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妹を普通サイズ2本とデカチン2本で回しました
車のCMで、母の子離れの内容のがあるけど、僕の母は絶対に子離れしないと思います。それは問題ないけど、僕が妹離れしないのは、やっぱり問題かなあと思います。父は、いつかその日が来るのは覚悟してるそうだけど、たぶん相手が近親相姦を理解しない人でも、隠れて妹とエッチすると思います。妹も気持ちが揺れているので、血のつながりのない人との乱交パーティに参加したがっているのは、僕や父に他人に抱かれる姿を見せて、自然に僕や父が離れることを期待しているのかなあなんて思ったりします。
土曜日に、エアロビの先生の乱交パーティがありました。4月に転勤するメンバーがいるので、送別パーティーだったのですが、僕は参加しませんでした。妹まで参加したがるからです。僕は「今回は送別だから、新メンバーは入らない方がいいから」と説得しました。転勤するメンバーは30代後半の夫婦なので、20代の妹が入ったら、チ○ポはみんな妹の方を向くに決まっています。
父と母は深夜に帰ってきました。今回は主賓の希望でジムでやったので、朝までやりまくるということはしないで、掃除のできる時間に帰ってきました。土曜日の夜、僕は自分のベッドで妹に一発だけ中出しして、つながったままで抱き合って眠りました。妹が起きだしたので僕も目覚めました。妹はトイレに行ったら、もう一度戻ってきて、朝立ちしているチ○ポに口を近づけてきました。「お掃除しなかったから、精子付いてる」と言って、舌を伸ばしてきました。「先にオシッコしたい」と言うと、「手伝ってあげる」とベッドから降りました。
部屋から出ると、妹は父と母が寝室で寝ていることを確かめてから、一緒に付いて来ました。トイレに入って、便座に座ると、ビンビンのチ○ポを指で押さえて、尿道の先が便器の中にむくようにしてくれました。オシッコを開始すると、妹が尿道口を指で押さえて「飲みたい」と言いました。僕はオシッコを途中でやめて、妹を便座に座らせて、チ○ポを口の中に突っ込みました。「全部飲むか?」と言うと、チ○ポを咥えたままで「うん」と返事しました。少しずつオシッコを出して飲ませました。オシッコを飲み始めると、妹がマゾの表情になってきました。
オシッコを最後まで飲みきらせてチ○ポを後始末させました。妹はそのまま、チ○ポをしっかり舐め始めました。当然、僕も妹もエッチしたくなってきたので、トイレの壁に手を突かせてお尻を突き出させました。最近はパンツをずらせたままでするのがマイブームになっているので、脱がさないでパンツをずらせて、いきなり突っ込みました。妹のオ○コは、オシッコを飲んだ時の刺激で十分に濡れていたので、僕のチ○ポに絡み付いてきました。その時、僕は妹が履いているパンツが、デカ男が母にプレゼントしたパンツだということを思い出しました。母がデカ男を教育するために、ランジェリーショップの「チュ●●アン●」で、ひとりで下着を買ってくるように命令したら、妹向きの下着を買ってきたそうです。
妹のオ○コをゆっくり突きながら「これって、デカ男が買ってきたパンツだよな?」と聞きました。「そうだよ。履いてたらイヤ?」と答えたので、「イヤじゃないけど・・・デカ男とエッチしたい?」と聞いて見ました。妹は「・・・お母さんに怒られそうだからいいよ」と答えました。デカ男は昔からの仲の良い友達だからやらせてあげてもいいかなあと思ったので、「怒ったらお兄ちゃんが母さんを気持ちよくするから大丈夫だよ」と言うと、「じゃあする。でも2人だけはイヤ。最低でもお兄ちゃんと3Pがいい」と言いました。「Wフェラしながらチ○ポの大きさの比較したいんだったら、ダメ」と言いながらチ○ポを抜いたら、「比べないから、抜かないで」と言いました。妹の濡れ濡れのオ○コの表面をチ○ポの先でこすってから、もう一度オ○コに入れました。
トイレの中でズボズボ突いていると、父が「オシッコさせてくれ」とドアを開けました。父はパンツからチ○ポを出して、自分の手で上に向けて「朝立ち!」と言って見せ付けてきました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、「トイレで続けたいから、久美はそこに居て」と言ってトイレから出ました。父は便器に座って、妹のオ○コを眺めながらオシッコしていました。「夕べ、やりまくったから、今朝は2人だけでやってくれ。母さんもダウンだ」と言いました。「時間短かったのに、内容が濃かったの?」と聞くと、「凄く濃い。薄いのは父さんの精液だけだ。ほっといてくれ」とノリツッコミしてから出て行きました。
父と入れ替わりに、母がやってきました。妹のオ○コにチ○ポを戻してなかったので、今度は妹をトイレから出させました。そして母が便座に座ったので、僕はビンビンのチ○ポを母の口に差し出しました。母は、僕のチ○ポをパクッと咥えてからオシッコしていました。僕はチ○ポを咥えさせたままで、「デカ男に久美とさせるよ」と言いました。母は「久美ちゃんから言い出したの?」と聞いてきたので、「僕からだよ。乱交パーティより、デカ男の方がいいかなあと思って」と答えました。
トイレの外(ドアは開いたままだけど)から、妹が「お母さん、いい?」と聞いてきました。母は「良いわよ。もうどこに出しても恥ずかしくないぐらいのエッチは出来るように仕込んだから、いつでも誘ってあげて」と言いました。オシッコが終わると母は、「どうせなら、デカ男君の気後れぐせを直してあげたいから、他に誰か呼んでみて。カズちゃんと3Pだったら、遠慮ばっかして面白くないと思うから、翔ちゃんとか浩樹君も呼んだら」と言いました。僕が「3Pしないよ。ふたりでやらせる」と言うと、妹が「2人だけだったら、いかにもエッチしてるって感じになるから、たくさんでする方がいいよ」と言いました。「じゃあ、呼ぶよ」と言うと、母は「お母さんは、もう少ししたら外出するから、参加出来ないけどいい?お昼だけ用意しといてあげるわ」と、顔を洗いに出て行きました。
みんなに電話するためにトイレから出てリビングに移動しました。そしてソファに座って、妹にチ○ポを舐めさせながら、電話しました。最初に、もちろんデカ男に電話しました。妹とやらせてあげると言うと、緊張して来なくなるかも知れないから、別の用事を装って呼びました。それから翔ちゃんに電話しました。翔ちゃんがもしダメなら浩樹君には声をかけないつもりでした。デカチン2本だけだったら、少し悔しいからです。翔ちゃんは「すぐに行きます!!」と連絡が付きました。浩樹君もすぐに連絡が取れました。でも浩樹君は、家で綾香さんとごくノーマルなエッチをしてる最中だったので、「射精してからでいいよ」と言いました。浩樹君は「何回もイカせたから、止めて今から行きます」と言いました。正治さんは、休みの日は良いパパをしてるので声をかけませんでした。
チ○ポを3本確保できたので、「みんなが来る前に、最後までやるよ」と妹の手を引いて、僕の上に座らせようとしました。でも妹が「お兄ちゃんが一緒の方がいい」と言ったので、その通りにすることにしました。父がもう一度降りてきて「もう終わったのか?」と聞いてきたので、「デカ男を呼んだから、みんなでする」と教えました。父は妹に向かって「・・・まあいいか」とひとりごとを言いました。妹は「1対1じゃないよ。4対1でする」と言いました。父が「4に父さんは入ってるのか?疲れてるから自信ないぞ」と言いました。「もちろん入ってないよ」と言うと、「そうか・・」と立ち去りました。
デカ男と翔ちゃんと浩樹君が来てから、妹との4対1の5Pが始まるまでの間のことは省略します。尻込みするデカ男を説得するために男4人(そのうちチ○ポを立ててのが3人)でシャワーを浴びたことなんて、AVだったら20倍速で早送りするようなシーンだからカットします。ゲイにも興味のある人は適当に想像してください。
シャワーからあがってきた妹が、ブラにもパンツにもリボンの付いたレース系の下着を付けて現れました。髪もふたつにくくってリボンを付けていたので、すごくかわいくて、ほんとは見学に回ろうかなあと思っていた気分が吹っ飛びました。最初は、妹が僕たちの前でくるくると回って全身を見せ付けてきたので、少し眺めました。右端の翔ちゃんの股間にしゃがみこみました。「久美ちゃん、かわいい」と満面の笑みでニヤケていました。妹は翔ちゃんのチ○ポの先っぽにチュチュとキスをしてから、レロレロと舐めまわしてから、裏筋を舐めて、最後に軽く唇でしごいてから、チュパと音を立てながら離れました。次に浩樹君のチ○ポを「みんな平等に舐めるね」と同じ舐め方で舐めました。
そしてデカ男の股間に入りました。デカ男のチ○ポは妹が翔ちゃんと浩樹君のチ○ポを舐めている様子に反応してしまっていました。でもチ○ポを手で隠しながら僕の方を見て「パスして」と言いました。僕は「だから、家ではスキンシップなんだから遠慮するなって言ってるだろ」と言いました。妹も「あたしの口もあそこもすごっく気持ちいいから、手をどけて」と手をつかんで引き剥がしました。デカ男は簡単に手を外しました。妹は「浩樹君より、大きいね」と言いながら、チュチュとキスを始めました。「舐めごたえあるー」といいながら、チ○ポを味わっていました。デカ男の顔を見ながら舐めて「お母さんと舐めるパターン似てるでしょ?母親仕込みなの」と言いました。デカ男は、妹のフェラにかなり感じているみたいで「もうやめて」と妹を離そうとしました。妹はデカ男のチ○ポの反応を唇で感じていたので、口を外しました。
最後に僕のところに来ました。「お母さんがお兄ちゃんのおちんちん舐めるのを見て、覚えたの」と言いながら、顔を近づけてきました。とりあえずは妹のかわいいフェラ顔を堪能したかったので、みんなと同じように舐めてもらいました。妹はデカ男の方も見て「見えてる?お兄ちゃんのオチンチンを舐めるかわいい妹でーす!」と笑顔で話しかけていました。口の中に入れたチ○ポの先っぽでデカ男側の頬を膨らませて、「これおにいちゃんのおちんちん」と説明していました。「お兄ちゃんは、舐めながら見つめられるのがすごく好きなの」ともう一度僕に視線を戻してきました。
次の展開に進もうと思って、僕は妹に舐めさせながら立ち上がりました。妹にチ○ポを同時に舐めさせようと思ったのを妹の方から察知したのか、自分から舐めたがったのかわからないけど、「一緒に舐めたいよー」と両手を伸ばしました。翔ちゃんと浩樹君はチ○ポをすぐに近づけてきました。でもデカ男は、近づいてこなかったので、翔ちゃんが腕をつかんで連れてきました。この日の翔ちゃんは、「いい子」になろうとかなり協力的でした。
妹は、僕のチ○ポを舐めながら、浩樹君のチ○ポをしごいていたけど、デカ男と翔ちゃんがやってきたので、デカ男に向かって手を伸ばしました。翔ちゃんは「僕は久美ちゃんの手でいいですよ」とデカ男を僕の方に押しました。すると妹が「お兄ちゃん、親友同士こすれるのは平気でしょ?」と聞いてきました。さすがにいつもみたいに逃げるわけに行かないので、デカ男の腕をつかんで「妹の口にもっと近づけて」と言いました。妹はデカ男のチ○ポが近づいてくるのを、両手でチ○ポをしごきながら待ちました。
デカ男は、このあたりから、性欲に負けたみたいで、あんまり遠慮しなくなってきて、チ○ポをスッと近づけてきました。妹は翔ちゃんと浩樹君のチ○ポから手を離して、僕とデカ男のチ○ポを握って、チ○ポを接触させました。そして2本まとめてペロペロと舐め始めました。デカ男は亀頭の張り出し方もデカいので、パンパンに膨らんでいる亀頭が僕のチ○ポにビンビン伝わってきました。妹は「おいしい」とうれしそうに舐めていました。
妹が僕とデカ男のチ○ポの先っぽを往復したり、1本ずつ音を立てながらしゃぶったり、チ○ポ2本をペシペシしてから、裏筋を交互にギザギザに舌を這わせてきたりしました。浩樹君と翔ちゃんが来なかったらいつまでもデカ男と一緒に舐められそうだったので、「入って来いよ」と声をかけました。浩樹君と翔ちゃんがチ○ポを近づけてきたので、4本の先っぽを一緒に舐められる体勢を取りました。僕と翔ちゃんが前からチ○ポを近づけて、浩樹君とデカ男は肩の方からチ○ポを近づけました。妹は「お母さんの作品4本並んだ」と言ってから、4本まとめて舌を絡め始めました。
妹はチ○ポの数が多い方が大好きなので、うれしそうに4本をいろんな舐め方をしていました。4本とも第一チ○ポ汁が出ていたので、妹は指ですくって、他のチ○ポにこすり付けて「お兄ちゃんのトッピング付翔ちゃんのオチンチンはどんな味かなあ?」とか「浩樹君と翔ちゃんの2種類の味のするデカ男さんの味はどうかなあ」と舐めていました。4本舐めは10分ぐらい続きました。
僕はそろそろチ○ポ同士の接触から逃げたかったので、「先にお兄ちゃんから入れるぞ。その方がデカ男が遠慮しないですむだろ?」と言って、仰向けになりました。妹は「お兄ちゃん、最近パンツ履いたままでするのが好きなの。みんな時は脱ぐよ」と言いました。僕は「脱いでいいよ。結合部見て欲しいんだろ」と言うと、「じゃあ脱ぐ」と妹はうれしそうに自分で脱ぎました。僕は自分でチ○ポを上に向けて、妹がまたがってくるのを待ちました。
妹が僕のカラダをまたぐと、翔ちゃんがデカ男を結合部の見やすい位置にしゃがませました。妹は翔ちゃんにVサインしていました。そして妹は腰を下ろして、僕のチ○ポを握ってオ○コの表面にチ○ポの先っぽをこすりつけてから、「入れるね」とデカ男に向かっていいました。妹は「お兄ちゃんのおちんちんがあたしのここに入るのって、1万回目ぐらいかな?」と言いながら、まずは亀頭全部を入れました。妹のオ○コはグジョグジョに濡れていて、オ○コ汁がすぐに垂れてきそうなのがチ○ポの先で感じました。
「全部入れちゃうから見ててね」と言って、ゆっくり腰を下ろして行きました。「あー気持ちいい」と言いながらチ○ポをズッポリと奥まで入れてしまいました。妹は「見えた?」と聞いてから、少しだけ腰を浮かせてチ○ポがオ○コに突き刺さっている様子を見せ付けました。もう一度奥まで入れてから、ゆっくり腰をあげて、チ○ポを抜いてしまいました。妹のオ○コから飛び出した僕のチ○ポは、オ○コ汁をまとわり付かせてテカテカに光っていました。
すぐに妹はもう一度、チ○ポをオ○コに入れて、正面のベストポジションにいたデカ男のチ○ポに顔を近づけました。デカ男は、僕のカラダをまたいで妹の口にチ○ポを突っ込みました。妹は翔ちゃんと浩樹君のチ○ポを手でしごきながら、デカ男のチ○ポを舐めていました。そしてゆっくり上下運動を開始しました。でも3本のチ○ポを相手するので精一杯で腰の動きが悪いから、僕の方から突き上げました。
妹のフェラ顔はデカ男のお尻(翔ちゃんのなら「ケツ」という表現になるけど、仲の良い友達なので、お尻って表現します)に隠れて見えませんでした。だから妹との結合部ばかり見ていました。オ○コ汁が出まくり過ぎていたので、チ○ポはベトベトになっていました。あんまり激しく突かなかったけど、妹はかなり興奮しているみたいでした。
妹は順番に3本のチ○ポを舐めていました。翔ちゃんと浩樹君は、さすがに僕の真正面には立たなかったので、妹のフェラ顔がよく見えました。妹は、おいしそうな表情で舐めていました。途中で、妹を180度回転させました。妹はもう一度デカ男のチ○ポを咥えたままで、180度回転しました。180度回転しきった時に、妹が「お母さんから、お兄さん(デカ男)がこれ弱いって聞いたよ」と言いました。デカ男は「・・・ハイ」と答えていました。
僕は、そろそろデカ男にさせるタイミングかなと思って、「デカ男、交代するから仰向けになれよ」と声をかけました。妹がチ○ポを抜いて立ち上がりました。翔ちゃんは僕のチ○ポを見て「今日の久美ちゃん、感じすぎてそう」と言いました。デカ男が仰向けになろうとしないから、「3人並んで」と言いました。すると、浩樹君と翔ちゃんが両方からデカ男の腕を引っ張って、仰向けにならせました。翔ちゃん、デカ男、浩樹君の順番で並びました。
僕はデカ男のチ○ポが今にも射精しそうな感じだったので、「出そうな気がするから、あんまり動くなよ」と言いました。妹は「うん」と答えて、デカ男のチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を下ろして行きました。妹は「友達の妹のあそこに進入中」と言いながらチ○ポをオ○コで飲み込んで行きました。「すごい!すごい!大きいし、硬いからお母さんが夢中になる気がわかる」とオ○コの奥まで入れました。そして「ああ、子宮が気持ちいい」と声をあげました。
デカ男は、妹のオ○コに侵入開始した時から、かなりやばそうな表情をしていました。奥まで入ってからも、妹が上下運動していないのに、必死で我慢していました。妹が「どう?お母さんのとあたしのと感触が違うでしょ?お母さんのあそこって、あたしとお兄ちゃん産んでくれたのに、すごっく締まるの。乱交パーティの綱引きで優勝したこともあるんだよ」と余計なことまで言いました。デカ男が妹の言葉を聞かないで目を閉じて無言で耐えていたので、面白くない妹が、「あたしの中に入ってるとこ見てくれなきゃイヤ」と言って、カラダを後ろに反らせて、妹のオ○コがデカ男のチ○ポを飲み込んでいる様子を見せ付けました。その瞬間、デカ男が慌てたように起き上がろうとしました。妹は「中に出していいよ」とデカ男の胸を押しました。僕もデカ男を押さえつけました。
「ごめん」と謝りながらデカ男は、妹のオ○コの中に射精を開始しました。デカ男は、かなり我慢していたので、凄い勢いで大量に射精している感じでした。妹は「凄い!ビクンビクンしてる。精子、お兄ちゃんより多いかも」と射精が終わるのをじっと待っていました。デカ男は、母からオナニー禁止命令が出ているので、精液の量が少なかったら破門なので、大量に出て当たり前でした。デカ男は射精がおさまると、僕に向かって謝ってきたので「妹もピル飲んでるし別にいいよ。それより妹に謝ったら」と言うと、妹は「お母さんのアソコより気持ちよかったのかな?」と優しくデカ男に聞きました。デカ男は素直にうなずいていました。
妹は、ゆっくり腰を浮かせてチ○ポを抜きました。オ○コから大量の精液がデカ男のお腹の上に垂れました。すぐに手でオ○コを押さえながら、垂れた分を舐め取って飲んでいました。オ○コを押さえたままで自分からマングリ返しになって、「一回ずつ出して欲しい」と言いました。妹は、あっけなく射精したデカ男の気持ちを考えたみたいで、4連発射精を望んできました。もちろん2発目は僕が行きました。妹のオ○コの中が精液まみれになる前に出したかったので、マングリ返しのままでチ○ポを妹のオ○コにブスッと突き刺しました。妹の中に入った瞬間に、デカ男がかなり大量に射精したのがチ○ポに伝わってきました。
最初はゆっくりと突きました。翔ちゃんが「かなり出てますね」と見ていました。デカ男は僕がマングリ返しを始めるとすぐに妹が「お掃除してあげる」と手を伸ばしたので、妹にチ○ポを舐めさせていました。僕がスピードを上げだしたら、浩樹君は妹のオッパイを揉み始めて、翔ちゃんはデカ男と一緒に妹に舐めさせていました。前の3人が邪魔になって対面マングリ返し突きのスピードが速く出来ないので、ズボズボ突きながら180度回転しました。妹は、「アアッ、アアッ」と感じながら2本のチ○ポを舐めていました。
背面マングリ返し突きになってからは、杭打ちを始めました。デカ男の精液がオ○コから飛び散っている感じがしました。妹が「お兄ちゃん、気持ちいい!気持ちいい!!アア!アア!」と声をあげていました。そのままズボズボ突いていると、妹は僕のチ○ポで感じるのが精一杯になってきたみたいで、みんなは妹から離れて、僕と妹の結合部を見ていました。デカ男に「母から、この体位教わった?」と聞くと、「うん。でもカラダ硬いからきつい」と答えました。
僕が「これで射精したら、一発で妊娠しそうで、充実感あるし、母も妹も子宮直撃されてるみたいって喜ぶから、長時間出来るように柔軟体操やったら」と教えました。翔ちゃんは「特にお母さんは、ほんとにカラダ柔らかいから、いろんな体位出来るから、男がカラダ硬かったら、面白さが半減しますよね」と言いました。浩樹君は「綾香って、やっぱ硬い方なのかなあ・・・」と言いました。デカ男には浩樹君のことを紹介してなかったので、妹のオ○コを突きながら紹介しました。浩樹君も母親とやっていることを教えるとデカ男は興奮したみたいでした。
妹がイキそうになってきたので、僕は先にイカせることにしました。マングリ返し突きじゃなくても、バックでお尻だけを高く突き出させたら、それでも流し込みの気分が味わえるので、背面マングリ返し突きのままで、妹の腰をしっかり握って「バックに変えるぞ」と声をかけてから、妹のカラダを股の間を通してクルッと回してバックに変えました。そして「先にイッていいよ」と声をかけてから、ピッチを上げて妹のオ○コをパンパンパンパンと突きまくりました。デカ男が妹の感じてる顔ばっかり見ていたので、翔ちゃんが「久美ちゃんって、カズさんのが入ってる所を見られるのが好きだから、見てあげて」と結合部に顔を近づけさせました。近づいてきたのが女性の顔なら、チ○ポを抜いてオ○コ汁まみれの姿を見せたりするけど、男にチ○ポを見せてもしょうがないのでそのまま突き続けました。妹はそのあとすぐに「気持ちいい!気持ち!!イキそう!イキそう!イクッ!イクッーーー!!!」とイッてしまいました。
妹のカラダの痙攣がおさまるまで、デカ男に「母も妹も早漏だから、他の女の人がこんなに早くイクと思ったら、大間違いだからな」と教えました。妹がすぐに復活して「お兄ちゃん、1回目は早く出して。みんなの精子で一杯にしたいの」と言いました。仕方ないので、僕はすぐに再開しました。妹のお尻をガッシリつかんで、鬼突きしました。妹はイカないように必死で耐えていました。僕は「射精!射精!射精!」と心の中で集中しながら突きまくりました。そしてグググッと来たので「イクよ!」と妹のオ○コに精液を流し込みました。その瞬間、妹も「イクッ」とイッていました。
精液が完全に出ききったのでチ○ポを抜きました。すると次に翔ちゃんが妹のオ○コにズボッとチ○ポを入れました。僕は2人分の精液とオ○コ汁で汚れたチ○ポを妹に舐めさせました。掃除が終わったら、妹をイキまくりモードに入らせないために、気を散らせようと思って、デカ男と浩樹君にもチ○ポを突き出させました。妹は翔ちゃんにズボズボ突かれながら、3本のチ○ポを交互に舐めていました。妹はほんとに幸せそうな表情で舐めていました。翔ちゃんが最後のダッシュをかけた時は、顔を上げていられなくなって舐められなかったので、僕が妹の上半身を持ち上げて、舐めさせてあげました。それでも翔ちゃんの射精の瞬間は、妹は完全に口も手も止まっていました。
続けてすぐに浩樹君がチ○ポを入れていきました。浩樹君のチ○ポも長いし太いし硬いけど、カリの張り出し方と反り具合はデカ男に負けています。だから、今まで母の中に入って行く瞬間を見て、うらやましいと思ったことはあったけど、今回はそんな感じはしなかったです。浩樹君は空気を読める奴で、ガチで最初から妹のオ○コの中で気持ちよくなってから射精してたら、ダメだと思ったので、妹が他のチ○ポを舐めてる時に自分でしごいていたので、入れる時にはピークに近い状態になっていました。
「あーーー」と浩樹君のチ○ポを受け入れた妹は、浩樹君が突き始めると、すぐにイキそうな表情になっていました。僕は翔ちゃんに精液とオ○コ汁まみれのチ○ポを妹の喉の奥まで入れるように命令しました。妹は喉の奥までチ○ポを飲み込んだままで浩樹君に突かれていました。でも浩樹君は30秒ぐらいで射精しました。
4発分の精液を受け止めた妹は、自分でオ○コに指を入れて精液を口に運んでいました。マットの上にこぼれた精液は、翔ちゃんがすくって妹にあげてくれていました。この時も僕は「精液好きな女性って、少ないから、最初から飲ませたら嫌われるよ」と教えました。母も教えていたみたいです。「だんだん慣れて来て飲める人は結構いると思うけど、精液を見ただけで飲みたくなる人はほんとに少ないから」と念押ししました。
このあと、一度、妹のオ○コを洗いました。今まで妹のオ○コを舐めていないのに気づいたからです。デカ男に舐めさせたかったからです。浩樹君と翔ちゃんに妹を担がせて、僕がシャワーを使って、オ○コに指を入れてきれいにしました。それからチ○ポが4本あるので、肛門を使えるようにするために、3人をリビングに戻らせてから妹に浣腸させてからもう一度洗いました。
翔ちゃんに、2階に言ってバイブを取ってくるように言ったので、妹をきれいにして戻ったら、翔ちゃんと浩樹君とデカ男がバイブ10本ぐらいとローター5個ぐらいと、電動マッサージ機を並べて、1個ずつ除菌ウェットティッシュで拭いてくれていました。「母とSMプレイやった?」とデカ男に聞くと、「やった」と答えました。縛り方とバイブプレーだけは教わったみたいです。それ以上のハード系はやっていないみたいです。それを聞いた浩樹君が「もっとハードな事したかったら、僕の母をマシン付で貸しますよ」と言いました。す凄すぎることなので、話をストップさせました。
それから、妹をソファに座らせてM字開脚で、デカ男にオ○コをじっくり観察させました。妹のオ○コはトロトロになっていて、さっき洗ったばっかりなのに、オ○コ汁が滲んでいました。デカ男に妹のオ○コを舐めさせてみました。母が仕込んだだけあって、結構うまく舐めていました。妹は「気持ちいい!お兄ちゃんの舐めかたそっくりでいい!」と余計なことを言いました。このあと、順番にオ○コを舐めました。オ○コを舐めたあとは妹にチ○ポを舐めさせるという順番で4人ともやりました。
その次に妹をソファに浅く座らせてバイブとローターと電動マッサージ機でいじめました。エロテープで、妹の腕と足を固定していじめたりもしました。イク寸前で何回も止めてオモチャ状態でした。それからマングリ返しにして、オ○コと肛門にバイブを突っ込んで、クリトリスにローターを当てて、ヒーヒー言わせました。オ○コと肛門に突き刺さったバイブを外側に広げて、オ○コと肛門の間(蟻の門渡り)に電動マッサージ機を当てました。バイブにも振動が伝わるので、妹はイッキにイッてしまいました。
そのあとは、5人で絡みまくりました。デカ男に「妹は肛門も大丈夫だから、穴は3つあるし、手は2本あるから、MAX5本までOKだから、遠慮しなくていいよ」と声をかけました。最初に、軽く30秒ずつぐらい妹のオ○コを突きまくりました。それから翔ちゃんに妹の肛門にチ○ポを入れさせて背面騎乗位にならせました。妹はサンドイッチするために、カラダを後ろに反らせました。翔ちゃんが妹のオ○コを指でパックリ広げてくれました。デカ男に「これから何するかわかるよね?***と△△△(ふたりとも僕の友達)と、母にやっただろ。入れていいよ」と言いました。
デカ男は、遠慮しないで妹のオ○コにズズズズとチ○ポを挿入しました。妹は「ウアアアアーー」と声をあげながらデカチン2本にサンドイッチされて嬉しそうな声を上げました。妹のオ○コからはイッキに汁が溢れ出しました。デカ男のチ○ポはすぐにオ○コ汁まみれになっていました。浩樹君も妹の肛門の中で動かしたので、妹は「アアーアアー」と叫びながら感じていました。この時もオ○コは1分ぐらいで交代しました。デカ男のあとは嫌だったので、翔ちゃんに先にオ○コに入れさせました。妹は普通サイズの翔ちゃんのチ○ポに代わって、ホッとしてみたいでした。翔ちゃんは僕が先にいれさせた理由が今になってわかったみたいで、妹のオ○コを高速で突き始めました。
妹は翔ちゃんに突かれてアッという間にイッてしまいました。そこで交代して、僕はヒクヒクしている妹のオ○コを休ませる暇を与えないでチ○ポを入れてガンガン突きまくりました。「お兄ちゃん、ダメ!またイキそう!」って言ったのでそこで突くのをやめました。そしてつながったままで、僕が仰向けになって妹のカラダを上にしました。妹は僕のカラダに覆いかぶさるようにして、ヒクヒクしていました。でもすぐに浩樹君が肛門にチ○ポを突っ込んできたので、妹はヨダレをだらだら垂らしながらあえいでいました。
浩樹君の次にデカ男が肛門に突っ込みました。デカ男が肛門に入れた瞬間に射精したそうな顔をしたのが見えたので、「出してもいいけど、なるべく我慢してよ」言いました。デカ男は射精を我慢するために、ゆっくりとしか動かさなかったので、「そんなんじゃダメだよ」と注意しました。翔ちゃんがデカ男のお尻を前後に押し始めました。デカ男はあきらめてピッチをあげました。すると妹が「ウウウアアア、イクッ・・」とイッて、そのまま失神してしまいました。デカ男は妹がイッた瞬間に射精していました。デカ男は、妹が失神したことに気づいてないみたいで、妹の肛門に射精を続けていたので、「妹、失神したよ」と教えました。デカ男はチ○ポを抜いて、すごく焦っていました。いじめてかわいそうなので「いつものことだよ」というとホッとしていました。
翔ちゃんの順番が終わったあとは、3人にやりたい放題させました。僕は休憩したかったので、ソファに座って見ていました。妹はオ○コと肛門と口を3本のチ○ポで突かれながら感じまくっていました。3本のチ○ポは妹のオ○コ汁でベトベトになっていました。デカ男の次に射精したのは浩樹君で、妹を横向きにして右足を高く抱きかかえながらズボズボ突いてから、最後は妹の顔に射精しました。浩樹君は口に入れようと思ったみたいだけど、デカ男が妹の乳首を舐めていて、邪魔になってミスっていました。
翔ちゃんは、立ちバックで妹の両手を後ろに引っ張りながら、デカ男と浩樹君のチ○ポを妹に舐めさせながらズンズンと突いていました。そしてそのまま中出ししていました。僕以外の3人が2発目を出したので、妹を3人で持ち上げて、僕の所に連れてきてくれました。僕はせっかくなので、持ち上げさせたままで妹のオ○コにチ○ポを入れてズボズボ突きまくりました。妹は「アッアッアッアッ」となんとか声を出して感じる体力は残っていました。僕はまだ出すつもりはなかったので、妹をイカせることにしました。
3人に僕のチ○ポが抜けないようにしながら、空中で妹のカラダをひっくり返すように指示しました。妹のカラダがクルッと回る時は、騎乗位で回転される時より強烈にチ○ポに刺激を感じて、おもわず出そうになりました。だから空中バックでパンパンと何回か突いたら、我慢できなくなってきたので、射精することにしました。「お兄ちゃんもイクぞ」と声をかけてパンパンと突いたら妹が「イクッ!」とイキなりイキ始めました。僕はチ○ポを抜いて、妹のお尻から背中にかけて射精しました。3人が妹のカラダを支えていたので、その目の前で妹の背中を汚したかったからです。背中に出した精液は、指で集めて妹のオメコに入れました。
このあと、母が用意してくれたサンドイッチをつまんで、水分補給をしてから、イマラチオで再開しました。最初に妹が僕のチンポを飲み込んだのがきっかけで、浩樹君とデカ男のチ○ポを飲み込みました。妹が「元気なうちに、喉を突いて欲しい」と言ったので、僕がイマラチオの手本をデカ男に見せました。「これやる時は、相手のこと思って中途半端に優しくしたら余計苦しいだけだから、こうやって徹底的にやって」と妹の頭をガッシリつかんで、チ○ポで喉を激しく突きました。妹はすぐに涙を浮かべて「ハアハア」言いながら耐えていました。デカ男は、僕がやった通りにズボズボ突いていました。さすがに妹が辛そうだったので、浩樹君と翔ちゃんにはやらせませんでした。
そのあと、すぐに再開して、みんなに自由にやらせました。この日、3人とも4発ずつ射精しました。僕は3発だけでした。翔ちゃんと浩樹君は3発目、4発目に、一発あたり1時間ぐらいかけてくれたおかげで、母が用事を済ませて帰ってきてしまいました。妹の顔にはは、直接、顔射された精液が付いていたし、マットにたれた精液の上で、悶絶しまくったせいで、全身が精液でカピカピになっていました。母は精液まみれで放心状態の妹を見て、「今までしてたの?何発出した?」と聞いてきました。翔ちゃんから順番に「4発」「4発」「4発」「3発」と答えました。母は「久美ちゃん、幸せだったのね」と言いながら、顔の精液を舐め取っていきました。
僕が「オ○コにもかなり残ってると思うよ」と言うと、母は顔を舐めながらオ○コを触って確かめていました。そして顔の精液を舐めとって妹の口に全部垂らすと、今度はオ○コの掃除を始めました。母が指を入れると妹は「ビクッ!ビクッ!」と反応していました。「久美ちゃんは、何回ぐらいイッたの?」と聞いてきたので、「イキまくりモード通り越して、失神モードだったよ。たぶん50回ぐらいイッたかな?」と言いました。しばらくすると妹がしゃべれるようになってきて、「凄すぎ・・・」と一言いいました。
妹をみんなで担いでお風呂に連れて行って終わりました。妹のカラダは母が一緒に入って洗ってくれました。そのあとで3人にマットの掃除を兼ねて3人一緒にシャワーを浴びさせて、帰らせました。
※関西弁変換機能を付けました。試してみてね。
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