近親相姦家族カズの家の告白

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株投資講座のお礼は、母達のからだで

すみません。また更新が遅くなりました。

僕のように会社を辞めた友人の家に、母と祐君のお母さんを連れて行くことになりました。連れて行った理由は、友人が株のデイトレで生活をしているので、株のことを教わりに行くためです。
元々証券会社の運用部門でデイーラーをやっていたのですが、運用成績が良くてそれなりの歩合もあったのですが、専業になった方が会社に縛られないし、わずらわしい人間関係もないので辞めてしまったのです。
会社を辞めてからは、当然ですがかなりの利益をあげているようです。僕には「億ってる」とだけしか教えてくれません。

株は最近は乱高下していますが、祐君のお母さんが非常に興味を持っていて、僕の母に株をやらないかと誘っているそうなのです。僕も株取引のことを勉強してもムダにはならないと思ったので、友人に相談してみました。
その友人は、僕の母のオ○コに5発ぐらいは中出ししているので、断るはずがないと思ったら予想通り、OKしてくれました。

友人の家に行った時には、ちょうど午後の取引が始まっていたので、まずは実践風景を見学しました。祐君のお母さんも僕の母も見つめていました。友人は14時には、当日買った株を全て利益確定する方針らしくて、14時以降は株の基本講座を受けました。一度に長時間聞いても理解しづらいので、何回かに分けて教えてもらうことにして、15時半頃に帰ろうと思いました。
僕はそう思っていたのですが、母が「お礼しないといけないわね」と切り出しました。
友人が「お礼なんていりませんよ。僕の方こそお礼しなくちゃいけないくらいお世話になったのに」とお礼を拒否しました。
すると母が「お礼いらないの?2人ともそのつもりなのよ」と言いました。
友人はビックリした表情をしました。でも自分から「やらせて」と言えるような性格の奴じゃないので、すかさず僕が声をかけてあげました。

すると、祐君のお母さんがいきなり、友人の首に両手をまわして、目を閉じて唇を近づけていきました。同時に母が友人のズボンのチャックに手を伸ばしました。
友人は祐君のお母さんとキスをしながら、下半身をもぞもぞさせていました。チ○ポがまだ出ていないのに、フル勃起になっている様子がわかりました。
祐君のお母さんの方から舌を入れられて悶絶している感じでした。母がチ○ポをひっぱりだすと、カチンコチンのフル勃起でした。

母がチ○ポにチュパッと唇を付けた瞬間、友人はキスを中断して「洗ってないから汚いです」と言いました。母はそんなことにはお構いなしに、舌でさきっぽを舐めながら「カズちゃんのお友達のおちんちんなら平気よ」と言いました。それに対しては、祐君のお母さんが再度唇を拘束してしまったので、返事できずにキスを再開していました。
友人のチ○ポは母に舐められてさらに凄い勢いで勃起していました。第1チ○ポ汁が激しく出まくっているような感じでした。ここでこれ以上、舐めたらやばいと思った母は、チ○ポを解放して、ズボンとパンツを脱がせました。
脱がし終わると母は、祐君のお母さんにポジションチェンジを求めました。
「暴発させないようにね」
「わかってるわ」
この会話のあと、母がキスをして祐君のお母さんがフェラをやりました。暴発の予感を察知した祐君のお母さんは、フェラをやめて、友人の服を脱がせていきました。

友人が全裸になると、母と祐君のお母さんも全裸になりました。僕は服を着たままです。全裸になった母と祐君のお母さんは、友人をベッドの上に押し倒しました。そして母がもう一度キスで、祐君のお母さんは乳首に舌を這わせていました。友人は、母に舌を突っ込まれてチ○ポをギンギンに勃起させながらハアハアとキスをしていました。
5分ぐらいキスが続いたあとで、母がやっと離れたので、今度は祐君のお母さんがキスを始めました。
キスをやめた母が友人の乳首を舐めるのかと思っていたら、イスに座っていた僕の方にやってきました。そして「脱ぎなさないよ」と僕のシャツのボタンを外していきました。途中から自分で外すと、母はズボンを脱がせてくれました。

僕が全裸になると母はひざまづいてチ○ポに舌を伸ばしてきました。
「僕のを舐めなくてもいいから、そいつのを舐めたら」
そう言ったのですが、母は僕のチ○ポの裏筋を根元から舐めあげてきました。そのまま舐め続けさせていると、祐君のお母さんが僕の友達に、フェラの様子を見学させていました。気付いた母は僕のチ○ポを口に入れながら、友達に話かけていました。
「こんな風に毎日、舐めて欲しかったらいつでもいいからメールちょうだい。ちゃんと株取引が終わってから来るわよ」
「あっありがとうございます」
祐君のお母さんも、会話に参戦しました。
「ちゃんと株デビューできるまで指導してもらえたら、エッチに飽きるぐらい、毎日でもいいわよ。そんなに遠くないしね」
会話のあと、母が突然、強烈にバキュームフェラを開始しました。目は友人の方を向いていました。だから、祐君のお母さんは、そのまま友人に見学を続けさせました。
母は、激しいバキュームフェラを15秒ぐらい続けると、喉の奥深くまでチ○ポを咥えてから口を外しました。そしてチ○ポを手でしごきながら、友人に話かけました。
「おばさんの記憶が間違ってなかったら、野村君(証券会社の名前からです)は、あんまり長持ちしなかったでしょ」
「・・はい」
「こんな風にされても、すぐには出ないようになりたいかなあ・・」
「はい」
「じゃあ、これから、ふたりでいつでもレッスンしてあげるわ・・・じゃあ始めましょ」
このあと、4Pを開始しました。

最初は、僕と友人で母と祐君のお母さんのからだを舐めることから始めました。友人のチ○ポを冷ますためです。僕は、洗っていないオ○コでも全然平気で舐められるのですが、友人のことを心配して「おまえは舐めなくていいよ」と言ってあげたのですが、クンニ好きな奴なので、「大丈夫」といきなり母のオ○コにむしゃぶり付いていきました。僕は、祐君のお母さんのオ○コをじっくりねっとりと舐めました。
母は「気持ちいい!!いい!!いいわ!!」と全身をよじらせながら感じていました。僕も気合を入れて祐君のお母さんのクリトリスを攻めました。
「だめ!まだだめ!」と悲鳴があがったので、そこですぐに友人とチェンジしました。
友人が祐君のお母さんのオ○コを舐め始めると、イク寸前まで高ぶっていた祐君のお母さんが「もうイキそう」と漏らしました。すると友人は追い打ちをかけるように攻めて、「イク!!!!」とイカせてしまいました。

母と祐君のお母さんのオ○コの準備が完了したので、チ○ポを入れることにしました。
まず最初に、僕の母と祐君のお母さんが仰向けで並びました。友人に迷舞わせないように、僕は母の前に行きました。すると友人は祐君のお母さん前に行きました。
「時間のある限り、何発でも出していいよ」と僕が声をかけました。僕はビンビンのチ○ポを母のオ○コの中に押し込んでいきました。友人もすぐに祐君のお母さんのオ○コの中に侵入開始していました。
「ハアーーー」
「硬いわあ・・」
母と祐君のお母さんは、早速反応を始めました。僕は、友人が絶対に僕のペースのマネをすると思ったので、ゆっくりと出し入れを始めました。

「いきなり激しく動かさない方がいいよ。ほんとは入れる時もじっくり入れた方がいいんだけど」
「そうなん?」
「ゆっくりと動かしながら、オ○コの中の構造をチ○ポの先っぽで実感できるぐらいがいい」
こういいながら、僕はゆっくりとチ○ポを動かしました。友人もマネをしてゆっくりと動かしていました。
「ゆっくり動かした方が、激しくピストンするよりもイキそうになるから気をつけて」
友人の表情がやばそうな顔になったので、忠告を与えました。すると母が「これからレッスンが毎日続くんだから、今日は無理に我慢しないで出したくなったら出していいわよ」と声をかけました。
友人が「中に出していいの?」と僕に聞くので、「好きなところに出していいよ」と返事しました。
すると友人のピストン運動の速さがいきなりあがりました。

「アッアッアッアッ」と友人の高速ピストンに感じていた祐君のお母さんは声をあげまくっていました。僕は少しだけスピードを上げて、母のオ○コを突きました。この時、かなり接近してやっていたので、僕の耳元で友人の「ハッハッハッ」と荒い呼吸が聞こえていました。友人がイクのをカウントダウンできそうな雰囲気でした。
心の中でカウントダウンを始めたのですが、10から数えだして7で射精していました。
「出る!!!」
「一杯出して!!」
祐君のお母さんはイケなかったのですが、「ドクドク出てる」と友人の射精をオ○コで感じて喜んでいました。
僕は、その様子を見ながら母のオ○コをズボズボと突いていました。さっきは祐君のお母さんをイカせられなかったので、今度はイカせられるように母の気分を高めるためです。

友人と祐君のお母さんがつながったままでキスをして余韻に浸っているのを見ながら、僕は着々と母の気分を高めました。オ○コを突きながら「野村って連続射精出来るタイプだったかな・・」と気になりました。友人と僕と母と3Pしたことはなくて、全部母VS3〜5人ぐらいの乱交だったので、いちいち覚えてないです。射精しても次の順番が来るまで最低でも30分以上はあったと思うので、射精後萎んでいてもあまり関係ありませんでした。
友人達のキスが終わると、ゆっくりとチ○ポを抜いていきました。すると、オ○コの中から抜け出たチ○ポはビンビンのままでした。

オ○コ汁と精液をこびりつかせたビンビンのチ○ポが出てきたのを見て、僕はすぐに友人に母のオ○コに入れるように言いました。
友人は興奮しているので、「無理」とも言わずに、僕のチ○ポが抜け出た母のオ○コの中に入りました。
僕は友人の精液がまだ入っている祐君のお母さんのオ○コの中に入りました。精液の量は結構多そうに感じました。

友人に「母がもうすぐイキそうになってるから、突きまくって」と指示しました。指示通りに突きまくってくれたので、母はすぐにイキそうになってきました。友人の目は、自分のチ○ポで、女性を激しく感じさせられているのが楽しいような感じで、目が輝いていました。それを見て、安心して祐君のお母さんのオ○コを突きました。
「イキそう、イキそう・・イク!イク!!!!」
母が全身を硬直してイッてしまいました。友人は母に振り落とされないように必死でチ○ポをオ○コの中に入れ続けていました。
「母が腰を動かし始めるまで、抜かないでじっと待ってたらいいよ」
僕は友人に、アドバイスをすると、祐君のお母さんの両足を抱えながらズボズボと突き下ろしまくりました。祐君のお母さんにもスイッチが入って、あえぎまくり始めました。

母と友達とのエッチが再開された直後に、僕は祐君のお母さんにトドメを刺しました。そして、チ○ポを抜くと、母の口の中に入れて、友人の精液まみれのチ○ポを掃除してもらいました。
友人は僕のチ○ポをフェラ中の母の口元ばかり見ていました。ピストン運動は力強くやっていました。振動が僕のからだに伝わってきていました。時々、母はチ○ポの先っぽがツボに当たって「うっ」とフェラを中断していました。
「わかる?母さんの表情が変わる瞬間のポイントがあるでしょ。そこに当たったら重点的にこすったら、すぐにイクよ」
こういうふうに教えると、友人は母の表情を見ながらチ○ポの先でそのポイントを探すように動いていました。母が目をギュッとつむった場所を突きまくっていました。
「また、イキそう・・・イク!!!!」
母は僕のチ○ポを口から放り出してイッてしまいました。

このあとは、僕と友人が攻められる番になりました。仰向けになって並ぶと、僕の上に母がまたがってきて、友人の上に祐君のお母さんが乗りました。
この組み合わせで騎乗位エッチがスタートしました。祐君のお母さんのオ○コの中に、友人のチ○ポが突き刺さっている様子を見ていると、隣から視線を感じました。隣を見ると、友人と目があったので、「こっちみないで、チ○ポが刺さってるとこを見ろよ」と注意しました。
「刺激が強すぎる・・・」
「我慢できなかったら出せよ」
僕がそう言うと、祐君のお母さんが「今度は、みゆきさんの中でイッてね」と言いました。すると、まだ始まって3分ぐらいしか経ってないのに、友人が唇を噛みしめながら首を縦に振りました。
その表情を見て、祐君のお母さんが僕の母にチェンジを要求しました。

母が腰をあげると、僕のチ○ポにオ○コ汁のあとを引きながら離れていきました。そして、祐君のお母さんと交代しました。祐君のお母さんは、素直に僕のからだをまたいでチ○ポを掴んでオ○コに入れたのですが、母は友人のチンポに精液が付いているのを見つけると、パクッと咥えました。そしてバキュームフェラを少しだけやって、離れました。隣で友人が苦しそうに耐えていたので、「我慢しろ」と声をかけました。
その声が母にも聞こえたみたいで、チ○ポから口を外しました。
「母は、今日は自分が気持ちよくなることだけ考えて」
そう言うと母は、友人のチ○ポを掴んでオ○コに当てて腰を降ろしていきました。根元まで入ると、からだを後ろに反らせながらゆっくりと上下運動を開始しました。
「見て、ずっぽりと入ってるでしょ」
母は、友人が暴発しないようにゆっくりと腰をくねらせながら、結合部を見るように要求していました。ゆっくりした動きですが、さっきから興奮が持続していた友人は、「アッ・・・ウウウ」と声を漏らしました。
「イッていいのよ」
母がそう言うと「出る!!」と射精してしまいました。

友人が休憩している間に、僕は祐君のお母さんを攻めまくりました。友人のお手本になるようにいろんな体位を駆使しながら攻めました。
「いい!!いい!!」
祐君のお母さんは、声をあげまくりながら感じていました。途中でイッてしまったので、一旦母にチ○ポを掃除してもらいました。

チ○ポを掃除してもらっている最中に「けんちゃん、お友達が来てるの?」とドアの向こうから、友人の母親の声がしました。友人は驚いてドアに駆け寄って、鍵をかけてから「渡辺君達だよ」と言いました。「そう」と言うだけで、ドアを開けようとはしませんでした。
エッチはここで、中断して急いで服を着ました。母も祐君のお母さんも上気して、全身がピンク色のままなので、すぐに出たらバレるので、窓を開けて空気を入れ替えながら待とうとしました。
でも、お母さんがもう一度やってきて、「何か入れてあげようか」と声が聞こえたので、「帰るって言って」と友達に言いました。

そして、僕と母と祐君のお母さんは逃げるように玄関を出ました。

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