|
まーこちゃんと純君と6P
先週に書いたとおりに、土曜日の夜、純君とまーこちゃんがやってきました。純君が遠く離れた場所から、竹野にむかう途中に僕の家に泊まることになっていました。昼間は、まーこちゃんと2人だけで過ごして夜から僕の家に来ました。午前中に荷物だけ置きに家にきたそうですが、僕は寝ていたので気づかなかったです。
純君とまーこちゃんは夕食を外で食べてから来るということだったので、僕たち4人も外食にしました。クルマで家を出たら、妹がリモコンバイブをこっそり付けていて、自分でスイッチを入れて感じ出しました。妹と僕は後に座っていたので、母が「やめなさい」と注意したけど、妹は母の手から逃げていました。母も後部座席で妹が感じてるだけなので、目立たないと思ったみたいで、注意は1回だけであきらめていました。そして「お母さんも付けてきたらよかったわ」と後悔していました。
妹は最初は軽く「ああん、ああん」と声をあげる程度だったけど、だんだん感じてきて、僕のチ○ポをズボンの上から握り始めました。チ○ポがすぐに反応したので、妹は「店のトイレで入れて」と言い出しました。それを聞いた母が「だめよ」と注意していました。オーナーを知ってるからです。すると妹が「他の店でいいからお兄ちゃんとエッチしたい」といいました。父は「今日は6人でやるんだから我慢しろ」と言いました。妹はあきらめて、リモコンバイブに意識を集中して感じていました。妹がそろそろイキそうになってきたあたりで、食事場所のある駅前付近を通過することになったので、僕が「我慢しろ」と命令しました。妹は素直に「ハイ」と返事しました。感じてたので、マゾがお預けくうみたいな目で僕を見つめました。
食事中は、純君とまーこちゃんが昼間どんなふうに過ごしたのかとか、2月24日に発売になる僕のビデオ第2弾の話とか、6Pの話をしました。ビデオはノーギャラでやってることをしつこく聞いてきた父は「和希優子さんっていい女だ。ギャラ代わりにオッパイぐらい揉ませてもらえ」と笑っていました。第2弾のビデオは女優さんが変わると言うと、「その人でもいい」と好き勝手なことを言っていました。食事が終わりかけた時に、妹がまーこちゃんに「今どこ?」とメールを入れました。まーこちゃんからは、こっちに向かってると返事があったので、急いで店を出ました。
家に帰ってすぐに、純君とまーこちゃんがやってきました。久しぶりのデートなのに、親がうるさいそうで、まーこちゃんは、母からまーこちゃんのお母さんに電話して欲しいと、妹に頼んでいました。妹は父とお風呂に入ってる母の所に「まーこが電話して欲しいだって」と言いに行きました。母はバスタオルをカラダに巻いて戻ってきて、すぐにまーこちゃんのお母さんに電話していました。まーこちゃんのお母さんは、安心してお泊りにOKしてくれていました。母が電話を終わったのに、妹がずっと戻ってこなかったので、お風呂に行くとパンツだけ脱がされて、洗面台に手をついてお尻を突き出した妹のオ○コに、父はチ○ポをズボズボと入れました。父は「久美から入れて欲しいって言ってきたからな」と僕が文句を言う前に説明していました。
父は妹の頭を抱き上げて鏡に妹の表情を映しながら、「そうだよな、久美」と言いました。父が腰の動きを止めないので、妹は「アアン、アアン」と感じながら首を横に振りました。父は「おい嘘つくな」と言いました。妹は「欲しいっていったけど、お父さんのオチンチンだって言ってないよ」ととぼけました。「じゃあ抜くぞ」と父が腰を引いたら妹は自分から父にお尻を押し付けていました。母がやってきていて「久美ちゃんは、カズちゃんがまーこちゃんとエッチ出来るように気を使ってるんでしょ」と言いました。妹は素直に「違うよ。お父さんのオチンチンすごく固かったから」と告白してから「お父さん、抜いて」と言いました。父が妹のオ○コからチ○ポを抜くと、妹は「すごいでしょ」と母に向かっていいました。父は純君とまーこちゃんも、こっちに来てたので、振り向いてチ○ポを見せ付けてきました。父にしては、かなり元気な方で、妹のオ○コ汁を自分の指で玉にもつけたりしていました。
6人での乱交は全員がシャワーを浴び終わってから、始まりました。最後にシャワーを浴びに行ったのが、純君とまーこちゃんだったので、僕たち4人は全裸でソファに座って待ちました。妹も僕も金曜日に、あそこの毛を剃り直したのでツルツルだったので、父が「純君たちがあがってくるまで舐めさせてくれ」と言って、妹の足の間に入ってオ○コを舐め始めました。すると母も僕の剃り跡を触り始めました。母は触りながら「まーこちゃんと久美ちゃんでいそがしそうだから、相手してもらえるかな」と言いました。僕は「人の彼女とやりまくるわけには行かないから、母さんともするよ」と言うと、「それならいいわ。じゃあ安心したから、お母さんが準備してあげるわね」と僕の足の間に入って、チ○ポを舐め始めました。
母が僕のチ○ポを舐め始めたのを見た父が、妹のオ○コから顔をはずして「毛のないチ○ポもなかなかいいよな。男が見ても惚れ惚れする」と言いました。すると母も調子に乗って、チ○ポから口を外して、チ○ポを父に向けて「お父さん、舐めてみる?」と言いました。僕は「母さん、まじめに舐めてよ」と母の頭をつかんでチ○ポに押し付けました。母は「コンドーム付けさせてあげるから、舐めてもらいなさいよ」と気持ちの悪いことを言いながら、裏筋を舐めていました。
オ○コを舐めていた父が指マンをしようと思って、オ○コに指を入れた時に、純君とまーこちゃんが戻ってきました。母は、僕がまーこちゃんとエッチする準備のためにチ○ポを舐めてくれていたはずなのに、まーこちゃんが戻ってきても舐め続けていました。僕が「もういいよ」と言ったのに、母は「玉がまだよ」と吸い付きました。逃げようとしたらおもいっきり吸い付いてきました。その時、父が「純君は、まーこちゃんとエッチしてきたのか?」と余計なことを聞きました。純君が「まだです」と答えたら、母は「じゃあ1回目は、カップル同士仲良くした方がいいわね」と言って、肛門を舐めようとしました。父ももちろん賛成しました。しょうがないので僕は母とやることにしました。
純君とまーこちゃんがキスから始めたので、母が立ち上がって、僕にも立たせて首に手を回してキスをしてきました。父と妹もキスを始めたみたいでした。3組の中で一番、長くキスしていたのは父と妹でした。妹は「ハアハア」と感じまくりながら父とキスを続けていました。僕と母はそのあとシックスナインを始めました。母のオ○コはチ○ポを舐めまくっていたころから濡れていたと思うので、かなり濡れていました。クリトリスを舐めるのは後回しにして、オ○コのビラビラから舐め始めました。母は「一生、剃り続けなさいね。舐め応えあっておいしいわ」と言いながら、舐めていました。「純君も剃ってみない?」と誘惑していました。
僕と母、父と妹はマットの上でシックスナインをやって、純君とまーこちゃんはソファの上でシックスナインをやっていました。まーこちゃんの方が上になって、かなり積極的に純君のチ○ポを舐めていました。妹のオ○コを舐めていた父が「純君、こうやって足を持ち上げて舐めてみせて」と妹の右足を持ち上げてオ○コを舐めてみせました。純君は同じようにやってみせました。僕と父からは、まーこちゃんのオ○コが良く見えました。まーこちゃんは「恥ずかしい」と声を上げたけど、純君は足を持ち上げたままでオ○コを舐めていました。まーこちゃんは、オ○コも肛門も何回見られても、いつまでたっても恥ずかしいみたいです。
カップル同士でやろうと言ったくせに、途中から6人で輪になってチ○ポとオ○コを舐めました。最初は、僕を基準にすると、母、純君、妹、父、まーこちゃんの順番に輪になりました。僕は母にチ○ポを舐められながら、まーこちゃんのオ○コを舐めました。純君は久しぶりに母のオ○コを舐めながら、妹にチ○ポを吸われていました。母は「そういえば、今度純君もビデオになるんだって聞いた?」とAVの話をし始めした。純君は「ハイ聞きました。母も楽しみにしてます」と答えていました。母は「あの時、おばさんとカズちゃんがエッチなことしなかったら、純君は、まーこちゃんと付き合ってなかったかも知れないわね。今でも童貞だったかも」と言いました。妹は「童貞なわけないでしょ。お母さん、ずっと前から狙ってたの知ってるんだから」とつっこみを入れてました。
そんな雰囲気のままで輪になっていたので、父が「集中して舐めよう。今から会話厳禁」と言いました。みんなはそれにしたがって、真剣に目の前の性器を舐めまくりました。その時、「プー」とおならの音がしたので、緊張が解けてしまいました。そのおならの主は、まーこちゃんでした。まーこちゃんは「ごめんなさい」と真っ赤になって、輪から外れてしまいました。母は「生理現象だから仕方ないわよ。我慢する方がカラダに毒よ」と言いました。まーこちゃんは、僕におならを吹きかけたので、特に僕にあやまっていました。母は「うちではなんでもありだし、おばさんが参加してる乱交パーティだって、お互い、信用しあってるから、何してもいいのよ。まーこちゃんも久美ちゃんもあそこの色も形もきれいだから、気にしてないと思うけど、いろんなコンプレックスもってる人がいるわよ」とマジな会話をしてました。
あんまりマジな話になってきたので、逆向きになりました。僕はまーこちゃんにチ○ポを舐められながら、母のオ○コを舐めました。まーこちゃんに「毛のないチ○ポはどんな感じする?」と聞くと、「清潔そうでいいです」と言いました。妹も「純君、毛がない方がいいでしょ。まーこは、お母さんの手前があるから剃れないけど、純君も剃ってみたら」と誘っていました。まーこちゃんは、おなら事件を謝っているつもりなのか、肛門も舐めてくれました。だんだんおならをしたい気になってきたので、お返しにした方がいいと思ったので、おならをしました。臭ったので輪になって舐めるのはここで中断しました。
それからさっきの組みあわせでエッチしました。まーこちゃんがピルを飲んでいないので、全面中出しを禁止にしました。最近、中出しが多くなっていたので、ちょうどいい気分転換になりました。別々の組み合わせだったけど、途中で、3人並んでバックで突いて、誰が早くイカせられるか競争したり、放射状に並んでバックで突いて、あえぎ顔をみたりしました。妹もまーこちゃんも気持ちよさそうな表情をしていました。イカせ競争は急に始めたので、瞬発力が勝負だから、ガンガンついても壊れないし、壊れても大丈夫な母を突いていた僕が勝ちました。もし肉がぶつかり合う音を測定したら、たぶん10dbぐらいは差があったはずです。母は「イイ!イイ!イク!イク!!」とイッてしまいました。
放射状でやった後は、今度はそのまま背面騎乗位になりました。そして母と妹とまーこちゃんが腰を上下する姿を観察しました。まーこちゃんはオッパイが大きいので、迫力がありました。このとは、3組別々にやりました。妹は対面騎乗位になってから、父に思いっきり突き上げられてイッてしまっていました。僕はもう一度バックになって、僕が立ち上がって、母の腰を高く持ち上げてズボズボ突きまくりました。母の両手を後ろに引っ張りながらズボズボやったら、母はまたイッテしまいました。まーこちゃんと純君は、少し優しい感じのエッチをやっていました。純君はまーこちゃんと同時にイッて、お腹の上に出していました。
僕は正常位になって母と同時にイコうと思って、バコバコ突いていました。その隣で父に3回イカされた妹が4回目をイコうとしていました。父が「一緒にイクぞ」と声をかけながらズボズボ突いていました。念のために「中出し禁止だよ」と言うと、「わかってる」と言いました。父が「いくぞ」と言うと、妹は「イク!!!」とイッてしまいました。父は妹のオ○コからチ○ポを抜くと、妹の顔にドバッとかけました。この日の父のチ○ポは立ちもよかったけど、精液も多くて妹の鼻から下が真っ白になりました。妹が父のチ○ポの後始末をしている横で僕も母にかけました。対抗するために僕は顔全体にかけました。父は「やっぱり量では勝てないなあ」と言いました。
まーこちゃんはお腹に飛び散った精液を自分の口に運びながら見ていました。父のチ○ポの後始末をした妹がすぐに母の顔を舐め始めたので、僕はチ○ポの後始末をまーこちゃんにお願いしました。まーこちゃんは純君の精液を飲み込んだら、僕のチ○ポを口に入れて吸ってから、チ○ポ全体を舐めてくれました。純君が見ていたので、ひとりだけ舐めてもらうのは悪い気がしたので、純君のも一緒に舐めるように言いました。まーこちゃんは両手にチ○ポを握って、交互にペロペロと舐めていました。「どっちがおいしい?」と答えのわかりきった質問をすると、まーこちゃんは純君のチ○ポを持ち上げて「こっち」と笑顔で答えてくれました。
妹と母は顔にかかった精液をきれいに舐めたら、口移しを始めました。何回かやっていると、妹が「お母さん、今すぐどうしても飲みたかったら飲んでもいいけど、我慢できるんなら、溜めてもいい?」と言いました。すると母は「分けてくれるんだったらいいわよ」と答えました。妹は精液を入れる容器を取ってきて、唾液で量が多くなった精液を入れました。そして「純君もお兄ちゃんもお父さんも今日は、たくさん出して。全部ここに集めるから」と言いました。母が「溜めてどうする気?」と言うと、妹は「愛し合う者同士が、真剣にエッチしたら、どれぐらい出るのか見てみたいの」と言いました。すると母は「カズちゃん、記録更新狙う?」と聞いてきました。僕は「無理」と返事しました。
次は、僕とまーこちゃん、妹と純君、父と母でエッチをしました。まーこちゃんと妹と母が1回イッたら、6人で絡む予定でスタートしました。僕はまーこちゃんのオッパイを触りながらキスをしてから、しばらくオッパイを吸いまくりました。パイズリと、オッパイにチ○ポをはさんでもらいながら先っぽを舐めてもらってから、まーこちゃんをソファに座らせてオ○コを舐めました。僕がまだ舐めている段階なのに、妹は純君を仰向けに寝かせて、自分から騎乗位でまたがって攻めていました。「良く見えるでしょ」と言いながら、純君に自分のチ○ポが妹のオ○コに出入りしている様子を見せ付けていました。
父は母を壁に手を突かせてバックから肛門に入れていました。オ○コと肛門を交互に突いているみたいでした。盛り上がってしまったみたいで、父は「母さんと最後までやるから、4人で好きにやってていいぞ。」と言いました。純君の上で腰をくねらせていた妹は「どうしたの?珍しい」と言いました。父は「この回だけだぞ、3回戦は6人でやるぞ」と言いました。
僕はオ○コを舐めたあとで、ソファに座らせたままのまーこちゃんのオ○コにチ○ポを突っ込みました。久しぶりなので、すぐには動かないで、まーこちゃんのオ○コの感触をじっくり味わいました。まーこちゃんに僕のチ○ポが入っている様子を見させながら、オ○コを思いっきり締めさせたり、中で僕がチ○ポの先を持ち上げて「わかる?」と聞いたりしながら、まーこちゃんのオ○コの感触を味わったあとは、「僕の目を見てて。なるべく我慢して」と言ってから、ゆっくり出し入れを始めました。まーこちゃんは、しばらく我慢して僕の目を見ていたけど、「すごくかわいくて、いやらしい」と言うと、まーこちゃんは目を閉じてしまいました。それからはズボズボと突きました。
妹は対面騎乗位で攻めたあとは、チ○ポを入れたままで180度回転して背面騎乗位になって、カラダを前に倒しながらお尻を上下していました。「見えるでしょ?」と言いながら、動いていました。最初は妹に攻められるままだったけど、僕がまーこちゃんのオ○コを遠慮なしにズボズボ突き始めたら、刺激されたみたいで、妹のお尻をつかんで思いっきり突き上げてイカせてしまいました。僕も「久美いっちゃたよ。まーこちゃんもイコうか」と言って、激しく突きました。まーこちゃんは「気持ちいい、気持ちいい、アアイク、イク!イク!!」とイッてしまいました。
父はさっきから母をイカしまくっていたので、まーこちゃんがイクと母のオ○コからチ○ポを抜きました。母は「お父さん、すごすぎ」とへたり込んでしまいました。父が「そろそろ出すか?」と言ったら、母は「少し休憩したいから、久美ちゃん、お父さんもお願いね」と言いました。妹は「わかった両方使う」と言いました。すると父が先に仰向けになってので、妹は背面騎乗位で父のチ○ポを肛門に入れました。妹は「お父さんはお尻専門ね。お兄ちゃんと純君はあそこ専門」と言いました。純君はもう一度妹のオ○コにチ○ポを入れました。サンドイッチされて妹は「アアーー」と声を上げていました。僕ももう一度まーこちゃんのオ○コにチ○ポを入れて、突き始めました。
僕は、まんぐり返し突きを間にはさんで、まーこちゃんに見せながらズドーン!ズドーン!と杭打ちしてから、正常位にもどりました。純君と途中で交代するつもりだったけど、そんな気がなくなってきたので続けました。休憩終了の母がまーこちゃんの乳首を舐めていたので、「母さんの口に出すよ」と声をかけました。まーこちゃんが「イク!イク!!」とイッたのを見届けてから、僕はチ○ポを抜いて母の口に突っ込みました。そして射精しました。2回目だけど、かなり出た感じがしました。母もチ○ポを咥えたままで「多いわよ」と
言いました。
妹は、サンドイッチの次に四つん這いにされて、純君がオ○コに、父が肛門に交互に入れていました。イキまくりモードに入ってしまったので、父は「イッたら交代しよう」と言いながら、やっていました。妹がすぐにイクので、父も純君も射精の準備が出来る前に抜くのでいつまでもやっていました。母が僕のチ○ポをきれいにして、精液を容器に入れたら、「そろそろ休憩させなさいよ」と言いました。そして自分から四つん這いになりました。僕は妹を抱き起こしてソファに座らせました。僕も休憩したかったので、まーこちゃんと妹の間に挟まれて、父と純君が母と3Pする様子を見学しました。母はたっぷり休憩したあとだけど、父と純君は半イキが続いていたので、3Pはあっという間におわりました。
母が射精した2本のチ○ポを後始末している間に、「座位でしたいなあ」と言うと、まーこちゃんは僕にまたがってきました。つながったままでキスしてると、妹が元気を取り戻して耳を引っ張ってきました。それから少しだけまーこちゃんを座位で突き上げると、今度は妹がまたがってきました。妹は自分から上下運動する体力が残っていました。でもずっとは続けないで、まーこちゃんと交代しながらやっていました。妹とまーこちゃんはお互いのオッパイを揉んだり、キスしたりしながら、楽しくエッチしていました。途中からは、父と純君も加わってきました。僕と妹が座位でやってると、肛門に入れてきました。まーこちゃんの時は、肛門に入れないで4人がかりで全身を舐めていました。
途中で1時間休憩してから、そのあとも2時間ぐらい続けて、合計で5時間ぐらいやってしまいました。父は3発しか出さなかったけど、純君は4発、僕は5発出しました。純君の最後と僕の最後の射精は中出しにしました。妹もへとへとになっていて、口に精液を入れても容器に移す体力が残ってなかったし、最後は少ししか出ないので集めても意味ないからです。最後は見学していたまーこちゃんの希望で、僕は母のオ○コに出しました。純君は妹のオ○コに出しました。母も妹もグッタリになっていました。精液の量を確かめるために、母のオ○コに指を入れて精液をかきだしました。少ししか出てなかったので、母のオ○コにこすり付けました。純君も妹のオ○コから精液をかきだしてオ○コにこすりつけていました。母と妹はこすりつけられた精液をすくう体力も残ってなくて、しばらくそのままでいました。でもやっぱり母は鉄マンで、電話のベルがなったので、まーこちゃんのお母さんからと思ったのかむっくり起き上がりました。予想通り、お母さんからで母は、きちんと応対していました。
容器に溜めた精液は、次の日、母と妹が朝食の時に半分ずつ飲んだそうです。僕は寝ていたので知りません。
|