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風邪で38度の妹とエッチ
今週は東京に行ったり、深夜まで働かされたりですごく忙しかったです。だからエッチする時間がなかったけど、ここを更新しないといけないので、木曜日にエッチしました。木曜日は9時には家には帰れたけど、金曜日は11時過ぎまで修行の予定になりそうでした。だから外でご飯を食べてから、すぐに家に帰りました。
家に帰ったら母が、妹がボランティア活動から帰ってきたら体調が悪そうだったので、熱を測ったら38度近くまであったので、内科に連れてってインフルエンザじゃないことだけ調べてもらってから、休ませたと教えてくれました。僕が妹に「今日、エッチする」というのを暗号でメールした時には、体調が悪いなんて返事をくれなかったので、ビックリしました。静かに妹の部屋に行くと、妹は頭を冷やしてスヤスヤと眠っていました。熱があるのでエッチはあきらめました。土曜日に熱が引いてたら妹とエッチしようと思いました。
妹の部屋を出てから風呂に入りました。カラダを洗っていると母が「洗ってあげるわ」と入ってきました。母が僕に何か頼みごとがあるのに違いないと思ったので、僕の方から聞きました。すると母は「何もないわよ。息子のカラダを洗っちゃダメなの?」ととぼけました。僕が「じゃあ洗ってよ」と言うと、母は僕を立たせて全身を丁寧にあらってくれました。いつもだったらチ○ポから素手で洗い始めたりするけど、この時はほんとに普通に、母親が子供を洗うようにあらってくれました。最後にチ○ポを素手で洗ってから、泡を落としてから、普段通りに母はチ○ポに口を近づけてきました。僕が「口で洗ってくれなくていいよ」と言うと、「サービス」と言って口に入れました。母がチ○ポをねっとりなめ始めた顔を見ながら「絶対に何か変なことに誘おうとしてるでしょ?」と言うと、母は「そうたびたび、カズちゃんにお願いしないわよ。ただ純粋にカズちゃんのおちんちんを味わいたいだけよ」と言いました。
母は、その言葉の通りに、ねっとり舐めたりするけど、唇や手で強く締め付けたりしてこなくて、玉から先っぽまで「おいしいわ」と言いながら舐めていました。舐めている時間もいつもより短くて、2分ぐらいで開放してくれました。母に洗ってもらったから、お返しに洗おうとしたら、「カズちゃんに洗ってもらったら、欲しくなっちゃうからいいわ」と拒否しました。僕はお風呂に浸かってから、母より先にあがりました。母は「おちんちん舐めたあとだから、自分で洗っても感じるわ」といいながら、洗っていました。
お風呂から上がってから、もう一度妹の様子を見てから、自分の部屋に入ることにしました。静かにドアを開けると、妹は眠っていました。心配なので少しだけそばにいると、妹が僕に気づいて目を開けました。「大丈夫か?」と声をかけると、妹は「一晩寝たら下がるよ」と言いました。そして布団から手を出して、両手を僕の方に向けてきました。「起きるのか?」と聞くと、「お兄ちゃんとキスしたいの」と言いました。僕は妹を抱きしめてキスをしました。軽くキスしたら、「お兄ちゃんに風邪うつっちゃうかな」と言いました。「うつした方が早く直るって言うのがほんとか試して見るか?」と言うと、妹は「試す」と言いました。さっきは軽く唇を重ねただけだったけど、今度は舌を絡めました。僕が下側だったら、妹に僕の口に唾液を大量に流しこませるのだけど、それは辛そうなので、僕が妹の舌から唾液を吸い込みました。
5分近くキスしてると、母がやってきました。「熱あるのに、やめなさい」と注意してきました。僕が「キスだけだよ」と言うと、妹は「お兄ちゃん、あたしの風邪、もらってくれるんだって」と言いました。母は「2人揃って風邪引いたらどうするのよ」と僕の手を引っ張りました。僕が妹から離れると、キスしたせいでビンビンに立ってしまったチ○ポを母が見つけて、「そんなに立たせてキスだけでやめられる気だったの?」と言いました。僕が「熱あるのに、突っ込むわけないだろ」と言うと、「前科あるから」と母は言いました。僕は、母に手を引っ張られて、妹の部屋を出ました。
部屋を出ると母はパジャマの上からチ○ポを握りながら、「ちょっと来なさい」と僕をリビングに連れて行きました。母がエッチしたいのがみえみえだったけど、付いて行きました。ソファに座ると母は、いきなり僕のパジャマのズボンとパンツを一緒に脱がせて、チ○ポを出してしまいました。ビンビンのチ○ポを見ながら「今週、出してないでしょ。抜かないと、久美ちゃんに悪さするでしょ」と言いました。僕が「エッチしないよ」と言ったけど、母は下着姿になってからチ○ポに顔を近づけてきました。僕が「口だけでいいからね。母さんが声上げたら、久美が安眠できないよ」と言うと、キッと睨みながら「そうよね」といいました。母は「ふん!」というような目をしながら、さっきより強めに舐めてきました。
母はチ○ポや玉全体をねっとり舐めていました。チ○ポの裏筋に舌を往復させる強さもスピードもさっきと違っていました。尿道から第1チ○ポ汁が出てきたのを見て、母は尿道をチロチロと舐めていました。僕は素直に射精しようと思ったので、「母さん、我慢しないで出すよ」と言うと、母はチ○ポから口を外して「玄関だったら久美ちゃんの部屋まで聞こえないわね」と言いました。僕が「母さんの声は聞こえないと思うけど、久美の容態が急変して、何か言ってきても聞こえないよ」といじめました。母は「インフルエンザじゃないんだから、容態急変するわけないでしょ」とチ○ポをしっかり握って、欲しそうな目で僕を見ました。「母さんは、自分がイキたいの?それとも僕をイカせたいのどっち?」と聞くと、「両方よ」と言いました。「両方じゃなくて、どっちかだよ」と言うと、「イキたいわ」と言いました。さっきまでは僕のを抜くことが目的だったけど、やりたくなってしまったので、自分がイク方を優先していました。
僕と母は玄関に行きました。母は自分から全裸になって四つん這いになりました。妹の部屋に聞こえにくくするために、ドアの方を向いていました。母のオ○コが濡れて光っていたので、指を入れると、かなり濡れていました。指2本にして指マンを軽くやると「アアー、アアー」と声を上げ始めました。「イキたいだけだったら、指でイク?」といじめると、母は「意地悪言わないでよ。もう濡れてるから、おちんちん頂戴」と言いました。僕は母のお尻をつかんで、チ○ポを少し乱暴気味にいきなり「ズーン」とぶち込みました。母は「それいいわ」と声を上げました。
母のオ○コにチ○ポを入れた瞬間は、僕も射精するかどうか決めてなくて、母の感じ方で決めようと思いました。でも妹が寝込んでいるので、いつまでもだらだらやりまくってる場合じゃないので、とりあえずは、すぐに母をイカせるつもりでバコバコ突きました。母もそのつもりみたいで、僕が「体位変えないよ」といいながら、パンパンと音を立てながら母のオ○コを突くと、「いいわよ」と答えました。母はドアに向かって「アアンアアン」と声を上げていました。僕のチ○ポはすぐにオ○コ汁まみれになっていたので、このまま突きまくったら、母があっさりイッてしまいそうに思ったので、母だけイカせることにしました。さっきより少し強く突くと、母は「そんなに強くしたらお母さんいっちゃうわ」と言いました。僕が「イッていいよ」と言うと、母が「カズちゃんもイケるの?」と聞きました。とりあえずは「イケると思う」と答えて、バコバコ突きまくりました。
母が頭を振りながら「アアッアアッ、イキそう!イキそう!!」と言い出した時に、インターフォンが鳴りました。母がイキそうだったので、無視して最後まで続けました。母は5秒後ぐらいにもう一度鳴らされた瞬間に「イク!イク!!!」とイッてしまいました。僕はイッてなかったけど、最初から母がイッたら終わりにする気だったので、インターフォンのモニターで誰が来たのか確認しようとしました。すると母が「翔ちゃんよ」と言いました。「エッチしたいってメールもらってたの忘れたわ」と言いました。僕が「久美が寝込んでるんだから、追い返すよ」と言うと、母が「他の日にサービスするわ」と言いました。モニターで確認すると、母の言葉通り、翔ちゃんでした。「妹が風邪だから帰れ」と言うと翔ちゃんは素直に帰りました。
「帰ったよ」と言うと、母は「口で抜いてあげた方が良かったかしら」と言いました。「翔ちゃんが我慢できても母さんが我慢できなくなるだろ」と言うと、「まあね」と笑いました。母は、ビンビンのままのチ○ポを人差し指で弾きながら「どうするの?自然に萎むまで放っておくつもり?」と聞いてきました。僕は「久美、熱あるから自粛する」と行って、リビングに戻ってパンツとパジャマを着ました。母はもう一回エッチをしたいみたいで全裸のままで、パジャマの上からチ○ポを触りながら「ほんとに久美ちゃんに入れないわよね」と言いました。「熱下がったら、何回でも出来るからしないよ」と言うと、母は「完全に平熱になるまでダメよ。36.9度で入れたら怒るわよ」としつこく忠告してきました。
母もついにあきらめてパンツを履いてパジャマに着替えたら妹が2階から降りてきました。「オシッコ」と言いました。僕が妹を介助しようと近づくと、妹が「膨らんでる。妹が寝てるのにお兄ちゃん、お母さんとエッチしたんだ」と言いました。僕は「したけど、お兄ちゃんは出してないよ。母さんがイキたいっていうから仕方なかったの」と言うと、妹は「バイブでオナニーしたらいいのね」と言いました。妹はオシッコを済ませると、水分補給してから「エッチしたい」と言い出しました。母が「ダメよ。こじれてひどくなったらどうするのよ」と言いました。妹が「お兄ちゃんが精子出してないか確かめるの」というと、母は「出してないわよ。出してたら、お母さんの胃の中か、あそこの中に精子残ってるはずでしょ。ニオイ嗅いだらわかるでしょ」と言いました。妹は「したいの」と僕の手を思いっきり握って引っ張っていこうとしました。母は「しょうがないから、お母さんが横で久美ちゃんの体調見ててあげるから、エッチしてもいいわよ。ドクターストップかけたら、素直に従うのよ」とOKしてしまいました。
妹をベッドに寝かせるとキスを始めると、母が汗拭き用のタオルや、着替えのパジャマや、シャツを取ってきました。母は「久美ちゃんはマグロにしてなさいね」と言いました。妹は、僕の上になってシックスナインをする気力がなかったのでマグロでした。下半身だけ裸にして、足を広げさせて、オ○コを舐めました。母は「濡らすだけよ。指入れたりして、イカそうとしたらダメよ」と言いました。僕は妹のオ○コが濡れるまで軽く舐めました。熱があっても妹はいつも通りに反応していました。母は「クリトリス赤いけど、熱のせいじゃないわね」と変なことを言いながら、顔を近づけてきました。そして自分の顔で僕の顔を押しのけるようにして、妹のクリトリスに舌を伸ばしてしまいました。僕はオ○コの穴から肛門の方を舐めました。妹は僕と母に同時に舐められて、普段通りのあえぎ声をあげていました。妹のオ○コは十分に濡れてきたので、僕はオ○コから離れました。妹は汗を浮かべていたので、「汗」と言うと、母はオ○コから離れて妹の汗を拭きました。
僕が下半身だけ裸になって、チ○ポを出すと母は「強く突いちゃだめよ」と注意しました。「わかってる」と言ってから、ベッドにあがって妹の足を開かせてチ○ポを近づけました。すると母がチ○ポを握って、妹のオ○コに当ててくれました。母は「少しずつ入れなさい」と言って、チ○ポの先が妹のオ○コに入ったのに、指でつまんだままでした。忠告通りに、ゆっくりとチ○ポを入れました。それから、ゆっくりと腰を動かしたら、妹が元気のない声で「あふんあふん」と感じ始めました。母は妹のおでこの汗を拭いたり、背中を触ったりしながら、妹の様子を見ていました。だから、ほんとにゆっくりしか出し入れできなくて、「ズーリ、ズーリ」という感じで、1往復に2秒ぐらいかけました。10回ぐらい出し入れすると、母が「やっぱり久美ちゃん、やめない。熱下がってからやった方が楽しめるでしょ。全然気持ちよくないでしょ」と言いました。すると妹は「あと少しだけ抱きしめて」と言いました。僕はチ○ポを入れたままで妹を抱きしめました。
ずっと抱きしめていると、母が僕の背中を軽く叩いて、そろそろやめろと合図を送ってきました。「久美、抜くぞ」と言うと、妹は「いいよ」と答えました。妹のオ○コからチ○ポを抜くと、妹は僕のチ○ポの固さを目で確かめようと見ました。そして「お兄ちゃん、お母さんに出してもらって。我慢出来ないでしょ」と言いました。僕は「我慢できるよ」と答えたけど、母は妹に見えないようにしながら、口をフェラする時の形にしてました。妹は「エッチはダメよ。口ならいいから。ここでして」と言いました。
僕が「いいよ」と言ったけど、母が僕の手を引っ張ってベッドから降りさせました。ベッドから降りると母はひざまずいて、妹のオ○コ汁が染み込んだチ○ポに舌を伸ばしてきました。妹の場所から見えにくかったみたいで、「見せて」と言いました。僕と母は、よく見える位置に移動しました。母が、いつもの調子でねっとりと舌を這わせていたので、僕は「母さん、長時間舐めてもらってる場合じゃないから、すぐ出すからしごいて」と言いました。妹にも「その方がいいだろ」と聞くと、うなづいたので、母は唇をすぼめて頭を激しく前後させ始めました。途中からは、僕が母の頭をつかんで口を犯すようにズボズボやりました。イマラチオまでやると、母の声が大きくなるので、そこまでは突っ込みませんでした。
射精したくなったので、我慢しないで「出すよ」と言って、母の口に射精しました。母の頭をつかみながら射精していると、妹が「お兄ちゃん、たくさん出てるの?」と聞いてきました。「溜まってから、たくさん出てる」と言うと、妹は「お母さん、飲む前に見せて」と言いました。母は精液が全部出ききると、尿道を吸ってチ○ポをきれいに舐めてから、口を外しました。そして妹に向かって口を広げて、精液を見せていました。妹は「たくさん出てる」と言いました。母は精液を含んだ口で「喉の調子も悪いんだから、今日は飲ませないわよ」と言いました。妹は黙ってうなずいていました。母は、ほんとは舌の上で十分転がしてから、飲みたかったと思うけど、妹に悪いと思ったみたいで、あっさりとゴクンと飲みこんでいました。
妹の部屋を出たら、母は小さな声で「エッチしたくなっちゃったわ」と言いました。妹が言ったように「バイブだったら手伝ってあげるけど」と言うと、「お父さんとするわよ」と言いました。その夜、寝室からバイブの音がしてるような気がしたので、ドアに耳を当てて聞くと、母は父からバイブでやられていました。父は、次の日から熱を出してしまいました。妹とキスをして唾液まで飲んだのに、僕はうつりませんでした。
来週の土曜日は、純君が泊まって行くので、まーこちゃんも呼んでやりまくる予定です。だから風邪引かないように注意してます。
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