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妹とひさしぶりに1日中やりまくりました。(1)
すこしブルーになっています。おばさんと純君が僕の家から出ていったからです。僕がおばさんのことを調教しようとし過ぎたことが原因じゃなくて、前からいつまでも邪魔するわけには、いかないと思って家を出る準備を進めていたと説明してくれたけど、なんとなく引き金を引いたのが僕のような気がするからです。これで、僕の家は元の4人だけになりました。従姉さんはある理由である都市で暮らしています。
今まで賑やかだったし、エッチがしたくなった時は、4つあったオ○コをいつでもどこでも自由に出来たけど、それももう無理です。それに、このHPのスポンサー様から頂いている広告収入をある病気の人に寄付をしていたのですが、やっぱり自分の力じゃ全然足りなくて光が見えない状況が続いているからです。僕が悩んでいるのに気づかない父と母は、初めての相手とスワッピングすると行って出かけていきました。(それも福井まで)
ひとりでボランティア団体のページを見たりしながら対策を考えていると、妹が帰ってきました。「今日は、父さんと母さんは帰ってこないんだから、もっと遊んでくればいいのに」と言うと、彼氏に急用が出来たので帰ってきた(僕は別れたと思っています)と言いました。僕は、ボランティア活動の先輩でもある妹に、相談に乗ってもらいました。すると妹は、僕が支援しているレベルの人は、普通は自助努力をするもんだと言いました。もっと悪い状況のレベルなら支援団体を結成して、募金活動でもすれば、それなりにお金が集まるけど、この場合は僕ががんばるしかないといいました。妹は、いっそのこと、僕のホームページで募金を呼びかけてみたらと意見してくれたけど、そんなことでもしたら僕の素性がバレテしまいます。妹は、「詳しく書かずに呼びかけたらバレないよ」と言うけど、誰もそんな怪しい募金に協力してくれないと思います。どなたか、いい方法があれば教えてください。
ボランテイアの相談のあと、いったん自分の部屋に戻った妹が、ピンクのブラジャーにピンクのパンツ姿でやってきて「お兄ちゃん、背中流して」と言いました。その時になって初めて「明日の昼まで、妹とやりまくれる」ことに気がつきました。僕は少しうれしくなって妹の両肩をつかんで一緒にお風呂に向かいました。妹は「脱がせてくれないと入れないよ」と甘えてきました。僕はブラジャーを外して、パンツを脱がせました。
妹を裸にしてから、僕も服を脱ごうとしたら妹がパンツを脱がせてくれて、いきなりチ○ポをパクっと口に入れました。妹は口で咥えたけど、舐めないで吸うように口をすぼめて僕の目を見ていました。チ○ポが妹の口の中でイッキに太くなったら、妹は口を外して、「最近、お父さんね。反応が鈍くなってきたのかなあ・・咥えただけじゃ元気になんないの」と言いました。父とは最近いつエッチしたのかと聞くと、「お兄ちゃんが、**持って歩いてた日」と答えました。「えっ、梅田で?」と聞くと「ラウンド●●の隣にレンタルルームあるでしょ。そこで」と言いました。「ホテルぐらい行けよ」と言ったら、「そんなつもりじゃなかったの。お父さんとバッタリあったの」と言いました。
「父さんも久美とエッチしたいんだったら、解禁にしてくれないかなあ」と言うと、妹は「お父さん、コンドーム付けるようになったよ。生だったら彼氏に悪いからって」と言いました。生でもコンドームをしても同じだと思うけど父なりに考えてやっているみたいです。
お風呂では、妹の全身を洗ってあげました。妹は完全に甘えまくって、じっと立っているだけなので、僕が妹の腕を持ち上げて腋の下を洗ったり、股を開かせてオ○コを洗ったりしました。ほんとに手のやけるやつでした。でもやっぱり妹は可愛いので腹は立ちません。洗い終わったら、妹はマット洗いをやってくれました。これはすごく気持ちよくて最高でした。
マット洗いが終わってから一緒に湯船につかったのですが、妹はチ○ポを握って離しませんでした。僕に腰を浮かさせて潜望鏡をやらせて口に咥えてからは、僕が限界の寸前までやめてくれませんでした。手でもしごいてきたので、必死にこらえました。「入れさせて」と言っても「ダメ」と一言だけ言って、すぐにパクッと咥えました。
お風呂から上がったら、妹のカラダを拭いてあげると、お返しに僕のカラダを拭いてくれました。でも、下半身を拭いてくれる時に、妹がしゃがんだので、あわててチ○ポを隠しました。さっきみたいに吸引されて出そうになったら大変だからです。でも妹は無理やり僕の手を外そうとして、「あたしのしたいようにさせてくれないとエッチは中止よ」と言うので、拒否しないで手を外しました。すぐに妹はチ○ポを咥えて、僕の目を見つめながら「おいしい」と言ったり、「先に精液飲んじゃおうかなあ・・」と言ったりしました。
結局、耐え切って僕も妹も裸のままで、リビングルームに行きました。でもそこでも妹のチ○ポ吸引攻撃が待っていました。僕は先走り液を出しまくりながら懸命に耐えました。いつもは、目を閉じないけど、この時は目を閉じて苦悩の表情で耐えていたみたいで、妹は開放してくれると「お兄ちゃんかわいい」と言いながら、唇を重ねてきました。
妹はキスをしながら「お兄ちゃんって遅漏?」って聞いてきました。僕はどういうのが遅漏か教えてあげると、「それもつらそう」と言いました。それから「久美は早漏だけど、女は早漏が絶対にいいよ」と言うと、「ほんと?」とうれしそうな顔をしました。
ソファで妹と抱き合いながら、何回も「チュッ、チュッ」とキスをしながら会話をしていたら、「お兄ちゃん、オチンチン冷めてからエッチしようと思っているでしょ」と言い当ててきました。僕はさっきの状態で妹とエッチしたら、即射精してしまいそうだったから、長く楽しむのに覚まそうと思ったからです。
妹は「さましちゃダメ」と言って、またまたチ○ポを咥えようとしました。僕はシックスナインをやりながら逆襲出来る方がいいので、シックスナインをしました。妹が僕のカラダをまたいだらオ○コがすっごく濡れていました。僕はすぐにオ○コに吸い付いて逆襲しました。妹もさっきより吸引力を増して、吸い付いてきました。僕は指マンに変更したら「お兄ちゃん反則」と言われてしまいました。でもオ○コをこすりあげると、妹に余裕がなくなって「アアア!!」と言うだけで、チ○ポから口を離したので、僕は妹の下から這い出して、お尻をつかんで、イッキにチ○ポを妹のオ○コにぶち込みました。
妹のオ○コがイッキに僕のチ○ポにまとわりついてきたので、僕は自分でもビックリするぐらい我慢できなくて、イッキに上がってきました。「久美、ゴメン」と言って、中出ししてしまいました。妹は「お兄ちゃん、久美のフェラ気持ちよすぎたの?」と言いながら、つながったままで僕の方を見ました。その時になって僕は今日は中だしOKだったのか確認するのを忘れていたので、あわててチ○ポを抜いて「大丈夫か?」と聞きました。すると妹は「たぶん大丈夫。もし妊娠したらおにいちゃんと結婚するし」と言いました。
それから妹はオ○コ汁まみれになったチ○ポをきれいに舐めながら、オ○コに手を当てて流れてくる精液をすくっては、僕のチ○ポに付けてから舐め取っていっていました。最後は僕が指でかき出して妹に指を舐めさせました。
精液の始末が出来たら、妹は騎乗位で上に乗ってきました。そして腰をくねらせながら、「お兄ちゃん、あたしって何番目に好き?」と聞いてきました。僕は少し考えてから「1番だよ」と言うと、「お兄ちゃんって、家族にもお世辞言うの?」と言いました。僕は正直に今は一番だよと言いました。(母がHPを見てないので)すると、従姉さんのことに触れようとするので、カラダを起こして妹を抱きしめて口封じしました。口を外すと妹も「お兄ちゃん、結婚しようよ」と言いました。
この後の会話は少し湿っぽくなったので、カットします。妹は「お兄ちゃん、明日の4時から約束があるから、それまでおにいちゃんの好きなようにしてもいいよ」と言ってくれました。僕が「昼には父さんも母さんも帰ってくるからそれまで」と言うと、妹は「お昼からホテルいこうよ」と言いました。僕が「うん」と言うと、妹は「お兄ちゃん、イキたいよ」と言ってすぐに「好きにしてって言ったのに、イカせてって要求しちゃいけないわね」と笑っていました。
僕はそのあと、すぐにソファの上で妹と正常位で始めてから、いろんな体位をやって、ソファから降りて、バックでパンパンと言わせたところで、妹は「お兄ちゃんイク!」と1回目の絶頂を迎えました。そのまま抜かないで立ち上がって、妹の手を後ろに引いて立ちバックでバコバコやったら、2回目をイッテしまいました。
手を離したら妹がしゃがみこんだので、妹の顔にチ○ポを押し付けたら、チ○ポを舐め始めました。妹は「おいしい」と言って、自分の汁まみれのチ○ポを舐めていました。チ○ポを舐めながら僕が夕食を取ったのか質問してきました。僕がまだだと言うと、妹も「あたしもまだ」と言いました。妹はチ○ポを舐めながら「お兄ちゃん、何食べたい?」と言うから、「久美は何が食べたい?」と逆に聞いたらチ○ポを咥えたままで「え〜っとねえ・・」と考えていたので、「お兄ちゃんのチ○ポの方がいいか?」と言うと、「お父さんみたいな事言って」と言いました。
妹は「居酒屋さんに行きたい」と言いました。僕的には裸のままで妹とイチャイチャしながらご飯を食べたり、食べてる合間に妹のオ○コにチ○ポをぶち込んだり、チ○ポにパスタ(ラーメンはダメです。一度やってやけどしそうになったので)とかを絡ませて食べさせたりしたい気分だったけど、妹が望むので居酒屋にしました。
居酒屋に行った時の妹は、ノーブラで胸の谷間がわかる服で、スカートも超ミニでした。リモコンバイブを付けて行きました。妹が行きたい店があるというので、付いていったら妹の友達がアルバイトをしている店でした。妹は友達の前で僕の腕にしがみついて「彼氏なの」って冗談言ってから「お兄ちゃん」と紹介してくれました。
食欲旺盛(だけど太らない)の妹は、料理をたくさん注文してテーブルに乗りきれなくなってしまいました。ガバガバたべて、グイグイ飲んだので妹はすぐに出来上がってしまいました。リモコンバイブは、店に入ってすぐに少しだけ遊んだだけだだったので、落ち着いてきたので、本格的に遊ぶことにしました。すると妹は興奮してきて、向かいの席から僕の隣に移動してきました。オッパイを僕に押し付けたり、「お兄ちゃん、乳首立ってるのわかる?」と言って、シャツ越に乳首を見せたりしました。
リモコンバイブを連続で入れていたら妹がイキそうになってきたみたいで、「お兄ちゃんイクね」と言って、僕の肩を噛みながらピクっとさせてイッテしまいました。イッテから「すっごく気持ちよかった」と言ってキスをしてきました。僕が注意すると「いいじゃん」と言って、もう一度キスをしてきました。それから、店内を見渡してから、友達を呼びつけて「兄妹のキスみせてあげる」と言って、友達の前で迫ってきたので、僕は抵抗しました。妹は口をタコみたいにして迫ってきたけど、「やめろ」と言って止めさせました。
キス騒動は収まったのですが、オシッコしたくなった時にトイレに行ったら、妹も付いてきて一緒に男子トイレに入ってきました。そして僕の手を引いて個室に連れ込んでしまいました。ドアを閉めてから僕のチ○ポを引っ張りだして手でしごきながら「ここでしようよ」と迫ってきました。僕はオシッコがしたいんだからと言ったら、「持っててあげるから出して」と言うので、妹にチ○ポを持たせたままでオシッコをしました。
オシッコが終わると、妹はオシッコの滴を舌先で舐めてから、「今度、おにいちゃんのオシッコ飲んであげるね」と言ってから口でチ○ポをしごきました。すぐにチ○ポが反応したので、少しだけトイレでやってみることにしました。「少しだけだぞ」と言うと、「わかってる」と言って、僕の方にお尻を突き出しました。超ミニをまくると、大きな染みの出来たパンツが出てきました。濡れ方が激しいので、「パンツ気持ち悪くないか?」と言うと「気持ち悪いけど、気持ちいい」と答えました。
パンツを脱がせて、リモコンバイブを抜いて、チ○ポを突っ込みました。妹のオ○コの中も大洪水でした。チ○ポの出し入れを始めると妹は、いつもの調子であえぎ出したので、「声を出すな」と注意しました。それから3分ぐらい妹のお尻をつかんでチ○ポをズコズコ出し入れしました。妹の感じ方が激しかったので、1回だけ「パン!」と突いたら「アア!!」っと大きな声であえいだので、それからは「ズリズリ」と擦るだけにしました。
あんまり長くトイレでやってると怪しまれるので、イッテなかったけどリモコンバイブをもう一度装着してから席に戻りました。席に戻ってからもう一度、席でイカせました。さっきは肩を噛まれていたかったので、今度はおしぼりを咥えさせました。肩は大丈夫だったけど、今度はイク瞬間にチ○ポをギュっと握ってきました。
その後、すこし追加で飲んでから帰ろうとしたら、妹が立てなくなっていたので、おんぶして帰ることになりました。おんぶしている時に、自分でリモコンバイブのスイッチを入れていました。そして妹のお尻を支えていた手をバイブを押さえるように言うので、バイブをグッと押し込むと、妹は「お兄ちゃん、イク!!」とイッテしまいました。僕はイッタままの妹をおんぶして歩きました。
でも、疲れてきたし、たまたまタクシーが来たので乗ることにしました。距離的にはあんまり近すぎるし妹も「お兄ちゃんドライブ」と言うので、コンビニ経由で帰ることにしました。タクシーに乗ってすぐに妹はズボンの上からチ○ポを握りながら、唇を求めて来ました。運転手さんに「すいません」と一応謝りました。すると運転手さんは「いいよ。結構好きだし、夜は激しいお客さんが多いから慣れてるよ」と言いました。すると妹は「運転手さん、フェラしてもいい?」と言うと、運転手さんは「汚さなかったらいいよ」と言いました。妹はズボンからチ○ポを引っ張りだして先っぽをレロレロ始めました。
僕は他の客がどんな激しいことをしたのか興味があったので、聞きました。すると運転手ささんは、「昨日は、いきなり後ろの席で、パンツだけ脱いで本番を始めたよ」と教えてくれました。他にはオナニーをして見せた女の人や、野外Hする間、待たせたお客さんとか、男が連れの女の口を使わせるからタクシー代半額負けろとかいろんなことを教えてくれました。
走行中なのでバイブのスイッチを入れても気づかれないと思って、スイッチを入れたら「リモコンバイブ使ってるだろ」と当てられました。「よくわかりましたね」と言うと、「リモコンバイブは結構多いよ」と言いました。
それからすぐにコンビニに到着しました。最初は家まで帰るつもりだったけど、すべてを見られているからヤバイので、ここで降りました。コンビニの店内で妹は乱れかけたので押さえるのに必死でした。
家に帰ったら、すぐにエッチしようと思ったけど、大事なメールが入っているらしくて「ちょっと待ってね」と言って、メールを入力していました。右手は僕のチ○ポを握ったままでした。握られているうちに、強姦ごっこしたくなって、妹が「ダメ!」と言うのに、押し倒してチ○ポをぶち込みました。ぶち込んだら「電話かかってくるかも知れないの」と言うと、「ほらかかってきた」と言って、電話に出ました。僕はチ○ポを入れたままでじーっとしていました。
妹はチ○ポを抜かせようとはしないで、僕の背中に足を巻きつけてきました。そして、口パクで「だっこ」と言うので、妹のカラダを抱き起こして座位になりました。座位になったけど腰は動かさないで電話をしながら、時々妹は軽くキスをしたり、耳たぶを舐めたりしてきました。
電話が終わったので、エッチ出来ると思ったらケータイの時刻表示を見て「お兄ちゃん、テレビ見る」と言いました。いつも妹が楽しみにしている番組で僕も結構好きなので、エッチは休戦しました。裸のままでテレビを見ました。コマーシャルの間には、交代でオ○コとチ○ポを舐めました。3回目のコマーシャルが始まった時は、30秒間早イカせをやりました。騎乗位で30秒間、ダッシュでやりました。でも時間切れなのでやめたけど、番組は終わりかけていたので、抜かないでそのまま僕の上に乗っていました。
番組が終わってから、エッチを再開しました。妹は腰を上下させながら「お兄ちゃん、あと何回したい?」と言うので「やりっぱなしがいいけど、嫌か?」と言うと「いいよ。好きに使ってくれても。おばさんみたいに、おもちゃにしてもいいよ」と言いました。僕は「いい妹だ」とつくづく思いました。
体位をいろいろ変えたり、駅弁で移動して場所を変えたりしてから、妹と同時にイキました。この時は、妹の舌の上に射精しました。妹は「精子出なくなったら、お仕置きよ」といいました。僕は「大丈夫だよ」と答えると、「たぶん、明日お母さん、お兄ちゃんとエッチしよって言ってくると思うから、その分もいるんだからね」と言いました。
その次には、妹がアイスコーヒーを作ってくれると言うのでキッチンに行きました。冷凍室から氷を出して、グラスに入れる姿を見て、氷をひとつつかんで妹の口に入れさせました。そしてチ○ポを舐めさせると気持ちよかったです。その次にオ○コに入れようと思ったけど、角ばっていて傷つけそうだったから、口の中で丸くしてから入れました。妹は「ヒンヤリする」と言いました。僕もそおっとチ○ポを入れました。でも動かないですぐに抜きました。
アイスコーヒーが出来たけど、妹はアイスコーヒー牛乳を冷蔵庫にしまってしまいました。「精液と飲むのか?」というと「うん。いっぱい出してね」と言いました。僕が飲み終わったら、キッチンでエッチしました。キッチンでは、シンクの上に妹を座らせてやったり、テーブルの上でもやりました。妹はすっごく大きなあえぎ声を上げて「お兄ちゃん気持ちい!!」と連発していました。
フィニッシュは、冷蔵庫の隣に手を突いて立ちバックでやりました。家の冷蔵庫は右からでも左からでもドアが開くので、右側からあけてコーヒー牛乳を取り出して、射精しました。コーヒー牛乳の表面はイッキに白くなりました。妹は精液を指ですくったり、ストローで吸っては戻したりして楽しんでから飲んでいました。
(続く)
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