|
「妹に見学させた乱交パーティのことです」
妹が見学した乱交パーティの話を書きます。エアロビの先生は、妹だと知っているのですが、他の人に気づかれたら大変なので、母が何年か前に使っていたカツラを付けて、メイクも普段しないようなケバイ系のメイクをして用心しました。
フィットネスクラブには、父と母は夫婦なので一緒に行って、僕は妹と行きました。妹は僕の知り合いということにしました。その方が年齢的に自然だからです。父と母は、かなり早い時間からクラブに行って、乱交メンバーと一緒にお風呂に入ったそうですが、僕と妹は、20分ぐらい前に到着しました。500mぐらい離れた場所までタクシーで行って、そこからマスクとサングラスと帽子をかぶらせました。
裏口から入って、エアロビの先生の部屋に行きました。部屋の中には、マスクとサングラスをした人が3人いました。先生は「いらっしゃいませ」と言って妹を迎え入れてくれました。僕はすぐに立ち去って、急いでバスルームに行きました。
バスルームのドアを開けたら、ちょうどメガネOLさんが出てくる所でした。「かわいい子2人連れてきたわよ」と言いながら立ち去りました。中に入ると、マッチョマンがいて「今日は誰かカラダを壊すかも知れないぞ」と言うので、その意味を尋ねたら、女性の参加者が少ないからだそうです。顔の見えない同性に見られるのを嫌がる人がいるからだそうです。
女性の参加者は、母、綾香さん、エアロビの先生、トレーナー、めがねOL、元学生の6人です。綾香さんを除いては超ベテランメンバーです。綾香さんは「自分の時は、いきなり本番だったから歓迎されてなかったのかしら?」と言ったので、「お披露目会自体が珍しいよ」と説明しました。それに対して、男は僕を入れて15人でした。今回参加しない人は、次回のパーティで新メンバーとエッチする権利がないということになったので、男はほとんどの人が参加しました。
集合の時間になって、メンバー21人がジムに集まりました。そして企画屋さんがゲストを呼ぶ前に自己紹介の仕方を説明しました。それにはチ○ポを立てて、オ○コを濡らしておく必要があったので、6つの固まりに分かれてオ○コを舐めたり、チ○ポを舐められたり指でしごかれたりしました。そして準備が出来た所で、お披露目会が始まりました。最初にゲスト4人がサングラスとマスクを付けてみんなの前に現れました。そして企画屋さんが「ひとり都合でこれなくなりました」と説明があってから、アンケート用紙を見ながら4人を紹介していました。
妹は3番目に紹介されてデタラメに答えた通りに紹介されていました。もしこれが関東の乱交パーティだったらそんなデタラメな紹介はないのですが、男性体験数は「300万人」になっていました。ゲスト4人の紹介は短かったのですが、何人かのチ○ポは萎んでしまっていました。
司会の企画屋さんが「チ○ポが立ってる人から自己紹介しましょう」と言って、最初に僕を指名してきました。僕は4人のゲストの前に全裸で立って、ここで呼ばれている名前と年齢を言いました。そして企画屋さんが「ゲストの方、よかったらペニスを手で触って確かめてください」と言いました。すると真っ先に妹が手を伸ばしてきました。それに刺激されて他の人も次々に触ってきました。
4人に触られた時間は10秒ぐらいです。それからすぐに母がやってきて、開脚片足立ちをしたので、4人に良くみえるようにゆっくりチ○ポを挿入しました。企画屋さんは「4人に、前々回の鉄マン鉄チン大会で優勝したふたりです」と紹介していました。そこで僕の自己紹介は終わりました。
それから次々に男が自己紹介して、チ○ポを触ってもらって、女性メンバーに挿入して行きました。それから女性メンバーが自己紹介しました。女性の紹介は名前だけです。母は全裸で自己紹介してから「ここではめったに体験できないようなことがたくさん出来ますし、安心できるメンバーばかりなので一緒に楽しみましょう」と誘っていました。
全員の自己紹介が終わったら、まずは女性メンバーが複数の男性メンバーから一斉に全身を舐められるところを見てもらうことになりました。この時は、エアロビの先生が司会役になって、残った5人の女性メンバーと男をこんな風に振り分けました。
◇綾香さんVS男ひとり
◇母VS男2人
◇トレーナーVS男3人(僕はここ)
◇元学生VS男4人
◇めがねOLVS男5人
そして一斉にスタートしました。僕は他の2人と、トレーナーの口、オッパイ、オ○コを順番で舐めまわした。5分ぐらいしか舐めなかったのですが、ジム中にあえぎ声が充満していました。それからそのままの組み合わせで、今度は男がチ○ポを舐めてもらいました。トレーナーは、両手にチ○ポを握りながら1本ずつ舐めていました。母は、2本のチ○ポをむしゃぶるように舐めたり、2本同時に口に入れたりしていました。
その後、性癖調査用紙を見ながらゲストが体験したがっている内容で乱交することになりました。企画屋さんが性癖調査をひとりずつまとめた内容をカードに書いて、母と綾香さんとめがねOLさんと元学生に引かせました。めがねOLさんが「ヒェー!!」と悲鳴をあげたのですが、企画屋さんは「浣腸して準備してきてください」と冷たくいいました。
そしてそのカードに書かれていた番号順にやることになりました。1番目は、元学生でした。元学生が声を出して「5人の男の人から、縛られたり、お尻をぶたれたりしながら犯して欲しい。相手は、マッチョンマン・・・」とカードを読み上げました。相手は企画屋さんが勝手に人選して、すでにカードに書いていました。
元学生は、縛られてから鉄棒に片足立ちの状態で吊り下げられました。そしてマッチョマンが即効でチ○ポを入れて、他の4人が乳首をつねったり、お尻を叩いたりしました。マッチョマンは高速のままで1分ぐらい突き続けて他の人に交代していました。他の4人のひとがチ○ポを入れ終わったら、マッチョマンがチ○ポを入れて、そのまま懸垂しました。SMとは関係なかったのですが、ゲストの人は拍手を送っていました。元学生がマッチョマンにイカされたので終わりました。
次は母でした。「アソコにオチンチンを2本ずつ、入れて欲しい。相手は、全員。」と読み上げました。これは妹が性癖調査用紙に書いたものだとすぐにピンと来ました。母も妹が書いたものだと思ったそうで、「よりによって娘がムチャクチャク書いたことをやらされるとは思ってもみなかったわ」と家に戻ってから言いました。
企画屋さんが、7人の男の人を仰向けに寝かせました。だいたい年齢の高い人ばっかりでした。僕や浩樹君、マッチョンマン、元学生の彼、男のトレーナ2人、それに父の7人は、あとからチ○ポを入れる係になりました。
2本同時挿入×7組は、こんな感じで行なわれました。まず仰向けになっている人のチ○ポをトレーナーが舐めて、立って待っている僕たちの方をエアロビの先生が舐めて、2本とも準備OKになったら、母が背面騎乗位で1本目のチ○ポを入れてからカラダを反らせて、僕たちが2本目を入れました。
母が1本目のチ○ポを受け入れて、カラダを反らせたので、エアロビの先生に舐めてもらっていた浩樹君が最初の2本同時挿入に挑みました。普段エッチする時でもそうですが、サンドイッチ(オ○コと肛門)の時は女性が悲鳴をあげるのに対して、オ○コに「チ○ポ2本同時挿入」する時は、男の方がチ○ポ同士こすれるので気持ち悪くて悲鳴をあげます。この時も母に乗られていた人が「ウ−−」と声をあげていました。
2組目の2本同時挿入が終わって、僕の順番になった時に、企画屋さんが「このまま全員がやるのも時間がかかるし、気持ちいいもんじゃないので次で最後にしたいと思いますがいかがでしょうか?」と言うと、他の男の人も賛成しました。そして企画屋さんが「これを書かれた人、最後に代表して2人がイカせるまでやりますので、それでご勘弁いただけますでしょうか?」と言うと、妹はうなずいていました。
企画屋さんは、最初にもうひとりの男のトレーナーを指名しました。「バツゲームで、ホモ専門の映画館でオナニーした経験を生かせてもらいましょう」と言って、仰向けにさせました。すぐにトレーナーがチ○ポを舐め始めました。もうひとりにはマッチョマンが選ばれました。
母が男のトレーナのチ○ポを騎乗位でオ○コに入れてから、マッチョマンは母のオ○コが好きなので、普段からチ○ポが1本先に入っていても2本同時挿入しようとしたりするくらいなので、全然抵抗なく突入していきました。そして2本がオ○コに入ったらマッチョマンはピストン運動を開始しました。仰向けになっているトレーナーは「複雑な気分ですね。どっちに気持ちよくされているのかわかりません」と言いました。
母はマッチョマンに突かれてあえいでいました。ゲスト4人が後ろから覗き込んでいたので、母がオ○コ汁をどの程度、噴出しているのかわかりづらかったですが、かなり感じている表情はしていました。でもやっぱり2本同時挿入では男が動くのも限界があるので、途中でストップがかかりました。
3番目の元学生は、15人全員に回されてから顔射されることになりました。今日はまだ1度もオ○コに入れていない人から順番に入れました。順番待ちをしている間、3、4人の人はチ○ポを舐めてもらっていて、それ以外の人は、元学生のカラダを舐めたり、クリトリスを指でこすったり、キスしたり、むちゃくちゃしました。だいたいひとり平均で2分ぐらい突いてから交代しました。
元学生がイキそうになった時だけ、その時に入れていた人がイクまで突き続けました。1周してから、射精してもすぐに復活して、最後のめがねOLさんとのプレーに参加できそうな人(もちろん若い人だけ)が5人選ばれました。僕、浩樹君、マッチョマン、男のトレーナー2人が「射精するためだけに元学生のオ○コを順番に突きました。トップバッターの男のトレーナー(さっきマッチョマンと2本同時挿入をやった方)は、普段から精液の量が多めなのですが、この時もエアロビの先生に「1週間前から禁欲」を言い渡されていたので、かなりの量を元学生の顔にぶちまけました。
そのあと、浩樹君、マッチョマン、男のトレーナーの順番で射精して、最後に僕が元学生の顔に射精しました。企画屋さんがすぐに「これを書かれた方、精子大好きと書かれていますが、舐められますか?」と言うと、めがねOLさんが連れてきた人のひとりが近寄ってきて、マスクを外して、元学生の顔を舐めようとしました。でも帽子とサングラスが邪魔だったみたいで「外してもいいですよね」と企画屋さんに尋ねてから外しました。
素顔を見せた瞬間、めがねOLさんがバスルームで教えてくれた通りに、かわいい感じの人でした。整ってかわいいというタイプじゃないのですが、男受けする顔です。その人は5人分の精液を吸い取って行きました。その時、妹が手を上げてから、身振り手振りで自分も舐めたいと主張しました。かわいい感じの人が「どうぞ」と誘ったので、妹はマスクを持ち上げながら、精液を一緒に舐めていました。
いよいよラストのめがねOLさんの順番になりました。「輪姦してください。だたしアナルセックスで中に出してください」と読み上げました。企画屋さんはめがねOLさんに「15発分の精液を直腸で受ける心の準備は出来ましたか?」と聞きました。するとめがねOLさんは「ハイ」と答えてから、「これ書いたの**でしょ」と自分が連れてきたもうひとりの人に向かって言いました。「ただの願望のつもりで書いただけなんです。」と謝っていました。
めがねOLさんが鏡張りのストレッチブースの所に移動してから、「アナル中出し15連発」を始めることになりました。このあとは普通に全員で乱交する予定だし、15連発が終わるまで時間もかかるので、ゲストの人は、場合によっても帰ってもいいし、紹介者と別室でエッチしてもいいという説明があって、スタートしました。
めがねOLさんはアナルエッチもかなりやっているので、オイルを塗らないでも平気なのですが、15本相手しないと行けないので、念のために塗ってから最初の1本をアナルに受け入れていました。めがねOLさんは最初の1本目から結構興奮して、あえぎまくっていました。15本受け入れても大丈夫かなあと思いました。
1本目が射精して、精液が滲み出していた肛門に次の人がチ○ポを入れました。5本目ぐらいからは、肛門は開っきぱなしになっていました。僕が9番目に入れた時は、簡単にズボっと入りました。めがねOLさんの意識はすでにどこかに飛んでいて、下半身だけが生きている生命体みたいな状態になっていました。
この願望を書いためがねOLさんの友人が、心配になって思わず「主任、大丈夫ですか?」と口走ってしまっていました。めがねOLさんは、自分から勤務先をバラしてしまっていたのですが、そのひとことで、めがねOLさんが自分の部下を連れて来たという事がバレてしまいました。と言っても誰も何も変な考えは起こさないです。
僕が、めがねOLさんとアナルエッチをしている時に、先にめがねOLさんの肛門に射精をすませた人が紹介者を連れて、エッチをするためにジムを出て行きました。それを見た妹が、僕のそばに寄ってきてカラダをくっつけてきました。妹がエッチしたがっているのが分かったのですが、とりあえずめがねOLさんに射精しないと行けないので「ちょっと待って」と言いました。すると妹が僕の隣で立ったままで自分でオ○コを触り始めました。
「どうしよう?」と思って、母の方を見たのですが、浩樹君のチ○ポを夢中になって舐めていたので、全然気づいていませんでした。すると、僕の次の順番だった父が「**君、お連れさんが我慢出来ないみたいだから、抜いてもいいんじゃないか?」と言いました。すると企画屋さんが抜いてもいいと言ってくれたので、チ○ポを抜きました。そして妹の手を握って、ジムを出ました。
8人分の精液が溜まっていた肛門に入っていたチ○ポをそのまま、妹のオ○コに入れるわけにいかないので、「チ○ポだけ洗うから」と言ってバスルームに向かいました。妹も脱衣所まで一緒に入ってきて、僕がチ○ポを洗っている間、パンツだけ脱いで自分でオ○コを触りながら待っていました。
洗い終わったので、妹のそばに寄ると鏡の前のテーブルに手を突いて、濡れまくっているオ○コを僕の方に突き出して「入れて!!」と求めました。「ここはみんな来るからダメだよ」と我慢するように言いました。すると妹は「我慢出来ないの」と言って、指定された場所に行くことを拒否しました。妹の様子がすぐにイキそうな感じがしたので、とりあえずココで1回イカせてから移動しようと思いました。
「絶対にお兄ちゃんって言うなよ!」と釘を刺してから、チ○ポを入れました。過激なエッチを2時間ぐらい見せつけられていたので、妹のオ○コの中は洪水状態でした。最初から自分の方からお尻を動かして僕のお腹にぶつけて来ました。ゆっくり出し入れしている場合じゃなさそうなので、お尻をガッチリつかんでから、パンパンと音を立てながら突きまくりました。
激しく突きすぎたので、サングラスが外れてしまったのですが、帽子をかぶっているし、マスクも付けたままだったので、そのまま突き続けました。妹が「イキそう!」といい出した時に、入り口の方から「入っていいかなあ」と声がかかりました。普段聞かないあえぎ声が聞こえていたので、僕と僕の紹介者がバスルームでエッチしていると気づいて、声をかけてくれました。「あと3分だけ待ってください!!」と言ってから急いでイカせることにしました。
立ちバックのままでバコバコ突いたらすぐに、「イク!イク!!」とイッてしまいました。すぐにサングラスをかけさせて、脱ぎ捨ててあったパンツを拾ってから、バスルームを出ました。バスルームを出たら、父と母が他人が入ってこないように通路で見張ってくれていました。すれ違う時に、いつもみたいな会話をしたら変なので、だまって通りすぎようとしたら、母がビンビンのままのチ○ポを指で弾きました。
それから指定された部屋に行きました。その部屋は、フィットネスクラブの営業中に、エッチをしても声が漏れない部屋で、カギもかかるので、すこしガッカリしました。妹の服を脱がせてから、キスしながら乱交パーティの感想を聞いてみました。すると「お母さん気持ち良そうだったね。あたしもお母さんぐらいの年になったら、乱交パーティですっごいエッチな事してみたい」と言いました。
「結婚相手に黙って参加したらダメだぞ」と言うと、妹は僕のカラダにしがみついて「やっぱりお兄ちゃんと結婚する」と言いました。その言葉を耳にして「また妹の甘えた癖が始まったなあ」と思いました。それからマットの上で、シックスナインをしてからそのまま正常位で入れようと思ったのですが、妹が部屋の隅に置いてあった壊れたエアロバイクを見て「あれって、エッチ用に置いてあるの?」と聞くので、サドルに座って抱っこちゃんスタイルでやったり、サドルにバイブを取り付けてペダルを回したりすると教えました。すると妹がバイブを取り付けて欲しいと言うので、妹を残してジムに戻りました。
ジムでは、普通の大乱交パーティが始まっていて、めがねOLさんにアナル輪姦をさせた部下の女の人も参加していて、さっそくマッチョマンの餌食になって背面駅弁されていました。その隣には父がめがねOLさんを背面駅弁にして、鏡に向かって立って上司と部下にお互いの結合部分を見せ付けていました。部下の人は、オ○コの毛の色が薄いし少ないので、ほとんどパイパンみたいな感じになっていて、きれいな色をしているので、少し見入ってしまいました。マッチョマンが「変わろうか?」と言うので「用事」と言って、エアロビの先生の方に移動しました。
エアロビの先生は、3人を相手にしてオ○コとアナルと口にチ○ポを入れられていました。かなり感じている様子だったので、バイブが入っている隠し場所のカギを聞ける状態じゃないので、支配人さんを探しました。母を鉄棒にロープで吊り下げて4人でいじめていたグループにいた男のトレーナーに支配人さんの居場所を尋ねたら、元学生と他の男の人と3人で屋上に行ったということでした。母を突いていた人が、せっかくだから「入れて行ったら」と言ってチ○ポを抜いてくれたので、少しだけ母にチ○ポを入れました。母は僕が入れたことに気づいて、さっきより激しくあえいでいました。すこしだけのつもりだったのですが、僕が抜く前に、歓声があがりました。
振り返ってみると、全裸のままでサングラスと帽子とマスクをした妹がジムまで来ていました。あわてて母からチ○ポを抜いて、妹の所に駆け寄ってさっきの部屋に連れもどそうとしました。すると拒否して「ここでして!」と言いました。妹に小さな声で「ダメだよ」となんとか連れ戻そうとするのですが、ふんばって動こうとしないので、困っている所に、父がめがねOLさんを背面駅弁したままで近づいてきました。
妹は父とめがねOLさんの結合部を眺めながら「せっかくなんだから雰囲気だけでも味わいたいよ」と言いました。父は他人を装いながら「**君、ストレッチブース、立ち入り禁止にしてもらおうか?」と言うので「お願いします」と言いました。すると父は、マッチョマンに声をかけて、背面駅弁のままで移動して「今からストレッチブースは、立ち入り禁止だぞ!ジロジロ見るのも禁止だぞ」と皆に聞こえるように大きな声をかけてくれました。
「ほんとにお兄ちゃんって言うなよ」というと「わかってるわよ。アニキだったらいいでしょ」と冗談を言うので、マスクの上から唇をつまみました。それから正常位で入れようとしたら「上になる。寝転んでたら見えないもん」と言いました。仕方がないから僕が仰向けになると、妹は背面騎乗位でまたがろうとしました。「皆の様子が鏡に映ってるんだから」と対面でやらそうとしましたが、拒否して背面のままでチ○ポを入れてしまいました。
妹は最初に「お母さん、すごいね」といきなり言ってくれるので、起き上がって「その言葉もダメ」と言って、背面座位になりました。母は、口からヨダレを垂らしているような感じでズコズコ突きまくられていました。いつの間にか母を吊るして突いていたメンバーが入れ替わっていました。
父は、めがねOLさんを解放した後は、綾香さんのカラダを4人で持ち上げながら順番にチ○ポを入れているグループに移動していました。浩樹君も参加していました。「動いて」と上下運動を開始させようとしたのですが、妹は「お父さんが入れるまで待って」と言うので、そのままチ○ポを入れたままで動かないで待ち続けました。
父が綾香さんのオ○コに入れたら、妹は「声出さないから、駅弁で皆の所に行きたい」と言いました。「ダメ」と言っても聞きそうにないので、対面駅弁で持ち上げました。そしてブースを出て最初に父の所に行きました。父はビックリしていましたが、何もいいませんでした。それから母の所に行きました。ちょうどロープを外してもらっている所で、「肌のきれいなお嬢さんね」と声をかけてきました。
すぐ近くで3人を仰向けにして、真ん中の人と騎乗位でつながりながら、両側のチ○ポを触っていためがねOLさんが「ほんと、レズじゃない私でも舐めてみたいわ」と言いました。自分の妹をほめられて悪い気はしないので、仰向けになっている3人の人の顔の上を通って、結合部を見せつけました。それからエアロビの先生がマッチョマンと濃厚なエッチをしている所を通ってからブースに戻って、最後までやりました。射精する瞬間だけマスクを持ち上げて、口の中に精液を発射しました。妹は精液を半分飲んで、半分をマスクにつけて、乱交パーティが終わるまで僕の精液のニオイを嗅いでいました。
父も母も絶好調で、手当たり次第にやりまくっていました。チ○ポの数の方が圧倒的に多いので、母はほとんど入れられっぱなしでした。父は射精したら、母の口で元気にしてもらってすぐ他の人に迫っていました。さらに父は、やりまくって疲れているはずなのに、ランニングトラックで始まった駅弁競争に参加していました。駅弁されたのは、OLさんが連れて来た男受けする人(名前はめがねOLさんが呼んでいた名前を少しずらせて、ピーチャンとします)と、元学生でした。
半周ずつ3VS3でやっていました。父は元学生の組の2番手でした。元学生チームが2mぐらい遅れて父に交代して、父がさらに1mぐらい離されたのですが、アンカーのマッチョマンが一気に抜きさって、そのままさらに1周していました。妹は「すごい!」とビックリしていました。そしてみんながランニングトラックから出て行ったら、妹が「走りたい」と言いました。僕は、2回出しただけで全然余裕だったので、妹を連れてコースに入りました。
妹の片足を持ち上げて入れようとしたら「さっきのすごい人と競争したい」と言いました。「勝てないよ」と言うと「勝てなくてもいいから競争したい」と言うので、マッチョマンを呼びました。マッチョマンは少し休憩中だったのですが、駅弁競争の話をすると「やろう」と乗ってきたのですが、空いているオ○コがありませんでした。するとマッチョマンは、もうひとりのめがねOLが連れてきた人に「入れないから、駅弁の真似させてください」と頼んでいました。「真似だけなら」とOKしたので始めました。
マッチョマンの相手の方が妹より身長も高そうなので、体重も重そうでした。リレーは抜けたらその場で入れなおすのが原則で、最初から入れていないマッチョマンには有利だから、4分の1周ハンデをもらいました。妹にチ○ポを入れて駅弁にしてから、僕が自分で合図をかけて走りました。結果は負けました。駅弁競争の後は、エッチはしませんでした。
結局乱交パーティは、予定の時間を大幅にオーバーして、5時間近くやっていました。いつもだったら、片付けを手伝ってから帰るのですが、連れがいるので片付けは免除してくれました。そして先に家に帰りました。父と母は僕らから30分ぐらいあとで帰ってきました。2人とも満足した表情をしていました。父は「久美にはハラハラしたぞ」と微笑みながら話しかけていました。
父と母はガンバリ過ぎてお腹が減ったということで、コンビニでおにぎりを買ってきていたので、それを食べながら、乱交パーティのことを振り返りました。そこで僕が2回しか出してないと言うと、母が「母さん、まだ平気だけどエッチする?」と言いました。すると父も「久美、父さんもまだ出来そうだ」と言いました。せっかくのお誘いですが、パスして、妹を連れて自分の部屋で1回だけやってから一緒に眠りました。
|