近親相姦家族カズの家の告白

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乱交パーティで母がついに引退を表明

フィットネスクラブでの乱交パーティの話です。集合時間に行くと、館内のモニター全部にAVが映っていました。たまに映されることもあるので、あまり気にも止めなかったのですが、女優の顔を見て(どこかで見た気がする・・)と思いました。すると他のメンバーが転勤で東京に行ってしまった元女性メンバーだと教えてくれました。
仰向けになった男優のチ○ポをねっとりと舐めあげているシーンを見ながら「誰かが見つけたの?」と聞くと、「**さんがW先生に送ってきたそうだよ」と言いました。元女性メンバーは、全然緊張してる様子もなくて、チ○ポをおいしそうに舐めていました。唾液を垂らしてから舐めるというやり方は今も変わってなくて、男優はかなり気持ちよさそうな感じでした。
その元女性メンバーがフェラしている最中に、男優がもうひとり現れて、元メンバーのお尻を持ち上げてオ○コに顔を付けました。画面が変わると男優がオ○コを丁寧に舐めていました。
その時、館内放送が流れました。
「**さんと、**さんの弟の初競演のシーンが始まりましたよ」
**さんの弟は、何年も前からAV男優をやっているという話を聞いていました。最初は汁男優だったそうですが、給料は安くても、普通の仕事より面白そうだからという理由で、会社をやめて男優になったそうです。想像以上に儲からないから大変という話も聞かされていました。
だから東京に行く前に、「向こうで、いい乱交サークルがなかったらAVに出てエッチを堪能するかも」ということを言っていました。その時から、姉弟で絡んでくれることを期待しました。

ほぼ全員揃ったメンバーは、固唾を飲むようにAVを見ていました。オ○コを舐め終えた弟が元メンバーのオ○コにチ○ポを擦り付けてから挿入しました。入って行く瞬間の様子は映らなかったのですが、すぐに弟が姉をバックでパンパンと突いている様子が映りました。ボカシがかなりきつかったのですが、入っているのはわかりました。ゴムは付けている感じでした。
「このシーン結構長いから、フィニッシュまで飛ばしますね」
支配人さんが、あらかじめ設定していた位置まで飛ばしました。すると正常位で激しく突きまくられた元メンバーがイキそうになっていました。
「イクイクイクイク!!!」
その瞬間、弟がチ○ポを抜いて、お腹の上に射精しました。元メンバーは、お腹に精液をまんべんなくのばして、そして精液を少しだけ指に付けて舐めていました。
エッチの最中にも、最後にも「姉弟を臭わす言葉はありませんでした。

AVが終わったあと、すぐに乱交パーティが始まりました。実は今回の乱交パーティで母は引退します。この1年間でメンバーの平均年齢が若くなった上に、母が女性の中の最年長になってしまったので潮時と思ったみたいです。母はみんなが「まだまだ締まる」「からだは全然若い」と褒めてくれているのを信用していないのです。お世辞を一切言う必要のない僕が「母さんのオ○コは、メンバーの中でも締まる方だよ。反応もいいから、何万回やっても飽きないカラダだよ。だからみんなもお世辞じゃないよ」と言うのですが、引退を決断してしまいました。
母が引退する日に、わざわざ去年発売されていた元メンバーの近親相姦シーンが流されたので、(今日の引退発表でひょっとしたら・・・)と思いながらパーティ開始を迎えました。

開会の挨拶でいきなり母が立たされました。
「このパーティの長年のメンバーで、数々の記録や、エッチな競技にも何回も優勝して、みんなから愛されてきた、みゆき姉さんが残念ながら引退されることになりました」
W先生が発表すると、「やめないで」「どうして?」と男女メンバーから声が飛び交いました。母は「決めたことですから」と理由は言いませんでした。少し涙目になっている様子で、寂しかったみたいです。
「今日は、みゆき姉さんに全部出すぞ」
「一杯飲んでくださいね」
母との最後のやりまくり声援も出たあと、母が突然言いました。
「私が引退したあとも。息子のカズをよろしくお願いします」
僕と母は、乱交パーティ仲間の間でも仲もいいし、エッチの相性がいいことと、耐久レース系ではかならず僕と母がペアになるので「姉弟みたいだね」とは良く言われてきました。だから、その延長戦の冗談のつもりで母が「息子」と言ったと思った人もいました。
「母子はオーバーだよ。みゆき姉さんは、もっと若いから」
何人かは既に母子ということは知っていました。男子トレーナーも僕と母の苗字が一緒で、ジムの中で「母さん」と呼ぶ声を何回も聞いているので、親子ということはわかっていたはずです。

マジで母の引退を残念がってくれていた雰囲気の中、エアロビの先生が僕を呼びました。
「みゆき姉さんの実の息子のカズ君、来て!!」
「ほんとの親子?・・・」
僕が母の隣に立つと、エアロビの先生がモニターを見るように言いました。すると、僕もビックリしたのですが、エッチなビデオレターを始めた頃からの無修正動画が流れ始めました。あとで聞いたら父が編集したそうです。
最初に、エッチな状況じゃない時に、僕が「母さん」と呼ぶシーンが連続で5回流れました。そして画面がホワイトアウトする瞬間に、音声まで編集されていて、
「母さん、母さん、母さん、母さん・・・・」
こだまするように「母さん」と呼ぶ声が何回も続きながらフェイドアウトしました。そしてその次にも母を呼ぶ僕の声が流れました。
「母さん、飲んで!」
映像が映ると、口を大きく開けて舌を伸ばしている母に、射精しているシーンが映りました。玄関にしゃがんだ母の口の中に大量の精液を射精すると、僕は急いで外出していました。
そのあとは、いろんな体位や、いろんな場所で結合しているシーンや、射精しているシーンや、母が僕の精液を顔で受けたり、口で受けたり、中出し直後の映像なんかも次々と映りました。2分ぐらいの間に20カットぐらいの映像が流れました。
そして画面に「ありがとう」という文字が映りました。そのあとは、僕と母がエッチしている映像が上から下に流れたり、左から右に流れました。動画が終わると静止画の連続になりました。エッチとは無関係な写真で、母と僕が一緒に映っている写真が、大学→高校→中学→小学校→幼稚園→3歳ぐらい→1歳ぐらい→出産直後→妊娠中まで映って、ラストは結婚式の母の顔のアップで終わりました。
最後にもう一度、文字が映りました。

ありがとう。みゆき姉さん
(次画面)引退
(次画面)ほんと?
(次画面)嘘って言って
(次画面)嘘だよね?
(次画面)皆で「やめないで」と叫びましょう。せーの「やめないで!!」

テロップに合わせて、メンバー全員が一斉に「やめないで!!」と叫びました。母は感極まって、涙を流していました。
「考え直すけど、返事は待って」
態度保留のままで母の引退発表は終わりました。

この日の乱交パーティは、チームに分かれてのエッチな競技からスタートする予定だったのですが、予定を変更して、母VS男全員(9人)と、僕VS女全員(6人)で絡むことになりました。母はいきなりみんなに全身を舐められながらチ○ポも突っ込まれていたのですが、声でしかわかりませんでした。僕は仰向けになってチ○ポと乳首を舐められながらキスをしていました。顔面騎乗もされたので、全く見えませんでした。
「お母さんに手取り足取り指導されたから、エッチ上手なのね」
「初体験いくつの時だったの?」
「最初にあそこ舐められた時に、普通じゃないと思ったもん」
「私なんか、みゆき姉さんに頼まれて、カズ君に初体験させようと思ったら、既にみゆき姉さんに指導され尽くしていたのよ」
「親子でこうして乱交パーティに参加するなんて、素敵な親子よね」
「みゆき姉さんがいつまでも美しさを保ってるのって、カズ君の精子のおかげね」
3人が顔をくっつけるようにしながらチ○ポを舐めたり、顔面騎乗している人と乳首の人が会話したり、しながらチ○ポをギンギンにして、顔をオ○コ汁まみれにしてくれました。

「お母さん、もうイッちゃったわよ」
「カズ君、聞いていい?近親相姦してる親子って、家族が目を話した隙にハメたりするって読んだことあるけど、カズ君もそうなの?」
「ハイ」
「高校生の頃って凄かったでしょ」
「登校前にやって、家に帰ってすぐにやって、夕食前にやって、寝る前にやったりもしました」
「登校前って、何分ぐらい?」
「2、3分ぐらいです」
「お母さんも敏感だからイケたでしょ?」
「だいたい母も一緒にイッてました」
「毎日4回でしょ。1年で1400回もやったら鉄マンと鉄チンになって当たり前よね」
「毎日4回したわけじゃないです。1回の時もありますよ」
「MAX何回」
「・・・12回」
「(一斉に)12!!」

キスされながら質問に答えていたのですが、「12回」のあとは、騎乗位で攻められることになりました。ここでやっと母の姿を見ることが出来たのですが、母は背面騎乗位でサンドイッチされながら、両方のオッパイを吸われて、そして目の前の5本のチ○ポを夢中で舐めて感じていました。
「お母さん、9人とちゃんと相手してるわよ。こっちも全員、カズ君にイカせてもらうわ」
そういうと、まずはエアロビの先生が僕のカラダをまたいで、チ○ポをオ○コに当てると、ゆっくりと腰を下ろして行きました。
「アーー、気持ちいい」
「カズ君のおちんちんって入れただけで気持ちよくなれる理由がわかった気がする」
「お母さんに仕込まれたから?」
「そうじゃなくて、おちんちんの成長期の大半の時間をお母さんのあそこの中で過ごしたわけでしょ。だからあそこにピッタリくるように進化しちゃったのよ」
他の5人は、僕とエアロビの先生の結合部を前からと後ろから覗いたり、僕の乳首を舐めながら会話していました。進化説にはみんな噴出しました。すると母のオ○コにチ○ポを入れていた企画屋さんが言いました。
「冗談じゃなくて、カズ君のチ○ポのそり具合とみゆき姉さんの膣の曲がり具合は同じだと思うなあ」
他の男メンバーも賛同していました。

母は9本のチ○ポで20回近くイカされてしまいました。僕は5人まで順調にイカせました。5番目の20代後半主婦は「絶対に射精させてみたい」と攻めてきたのですが、僕は振り切って、最後は腰を固定して激しく突き上げてイカせてしまいました。
「悔しいけど、気持ちよかったら許す」
そう言いながら、僕の上から降りて行きました。6番目のめがねOLさんが「トドメを刺すわね」と引き締まったボデイで乗ってきました。ボディビルに嵌って、その効果で全身は凄くしまってきました。
「ボディビルでもさすがにあそこの筋肉は鍛えられないわ」とよく口に出すのですが、確実に締め付けパワーはアップしています。
めがねOLさんは、5人のオ○コ汁でテカテカに光り輝いているチ○ポを撫でながら感心していました。
「こんな状態なら、普通の男なら射精するのに・・・やっぱり母の力って偉大よね」
「そう。遅漏とは違うものね」
「射精コントロールの訓練も受けたの?」
「訓練も受けたけど、必要に攻められたのもあります」
「じゃあ、1年1400発のカズ君と、コーチのお母さんにギャフンと言わせてみるわ」
めがねOLさんは、後輩OLの声援をうけながら僕のチ○ポをオ○コに入れていきました。チ○ポが半分ぐらい入った時からオ○コにギュッと力が入ってきました。
オ○コとチ○ポがガッチリと結合すると、後輩OLが「応援します」と結合部を舐め始めました。するとみんなも手伝うと言って、順番に舐められました。

それから「突き上げ禁止」ルールの中で、めがねOLさんと僕の戦いが始まりました。母が3発目の射精を口に出されている気配を感じながらめめがねOLさんのオ○コの刺激に耐えました。めがねOLさんは、ほんとにパワーアップしているので少し厳しい展開になりました。でも上下運動のスピードを上げためがねOLさんが「ああ、気持ちいい!!気持ちいい!!」と声を出し始めたので、ホッとしました。めがねOLさんも感じだすと、他のことを忘れるタイプなので、我慢しないでそのまま昇りつめました。
「いっちゃう、アッ!アッ!!!」
めがねOLさんがイッてしまったので、僕は上半身を起こして結合したままで抱き寄せました。めがねOLさんは僕の肩に顔を押し付けてヒクヒクしていました。6人全員をイカせたのに、全然平気でチンポがパンパンのままの様子を見ながら、母親の指導の賜物みたいな話をしていました。
「18歳からお母さんと毎年1400発でしょ?14,000発って相当な経験よね。この中でも一番多いんじゃない?」
「射精した回数だけでしょ。みゆき姉さんはこの5倍はイッてるはずだから、70,000回よ」
生還しためがねOLさんが、チ○ポを抜いて自分のオ○コ汁でテカテカのチ○ポを見て、悔しがりました。するとエアロビの先生が、僕のチ○ポを自由に射精させられるのは、母しかいないと言いました。
母は、かなりイキまくってメロメロになっていたのですが、みんなに進められて「出してみせるわ」
僕はすぐに母のそばに駆け寄って、仰向けになっていた母の両足を抱えるようにしてチ○ポを、濡れまくったオ○コに当てました。普段、近親相姦を見せつける時のように誰かに結合を手伝わせるかもと思って、チ○ポの先をオ○コに当てただけにしたのですが、この場にいた全員は僕と母の結合を何回も見てきているので、母は僕のお尻を引き寄せました。そのままズニュッと入りました。

ガッチリと結合すると、ゆっくりとピストン運動を始めました。するとエアロビの先生が母に言いました。
「みゆきさん、カズ君をピストンなしで射精させること出来る?」
「出来るわ」
そう言うと、母が僕の上に乗りたそうに体を回転しようと力を入れてきました。そのままゴロンと横になると、母は上半身の角度を調整してオ○コの中が僕のチ○ポを一番刺激する形になるようにしました。そしてオ○コを締めてきました。うねうねと絡みながらキューーーと締め付けられて射精しそうになりました。母のオ○コの中は、マジで自由自在に動くのでチ○ポが擦りあげられました。
「出る!!」
そう言って僕は我慢しないで、中出ししました。ずっと我慢していたので、恐ろしいぐらいの量の精液が出て、すぐにオ○コの中から落下してきました。
「あんなに攻めても出なかったのに、腰も振らないで射精させられるなんて凄い」
「やっぱり親子だなあ」
みんな、感心していました。

この次に予定通りのエッチな競技になりました。紅白対抗戦の予定が、赤組(男4、女3)、白組(男4、女3)、僕と母の3組対抗になりました。審判は支配人さんです。最初にクリトリス舐め早イカせリレーから始まりました。舌以外の指や鼻などを使うのは禁止です。
僕は、真ん中で仰向けになっていた母のオ○コに顔を近づけてスタートの合図を待ちました。そしてスタートで3組一斉にオ○コを舐め始めました。
母のオ○コはぐっしょり濡れていたのと、さっきから敏感な状態が続いていたので全然楽でした。クリトリスがピンピンに勃起していたので、軽く舐めるだけで、オ○コ汁をドバドバ放出して、感じまくっていました。オ○コ全体がヒクヒク呼吸していて、息を吹きかけるだけでイッてしまいそうなぐらいの状態になっていました。両サイドで激しく音を立てながら舐めまくっていたので、すぐにイカせないで周りの空気を読みながらクリトリスをチロチロと舐めました。他の人たちは、僕が舐めている様子を見ながら、「カズ君の舌使いがうまかったわけには、こういう理由があったんだね」と言ったりもしていました。
「約1組、手加減しながら舐めている親子がいるけど、いきなり失格になりたい?」
支配人さんに注意されたので、すぐにマジメにクリトリスを舐めました。舌先で少しだけ強めに、ピンピンピンと弾いたら「イクッ!!」と母はイッてしまいました。

母のイキ顔を眺めていると、周りの2組もほぼ同時にイッたので、僕はすぐにクリトリスに戻って、2回目を始めました。2回目も3回目もすぐにイカせることができて最初の競技は1位でした。次はパイズリ競争でした。パイズリ競争の勝敗の付け方は、射精じゃなくて、第1チ○ポ汁の出具合で支配人さんが判断するルールでした。赤組も白組もオッパイが一番大きい女性が出場しました。これは2位でした。
このあと、3つの種目があって、3位、2位、2位で通過しました。そして射精飛距離競争になりました。この結果で、次の駅弁リレーのスタート位置が決まるので、気合を入れようと頑張りました。
赤組は男のトレーナー、白組は大学生、どっちも飛距離に自信のあるふたりです。ふたりとも僕の母には既に射精していたので、条件は同じでした。
男のトレーナーはエアロビの先生とバックで結合して、大学生は、めがねOLの後輩OLと正常位で結合しました。僕はいきなり立ちバックでやろうとしたのですが、支配人さんに注意されたので、正常位にしました。射精する時に、腰に勢いをつけないと、この2人に勝てるような距離を出せないから、そのために立ちバックがいいかなあと思いました。でもダメなので、正常位にしました。
ルールはモーグル形式で、飛距離だけじゃなくて、時間をかけすぎたら失格なので、スタートの合図で突きまくりました。
「アッアッアッ」
「凄い!気持ちいい!」
「凄く飛ばしてね、あっ!」
エアロビの先生も、後輩OLも、母も競技を忘れてすっかり感じていました。3人とも猛烈にピストン運動をやっていました。
一番経験の浅い大学生がトップで射精しました。3mぐらい飛んでいたので、その瞬間にやる気がなくなりました。でも頑張って腰を振り続けました。男のトレーナーと僕はその10秒後の規定時間終了15秒前に、ほぼ同時に射精しました。僕はなぜか母の額と髪の毛までしか飛びませんでした。男のトレーナーは2mぐらい飛ばしていました。

ラストの駅弁リレーでは、飛距離競争で最下位の僕が一番長い距離を走らないといけなかったのですが、逆に一番短くしてもらえました。
飛距離競争のショックで、めずらしくチ○ポが萎んでいたので、母が舐めてくれました。
「ノリの悪い子でごめんね」
そう言いながら母は玉からチ○ポの先っぽまで往復で3回ぐらい舐めたあとは、先っぽをチュパチュパと舐めてから、唇でしごいてフル勃起にしてくれました。他のみんなもリレー地点で、チ○ポを舐めてギンギンに立たされていました。
「みんな、ハメて」
準備の合図がかかったので、僕は母の片足を持ち上げて、チ○ポをオ○コに挿入しました。
「最後の駅弁競争だね」
そう言うと、上気しまくった表情が曇りました。僕は泣かれると嫌なのですぐに母のカラダを持ち上げて、駅弁の体勢になりました。
審判役の支配人さんの結合チェック後、スタートしました。

スタートから第1コーナーまでは順調でした。でも第2走者が見えてきた時に、母の涙あえぎ声を聞いてしまいました。その瞬間にチ○ポが抜けました。支配人さんが見逃さなかったのですが「今日は、みんなに入れさせるから」と言ってくれました。赤組の第4走者のエアロビの先生と、白組の第4走者の30代後半主婦が僕のチ○ポをつかんで母のオ○コに入れなおしてくれました。その間に、第2走者にバトンタッチされて5mぐらい離されてしまいました。
第3走者は、補助付きで背面駅弁でした。僕も母をいったん降ろしてから背面駅弁で入れなおしました。そして他のメンバーに支えてもらいながら走りました。
アンカーでは、大きく遅れていました。でもアンカーはただ走るだけじゃなくて、射精しないと行けないので、射精の速さで逆転を狙いました。すでに赤組も白組もゴールラインの上でバックで挿入を始めて、エアロビの先生も30代後半の主婦もあえぎ声をあげまくっていました。2人を突く「パンパンパン」という音も響き渡っていました。

僕は母を降ろすと、四つん這いにしました。濡れ濡れのオ○コにチ○ポを挿入するとすぐにピストン運動を開始しました。この日、ずっと敏感になっていた母がすぐにイキそうな声をあげました。
「いっちゃうかも、いっちゃうかも」
「だめだよ。我慢して」
「無理・・・アッイクッ!!」
母は3人の中で一番、先にイッてしまいました。僕はすぐにピストン運動を再開して激しく突きまくりました。すると母がすぐに背中を反らせて、またイキそうになっていました。
「みゆき姉さん、レースってこと忘れてるポイ」
「あそこドロドロだよ。やっぱり母親のあそこには、息子のがピッタリ来るんだね」
結合部を見られながら、「母子」の単語を言われたので、母はまたイッてしまいました。
「すいません、親子系の発言控えてください。母は、それを言われるとすぐにイクんです」
そう言いながら、さらに激しく突きました。さっき射精してから10分も経ってなかったので、結局3位になってしまいました。

3位が確定したので、射精しないままに抜いてしまったら、最後まで続けるように言われました。
「オリンピックマラソンの感動のシーンは最後まで走ることだよね」
「ふらふらになりながらゴールした選手には感動した」
「メロメロになっているお母さんと最後までがんばる息子の姿が見たいね」
僕はもう一度、母のオ○コにチ○ポを入れました。僕と母の周りを全員が取り囲んでくれました。声援を受けながら、僕はピストン運動を続けました。母のオ○コからドバドバとオ○コ汁が出まくっているのを見ながら、何度も「母子の相性」の話をされました。
「カズ君のおちんちんがやっぱり一番いいですか?」
「アッアッアッアッ・・・」
母には答える余裕は残っていませんでした。そしてすぐにまたイキそうになっていました。射精の準備が出来たので、我慢させてそのままトドメを刺しました。
「母さん、出すよ!!」
「イクゥ!!!」
母のオ○コの中に射精しました。射精が終わると、僕はすぐにチ○ポを抜いて、ほんとに射精したことを見せました。すると拍手が起こりました。

休憩のあとは、17人全員でスタジオに移動して、からみまくりました。この日はやっぱり、母のオ○コには、次々とチ○ポが入って行きました。僕もリクエストされるたびに、母のオ○コに挿入して結合部を見せ付けました。結局、母はひとりに2発ずつ射精されていました。
乱交終了後のお風呂では、僕と結合したままでお湯に浸かって、みんなから「引退しないで」という声に答えていました。
「考え直してみるけど、もうやっぱり年だし」
と、すぐには改めなおしませんでした。今も母は迷い中です。

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