? 近親相姦家族カズの家の告白「久々の妹の友達との乱交」

近親相姦家族カズの家の告白

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久々の妹の友達との乱交

先々週の土曜日は、父と母は久しぶりに名古屋の人とのスワップに泊りで出かけたので、家は僕と妹だけでした。妹はいつものように友達を呼んで騒いでいました。まーこちゃんも居ました。これまでは女ばっかりだったけど、今回はコン君も来ていました。でもコン君は女のパワーに圧倒されておとなしくしていました。僕は、すぐに自分の部屋に閉じこもろうとしたけど、レイナちゃんが酔っぱらった目で「今、彼氏いないの」と声をかけてきました。リーダーが「お兄さんには彼女がいるんだよ」と言うと、「私はいないから、お兄さんと堂々とエッチできまーす!!」と大きな声でいいました。そして「あっ、そうだ。久美の彼氏と3Pしたい」と立ち上がって僕の手とコン君の手をつかみました。すると妹が「コン君はダメ!お兄ちゃん、レイナ気絶させてロープでグルグル巻きにでもしてて」といいました。レイナちゃんはかなり酔っていて「あたし、SM大好き!!お兄さんに一生仕えようかなあ・・・」と絡んできました。レイナちゃんとのエッチは結構楽しいので、僕は2階に連れて行きました。

レイナちゃんがキスを求めてきたので、軽くキスをしてから「シャワー浴びてくるから」と言うと、「洗ってあげる」というので、連れて行きました。レイナちゃんがかなり酔っていて眠くもなっていたみたいなのでほとんど自分で洗いました。レイナちゃんのカラダを洗ってあげると、睡魔に勝てないみたいで僕にカラダを預けて居眠りを始めてしまいました。ほとんど水に近い温度でシャワーをかけると、目が覚めたみたいだったけど、またすぐに眠り始めるのでお風呂から上がりました。

レイナちゃんの性格では、眠くてもエッチしないと気が済まないタイプなので、僕は全裸のままで、同じく全裸のレイナちゃんを抱きかかえて妹達の横を通りました。リーダーが「もう気絶したの?お兄さん、あいかわらずエッチが上手ね」と言うので、僕は「酔って眠っただけだよ」と説明しました。妹が「レイナ、さっきコンドームないかって聞いてたから、たぶん危険日なんだと思う」と言いました。僕は「寝かせとくよ」と2階にあがりました。レイナちゃんを僕のベッドで休ませると、僕は服を着ました。念のためってこともあるので、コンドームを買いに行くことにしました。

コンビニでコンドームと、妹達から頼まれた物を買って戻ると、まーこちゃんのオッパイを妹が服の上から揉んでいました。まーこちゃんは感じたような表情をしていました。僕は別れた彼女なので、スルーしようと思ったけど、妹まで酒癖がわるくなっていて「お兄ちゃんも揉みたいんでしょ」と言いました。無視しようとすると、「今、彼氏居ないのは、レイナだけじゃないのよ。リーダーも、さやも、マルも彼氏いないんだって。マルなんて1年以上エッチしてないんだって。だからみんなでエッチしようって決めたの」と言いました。「遠慮しとくよ。コン君がんばって」と言うと、マルちゃんが「新しい彼女作っただって?彼女にして欲しかったのに」と迫力あるカラダで迫ってきました。

コンドームは4個入りを買ってきたので、「4個しかないから。」というと、妹は「中に出されても大丈夫な人!」と手を上げました。するとマルちゃんも手を上げました。妹が「お兄ちゃん、4個でいいよ。よかったね」と言うので、冷静な子に、阻止してもらおうと「酔ってない人いないの?」と聞くと全員が「酔ってなーい!!」と手をあげました。しょうがないので、エッチをすることにしたけど、マルちゃんには中出ししたくなかったので、コン君にさせることにしました。

まず僕は「先約があるから」とレイナちゃんとエッチするために、2階にあがりました。レイナちゃんは僕のベッドで「スースー」と眠っていました。キスすると目を覚まして「エッチするんだった」と言いました。「みんなもエッチしたいそうだよ。でもレイナちゃんと先約あるから逃げてきた」というと、「うれしい」と僕のカラダに抱きついてきました。そしてレイナちゃんは「お兄さん、鍵閉めてよ」と言いました。その途端に階段を駆け上がってくる音がしたので、急いでカギを閉めました。閉めた瞬間に「開けてよ。お兄さんとエッチしたい!!!」とドアが叩かれました。レイナちゃんが「マルよ。ベッド壊れちゃう」と言いました。そして「お兄さんと真っ最中だから邪魔しないで!!」とレイナちゃんがドアの向こうのマルちゃんに声をかけました。

マルちゃんは諦めて1階に下りていきました。僕はすぐにレイナちゃんとエッチを始めました。キスしながらコンドームを下に全部置いてきたことを思い出しました。「今日、危険日なの?」と聞くと、「妊娠しちゃうかも」と言いました。「じゃあやめる?」というと、「やめない。お兄さんなら射精我慢出来るでしょ」と言いました。コンドームはやっぱり必要なので、妹にメールしてから、レイナちゃんともう一度キスから始めました。コンドームはすぐには届かなくて、レイナちゃんの両方の乳首を味わってから、オ○コに顔を埋めている最中にドアがノックされました。ドアを開けると、下着姿のマルちゃんがコンドームを1個握って入ってきました。ベッドの上から股を広げたままのレイナちゃんが「お兄さんとするのは後だよ」と言ってくれました。するとマルちゃんが「久美の彼と一番にしちゃったから満足しちゃった」と言って出て行ってくれました。レイナちゃんがベッドから飛び降りると、マルちゃんが戻ってきて「言い忘れた。精子捨てないで持って来てって」と言って立ち去りました。

レイナちゃんは、「お兄さんがイクまでレイナとやってもいいみたいね。うれしい」とひざまずいて、チ○ポをパクッと咥えてくれました。レイナちゃんとは、フェラのあとにシックスナインをやってから、レイナちゃんの口でコンドームをかぶせてもらって、正常位から始めました。レイナちゃんが1回イッてから、アイに事前に通知するのを忘れていることに気づきました。背面座位で突き上げまくってイカせたので、レイナちゃんは僕のカラダにもたれて余韻に浸っていました。小柄で背面駅弁もラクラク出来るので、背面駅弁で机に置いたケータイを取りに行きました。そしてチ○ポを入れたままでレイナちゃんにメールを打ってもらいました。事後になったので、コンドームしてることも伝えたけど、「嘘」と返事が来たので、レイナちゃんと僕の結合部を写してアイに送りました。その後すぐにアイから激怒のメールが来ました。

アイが僕の家に飛んできそうな気がしたので、すぐにレイナちゃんとのエッチを再開しました。レイナちゃんにチ○ポを入れて、突き始めようとしたら「お兄さんの彼女、怒ってるから、射精しない方がいいかも」と言いました。「レイナちゃんとつながってるところ見せてしまったから、射精してもしなくても一緒だよ」と言うと、「コンドーム付けてるから、レイナと直接つながったわけじゃないから、言い訳できるんじゃないの?」と言いました。「彼氏にそんな言い訳されたことあるの?」と聞くと、「あるよ。1ヶ月前に分かれた彼氏、早漏だったの。だからコンドームいつもすごく厚いの使ってたのね。だから0.1mm以上のゴムは手袋みたいなもんだ。手袋して握手しても浮気か?って言うから、分かれた」と言いました。僕はその言い訳が通じたのかと思ったら、通じてなかったので「0.1mmで通じなかったら、0.03mmで通じるわけないよ」と言いました。レイナちゃんは「理解ありそうな彼女みたいだから通じるって!あと1回だけイキたい!!お兄さんは出さなくていいから」と言いました。結局僕は、もう1回だけレイナちゃんをイカせてしまいました。

それからレイナちゃんと一緒に下に降りました。リビングルームで、コン君が仰向けになって、さやちゃんが騎乗位でゆっくりと上下運動していました。マルちゃんがコン君とキスをしていて、妹はコン君の乳首を舐めていました。リーダーはコン君にオ○コを触らせながら、自分でオッパイを揉んでいました。そしてさやちゃんとコン君の結合部を覗きながら、みんなで「気持ちよさそうね」「いいなあ」「早く変わって」と楽しそうにエッチしていました。僕はマルちゃんとキスするのはあんまり好きじゃないけど、コン君は意外に馴染んでいるみたいでした。

さやちゃんは、高校の頃は少し近寄り難い雰囲気を持っていたけど、今は全然そんなことはなくて、ゆっくりと上下運動したあとは、コン君の胸に手を突いて、激しくお尻を前後に動かしていました。さやちゃんは生でしていました。あとで聞いたら、さやちゃんの前の彼氏が生が好きなのでピルを使うようになったそうでした。僕はレイナちゃんがコンドームを外して、僕のチ○ポを舐め出したので、舐めてもらいながらさやちゃんとコン君の結合部を見ていました。するとレイナちゃんが僕の視線に気づいて、さやちゃんの所に行って、コン君のチ○ポを握って抜いてしまいました。コン君のチ○ポはかなりギンギンになっていました。さやちゃんが「もうちょっとでイキそうだったのに」と文句を言うと、レイナちゃんが「お兄さん、さやとエッチしたいんだって」と言ってくれました。

さやちゃんが僕に近づいてきたので抱きしめてキスから始めました。コン君はマルちゃんに乗られていました。マルちゃんは自分の体重のことを自分からネタにしているので、みんなが「つぶれる!!」とか妹も「つぶさないで」と言ってました。僕は、ホッとしながらさやちゃん耳からオッパイに移動しました。リーダーが僕のチ○ポを握ってきたので、3Pすることになってしまいました。さやちゃんとじっくりやりたい気持ちもあったけど、みんなで楽しくエッチしてる方がアイの怒りはマシなはずなので、さやちゃんとリーダーを並ばせて、両手でオ○コを触りながらオッパイを1個ずつ舐めました。さやちゃんとリーダーは、かなり熱いキスをしていました。

それから2人のオ○コを交互に舐めながら、空いている方を指でいじりながらやっていると、体位をバックに変えたコン君がマルちゃんをイカせてしまいました。妹が「出た?」と聞くとコン君は「出てない」と答えました。マルちゃんのオ○コから、飛び出したチ○ポは、今にも爆発そうなギンギンになっていました。妹が「次でイッていいよ。トドメを刺したい人!!」というと、さやちゃん以外の全員が手をあげました。さやちゃんが僕とのエッチの方を望んでくれていたので、すごくうれしくなって、ソファに座らせたままでチ○ポを入れて、もう一度キスしました。するとさやちゃんが「ほんとは、お兄さんのこと好きだったの」と告白してくれました。僕がゆっくりと突き始めても、さやちゃんが僕を見つめていたので、目を合わせました。目を逸らすまで僕も見つめながら突きました。さやちゃんは結構ながく見つめてくれていたけど、突くスピードを上げたら「アアン、アアン」と目を閉じて、あえぎ始めました。

コン君のトドメを刺すのがまーこちゃんに決まって、自分からバックになっていました。コン君がチ○ポを入れると、みんな一斉に、まーこちゃんとコン君の結合部を覗きこんでいました。その時、僕のケータイが唸りを立てて、妹が「アイさん」と持って来てくれました。さやちゃんのオ○コの中でじっとしたままで電話に出ました。すると「デカ男くんの家って、○○駅だったわよね。ケータイの番号変わったの?」と聞いてきました。僕はてっきり家まで押しかけてくると思っていたけど、デカ男の名前を出されて焦りました。「謝るから、こっちに来いよ」と言うと、「謝らなくてもいいよ。浮気は公認だもん」と言って、電話を切りました。

さやちゃんの方から望んで、僕のチ○ポを受け入れてくれるチャンスなんてめったにないので、僕はそのまま続けました。でも念のために射精は我慢しました。コン君がまーこちゃんのオ○コの中でゴム付射精をしたけど、みんなは僕とさやちゃんのエッチを邪魔しないで見ていました。「さや、イキそうなのに、お兄さんって全然平気そうな顔してるね。昔より強いみたい」と言う声があがりました。さやちゃんがイッてしまって、軽くキスすると、みんなが僕をイカせようと言い出しました。

僕は「絶対にイカないよ」と言うと、妹が「ひとり千円ね。お兄ちゃんは3千円。お兄ちゃんをイカせた人がひとり占めね」と言いました。さやちゃんまで参加してきました。コン君が時間係で最初はフェラから始まりました。過去にこんなゲームをやった時に、僕が妹を狙って射精したことをみんな覚えていて、「一人目では射精するはずないから」と、みんなは妹に一番最初にチ○ポを舐めさせようと言い出しました。2番目以降はジャンケンで好きな順番を決めていました。妹はスタートの合図で、パクッとチ○ポを咥えるといきなり、唇で強烈にしごいてきました。リーダーが「最初の30秒でイッたら、無効だよ」と言ったけど、妹は無視してしごき続けてきました。みんなは順番に並んで見ていました。まーこちゃんと目が合ったので、まーこちゃんの口に射精しようかなあと思ったら、レイナちゃんが、「今、お兄さん、まーこで出そうと考えてたでしょ?」と指摘してきました。

「それじゃダメ」ってことで、僕は目隠しをされました。そして順番を決めなおして再開しました。それでも唇の感触で2番目は、まーこちゃんてすぐにわかりました。まーこちゃんは舌でカリ首のあたりからの攻撃を始めてきました。久しぶりだったので感動しながら舐めてもらいました。まーこちゃんも途中から唇でしごき始めたけど時間切れになりました。他のみんなも唇でしごいたり、舌を高速回転させたり、いろいろ攻撃してきました。でも僕は耐え続けました。途中からみんなは「久美とまーこには、出させちゃダメ」と意見が一致して、ふたりの順番が近づくとかなり強く攻撃してきました。3周目に入った時に、妹が勝負をかけてきました。自分の持ち時間内に射精させられる自信がなかったら、ギリギリまで攻撃すると、次の人が特なので、みんなは20秒過ぎには諦めていたけど、妹はギリギリまで攻撃してきました。そしてまーこちゃんの口の中に入ると、みんなが僕のカラダやまーこちゃんのカラダをくすぐりはじめました。まーこちゃんは、口からチ○ポを出さなかったけど、しごくどころじゃなくて、持ち時間が終わってしまいました。

その時、インターフォンが鳴って、アイがやってきました。妹が「お兄ちゃんの彼女来ちゃった」と言うと、まーこちゃんの次のリーダーがチ○ポから口を外しました。僕は目隠しされたままでアイに踏み込まれました。アイは僕の顔の上に座ると、「いいわよ。絞り取っちゃって」と言いました。さっきまで強烈にせめてきていたリーダーが少し力を抜いていました。さやちゃんは、射精させる気だったけど、レイナちゃんもソフトに来ました。マルちゃんは超強烈に来ました。マルちゃんみたいな子はタイプじゃないのをアイが一番分かっているので、マルちゃんに出すのが一番無難な気がしてきたので、ここで出そうと緩めました。そして「出るよ!!」と言うと、マルちゃんが口を外して「久美、飲んで」と言いました。妹の口の中に入るまで我慢して、それから射精しました。

耐えまくったので、すごい量の精液がかなりの勢いで出ました。妹は、めずらしく変な角度からチ○ポを咥えたので、僕の精液にむせていました。僕のおなかの上にもかなりこぼれたので、アイがすくい取っていました。そしてすくった精液を妹の口に垂らしました。妹は精液を含んだ口で、「アイさん、飲む?」と聞きました。するとアイが「お兄さん、自分で飲みたいそうよ」と言いました。「飲みたくないよ!!」と拒否したら、「いつも久美ちゃんや、お母さんや、私に飲ませてるのに、自分じゃ飲めないの?」と睨んできました。そしてマルちゃんに鼻を摘まれて、他の何人かに口を開けられて精液を流し込まれました。

妹が「武士の情けで、少し薄めてあげるね」と僕の口に唾液を垂らしてきました。すると次々にみんなも唾液を垂らしてきました。精液を飲ませるのは大好きだけど、自分で飲むのは苦手です。何回か飲んだことあるけど、好きにはなれないです。でもせっかくみんなが楽しそうにしているので、覚悟を決めて精液を飲みました。まずかったので、うがいをしたかったけど、みんなが許してくれませんでした。今度は唾液だけ飲まされました。

このあと、アイも入れてみんなでエッチしました。チ○ポ2本じゃ足らないので、ペニスバンドも使いました。アイと妹とまーこちゃんの3段重ねもやりました。「妹と彼女と元カノ3段重ね」という、そのまんまの名前が付けられました。2発目は、みんなのリクエストもあったので、みんなが休憩中のハーフタイムショーとして、いろんな体位や場所でやりました。最近、ハーフタイムショー的に近親相姦して見せるのが増えてきた気がします。AV好きのマルちゃんが「女優さんが失神するのってほんと?」と言っていたので、妹が失神するまでやることになりました。

書ききれないぐらいいろんなことをしたので、ほんとは何回かに分けて報告したいけど、時間もないので妹との近親相姦ショーのことだけ書きます。みんなが「お兄さんが嫌がる久美を犯すところって見たことないよね」と言うので、嫌がる妹を犯す兄になってやりました。気分を出すために妹が制服を着てきました。みんな懐かしがっていました。そして本を読んでいる妹のカラダを服の上から触り始めました。妹が「お兄ちゃんやめてよ!」と抵抗しても、触り続けました。「お母さんに言いつけるよ」と言うと、僕は妹を床に押さえつけて持っていたエロテープで腕を縛りました。そしてスカートの中に手を入れてパンツを脱がせました。そして足をバタバタさせて嫌がる妹の足をガッシリと掴んで、オ○コにチ○ポを押し込みました。妹は「嫌!やめて!!」とそれなりの演技をしていました。でもオ○コは洪水状態なので、突き始めるといつものようにグジュグジュと音が鳴りました。

妹は「痛い!抜いて!!やめて!!」と言いながら、感じないように我慢していました。僕が無視して突き続けると、妹が「ダメ!感じちゃう」と感じ始めました。僕が「素直に感じてればいいんだよ」と言いながらズーン!ズーン!と突きました。するとリーダーが「今のセリフ、棒読みくさかった」と指摘されました。そこからは演技をやめました。この日、コンドームをペニスバンドに使ったり、オメコを次々と代えている途中で、ボロボロになったりしてなくなったので、コン君の休憩を兼ねてコンドームを追加で買いに行ってもらったので、オ○コを代えるたびにコンドームを付け替えても余るぐらいたくさんあったけど、やっぱり中出ししたかったので、妹で中出しすることにしました。

マングリ返し突きの体勢にしてから、グサ!グサ!と360度突きを始めました。「出た!!お兄さんのマングリ返し360度突き」と声があがりました。みんなが名前を覚えていたので少し照れくさかったです。「久美のアソコ、泡吹いてる」「お兄さんのすごく硬そう」と言いながらみんなは見学していました。いつもの360度突きは1周するのに2分ぐらいかけて激しく、細かく回転していくけど、それだったら妹が最低でも2回はイッてしまうので、この時は1分ぐらいにしました。そしてもう一度、妹と反対方向を向いてから「射精するよ」とみんなに声をかけました。アイに「チ○ポ抜いて、オ○コの中に出すから、久美のオ○コ広げといて」と言ってから、ズボズボズボズボと激しく突きました。「まーこちゃん、妹がイカないように手を握っていて」と言うと、まーこちゃんは妹の手を握って「いっちゃダメ」と声をかけていました。

グググと射精したくなったので、「アイ、出すぞ!!」とチ○ポを抜くと、アイはすぐに妹のオ○コの穴を広げてくれました。僕はみんなの視線を感じながら妹のオ○コから5cmぐらい離れた場所から射精しました。精液の60%ぐらいが直接妹のオ○コに入って、残りがアイの指に突きました。アイは指をオ○コの中に入れて精液を押し込んでいました。AV好きのマルちゃんが、「すごい!すごい!お兄さん、AVの監督になったら?こんなに興奮したの初めて」と言ってくれました。

大レズ大会とかもあったり、夜中の2時頃までエッチなことをやって最後は全員で和室で寝ました。

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