近親相姦家族カズの家の告白

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妹と2人だけの伊東旅行

妹とふたりだけで伊東に行ってきました。春に父が伊東のホテルの招待券をもらったのを僕と妹に譲ってくれました。そして平日に行ってきました。エッチなことをした時のことを場所別に書きます。めったに行かない場所だし、久しぶりのふたりだけの露出プレイなので、いつもはやらないようなこともやりました。

◆出発当日の朝
母にパジャマの上からチ○ポを噛まれて目が覚めました。トイレに行こうと下に降りたら、下半身だけ脱がせた妹をソファに座らせて父がチ○ポを突っ込んで、今にも射精しそうな感じで激しく腰を動かしていました。妹は父の腕をつかんでイキそうになるのを必死で我慢していました。一緒に降りた母が「お父さん、たっぷり出そうね」と言いました。

妹が従姉さんが精液を持参でキヨちゃんの家に向かったことを思い出して、妹も精液を持って行きの電車の中で弁当にかけて食べたり、ドリンクに垂らして飲みたいと言ったので、やることにしました。でも僕が精液を出すと、他でいろんなことできないから、妹は前の夜に父に頼んでいました。父は妹とやれるからOKしました。妹は父の精液だけじゃ足らないから、母に翔ちゃんの精液も欲しいと言いました。母が頼んでくれたら翔ちゃんはもちろん反対しませんでした。母は、「綾香、この1週間浩樹君に抱いてもらってないらしいから、いいきっかけだから頼んでみてくれない。お母さんから頼むと、いかにも浩樹君のオチンチン目当に聞こえるでしょ?」と言いました。浩樹君にメールするとOKでした。

オシッコしてからリビングを覗くと、父がコップの中に射精していました。父にしてはたくさん出ていました。妹は父のチ○ポをしごいて全部絞りだそうとしていました。父が「たくさん出ただろ」と言うと、妹は「ギリギリお土産買ってあげれるくらいかな」と笑顔で答えていました。妹は父のチ○ポの後始末をしてから父と一緒にシャワーを浴びに行きました。

妹がシャワーを浴びている間に、僕は朝食を食べました。食べている最中に翔ちゃんがやってきました。翔ちゃんはスーツを脱ごうとしたのに、母はチ○ポを引っ張り出そうとしました。翔ちゃんは「おばさん、今日は仕事だから服ぬがさせて」と頼んでいました。母は翔ちゃんを全裸にしたら、ひざまずいてチ○ポを口に咥えて舌を絡めていきました。翔ちゃんのチ○ポは即ビンビンになったので、母はシンクに手を突いて腰を突き出していました。翔ちゃんがオ○コを舐めようとしゃがんだけど、母は「時間ないんでしょ。入れて射精するだけでいいわ」と言いました。翔ちゃんは母のお尻をつかんでズボッとオ○コに入れました。

翔ちゃんは最初から母のオ○コを思いっきり突きまくりました。翔ちゃんが「パンパン!」と音を立てながら母を突く振動で、コーヒー牛乳が波打っていました。母は「硬い、すごく硬い、翔ちゃんも朝が一番硬いわね」といいながら感じていました。翔ちゃんは「もうすぐイケますけど、先にイッてもいいですか?」と母に聞きました。母は「いいわよ。ちゃんとコップに出してね」と言いました。翔ちゃんが「どれに出したらいいですか?」と聞くと、母が「出すの忘れたわ」と僕に準備するように言いました。妹がみんなの精液を混ぜて持って行くと言ってたので、父の精液が入ったコップを取ってきて、母達の隣に置きました。でも振動で動くので、テーブルに蓋をして置きました。

翔ちゃんが最後のダッシュをかけたら、母が追いついて「イク!イク!!」とイッてしまいました。翔ちゃんはチ○ポを抜いて、コップの中に射精しました。翔ちゃんの精液で2倍以上に増えました。母は翔ちゃんのチ○ポをきれいに舐めながら「出勤前にムラムラしたら、いつでも来なさいね。時間かけなくてもおばさんイケるから。」と声をかけていました。

シャワーを浴びた妹が「翔ちゃん、もう帰ったの」と言いながらキッチンに入ってきて、コップの精液の量をみて、嬉しそうな表情をしました。「あとは浩樹君の精子だけね。ほんとに来てくれるのかなあ」と言いました。浩樹君のケータイに電話すると、こっちに向かっている最中でした。でも父が出勤して妹が着替え終わっても到着しないので、電話すると渋滞に捕まったみたいで、出発の15分前に到着しました。

浩樹君は「ごめんなさい」と謝りながらやってきました。綾香さんはミニスカでノーパン、ノーブラでした。妹は自分より露出度が高かったから「やっぱりあっちの服着る」と2階にあがっていきました。浩樹君は出発時間を知っていたので、玄関を上がった場所に押し倒して「ケツ向けて、オ○コ出せ」と綾香さんに命令しました。でも母は、僕達が出発したあとに3Pしたいのがみえみえで、リビングルームに案内していました。

浩樹君は綾香さんを四つん這いにしてから自分でズボンとパンツを脱ぎました。すると母が浩樹君にキスしながらチ○ポを握って軽くしごいてビンビンにさせていました。浩樹君はビンビンのチ○ポを綾香さんのオ○コに「ズーン!!」という感じでぶち込んでいました。それからさっきの翔ちゃん以上の速さで綾香さんのオ○コを激しく突きました。綾香さんは久しぶりの浩樹君のチ○ポなので嬉しそうでした。浩樹君もそのまま激しく突きまくって、コップの中に射精していました。浩樹君の量がかなり多かったので、「誰ともしてないの?」と聞いてしまいました。浩樹君は「彼女と別れたし、誰ともしてない」と言いました。母は「それだったらお母さんと毎日でもしたらいいのに。マンネリ気味だったらおばさんも呼んでくれたらいろいろしてあげるわよ」と言いながら、チ○ポを舐め始めました。ちょうどその時、出発時間だったので「行くぞ!!」と妹を呼びました。妹も上下着替えて、ヤバイぐらい露出度の高い服で降りてきました。母がさっきまで着ていた服に着替えるように言ったけど、無視してコップに溜まった精液を眺めてから、指で3人分をかき混ぜて、容器に入れ替えていました。

◆家から乗りなれた電車に乗るまで
新幹線に乗るまでは、エッチなことをする予定じゃなかったのに、妹は立っていてもパンツが見えそうなくらい短いスカートを履いて、お腹も常に見えていたし、胸の谷間もきっちり見える服に着替えていました。母が「着替えるのが嫌なら、何かは羽織って行きなさい」と、新幹線に乗るまで露出している部分を隠すように言いました。もちろん妹は拒否しました。母は自分が露出好きだし、浩樹君のチ○ポを舐めたそうな顔してたので、それ以上は何も言いませんでした。

妹は服だけじゃなくて、リモコンバイブ(ローター型のやつ)もしっかり用意していました。バッグにもリモコンバイブを入れたあったけど、家から付けて行きたいからと持ってきました。パンツもローターがクリトリスに当たるように付けたポケット付きパンツを履いていました。リモコンの受信機は、いつもなら服で隠しているのけど、お腹を見せているし、スカートは短いから妹は自分の手に持っていました。さすがにそれで家を出て近所の人に見られたらヤバイので、新幹線に乗るまで我慢するように言いました。妹は「付けたまま家から出る!!」とわがままを言ったのですが、リモコンバイブを取り上げました。

「ほんとにおとなしくしてよ」と母に忠告されて家を出ました。一応、家の近くの駅までは約束を守りました。でも通りすがりの人は、妹の下半身とか胸の谷間をジロジロ見てました。町内さんが仕事中なのを知ってた妹が町内さんの店に寄りたいと言ったので、寄りました。町内さんでも妹をじろじろ見ていました。妹は町内さんに背中を向けて、その場にしゃがんで、お尻の割れ目を見せていました。そして「駅まですぐだから、入れたい」とリモコンバイブを要求しました。まあいいかなあと思って渡すと、妹は店の隅っこで、すごいスピードでパンツのポケットに入れました。受信機は手で隠していました。コードは見えてました。すぐに店から出て駅にむかいました。僕は妹の腰に手をまわすようにして、コードを隠しました。スイッチは入れなかったので、妹は「スイッチ入れて」と言いました。「ダメ」と言うと、「入れて」とさっきより大きな声で言いました。仕方ないので、スイッチを入れました。その瞬間、妹の腰がピクっとしました。

駅ではエスカレーターを使わないで、階段を使いました。さすがに下から見られるとヤバイので僕が後ろから隠すように歩きました。妹はジグザグに登って下の人に見せようとしました。誰もいなかったので大丈夫でした。ホームに着いたら妹はベンチに足を大きく広げて座りました。そして「電車来るまでに1回イキたい」と言いました。1分後に電車が来る予定だったけど、僕はスイッチを入れました。妹はすぐに反応して、目を閉じて「ハアハア」と感じ始めました。妹がカラダを捩じらせながら感じていると、反対のホームの中年のおじさんが、こっちに注目を始めました。全然知らない人だし、反対のホームなので無視しました。妹が70%ぐらいまで昇りつめようとしたら、電車が入ってきました。バイブのスイッチを切ると、妹は「次の電車まで待つ」と言いました。新幹線は自由席なので、どうにでもなるけど、妹の言うことを聞いていたらきりがないので我慢させました。妹は僕にしがみつきながら電車に乗り込みました。この電車の中ではエッチなことはやめました。知り合いが乗ってたので。

◆新幹線の中
熱海に止まる「ひかり」は混んでいるって聞いていたのでパスして、こだまでゆっくり行くことに決めていました。自由席で出来そうなエッチなことをいろいろ考えていました。自由席はやっぱりガラガラでした。妹はエッチな気分になっていたので、席を決めたら、発車してないのに僕に抱きついてキスしてきました。こだまの中はガラガラだったけど、ホームに待っている人が結構いたので、みんなにしっかり見られました。妹が僕の膝の上に乗って、舌を絡めようとした時に走り出しました。でも妹はやめないで、そのままキスを続けてきました。

5分ぐらいキスしたらやっと開放してくれました。車両の前の方の人がこっちを向いていて、僕と目が合うと前を向いてしまいました。こだまの中でやることに決めていたのは、座席でフェラと挿入、デッキでフェラと挿入、リモコンバイブを入れて端から端まで散歩、寝ている人の近くでバイブでイカせる。車掌さんが通過した後にフェラ。車内販売の人に見せつけながらキスとか、妹の頭の上から服をかけてチ○ポを舐めさせながら、車内販売の人から何かを買うとか、トイレでエッチとか、駅弁に精液かけて食べるとか決めていました。

キスしてさらに欲情した妹が自分でパンツの濡れぐらいをチェックしていたので、僕は挿入かフェラかどっちかしたがってると思ったけど、妹は「朝ご飯食べてないから、先にご飯にする」と言いました。新幹線のホームで買った弁当を広げて、おかずに容器の中の精液を半分ぐらいかけました。妹はニオイをかいでからおいしそうに食べました。カメラを回したので、妹はカメラに精液が付いている場所を強調しながら、カメラ目線で食べていました。「精子のかかったお弁当は格別な味です」と言ったり、「誰の精子かな?3人混ざってるるから、これは誰のかわかりません」とかおどけていました。半分ぐらい食べたら残りの精液を全部かけました。妹は「帰りはお兄ちゃんの精子かけたいなあ」といいながらおいしそうに食べていました。

食べ終わってから、妹を歯を磨きに行きました。「お兄ちゃんの精子くさかってもいいけど、違うから磨くね」と磨きに行きました。僕はカメラを持って付いていきました。そして妹が歯を磨き出したら、後ろからオッパイをもんだり、スカートをめくったりしながら撮影しました。歯を磨き終わったら、誰も通る気配がないので、デッキでフェラにチャレンジしました。見張り役がひとりいると簡単にできるけど、ふたりだけなので僕は上半身を後ろに反らせたら通路が見えるように立ちました。妹はまわりを全然気にしないで、ズボンからチ○ポを引っ張り出しました。いつもだったら妹が引っ張り出す最中にチ○ポがビンビンになるけど、反応が悪かったので、「お兄ちゃん、緊張してんの?」と言われてしまいました。でも妹が先っぽを口に入れたらすぐにビンビンになりました。妹はカメラ目線でチ○ポをレロレロ、カポカポしたり、玉から裏筋から先っぽまで舐め上げたりしてきました。妹は予想以上に長時間舐められるので、「誰もこないのも興奮しないね」と言って、やめてしまいました。

席に戻ってから録画したものを一緒に見ました。妹は自分がいやらしく映っていたので満足そうでした。ちょうどその時に、まもなく駅に到着するという案内が流れました。妹は「キス」と言って、さっきみたいに僕の膝の上に乗りました。すぐには唇を押し付けてこないで、誰かが降りそうか確かめました。でも立ち上がる様子がなかったので、妹はキスしないでそのまま降りてしまいました。駅に到着して通過待ちをすると知った妹は、急に立ち上がってホームに引っ張っていきました。そしてホームに立ってキスをしてから、妹のパンツが見えるぐらいしゃがんで下から撮影しました。

ホームの撮影から戻ったら、妹が「寝ている人、チェックしに行こうよ」と言いました。僕はせっかくだかたリモコンバイブで刺激を与えながらチェックしようと思って、スイッチを入れたら、妹が「電池なくなってきたみたい」と言いました。ローターに触ると、もうすぐ止まりそうだったので、電池を変えることにしました。そしてバッグを開けてバイブと電池が入っている袋を出すと、妹は「今度はこれ入れる」と普通のバイブを取りました。「スカート短いから見えるぞ」と言うと「パンツ履くから大丈夫」と言いました。そして妹はパンツを脱いで片膝を立てて「入れて」とオ○コを見せました。妹のオ○コはかなり濡れていました。僕はオ○コの穴周辺を触りながら「こんな状態だったら入れたら歩けなくなるぞ」と言うと、妹は指を奥まで入れて欲しそうに僕の方に近寄ってきました。

「誰もこないし、撮影してやるからオナニーしろ」と言うと、妹はバイブをクリトリスに当てました。僕は通路の反対側の席からカメラを回しました。妹は僕が撮影始めたのを見て、カメラに向かってオ○コを広げてから、バイブをゆっくり入れて行きました。バイブが入って行く瞬間だけ、妹のオ○コをアップで撮りました。それ以外はこだまの中ってわかるように取りました。妹は最初のうちはカメラを見ていましたが、「意識しないですぐにイカないと誰か来るよ」と言うと、妹は目を閉じてオナニーに専念し始めました。妹はオッパイを揉みながらバイブをグリグリ動かしていました。妹は、こだまの中って言うのを忘れて「アアン、アアン」といつも通りの声を出しました。前の方に座ってる人達には聞こえていないみたいだったので、そのまま声を出させました。そして妹は「イク!!」とイッてしまいました。

僕はイッてしまった妹を別の角度から撮影しようと思って、前の座席から撮ってから、通路を少し歩いて妹の余韻に浸っている顔だけ撮影しました。妹は目を開けて、僕が通路から撮っているのに気づいて、通路に出てきました。そして立ったままでカラダを少し反らせながらスカートをまくりました。さすがにそれはヤバイのですぐにやめさせました。席に戻ると妹は「気持ちよかった」とすごく満足していました。

妹のオナニーシーンを再生していると駅に止まりました。今度の駅のホームには結構人が居たので妹は気合を入れてキスしてきました。キスしてる最中に何人か横を通過しました。そして通路を挟んだ座席に誰かが座る気配があったのでキスをやめると、出張風の男の人と部下らしい女の人が座りました。「どうする席替える?」と聞くと「ここでいいよ」と言いました。

僕と妹は、出張の人達の様子をしばらく観察しました。眠ってくれたら軽めのエッチなことをやろうと思ってました。でもいつまでも会話をしているみたいでした。男の人が女の人を下の名前だけで呼んだので「今、下の名前だけで呼んだ」と妹に教えると「不倫よ」と言いながら、唇を求めて来ました。僕と妹がキスを始めると、出張の人達の会話が途切れました。僕は唇を妹の耳に移動して「見てる」と教えました。すると妹は僕のひざの上に足を乗せてきました。僕は妹の足を触りながらキスを続けました。キスをやめてもその人達は、席を移動しなかったので、何をやっても大丈夫かなあと思いました。

さっきの駅から、少し乗客が増えたけど、僕と妹の席の前と後ろは3列ぐらい開いていました。それなのにわざわざ僕たちと同じ列に座ったので、僕達のことが気になってるに違いないはずでした。妹が興奮して喉が渇いたので、お茶を飲んでいると、出張の2人組もなんとなく怪しい行動を始めました。でも僕達みたいに派手にやらないで肩を寄せ合いながら、男の人が女の人の足に手を置いているだけでした。

妹がお茶を飲み終わったら「眠い」と言い出しました。「まだ入れてないぞ」と妹の手を引っ張ってデッキに行きました。デッキに行くと妹は眠さを忘れて自分から立ちバックの体制になりました。僕はスカートをめくりながら妹のお尻とオ○コを撮影してから、カメラ回したままでチ○ポを引っ張り出して、オ○コに当てました。そして妹の方からオ○コを押し付けさせました。オ○コの中はジュクジュク状態になっていて、妹がゆっくり腰を前に動かすと、チ○ポがオ○コ汁まみれになっていました。

見張りなしだから、デッキでイカせるまで続けるのは無理なので、ゆっくり前後させて5往復ぐらいしたら、誰もこなかったけどやめて席に戻りました。そして座席で今の撮影したものを再生しました。妹は「濡れてるのがよく見える」と嬉しそうでした。この後、妹は眠ってしまいました。

◆熱海から****駅まで
熱海から普通電車に乗りました。海側を向いている座席は全部埋まっていたので、僕達は普通の席に座りました。海側の席に座っている人は、みんな景色を見ていて、後ろを振り向くことがなかったので、軽くキスだけしました。すぐに車掌さんが来て「乗り越しされた方・・・」と言いながらやってきて、客と延々と話しを始めたからです。

◆ホテル周辺+ホテル
荷物が多かったので先にホテル(観光ホテル)にチェックインしました。部屋は和室でした。伊東周辺の観光は2日目にする予定だったので、ホテルの周辺を散策しました。すると混浴露天風呂があるって分ったので、行きました。妹は用心のために、バスタオルを巻いて入ったのですが、混浴ファンとか言う人たち(2カップル)が堂々と入っていたので、妹もバスタオルを外しました。混浴ファンの人達の方から僕達に話しかけてきました。30前後の夫婦と独身カップルでした。その人達は僕と妹が初対面の人の前なのに、全裸で堂々としているのに気に入ったみたいでした。結婚してる男の人が、僕たちに見せるように、独身の女の人のオッパイを触って見せました。すると独身の男の人も、結婚してる女の人のオッパイを触りるために、場所を変えていました。僕も妹のオッパイを揉みました。すると、その人達が泊まるホテルで露天風呂を貸切で予約してるから来ないかと誘ってくれました。僕が返事する前に妹が「行きます」と返事していました。

ホテルに戻ってからは食事の準備の時間の30分前までゆっくりしました。30分前になって、布団を引っ張り出しました。そしてエッチすることにしました。誰に入ってこられても平気なので、ドアが閉まらないようにドアの所にスリッパをかませてから全裸になってキスしてオッパイ舐めてから、シックスナインを始めました。妹は「お兄ちゃん、オチンチンがもうあたしのアソコに入りたがってるみたいだよ」と言いました。僕も濡れまくっている妹のアソコを触りながら「久美の方が凄いよ」と言ってやりました。

シックスナインを軽く済ませてからドアの方に頭を向けさせて四つん這いにさせました。そしてチ○ポをズッポリ入れました。「係の人が来たら抜くけど、四つん這いのままでいろよ」と言うと「わかってる」と言いました。そして妹のオ○コをズボズボと突き始めました。妹は「あっ、あっ」とすぐに声を上げました。時計を見たら、まだ10分ぐらいありそうだったので、1回イカせることにしました。オ○コを強く突くと「お兄ちゃん、そんなに突いたら我慢できなくなるよ」と言うので「1回ぐらいイク時間あるからイケ」と言いました。それから妹のオ○コをパンパンと突きまくりました。妹は興奮していたからすぐにイキそうになっていました。でもその前に「失礼致します」という声が聞こえてきました。その瞬間に妹が「イク!イク!!」とイッてしまいました。妹がイクと、ドアが静かに閉まる音が聞こえました。僕は浴衣を羽織ってドアを開けて、係の人に入ってもらいました。

妹はお尻を高くあげて顔を布団に押し付けてピクピクしていました。僕は係の人に母から言われたように「心づけ」を渡しながら「兄妹だから、家じゃエッチ出来ないから、こんな時間からすいません」と謝りました。心付けは普通は袋に入れると思うのですが「すぐに反応が欲しい場合は裸で渡してごらん」と言われたので折りたたんだ1万円札を渡しました。すると係の人の表情が笑顔になりました。妹は約束通りに「お兄ちゃん、もっとイキたい」と言いました。僕は「夕食の準備してもらうまで待て」と言いました。妹が「待てないよ」と言ったので、「迷惑かけませんから続けていいですか?」と聞くと、「ほどほどでしたら」とOKしてくれました。

僕は妹の後ろに回って浴衣脱いでチ○ポを入れました。妹は「入ったあ」と声を上げました。僕がゆっくり出し入れを始めると妹が「アアッ、アアッ」と声を上げたので、係りの人は「声は控えめにお願いします」と言いました。僕は「声出すな」と注意しながらゆっくり出し入れを続けました。係りの人は食事の準備をすると、「ごゆっくり」と言いながら出て行きました。係りの人が出て行ったので、チ○ポを抜こうとしたら妹が「ほんとにもう1回だけイキたい」と言いました。仕方ないので、そのままバックから突きまくりました。妹はシーツを噛んで声を殺してイッてしまいました。いつもみたいに余韻を残さないで、即チ○ポを抜きました。食事は普通に食べました。露天風呂の約束があったからです。

◆招待されたホテルへ
約束の時間にホテルに行きました。水中で使えるバイブ持参で行きました。すると入口の所で待っていてくれました。でも元気のない表情で「宿泊客以外、一切お断りらしい」と謝ってくれました。ガッカリしたのですぐに自分たちのホテルに戻りました。係りの人に混浴露天風呂に入ってくると言ってあったので、僕達が戻ってきてビックリしているみたいでした。僕たちの部屋にもお風呂が付いていたので、係りの人は「わざわざ他に行かなくても」と言いました。すると妹が「お風呂で相互鑑賞エッチする予定だったんです」と言いました。すると係りの人が「夫婦の営みを見てくれというご夫婦は結構いらっしゃいますよ。私はまだ2回ですけど、スワッピングを見た者もおりますわ」と言いました。

僕が「まだまだ仕事あるんですね」と聞くと、「当ホテルはお客様ごとに専属の係りになっておりますので、お客様の御用事でしたら大丈夫ですよ」と言いました。誰かにエッチを見せ付けるのは予定してなかったので、ラッキーと思って頼んですぐにお風呂にしました。お湯に浸かってから「ここで射精しても大丈夫ですか?」と聞くとOKでした。妹は「舐めたい」と言ったので、チ○ポを湯面から出しました。妹は潜望鏡を始めてくれました。すると係りの人が「昔を思い出しますわ」と言いました。ソープの経験あるのかなあと恐る恐る聞いて見ると10年前まで働いていたそうです。妹が「プロの技みたい」と言うと、「誰にも内緒にしていただけますか?当ホテルはピンクサービスはしておりませんので」と言いました。妹が内緒にすると言うと係りの人はフロントかどこかに電話してから、着物を脱いで入ってきました。母ぐらいの年齢の人で、少しぽっちゃりしていて優しそうな体形でした。妹の隣に入ってもらって舐めてもらいました。10年振りだそうですが、プロの技はうまかったです。イキそうになったのでやめてもらいました。

それから妹のオ○コを2人で舐めました。クリトリスを係りの人にまかせて、僕は穴とかビラビラを中心に舐めました。妹はプロの舌使いでイカされてしまいました。それから妹と騎乗位でつながりました。係りの人は、自分から積極的に「兄妹でセックスするなんてすごいわね」とか言いながら、上下運動している妹のオ○コと僕のチ○ポの結合部を覗きこんでいました。「ソープで3Pする客って多いんですか?」と聞くと、「ギャンブルで勝ったからとかって、結構多いですよ」と教えてくれました。妹は初対面の人に見られて興奮していました。僕が突き上げ始めると妹は「ダメ、すぐいっちゃうよ」と言いました。僕は「お兄ちゃんはまだ1回もイッてないんだから我慢しろ」と言いました。そして僕はさらに激しく突き上げました。妹は必死で我慢してたけど「無理、ダメ」とついに耐え切れなくなって「イク!イク!!!」とイッてしまいました。

係りの人は「妹さん、感じやすそうですね」と聞くので「イキ始めると、失神するまでイキまくりますよ」と言ってから、僕はバックに替えました。そしてすぐにズボズボ突き始めました。妹は「今度はお兄ちゃんもイッてよ」と言ったのですが、僕は「イキたくなったらイク」と言って、妹がイキまくりモードに突入して失神するまでやることにしました。お風呂に響き渡るようにパンパンと音を立てて激しく突くと、妹は1分ぐらいでイッてしまいました。「3回目行きます」と言ってそのままバックを続けました。妹はまたまた1分ぐらいでイッてしまいました。その次は正常位で突きました。妹は「もうダメ、ダメ」と言いながらイッてしまいました。まだ失神はしてなかったので、もう一度正常位で突きました。僕も我慢できなくなってきたので「お兄ちゃんも出すぞ」というと、朦朧とした意識でうなづいていました。「中に出しますから」と係りの人に言ってから、最後に思いっきり突きまくりました。妹は僕がイクまえに「イグ」と失神してしまいました。僕はそれからすぐに妹のオ○コに中出ししました。妹の中に出した証拠を見せて、終わりにしました。

ホテルでは、寝る前にもエッチしました。今度は布団の上です。この時は2人だけだったので普通にエッチしました。射精は中出しを1発しただけです。

◆大室山
山の中で野外エッチをしようと思って行きました。観光ガイドの写真では、奈良の若草山みたいなきれいに刈られた山のように見えたけど、どこかにエッチできる場所はあると思ったのですが、ありませんでした。斜面も結構急だし、入れないのであきらめてリフトで山頂まで行きました。降りる前に妹はトイレでパンツを脱いできました。そしてリフトに乗りました。妹は下から上がってくるリフトに向かって足を開いていました。中年のおじさん達の団体客が上がってきた時は、みんなの視線が妹の足に集中していました。妹は「濡れてきた」とうれしそうでした。

◆灯台
小さな灯台があったので、階段をあがりました。妹はノーパンのままだったので、下から見上げるとお尻が見えていました。そして展望台?まであがると、妹にフェラさせながらカメラをまわしました。フェラだけの予定だったけど、海岸とかにいる人達が灯台の上まで階段であがってきそうにないお年寄りばっかりだったので、「入れるぞ」と予定を変更しました。妹は立ち上がって窓に手を突いてお尻を突き出しました。すぐにバックからチ○ポを挿入しました。ハメ撮りを少ししてから、誰もこない前に射精しようと思ってバコバコやりました。感じてきた妹は膝の力が抜けてくるので必死でガラスに手のひらを押し付けて耐えていました。でも妹は耐え切れなくなってイッてしまいました。

チ○ポを抜いてから「出すから、口でしごいてとチ○ポを舐め始めさせたら、下から子供ががって来る声が聞こえました。妹から離れて下を見ると幼稚園の団体がいました。すぐに子供があがってきました。妹は子供がいてても、見えないように僕のチ○ポを握ってきました。引率の先生があがってきたら、妹は下半身を押し付けながら僕の耳を噛みはじめました。僕も妹の腰に手を当てました。引率の先生は平然としていて、みんなを早く降りさせるようなこともしないで監視をしていました。そしてみんなが降りていったので「自分でしごいて出すから口開けて」としゃがませました。カメラを回しながら自分でしごきながら、口を開けて舌を伸ばして射精を待っている妹を撮影しながら、舌の上を滑らせるように射精ししました。チ○ポをきれいにしてもらうまで誰もあがってきませんでした。

灯台の中で、海をバックにして、精液を舌の上で転がさせながら撮影しました。その時に、人が来たので灯台から降りました。下に降りて吊橋の真ん中で妹が精液を飲む瞬間を撮影しました。

◆熱海駅
新幹線に乗る前に、熱海駅のまわりをノーブラ+リモコンバイブでウロウロしました。そしてエロプリを取りました。妹にチ○ポを舐めさせながらと、スカートをまくってチ○ポをオ○コにこすり付けて撮影しました。駅で待っている間に、ホームでバイブオナニーをさせました。妹はすぐにイッてしまいました。

帰りの新幹線の中では、ふたりともほとんど眠っていました。だからエッチなことは何もなしです。家に帰った夜に、未編集のままで母にビデオを見せました。すると母が欲情したので、心づけをくれたお礼代わりに一発やりました。妹もペニスバンドを付けて手伝ってくれて、僕のチ○ポで1回、妹のペニスバンドで1回、サンドイッチで1回イカせました。父へのお返しは、勤労感謝の日に計画している乱交で返します。


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