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妹との過激なエッチをたっぷり見せつけました。
妹から「エッチしたいから早く帰って来て」と電話が入りました。母からの「エッチするから早く帰って来い」コールは良くあるので、驚かないのですが、妹からなので多少は驚きました。でもどうせ母に言わされているのはわかっていたのですが、万が一ということもあるので、用事を済ませたらまっすぐ家に帰りました。
家に帰ったら玄関に靴がたくさん並んでいました。そして「ジャラジャラ」とマージャンパイをかき混ぜる音がしていました。「?」と思いながら家にあがると、リビングルームにテーブルが2つ出してあって、母とバツイチさんと町内さんのご主人とキーヨさんの組と、町内さんと詩織ちゃんとヒロリンさんとまーこちゃんの組に分かれてマージャンをやっていました。その横で、妹と舞ちゃんがカラオケをやっていました。
町内さん一家全員が居たのと、まーこちゃんがマージャンをしていたのでビックリしました。町内行事で一緒になっても全然平気なのですが、家の中に居られるとすごく違和感がありました。町内さんのご主人は、僕が帰って来たのを見て、時計を見て「そろそろ失礼するかな。」と言いました。すると詩織ちゃんと舞ちゃんが「もうちょっといいでしょ」と言ったのでご主人さんが「いつまでもお邪魔するわけには行かないから帰るぞ」と声をかけました。母が「全然平気ですよ。今日は主人もいないし、せっかくの学生仲間の集まりだから朝まで飲み明かすつもりですから」と言いました。その瞬間、「ゲエ!男1人で朝までエッチか?」と思いました。
ご主人さんは翌日仕事なのでと言って、半チャン終了後に町内さんに「あんまり飲みすぎるなよ」と言ってから帰って行きました。そこでマージャンは終了して、30分後ぐらいに詩織ちゃんと舞ちゃんが帰って行きました。詩織ちゃんと舞ちゃんが出て行ったら、急に雰囲気が変わりました。町内さんのご主人とマージャンをやったのは、町内さんを泊まらせるための口実だったそうです。ご主人は、僕の家には男は僕ひとりだけなので安心してOKを出したそうです。
母が「久美ちゃんとお風呂入ってくるから、テーブル片付けてみんなでエッチできるようにして」と言って、出て行きました。いつもだったら来客優先なのになんで先にお風呂に入り言ったのかなあと思いながら、みんなに手伝ってもらいながら片付けていると「えっ!」と思いました。僕と妹のエッチは、ヒロリンさんとキーヨさんとバツイチさんには見せていなかったので、見せる気なのかと気づきました。
準備が出来てソファに座っていたバツイチさんとヒロリンさんとキーヨさんがなんとなく興奮しているように思いました。まーこちゃんと町内さんは落ち着いていました。そのうち、バツイチさんがヒロリンさんのオッパイを触り始めると、キーヨさんが僕の所にやってきてキスを求めて来ました。キスしているとバツイチさんたちが僕の服を脱がせてきました。
全裸になったのですが「まだシャワー浴びてないですから」と言ったのですが、「全然平気」と言って、バツイチさんとヒロリンさんとキーヨさんがいきなり3人でチ○ポを舐め始めました。3人はいつものように仲良く分担しながら亀頭と裏筋と玉を舐めてくれたり、順番に「チュパチュパ」と回しながら吸ってくれたりしていました。
見学していたまーこちゃんと町内さんを呼んで3人でキスし合いました。途中から上下逆になって、まーこちゃんと町内さんがWフェラをしてくれて、バツイチさんとキーヨさんとヒロリンさんとキスをしました。まーこちゃんと町内さんに舐めさせている時に、自分からチングリ返しになったら、町内さんはすすんで肛門を舐めてくれました。
お風呂場から母と妹が全裸で戻ってきたら、拍手が起こって、みんな僕から離れました。母に小さな声で「妹とエッチする所見せる気?」と言うと、「今さら隠したってみんな知ってるのよ」と答えました。妹は、なぜかみんなにお辞儀をしてから僕の首に腕を回してキスを求めてきました。こうなったらトコトンびっくりするぐらいハードなエッチを見せ付けてやるかと思って、かなり濃厚なキスをしました。
妹のピンクできれいな乳首もたっぷり舐めました。舐めながらオ○コに手を伸ばすとすでに洪水状態でした。妹のオ○コをみんなに良く見えるようにしてから、タップリ舐めました。妹はもちろんすごく興奮していましたが、見ている3人の方がもっと興奮しているみたいでした。オ○コに指を入れながらクリトリスを舐めていると妹がイキそうになってきたので、そのままイカせました。そしてオ○コから指を抜いて、バツイチさんに「舐めて」と言いました。バツイチさんは興奮した表情をしながら僕の指についた妹のオ○コ汁を舐めました。もう一度妹のオ○コに指を入れてヒロリンさんに舐めさせて、キーヨさんにも舐めさせました。
次に僕が立ち上がって妹にチ○ポを舐めさせました。妹は自分のテクニックを全部使ってかなり激しくチ○ポを舐めてくれました。「ジュルジュル」という音もいつも以上に大きく立てていました。チ○ポを喉の奥まで飲み込んだり、みんなの表情をみながらチ○ポを横ぐわえしたりしました。「イマラチオして」と言ったので、「母さん、やっていい?」と聞くと「いいけど、洗面器取ってくるまで待って」と言うので、しばらくチ○ポを舐めさせながら待ちました。
母が洗面器を取って来てくれたので、妹の両手をつかんで高くあげさせてから、母に洗面器を受けてもらいながら、妹の口の中をチ○ポで突きまくりました。妹は「ハアハア」と荒い呼吸をしながらヨダレをダラダラと垂らしていました。見ている人から「すごい」とか「ハアハア」と興奮している呼吸が聞こえていました。斉藤先生の時みたいに鬼のようなイマラチオをするわけにもいかないので、すぐにやめたら妹が「お兄ちゃん、もっと」と涙目で要求しました。もうちょっとだけやって「終わり」とやめました。洗面器には結構ヨダレが溜まっていて、母が妹のヨダレを飲んで洗面器を僕に差し出すので少し残っていた妹のヨダレを飲みました。
それから軽くシックスナインをしてから、ソファに座りました。そして「つながろう」と言うと、妹は後ろ向きで僕のカラダをまたぎました。「見せるためのエッチ」なので背面座位からスタートしました。僕は足を大きく広げて、バツイチさんとキーヨさんとヒロリンさんに僕のヒザにくっつくぐらい大接近してもらいました。妹は「じゃあ入れますよ」と3人に声をかけてから、チ○ポをつかんでオ○コに当てて、ゆっくりと腰を下ろしてきました。
亀頭が妹のオ○コに入った所で、妹はストップして「お兄ちゃんのオチンチンが入った瞬間が見えましたか?」と確認してから、「全部入れちゃいますね」と言って、ゆっくり腰を下ろしました。全部入れてからも妹はカラダを後ろに反らせて結合部がよく見えるようにしながら、「お兄ちゃんのオチンチンが全部入っちゃいました」と言ってから、「お兄ちゃんのオチンチン気持ちいいでしょ。すっごくエッチが上手だから、おばさんたちも何回もイカされたんでしょ?」と聞いていました。3人は完全に飲まれてしまって返事が出来なくなっていました。
妹がゆっくり上下運動を開始しながら「今、あたしとお兄ちゃんが何をしているのか言ってみてください」と言いました。バツイチさんが「エッチ」と言うと「違います」と言いました。「近親相姦」と言い直すと「正解」と言いました。それから、「お兄ちゃんのお尻を上下させてくれませんか?」と母みたいな事を言いました。すると3人が僕のお尻の下に手を入れて上下に動かし始めました。僕のチ○ポが妹のオ○コを突くと「アア!」と声を上げていました。
その時母が僕の耳元で「久美ちゃん、1回ずつお色直ししたいそうだから、イカせてあげて」と言いました。そして妹に「そろそろガンガンやるぞ」と声をかけてから、下から激しく突き上げてから、ソファから降りてバックでやりました。バックの時はもちろん、僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子を間近で見てもらいました。上からも下からも、片足を浮かせて良く見えるようにしながらズボズボ突きました。途中で一度だけ、チ○ポを抜いて妹のオ○コ汁がついたチ○ポを見せたら「すごい」と声があがりました。
バックでイカせたのですが、イク瞬間の顔をみんなに見えるように顎を持ち上げてイカせました。チ○ポを抜いたら、母が僕のチ○ポについたオ○コ汁をきれいに舐め取ってくれてから、妹のオ○コもきれいに舐めていました。しばらくして妹は「着替えてくる」と言って2階にあがっていきました。するとバツイチさんとキーヨさんとヒロリンさんが「すごすぎる」と声をあげました。
妹が着替えている間、3人は喉がかわいたと言ってビールを飲んでいました。それからすぐに妹がスクール水着に着替えて登場しました。オッパイとオ○コの部分をくりぬいた奴なので、「それ本物?」とバツイチさんが聞きました。妹は「高校の時のです。切ってないのもちゃんとありますよ。」と言いました。
妹はソファに座って待っていた僕の前にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。舐めながら「お兄ちゃん、今度、中にたっぷり出して」と言いました。母に「このまま久美とやり続けていいの?」と聞くと「1回出したら、お母さんも参加するから」と言いました。「みんなは見てるだけ?」と聞くと、「町内さんの家の明かりが消えたら、エッチするわ」と言いました。
母と会話している間に、妹がチ○ポをビンビンにしてくれたので、妹をまんぐり返しの体勢で座らせました。そしてオ○コに指を入れて濡れ具合を確かめました。見るだけでわかるのですが、指をゆっくり抜いて糸を引く所を見せてから、チ○ポを挿入しました。今度も、3人にはドアップで見てもらいました。見せるためにゆっくりと上下させたり、時々イッキに突き刺したりしました。そしてせっかくだから3人に僕と妹の結合部を舐めてもらいました。妹はクリトリスも舐められて気持ちよさそうでした。
まんぐり返し突きをしばらくやったあとは、キッチンのテーブルに上半身と右足を乗せて、左足だけだらんとさせてバックから挿入しました。右側からは僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子が良く見えたはずです。妹は「お兄ちゃんのオチンチン気持ちいいよ!!」と叫んでいました。キッチンではイカせるつもりはなかったのですが、妹が興奮していたので、「イク!イク!!」とイッてしまいました。
たぶんヒロリンさんだったと思うのですが「お母さん似で感じやすい体質ね」と言うと、母が「感度と鉄マンは遺伝ね」と答えました。するとバツイチさんが「久美ちゃんともそんなにエッチしてるの?」と言うので、ビックリさせようと「1000回」と言ったら、妹も「1000回」と答えていました。母が「冗談よ。999回ぐらいかしら」とボケました。
妹が「お色直しする」と言ったのでチ○ポを抜くと、ふらつきながら2階にあがっていきました。待っている間、みんながマジで僕と母と妹が今まで何回ぐらいエッチをやったのか計算を始めました。「5年間でしょ。最初の1〜2年は毎日で、3年目以降は3日に1回としてもやっぱり1000回はしてるわね。2人だからカズ君は2000発は射精してるの!すごいわね」と言いました。
お色直しが終わった妹が降りてきました。今度はブルマーと体操服でした。ハチマキまで巻いていたので、なんとなく予感がしたら、妹が「お兄ちゃんとよくやったエッチな競争見せてあげますね」と言いました。お兄ちゃん「我慢しないで出して」と言いながら僕に仰向けで寝るようにいいました。
僕が仰向けになって、妹がチ○ポを舐めようとしたので、シックスナインをしました。ブルマの下にはパンツは履いてなかったのでブルマの股間を指でずらせながらオ○コを舐めました。その間に母が「早イカセ」の解説をしていました。「若い子って進んでるわね。ゲーム感覚ね」という声と「おばさんたちも負けていられないわね」という声が聞こえていました。
チ○ポを舐めながら妹が「お母さん、お兄ちゃんが出したら、染み込ませたいから2人一緒にひっくり返して」と言いました。そして妹はブルマーを脱いで僕のカラダをまたぎました。さっきは背面座位で見せ付けたのですが、早イカせだから「今度はお尻の方からが良く見えるから」と言って、みんなに後ろから見学するように言いました。
そして全員が後ろに回った所で、妹がチ○ポをオ○コに当てて腰を下ろしてきました。一度奥まで入れて止まったままで「お母さん、最近やってなかったから、時間計って」と言いました。それを聞いて僕も調子に乗って「誰が一番近いか賭けたら?」と言うと、それで僕とのエッチの順番を決めることになりました。母は対象外でみんなが紙に申告しました。
母の合図で妹が動き出しました。みんなの想像を超えていたスピードなので「スゴイ!!」とか「あそこ壊れないの」とか言っていました。僕は我慢する必要もなかったので、射精に集中しました。するとイッキに来て「出すぞ!!」と言って射精しました。妹はオ○コの一番奥で僕の精液を受け止めていました。
母が「33秒」と言うと妹が「お母さん早くひっくり返して」と言いました。母はみんなに手伝わせて、横にゴロンと回転してまんぐり返しの体勢にしてくれました。それからゆっくりチ○ポを抜くと、チ○ポに精液とオ○コ汁がベッタリ付いて出てきました。それを見ていた妹が「お母さん、お兄ちゃんのオチンチンについた精液も頂戴」と言いました。母は「わかってるわよ」と言いながら僕のチ○ポをきれいに舐めてから、口の中の精液を妹のオ○コを指で開いて垂らしていました。
3人は妹の様子をみてあっけに取られていました。そしてバツイチさんが「我慢できないわ」と言いました。でも一番目が町内さんなので、町内さんの家族が就寝するまでエッチ出来ないので我慢してもらいました。
まんぐり返しのままの体勢で子宮に精液を染み込ませていた妹が「お母さん、先にお兄ちゃんの精液、今度はお尻の穴でもらっていい?」と聞きました。すると母は「いいわよ」と簡単にOKしました。妹が「お兄ちゃん、このままお尻に入れて」と言うと、母がローションを妹の肛門に塗りにきました。そしてまんぐり返しのままで妹の肛門にチ○ポをいれました。
妹の肛門にチ○ポを出し入れしていると、その影響でオ○コからオ○コ汁や精液が滲み出してきました。「母さん、久美のオ○コを手で押さえといて」と言ってから肛門をチ○ポでこすりまくりました。2発目だったけど今回も「出す!!」と意識しながら腰を動かしていたので、5分ぐらいで妹の直腸に精液を射精出来ました。今度もチ○ポを抜いたら母がきれいに舐めてくれてそれを妹の肛門からねじ込むように精液を直腸に入れていました。
妹は「お兄ちゃん、すっごく気持ちよかったよーー。見られて興奮もしたし」とすっごい笑顔でした。逆に3人と町内さんは驚いていました。まーこちゃんは慣れっこになっていたので、わりと平然としていました。最後に母が妹のオ○コの精液を吸いだしてから全部妹に飲ませてから直腸の精液を母が飲んでいました。
ここで休憩になりました。母の隣に座っていた妹が母の乳首を吸い始めたので、僕ももう一個の乳首を吸いました。このまましばらく休憩しました。僕と妹は母の乳首を赤ちゃんのように吸うことに集中していたので、話をしないで聞くだけでした。当然ですが父のことを聞かれて母は白状していました。「久美ちゃんは、お父さんとお兄ちゃんのオチンチンを同時に入れたりするの?」と聞かれて、「前と後ろだったら良くしますよ。お母さんみたいに前だけに2本というのはめったにやらないですよ」と言いました。
母がペニスバンドを降ろしてきていたので、サンドイッチは最初から織り込み済みのようでした。母がペニスバンドをつけて、ソファに座ったので妹は母と抱き合ってペニスバンドをオ○コに入れました。そして僕が妹の肛門にチ○ポを突っ込みました。すると母が何を考えていたのか、「写真撮っていいわよ。ただし息子と娘の顔は撮らないで」と言いました。そう言ってもさすがに誰も撮ろうとはしませんでした。
しばらくその状態でやってから、今度は母を僕と妹でサンドイッチしました。体位は同じでした。少しだけやってからやめました。やめた途端にヒロリンさんが「もう待てないわ。気が狂いそう」と言いながら服を脱ぎ始めました。それを見たバツイチさんもヒロリンさんも服を脱ぎ始めました。町内さんとまーこちゃんはおとなしくしていました。
母は「しようがないわね。オチンチン洗ってきなさい」と言うので、肛門に入れたチ○ポをきれいに洗いに行きました。風呂場のドアを開けようとしたら、町内さんが「洗います」と声をかけてくれました。自分の意思とは思えないので「母に言われたの?」と聞くと「ハイ」と答えました。僕が中に入ったら町内さんは、そばにあったママブーツを履いて服を着たままで中に入ってきました。「なんか、洗濯物扱いみたいだね」と言うと、「脱ぎます」とあわてて出て行こうとしました。僕は「いいよ」と言って、バスタブの方にシャワーがかかるようにして洗ってもらいました。
そしてリビングに戻ると、母と妹が3人を縛っていました。「SMプレイでもするの?」と聞くと「違うの。今日のことをばらされたら大変だから、念書とるの」と言って、「カズちゃんの好きなように3人を犯して。母さんデジカメで写真撮るから」と言って僕の部屋に上がっていきました。「ほんとにいいの?」と3人に聞くと「ヒロリンさんが、おばさんを最初に犯して!!」と言いました。僕は「ダメ」と言ってから、最初に全然心の準備をしていなかったまーこちゃんとキスをしました。
純君がしばらく大阪に戻ってこないので、まーこちゃんは欲求不満になっているはずだったので、キスをしながらパンツの上からオ○コを触ったらグッショリ濡れていました。そして服を着たままだったら、ご主人や詩織ちゃんや舞ちゃんが現れても大丈夫だと思って、町内さんの手を引いてキスをしました。
縛られた3人は「順番がちがう」と口々に言ったのですが、僕は町内さんとまーこちゃんにひざまずかせてWフェラをさせました。母が降りてきて「あらあら」と言いながら「せっかくだから、町内さんもまーこちゃんも写すね。」と言って、カメラ目線でチ○ポを舐めるように言いました。Wフェラのあとは服を着たままで、3人にお尻を向けて四つんばいで並ばせました。パンツをハサミでちょん切ってから、最初にまーこちゃんにチ○ポを入れました。まーこちゃんは「アアーー」と声を上げました。
町内さんにはすぐに入れないでしばらくまーこちゃんを突き続けました。町内さんだけが積極性が足らないので、「欲しかったら自分で言わないとダメだよ。あとで全員で乱交になったら、チ○ポ1本しかないんだから順番が回ってこないよ」と言うと、やっと「入れてください」と言いました。「まーこちゃん、ちょっと我慢してね」と言ってチ○ポを抜いて3人に振り回して見せてから町内さんのオ○コに入れました。母はすぐに撮影を開始しました。
しばらく町内さんを気持ちよくしてあげてから、あとはペニスバンドを付けた妹にまかせて3人に恥ずかしいことをするのことにかかりました。最初は3人にバイブを入れてお腹のチカラだけで押し出すように言いました。3人が必死で押し出している姿を母が撮影していました。一番最初に押し出したのはヒロリンさんでした。ご褒美にまんぐり返しにして、バイブでサンドイッチをしながら目を開けさせてヒロリンさんというのがよくわかるようにして撮影してからチ○ポを突っ込みました。僕がバコバコ突いている間も母は撮影していました。
ヒロリンさんも妹にまかせて、キーヨさんにかかりました。キーヨさんには騎乗位でチ○ポを入れさせて写真撮影をしました。キーヨさんは普段と僕の家に来る時の姿が極端に違うので、普段に近い顔で写っている免許証を僕が顔の横に差し出して撮りました。
バツイチさんは独身なので相当なことをしないと写真が流出しても平気な所があるので、まーこちゃんに冷蔵庫に入っているペットボトルを洗ってくるように言いました。そしてコンドームをかぶせてから床に置いて、しゃがませました。かなり入った所で記念撮影をしてから、まんぐり返しにして、妹とまーこちゃんにオ○コと肛門に手を入れるように言いました。バツイチさんは拡張されることに喜びを感じるのですが、この方が恥ずかしいと思ってやったのですが、喜ぶだけで「記念写真が出来たわ」と喜んでいました。もちろん、妹の顔もまーこちゃんの顔も映ってはいません。
こうやって一通り恥ずかしい写真を撮ってから、ロープをほどきました。町内さんの家の明かりが消えたので、乱交がスタートしました。チ○ポは僕のだけなので、最初のうちは僕が母と妹以外の5人に順番にチ○ポを入れたりしたのですが、じっくりやったりすると我慢できない人がレズりあったりしていました。
2発出したあとでしたが、時間がたっぷりあったので「母さんと久美以外には、1人に1発ずつ射精するよ」と言うと母は「じゃあ母さんには2発?」とあいかわらずの返事が返ってきました。順番は公平にジャンケンしてもらいました。ただし保障なしなので「疲れたら騎乗位で勝手にやって」と言いました。順番は町内さん、バツイチさん、ヒロリンさん、キーヨさん、まーこちゃんでした。まーこちゃんがラストになったのは予定外でした。
この日のことは早くから決めていたらしくて、町内さんも母が渡したピルを服用していたので、バックで中出ししました。バツイチさんはキッチンのシンクの上に座らせて中出ししました。ヒロリンさんは騎乗位でやって最後はしごいてもらいながら口に出しました。キーヨさんには、長くフェラをしてもらってから最後のチカラを振り絞ってバックで中だししました。これで限界だったのですが「まーこちゃん、ゴメン」と言ってから寝ました。
ただし翌朝、元気になったので、妹と一緒に眠っていたまーこちゃんを犯しました。妹も目を覚まして、まーこちゃんのオッパイを舐めたり、結合部を舐めたりしていました。射精は、ひさしぶりに妹とまーこちゃんの顔をくっつけあって2人の顔に射精しました。自分でも感心するぐらい出ました。大半はまーこちゃんの顔にかかって、妹には少しだけでした。妹はまーこちゃんの顔についた精液を舐め取ってからまーこちゃんと何回か口移ししあってから、半分ずつ飲んでいました。
それを見てからトイレに行こうと下におりたら町内さんは先に家に帰っていて、バツイチさんとヒロリンさんとキーヨさんと母が朝食を取っていました。母が「オシッコ?」と聞くので「うん」と言ってトイレに行こうとしたら、僕の前にしゃがんで口を開けました。僕は母の口にチ○ポを入れて放尿を開始しました。すると妹が「あたしにも頂戴」と行って母の隣で口を開けました。母の口からチ○ポを抜いて妹の口に入れて残り全部を出しました。出し終わったら母と妹がきれいにしてくれました。
その刺激でチ○ポが完全にビンビンに戻ったので、すぐに発情するヒロリンさんをイスから立たせてイスに僕が座って、「チ○ポ入れながらご飯食べてよ」と言うと、ヒロリンは自分でパンツを脱いでまたがってきました。ヒロリンさんはエッチする気のようでしたが「ちゃんとご飯食べてよ」と言って、僕は全然腰を動かさないで少し食事をさせました。時々クリトリスをいじってあげると動きを止めていました。
バツイチさんもキーヨさんもヒロリンさんの様子が気になって食べられなかったので、見ていました。次にキーヨさんを同じように座らせて、最後にバツイチさんにもしました。そしてテーブルの上の食器を端に寄せてから妹を呼びました。僕がテーブルの上を叩いたら、仰向けで上半身だけ乗せました。そして「僕と妹がエッチしてる所見ないで、普通にゴハン食べてて。だけど最後に1品だけ残しておいて」と言いながら3人に朝食を続けさせながら妹を突きまくりました。
「見るな」と言ったのにすぐに僕と妹の結合部を見るので「見ちゃダメ」と注意しながら、妹が2回イクのにあわせて一緒にイキました。精液は妹のお腹の上に射精して、3人に残しておいた食事につけて食べさせました。
それから1時間後ぐらいあとで3人が帰るというので、玄関まで妹を背面駅弁で抱き上げたままでお見送りしました。妹のオ○コ汁を指につけさせてから帰ってもらいました。3人が出て行ったら、ドッと疲れが出ました。妹は自分から離れてくれて「楽しかった」とすっごいうれしそうでした。
疲れて自分の部屋で寝ていると「お兄ちゃん、エッチしなくていいから精液出して」と言って、パンツからチ○ポを引っ張り出してパクっと咥えてきました。「しんどいからダメ」と言ったのですが、まーこちゃんがキスをしてくれたので射精することにしました。朝から3発目だったのでさすがに少ししか出ませんでした。それを妹はコーヒーのミルクの空き容器に入れてテープでふたをしました。その射精で疲れて眠りました。
1時間ぐらい寝たら起こされて妹に連れ出されました。行った場所は町内さんと詩織ちゃんがバイトしている店です。町内さんは休みでこの日、詩織ちゃんは店内係でした。僕と妹が部屋の隅のテーブルについて妹が予想通りコーヒーゼリーを注文しました。コーヒーゼリーが届いたら妹は僕の精液をゼリーの上にかけてしまいました。量が少なく薄かったのでそんなに変じゃありませんでした。そして妹は、もう一度詩織ちゃんを呼んで、「おすすめのケーキある?」と聞いて、詩織ちゃんを僕の精液がかかったコーヒーゼリーの隣にしばらく立たせていました。そして、詩織ちゃんがケーキを持ってきた瞬間に精液がついたゼリーを口に入れてから、飲み込まないで、精液ゼリーの入った口で「おいしそう!!」と言いました。
最後に持参した紙おしぼりで食器をきれいに拭いてから店を出ました。妹はすっごくうれしそうでした。おわり。
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