近親相姦家族カズの家の告白

2年前に自主的に近親相姦した母子その後

2年前に近所のマンションの2階に住んでいる16歳の海斗君とお母さんが、僕達がけしかけたわけじゃないのに近親相姦するようになったことを報告しました。その後も約1年間ぐらいは近親相姦が続いていたようですが、最近は全然エッチしてないようなことを聞いていました。二階堂と名付けた家で問題が勃発しました。

2月に入ってすぐの日のこと。最近、便所のように扱われることに興奮するなつきちゃんのお母さんのオメコに中出ししようと、妹の買物に付き合う前に隣の家に行きました。
ドアを開けると、なつきちゃんのお母さんが迎え入れてくれました。
「おばさんだけなの?」
「なつきがいるわよ」
なつきちゃんに隠れてコソコソと便所扱いしたかったので、指でしーっとしてからズボンとパンツを脱ぎました。
「今はだめなの?」
お母さんはなつきちゃんに聞こえないように小さな声で拒否してきました。でも僕は無視してキスしました。唇が重なる前は抵抗していましたが、キスが始まると抵抗することを諦めて僕の舌を受け入れました。

キスの刺激でふにゃふにゃになったお母さんに「オメコ出して四つん這いになって」と命令すると、ズボンとパンツを脱いで玄関上がったすぐのところで四つん這いになって僕の方にお尻を向けました。僕もキスの刺激で勃起したので、すぐにチンポを突っ込みました。
「あああ・・・」
チンポがオメコに入っていくと、お母さんは背中を反らせながら気持ちよさそうな声をあげました。
「今日はだめなんだったらチンポ抜こうか?」
「・・・・・」
「どっちなの?まじめなお母さんに戻りたいの?それとも便所扱いがいいの?」
「・・・べ・・便所でいいです」
予想通り、便所扱いを希望したので僕はすぐにピストン運動のスピードを上げました。
「アッアッアッ・・・・」
「声我慢して」
「ハイ」
お母さんは、懸命に声を我慢して感じまくっていました。僕は時々お尻を叩きながらピストン運動を続けました。

挿入開始して3分後ぐらいに、インターフォンがなりました。もちろん無視しました。すると再び鳴りました。今度も無視したら、何度も何度も押されました。
「しつこいなあ」と思った瞬間、2階から「お母さん、誰なの?」となつきちゃんの声が聞こえてきました。
なつきちゃんはモニターに誰が映っているのか確認するように呼びかけてきました。でも感じまくっていたお母さんは、なつきちゃんの呼びかけには応えられませんでした。
すると「お母さん、居ないの?」と言いながら2階から降りてきました。
「もう・・・」
僕がバックから激しく突きまくっている姿を見つけると、あきれた声を出しながらドアホンのモニターを見に行きました。
「愛海ちゃんよ」
海斗君とお母さんが近親相姦したご近所さんの娘の愛海ちゃんが来たと聞いても僕はピストン運動を止めませんでした。
「今日はもうやめて」
「ちょっとだけ待って。もうすぐ射精できそうだから」
そういうとラストスパートしたのですが、なつきちゃんに強引に離されてしまいました。お母さんは床に落ちた自分のパンツとズボンを拾ってよろけながら消えました。僕はビンビンのままでパンツとズボンを履きました。
「帰って」と言われたので、ズボンの前を膨らませながら僕がドアを開けました。ドアの向こうには、険しそうな表情をした愛海ちゃんが立っていました。

愛海ちゃんの横をすり抜けて帰ろうとしたら「帰らないで。一緒に話し聞いて」と愛海ちゃんに言われました。
そして僕となつきちゃんと愛海ちゃんはリビングに移動しました。なつきちゃんのお母さんは2階あがったみたいですが、リビングにパンツが落ちていたのでなつきちゃんがあわてて拾いあげていました。
「なにかあったの?」
なつきちゃんが愛海ちゃんにたずねると、愛海ちゃんは言いにくそうな表情で少し迷った末に打ち明けてくれました。
「母と海斗が・・・エッチなことしてたの」
この日、愛海ちゃんは友達の家に泊りに行く予定で外出していたのに、友達側の事情でお泊りが変更になったそうです。そして家に帰ると、奥の方から女性のあの時の声がしていたそうです。海斗君がAVでも見ているのかと思って驚かせてやろうと近づいて行ったらセックスしてそうな音と、お母さんが海斗君の名前を連呼しながらいけない声をあげていたそうです。
海斗君の部屋のドアが開けっ放しになっていたのでそっと覗くと、海斗君とお母さんがまさしく真っ最中で、愛海ちゃんは静かに立ち去って、そして姉のように慕っているなつきちゃんにどうしたらいいのか相談にきたということでした。

なつきちゃんは、海斗君がインポのお父さんがわりにお母さんと近親相姦していることを知っています。でも海斗君とお母さんとお父さんが愛海ちゃんに打ち明けていないことなので、自分が勝手にバラしてもいいものなのか悩んでいました。
「カズさんとお母さんや久美さんみたいに家族合意のことなら、親子でもそうなってもいいと思うんだけど・・・」
「カズさんとこは特別でしょ・・」
ちょうどこの時、春樹君が外出から帰ってきました。
「特別じゃないと思う」と言ったなつきちゃんが「春樹、こっちに来て」と呼びかけました。すると春樹君がやってきました。
なつきちゃんは春樹君が近づいてくると、自分から舌を出して春樹君に接近しました。そしてなつきちゃんと春樹君がベロキスを始めました。
愛海ちゃんは、驚きの表情で見ていました。なつきちゃんと春樹君は舌をねっとりとからめながら愛海ちゃんを見ていました。なつきちゃんはキスをやめると春樹君の耳元でひそひそ話をしました。それが終わると、春樹君は2階に上がっていきました。

なつきちゃんと春樹君のディープキスを見せつけられた愛海ちゃんはすごく動揺していました。そして帰ろうとしました。
「おじゃましました」
「待って。家に帰って、お母さんと海斗君にやめろって言うの?」
「・・・言わないです」
「お茶入れるから待って」
なつきちゃんは、立ち上がろうとした愛海ちゃんを座らせると、キッチンに行きました。僕と愛海ちゃんは無言のままでなつきちゃんがお茶を入れてもどってくるのを待ちました。

なつきちゃんはお茶をテーブルに置くと、2階に上がっていきました。しばらくして、なつきちゃんが降りてきて「見せたいものがあるんだ」と愛海ちゃんの手を引いて2階に上がりました。もちろん僕も付いていきました。
なつきちゃんが連れて行った場所は、お父さんとお母さんの寝室でした。ベッドの上では、全裸の春樹君とお母さんが抱き合ってキスしていました。
その様子を見て、ビックリした愛海ちゃんはドアの外で立ち止まっていました。なつきちゃんが愛海ちゃんを寝室の中に引っ張り込もうと手を引っ張りました。でも愛海ちゃんは拒否して帰っていきました。
「強引すぎたかしら」
「かもね」
この時、妹から「買物に行くから帰ってきて」と電話が入りました。
お母さんの全裸姿を見て、さっき中断したエッチを再開して中出ししたかったのですが諦めて家にもどりました。
この時のことは、母に報告しました。母はすぐに、愛海ちゃんが二階堂さんに「気づかれたわよ。ちゃんと打ち明けてみたら」と助言していました。

1週間後のことです。僕の家に久しぶりに海斗君とお母さんとお父さんが来ていました。これまで母子スワッピングすらできていなかったのですが、愛海ちゃんの一件をきっかけにスワッピングしようと考えた母が呼んでだのです。
お酒を飲みながら、母は愛海ちゃんにカミングアウトすることを勧めていました。そして母子だけでエッチしてたら世間から認められないことだって自分達で認めているようなものだから、近所の母子達とスポーツのように楽しんでいる姿を見せつけた方がいいと勧めていました。
「海斗以外の男性ともエッチするってことですよね?」
「スワッピングや乱交だからそうなるわね」

「・・・・」
海斗君のお母さんが無言で迷っていると、お父さんが言いました。 「おまえが、カズ君とクンニ以上に発展しなかったのは私に遠慮したのだったらそんな遠慮いらないからな」
「・・・・」
「俺に気を使うことはないぞ。いろんな男性とセックスを楽しめ」
「・・・でも恥ずかしいし」
「みんなも楽しんでるんだから恥ずかしがる必要ないぞ。海斗だってお母さん以外の女性にも興味あるだろ?」
海斗君は、すごくやりたそうな顔をしていました。その表情を見た母が海斗君に質問をしました。
「お母さん以外の女性との経験あるの?」
「ないです」
目の前にいる母、妹、ミーちゃん、優ちゃんとエッチが出来ると興奮していた海斗君は素直に母親以外との経験はないと答えました。
「せっかくきたんだから、今日は海斗君だけでもエッチして帰ったら?」
お母さんが煮え切らない態度をしていたので、海斗君は遠慮ぎみでしたが、お父さんに「相手してもらえ。いろんな女性とエッチして男としての自信をたくさんつけろ」と言われて目がギラギラ輝きだしました。

そして、僕達家族全員と海斗君の乱交が始まりました。海斗君の両親は見学です。
この日の乱交は、海斗君VS母、妹、ミーちゃん、優ちゃんからスタートしました。海斗君とお母さんは普段は部屋を暗くしてやっているので、明るい部屋でしかも初めてチンポを見せる相手が3人もいたので恥ずかしそうに前を隠してみんなに囲まれていました。
海斗君はチンポを隠しながらお母さんに向かって「恥ずかしい」と言いました。するとお父さんが「みんな裸なんだから恥ずかしがってないで手を離せ」と言いました。妹が海斗君の手をつかんでチンポから引き剥がすと海斗君は堂々とチンポをみんなに見せました。
お腹にくっつくぐらいフル勃起しているチンポに顔を近づけたままで海斗君の目を見つめて「4人いるんだから4回は出してね」と言いました。海斗君は「はい」とうなづいていました。
お父さんは「若いんだから4発ぐらい大丈夫だよな」と聞きました。この会話で海斗君の1日最高射精回数が更新されたのか気になって聞いてみました。「10発だったよね。1日の射精最高記録は?」と聞きました。「そうです」と記録を更新していないことがわかりました。

最初に海斗君のからだに手を触れたのは母です。「すべすべだわ。若いからだはいいわねえ」と言いながら撫でていました。
チンポを最初に触ったのは妹です。ミーちゃんも優ちゃんも遠慮していました。
母が海斗君を仰向けにすると、妹とミーちゃんと優ちゃんがまずはチンポに顔を近づけました。
「みんな、おちんちん舐める前にお母さんに許可もらったの?」
早速妹が「海斗君のおちんちん、たくさん舐めてもいいですか?」と聞きました。妹はお母さんに話しかけたのに、返事はお父さんがしていました。

真ん中の妹がチンポを口に含むと両隣のミーちゃんと優ちゃんは玉を触ったり海斗君の乳首をいじったりしながら海斗君の表情を見ていました。母は海斗君にオメコを触らせていました。
妹がずっぽりと口の中にチンポを入れて舐め始めると、ミーちゃんがチンポを諦めて海斗君とキスを始めました。優ちゃんは乳首舐めに移動しました。
海斗君は口と乳首とチンポの3か所攻めに耐えながら母のオメコをいじっていました。妹が最初から強烈にチンポを吸っていたので、ミーちゃんが「そんなに吸われたら出ちゃいそうになるんじゃない?」と聞いていました。海斗君は激しく舐められて必死でした。チンポは暴発しそうなぐらいギンギンになっていました。「入れるまで出しちゃだめよ」と言いながらみんなはさらに激しく攻めていました。
チンポと玉2つを同時にバキュームフェラされて海斗君は悶絶していました。

その後、海斗君のチンポの様子を見て「これ以上、攻めたら暴発しそうよ。そろそろ入れたら?」と母が言うと、妹が「いれちゃうよ」と海斗君のからだをまたぎました。妹がチンポをオメコに誘導しようとした時、海斗君が「まだコンドームつけてないです」と言いました。すると母が「大丈夫よ。うちではゴムつけないで生ばっかりよ。中にたくさん出してもいいわよ」と言いました。
その直後に妹が腰を下してチンポをオメコの中に飲み込みました。
「あーー元気なおちんちんね。どう気持ちいい?」
妹は海斗君の目を見つめながら腰を上下や前後に激しく動かしていました。海斗君はひとこと「気持ちいいです」と答えただけであとは耐えていました。
この時、ミーちゃんと優ちゃんは海斗君の両乳首を舐めていました。母は海斗君のお父さんとキスをしていました。海斗君のお母さんは目の前で3人から攻められる光景を見て興奮していました。最初は海斗君の様子を心配しているような感じでしたが海斗君が耐えれているのを見て、ほっとしたのか今度は興奮していました。僕はお母さんの服の上からオッパイを触りました。キスもクンニもしたことがあるので、最初はからだをよじって逃げようとしましたが、僕が揉み始めるとすぐに受け入れてくれました。

妹が海斗君の上で結合したまま180度回転して背面騎乗位で攻め始めました。妹は初めての相手なのでいつも以上に濡れていました。海斗君のチンポがパンパンになっていて暴発しそうでした。母がその気配を察知して「久美ちゃん、抜きなさい」と言いました。すると妹は素直にチンポを抜きました。海斗君のチンポはすぐに暴発しそうなぐらいギンギンになっていました。
「舐めて」と妹が海斗君の顔をまたいでオメコを押し付けると、今度はミーちゃんが対面騎乗位の体勢でチンポを握って先っぽをオメコにこすり付けました。
「すぐに入れちゃっても大丈夫?」
「すこしだけまってください」
ミーちゃんか海斗君の言うとおり、挿入を待ったのですが、さきっぽをグリグリとこすり続けたので「それもだめです」と悲鳴をあげていました。

妹が海斗君の顔の上から降りると、今度はミーちゃんが顔にオメコを乗せました。この頃、かっちゃんが我慢できなくなってしまいました。そして四つん這いで海斗君のチンポに息を吹きかけていた優ちゃんのお尻つかんでチンポをズボッと入れてしまいました。
優ちゃんもずっとおあづけ状態だったので、かっちゃんのチンポに速攻で感じまくって「あああーーー」と声をあげていました。
姉弟エッチが始まったので、僕は海斗君のお母さんに「優ちゃんとかっちゃんは、お姉ちゃんと弟だよ。おばさんは、愛海ちゃんと海斗君にもこんな感じでエッチして欲しいと思うのかなあ?」と聞いてみました。
「それはだめ」
「海斗くんはお姉ちゃんとしたくないの?」
「姉ちゃんは無理です。まだエッチの経験ないみたいだから」
愛海ちゃんが処女だと聞いたので、僕が先に愛海ちゃんとやりたいと思いました。だから海斗君に愛海ちゃんとエッチするようにけしかけることもしませんでした。
そのかわりに、お母さんともっと仲良くなろうとキスをしました。お母さんは僕との久しぶりのキスにさらに興奮していました。

キスをやめたころ、海斗君とミーちゃんのエッチが始まっていました。対面騎乗位でつながっていて、ミーちゃんはすぐに感じていて、「あああん、あああん」と声をあげながら腰をくねらせていました。結構激しくバスンバスンと上下運動をしていたけど海斗君は耐えていました。
「いっちゃいそう・・・」
ミーちゃんがイキそうになると、妹が「ひとりだけ先にいっちゃうきなの?」といじめました。ミーちゃんは「我慢できないんです。イッてもいいですか?」と妹に訴えていました。
「仕方ないわねえ」と答えた直後、ミーちゃんは「ありがとう!イクウウウ!!!」とイッてしまいました。その直後に「ごめんなさい」と海斗君が射精しました。

精液が出ききると、ミーちゃんはチンポを抜きました。すぐに母と妹がミーちゃんのオメコを触って「たくさん出てる」と声をあげていました。
「一発目はミーちゃんに出すと決めてただろ?」
以前から、海斗君はミーちゃんのことを一番気に入ってる気がしていたので、絶対に狙っていたと思いました。
「ミーさんが僕のでイクと思ったら、急にきちゃったんです」
海斗君は自分の精液が垂れてきていたミーちゃんのオメコを見ながら弁解していました。その時です。優ちゃんをバックで突きまくっていたかっちゃんが「出そう」と声をあげました。
「中に出すなよ。海斗君が出してからだぞ」
僕の言うことを聞いたかっちゃんは、優ちゃんのオメコからチンポを抜くと「ミーさんに中出しさせて」と駆け寄りました。ミーちゃんのオメコから精液を吸いだそうとしていた母はすぐに離れました。かっちゃんはオメコに入れようとしゃがんだのですがバランスを崩してミーちゃんに乗りかかるようになってしまい、限界にきていたのでミーちゃんのお腹の上に射精してしまいました。
それを見た海斗君のお父さんは「楽しそうなエッチでいいですねえ」と笑っていました。

ミーちゃんのオメコの中とお腹の上の精液を母が掃除している間に、妹は海斗君のチンポをお掃除フェラして、そして優ちゃんに譲りました。優ちゃんは正常位で海斗君を受け入れてすぐに感じていました。海斗君のお父さんは結合部を覗きこみながら「みなさん、毛を剃ってるから見やすくていいね」と言っていました。
この頃、海斗君のお母さんは僕が与える刺激でふにゃふにゃになっていました。パンツの上からオメコを触ってみると濡れていました。
「すごく濡れてるね。でもここは海斗君のおちんちん専用なのかな?」
お母さんとは、クンニどまりで挿入させてもらえなかった過去があるので、今でも僕のチンポを受け入れてもらえないのか聞いてみました。
「・・・それは・・・」
お母さんがはっきりしない態度を示すと、お父さんが言ってくれました。
「遠慮いらないから、いろんな男性とエッチしていいんだからな。おまえがカズ君にイカされる姿を見たいよ」
お父さんがそう言ってくれたので、お母さんにキスすると僕にもたれかかってきました。そのままキスを続けていると、父がお母さんの服を脱がしていきました。
全裸にすると、僕と海斗君のお母さんと父とかっちゃんの1VS3のエッチが始まりました。
その隣では、海斗君が母、妹、ミーちゃん、優ちゃんを並べて順番にバックからチンポを突っ込んでいました。締りが良くて敏感な4つのオメコを突きまくって海斗君は楽しそうでした。

海斗君のお母さんは、お父さんで初体験して、海斗君が2人目の男性です。当然、複数プレイなんかは初めてなので大興奮していました。最初から激しいことはできないし、中出しNGなので優しくエッチしました。お父さんはチンポを入れられながら他の3本のチンポを舐めている姿を見て興奮していました。
お母さんは海斗君のことをすっかり忘れて感じていました。お父さんも海斗君よりもお母さんのエッチの方を中心に見学していました。
「アッアッアッアッ・・・・」と激しく声をあげているお母さんを見て「気持ちいいか?いっぱい感じてもいいんだぞ」と声をかけていました。お母さんは声では返事できずにうなづいていました。
お父さんのチンポは勃起することがないので、参加させてあげられなくて残念なので途中でお父さんの膝の上にお母さんを横たわらせて突きまくりました。そして膝の上でイク瞬間を見ていました。

海斗君は2時間の間に、4つのオメコ全部に中出しをしていました。僕達は、お腹の上やお尻、オッパイに射精しました。精液はすぐにみんな吸い取りにきていました。
お母さんも2時間の間に何度もイッて満足そうな表情をしていました。乱交はまだ続いていたのですが、海斗君達は帰ることになりました。
帰り支度が出来た時に、僕は優ちゃんを突いていました。父もかっちゃんも仰向けになって攻められていたので、僕が優ちゃんを駅弁で抱き上げて玄関まで見送りました。
ドアを出て3人が帰りの挨拶してくれている時に、愛海ちゃんの姿が見えました。僕はすぐにドアを閉めました。愛海ちゃんが僕達の方を向いていなかったので、見られていないと思いましたがしっかり見られていました。
愛海ちゃんが理由をつげずに僕達の家に行かないでと言っていたそうです。



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