近親相姦家族カズの家の告白

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家族4人で熟年離婚見てます

10月から始まったドラマの熟年離婚を見た後で、父と母が熟年離婚するかどうかなあって話しをしているうちに、4人でエッチすることになりました。その次の土日がみんな別行動で家族4Pできないので、平日だったけどすることになりました。

熟年離婚を見たあとなので、父は母とキスを始めました。するとパジャマ姿の妹が僕の膝の上に座ってキスしてきました。妹は僕が舌をからませようとしたら、口を外して「お父さん、あたしとお兄ちゃんのキスより先に終わったら離婚されるかもよ」と言って、舌を絡ませてきました。それから僕は妹とかなりねちっこいキスをしました。妹の方から唇を押し付けていたので、妹が離れるまでキスを続けました。父と母もかなり激しいキスをしているみたいで、母の息遣いがすごく荒くなっていました。妹は舌先で僕の唇を舐めながら父と母のキスをみていました。

最初に我慢できなくなったのは母で「久美ちゃん、キス終わりにしない?」と言いました。妹が「お母さんからやめるのは全然いいよ」と言うと、母は「もうアソコぐっしょりよ。久美ちゃんもそうでしょ?」と言いました。妹は自分からパジャマのズボンを脱いで、パンツの染みを見せました。母もパンツの染みを見せてきました。染みの大きさは母の方が少し大きかったです。父が妹のパンツの上からオ○コを触ろうとしたので、僕が「離婚されるよ」と父の手を叩くと、父は母のオ○コを触りました。僕は妹のオ○コをパンツの上から触りました。

僕と父がパンツの上からオ○コを触っていると、妹が母のシャツを脱がせて、オッパイを触り始めました。母も妹のパジャマを脱がせました。僕はオ○コを触りながら妹の乳首に吸い付こうとしたら、妹が「お父さんとお兄ちゃんで仲良くお母さんのオッパイ吸ったら」と言いました。父が「吸うか」というので、僕は母の右の乳首に吸い付きました。父は左の乳首に吸い付きました。母の乳首はビンビンになっていたので、すぐに「ハアハア」と感じていました。父と舐めていると妹が母のパンツを脱がせて、オ○コを舐め始めました。母は3箇所を同時に舐められて「今日は、母の日だっけ?」とうれしそうでした。

妹はオ○コを1分ぐらい舐めたら、父に母のクリトリスを舐めるように言いました。父が言われた通りにクリトリスを舐め始めると、妹は母の足を持ち上げて、穴の方を舌先でチロチロと舐め出しました。僕は片方の乳首を舐めながら、もう一個を指でつまんでコリコリしていると、妹が「お兄ちゃん、代わって」と言いました。妹に代わって母のオ○コを舐め始めると、妹は父のチ○ポを引っ張り出して、チュパチュパと舐め始めました。父は妹にフェラされてすぐに母のオ○コから顔を外して「父さんも舐めてあげるよ」と言いました。妹が「熟年離婚されるよ」と遠慮すると、母が「お母さんもカズちゃんのオチンチン舐めたいからいいわよ」と言いました。そして僕と母、父と妹でシックスナインをしました。

僕が仰向けになると、母はシックナインの体勢になって、僕のチ○ポにむしゃぶり突いてきました。母のオ○コはさっきから舐めまくってグジュグジュに濡れていたので、舐めないで指を入れました。そして母の感じる所を触ると「こすらないで、いっちゃうわ」と言いました。僕は指を抜いてオ○コを舐めたら「舐めるのもいいわ。イキそうだから、カズちゃんは見てるだけでいいわ」と言いました。そして母は僕のチ○ポがすぐにビンビンになるように、少し強めにジュルジュル、カポカポと唇でしごいていました。僕は、母のオ○コに息を吹きかけたりしながら、オ○コを眺めていました。息を吹きかけるとピクっと反応していました。

妹が「お父さん、カチカチになったよ」と、父の上から降りて、母のオ○コを覗き込みにに来ました。妹は「すぐにいっちゃいそうね」と言いながら、指先で母のオ○コ汁をすくって味見していました。僕のチ○ポはもう十分固かったけど、母が舐め続けていたので、妹が「お母さん、交代」とチ○ポに顔を近づけました。でも母は「もう少しだけ舐めさせて」とチ○ポから離れませんでした。妹は「少しだけよ」と言いながらタマの方から舌を伸ばしてWフェラを始めてきました。僕はオ○コをじっとみてても暇なので、オ○コのビラビラ付近を軽く舐めました。

母と妹のWフェラが気合入ってきたので、父と母のエッチはどうなるのかなあと思っていると、妹が「舐めてくれなくていいから、このままお母さんに入れちゃえば」と言いました。妹の方を見たら、父が床に這いつくばっていた妹のオ○コに顔を近づけようとしていました。父はあきらめて、立ち上がって近づいてきました。そして僕のカラダをまたいで、母のオ○コにチ○ポを近づけてきました。もちろん僕は母のオ○コから顔を離しました。父はビンビンのチ○ポを母のオ○コにズボッという感じで入れてしまいました。母は、僕のチ○ポから口を外して「アーー」と声を上げました。

母が口を外した瞬間に妹は僕の亀頭を握って隠してしまいました。母は「先っぽからおいしいお汁出てたのに、吸わせて」と言いました。妹は「キリないからダメ!!お兄ちゃん、出てきて」と言いました。母は僕の太股を抑えて抵抗したのですが、父がチ○ポを入れたままで母の腰をつかみながら立ち上がってくれたので、そのすきに逃げました。妹がソファに座って「お兄ちゃん、ちょうだい」とV字開脚でオ○コを見せてきたので、僕は飛んで言って、妹のオ○コにチ○ポを突っ込みました。妹は「ハアー」と声をあげながら、僕のチ○ポをオ○コの奥まで受け入れてから、僕の首に手を回してキスを求めてきました。僕はキスをしながら、腰をくねらせて妹のオ○コの中に刺激を与えました。

母は僕が妹とキスを始めてすぐに、「待って待って、ダメ、イク!イク!!」と叫んでイカされていました。妹が唇を外して「早っ!」と母を見ました。母はさっきの体位のままで父に腰をつかまれてイッてしまっていました。父は妹に向かって「お母さん、すごく感じやすくなってるけど、何回でもイカせた方がいいか?それとも途中でお兄ちゃんと交代するか?」と聞きました。妹は「お父さんが出すまでずっとしてて。そしたらご褒美あげる」と言いました。父は「ご褒美」と聞いて、母の両手を後ろに引っ張りながら、腰をぶつけてチ○ポをズボズボ出し入れをしていました。

僕はそれから妹のオ○コをゆっくり突き始めました。妹は、自分のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子を見ながら「兄妹って熟年離婚ないからいいよね」と言いました。すると父が「ほんとに一緒に暮らす気か」と言いました。妹が「そんなこと言ったらご褒美あげないよ」と父はそれ以上、言わないで母を突きまくっていました。僕は妹がその後も、チ○ポがオ○コに出入りする様子を眺めていたので、スピードをあげないでゆっくりと出し入れを続けました。妹は時々、チ○ポに付いたオ○コ汁に触っていました。

父は、母をソファまで連れてきて、妹の隣でソファに手を突かせて、バックのままで突きまくり始めました。妹は母が「アッアッアッ」とあえいでいる顔を見ながら、「お母さん、すっごく気持ちよさそう」と言いました。母は最初は腰を高くあげていたけど、ひざの力が抜けてきて、だんだん下がっていきました。すると父はチ○ポを抜いて、母を妹の隣に座らせました。そして、ビンビンのチ○ポでオ○コの表面をこすってから、中に入れていきました。妹は父と母の結合部を覗きこみながら「お母さんのアソコ、うれしそう」と言いました。そして「お父さん、あたしのアソコもうれしそうでしょ?」と結合部を見るように言いました。

父はゆっくりと母を突きながら、僕と妹の結合部を覗きこんでいました。父は「今日は、母さんの方が勝ちだぞ」と、どこが勝っているのかわからなかったけど、そう言いました。すると、母も目を開けて、僕と妹の結合部を覗きこみながら「お母さんの勝ちね。お父さんにおちんちん入れてもらってすごく喜んでるわ」と言いました。妹は「だって、お母さんは2回イッたけど、あたしとお兄ちゃんはまだゆっくりしてたもん」と言いました。すると母は「明日、仕事なんだから、早めに終わりなさい」と僕にすぐに突くように言いました。妹も欲しくなってきてたみたいで、「そろそろ突いて」と言いました。

そして、僕と妹、父と母の組み合わせのままで、ソファでズコズコと突きました。母のオ○コからはいつも以上にいやらしい音がしまくっていました。途中で母と妹はキスを始めたのですが、父が母を3回目をイカせようとトドメを刺そうと、気合を入れて突き出したら、母は妹から離れて父の腕にしがみついて「4人一緒にイキたいからイカせないで」と抵抗しました。でも父がそのまま突き続けたので母は「ダメ、ダメ」と必死で耐えていました。

妹もかなり来ていたので「そろそろイキたいか?」と聞くと、「お母さんと一緒にイク」と言いました。「お兄ちゃんは、まだイカないよ」と言うと、「いいからお母さんとイク」と言いました。母は「久美ちゃん、早く!!」と叫びました。僕はピッチを上げて妹を突いたのですが、父がピッチを落とさなかったので、母は「イイイイイイイ・・・・」と唸って、そのままイッてしまいました。でも僕はそのまま妹を突き続けて少し遅れてからイカせました。母は父が強引にイカせてしまったので、父を軽く叩いてから、チ○ポを入れられたままで妹の髪を触りながら、イク瞬間の顔を眺めていました。そして妹がイッてしまうと、妹にキスをして「気持ちよかった?」と聞いていました。妹は「気持ちよかったあ」とうれしそうな声をあげていました。

父が「交代するか?」と聞いてきました。すると妹が「交代はダメ。でも少しだけお母さんのお汁の付いたオチンチン舐めさせて」と言いました。父は「おいしいぞ」と言いながら母のオ○コからチ○ポを抜きました。母も僕のチ○ポを舐めたいと言ったので、妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを母の口に入れました。母は僕のチ○ポを少し舐めてから、妹に向かって「久美ちゃんのお汁おいしいわ」と言いました。すると妹も父のチ○ポから口を外して「お母さんのもおいしいよ」と言いました。そして2人とももう一度、チ○ポがきれいになるまで舐めまくっていました。先にやめたのは妹でした。でも母が父のチ○ポの根元を指さしたら、妹はオ○コ汁が残っているのを見つけて、舐めていました。母は、自分で僕のチ○ポに妹のオ○コ汁が残ってないか念入りにチェックして、最後はタマを舐めていました。妹は母がタマ舐めを始めたのを見て、父のチ○ポをもう一度吸っていました。

母が「じゃあ、もう一度久美ちゃんとしなさい」と離してくれました。妹も「お父さん、がんばってね」と父のチ○ポから離れました。僕は妹の方に戻って、さっきと同じ体位で入れようと思ったら、妹が「お兄ちゃん、座って」というのでソファに座りました。父はさっきと同じで母を座らせたままでチ○ポを入れてしまいました。妹はチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を降ろしました。そして奥まで入れると腰をくねらせながら「今度は出してね」と言いました。母も「お父さんも出してね」と言いました。

それから、相手を変えないで射精するまで続けました。僕は妹の腰くねらせ攻撃に耐えきったら、上下運動を開始した妹を迎え撃つみたいに、オ○コをガンガン突き上げました。父は母とキスしたり、母のクリトリスをいじったりしながらズボズボ突いていました。妹が僕の突き上げに耐え切れなくなってイッてしまってから、妹を駅弁で抱き上げて少しだけ歩いてから、カーペットの上でまんぐり返し突きを始めました。父は母をソファに寝かせて、本格的に正常位でズボズボ突いていました。

僕は「もうすぐ出すからイクなよ」と言ってから、マングリ返し突きを始めました。最初は妹のあえぎ顔を鑑賞しながらズン!ズン!と突き降ろしました。妹は「我慢できないよ!!」と悲鳴を上げました。でも僕は「我慢しろ」と言って、マングリ返し360度突きを始めました。妹は「やめて!やめて!我慢できないよ!!」と言いました。僕は「イキたかったらイッていいよ」と許してあげて、そのままズボズボ突きました。僕がちょうど父の方に向いた時に、父に「イカせるよ」と言って、ズドーン!!!と突き降ろしました。妹は「イグウ」とイッてしまいました。すると父も、ピッチを上げて母をイカせてしまいました。

父は、まんぐり返しのままでチ○ポを入れてじっとしている僕と妹の結合部を見てから、「張り合ってもしょうがないから、そろそろ出すぞ」と言いました。「張り合ってないよ。久美が我慢してくれないからしょうがないよ」と言いました。父は「まあな」と言って、母を突き始めました。僕はマングリ返し突きをそこでやめて、妹を四つんばいにしてズボズボ突きました。父も射精する気だったので、僕も妹の腰をつかんでズボズボ出し入れしました。妹が「またいっちゃうよ!!」と言った瞬間に僕も「イク!!」と妹のオ○コに中出ししました。父もほとんど同時に母のオ○コに中出ししていました。

僕は妹のお尻がピクピクするのを抑えながら、精液をたっぷり流しこみました。父は、自分も疲れたみたいで、普通に母の中に射精して、そのまま休憩していました。僕は精液が全部出来きってからも、亀頭だけ妹のオ○コの中に入れたままで、尿道をしごいて精液を妹のオ○コに入れました。僕のチ○ポは当然、カチカチのままだったので、父は「まだやるつもりか?」と言いました。「お母さんがしたがると思うからするよ」と言うと、母は「お母さん、もう満足したわ。明日に取っといて」と言いました。すると父はチ○ポを抜いて、オ○コ周辺にこぼれていた精液を指ですくって、母のオ○コに入れていました。母が「きれいにしてあげる」というと、父は素直に母の口にチ○ポを入れて、舐めてもらっていました。そして「今日は1発だけにしとくかなあ」と言いました。

僕は、ゆっくり妹のオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コを見せながら「久美としないんだったらもう一回するよ?」と言いました。父は「今日はいい。久美も満足してるみたいだしな」と言いました。僕は「久美、もうやめるか?」と言うと、「お兄ちゃんがしたかったらもう一度いいよ。でもその前に精液飲ませて」と言いました。すると母が「久美ちゃん、先にお父さんの精液吸いだしてくれる。」と言いました。妹はオ○コを押さえながら母のオ○コに口を付けました。そして精液を吸いだしてから、指でもかきだして、全部母の口に入れました。妹は今度は母の顔の上にオ○コを乗せて、オ○コをおさえていた手を離して母に吸わせました。母は妹のオ○コから僕の精液を吸いだしてから、指でかきだしていました。

母は、いつもより雑に精液をかきだしたら、ソファの上でグッタリとなりました。母はこの日、朝から夕方までフィットネスクラブにいて、エアロビのレッスン3セットと、プール1時間と、トレッドミルで10キロ走って、筋トレを1時間ぐらいやったらしいので、父に何回もイカされて、イッキに疲れが出たみたいでした。妹が「お母さん、精液頂戴よ」と言うと、母は「疲れてるから、手で受けて」と頭を横にしました。妹はあわてて母の口に両手を差し出しました。母は妹の両手に僕と父のが混ざった精液を垂らして、そのまま眠ってしまいました。妹は手のひらで受けた精液をすすりとって飲んでいました。それから母の唇に付いた精液を舐めていました。

僕は妹が精液を飲んだので、母の口を舐めていた妹のお尻をつかんでチ○ポを入れました。妹は、すぐに声を上げ始めました。妹が「ああんああん」と声を出しているのに、母は目の前で熟睡体制に入っていました。父が「風邪ひくぞ。風呂入ってねろ」と手を引っ張ったけど、母は起きませんでした。父はクリトリスをつまんだり、オ○コに指を入れたりして目を覚まさせようとしていました。でも母が腰を動かすだけで起きようとしなかったので、「カズ、母さんを起こすから、チ○ポをちょっと入れてみろ」と言いました。妹のオ○コ から抜いて、母のオ○コに入れました。すると母は「アア」と反応して、目を少し開けました。その瞬間、父は「起きろ!!」と腕を引っ張りました。母は「カズちゃんがしてくれるんじゃないの?」と寝ぼけながら、父に引っ張られて風呂に入りにいきました。

それから僕と妹はバックで再開しました。妹を連続で突きまくったら、妹がイキまくりモードに入ってしまいそうだったので、僕は、ゆっくり突いてからチ○ポを抜いて、オ○コにこすりつけてから、もう一度、中に入れたりしていました。「日曜日の夜までエッチできないから、ゆっくりやるけどいいな」と言うと、「いいよ。お兄ちゃんの好きにして」と言いました。「2発じゃ物足らないから、3発出したいけどいいか?」と聞くと「いいよ」と答えてくれました。妹が3発までOKしてくれたので、オ○コの感触をじっくり味わう予定を変更して、バックのままでパンパンと突きまくりました。妹が「そんなにしたら、またいっちゃう!!」と言ったので「いけよ」と言うと、妹は「イク!イク!!!!!」とイッてしまいました。

この後、僕は部屋でやることにして、バックで入れたままで自分の部屋に向かって前進しました。妹はチ○ポが抜けないようにゆっくり進みました。でもさっきから感じまくっていたので、時々腕から力が抜けてその場に顔を付けました。僕はそのたびに妹のオ○コを「ズーン!!」と突いたり、お尻をパチンと叩いたりしました。階段では、妹が腕に力を入れてちゃんとあがっていこうとしたけど、僕はいじめてやろうと思って、チ○ポを抜いて、指マンをしました。オ○コの中を思いっきりかきまわして「クチュクチュクチュクチュ」と音を立てました。妹は「イク!!!!」とイッてしまいました。そしてすぐにチ○ポを入れて「出発!!」と前進させました。

妹は僕の部屋についた途端に、へたりこんでしまいました。「お兄ちゃん、あと2発出したいんだからがんばれよ」と言うと、妹は「だって、何回もイカせるんだもん」と甘えた目で見ました。僕は「あんまり遅くまで出来ないから、抜かないで2連発するから、ベッドに寝ろよ」と手を引っ張りました。妹はベッドに仰向けになって「あたしがダウンしたら、お母さんに出す?」と聞いてきたので、「久美が相手してくれないんだったら、母さんに出すよ。母さん、寝てても出させてくれるから」と言うと、妹は「がんばる」と言いました。

妹がそろそろ疲れていたみたいなので、少し休憩させてやろうと思って、キスしまくりながら腰だけ軽く動かしました。そしてチ○ポを抜いて、もう一度妹に舐めさせました。妹は、まだまだ元気な舌づかいで僕のチ○ポをねっとり舐めていました。「まだ元気だな」と言うと「お兄ちゃんのおちんちんほどじゃないよ」と言いました。僕は「この程度でダウンしてたら、将来、乱交パーティでお母さんの記録更新できないぞ」と言うと、「お母さんはすご過ぎよ」と言いました。「でも斉藤先生だった10人相手とか、24時間連続に耐えれたぞ」と言うと、「今度、斉藤先生入れて、練習してみようかなあ」と言いました。

それから正常位でもう一度、妹を抱きました。ズボズボ突きまくって少したった頃に、母が入ってきました。母は元気になったみたいで「そろそろ寝なさいよ」と言いました。僕が「出したら寝る」と言うと、「さっき飲ませてもらってないから、飲ませて。待ってるから」とベッドの下に座りました。僕が「抜かずの2発の予定だよ」と言うと、母は「もう遅いし、久美ちゃん疲れてそうだから、1回にしなさい。どうしても2回したかったらお母さんが相手してあげるわ」と言いました。

僕は抜かずの2発をあきらめて、母に見られながら妹をイカせて、チ○ポを抜きました。母がチ○ポを口に咥えてくれたので、僕は母の口の中に射精しました。母は尿道を吸ってからチ○ポをきれいに舐めて、口を開けて精液の量を見せてくれました。妹は「スースー」と眠ってしまっていたので、母は精液を全部ひとりで飲んでしまいました。そしてビンビンのままのチ○ポを触りながら「我慢することも覚えなさいよ」と言って、妹を連れて行ってしまったので諦めて寝ました。

今回は普段やってる家族だけのエッチの話になってしまってごめんなさい。


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