近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

僕に元気をくれたのは、女子高の制服

更新が遅れてすみません。やめるつもりはないですが、書く気力がなかなか出ませんでした。エッチもしばらくやってなかったのです。

自分からエッチしたい気分には、なかなかなれませんでした。母や妹やミーちゃんが、僕のチ○ポを舐めに来ても、気持ちはいいけど、自分から積極的に腰を振る気にはなれませんでした。

そんなある日のことです。昼過ぎまで、大和とミミちゃんの顔を眺めていたら、1階が騒がしくなりました。妹の声の他に、妹の友達数人の声が聞こえてきました。友達が来るのはいつものことなので、特に意識もしないでいました。
トイレに行きたくなったので、大和とミミちゃんをミーちゃんに頼んで、1階に降りました。するとそこには、高校の制服を着た妹と妹の友達が5人いました。
「こんにちわ!!」
「かわいいでしょ?」
「久美ちゃんの現役の頃から、エッチしてたんでしょ?」
と、みんなから声をかけられました。

制服姿を見た瞬間に、なぜかスイッチが入ってしまいました。でも、オシッコがしたかったので、まずはトイレに向かいました。
「かわいい高校生が6人もいるのに、全然興味ないんだあー」と冷やかされたので、「興味はあるけど、先にオシッコ」と言いました。

そしてトイレに入ってチ○ポを出した瞬間に、ドアが開きました。
「持ってあげる」
一番小柄なレイナちゃんが、僕のチ○ポを掴みました。掴みながら僕を見つめてきたので、ムクムクと反応が始まってしまいました。
「お兄さんは、制服が好きなんだね」と言われてしまったので、「女性に握られたら大きくなるよ」と言いました。すると、レイナちゃんがチ○ポをフル勃起させようと、シゴキ始めました。
「オシッコさせてよ。膀胱パンパンなんだから」と悲鳴をあげました。すると、やっとレイナちゃんがチ○ポから手を離してくれました。でも、みんながトイレから出て行く気配がないので、「久美、オシッコさせてよ」と言いました。すると、やっと全員を連れてトイレから出て行ってくれました。

トイレから出ると、リビングで妹と友達にまたもや捕まってしまいました。5人の妹の友達全員とはエッチをしたことがあるし、みんな昼間からビールとワインを飲んでかなり出来上がっているみたいでした。
この日、制服を着ていたのは、午前中に恩師を囲む集まりがあったそうで、幹事の提案で制服姿で集まったということでした。
「ねえねえ、久美ちゃんが学校から帰ってきた瞬間に、襲ったことあるの?」
「あるに決まってるよ!!」
「お兄さんに聞いてるの!」
「聞いたことあるもん」
「だからお兄さんに聞いてるの!!」
5人のうち、たぶん3人ぐらいには言ったことがあるような気がします。僕に質問してきたイケちゃんにも言ったような記憶があるのですが、覚えてないようなので、正直に言いました。
「あるよ」
「ほら、言った通りでしょ。可愛い妹が制服着てたら欲情しないアニキはいないって」

この会話の真っ最中に、キッチンでみんなのためのおつまみを作っていた母が、おつまみを持ってやってきました。
「カズちゃんは、学校から帰ってきたら、ズボンの前をパンパンにしていたのよ」
「おばさんと久美ちゃんが家にいるんだから、立たない男ってインポだよね」
「みんなも高校の頃、彼氏と激しかったんでしょ?」
「激しいかったのは、レイナぐらいじゃない?毎日でしょ」
「私はバージンだったし・・」
母が話しに加わってからは、どんどん危ない方向に話が行きました。

「毎日なんかやってないよ。3日に1回ぐらいだよ。だいたいエッチする場所もないし・・」
レイナちゃんが、高校時代に3日に1回ぐらいしかエッチしてないという話をすると、「じゃあ、やっぱり久美が一番、やりまくったんじゃないの?」
「お兄さんだけじゃなくて、おじさんともしてたからね」
「まあね」
妹が答えると、レイナちゃんが言い出しました。
「制服姿の久美を見たら、エッチしたくなったんじゃない?」
「えっ・・」
僕が返事をごまかすと、レイナちゃんが僕の股間めがけて手を伸ばしてきました。僕が手を払おうとすると、友達3人が僕の腕とからだを掴みました。
仕方がないので、じっとしていると、レイナちゃんがズボンの中から僕のチ○ポを引っ張りだしました。そして顔を近づけてくると、そのままパクッと咥えてしまいました。

「お兄さんとエッチするのは、レイナじゃないよ」
「わかってるわよ。おっきくするだけだよ。誰か久美のパンツ脱がせて」
そう言うと、レイナちゃんは唇でしごくようにフェラを開始しました。当然ですが、すぐにフル勃起してしまいました。
フル勃起になっても、レイナちゃんは、妹のパンツを脱がされるのを見ながらフェラを続けていました。僕はレイナちゃんの顔を見ながらじっとしていると、妹だけではなくて、母までも下半身裸にさせられそうになっているのに気づきました。
制服姿のみんなに囲まれて、久しぶりに性欲が湧いてしまったので、みんなのやりたいようにさせました。

「お兄さん、お待たせ」
妹の準備が完了すると、早速、僕の手が引っ張られました。僕は引っ張られるままに付いていきました。
妹は、リーダー達に四つん這いに待って待たされていました。僕が妹の後ろに立つと、ずっとチ○ポを握っていてレイナちゃんが僕のチ○ポの先っぽを妹に近づけました。
すると、別の誰かが妹の制服のスカートをまくり上げました。
「久美のあそこ、あいかわらずきれい」という声を聞きながら、僕はチ○ポをオ○コに接触されるまで腰を突き出しました。

「はいるよ!!」
レイナちゃんが声をかけると、みんなが一斉に結合予定の場所を覗き込みました。僕は全員に見られながら、妹のオメコの中に侵入していきました。
「入った!!」
「久美とお兄さんの見るのは久しぶり」
みんなにいろいろ声をかけられながら、妹のオ○コの中に亀頭を埋め込みました。
すると妹は「あハアーーん」と声を漏らしました。
制服姿の妹とのエッチするのは久しぶりなので、自分でも興奮しているのがわかりました。チ○ポの硬度が、妹の中に入った瞬間にさらに硬くなったのがわかりました。
「すっごく硬い・・」
「久美、気持ちいいの?」
「入っただけでイキそう」
「いいなあ・・」
「私もしてみようかなあ・・」
「ダンナに怒られるよ」
「ここに、告げ口するような奴いる?」
「いない!!」
「シャワーで、少しだけ洗ってくる!!」
5人の友達中、いつも冷静なさーやちゃんだけが、残って他の4人はシャワーを浴びに行ってしまいました。母は、バスタオルを用意するために、付いていきました。

ギャラリーが、さーやちゃんだけになったのですが、興奮していたので、妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。妹は「お兄ちゃん気持ちいい!!いい!!」と声を上げまくっていました。
僕はまくり上げたスカートを元に戻して、スカートの上から腰を掴んで突きまくりました。その方が凄く興奮するからです。
ズボズボズボズボと突きまくりながら、さーやちゃんの方をチラっと見ました。さーやちゃんは、妹の方を見ながら、少し興奮している様子でした。
「ごめんね、近親相姦見せつけて」
さーやちゃんは、首をタテに振って、返事をしてくれました。
「さーや、いたならもっとそばで見てよ」
するとさーやちゃんが、近寄ってきました。僕は、妹のオ○コをいろんな角度から突いたり、グリグリやったり、高速ピストンをやって気持ち良くさせました。
「アッアッアッアッ・・・・」
妹がイキそうになっていたことが分かったので、まずは一度イカせることにしました。その前にスカートをもう一度まくりあげました。
「この方が良く見えるでしょ」
そう言ってから、ピストン運動を再開しました。さーやちゃんは、僕と妹の結合や妹の表情を見ながら、徐々に興奮しているのがわかりました。

「お兄ちゃん、もうイキそう」
「みんなが戻ってくるまで、我慢しないのか?」
「我慢できない。さーやがいるからいい。見てイクとこ!!」
僕は、ピストン運動のスピードを上げてオ○コをズボズボ突きました。妹は、声をあげまくって、髪を振り乱しながら、感じまくっていました。
「もうだめ!」
妹が限界に来たので、「イケよ」と声をかけてスパートをかけました。
「イク、イク、イク!!!!」
みんなが戻ってくるまで、待たずに妹はイッてしまいました。つながったままの腰をビクンビクンさせながら余韻に浸っていました。

「あー、久美イッたんだあー」
一番、最初に帰ってきたリーダーが、妹に駆け寄って声をかけました。リーダーは、シャワーでオ○コを洗っただけで制服を着ていました。
バスルームで、脱ぐか脱がないかという話になったそうですが、僕が制服に興奮したことから、パンツだけ抜けばいいじゃないかということになったそうです。
「すごく気持ちよかったぽいね」
妹は返事しないで、腰をビクンビクンさせていました。腰の様子を見たリーダーが、結合部を覗き込みました。
「お兄さんの、今どんな状態なの?見せて」
そう言うので、僕は妹のオ○コからチ○ポをゆっくりと抜きました。そして、亀頭だけオ○コの中に残したままで、「どう?」と声をかけました。
「全部、見せて」というので、全部抜きました。抜いた瞬間にチ○ポは上に跳ね上がってビーンビーンと揺れました。

「うわビンビン!!」
そう言いながら、リーダーが僕のチ○ポを手でつかみました。
「久美、濡れすぎ」
「だって、気持ちよすぎるんだもん」
妹がこういうと、リーダーが誘うような目で僕を見つめました。僕は、リーダーを引き寄せるとキスしました。離れると、リーダーは欲情していました。僕は、リーダーを妹の横で仰向けにすると、スカートをめくって、いきなりオメコを舐めました。
「ああ〜ん」
リーダーは早速、声をあげながらからだをよじらせながら僕のクンニに感じていました。舐めている最中に、レイナちゃんが帰ってきて、リーダーの隣に並んで仰向けになっていました。
「濡れてきたから入れるよ」
5人もいるので、じっくり舐めてる時間がないので、リーダーに声をかけると、うるんだ眼で僕を見つめながら「ハイ」と返事しました。

正常位の体勢で、チ○ポをリーダーのオ○コに当てて、侵入を開始しました。
「ああああーー」
ずっぽりと奥まで入れると、ピストン運動する前に、もう一度リーダーとキスしました。すぐに離れようとしたら、もっとキスして欲しそうにするので、もう一度キスしました。キスしながらピストン運動を開始しました。
感じまくり出したので、キスをやめて、オ○コをズボズボと突きました。
突いている隣で、妹がレイナちゃんのオ○コを舐めはじめていました。このあと、みんなが次々に戻ってきて、妹が順番に濡らしていっていました。

リーダーのオ○コを3分ぐらい突いてから、チ○ポを抜きました。
「まだ、抜かないで!!」
「何周もするから待ってて」 そう告げると、レイナちゃんに映りました。レイナちゃんが四つん這いになっていたので、バックからチ○ポを挿入しました。
「うわあ、お兄さんのおちんちん、すっごくヤバイ」
僕がレイナちゃんのオ○コに入れた直後なのに、隣のイケちゃんが「早く!!」と要求しました。レイナちゃんは、僕に突かれながら、イケちゃんのからだを叩いていました。
「アッアッアッ・・・」
レイナちゃんのオ○コをズボズボ突きまくっていると、マナちゃんと、母が戻ってきました。マナちゃんは、イケちゃんの隣にはスペースがなかったので、みんなの頭の方で横向きになって、こっちを見ていました。
母は、さーやちゃんに「しないのね」と声をかけていました。さーやちゃんは、ますます色っぽくなっていて、神秘的な部分もあるので、エッチしたかったので、レイナちゃんを突きながら「さーやちゃんともエッチしたいなあ」と声をかけました。すると、さーやちゃんがソファから立ち上がって、母を見ました。母はすぐにさーやちゃんをシャワーに連れて行ってくれました。

さーやちゃんが戻ってくる迄の間、1人2分ずつで順番にオ○コを突きまくりました。イケちゃん、マナちゃんを突いてから、もう一度リーダーに戻って1周しました。みんな、感じ始めて盛り上がりだしたので、お互いくっつきあって、マナちゃんが横に並べるようにスペースを作って、並ばせていました。
順番に突いている最中に、妹がペニスバンドを付けて登場しました。制服姿のままのペニスバンド姿も結構いい感じでした。
妹がマナちゃんに近づくと「ほんもののオチンチンがいいよ」と声を出したのですが、妹は無視してマナちゃんのオメコに入れてしまいました。妹がピストン運動を開始すると、「結構いいかも」と言いました。
隣のイケちゃんは、「「久美、次はリーダーだよ」と順番を指示していました。
レイナちゃんを突いて、イケちゃんに悲鳴をあげさせていると、さーやちゃんと母が戻ってきました。
僕は早速、さーやちゃんに近寄りました。「お兄さん、ちょっと、私は!!」というマナちゃんの声を無視しました。

さーやちゃんをソファに座らせてオ○コを舐めました。舐めていると、隣に母が座りました。そして、レイナちゃんが「おばさんのあそこ、きれいでいいなあ」と言いながらクンニを始めました。
それ以外のみんなは、レズりあったり、妹のペニスバンドで感じていました。かなり感じている子もいて、あえぎまくっていました。
クンニを少ししてから、さーやちゃんのオ○コに入れました。僕のチ○ポが入ると、さーやちゃんの顔が真っ赤になったので興奮しました。
まずは、舌をからめるキスをしてから、ゆっくりとピストン運動を開始しました。さーやちゃんはすぐに声をあげはじめました。
「気持ちいいでしょ」
レイナちゃんにオ○コを舐められながら、母はさーやちゃんに声をかけていました。さーやちゃんは、すました所があるのですが、エッチなスイッチが入ってしまうと、からだが正直に反応してしまうので、母の問いかけにうなづいていました。
ゆっくりとピストン運動を続けると、しだいに僕の腕をつかんだり、からだをビクンとさせながら、どんどん感じていきました。

さっきまでは、ひとり2分ずつぐらいでチェンジしていたのですが、さーやちゃんとのエッチが2分を越えても誰も何も言わないので、しばらく続けることにしました。
「ああん・・・いい・・・はあはあ・・」
突いたり、奥に押し付けてグリグリしたり、オ○コの天井を擦りつけたり、たまにキスしながら突いたりして、さーやちゃんをメロメロに感じさせました。
その時、リーダーが自分達の時より、長くつながっていることにきづきました。
「お兄さん、長すぎ」
すると、レズっていたみんなも、口ぐちにそろそろ自分達にも入れて欲しいと要求を始めました。
でもその前に、レイナちゃんが「今度は、おばさんの順番だよ」と言いました。
僕はさーやちゃんのオ○コからチ○ポを抜きました。この時、レイナちゃんの顔がちょうど、チ○ポの高さにあって、僕の方を向いていたので、右手でレイナちゃんの頭を掴みました。
そして、全員のオ○コ汁付きのチ○ポを唇に押し付けると、口を開けて受け入れてくれました。
「母に入れる前に掃除させてね?」
そう言いながら、レイナちゃんの頭を前後に動かしました。すると母が「そのままでよかったのに、みんなのお汁が混ざったおちんちんを舐める機会なんてめったにないのに」

レイナちゃんの口からチ○ポを抜くと、オ○コ汁がなくなってきれいになっていました。
「お兄ちゃん、もう1回入れたら?」
妹がこう言った途端に、レズが中止されて、リーダー、マナちゃん、イケちゃんが四つん這いなって、並びました。妹もすぐにその隣に並ぶと、レイナちゃんは、リーダーの上に乗りました。
「お兄ちゃん、お母さんが待ってるから早く!!」
仕方ないので、もう一度全員に入れることにしました。まず最初に、日頃十分味わっている妹のオ○コ汁を付けることにしました。
バックからチ○ポを入れると、オ○コの中でゆっくりと動かしました。約30秒間ぐらいゆっくりと出し入れを続けました。
妹からチ○ポを抜くと、レイナちゃん、リーダー、マナちゃん、イケちゃん、そしてさーやちゃんの順番でオ○コ汁を付けました。そして母の口元に突き出しました。

母は、全員のオ○コ汁が付いたチ○ポのニオイを嗅いで「いい匂い」と言ってから、チ○ポをパクッと咥えました。僕のチ○ポを咥えたままで、みんなに向かってOKサインを出していました。
母が少し軽めのバキュームフェラを始めたら、イケちゃんが突然言いました。
「そうそう、おばさんのフェラテクニック、勉強したかったんだ」
そう言いながら、近づいてこようとしたら、リーダーが「そんなことは後よ。いつまでたっても、おばさんの中に入れられないでしょ」
「あとでもいいわよ」と母が言ったのですが、リーダーが「あとあと」と言うので、僕は母のオ○コにチ○ポを入れました。
「おまたせ」
「あふーん・・」
ゆっくりと母のオ○コの中に入って行くと、母は気持ちよさそうな表情になって、声をあげました。母も制服姿の妹達に近親相姦するところを見られるのが興奮したらしくて、オ○コの入口まで濡れている感じでした。
「母さん、濡れすぎ」
「だって、仕方ないでしょ」
「久美の友達には何回も見てもらってるのに」
「そうだけど、制服着てるから、すごく新鮮で・・」
母のオ○コの中でじっとしているだけで、オ○コ汁がじゅわじゅわ湧き出してチ○ポに絡みついてきました。次々にオ○コ汁が湧いてきていることを感じながら、母のオ○コを突きました。

「あーいい、気持ちいい・・いい!いい!!」
僕が母を突きまくっていると、みんながそばに寄ってきて結合部を注目していました。
「母さん、みんなそばで見てくれてるよ」と言うと、目を開けてみんなの方を見ました。興奮した母は「ハアアア」と声を上げると、「イキそう・・」と漏らしました。
「母を先にイカせていい?」
「OK!」「いいですよ!」「もうイクの?」などいろんな返事がきました。
みんなの許可が降りたので、母のオ○コを強く突きました。母はうれしそうな表情を浮かべながら「いい!いい!」と何度も叫んでいました。
「すごく感じてる」「気持ちよさそう」「やっぱり親子だから、相性ピッタリなのかなあ」
みんなが母の感じる様子を見ながらいろいろ言うので、それを聞いた母はますます興奮していきました。だから、いつもより昇り詰めるスピードが速くなりました。
「だめ!イク!イク!!!!!」
ターボスイッチが入ったみたいでした。少しでも長く近親相姦を見せつけたくて、イカないように耐えているようにも思いましたが、それ以上に興奮と快感に襲われたみたいで、イッキにイッてしまいました。

母をイカせてしまったので、次はどうしたらいいのか、みんなに聞きました。妹は僕の気持ちを読んだみたいで、「じゃあ、今度はみんなでお兄ちゃんを攻めようか」と言ってくれました。
「私からね」
リーダーがいきなり僕の手をひっぱりました。母のオ○コからチ○ポが抜けると「うわ、元気」という声があがりました。チ○ポはテカテカのギンギンでした。
手を引っ張られたままでリビングに仰向けで寝かされました。そして、リーダーが僕をまたいで、チ○ポを掴むと、オ○コに当てて腰を降ろしてきました。
リーダーのオ○コにチ○ポが入った瞬間に、レイナちゃんがキスしてきました。レイナちゃんとのキスしてると、反対側からマナちゃんがキスしてきました。さらに、イケちゃんが僕のシャツを脱がしにきました。シャツを脱ぐとイケちゃんは、僕の乳首を舐め始めました。

リーダーは、妹とさーやちゃんに見られながら、僕を攻めるというよりも自分が気持ちよくなれるように腰を上下させたり、前後させたりしていました。
僕とのキスをやめた、レナちゃんとイケちゃんが「交代してよ」とリーダーに要求していました。
「今度は、イッたら交代にしない?」
「じゃあ、早くイッて」
「今、入れたばかりだよ」
「もう5分ぐらい経ってるよ」
「ばれた?」
リーダーは、会話後上下運動を開始しました。イクまで交代しないとのことなので、早くイクように突き上げました。するとリーダーは、「ああんダメ・・」と声を上げました。
「早くイッてよ」とみんなから攻められるので、腰をさらに激しく振っていました。
「ううう・・気持ちいいよ・・・お兄さんのいい・・あーーイキそう、イキそう・・・・ウ!!」
僕のからだの上でからだを硬直させて、脱力しました。
「イッタね」
みんなはリーダーがイッたのを見て、僕にまたがろうと一斉に近づいてきました。
「ジャンケンだよ。最初はグー、ジャンケンポン!!」

ジャンケンで勝ったのはイケちゃんでした。
「正常位がいい」
「あれ?お兄ちゃんを攻める話はどうなったの?」
「ああーん、正常位!!早くイキたい!!」
イケちゃんがだだをこねるように、正常位を要求したので、みんなはそれ以上何もいいませんでした。僕はリーダーを降ろすと、イケちゃんの足を広げさせて、足の間にからだを入れました。
「安全日だから、中に出してもいいですよ」
イケちゃんが、中出しの話をすると、みんなが「そこでエッチ終わっちゃうじゃない」と反対しました。
僕は、何も言わずにすぐにチ○ポをオ○コの中に挿入しました。

イケちゃんを正常位でイカせて、マナちゃんをバックでイカせて、さーやちゃんを正常位でイカせて、最後にレイナちゃんを騎乗位でイカせました。
みんな無事にイケたので、幸せそうな表情をしていました。レイナちゃんは、上体を僕のからだに乗せて余韻に浸っていました。
「気持ちよかった?」と聞くと、「お兄さん最高!!」と僕の唇に吸い付いてきました。
キスしていると、リーダーが「じゃあそろそろ、お兄さんに出させてあげないといけないわね」と言いました。
イケちゃんが「あたし、安全日!!」と手をあげると、リーダーも「あたしも」と言いました。
レイナちゃんは、「残念だなあ。今日は精子一滴でも妊娠しそう」と残念がっていました。さーやちゃんとマナちゃんは特に中出しを要求してきませんでした。

相談し合った結果、妹のオ○コに出すことになりました。
まず最初に、僕が仰向けで横になると、妹が背面騎乗位でチ○ポをオ○コを入れました。母が妹のスカートを持ち上げて、僕と妹の結合部が良く見えるようにしました。
「カズちゃんと久美ちゃんがつながってるところを良くみてあげてね」
「見えすぎ」
「ずぼずぼ」
「おばさん、今日も、久美からおちんちんを抜いて、舐めちゃったりするんですか?」
「するわよ。久美ちゃんとカズちゃんと3Pする時の定番メニューよ」
母がこういうと、「舐めたい!!つながってる所も舐めたい」と言いました。

そして、早速、イケちゃんが僕と妹の結合部に顔を近づけてきました。妹が「抜く?」と聞くと、「抜かなくていい」と答えたイケちゃんが、僕と妹の境界線に舌を伸ばしてきました。そしてチロチロとしばらく舐めてくれました。
イケちゃんが舐めているのを見ながら、リーダーが「そういえば、今日はお兄さんのおちんちん舐めてなかったから、私も舐める」と言いました。
リーダーの発言につられて、全員が僕と妹の結合部と、妹のオ○コ汁を味わうことになりました。まずは一斉に結合部を舐めてもらいました。妹は舐められて感じまくっていました。ついで、妹のクリトリスを舌先で高速舐めする子も出てきて「クリはだめ!!」と悲鳴をあげていました。

境界線舐めが終わると、今度は妹を四つん這いにして、チ○ポを入れました。そしてピストン運動を開始して、妹を感じまくらせました。
「準備できたから、リーダーから舐める?」
リーダーが近づいてきたので、自分でチ○ポを抜いてもらいました。
「オ○コ汁の付き具合が悪かったら、もう1回入れてくれていいよ」
「大丈夫」
リーダーは、僕のチ○ポを確認してから、ねっとりとチ○ポを舐めてくれました。
リーダーが、僕のチ○ポを妹のオ○コの中に戻すと、すぐにレイナちゃんが近づいてきました。
「ちょっと待ってね。すぐにお汁付けるから」
そう言うと、妹のオ○コをズボズボと突きまくりました。妹は激しく感じまくっていました。
「たっぷりお汁つきそう」と言いながら、レイナちゃんは妹の表情をみていました。
時間をかけてられないので、15秒間ぐらいでピストン運動をやめました。
「抜いていいよ」
そう声をかけると、レイナちゃんは僕のチ○ポを握って妹のオ○コの中から引っ張りだしました。そしてねっとりとチ○ポを舐めると、オ○コの中に戻してくれました。
このあと、同じように全員が妹のオ○コ汁付きチ○ポを味わっていました。さーやちゃんまで仲間入りして舐めてくれたので、人間やっぱり年を取ると、丸くなるもんなんだとつくづく思いました。

このあと、やっと妹のオ○コに中出しするところを見せつけることになりました。
まずはバックでズリズリ突いたり、肉のぶつかり合う音を響き渡らせながら高速ピストンで突いたりもしました。
結合したままで、横向きに変えてオ○コを突きながら、オッパイを揉みまくったりしました。
そして寝バックを少しやってから、ゴロンと回転してもう一度、背面騎乗位になりました。すっかり感じていた妹は、僕が激しく突き始めると、「そんなに突いたらまたいっちゃう」と悲鳴をあげました。
でも僕は、緩めずに妹をイカセました。
「だめ!イク、イク、イク!!!!!」

このあとは、早めに射精することにしました。背面騎乗位から、正常位に変えました。そして妹の両足を小腋に抱えながら、ラストスパートをかけました。
「出すから、イクのを我慢しろ」
「・・うん・・・」
限界まで我慢するように言うと、妹のオ○コを激しく突きまくりました。そばにさーやちゃんの顔があったので、唇を突き出すと、キスに応えてくれたので、妹のオ○コの感触に、なかなか簡単にはキスさせてくれないさーやちゃんの唇の感触で、イッキに射精したい気持ちがこみ上げてきました。
「もうすぐだよ」
「うん・・」
妹は、自分の手で口を押えて、イクのを耐えていました。
「そろそろ出すよ」
みんなに向かって、射精宣言をしました。そして、「イクゾ!!」と声をかけると、妹もほぼ同時にイッてしまいました。
僕は、大量の精液を妹のオ○コの中に放出しました。
「お兄さん、ビクンビクンしてる」
「まだ出てそう」
「出てるよ」
「安全日じゃなかったら一発で妊娠しそう」
「全部出たから抜くよ」
妹のオ○コからゆっくりとチ○ポを抜きました。すると、イケちゃんとマナちゃんが、妹のオ○コの穴から少し見えていた精液に注目していました。
僕は抜いたチ○ポを母の口に入れて、掃除してもらいながら、イケちゃんとマナちゃんの様子を見ていました。

イケちゃんとマナちゃんは、妹のオ○コに指を入れて、精液が垂れるぐらいまでかき出しました。
精液が垂れ始めると、指ですくってオ○コの中に戻していました。
精液がもったいないので、みんなにお願いしました。
「母さんが飲むから、みんなで口移ししながら母さんの所まで運んでよ」
そう言うと、リーダーが妹のオ○コに口を付けて、指でもかき出しながら精液を自分の口の中に収めました。
その精液は口移しリレーで、無事に母の所に到着しました。
母は「ありがとう」と言うと、舌の上で精液を転がしてから飲み干してしまいました。

最近、自分でもなかなか元気が出ないのはわかっていました。
それが制服エッチするだけで回復するなんて思いませんでした。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.