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母の学術的な実験台にさせられました
土曜日のことです。朝、目が覚めるとチ○ポは当然、ギンギンに朝立ちしていました。トイレに行こうと思ったら、妹がパジャマ姿で部屋から出てきました。「お兄ちゃんもオシッコ?」と聞くので、「うん」と答えると、僕のパンツが膨らんでいるのを見て、「白いオシッコ?」と聞いてきました。「ちゃんとしたオシッコだよ」と答えると、妹が「あたしが先だよ」と言いました。妹の方が前を歩いていたので、素直に譲ることにしました。
トイレの前では待たないで、母が超ミニスカでパンツを見せながら朝ごはんを作ってくれていたので、その様子を見ながら待つことにしました。母は僕が見ているのにすぐに気づいて、お尻を振り始めました。その時、「お兄ちゃんごめん。大きい方もしたくなっちゃた」と言う声が飛んできました。すると母が振り向いて「オシッコ我慢できるの?飲んであげようか?」と聞いてきました。「我慢できるからいいよ」と言うと、母が「あっそうだ。試したいことあるから、入れてみて」とお尻を突き出して、パンツのオ○コの部分をずらして、オ○コを見せ付けてきました。「何、試すの?」と近づきながら理由を聞くと、「いいから入れてよ」と言いました。僕はパンツを脱いで、ギンギンのチ○ポを母のオ○コに当てました。母のオ○コは、いつもの通り、僕のチ○ポが接触した瞬間にジュッと濡れました。先っぽでグリグリするとさらにオ○コ汁が溢れてきたので、すぐに入れました。「この硬いおちんちん、これからは、まーこちゃんが独占するのね」と言いました。
「ハアー」という母の吐息を聞きながら、オ○コの奥までチ○ポを突っ込みました。そこでもう一度「何の実験?」と聞きました。すると母は自分から腰を僕にグリグリと押し付けながら「この前のパーティで、男はオシッコがしたくてたまらない時でもちゃんと精子が出せるのかって盛り上がったの」と言いました。僕は「パンパンに溜まってる時は無理だけど、それ以外はちゃんと射精できるよ」と答えました。すると母は「出来る派と、無理派が半々で、出来る派の中にはパンパンに溜まっている時でも射精できると言いきった人もいたのよ」と言いました。「パンパンは無理だよ」と言うと、「今、パンパンなの?」と聞いてきました。「まだ我慢できるよ」と言うと、「じゃあ、もう少しあとでやってみようかなあ。カズちゃん、小さいとき、おちんちんを必死で抑えながらトイレに駆け込んだこと何回もあったけど、かわいかったわよ」と言いました。
「わざわざ実験するほどのことじゃないから久美が終わったら、オシッコするよ」と言いました。すると母が「お母さんを半イキにさせるつもり?」と言いながら、カラダをひねって唇を求めてきました。「オシッコしたらイカせてあげるよ」と言うと、「中断するのはイヤ。お母さん、さっきからイキたくてイキたくてカズちゃんが起きてくるのをずっと待ってたのよ」と言いました。「わかったからイカせるよ」と、チ○ポをゆっくり動かし始めました。僕は「ご飯作ってる母さんを突く方が興奮するから続けて」と言うと、母は「続けるから、カズちゃんも約束守ってね」と言いました。
母は、レタスを手でちぎり始めました。僕は母のオ○コをズニュズニュと突きながら、「精液をレタス巻きにして食べてみる?」と聞くと、「おいしそうね」と答えました。「オシッコ巻きになるかもしれないけど」と言うと、「ちゃんと精子出してよ」と言いました。それから少しピッチをあげて突きました。母のオ○コから出てくるグジュグジュという音はいつもより大きかったです。「いつもより興奮してる?」と聞くと、「おとついぐらいから、すごく欲しい気分なの」と言ったので「毎日でしょ?」と言うと、「毎日は、ただ欲しいだけ。おとついから、すごく欲しいの」と言いました。母のオ○コから出てくるチ○ポは真っ白になっていました。
やっぱりオシッコしたいから、早くイカせようと思って、いきなりピッチをあげて、パンパンパンパンと突き始めました。母は「アッアッアッ・・・気持ちいい!いいわ!いい!」と手を止めて感じまくりだしていました。お尻を2、3発叩くと「今日は叩かないで、それだけでいっちゃいそうになるの」と言いました。「イッてもいいのに」と言うと、「カズちゃんのおちんちんでイキたいの」と訴えてきました。
母のお尻をつかんで、おもいっきり自分のカラダにひきつけながら「ズバーン!ズバーン!」と突いていると、妹が「おまたせ」と出てきました。そして僕と母がエッチしているのを見て「お兄ちゃん、オシッコいいの?お母さんが飲んだの?」と聞いてきました。すると、感じまくった母が「学術的な実験してるの」と言いました。「学術的って何?」と笑いながら、近づいてきて、僕と母の結合部を覗きこんできました。「いつも通りのお母さんとおにいちゃんのエッチだけど、これが学術的?」と聞いてきいました。僕がトドメを刺そうとピッチを上げたので、母は「アッアッ」というだけで精一杯になってきました。僕も「あとで説明するよ」と鬼突きしました。母は「イキそう!イキそう!イクッ!イクッ!!!!!」とイッてしまいました。
僕はイカなかったけど、すぐにチ○ポを脱くのはかわいそうなので、母のオ○コがヒクヒクしているのをチ○ポで感じながら「男はオシッコがパンパンに溜まっていてもちゃんと精液が出せるかって乱交パーティで話題になったんだって」と妹に説明しました。すると妹が「あたしも興味ある」とノッてきました。母が「年齢によっても違うらしいわよ」と言うと、「じゃあ、お父さん起こしてくる」と2階にかけあがってきました。母は「オシッコ出来なくなっちゃたわね。我慢するのよ」と言いました。僕が母のオ○コからチ○ポを抜こうとしたら、母が僕の腰をつかんで「ダメよ。入れときなさい。もしオシッコ漏らしたら、床が汚れるでしょ。漏らすんならお母さんの中に漏らして」言いました。
2階からすぐに父が起きてきました。父も朝立ちはしていました。妹がさっそくパンツを脱がせて、尿道をさすっていました。父が「先にオシッコさせてくれ」と言うと、母が「この前話題になったオシコと精子の実験してるの」と言いました。父は「父さんは、無理って言っただろ」と言ってトイレに行こうとしました。でも妹が「お父さんのおちんちん、あたしのここにもう1週間ぐらい入ってないでしょ。寂しがってる」と言いました。父は「久美だけイカせてやる」と自分からパンツを脱ぎました。妹も、すぐにパンツを脱ぎました。
僕は母のオ○コにチ○ポを突っ込んだままで「オシッコさせてよ」と言いました。母は「諦めなさい」と僕を押し倒して背面騎乗位になろうと思って、お尻でグッと押してきました。まだまだ我慢出来そうだったので、抵抗しないで背面騎乗位になりました。母はカラダを反らせて、妹に「久美ちゃん、お兄ちゃんの尿道の筋のところ、舌でさすってくれない?」と言いました。パンツを脱ぎ終わった妹が、四つんばいになって、チ○ポの裏筋を舐め上げ始めました。すると父が妹のお尻をつかんで、チ○ポをオ○コにこすりつけながら「いつもなら助けてやらないけど、今日はオシッコしたいから助けてやる」と言って、妹のオ○コにチ○ポをズボッと入れました。妹は「あっ、すごく硬い。でも元気なんじゃなくて、オシッコがたまってるから硬いんでしょ?」と言いました。すると父は黙って、妹のオ○コをつき始めました。
父がゆっくり突いていたのは、最初の15秒ぐらいだけでした。妹のオ○コが完全に濡れたら、トップスピードまであげていました。妹が「まだイキたくないから、もっとゆっくりして」と悲鳴を上げたけど、父は「オシッコしたい!」と言いながら、鬼突きしていました。妹が、僕の尿道を舐められなくなったので、母はカラダを反らすのをやめて、今度は、父のスピードを下げさせようと思って、父の腰に手を伸ばして「そんなに早く突いたらダメよ」と抑えました。すると父は妹の腰を自分の方に高速で引き寄せました。妹が「イキそう!イキそう!!」と叫び出したので、母はあきらめて、チ○ポを入れたままで、180度回転しました。
「お父さん、相当たまっていそうね。カズちゃんはどう?」と聞くので、「尿意なくなった」と言いました。その瞬間、妹が「イク!!!!!」とイッてしまいました。すると父は妹のオ○コからすぐにチ○ポを抜いて、トイレに行きました。妹は「気持ちよかったあ。お父さんとするのは、これからも朝がいいかなあ」と言いながら、こんどは玉を揉みにきました。「玉もんだら精液出るぞ」と言うと、母は「お兄ちゃん、尿意なくなったみたいだから、何か飲ませてあげて」と言いました。妹が冷蔵庫を開けて「コーヒー牛乳がいいでしょ?」と聞いてきました。「のど渇いてないからいらないよ」と言ったけど、妹は無視してコップに注ぎ始めました。母は僕の尿意が復活するのを待つ気で、それまで自分がきもちよくなれるように動く作戦に出ました。垂直に上下したり、腰をくねらせたり、僕の顔を覗きこみながら、お尻だけ上下させたりして「ハアハアハア」と呼吸を荒くしていました。
オシッコがおわった父がもどってきてました。妹が「お父さん、射精するでしょ?お兄ちゃんにコーヒー牛乳飲ませるからそれまで待ってて」と言いました。すると父は「久美が起こしてくれたおかげで、用事思い出した。だから射精できないから、お兄ちゃんで試してみて」と逃げていきました。母は「お父さんは絶対に精子とオシッコを分けることは出来ないと思うから、居ても居なくても一緒だからどうでもいいわ」と言いました。僕は妹に手を引っ張られて上半身を起こして座位になりました。そしてコーヒー牛乳を飲みました。味が変なので「何か入れた?」と聞くと「ビール。利尿作用あるでしょ」と言いました。
「ビール」と聞いただけでオシッコがしたくなってきました。そう言うと、母が「そろそろ実験結果が出るのね」と言いながら、もう一度背面騎乗位にもどろうとして180度回転しようとしてきました。僕は仰向けになって、母が180度回転するのを待ちました。背面騎乗位なので、尿意が来ても我慢しようと思っていたけど、母がすぐに「後ろから来て」とチ○ポを入れたままで四つんばいになろうとしました。仕方がないので、母のオ○コの奥にグッとチ○ポを押し付けたままで起き上がりました。そしてチ○ポをゆっくり引き出してから、母のオ○コに強烈な一撃を食らわせようと思ったら、妹がチ○ポを見て「お兄ちゃん、暴発しそうなくらい膨らんでるけど、精子でふくらんでるの?オシッコ?どっち?」と聞いてきました。僕が「そんなの出すまでわからない」と言うと、「お母さん、お兄ちゃんのおちんちんの感触から、どっちだと思う」と聞きました。母は「精子だと思う」と答えました。僕は「ガンガン、突くよ」と声をかけてから、母のオ○コをバコバコ突きまくりました。
母は「凄い!凄い!」と叫びながら、イッキにイキそうになってしまったみたいで、必死で耐えていました。「実験なんだから、母さんばっかりイッたら、途中で中止するよ」と言うと、「じゃあ、久美ちゃんもイカせてあげて」と言いました。「そう言う意味じゃなくて、イクなってこと」と言うと、「無理よ。だって凄いんだもん」と言いました。妹が、チ○ポをつかんで母のオ○コから抜きました。「凄い!パンパンだよ!」と眺めたら、裏筋を舐め上げてきました。すると母が「久美ちゃん、実験の邪魔しないで、お兄ちゃんのおちんちん返して」と言いました。妹は「だって、あたしだって欲しいもん」と言って、舐め続けました。母が「じゃあ、一緒に突いてもらうから、隣に来て」と言いました。妹は僕のチ○ポを母のオ○コの中に戻すと、母に並んでバックの体勢を取りました。僕が「1回ずつイッたら実験中止するよ」と言うと、母と妹が口を揃えて「2回」と言いました。
しょうがないから母をパンパン突きまくってすぐにイカせてから、妹のオ○コに移動しました。妹は「ほんとに凄いし、気持ちいい!!アッアッアッ・・・イキそう」と30秒ぐらいでイキそうな声をあげました。そのまま突き続けてイカせました。すぐに母が妹のオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コ汁まみれのチ○ポをおいしそうに舐めながら「そろそろじゃない?」とオシッコのことを聞いてきました。妹も玉を舐めに来て「精子君、オシッコちゃんに負けたらダメよ」と玉に声をかけていました。
Wフェラされながら、僕ばっかりが危ない目にあっているのは不公平だなあと思っていると、いいことを思い突きました。「今度は、出すけど、母さんのオ○コの中でいいの?」と言うと、「どっちが出たのか両方出たのか見たいから、お腹に出して?」と言いました。予想通りの答えだったので、「それはダメだよ。母さんと久美にもドキドキしてもらわないと不公平だから、顔に出すよ」と言いました。拒否するかなあと思っていると母が「その方がいい!お母さんと久美ちゃん、口を大きく開けて待ってるから、出して」と言いました。
リビングでオシッコを撒き散らすわけにはイカないので、お風呂に移動してマットを敷いて、母と妹を仰向けにして顔をくっつけました。そして妹のオ○コにチ○ポを突っ込んで、バコバコ突きまくりました。妹は「どっちかなあ」と言ったあとは、「アッアッアッ」と感じまくりだしました。妹がイキそうになってからも30秒ぐらい我慢させてから「イクよ!!」と声をかけました。母は口を大きく開いて待っていました。妹は「イクッ!!!」とイッてしまって、口を閉じたままだったけど、ふたりの顔に向けて、射精しました。母と妹の顔に飛んで行ったものは、精液でした。我慢した分、量は多かったです。母と妹の顔全体にかかりました。あまりにも多かったので一瞬あせったけど、全部精液でした。母は「こんな時でも、精子が出るのね」と感心していました。
オシッコから戻ると、母が妹の顔の精液を舐め取っていました。そのあと妹が母の顔の精液を舐めとりました。母と妹は精液を含んだ口で、「少しオシッコの味しない?」と聞きあっていました。母は舌の上で転がしながら「精子の味しかしないけど」と言いました。妹は「そう?・・・最初にあたしの顔に出したから、お母さんの顔には精子のあとに控えてたオシッコが混ざったのよ?」と言いました。それから母と妹は、自分の口の精液を手のひらの上に出して、交換しあっていました。母は妹の手のひらから精液を啜りとって、舌で転がしながら「少しオシッコ味するかな?」と言いました。妹は母の手のから精液を啜りとって「精子とお母さんの唾液の味だけ」と言いました。
その後、母が妹の口に精液を流しこみました。妹は両方を混ぜて「オシッコの味、消えたよ」と、今度は母の口に精液を流し込みました。母は「久美ちゃんの唾液の味がいちばんお兄ちゃんの精子に合うのね」といいながら、ころがしていました。それからもう2往復してから、半分ずつ分け合って飲んでいました。
このあと、母がトイレに行こうとしました。仕返しがしたかったので、母を風呂場に連れて行きました。「今度は女の実験」と言って、母のパンツをずらせてチ○ポをズボッと突っ込みました。妹は尿道を刺激するためにローターと綿棒を持ってきました。それから、約5分、母をふたりでいじめました。母はイッた瞬間にオシッコを漏らしていました。
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