? 近親相姦家族カズの家の告白「一発だけじゃ物足らなくて母と露出して危ないことも」

近親相姦家族カズの家の告白

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一発だけじゃ物足らなくて母と露出して危ないことも

自分の部屋でアイとノーマルなエッチをしたあと、アイは春から決めていた友達との旅行の出発が翌日なので帰って行きました。久しぶりにかなりねっちこい系のエッチをしまくって汗だくになって、アイと一緒にお風呂に入ったあとで、水風呂に入りたくなって、お湯を全部抜いて水を入れなおして入っていました。冷たくて気持ちよかったのですが、だんだん寒くなってきたので、水風呂からあがりました。カラダを拭いていると母がやってきて、僕のチ○ポを触りながら「すごく長かったわね。お母さんの時と大違いね」と言いました。アイとは午後2時頃から5時頃まで3時間やっていたけど、2時間ぐらいは、キスしたり、舐めたり舐められたりしていたので、アイのオ○コの中にチ○ポが入っていたのは1時間ぐらいです。アイは何回もイッたけど、僕はアイの舌の上を滑らせて口内射精しただけでした。1発だったけど、我慢した分だけ、かなり大量の精液がアイの口の中に入ったので、それだけでも十分満足していました。でも母がエッチしたそうな雰囲気だったので、「暇だし、1発しか出してないからする?」と誘いました。

すると母が「先に買い物だけ済ませるわ」と言いました。この日、父がクルマを家に置いていたので、遠く離れたショッピングセンターまで露出プレイをやろうと思いました。「付いて行くから****の○○○○○○に行こう」と声を掛けました。すると母は「露出」という言葉を一言も言ってないのに少し期待するような目をして「着替えてくるわ」と言いました。僕も2階にあがって、露出プレイに使う道具を考えました。浩樹君から預かったままの長時間バッテリー式のバイブにすることにしました。デジカメのバッテリー2個使いになったので、第1号機よりかなりコンパクトになったので、背中に付けても異様に膨らまないので使いやすくなりました。母はノーブラで乳首を見せたかったみたいで、白のレース系の服にデニムのミニスカートを選んでいました。僕が「これ付けるから白じゃ見えるし、胸の谷間と、母さんはまだまだイケるからくびれとパンツ見せて。Tシャツは久美のが良い。」と言いました。そしてブラを外して、背中にバッテリーを付けて久美の部屋で着替えさせました。

背中のバッテリーからの線は、背中が3cmぐらい出ているので、線が見えていたけどそのままにしました。その先にはチ○ポ型のバイブが付いていて、母のオ○コの中にズッポリ入れてから股縄で固定しました。そして、母手製のリモコンバイブ用パンツを履かせて、クリトリスに当たる位置に飛びっこを付けました。この受信機はスカートに付けました。久しぶりの露出プレイなので、クルマに乗る前に家の近所で試して見ることにしました。近所ではさすがに、コードを見せたままで歩けないので、お腹は隠させました。母は普段から露出度は高めなので、変な目では見られませんでした。家を出てから、僕が全然スイッチを入れないので、「壊れてるの?」と聞いてきました。「まだスイッチ入れてないけど、濡らしてない?」と聞くと、正直に「濡れてるわよ」と答えました。

その時、近所の子で母に懐いている子供がいて、身長がちょうど母のオ○コの位置に顔がくるくらいです。その子は、いつも母の足を触りながら話かけるのが癖なので、両方のスイッチを入れました。すると母のカラダがビクッとなりました。新しい飛びっこは音が小さいけど、バイブは普通にバイブの音がするので、母が「ダメ」と言いました。僕はもちろんオフにはしませんでした。子供は「おばちゃん」といつものように、母の足を両手でさすりながら話しかけてきました。プールに行ったのがすごく楽しかったみたいでいつもより長く話しかけてきていました。その間、僕はオ○コをフルパワーにしたり、クリトリスをオンオフしたりしていじめました。子供は音には気づいたみたいだけど、何の音かはわからなかったみたいでした。母が必死で耐えているのがわかりました。限界に近づいたので、やめようかイカそうか迷っていると、子供の友達が来て、その子は離れていきました。この出来事だけで母のオ○コは十分に濡れたので、クルマに乗りました。

クルマの中で、オナニーさせたりチ○ポを握らせたりしながら向かいました。到着したら、ショッピングカートで転倒防止をしながら店内をうろうろしました。試食コーナーではスイッチをフルパワーにして、試食させました。寿司バイキングコーナーで、たまたま握りたて(包みたてかも)のが並べられて、みんなが一斉に手を伸ばしたので、母にもスイッチを入れたままで突入させました。僕も母の背中にカラダを押し付けるみたいにして、食べたいネタを言いました。まわりの人は寿司を取るので必死なのでどさくさにまぎれて母のオッパイを鷲づかみしました。揉み続けていたら、正面のガラスの向こうの寿司係の人が僕の手を見ていたので、オッパイを右に引っ張るようにして「母さん、こっちだよ」と聞こえるように言ってから手を離しました。

寿司売り場から離れると、母は「買いすぎちゃったわ」と言いました。昔から、お店で露出プレイする時の僕の特徴だけど、どさくさにまぎれて食べたい物をたくさん買わせてしまうので、この時も食べきれないぐらい買わせてしまいました。最初は1個50円のばっかりだったけど、オッパイを鷲づかみして買わせたのは特選シール付の100円の奴なので、うなぎだけでも8個ありました。「母さんとやる前に、半分食べてから、終わってから残り食べる」と言うと、母は「お腹空くように協力するわ」とサッとチ○ポを撫でました。

その後も、オ○コとクリトリスのバイブで母を半イキまでしながら買い物を続けました。そろそろどこかでイカせて終わりにしようかなあと思っていると、コンドームの棚が目に付きました。父と舞ちゃんがエッチするようになるまでは、コンドームはほとんど使わなくなっていたけど、月に2、3個は無くなっているので「買い置きしたら?」と言いました。そして母に「ここでイクまでやるからコンドーム選んで」と言うのと同時にオ○コのバイブをフルパワーにしました。すると母はカートにしがみつきました。「ちゃんと箱を手にして選んでよ」と命令しました。母は膝をガクガクさせながらコンドームを選び始めました。「裏に書いてある会社の名前呼んで」というと、今にもイキそうな声で読み上げていました。そのあと、クリトリスの飛びっこをいろいろ変化付けたら、母は必死でしがみつきながら下を向いていて、「ガクッ」と膝を落としてイッてしまいました。

コンドームをほんとに1箱だけカートに入れて、まっすぐレジに向かいました。母は上気した顔でレジを済ませていました。持って行ったレジバックに買ったものを入れて最後に一番上にコンドームの箱を乗せて店から出ました。レジバックの中を覗き込む人がいなかったのであまり意味はなかったです。そしてクルマで家に向かいました。母がイッたので止めてもよかったけど、久しぶりの母と2人だけの露出プレイなので、初めて露出したときみたいにいろいろ遊びたくなって、エッチ系が充実している本屋に行って、店内をブラブラしてから、最後に「近親相姦」というタイトルの本を買いました。もちろんレジは母にさせました。ローターのスイッチを入れて向かわせたので、母はフラつきながらレジに行きました。そして真っ赤な顔でお金を払っていました。

家に帰って、母のオ○コからバイブを抜くと、オ○コ汁がドロッと垂れてきました。オ○コの周辺にもかなり放出したあとがあって、いやらしいニオイがプンプンしていました。いろいろ遊びすぎたので7時頃になってしまっていたので、「かるく食べたらエッチするから、チ○ポでもしゃぶってて」と言うと、母は「お母さんにはお寿司、分けてくれないの?」と言いました。「お寿司とチ○ポ、どっちが欲しい?」と聞くと「チ・ン・ポ」と答えて、僕の股間に手を伸ばしてきました。

お寿司はリビングで、下半身丸出しで食べました。母は僕が食べ終わるまでずっとチ○ポを舐めていました。裏筋をおいしそうに舐めたり、先っぽを舐め回したりして、第一チ○ポ汁を出しまくって舐め取っていました。母にはもっと協力させようと思って、うなぎの垂れの付いた指を舐めさせたり、わざと口の周りを汚して、母に舐めさせました。「キスはダメだよ」と言うと、母は唇の周りを舌先で掃除してくれました。最後に「歯を舐めて」と歯の表面だけ舐めさせました。

このあと、すぐにエッチに突入しました。母のオ○コは濡れ過ぎていたので即、チ○ポを突っ込むことにしました。この前、ちょっとしたことから近所の人の前で、母の乳首(ノーブラ、Tシャツ越だけど)を赤ちゃんの時のように吸うことになってしまって、それ以来、母は僕に赤ちゃん吸いをさせるのがお気に入りなので、全裸にさせて対面座位から始めました。母はビンビンのチ○ポを握って、オ○コに当てると「アー」と声を漏らしながら、オメコの奥深くまで入れました。すると母が自分の手でオッパイをつかんで、吸って欲しそうにするので、乳首に吸い付きました。「母さんの乳首って、僕が赤ちゃんの時もこんなにビンビンだったの?」と聞くと、「ピンピンじゃなかったら吸えないでしょ」と返事しました。「感じてた?」と聞くと「感じるわけないでしょ」と言うので、「じゃあ今はどうして感じるの?」と追及しました。母は「赤ちゃんは舌を絡めたり、歯でコリコリしないわよ」と言いました。「じゃあ吸うだけにするから感じないでよ」と吸い始めました。

ちょうどその時、妹が帰ってきました。妹は僕と母が対面座位でつながっているのに、「お寿司あるの?」と寿司の方に興味を示しました。母は少し感じた声で「たくさんあるわよ」と言いました。妹は「食べよ」とキッチンに飛んで行きました。「母さん、感じたような声で返事してなかったけ?」と言うと、「おちんちん入ってるんだもん。そっちは感じるわよ」と言いました。妹が「お母さん、晩ご飯お寿司のつもりなの?」と聞きにきました。母が「違うの」と説明しようとしたので「説明するから、久美、母さんの乳首を赤ちゃん吸いしてみて。母さん、乳首を赤ちゃん吸いしても感じないって言うから、実験中」と言いました。

妹が僕と母のカラダの間に頭を突っ込んできて、母の右の乳首を吸い始めました。僕は露出プレイのことを教えました。妹は「そんな気した。あたしも欲しい物あるから、お母さん連れて露出プレイしようかなあ・・・」と言いました。母は「お寿司とかコーヒー牛乳程度だけよ。それ以外は自分で買いなさい。それかお父さんとしなさい」と言いました。妹が「お父さんのお尻の穴にバイブ入れて歩いたら、オナラして終わりよ」と言ったので、爆笑して終わりました。妹はキッチンに戻って行きました。

このあと、赤ちゃん吸いを止めて普通に対面座位でつながったままで母とキスしたり、乳首を舐めまわしながら突き上げました。母は「あぁ、ハア、ああん、気持ちいい!硬い!」と声を上げながら自分からも腰を振っていました。母の腰をつかんで上下させながら、激しく突き上げると母は「ダメ、まだイキたくない」と珍しいことを言いました。「時間は、たっぷりあるからイッていいよ」と言うと、「もう少ししたらお父さんも帰ってくるから」と言いました。「約束だし、さっき赤ちゃん吸いしたら、精液が出なくなるまで母さんとやりたい気分になったから、2人だけでずっとやるつもりだよ」と言いました。母は「ほんとに」と疑い深そうに言ったので、「イッたら、僕の部屋で鍵かけてやろう」と声をかけました。

そして対面座位からクルッと横に回転して、母をソファに浅く腰かけさせてから激しく突きました。母は「アッアッアッ・・・イキそう!イキそう!イクッ!イクッ!!!!!!」とあっという間にイッてしまいました。母のイキ声を聞いた妹がお寿司を食べながらやってきました。「お母さん、何回目?」と聞くので「家では1回目だよ。外入れたら2回目」と教えました。すると妹が「あと10回ぐらいイカせて」と言いました。「これから部屋にこもってやりまくるつもりだよ」と言うと「ちょうどよかった」と言いました。「ちょうどよい」の理由は教えてくれませんでした。

イッてしまって、全身をピクピクさせていた母が「気持ちよかったわ」と息を吹き返したので、オ○コからチ○ポを抜きました。妹はチ○ポとオ○コを見て「お母さんもお兄ちゃんも絶好調って感じ」と言いました。母は「今日のお兄ちゃん、アイちゃんと濃厚なエッチしてたのに、まだまだ凄いの」と言いました。妹は「お兄ちゃんのおちんちん見てたら欲しくなっちゃうけど、今日はお母さんに独占させてあげる」と言いました。僕が「母さんがダウンしたら、あとでやろう」と言うと、母は「ダウンしないわよ」とやる気マンマンでした。

ドリンクやお寿司とかいろいろ持ち込んで2階にあがりました。部屋で待っていると、上機嫌の母がトイレを済ませて黒のパンツとブラとガーターベルトを付けてやってきました。「せっかくだったら、ヒールも履いてきてよ」と言いました。靴を履かせたままでやるのも結構好きなので、母に赤いヒールを履いてもらいました。準備が出来たので、ベッドに腰掛けて股を広げて、ビンビンのチ○ポを母の方に突き出すと、母がチ○ポに顔を近づけてきました。そして最初は軽く舐めながら「お父さん、お客さん連れてくるらしいから、それまでね」と言いました。「何時頃って?」と聞くと、あと1時間半ぐらいしかなかったから「せっかく母さんとやりまくろうと思ったのに、短すぎるよ。ホテルか翔ちゃんとこでも行く?」と言うと、「お客さんだから、家を空けるわけに行かないのよ」と言いました。「じゃあ、挨拶だけしたら、続行しようよ。母さんだって、その方が興奮するでしょ」と言うと、「そうね」と答えてもう一度、チ○ポに舌を伸ばしてきました。

「オ○コに精液を入れたままで接客してみたら」というと、母の興奮はさらに高まりました。「イクたびに、下に降りておつまみとか補充したら?」というと「エッチなことしてるって感づかれるわ」と言いました。「感づかれたいんでしょ?」と言うと、「そうだけど、お父さんのお客さんにはそんなわけにはいかないわ」と言いました。「じゃあ、気づかれないように、お客さんのいる間は、不感症になって。そしたらエッチは継続できるし、母さんはちゃんと接客もできるよ。じゃあ練習ね」と言って、チ○ポを舐めるのを中止させて、ベッドに座らせました。そしてパンツをずらせて、オ○コの穴に指を入れました。オ○コの中は洪水の一歩手前でした。指を入れた瞬間に「アフン」と声を漏らしたので「そんな声出したら、父さんの信用丸つぶれだよ」と言うと、「だって」と甘えてきました。

「1分間、オ○コの中をほじくりまわすから、我慢して」と言って、指マンを始めました。最初は、そおっとほじっていたけど、少しづつ強くすると、母は口をギュッと閉じて首を振り始めました。オ○コ汁の量がドンドン増えてきたので、かなり感じていそうでした。オ○コの中で母が一番感じるポイントをわざと外して、指マンしたので母は余計につらそうでした。「この辺、こするだけだったら、我慢できるね」と言うと、我慢できそうにないような表情でうなづきました。「じゃあ、ここは?」と言って、感じるポイントに指を移動させると母は「アッ」と声をあげました。「そんな声出したら、気づかれるよ」と言うと「我慢出来ない・・・アッ、ハア」と声を我慢するのをあきらめて感じ始めました。そのまま指マンを続けたら、母はイッキにのぼりつめて行きました。もちろんイカせることはしないで、94%ぐらいイキそうになった時に指を抜きました。95%ぐらいのポイントだったら、母は余韻でイッてしまうこともあるので、それも無理な状態でオ○コから指を抜きました。

母のオ○コは洪水状態でトロトロでした。「指だけどイキたかったの?」と聞くと素直にうなづきました。僕は「家に堀ごたつあったら、お客さんの前でオ○コ舐められるけどなあ・・・」と言いながら、オ○コに舌を這わせ始めました。クリトリスはピンピンになっていて舌がかすめるだけで「イキそう」と声を漏らしました。「まだダメ」とオ○コの穴に舌を突っ込みました。差し込んだ瞬間にオ○コ汁が舌の上にドッと流れてきました。すると母が「お願いだからイカせて」と頼んできたので、素直にイカせてあげることにしました。テクニックを駆使してからイカせようとしたけど、オ○コの穴とクリトリスの間を往復舐めしていると、すぐに「イクわ、イクッ!イクッ!!」とイッてしまいました。

そのあとは、僕がベッドに仰向けになって3分間ぐらいシックスナインをしてから、母を仰向けにしてヒールを履いたままでV字開脚させてチ○ポを突っ込みました。母のオ○コから、さらにオ○コ汁が出てきてチ○ポを飲み込むように吸い込みました。僕は自分ではSだと思っているけどMの気もあるので、母のヒールを履いた足を眺めているうちに舐めたくなって来たので、ふくらはぎからヒールまで舌を這わせました。舐めていると母がチ○ポで突いて欲しそうに腰を動かしだしたので、突き始めました。

母のオ○コをズボズボ突きながら「母さんがSで僕がMでやろうかなあ・・・」と言うと、「今度にして、今日はカズちゃんの好きなようにして!」と言いました。「じゃあ、ほんとにイクたびに、お客さんの前に行かせるよ」と言うと、「いいわよ」と答えました。V字開脚でズボズボ突きまくってから、横向きと、寝バックで突きながら激しいキスをして、それからバックになりました。バックでパンパンと突きまくって30秒ぐらいで母が「イキそう」と言い出したので、イカせました。余韻に浸っている母のお尻をパシーンと叩くと、その刺激でも軽くイッたような感じになっていました。オ○コが大洪水状態で、母のオ○コから見えているチ○ポの根元が真っ白だったので、先っぽの濡れ具合を見るために、抜きました。当然、先っぽもかなり濡れていました。そしてオ○コの表面から肛門の上を通過して、腰まで移動しました。母のオ○コ汁でどこまで線(濡れたあと)が引けるかなあとやってみたら、母の首筋まで線が引けました。「大阪陸上に、ひとイキで出したオ○コ汁で、線の長さを競う距離があったら、母さん優勝できるよ」と言うと、「久美ちゃんと、金銀独占かしら」と答えました。

そのあと、体位を10回ぐらい変えて30分近くやってから、マングリ返しで母のオ○コに中出ししました。母は、この間に3回イッていました。時計を見たら、あと30分ぐらいで父が来客を連れて来る時間でした。念のために早まっていないか、父にメールしました。「今、母さんと結合中。予定通りなの?」と送ると、すぐに「あと5分で突く(原文通り)」と返事がきました。「着く」を「突く」に変換ミスしてました。最近、父はメール調教している相手がいて、携帯の辞書がエロ学習してしまっています。アイからもメール着てたので、「やりたらないから、母さんとやってる」とハメ撮りして送信しました。すると「旅行から帰ったらエッチしてね」と返事が来ました。

つながったままで「父さん、あと5分で帰ってくるって」と言うと、「支度しなくちゃ」と起き上がろうとしました。「父さん、エッチやめろとはメールに書いてなかったよ」と言うと、「言わなくても止めるとわかってるからでしょ」と言いました。「ちょっと待って」と言って、父にメールしました。すると父からは返事が来なくて、妹が「お兄ちゃん!」とドアをノックしました。父の伝言を伝えにきたと思ったので「こぼれるからドア開けられない」と言うと、「お父さん、そのまま続けていいよだって?」と教えてくれました。

「じゃあ、もう一発出したら、挨拶に行っていいよ」と言うと、母は落ち着いてきた呼吸をもう一度、早くしていました。この時、マングリ返しのままだったので精液は一滴もこぼれてなかったので、次は屈曲位にしました。精液がこぼれないように母の腰をかなり折り曲げてズボズボ突きました。一応、振動には注意しました。激しすぎたら気づかれるし、おとなしすぎたら面白くないので、時々激しく突きいれました。「僕と母さんがやってることばれてないかなあ・・・」と言うと、母は「そんなこと言わないで興奮しちゃう」と、すでに興奮してるのに言いました。

そのあとも、なるべく精液がこぼれないように注意しながら体位を選んで、母のオ○コを突きまくりました。どうしてもバックでやりたくなった時は、母を立たせて頭を低くしてお尻を高く突き出させてやりました。それでもどうしてもこぼれるので、時々指やチ○ポの先でオ○コの中に戻しました。3回ぐらい精液をオ○コの中に戻したあとで、母をイカせようと思ってもう一度屈曲位で、自分で口を押さえさせてズボズボと突きおろしました。かなり振動がしていたし、チ○ポで突くたびに精液が飛び散っている感じがしたけど無視して続けました。口を押さえる力がだんだんなくなってきていて、あえぎ声がかなり漏れていました。聞こえてそうかなあ・・・と思っていると、妹がドアをノックしてきました。「そろそろ来て」って言いました。妹に「ちょっと待って」と声をかけました。母はイッてなかったけど、チ○ポを抜きました。母のオ○コの周りは、精液とオ○コ汁ですごいことになっていました。

ドアを開けると、妹が待っていてくれました。「お兄ちゃん、病気でダウン中だよ」と父が、来客に説明したことを僕に教えてくれました。「母さんに精液入れたままで降りさせてあげるからラップ取って来て」と言うと、妹はすぐに持ってきてくれました。そしてふたりがかりで飛び散った精液を集めて、母のオ○コの中に戻しました。そしてオ○コの栓代わりのバイブを妹に取ってこさせると、オ○コの中に挿入するタイプのリモコンバイブを取ってきたので、母のオ○コに入れて、その上からラップをナプキンのように当ててから、テープで張りました。母は、顔のほてりが冷めるまで髪の乱れを直していました。

僕のチ○ポはビンビンだったので、妹が「久しぶりのチャンスだから、お兄ちゃんとするよ」と母に声をかけてから、自分でパンツを脱いで、四つん這いになりました。ドアに向かって四つん這いになったので、母もピンと来て「階段から1mは離れなさいよ」と言いました。僕は、立ち上がって妹のオ○コにチ○ポをこすり付けて、少し濡れてきた程度で突っ込みました。妹は「興奮する」とうれしそうな声をあげました。母はしばらく僕と妹のエッチを見ていたけど、「見てたら興奮するからそろそろ降りるわね」と言いました。すると妹は「お母さん、お兄ちゃんに出してもらってもいい?」と聞きました。母は「いいわよ」と答えました。

それから部屋の中でバックオンリーで10分ぐらい続けました。妹がイキそうになってきて、ドアから出て行こうとしました。僕は反対しないで、妹のカラダをチ○ポで押すように前進しました。階段の少し手前で、自分のパンツを噛んだ妹に鬼突きを開始しました。妹はイッキにイッてしまいました。「うう・・グウウ・・」と結構大きい声を出していました。父があがってくる気配があったので、怒られるのかなと思うと、「交代」と自分でチ○ポをしごきながら言いました。妹のオ○コからチ○ポを抜くと、父はすぐに妹のオ○コにぶち込みました。そして最初から思いっきり突きまくりました。妹はすぐにまたまたイキそうになってしまいました。「イカせる気?」と聞くと「すぐ戻らないといけないけど・・・」といいながら突き入れていました。妹は「アグッ・・・ウウウ・・」とイッてしまいました。父はさっとチ○ポを抜いて「こういう時は早漏の娘は助かるな」と言いながらチ○ポを締まって「萎め」と念を入れながら降りて行きました。

父が降りて、すぐに母が戻ってきました。妹が崩れている姿を見て「興奮したの?」と声をかけていました。母のラップを確認したら大丈夫そうでした。そして部屋に戻ってから再開しました。妹は参加しないで、母のオ○コから抜いたリモコンバイブをオ○コに入れて、「お父さんにスイッチ入れてもらうね」と降りて行きました。ラップを外して、母が僕の精液を飲んでいると、妹が「大興奮!イキそうになっちゃた」と戻ってきました。母が精液を飲んでいるのを見て、妹は母のオ○コの中に残った精液をかきだして口に入れてから、オ○コをきれいに舐めて、精液まじりの唾液を飲み込んで「わざとゲップしてこようかな・・・精子の臭い嗅がせたい」と言いました。

僕はこのあと、最初に決めた通りに母がイクたびに下に降りさせました。母は2回降りさせました。妹は僕の精液を少しだけ飲んだあとで、もう一度リモコンバイブをつけたままで下に降りていきました。バイブの刺激に耐えられなくなったら、僕の部屋にやってきて「お兄ちゃん入れて!!」と、母が今にもイキそうな瞬間でも、チ○ポを抜いてオ○コをこすりつけてきました。母は妹の気持ちが分かるので、文句を言わないで妹にチ○ポを譲っていました。父ももう一度、あがってきました。この時、母と背面騎乗位でやっていた真っ最中に、妹がチ○ポを抜いて、背面騎乗位でチ○ポを入れて上下運動を始めたばかりでした。僕は母のオ○コを舐めながら、父が入ってきたことに気づきました。すると妹のカラダが持ち上がって、僕のチ○ポが抜けてしまいました。そして妹のカラダが僕の方に倒れてきたと思ったら、僕のチ○ポをかすめるように父のチ○ポがやってきて、妹のオ○コに突っ込んでしまいました。父の太股にチ○ポが当たるので、小さな声で「気持ちわるい」といいました。父も「すぐ抜くから我慢しろ」と妹を30秒ぐらい突いたらチ○ポを抜いて出て行きました。

それからしばらくして、つぶれて眠ってしまったと聞いて、静かに降りました。念のためにパジャマを着ました。すると妹は、ズボンを履いたままでお客さんにお尻を向けていた父のチ○ポの裏筋を舐めていました。オ○コに手をやっていたので、バイブのスイッチが入っているみたいでした。母もパジャマからチ○ポを引っ張り出して「ジュパッ、チュパ、チュー・・」と音を立てて舐め始めました。いびきをかいて熟睡しているみたいでした。すると父は妹のオ○コからリモコンバイブを抜きました。妹はずっとミニスカでパンツを履いたままだったので、父が「駅弁してやる」と声をかけました。妹は自分から、うれしそうに片足をあげました。父がチ○ポを突っ込んだ瞬間に「イキそう」と声を出しました。僕も駅弁をやろうとしたら、お客さんが目を覚ましてしまいました。父はあわててチ○ポを抜いていました。

このあと、駅までお客さんを父が徒歩で見送りにいきました。玄関のドアがしまった瞬間に、僕は母をドアに手を突かせて立ちバックで突っ込みました。そろそろ射精したかったので、そのまま最後まで続けました。イッキに同時にイク予定だったけど、母が先にイッてしまったので、つながったままでドアチェーンをかけて、カギをあけました。そして少しだけドアを開けました。母はドキッとして顔をあげました。「これ以上あけないから」と言うと、「絶対ダメよ」といいながら、呼吸が激しくなっていました。それからイッキに鬼突きしました。「外見て」と命令すると、母は必死で耐えながら外を見ていました。最後にもう一度、母に中出しして終了にしました。

妹には父とさせようと思って、ドアを少し開けたままで父が戻ってくるまでオナニーをさせました。チェーンを外して、僕が見張り役になって妹にオナニーを続けさせました。時々、ドアの外に出たり、家の奥に行ったりすると妹の興奮は最高潮になっていました。父が戻ってきて、廊下でチ○ポを挿入した瞬間、イッてしまっていました。そのあとは、僕は付き合わないで、部屋に戻りました。妹は廊下で顔射されて、ドアから外を見させられたそうです。

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