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「妹の友達の前での近親相姦ごっこ(1)
」
最近は妹が友達を呼んで家で騒ぐことが減ったいたけど、この前の乱交のことがあって、久しぶりに友達を呼んでいました。この日は母と父はスワッピング仲間の夫婦3組と竹野へ旅行に行ったので不在でした。
朝起きると、母が化粧をし終わるのを待っていた父がパジャマ姿の妹にチ○ポを舐めさせながらテレビを見ていました。父のチ○ポはビンビンに立っていて妹は「このまま絞っちゃおうかなあ」といじめると、父は「ダメダメ」と言いながらも逃げないで舐めさせていました。
母の化粧が終わって、父はズボンの前を膨らませたままでクルマで出発していきました。見送った妹が朝食を取っていた僕の所に来て、友達が来るから顔を出してと言いました。冗談で「出すんなら顔よりチ○ポがいいなあ」と言ったら「出していいよ」と言ってから「お兄ちゃん、お父さんの舐めたからエッチしたくなっちゃた」と言いました。朝食の最中だったので「食べ終わるまで待って」と言うと、妹はパジャマのズボンを脱いでパンツだけになってテーブルの上に乗りました。
テーブルの上で股を広げて、パンツの上からクリトリスを触りながら「かわいい妹とご飯とどっちが大事なの?」と聞きました。僕はそれには答えないで「すぐ終わるから」と言って待つように言ったら、股間の所を指でずらせてオ○コを見せ付けてきました。無視するとパンツを脱いでから腰を突き出して顔にくっつくぐらいオ○コを接近させてきました。この時、妹がお尻で牛乳の入ったコップを倒したので慌てて掃除しました。
夕方、家に帰ってドアを開けたらいきなり妹たちが騒いでいる声が聞こえてきました。リビングルームに顔を出したら、ドタバタと騒いでいてスカートがまくれ上がってパンツ丸出しの子がいてドキっとしました。みんなは僕の顔を見ると挨拶をしてくれました。友達は6人来ていて、そのうち3人は大学から友達のリーダーとマナちゃんとレイナちゃんでした。最初は覚えている顔がリーダーとレイナちゃんの2人だったので4人が初めて見る顔と思ったけど、マナちゃんは雰囲気が変わっただけでした。マナちゃんを妹が「お兄ちゃん、誰か分かる?」と聞くので「わからない」と答えると「中絶のカンパありがとう」と言うので、マナちゃんとわかりました。
マナちゃんが「風俗でバイトしてるから来てよ」と言ったことから、みんな酔っ払っていたこともあってエッチな話に発展して行きました。「久美のお兄さん、キスがすごく上手だったのよね。もう1回したい。」と言ってレイナちゃんが迫ってきたので、逃げないでいると僕の首に手を回して「お兄さんってすごっく慣れてそう」と言いながら唇を重ねてきました。
皆がはやしたてるので盛り上げようと本気で舌を絡めてキスしました。キスをやめたらレイナちゃんは上気した顔で「お兄さん、上手すぎるよー」と見つめていました。するとリーダーもキスを求めてきたので、その場に立ったままでキスをしました。リーダーが終わったら初対面の子(マル)がニコニコしながら近づいて来たので、全然タイプじゃないけど抱きしめてキスをしました。
3人までキスをしたら、4人目が来なかったのでもう終わりと思ったらリーダーが「久美、お兄さんとのキス見せてよ」と言いました。すると初対面の2人は驚いていたけど他の4人は「キスしている所を見たことあるよ」とか、「兄妹でキスの練習したって」とか2人に教えていました。妹は僕の首に手を回したら2人に「どんなキスが見たい?軽いの?濃いやつ?チョー濃いいいやつ?」と言うと、「チョー濃いいやつ」と返事がありました。
すると妹は、「ちょっと空けて」と言ってソファに寝転んで僕を呼びました。僕が近づくと首に手を回してグイッっと僕の顔を引き寄せました。それから約5分間キスを見せつけました。妹が足を僕の足に絡めてきたりカラダに巻きつけてきたりしました。僕も服の上からオッパイを揉みながらキスしました。最後に、ゆっくり糸を引かせながら妹と離れたら2人の子は「すごかったあ」と興奮していました。
そして「お兄さんとでも、あんなキスしたら感じない?」と言ったので、妹はスカートをまくってパンツが濡れているのを見せました。すると「うわあ濡れてる」と声があがりました。まだキスしてなかった初対面の子(イケちゃん)が僕の顔をジロジロ見るので、隣に割り込んで座ったら覚悟を決めているようだったのでキスしました。そこそこタイプだったので興奮してチ○ポが立って来てしまいました。
これでキスしてなかったのはマナちゃんだけになったので、リーダーが「マナだけだよ」と言ったらマナちゃんは「女王様は自分からは求めないわよ」と言いました。すると妹が「マナはね、SMクラブでアルバイトしてるんだって」と教えてくれました。マナちゃんがやっているのは女王様で、お金を稼ぎたかったけど見ず知らずの人からカラダを触られたり、チ○ポを咥えたくないから、そんなことしなくてもいい女王様になったそうです。
マナちゃんが昨日相手した自分の父親ぐらいの中年男性にどんなことをしたのか聞かせてくれてたら、妹の友達たちが実際に目で見たいと言い出しました。僕は冗談で母や妹からペニスバンドで肛門を犯されたことがある程度なので僕に話しを振ってこられたら、大変だけどでも面白いかなあと思っていたら、キッチリ僕に向かってマナちゃんが「お兄さん、お金要らないから調教してあげようか」と言いました。一応イヤそうな態度を取って、妹の反応を待ちました。妹は「お兄ちゃんしか男いないんだからやってもらってよ」と言うので覚悟を決めました。
覚悟を決めたけどどうすればいいのかわからないので、マナちゃんの顔を見ていると「裸になったら」と言うので、服を脱いでパンツだけになりました。当然パンツの前が膨らんでいたので「もう立っててるの。恥ずかしい奴め」と怒られました。怒られてもマゾの気がないので全然興奮もしないし、なんとなく照れくさいだけでした。
マナちゃんが突然「ロープ、あるわけないよね」と言ったら妹が「あるよ」と言うので、マナちゃんが驚いていました。すると「目隠しもない?」と言うと「アイマスクあるよ」と言って2階に上がっていきました。
妹が2階に上がったらマナちゃんは、全員を立たせて「みんな私の奴隷よ」と宣言してから、僕のチ○ポをパンツの上から叩くように命令しました。最初はリーダーが軽く叩いたらマナちゃんが「もっと強く」と言うので、少し強く叩きました。玉を蹴られると痛いけどチ○ポはそうでもないし、逆にさらにビンビンになってしまいました。
次に「パンツ脱ぎな」と言うので、パンツを脱いでビンビンのチ○ポを出した所で妹がロープを持って降りてきました。マナちゃんが「何でこんなのがあるの?」と言うと「まあね」とごまかしていました。マナちゃんがロープの束をほどいて近づいてきたので、縛り方を知ってると思ったら、「いつも客に自分で縛らせるの」と縛り方を知らないことを白状しました。そして僕を練習台にしてマスターしたいと言い出しました。
マナちゃんは最初に後ろ手に縛ってから上半身にロープをかけていきました。その間に、初対面のマルちゃんが、僕の前にしゃがんでチ○ポを観察していました。そして「お兄さん、早漏?」と聞くので「違う」と言おうとしたら、レイナちゃんが「早漏なわけないでしょ。すっごい上手なんだから。」と言いながらレイナちゃんもやってきました。そして僕のチ○ポを見て「あれから少し大きくなった気がする」と言いながら握ってきました。レイナちゃんはマルちゃんに高校の時に僕とエッチした時のことを教えてから、それ以来僕以上のテクニックを持っている人とはあったことがないと言いました。レイナちゃんはしゃべっているうちにエッチしたくなってきて安全日だから、縛りの練習が終わったらエッチしたいと言いました。
最初に僕の都合を聞かないで「久美、いいでしょ」と言うと「いいけど」と言うのでレイナちゃんはシャワー貸してと言って風呂場に消えました。レイナちゃんの話を聞いているうちにマルちゃんにも興味が出てきたらしくて「お兄さん、ぽっちゃり(ほんとはかなり太い)してる子とエッチするのはイヤ?」と言うので、展開を面白くするために「イヤじゃないけど」と答えました。でも結局はマルちゃんはやめると言いました。
その間に、マナちゃんの縛りが完成しました。一応は店で教えてもらったり先輩女王様のプレイを見学したこともあるのでそれなりには縛れていました。そして目隠しをされて僕は床にあお向けにされてしまいました。そしてマナちゃんの命令で妹を含めてシャワー中のレイナちゃん以外全員に足でチ○ポをもてあそばれました。その最中に乳首もつねられました。
四つんばいにされて、肛門にムースポッキーを突っ込まれてお尻を振らされたりもしました。そしてシャワレットで肛門を洗ってから、マナちゃんがみんなに僕の肛門を舐めるように命令しました。妹は拒否すると思っていたのに拒否しないで舐めてきました。マナちゃんが「妹に肛門舐めさせるなんて最低」と言ったのでわかりました。
妹はロープを3本持って来ていたのですが、マナちゃんが「レイナ縛らせて」と言って「普通にエッチしたい」と言うのに縛ってしまったようでした。そして「お兄さんに舐めてもらったら」と言って、レイナちゃんが僕をまたいだ感触があると顔にそおっとオ○コを乗せてきました。僕は顔を近づけてオ○コを舐めました。そして「レイナも舐めてやったら」と言ったけど、小柄なレイナちゃんがこの体制ではチ○ポを舐めるのが難しそうで、すぐにマルちゃんとイケちゃんにチ○ポを舐めるように命令しました。
その間に、マルちゃんが静かに別の子を縛る気配があったので「妹かな?やばいなあ」と思ったけど、強制的にやらされる分には言い訳できるので「いいかあ」と思ってほっときました。レイナちゃんが僕の上から退いたら、次のオ○コが降りてきました。予想通り妹のオ○コでした。マナちゃんが「誰のアソコかわかったらその子とエッチさせてあげる。ハズれたら罰として久美とエッチして」と言いました。どっちにしても妹とエッチする運命でした。
妹が「どっち選んでも同じじゃない」と言ったらマナちゃんは「ブー」と言って、「反則だからエッチね。」と言いました。そして皆に手伝わせて妹のカラダをチ○ポの上まで移動させました。さっきまでチ○ポを舐めていた2人が僕の足をおさえて、チ○ポを上に向けていました。だからリーダーとマナちゃんが妹のカラダをつかんで強引に誘導したみたいでした。
「やめろ」と言ったのですが、マナちゃんが「平気平気」と言ってから「お兄さんを壁に立たせて」と言って手をひっぱられました。そして壁にもたれて立たされたら、妹の「やめてよ」という声と気配が近づいてきました。この時妹は僕の前で四つんばいにさせられて、ジリジリと僕の方に近寄せられたそうです。
誰かに握られていたチ○ポの先っぽに肉の感触がしたので、妹のオ○コと接触したことがわかりました。亀頭が少しめりこんだ所でカラダをねじって逃げました。その時、リーダーが「もうやめようよ」とストップをかけてくれたので助かりました。マナちゃんはリーダーのいう事を素直に受け入れてあきらめてくれました。
妹との近親相姦ショーから開放されたけど、チ○ポがビンビンになっていたので、リーダーに「ほんとは久美としたかったんじゃないの?」と言われてしまいました。マナちゃんは「久美だってすごく濡れてよ」と妹のオ○コを触っていました。
リーダーとマルちゃんにチ○ポをいじられているうちにさらにビンビンになってしまって、リーダーが「手で出してあげようか」と言いました。皆も賛成したので皆にしごかれました。妹もロープを外してもらったので参加していました。最初はチ○ポを手でしごかれただけだったけど、キスしてきたり、レイナちゃんにオ○コを顔に乗せられたりして大変でした。
だんだん我慢できなくなってきて「やめて」と言ってもやめてくれなくて、ついに射精してしまいました。僕の唇に吸い付きながら見ていたマルちゃんの顔まで飛んでしまったので、ビックリしていました。マルちゃんは「顔にかけられたのって初めて」と言いながら、精液を指につけてニオイを嗅いでいました。
飛び散った精液を、何人かが指で僕のカラダの上でこねこねして遊んでいました。尿道に精液を戻そうとする子もいて亀頭に力を加えて尿道を開かせて精液を入れようとしていました。しばらく精液で遊んでいると飽きてきたのとレイナちゃんが「エッチしようよ」とおねだりしてきたので、やっとロープから開放されました。
ロープから開放されたらすぐにレイナちゃんが唇を求めてきたのでキスから始めました。カラダに精液がついたままだったけどそのままやりました。キスをたっぷりしてからレイナちゃんの小さな胸をたっぷり舐めながらオ○コを指でクチュクチュ言わせました。レイナちゃんはあえぎまくりで、オ○コに入れた指のスピードを早くすると悲鳴をあげていました。
レイナちゃんとは騎乗位から始めました。最初は対面騎乗位でやってから、入れたままで180度回転させました。レイナちゃんは僕の言うことを素直に聞いて一生懸命やっていました。対面騎乗位でカラダを反らせて結合部をよく見えるようにさせて「みんなに見てもらって」と言ったら「見て!見て」と言いました。それから「誰か僕とレイナちゃんのつながっている所舐めてくれないか?」と言ったら、好奇心旺盛なマルちゃんが手を上げて舐めに来てくれました。顔を近づけて「どうしたらいいですか?」と言うので、チ○ポの根元からクリトリスまで何回も往復で舌を這わせてくれたらいいと教えました。
マルちゃんに舐められたレイナちゃんは「気持ちいい」と声を上げていました。マルちゃんがやめたら、僕は目があったイケちゃんに「やってみて」と言ったら、拒否しないで舐めてくれました。イケちゃんの次には妹が舌を這わせてきました。妹は僕のチ○ポは普通に舐めてけど、レイナちゃんのクリトリスはテクニックを駆使して舐めたので、レイナちゃんのあえぎ声が大きくなりました。
妹が舐め終わったら、次には誰も来る気配がなかったので下からオ○コを突き上げました。レイナちゃんは最初は自分でも上下運動しようとしたけど、僕の突き上げに耐え切れなくなって腰を浮かして僕に突きまくられながら「イク!イク!!!」とイッテしまいました。
イッテからは根元まで入れたままでしばらく休憩しました。休憩してからは、レイナちゃんが小柄で軽いので背面駅弁をやろうと思って妹に手を貸してもらって、レイナちゃんを持ち上げました。するとみんな「すごい」とビックリして真剣な表情で見ていました。背面駅弁で部屋を1周してから、壁に持たれながら、みんなに下から結合部を覗かせました。レイナちゃんに「皆みてるよ」と言うとすごく恥ずかしがっていました。リーダーが「記念に写してあげようか」とケータイを出したらレイナちゃんは「顔はダメよ」と言いました。
背面駅弁の次にはバックにして、「パンパン」と音を立てながら突きまくりました。レイナちゃんがイッテしまったけど、すぐに再開して「もうダメ!」と言わせました。レイナちゃんを突きまくりながら皆の表情を見ていたら何人かエッチしたそうな顔をしていたので「レイナちゃん見たいに気持ちよくなりたかったら、四つんばいになって」と言いました。
しばらく皆が悩んでいたけど、レイナちゃんが「お兄さん、死ぬ」と言ったので、「レイナちゃんとばっかりやってたらほんとに死んじゃうから誰か相手して」と言ったら、マルちゃんが「お風呂入ってないし、裸になるの恥ずかしいから・・・」と言ったので、他の子が連鎖反応するのに期待して「パンツだけ脱いだらいいよ」と言いました。するとマルちゃんはパンツだけ脱いで四つんばいになりました。
「他は?」と言ったけどなかなか手が挙がらなくて、妹が「お兄ちゃん素股ならいいでしょ」と言いました。素股エッチをする所は皆に見せたことがあるので平気だけど「入っちゃうといけないからパンツ履いて」と言いました。妹は「パンツ嫌い」と言って、裸のままで四つんばいになりました。
3人目の希望者は待っても手が挙がらなかったので、レイナちゃんをもう一度イカせてからマルちゃんに移動しました。さっき顔に乗られた時は重いしくさいし迷惑だったけど、入れてみて気持ちいいからビックリしました。さすがにお尻のボリュームはすごかったです。レイナちゃんと違って、どんなに激しく突いても壊れそうになかったので調子こいて突きまくったら、射精しそうになってしまいました。ただマルちゃんのあえぎ声が少し耳障りな大きめだったのでちょっとイヤでした。
マルちゃんは、まだイッタことがないと言ってたのでイカせてあげてもいいけど、暴発しそうだったのでチ○ポを抜きました。そして妹のお尻をつかんでオ○コの上にチ○ポをこすり付けました。クリトリスをこする感じになるので妹は最初からすごくあえいでいました。「お兄ちゃん気持ちいい。また今度もして!」と言うので「今しかしないぞ」と言いました。妹は「マナちゃんだって、お兄さんとしてるんだから」と驚くことを言いました。するとマナちゃんは「してないわよ。アニキはお客さんだから自分でしごかせてるわ」と言いました。マナちゃんのお兄さんが偶然、客として来たそうです。
あんまり妹がいろんな事を言うので、さっさとイカせてしまおうと自分の服を取ってもらって妹のお尻にかけました。そして皆を僕たちの前方に座ってもらって後ろから覗けないようにしてから「素股丸わかりより、こうやった方が近親相姦ぽくて面白いだろ」と言って、チ○ポを妹のオ○コに入れました。妹はチ○ポが入った瞬間に「ハアー」と声を出しました。僕が「今、ほんとに入れたと思う人、手を上げて」と言ったら、マルちゃんが手を上げました。
それから妹のオ○コを突きました。妹は自分が僕とエッチしているのを友達に見せたいと前から思っていたので、念願がかなったのですっごく興奮していました。僕が目を開けてみんなの顔を見ろと言うと、一生懸命見ていました。でもイタズラして「パパーン!!」と突いたら「アアー!!」と叫んで下を向いてしまいました。もう一度、近親相姦しているかどうか聞いたら、リーダーとレイナちゃんも手を上げました。
マナちゃんとイケちゃんが手を上げないので意地でも近親相姦していると思わせてやろうと思って背面騎乗位に体位を変えました。変る時に服を上手く掛けられなかったので、一瞬見えそうになってあわててチ○ポを抜きました。でも妹のオ○コ汁が全周にまとわりついているのと、妹のオ○コにチ○ポが入っていた感じが残ってたら気づかれるので隠しました。ヒヤッとしたので妹も僕もイッテなかったけどやめて2階に逃げました。
夜、眠っていたら、妹がまとわりついてきました。「お兄ちゃん、エッチしよ」と言うので「皆寝たのか?」と言うので「うん」と言ったのでパジャマ姿の妹をベッドに寝かせました。そしてボタンを外していると部屋の隅に誰かいるのに気づきました。イケちゃんでした。どうしてイケちゃんがいるのか妹に問い詰めたら「見えちゃったって、だからいいでしょ」と言いました。
(続く)
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