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騒動中の僕と母と妹のエッチ
最近はおとなしくしています。といっても乱交とかスワップとかのお誘いはことわりませんが、新しい人とエッチするのだけは自粛しています。それと祐君とお母さんと、祐君の別の友達が3Pしている場所にも行きません。何が起こるかわからないからです。
今週の母と妹との3Pを報告します。ミーちゃんミミちゃんを入れて5人でファミレス食事をしている最中から、妹が僕のチ○ポを触りはじめました。
「お兄ちゃん、ちょっとでいいから舐めさせて」
「触るだけにしろよ」
「舐めたいの!!」
妹は、これまでに何回もトイレでフェラしたことのあるファミレスだったので、僕を連れて行こうとしました。でも我慢させました。だから家に戻った瞬間、即チ○ポを引っ張り出されてしまいました。
カギを閉めると、妹のやりたいようにやらせました。チ○ポを唇で軽くしごくようにしてチ○ポをフル勃起にさせると裏筋をねっとりと舐めあげながら僕を見つめていました。
「精子たくさん飲みたいの」
その言葉を聴いた母がやってきて「お母さんも飲みたいわ」と近づいてきました。ミミちゃんを抱いていたミーちゃんも飲みたそうな顔で見ていました。
「最初は全部あたしが飲むの。2回目はお母さんとミーちゃんにもわけてあげるね」
そう言いながらふたりに見せ付けるようにチ○ポをしゃぶっていました。母は早速、妹のオッパイを服の上から揉んで邪魔をしはじめました。ミーちゃんは、ミミちゃんがぐずり出したので、奥に入って行きました。僕たちもすぐにリビングに移動しました。
僕もちょうど射精したい気分だったので、妹と母に完全におまかせすることにしてソファーに座りました。すると妹がチ○ポ中心、母が玉舐め中心で舐め始めてくれました。チ○ポが欲しくて我慢できなかった妹は夢中になって強烈に舐めたり吸ったりしていました。母は余裕の表情で笑みを浮かべながら袋の横や下側を舐めてくれながら、僕の目をみたり、激しく吸っている妹の様子をみていました。
「久美ちゃん、おいしいの?」
「おいしいよ」
「じゃあ、お母さんにもおちんちん舐めさせてくれる?」
「独占はダメ。一緒ならいいけど」
そう言った妹がチ○ポを母の方に向けると、母はパクッと咥えてそのままズズズと飲み込んでしまいました。根元までイッキに飲み込んだ母は、そのまま固まってしまいました。すると妹がチ○ポを取り戻そうとして、母の頭を掴みました。母は引っ張られないように僕のからだをつかんで、窒息状態になるぐらいまで顔を押し付けました。すると妹はくすぐり作戦に出ました。息を止めていられる時間が妹よりはるかに長い母は、しばらく耐えていました。でもくすぐりがツボに入った瞬間、母はあきらめてチンポから口を外しました。
「お母さんに取られるから入れちゃう」
妹は、ソファに座ったままの僕のからだをまたいで対面座位でチ○ポをオ○コの中に入れようとしました。でも母がいたずらしてチ○ポを取ろうとしました。
「もう!!」
怒られた母は笑いながらチ○ポから手を離しました。するとすぐに妹はチ○ポをオ○コの中に入れました。
「お兄ちゃん、硬い!!」
ファミレスですでに濡れまくっていた妹のオ○コは、いつも通りの洪水寸前までの濡れ具合になっていました。だからツルッ!ズボッ!という感じで妹のオ○コの奥まで入りました。
妹がもっと奥まで入れようと、腰を動かそうとした瞬間、チ○ポが母に握られました。
「お母さん、邪魔!!」
妹は母の手をつぶそうと体重をかけました。母は少し抵抗しただけであっさりとチ○ポを離しました。すると妹は2度と母にチ○ポを握られないように隙間をなくすように押し付けてきました。
「もう邪魔しないからそんなに押し付けなくてもいいわよ」
その言葉を聞いた妹は、安心して力を抜いてそして僕にキスしてきました。すると母の手が玉に触れました。妹がそれに気づいて母の手を玉から振りはらおうとすると、母は「取らないから玉玉を舐めさせてよ」と言いました。妹は「取らない」ことを念押ししてから玉舐めの許可を出していました。
それからしばらくの間、母に玉を舐められながら対面座位でつながり続けました。そして妹が結合したままで背面座位になりました。そろそろ妹を突き上げたくなったので、浅く腰かけて座位というよりほぼ騎乗位に近い形になりました。そしてすぐに突き上げを開始しました。
「お兄ちゃんのがズボズボ入ってるわよ」
「凄く気持ちいいの!お母さん、わかる??」
「わかるわよ。久美ちゃんのあそこ、お兄ちゃんのおちんちんに突かれて凄くよろこんでるわ」
「お母さん、お汁舐めてみて、いつもより凄くおいしいと思うの」
「久美ちゃんのあそこに、お兄ちゃんのおちんちんが入ってる時のお汁はおいしいわよ」
「そうだけど、今日はもっとおいしいと思う!」
「さっき少し舐めたけどいつもの味よ」
「今、出始めたお汁は凄くおいしいはずよ」
「じゃあ、味わってみるわね」
母が結合部に顔を近づけてきたので、ゆっくりと妹のオ○コを突き上げていたチ○ポの動きを止めました。すると母が舌を伸ばしてきて、まずはいつものように僕と妹の境界線から舐め始めました。この時の母の舌の刺激は結構気持ちいいので、結構好きです。妹もかなり感じるのでハアハアと呼吸を荒くしたままでした。
「お母さん、おいしいでしょ?」
「いつもより少しおいしいぐらいかなあ・・」
「そんなことないよ。おちんちん抜いていいからちゃんと確かめて」
すると母がチ○ポを抜きました。妹は抜け出たチ○ポをしっかりと確かめていました。母はチ○ポに付いたオ○コ汁を軽く指でなぞってから、大きく口を開けてパクッと頬張りました。
「おいしいでしょ?」
「う〜ん・・・」
母はチ○ポを頬張ったままで、オ○コ汁を評価しようとしていました。
「お母さん、見てよ。いつもより凄く濡れてるでしょ?」
チ○ポを頬張ったままの母に向かって、自分でオ○コを広げて母に見せ付けていました。確かに今日の妹のオ○コ汁はいつもより多そうに思いました。
「お汁無くなっちゃったから、もう一度付けさせて」
母は口からチ○ポを出すと、妹のオ○コに挿し込みました。すると妹がオ○コを押し付けてきて、根元までしっかりとハメて来ました。そしてキュッキュッとオ○コを締め付けてきました。その瞬間、ジュッとチ○ポにオ○コ汁が染み込んでくる感じがありました。さらに妹は自分でクリトリスを擦りながらオ○コ汁を放出してきました。母は、僕と妹の境界線に少し指を入れてその隙間から覗き込んで濡れぐあいを確かめました。
「たっぷりお汁が付いたみたいよ」
そう言うと、妹はゆっくりと腰を上げてチ○ポを抜きました。母がチ○ポに手を添えなかったので、チンポはパシッ!!と音を立てながら僕の下腹部を叩きました。オ○コ汁も少し飛び散りました。
「裏筋から味わうわね」
チ○ポに指を触れずに、裏筋に舌を這わせてきました。チ○ポを味わう舐め方じゃなくて、オ○コ汁をすくい取る舐め方です。
「ほんと、凄くおいしいわ」
「でしょ!!自分でもわかるもの」
おいしいと言った母は裏筋を激しく舐め上げました。そして玉に付いていた汁を舐めてからチ○ポをパクッと頬張りました。
「う〜ん!!」
目を大きく見開いて、口の中で舌を絡めてから、満面の笑みを浮かべながら妹を見ました。
「お母さんは、ここまでお汁の味は変わったりしないでしょ?」
唇でキュッと締めながらチ○ポの全周に付いたオ○コ汁を削ぎとりながらチ○ポを抜いた母が言いました。
「お母さんにおちんちん、くれるんだったら確かめてみる?」
「あげないもん」
そう言うと、妹は今度はバックの体勢になってお尻をふってきました。僕はすぐにチ○ポをぶち込みました。
母が欲しそうな顔をしながら結合部を覗きこんでいる様子を見ながら、妹のオ○コをズボズボ突きまくりました。妹はすぐに声を出して、頭を振りながら感じていました。妹の肩をつかみながら激しくズーンズーンと突き入れてから、チ○ポを半分ぐらい抜くと、真っ白になったチ○ポに母が指を伸ばしてきました。
「抜いたら怒られるよ」
「抜かないわ」
母はオ○コ汁を指ですくうだけで我慢していました。母が指を外すと、すぐに激しく突きました。いつもより敏感になっていた妹は、それから1分も経たないうちにイキそうになってきました。
「イキそう!イキそう!!」
自分でクリトリスをいじりながら妹の様子を見ていた母に向かって「イカせるけど、母さんの番はまだだよ」と言いながら、パンパンパンとトドメを刺しました。
「イク!!!!!」
妹はイッキにイッてしまいました。僕はすぐに妹の上半身を持ち上げて立ち上がらせると、腰をささえながら激しく突きました。妹はすぐにイッてしまいました。
「もう少し我慢しろよ」
「だって感じるんだもん」
膝の力が抜けた妹をもう一度立ち上がらせると、母がからだを支えるのを手伝ってくれたので、そのままズニュズニュと突きました。
「次はすぐにはイキたくないから、ゆっくり突いて!!」
妹が訴えるので、ゆっくりと突きました。ちょうど母が唇を求めてきたので、舌を絡めながら妹のオメコの感触を味わうようにゆっくりと出し入れを続けました。キスの刺激でチ○ポがギンギンになるので、ゆっくり突いているつもりでも妹には刺激が強かったみたいでした。
「お兄ちゃん、柔らかくして!!」
「無理なこと言うなよ。お前のオ○コと、母さんの舌で気持ちいいんだから」
「おかあさん、キス禁止!!」
「そんな冷たいこと言わないでよ。お母さん、さっきからお兄ちゃんのおちんちん、ずっと我慢してるんだから」
「そろそろ母さんにも、チ○ポ分けてやれよ。お兄ちゃんだって、母さんにも入れたいし」
「・・・わかった」
母はさっそく、妹のからだを支えたままでチ○ポに手を伸ばして抜いてしまいました。僕は妹のオ○コ汁付きのままで母に入れたくなったので、母にすぐに四つんばいになるように言いました。
母がすぐに四つんばいになると、オ○コを濡らせたままの妹が母のからだをまたいで2段重ねになりました。
「ここで休憩する」
「もう・・・」
母は背中に妹を乗せたままでお尻を持ち上げました。僕は目の前にパックリと広がっていた妹のオ○コをチ○ポの先で撫でて、さらにオ○コ汁をたっぷり付けてから、母のオ○コに挿入しました。
「ああ・・おいしい・・ほんとにおいしいって感じよ」
妹のオ○コ汁まみれのチ○ポを受け入れた母は、ほんとにおいしいって感じがしたそうです。
「久美ちゃんのお汁、ほんとに今日は妙薬みたい」
「何か変なもん食べたか?」
「体調が凄くいいからと思う」
「あそこの中から全身がほかほかするわ」
「母さんはチ○ポが入ったらいつもホカホカしてるだろ?」
「冗談じゃなくてほんとよ。久美ちゃん、お汁舐め取ってきれいなおちんちんにしてくれない?」
母の上から降りた妹がひざまずいたので、すぐにチ○ポを口に近づけました。妹はパクッと咥えてビックリした表情をしました。
「うわっ!ほんとにおいしい」
自分でも驚くぐらい変化のようでした。そしてチ○ポを念入りに舐めると、母のオ○コに当てました。母は自分からオ○コを押し付けてきて、チ○ポを飲み込んでしまいました。
「お汁が付いてないと全然ちがうわ。カズちゃんのおちんちんが入ってきたっていう充実感はあるけど、さっきみたいに、美味しさは感じないもの」
自分で腰を前後させながら、さっきまでの感触と全然違うと訴えました。そして自分でオ○コ汁を放出して、チ○ポに塗りたくってきました。
「自分のお汁じゃだめだから、久美ちゃんと並んで交互に突いてもらうわ」
そして、母と妹が2段重ねじゃなくて、四つん這いで2人並びました。そしてすぐに母のオ○コからチンポを抜いて、妹のオ○コに入れました。
少し休憩したせいで、妹は僕のギンギンのチ○ポがズボッと入ってもすぐにはイカなくなっていました。だからゆっくりと出し入れをしました。
「アッアッアッアッ・・・・・気持ちいい、気持ちいい!!」
母のオ○コ汁を全部包み込むように、妹はオ○コ汁をチ○ポに付着させてきました。
「お汁いっぱい付けるね」
そう言うと妹は、自分から腰を前後に動かしたり、思いっきり押し付けてきてから、腰をグリグリと回したり、腰を左右に45度ぐらい傾けて、オ○コ汁が付く角度を調整していました。その間、母のオ○コに指を入れながら、妹の様子を見ていました。
「母さんのオ○コ、久美の汁付きチ○ポを凄く期待してるみたいだね」
妹が振り返ったので、母のオ○コから指を抜いて、指に大量に付いたオ○コ汁を見せました。
「お母さんにおちんちんあげて!!」
妹のリクエスト通りに、チ○ポを抜いて母のオ○コにゆっくりと入れて行きました。
「入口から奥まで、凄く熱いわ・・・クウーー」
チ○ポが根元まで入ると、動かさないでじっとしました。
「ああーしびれる・・・」
母のオ○コの中で、オ○コ汁が大量に放出されているのがわかりました。それから僕は普通にピストン運動を開始しました。
母のオ○コを3分ぐらい突くと、妹のオ○コの中に戻りました。母のオ○コ汁の量も多かったので、滑りが激しく良くてズドーンと入ってしまいました。
「お兄ちゃん、そんなに強くしたら、すぐにいっちゃうからダメ!!」
母のオ○コを突いている間は、妹のからだに一切手を触れなかったので、オ○コが冷めたと思ったのですが、またまたイキやすくなっていました。もう今度は、手加減なしに、ズボズボ突くことにしました。
「お兄ちゃん、ダメだって!!」
「お兄ちゃんだって、ズボズボ突きたいんだから我慢しろ」
「できないよ」
「じゃあ、久美1分に、母さん3分にするから我慢しろ」
そう言うと、僕はトップスピードで妹のオ○コを突き始めました。
「ダメ!そんな早いのは1分ももたないよ!!アアアアアーーーーほんとにダメ!!」
妹がイキそうになってきた寸前にチ○ポを抜いて、母のオ○コに入れました。母は妹のオ○コ汁付チンポが入った瞬間、背中を反らせて感じていました。
「久美のオ○コ汁、補給したから気持ちいいでしょ」
「すっごく気持ちいいわ。今日はお母さんまでイキまくりそうよ」
すぐにピストン運動を開始しました。母のオ○コも大洪水なので、オ○コのグジュグジュ音が激しくと、肉がぶつかり合う音以上に大きく聞こえていました。
「凄い!凄い!!気持ちいい!いい!!いい!!アッアッアッアッ・・・・すごい!!」
母のオ○コを突くスピードをあげたら、母までもっと味わいたいとスピードを落とすことを要求してきました。でも僕は無視して、突きまくりました。
「ダメ!まだダメ・・抜いて!抜いて!!ハアハアハア・・・ダメ」
母が腰を前に逃げようとしたので、僕は腰を掴んで引き寄せました。そしてさっきより激しく突きました。さすがに今度は肉がぶつかり合う音の方が大きかったです。
「イキそう!イキそう!イクイクイクイク!!!」
頭を激しく振り乱したり、床に顔を押し付けたりしていた母が最後の僕の一突きでイッてしまいました。
すぐにチ○ポを抜いて妹のオ○コに入れました。妹は母がイッてしまったのを見て、イカされるのを拒否せずにチ○ポを受け入れました。そしてすぐに感じ始めて1分ももたずに妹はイッてしまいました。母の時のように余韻を与えずにチ○ポを抜いて、母のオ○コに入れました。母はまだヒクヒクしていたのですが、すぐに感じていました。この時も激しく突いたので僕もイキたくなりました。
「中に出すよ」
「お兄ちゃん、あたしに出して!!」
僕は母の中に出す気でいたので、そのままピストンを続けました。するとその寸前に妹に抜かれてしまいました。我慢することも出来たのですが、妹の顔めがけて射精しました。射精していると、せっかくオ○コの中に出してもらえると思った母が妹の顔をむちゃくちゃにしにきて、そして舐め取りながらゴクゴク飲んでしまいました。飲んでいることに気づいた妹が母の口をこじ開けたのですが無駄でした。
あの騒動以来、こんな感じの3Pばかりやっています。
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