近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

預かっているかっちゃんの初体験

預かっているかっちゃんと優ちゃんを我が家の仲間に引きづり込んだ時の話を報告します。

かっちゃんが僕達のエッチを覗いて興味津々ということを父と母に言ったら、ふたりとも「男の子だから経験させてあげた方がいいな」ということになりました。優ちゃんの方は「女の子だから無理やり教えて傷ついてしまったら大変だから、本人の口から何か言ってこない限りは何もしない方がいい」と父も母も同意見でした。

父と母に相談した1週間後ぐらいの話です。この前は僕と妹のエッチを見せつけたので、今度は僕とミーちゃんがエッチしている姿を見学させました。
この日、2階でミーちゃんと2人だけでエッチしていました。そしてエッチしながら、ミーちゃんにもかっちゃんの最初の女性になってもかまわないか気持ちを聞きながらエッチしました。もちろん嫌がるわけはないので、もしミーちゃんに決まったらその日は、かっちゃんの精液が空っぽになるぐらい相手するように言いました。
「今日は、見せることしかしないけど、かっちゃんとこに行くね」
そう声をかけて、ミーちゃんを駅弁体位で抱き上げました。部屋を出て優ちゃんの部屋の前を通り過ぎてかっちゃんのドアをノックもせずにいきなり開けました。
かっちゃんはオナニーしていたみたいで、慌ててチンポを隠しながら、僕とミーちゃんがいきなり駅弁で現れたことにもビックリしながらバタバタしていました。

「オナニーしてたんだろ」
「してない」
「正直に言わないと、エッチするとこ見せてやらないぞ」
「・・・・・」
「素直じゃないなあ」
「しました」
「出したの?」
「まだ」
「じゃあ、見ながら出したくなったら射精していいよ」
こういうと、僕はミーちゃんをベットに降ろしてチンポを抜きました。そしてベッドに座った状態でミーちゃんに足を開かせて、オメコをいじくりながらキスを続けました。キスしながらかっちゃんをチラ見すると、僕がいじっていたミーちゃんのオメコをガン見していました。チンポをしごいていなかったので「オナニー再開しろよ」と命令しました。

キスをやめると「もうすごく、かっちゃんにもエッチを経験させてあげるから僕がどんな風にやるかしっかり見とけよ」と言ってから、まずはミーちゃの口元にチンポを近づけました。ミーちゃんはすぐにチンポを咥えてフェラを始めてくれました。かっちゃんは、オメコから視線をフェラの方向に向けました。
「チンポを舐められるのって、自分の手でするより100倍気持ちいいからすぐに出すんじゃないぞ」
かっちゃんは、うなづいて聞いていました。
ミーちゃんが僕のチンポを含んで頭を前後に動かしている時に、「この状態ならかっちゃんは絶対に30秒と持たないぞ」と言いました。
「母さんも妹もミーちゃんも精液飲むが大好きだから口の中に出してもいいけど、なるべく我慢しろ」
こう言った瞬間、かっちゃんはいきなり両手でチンポを押さえて顔を真っ赤にしました。その直後、下半身がドクドクと脈動を打っているような動きをしました。
「もう出しちゃったの?」
「・・・ううん」
ミーちゃんが僕のチンポから口を外して、かっちゃんの手を掃除するためにテイッシュを取りに行こうとするので、「全部舐めてあげて」と言いました。

ミーちゃんはしっかりと両手を握ったかっちゃんの手を掴みました。
「床にこぼさないように手を広げて」
かっちゃんが精液を手のひらですくうようにしながらチンコから手を離しました。チンコはギンギンに勃起したままでした。
かっちゃんがゆっくりと広げた両手には大量の精液が溜まっていました。水っぽかったら指の間から床に落ちているはずですが、かなり濃厚な精液だったのでこぼれていませんでした。
「昨日オナニーした?」
「しました」
中1なので毎日オナニーしててもこれぐらいの量が出ても不思議ではありませんが、僕が中1の頃の精液はこんなに濃厚だったかなあと振り返ってみました。

ミーちゃんはまず、手のひらの精液を全部すすりとりました。それから片方ずつの手のひらや指をきれいに舐めていきました。ミーちゃんに手を舐められた刺激で、かっちゃんのチンポはさらにギンギンになっていました。
両手をきれいに舐め取ったミーちゃんは、口を大きくあけてかっちゃんの精液が溜まっている口の中を見せてくれました。口の中でも精液は濃厚でミーちゃんが舌で転がすと、かたまりになった部分もかなりありました。かっちゃんは、ミーちゃんの口の中をじっとみてハアハア興奮していました。
「飲んでいいよ」
「いららきます」
ミーちゃんは、かっちゃんの精液をゴクンと一息で飲んでしまいました。飲んだ瞬間に喉にからまったみたいで「ウ、ウウン」と声を出して、「濃過ぎ。まだ喉のこの辺に張り付いてる」と精液の濃さにビックリしていました。
「味はどうだった?」
「若いって感じの味」
「毎日飲めそう?」
「大丈夫」
毎日飲めそう?と聞いたので、毎日射精させてもらえると思ったみたいでかっちゃんはさらに興奮していました。

このあと、エッチを再開しました。もう一度ミーちゃんにフェラさせてから、僕がベッドのヘリに腰掛けてミーちゃんを座位で迎えました。
「今から、チンポを入れるから、オナニーしたかったらやりながら見ててもいいよ」と声をかけてから、腰を降ろしてきたミーちゃんのオメコの中にチンポを挿入しました。かっちゃんは、目を「カッ」と開けて結合する瞬間をガン見していました。ミーちゃんはかっちゃんに見せつける興奮でオメコをしっかり濡らしていました。
オメコの中にチンポをずっぽりと入ると、ミーちゃんはゆっくりと上下運動を開始しました。キスをしながら上下運動したり、浅く腰掛け直して、オメコとチンポの結合部を良く見えるようにしました。
そしてエッチの途中だったけど、かっちゃんの部屋から引き上げることにしました。

別の日のことです。かっちゃんの初体験の相手を誰にするか話し合いました。候補は母、妹、ミーちゃんの3人です。
昔なら、一番経験豊富な母ですんなり決めたのですが、母とかっちゃんの年齢が開き過ぎているので、せっかくの初体験の相手なので妹やミーちゃんぐらいの年齢がいいと思いました。母もそう思ったみたいで「久美ちゃんかミーちゃんがいいんじゃない?」と自分から初体験の相手を辞退しました。
そして、妹とミーちゃんのどっちにするかの話合いになった時に、かっちゃんは妹よりミーちゃんの方にすごく懐いているので、ミーちゃんに初体験の相手をさせることに決まりました。

初体験の相手が決まってもすぐには体験させませんでした。まずはフェラで鍛えることにしました。主にミーちゃんがフェラをして射精の直前でやめさせたり、母と妹とミーちゃんのトリプルフェラに5分間耐えれなかったらテイッシュに射精、耐えきれたら、ミーちゃんの口に射精して、精液を飲んであげるとか、優ちゃんがお風呂に入っている間に、耐えること不要で射精させたりとか、いろいろやりました。

かっちゃんの初体験は、優ちゃんが友達とディズニーランドに旅行に行った日に実行しました。
この日、子供達が寝静まってから、僕と父と母と妹とミーちゃんの5人で普段通りの家族5Pを始めました。5Pを始める前に、かっちゃんの所に行って、15分後にリビングルームに降りてくるように言いました。

15分後にかっちゃんが現れた時は、僕は仰向けになって僕の顔に座った母のオメコを舐めていました。ミーちゃんがチンポを舐めてくれていて、父がミーちゃんのオメコを舐めていました。妹は母のオッパイを揉みながら母とキスをしていました。
「かっちゃん、いらっしゃい」
母の声でかっちゃんがやってきたことに気づきました。僕達はここで一旦中断しました。
「今日、初体験させてあげようと思ってるんだけど、どうする?」
「えっ・・・・・」
「優ちゃんいないし、明日も学校休みだから、一回で満足できなかったら気のすむまでやってみてもいいんだけどな」
「・・・・・・」
「反応悪いから、また今度にしようか?」
「お願いします」

「誰がかっちゃんの最初の相手になると思う?」
「・・・・・」
「みんな、四つん這いになって!」
すぐに母と妹とミーちゃんがかっちゃんの方にお尻を向けて四つん這いになりました。
「今から、僕と父が3つのオメコの中の2つにチンポを入れる。チンポが入ってないオメコがかっちゃんが童貞を捨てるオメコだよ」
そう言うと、かっちゃんに目を閉じさせました。そして、父が妹のオメコにチンポを挿入して、僕は母のオメコにチンポを挿入しました。
「目を開けていいよ」
声をかけると、かっちゃんは目を開けました。
「誰がかっちゃんのチンポを受け入れるかわかるよね?」
「ハイ」
「誰?」
「ミーさん」
「ミーちゃんに間違いないと思うけど、僕や父はチンポ入れてるフリをしてるだけかも知れないからちゃんと入れてるところを見に来て」

かっちゃんは、恐る恐るゆっくりした歩みで、まずは僕と母のそばに来ました。
「僕と母さんがちゃんと結合してるかわかる?」
「ハイ」
「じゃあ、父と久美はどう?」
「ハイ」
「じゃあ、自分が入れるべき場所がわかったね?」
「ハイ」
「それじゃあ、裸になって」
自分以外全員裸なので、かっちゃんは躊躇せずに全裸になりました。チンポはお腹につきそうなぐらいフル勃起していました。
「ミーちゃん、仰向けになってキスから教えてあげて」
「はーい」
ミーちゃんは僕の言う通りに、仰向けになりました。僕は母のオメコの中でチンポをゆっくりと動かしながら見学しました。

かっちゃんは、おそるおそるミーちゃんに近づきました。するとミーちゃんが両手を伸ばしてかっちゃんを迎え入れました。かっちゃんはミーちゃんの唇に接近したところで、緊張の面持ちで一旦止りました。でもすぐにミーちゃんの方から唇を近づけてキスをすると、かっちゃんのからだを引き寄せました。
かっちゃんは唇を重ねたままでじっとしていました。そのうち、ミーちゃんの方から攻め始めました。するとかっちゃんもキスの要領がわかったみたいで、ミーちゃんの舌を吸ったり絡めたりしました。

「おっぱい舐めて」
かっちゃんは、キスを止めるとピンピンに勃起していたミーちゃんの乳首を吸い始めました。舌を使わずにただ吸っているだけでした。
「吸うだけじゃだめだよ。ちゃんと舌で舐めてあげて」
僕がそう言うと、僕とバックでつながっていた母がお尻を僕にぶつけながら「カズちゃんは黙ってなさい」と注意されました。注意されたので仕返しに母のオメコからチンポを抜いたら、母は睨みつけながら自分のお尻を叩いて要求したのでチンポを母のオメコに戻しました。

かっちゃんはミーちゃんの指示に従って、左右の乳首を舐めたりオッパイ全体を舐めたり、むしゃぶり付いたりしたのちに、クンニにチャレンジしました。もちろんミーちゃんも毛を剃っているので舐めやすかったはずです。
「そう、そのまま、いいわよ・・・気持ちいい・・・あああ・・」
ミーちゃんは不慣れなかっちゃんのクンニでもしっかり感じていました。不慣れに見えたけど、舌が長くて高速に動くのでかなり気持ちよそうに思いました。
「ミーちゃん、結構気持ちいいんじゃない?」
「気持ちいいです。いっちゃうかもです」
ミーちゃんはかっちゃんの手を握り締めて、どんどん感じていました。かっちゃんは、ミーちゃんの感じる壺に舌が当たると反応が良くなるのがうれしくて舐め続けていました。
「ああううん・・はあん・・・もうすぐイキそう・・イキそう・・・イク!!」
ミーちゃんは、かっちゃんに10分間ぐらい舐め続けられてイッてしまいました。

このあと、いよいよかっちゃんの初体験が始まりました。
「私に任せて」とミーちゃんがかっちゃんを招きました。ひざを立てたミーちゃんの両足の間にかっちゃんが入ると、ミーちゃんがかっちゃんのチンポに手を添えました。そしてチンポの先をオメコの穴に当てると「そのまま来て」と声をかけました。
「ああ・・」
「フーー」
チンポの先がオメコの中に入った瞬間、ミーちゃんもかっちゃんも声をあげました。
「全部入ったね。どんな感じ?」
「気持ちいいです」
「じゃあゆっくりと動かしてみて」
「はい」
かっちゃんは、おそるおそるゆっくりとピストン運動を開始しました。かっちゃんのお尻の筋肉の硬直具合から今すぐにでも射精しそうな雰囲気でした。
「その感じよ」
「はい」
「我慢できなくなったら出していいのよ」
「はい」
「もう少し早く動かせるかな?」
「はい」
かっちゃんは1往復1秒ぐらいのピストン運動を1往復0.5秒ぐらいにスピードを上げました。
「あっあっあっ・・・気持ちいい・・・」
ミーちゃんが感じだした表情を見て気持ちが高ぶったみたいでかっちゃんが怪しくなりました。
「で・・出る」
かっちゃんは挿入後約2分でミーちゃんのオメコに射精してしまいました。

ミーちゃんとかっちゃんはしばらくの間、つながったままでキスをしていました。でも母が近づいて行って、オメコに中出しされた精液を吸い出すために、かっちゃんにチンポを抜かさせました。
「ミーちゃんの大事なところは、おばさんが掃除してあげるから、かっちゃんはミーちゃんに一度おちんちんを掃除してもらいなさい」
かっちゃんがチンポを抜くと、母はすぐにミーちゃんのオメコに口を付けて精液の吸出しを始めました。すでにオメコの外に垂れている精液も丁寧に口で拾い集めていました。
この間に、ミーちゃんはかっちゃんのチンポをパクッと咥えると、オメコ汁と精液の付いたチンポを舐めてきれいにしていました。

精液を集めきった母が顔をミーちゃんに近づけると、ミーちゃんはチンポを口から出して「もう一度入れて」とかっちゃんに要求しました。かっちゃんが今度はミーちゃんのサポート無しでチンポを入れている間に、母はミーちゃんの口の中に、かっちゃんの精液を流し込みました。そして母の舌に残った精液もミーちゃんは吸い取りました。
この様子を見ていたかっちゃんは、ミーちゃんのオメコの中にチンポを入れたけど動いてはだめと思ったのかじっとしていました。

母が離れると、ミーちゃんは「かっちゃんの精子、すごく濃くておいしいから好きよ」と言うと、口を開けて見せていました。かっちゃんは、自分の精液を見て興奮していました。
「じゃあ、飲んじゃうね」
しばらく舌の上で精液を転がしていたミーちゃんは、かっちゃんに声をかけてからゆっくりと飲み込みました。
「おいしかったよ。ごちそうさま」
この言葉に興奮したのか、かっちゃんは突然ピストン運動を再開しました。

ミーちゃんとかっちゃんの2回戦が始まると、僕も母とのエッチを再開しました。父も妹のオメコをしっかりと突きまくっていました。
かっちゃんは2回戦ではバックにチャレンジしていました。2回戦ではすぐに射精させずに、限界がきそうになったらミーちゃんはチンポを抜かせて、冷めるまで抱き合ったりキスをしていました。

かっちゃんが騎乗位でミーちゃんの中に射精して2回戦が終了すると、僕はミーちゃんも加えて4人で絡み合いました。父が妹に射精しただけで燃料切れしたみたいでリタイヤしたので、僕ひとりで全員を相手しました。かっちゃんに勉強させるために、いろんな体位をやってみせながら、母と妹とミーちゃんを順番にイカせました。ミーちゃんをイカせる時にはかっちゃんの目の前50cmぐらいの位置で、激しく感じさせました。
射精は、母と妹とミーちゃんの頭を寄せて3人の顔に出しました。
「かっちゃんもエッチに馴れたらこんなことも出来るから頑張れよ」と声をかけました。

このあと、かっちゃんはさらに2発ミーちゃんのオメコに中出ししていました。この日は妹や母とはエッチさせませんでした。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・カズの家 All rights reserved.