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平日の父とのイカせ合い対決
水曜日、珍しく家族全員が早く帰ってきたので、平日だったけど4人でエッチすることにしました。最初に一緒にお風呂に入りました。家の風呂に全員で入るのは久しぶりだったので、当然カラダの洗い合いになりました。もちろん4人とも素手です。上半身を洗ったあとで、先にオ○コを舐め洗いしてから指を入れて洗いました。僕は母のオ○コを舐め洗いして、妹のオ○コを指で洗いました。それから母と妹が壺洗いをしてくれました。妹は普通に対面座位で壺洗いをしてきたけど、母はオ○コの周りを泡だらけにして背面座位の体勢で、最初にオ○コの表面でチ○ポの裏筋をこするように洗ってから、壺洗いをしてきました。僕の玄関ページで紹介しているAV「お母さんの美尻」を、実は母と一緒に見たのですが、母は「まだまだ美尻のお母さんに壺洗いされて幸せでしょ?」と言いました。僕と母が「お母さんの美尻」を見た理由は、そのうちにわかりますのでお待ちください。
妹がかなり激しく上下しながら父のチ○ポを壺洗いしていたのに、「母さんの壺洗いは、それはエッチだろ。カラダを洗うのとはちょっと違うと思うなあ」と言いました。すると母が「久美ちゃんだって、早すぎるわよ。お父さんのおちんちん、汚してない?」と言いました。父は「洗濯機にも高速回転があるからいいんだ」と言いました。すると母も「揉み洗いだってあるじゃない」と言い返しました。その後、父が僕と母の結合部に水のシャワーをかけてきて「すすぎモードだ」とか言いながら、洗濯機ゴッコをしながら壺洗いしてもらってから、4人で湯船に浸かってから上がりました。
先に始めたのは父でした。髪を乾かし中の妹の背中を舐めたりオ○コを舐めたりしながら待っていたので、そのまま立ちバックでチ○ポを突っ込んでしまいました。僕は洗面所を出た所で、先に髪を乾かした母にチ○ポを舐められていました。「父さん、入れちゃったよ」と母に言うと、母は立ち上がって片足をあげてオ○コを丸見えにして「じゃあ、お母さんもそろそろ入れてもらおうかしら」と言いました。僕はビンビンのチ○ポの先で母のオ○コを擦ってから挿入しました。擦っている最中からオ○コ汁を出しまくっていたので、ひと突き目でチ○ポがオ○コ汁まみれになってしまいました。
妹は「乾くまで待ってよ」と言いながら父の突きに耐えながらドライヤーを使っていました。父は「今日は久美を頭の先からつま先まで精液まみれにしたい気分だから、どうせまた洗うから乾かさなくていいぞ」と言いました。妹は少しあえぎながら「一滴ぐら精子付いただけなら洗わないよ」と言いました。すると母が「お父さん、昨日あんなに出したのに出るわけないでしょ」と冷やかしていました。昨日は最近恒例になっている支配人さんのマゾ奴隷の共同調教の日だったので、僕も父も朝起きてすぐに母をオナニーホールに扱いにして出した精液を容器に入れて、30分早く家を出ました。そして支配人さんの家の地下にいた、穴あきジーンズを履いて目隠しされていた推定20代後半の女性に容器の精液を飲ませてから、エッチして中出しをしました。結構かわいいあえぎ声をあげるし、オ○コの感触がよかったので、帰りにも寄ってしまいました。順番待ちが出来ていて僕が射精すると、父がやってきて、僕の次の次に並んでいました。
母に冷やかされた父が鏡の母に向かって「見えるか?」と声をかけてきました。父は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、鏡に映していました。母は鏡に映ったチ○ポを見て「少しは出そうだけど、その位置からだったら久美ちゃんのお尻に落下するわよ」と言いました。すると父は「久美の頭越しに鏡まで飛ばすのは諦めた。カズに勝とうなんて考えるのは人生の無駄って思うようになってきた。でも髪の毛ぐらいまでは届くぞ」と言うと、妹のオ○コにチ○ポを入れました。そして乾き終わるまでゆっくりと突いていました。
僕は片足立ちの母をしばらく突いてから、洗面所の入口の両サイドの壁に手を広げさせて立ちバックで突きました。鏡に映った妹の顔と母の顔を見ながらゆっくりと突きました。すると父が「おまえでも今日は届かないだろ」と言いました。「たぶん届くよ」と言うと、場所を交代してくれました。父はチ○ポを入れたままで妹を抱きしめながら移動してきました。僕も母とつながったままで洗面台に移動すると、「今日は何発出すつもりだ?」と聞いてきました。「気分次第だよ」と言うと、母が「新入りの奴隷の子より少ないのは、親として納得いかないわ」と言いました。妹は「お兄ちゃん、明日もアイさんと会えないんでしょ。空っぽにしてってメールきてたよ」と言いました。父は「じゃあ4発だな。一発目を出すまで久美をイカせるのを待ってやるから早くだせ」と言いました。母は「すぐに出さないでよ。奴隷の子、イカせてあげたんでしょ。お母さんがイクまで待ってよ」と言いました。「イカせてないよ」と言うと父が「イッたことがないらしい。自分で欠陥人間だと思ってるらしいんだ。せっかくいいスタイルで名器なのにもったいない」と援護してくれました。母は「じゃあ、最初はカズちゃんのペースで良いわよ」と言いました。
僕が母のオ○コを突きはじめると、妹が「ここ、寒い」と言いました。父は「リビングに行こう」と背面駅弁で妹を持ち上げました。そして鏡に妹と父の結合部を映しながら「そうだ!これだけはお前に勝つんだ」と、余裕で背面駅弁する姿を見せつけてから妹を連れて出て行きました。父は「ホイ!ホイ!」と妹を上下しながら「今日の父さんのはカラダの芯まで響くだろう」と言いながら歩いていました。でも妹が「抜けてるよ」と言いました。父は「余計なこと言わなくていい」と言って、そのまま消えていきました。
僕は母の髪の毛をつかんで顔を上げさせて、気持ちよそうに感じてる母の表情を見ながらズボズボと突き続けました。母は「ああっ、気持ちいい!気持ちいい!」と感じていました。母が目を閉じていたので、鏡に映った僕に突きまくられている姿を全然見てないので、「目を開けて」と言いました。すると母は、目を開けて、とろんとした目で鏡を見ました。「最近の母さん、目閉じすぎだよ」と言うと、「ごめんね。カズちゃん、目を開けたままの方が好きだったもんね」と言いました。母はそれからしばらくの間は、目を必死で開けたままで「アッ、アッ・・・」と感じていました。でも強烈にズボズボと激しく突きまくったらすぐに目を閉じてしまいました。「閉じたから抜くよ!」と言うと、「抜かないで!!」とうっすら目を開けました。でもすぐに目を閉じてしまったので、僕は無言でチ○ポを抜いて、洗面所から立ち去りました。母は「ごめん!入れて!!」と追いかけてきました。
リビングに行くと、ソファに座った父が対面座位で妹のオ○コにチ○ポを入れて、かなり熱そうなキスをしていました。妹は「ハアハア」とかなり興奮しているみたいでした。僕は母が命令をやぶったので、すぐには母のオ○コにチ○ポを戻したくなかったので、妹のお尻を持ち上げて父のチ○ポを抜いてしまいました。父が「入れたばっかりだぞ」と言ったけど、妹のオ○コを取り返そうとしなかったので、あっさりとバックから妹のオ○コにチ○ポを入れました。母が「カズちゃん、入れて!!」とすがってきたので、父が「父さんので我慢しろ」と母を仰向けにして正常位でチ○ポを入れました。母はすぐに反応して感じていきました。
しばらく、僕と妹のバックと、父と母の正常位が続きました。父が「イクまで続けるぞ」と言ったので、相手も体位も変えないで、僕はパン!パン!パン!パン!と肉がぶつかり合う音を立てながらグジュグジュのオ○コを突きまくりました。父はキスをしながら腰だけ激しく動かしていました。僕は妹を突きながら、ヒクヒクと動いている妹の肛門を見て、このあとアナルエッチをやろうかなあと考えながら突き続けました。妹の両腕の力が抜けてきて、上半身がさがり出したけどそのまま突きまくりました。妹はそれからすぐに「お兄ちゃん、イキそう!イキそう!」と叫び始めました。父も母をイカせようとしていたので、我慢させずにイカせることにしてトドメを刺しました。妹は「イク!!!!!!!!!!」とイッてしまいました。母も30秒ぐらいあとにイッてしまいました。
母がイッたのを見届けると、僕は妹のオ○コからチ○ポを抜いて肛門に擦り付けました。すると父が「交代だ」と言いました。「中に出さないでよ」と言うと、「だから今日は久美の全身にぶっかけると言ってるだろ」と母からチ○ポを抜いて近づいてきました。それなりに元気だったので「空砲のわりには元気だね」と言うと、「ちゃんと弾をこめた」と言いました。「妄想の弾?」と言うと、「ちゃんと出すから見とけよ」と言いながら妹のオ○コにチ○ポを入れていました。母は僕のチ○ポに顔を近づけてきて「久美ちゃんのお汁舐めさせて」と舌を伸ばしてきました。母の舌は玉の表側から裏筋を通って尿道口まで来ました。「今日は、いつも以上に一杯お汁が出てるわね」と今度は尿道口から玉の方に下がってから、パクっと咥えて唇で締め付けながら妹のオ○コ汁を掃除してくれました。母は掃除しながら、父のチ○ポがブッスリと突き刺さった妹のオ○コを観察して「洪水ね。今日は掃除が大変だわ」とうれしそうでした。
チ○ポがきれいになったところで、僕は母を仰向けにしました。母が妹とキスをしたそうだったので、母の顔を妹の真下の位置になるようにしてからチ○ポを入れました。父は「今日はイクまで交代なしにするぞ」と言いながら腰をグリグリ回して、妹のオメコの中を刺激していました。僕は「なんだったら、今日は母さんと久美を何回イカせられるか競争する?」と言うと、「射精一発毎か?」と聞くので「そうだよ」と言うと、「久美のイキまくりモード中のカウントはどうするんだ」と聞いてきました。「それは、あとで話し合いでいいんじゃないの?」と言うと、「それでもいいけどな」と言いました。そしてイカせまくり競争をすることにうしました。
冷蔵庫に張ってあったホワイトボードを取ってきて、今までイカせた回数も書きました。父はその横で妹をイカせようとズボズボと突いていました。「時間の制限無しだから焦らなくていいのに」と言うと、母が「そんなに丁寧に書かなくていいから、早く戻って来て。お母さん我慢出来ないの」とクリトリスをいじりながら僕を求めました。僕は母がほんとに欲しそうな顔をしていたので、すぐにチ○ポを母のオ○コに戻しました。冷蔵庫に行く前より濡れているみたいでした。母は「あーーー」と僕のチ○ポを受け入れると、「今日は、すぐイッてもいいの?」と聞いてきました。「いいよ。イキたい放題だよ」と言うと、先に妹が「イク!!!」とイッてしまいました。「母さん、ごめん。交代だから」とチ○ポを抜くと「抜かないで!今入れたばっかりじゃない」と叫びました。「ルールだもん」と言うと、父が「久美に余韻ぐらい味合わせてあげろよ」と言いました。僕はもう一度母のオ○コの中に戻って、軽く突き始めました。母は「たくさんイカせてね。出す時はお母さんに出して」と言いました。
その直後に父が妹から離れたので、僕は母からチ○ポを抜いて、妹をソファに座らせてチ○ポを入れました。妹は僕のチ○ポが入って行くだけでイキそうな表情になっていました。今日の競争は、時間制じゃなくて射精単位なので、すぐにイカせる必要もないので、結合したままでキスをしました。妹と舌を絡めあっている背後で、父が「パンパンパンパン」と母を激しく突いている音がしていました。妹とキスを止めると父に「そんなに慌てなくていいのに」と言うと、「母さんがイッたら交代だぞ」と言いました。僕はこの日、エッチを始めた時に、母と妹がふたりともイッたら交代という話になっていたのを思い出して「さっきは間違えて母さんがイッてなくても交代してしまったけど、今度は久美がイクまで交代しないよ」と言いました。すると父は「今は勝負だから、どっちのオ○コをどの程度まで気持ちよくするかの心理戦だ」と言いました。僕が妹をイカせる前に、母をイカせて、そして妹がイク寸前で交代しようとしているのが見え見えでした。だから僕は、すぐに妹のオ○コを突き始めました。
妹は、僕とのキスの刺激でかなりイキそうなぐらいまで感じていたので、ゆっくりと2往復しただけで目をしっかり閉じて、口を開けてイキそうな表情をしました。クリトリスが限界まで膨らんでいたので、激しく突く必要はなかったので、ゆっくりと引き抜いて、ズーンと激しく突いて、またゆっくり抜くという感じを続けながら、母がイキそうになってきたのを観察しました。父も妹の表情を見て、僕が母と一緒にイカせようとしているのに気づいて「嫌な奴だな」と言いました。「心理戦だからね」と言いました。そして母が「イキそう」と言ってカラダの硬直が始まった瞬間に、僕はピッチをあげて妹のオ○コをズボズボと突きました。すると妹が「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。そのあとすぐに母もイキました。
母からチ○ポを抜いた父が「ただイカせるだけじゃ面白くないから、この次はキッチンで対決だ」と言いました。そして父はソファで大股開きでオ○コ汁をとろとろ垂らした妹にチ○ポを突っ込んで駅弁で抱き上げました。すると父が「おまえも母さんを駅弁で連れて来い」と言いました。僕が母を駅弁でキッチンに連れて行ったら、父はチ○ポを抜いて、妹をテーブルの上に乗せていました。父はシンクの横に母が座れるスペースを作って「ここに座らせろ」と言いました。僕が母を降ろして離れると、父は「ちょっと休憩がてらに、異物挿入イカせ合い対決に変更だ」と言いました。父は妹を余裕で駅弁にするぐらい元気だったけど、たぶん射精したくなってきたのでチ○ポを冷やしたかったと思います。勝負に勝つためにエッチ続行してもよかったけど、異物挿入に合意しました。
父とふたりで冷蔵庫の中を見ながら、何でイカせるか話し合いました。きゅうりとにんじんと大根とポンズの瓶がちょうどいい感じでした。きゅうりは、この日、母が「袋つめ放題」で買ってきたばかりのきゅうりでした。「こんなにたくさん、きゅうり食べたくないよなあ」と父と意見が一致したので、きゅうりを選びました。そしてオ○コもジャンケンで決めました。僕は妹のオ○コに一番いい感じのきゅうりを入れることになりました。ヨーイドン!でスタートして、僕と父はきゅうりをグリグリズボズボやりました。当然妹が先にイッてしまいました。母は妹がイッてから1分ぐらい遅れてイッていました。異物挿入は、これでやめました。そして指マン対決になりました。
場所はシンクの横です。ひとりしか乗れないので、最初に母が窓の方を向いて上がりました。父が「窓開けようか」と言ったので、1cmぐらい開けました。開けても見えないけど、声は漏れるので母の呼吸が急に早くなりました。母のオ○コに指を2本入れると、キューッとオ○コが締まってきました。「締めたら指動かせないよ」と言うと、「勝手に締まるのよ」と言いました。僕は締められながら、母のオ○コをグジュグジュと音を立てながらほじくり倒しました。母は窓を全然気にしないであえぎまくっていました。「気持ちいい!気持ちいい!そこ!そこ!いいわ!いい!イキそう!イキそう!イク!!!!」と道に届くぐらいの声を上げてイッてしまいました。
父は、母が外に向かって声を出しまくったのを見て「久美も大人になったから、近所にバレても合意の上だって説明できるしな」と、テーブルの上でグッタリしていた妹を抱き上げてシンクに乗せました。そして父はもう1cmぐらい開けてから、先に舌でオメコを舐め始めました。結構激しく音を立てて舐めて「オ○コ舐める音聞こえるかな」と言いました。さすがにそれは聞こえないと思いました。父はすぐにあきらめて妹のオ○コに指を入れました。指が入った瞬間、妹は「お父さん、今日は何回イカせてもらえるの?」と聞いてきました。父は「失神するまでやるから、すぐイッてもいいぞ」と答えました。父がオ○コをかきまぜて「クチュクチュクチュクチュ」と音を立て始めてすぐに、妹は外に向かって「お父さん!イイ!イイ!」と言いました。父が「どこが気持ちいい?」と聞くと、妹は外に向かって「オ○コ!!!」と叫んでイッてしまいました。
キッチンはこれで終わりました。次にキッチンから寝室に移動することにしました。久しぶりに四つん這いでつながったままで競争しました。僕と母、父と妹の組み合わせでチ○ポをオ○コに入れてから、スタートしました。妹は父のチ○ポがオ○コに入った時点ですでに腕の力がなくなっていたので、亀のようにしか進めなくて、ぶっちぎりで僕と母が寝室に到達しました。僕と母が階段を上り切った時も、「久美、がんばれ!!」という声が聞こえていただけでした。寝室のベッドの上で母が背面騎乗位をやりたがったので、仰向けになって母のオ○コで気持ちよくしてもらっていると、父が背面駅弁で寝室に入って来ました。そしてベッドのヘリに妹を降ろすと、「今日はまだイキまくりモードに入ってないけど、もうダメか?」と聞きながら、ヘリで腰を固定させながら「ズン!ズン!」と突いていました。妹は「アッ!アッ!もうダメ!死ぬ!」とダウンしかけていました。父が「父さんもカズもまだ一発も射精してないのに、オ○コが先にダウンしたらだめだろ」と言いました。父が妹のオ○コを突く時の振動が、僕にすごく伝わっていたのですが、かなり激しく突いていました。妹は「ハア!ハア!」と激しくイキを吸って、そしてガクッと失神してしまいました。父は「しょうがないなあ」と言いながら、ピッチをあげて突き始めました。そして僕を見て「久美の頭の上を越えて、おまえの顔にかけてやるぞ」と言いました。「ムリムリ」と笑いました。
父は妹がほとんど無反応状態だったけど、突きまくっていました。母はチ○ポをガッチリくわえ込んだオ○コをくねらせたり、時々、カラダを反らせながら上下運動したり、前屈みになってお尻を上げたりくねらせたりして、結合部を僕に見せ付けたりしていました。でも途中で妹のことが心配になって、「久美ちゃん、久美ちゃん、大丈夫?」と顔を撫でながら声をかけていました。妹は、ほとんど無意識だったけど、うなづいていました。父は「久美、父さん、もうすぐ射精するからな」とラストスパートに入りました。そして射精しました。父の精液は妹の肩甲骨の所までしか飛びませんでした。父は自分の精液をゆびですくって「水分補給だ」と妹の口に運んでいました。妹が精液を飲み始めたので母はほっとしていました。
僕もそろそろ射精することにして「このまま母さんに出すよ」と言うと、母が「ずっと我慢してるからかなり濃いのが出てきそうね。お母さん、ひさしぶりに直接飲みたいわ」と言いました。そして母はつながったままで180度回転して、僕にキスを求めてきました。軽くキスしてからゴロンと回転して正常位になりました。そしてそれからは射精に向かって母のオ○コを突きまくりました。母は「すごい!すごい!気持ちいい!お母さんそろそろイキそう!」とさけんでいました。「一緒にイクよ」と言うと、母が「お口に頂戴!!」と言いました。すると、途中から起き上がった妹がベッドに上がってきて、仰向けになって顔を母の顔にくっつけて口を大きく広げました。僕が「最初は母さんに出すよ」と言うと妹は「いいよ」と言いました。
「イクよ!」「イク!!!!」と母がイッた瞬間にチ○ポを抜いて母の口に射精しました。「ドバッ!!」と出ました。そしてすぐに妹の顔の方に向けました。第2弾、第3弾が妹のおでこと、右目と鼻と口とアゴ付近に飛びました。母は妹の顔を見て「やっぱり濃いいれ」と精液を含んだ口で言いました。僕の精液がかかったのは、妹の顔の右半分が中心だったので、母は舌の上で転がしていた精液を妹の顔の左半分に垂らしました。「目開けちゃだめよ」と言いながら、まぶたの上にも精液を垂らしました。そして母は舌先で妹の顔全体に均等に精液をのばしてから、舌で舐め取っていきました。「久美ちゃん、喉渇いてる?」と聞いて、妹が「うん」と答えたので母は、舐め取った精液を妹の口に垂らしていきました。何回にも分けながら垂らして、最後はベローンという感じで、妹の顔の掃除をしてから、口の中を唾液で掃除して、口の中に残った精液も全部、妹の口に垂らしていました。
妹は、精液を飲み干したら、眠り始めたので父が抱きかかえて風呂場に連れていきました。僕と母はもう一発だけやってから、母と一緒に風呂に入ってから寝ました。次の日の朝食に、母と妹のオ○コに入れたきゅうりが丸ごと1本出てきました。
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