近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりに母の友人達と会いました

なかなか更新できなくてすみません。42歳になったので、「申し訳ございません」と書くべきなのでしょうが、ここだけは子供のままの僕でいたいので昔のままで書き続けます。

10月頃の話しです。9月の決算月を過ぎても仕事が忙しかったので、エッチする気にはなかなかなれませんでした。でも妹もミーちゃんも僕を求めてくるので、たまに3人でやっていました。ただし妹もミーちゃんもレズってイクことが増えていました。
以前の僕なら最低でもひとりに1発は出していたのに、最近はどちらかに1発だけの日々が続いています。
だから母に射精する回数が圧倒的に減りました。

そんな状況なのに、母の昔からの友人の加代子さんにエッチの誘いを受けるようになりました。加代子さんとはずっと昔に何度もエッチしました。でも加代子さんが部長職になってかははエッチする回数がかなり減り、その後はほとんどエッチしなくなりました。
その加代子さんが今年、部長職を降りて退職しました。これからはのんびり、エッチに暮らすそうです。
そして「ずいぶんとカズ君ともエッチしてないから、また昔みたいに楽しみたいわ」と誘われるようになりました。

加代子さんは今の勤務先を紹介してくれた人だから恩もあるので、久しぶりに加代子さんのマンションに行きました。母がしつこく誘うので付き合ったのです。
大阪市内のタワーマンションの一室に到着すると、久しぶりに会う母の友人のバツイチさんとヒロリンさんがいました。2人ともずっとエッチしていなかったのですが、バツイチさんとは、母に引っ張られてお酒を飲むことはありましたが、ヒロリンさんは途中から夫の転勤で大阪を離れられていたので会っていませんでした。ヒロリンさんは夫の定年で大阪に戻ってきていました。

加代子さんの現役引退を祝って、昼間からかなり飲みました。最初のうちは、僕の話題にはならなかったのですが、ヒロリンさんの下の息子のヒカル君が30歳になっても彼女がいないという話題から怪しい雰囲気になっていきました。ヒロリンさんは僕たちに影響されて、長男と弟さんとは近親相姦できましたが、下の息子のヒカル君とは近親相姦することを諦めていました。
「結婚するような彼女がいないってことでしょ?」
「・・・今まで一度も彼女が出来た気配がないのよ」
「まさか、30歳にもなって童貞?」
こういう話題からエッチな空気が漂い始めました。

しばらくその話題が続いている時に、加代子さんが僕のそばに来てキスを求めてきました。僕はそれに応えてキスをしました。久しぶりの加代子さんとのキスが新鮮だったので、すぐに勃起しました。母が僕と加代子さんの間に手を差し込んできて勃起してることを確かめていました。

濃厚なキスのあと、加代子さんが「我慢できないからエッチして」と僕の服を脱がそうとしました。僕もやりたくなってしまったので、自分から服を脱ぎました。加代子さんもすぐに下着姿だけになりました。
母は加代子さんの下着を見て「最初からやる気満々だったみたいね」と言いました。すると加代子さんは「当たり前でしょ。これからは昔みたいにたくさんエッチして楽しむつもりよ」と言いました。

僕と加代子さんが再び濃厚なキスをしている時に、母がヒロリンさんとバツイチさんにも「久しぶりに一緒にやろうよ」と声をかけたそうですが、ヒロリンさんもバツイチさんも「今日はそんなつもりじゃないから」と辞退したそうです。火がついた加代子さんと僕は互いをむさぼるようにキスをしてから、いきなりシックスナインから始めました。
加代子さんは、オメコの毛を脱毛していました。僕の家の影響です。毛が無い方が舐めやすいし結合部がしっかり見えるので大好きです。

シックスナインの最中に、母が服を脱いで加わってきました。ヒロリンさんとバツイチさんが久しぶりに僕と母がエッチする姿を見たいと言ったそうです。母は仰向けになった僕のチンポを加代子さんとふたりで両側から舐めていました。
バツイチさんとヒロリンさんは、ふたりがチンポを舐めている様子を観察していました。その時、ヒロリンさんと目があったので「キスだけでもしたい」と言うと、近づいてきてくれてキスしました。そのあとでバツイチさんともキスしました。

キスが終わると、加代子さんが騎乗位でまたがってきました。加代子さんとの久しぶりの結合の瞬間を見ようとしたのですが、母が僕の顔にオメコを乗せてきました。
加代子さんは僕のチンポが入ると「あーやっぱりエッチは気持ちいいわ」と嬉しそうな声を上げました。そしてゆっくりと上下運動しながら、これからはたくさんエッチしたいといろんなことを言い始めました。
「カズ君のお友達たくさんと一度にやりたいわ・・・・・そうだわ・・カズ君の同僚連れてきてもいいわ・・・ああ気持ちいい!!」
加代子さんがそんなことを言うので、母が「期待に応えてあげなさいよ」と言いました。

それから僕は騎乗位の加代子さんを激しく突き上げました。
「アアアッ・・・イイイ・・・・気持ちいい・・」
加代子さんは久しぶりの僕とのエッチに激しく感じていました。結合部からもグチュグチュと激しく音が立っていました。
母は僕の顔の上から降りて加代子さんの乳首を触っていました。バツイチさんとヒロリンさんは静かに見学している感じでした。

母と加代子さんは何度も交代したり、背面騎乗位や対面騎乗位をしたりキスしあったり、僕のチンポを入れている方のクリトリスをいじったりしていました。
10分間ぐらいすると、加代子さんがイキそうになってきました。僕は突き上げてトドメをさしました。
「イクイクアアッ!!!」
加代子さんがイク瞬間をヒロリンさんもバツイチさんも近づいて見ていました。
イッてしまった加代子さんがチンポを抜くと、母がチンポを手にしてヒロリンさんとバツイチさんに「入れたくない?」と聞きました。ふたりとも無言でした。終わってから聞いたらふたりともかなり太ってしまって、僕に裸を見られたくないからという理由でした。

バツイチもヒロリンさんも参加しそうになかったので、今度は加代子さんを四つん這いにして入れました。
ピストン運動を開始すると、加代子さんが「みゆき!」と呼びかけて、自分の目の前の床をたたきながら「ここに来て」と言いました。母が加代子さんの目の前に座ると、加代子さんは母のクリトリスを舐めていました。

しばらくすると加代子さんにクリトリスを舐められて興奮した母が四つん這いになって加代子さんの隣に来ました。僕は加代子さんからチンポを抜くと、母に入れました。すると母は「久しぶりに親子のエッチしっかり見てね」と声をかけました。加代子さんはバツイチさんとヒロリンさんの手を引っ張って真上から結合部を覗かせていました。
僕はゆっくりとチンポの出し入れを続けました。母は「次は絶対に一緒に楽しみましょ」と声をかけていました。

みんなに見られながらピストン運動のスピードを上げました。僕と母の肉がぶつかり合う音が激しくなってきて、チンポにも母のオメコ汁が絡みだしたのを見て、バツイチさんもヒロリンさんも興奮していました。
加代子さんが「みゆきのお汁舐めたい」と言ったので、チンポを抜きました。すると加代子さんは母のオメコ汁で汚れたチンポをパクッと咥えて舐めていました。舐めながら笑顔で「おいしいわ」と言いました。

そのあと、母と加代子さんを仰向けで並ばせて。交互にチンポを入れました。ふたりとも互いのからだを触ったりキスしたりして感じていました。加代子さんが再びイキそうになってきた時に、僕も射精したくなりました。
「そろそろ出してもいい?」と聞くと、加代子さんが「中に出して」と要求しました。母はまだ一度もイッてなかったのですが、気にすることなくピストン運動のスピードを上げました。
「アッアッアッ・・・・ひいいい・・・うううう・・・イキそう・・カズ君もイッて」
「もう少しで出そう」
「早く出してああああ・・・・」
「イクよ!!」
僕は我慢せずに、加代子さんのオメコの中に出しました。

全部出し切ってから、ゆっくりとチンポを抜きました。加代子さんのオメコから精液が流れ出てきました。バツイチさんとヒロリンさんがじっと見ていましたが、すぐに母が口を付けて吸出しを開始しました。
僕は母の吸出しが終わるまで、チンポを加代子さんの口に入れてお掃除してもらいました。\ 加代子さんは久しぶりの僕とのエッチが良かったみたいで、チンポを掃除しながら僕を見つめて微笑んでくれました。

お掃除が丁寧過ぎたので、僕のチンポはすぐに回復しました。加代子さんは僕のチンポから口を外すと、ヒロリンさんとバツイチさんに「しないの?気持ちいいわよ?」と聞きました。
すると、ヒロリンさんは「太ってしまったからカズ君に見せられるようなからだじゃないのよ」とハッキリした理由を教えてくれました。
バツイチさんもかなり太っていたので、同じ理由から僕とのエッチを遠慮したのだと思いました。

加代子さんは「年取ると太るのは当たり前よ。気にしなくていいじゃない?」と言いました。でもヒロリンさんは、「みゆきだって、加代子だって太ってないし・・・」と言いました。すると母は精液を含んだままの口で「カズちゃんに目隠してするってのはどう?」と言って、ふたりになんとかエッチさせようとしました。
それでもヒロリンさんは「今日は、久しぶりにみゆきとカズ君のエッチが見たいの」と言いました。
母は「わかったから、じゃあ飲んで」と、さっきからずっと口の中に含んでいた精液をヒロリンさんに向かって口を大きくあけて見せました。ヒロリンさんは、抵抗せずに口を開けて、母から精液を受け取ってすぐに飲んでしまいました。精液を飲んだヒロリンさんは、興奮で上気した表情になっていました。

ヒロリンさんが精液を飲み終わると、母はヒロリンさんの目の前で仰向けになって、僕のチンポを求めてきました。チンポをオメコに入れようとしたら、母は手で侵入を阻止して、ヒロリンさんに話しかけました。
「エッチ出来なくてもいいけど、手伝って。カズちゃんのを入れて」
チンポを他人に入れさせるのが大好きな母は、ヒロリンさんにお願いしました。すると、精液を飲んでさらに興奮したヒロリンさんは、躊躇もせずに僕のチンポを母のオメコに挿入してくれました。

母のオメコをゆっくりと突き続けました。母はヒロリンさんとバツイチさんに、「久しぶりに親子が愛し合う姿をいっぱい見て帰って」と言いました。ふたりともじっと見ていました。僕は結合部がしっかり見えることを意識して体位を選びました。
「ああああ・・・気持ちいい・・・・しっかり見てね」
僕がいろんな体位で母を気持ち良くさせていると、ヒロリンさんもバツイチさんも荒い呼吸をしていることに気づきました。そして「はああん」という声が聞こえました。

声の方を振り返ると、バツイチさんが自分の胸を揉んでいました。その声に刺激されたのか、ヒロリンさんはズボンの上から股間を触っていました。
加代子さんは、ヒロリンさんとバツイチさんに「遠慮するような間柄じゃないでしょ。カズ君は大人だから太ってるから嫌だとか言わないから」と言いました。
すると先にバツイチさんが「もう我慢できない」と服を脱ぎ始めました。すぐにヒロリンさんも服を脱ぎました。

バツイチさんが先に全裸になると、僕は母からチンポを引き抜いてバツイチさんにキスを迫りました。バツイチさんは僕の唇をしっかりと受け止めてくれて、舌を差し出すと舌を絡めてくれました。そして1分間ぐらいキスをしていると、バツイチさんの方から口を外して言いました。
「欲しいの。すぐに入れて欲しい」
バツイチさんにそう言われたので、ヒロリンさんが近づいてきたのですが、バツイチさんのオメコにチンポを入れました。
「はああーん・・気持ちいい・・・」
目を閉じて気持ちよさそうな表情を浮かべながら言っていました。

ヒロリンさんのことは、僕がバツイチさんから離れるまで、母と加代子さんが2人がかりでヒロリンさんとキスしたり乳首を舐めたり、クリトリスを触ったりして興奮を持続させていました。

バツイチさんがイッてしまうと、僕はヒロリンさんに移動しました。ヒロリンさんは、母と加代子さんに攻められていたので、僕がチンポを入れてピストン運動を開始するとすぐにイッてしまいました。

それから僕は、みんなのリクエスト通りに母をイカせて中出ししました。

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