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妹が異常に敏感になった日のこと
先週、少し心配なことが起きた日のことです。
妹と2人だけでエッチした時に、乳首に軽く触れるといつも以上に全身がビクン!!としたのです。少し感度が上がっている程度にしか思わなかったので、いつものように乳首にキスをしたのです。すると「アアアァーー」といつも以上に反応しました。まだこの段階では異変には気づきませんでした。
いつも以上に敏感だなあと思いながら、妹の乳首を舐めました。からだが左右に逃げようとするので、妹のからだを押さえつけながら乳首を舐めました。「感じやすい時期なのかなあ・・乳首だけでイカせて見るか」と思って、乳首をさらに感じるように舐めました。
「アアアアア!!!アアアアア!!」
叫ぶようにあえぎ声をあげるので、声だけでチ○ポがビンビンになってしまいました。
右の乳首から左の乳首を口をスライドする時は、僕は肌から口を離さないのですが、胸の谷間を口が通る時も凄く感じていたので、驚きました。
そして左の乳首に到達すると、いきなりからだを捩って逃げようとしました。その時、呼吸が少し激しいので乳首を舐めるのをやめて妹の表情を見ました。
妹は、いつも通りのすごく気持ちいい時の表情をしていました。でも肩で呼吸をしているように感じました。
「大丈夫か?」
妹は、声では返事せずに、うなづいて大丈夫ということを表現しました。
「すごく敏感になってるけど」
今度も声では返事をせずにうなづきました。僕の血族に「不感症」という言葉はないのですが、いつもより10倍敏感になっているので少し心配ながらも、エッチを続行することにしました。
左の乳首もからだを押さえつけながら軽く舐めてから、オ○コを舐めることにしました。妹の足を開かせて顔を近づけていきました。ここでも妹は敏感に反応しました。顔がオ○コまで50cmぐらい離れているのに、ビク!ビク!と反応を始めました。でも、かまわないでオ○コに舌を付けました。
妹のオ○コは、いつも以上に濡れていました。そして、ひと舐めするたびに激しく痙攣していました。
このまま舐め続けたら、潮を吹きそうだから、お尻の下に何か敷くかなあと考えていると、いきなりドピューと噴きました。最初のひと噴き目は、布団にこぼしてしまいましたが、そのあとは口で受け止めました。妹の潮噴きが止まるまで口を付けたままでいました。そして止ったので、1階にバスタオルを取りに行きました。
1階では、父と母とミーちゃんと大和とミミちゃんがいました。母は僕の姿を見ると、すぐに声をかけてきました。
「えっ?もう終わったの?」
僕は、勃起中のチ○ポを母に向けて、肛門括約筋に力を入れてチ○ポをピクピクさせながら答えました。
「まだ入れてないよ。今日の久美は異常なくらい敏感で、潮噴くからタオル取りにきたんだよ」
「さっきから、久美の声が大きかったから気になってたけど、そんなに敏感なのか?」
「凄くね」
「取ってくるわ」
母が妹のお尻の下に敷いてもいいタオルを取りに行ってくれました。待っている間に、ミミちゃんが僕のチ○ポを握りに来ました。ミミちゃんはチ○ポを握るのが大好きなので、握り続けさせました。
バスタオルの準備ができたので、2階に戻りました。父と母も付いてきました。
妹は僕のベッドの上でぐったりとしていました。父が「今日は特別感じやすそうだな」と声をかけながら、お尻に触ると、妹は全身をビクン!!と震わせました。
「いつもと違うでしょ」
すると、今度は母が妹の乳首に人差し指だけで触れました。「アア!!」と声をあげて、またまたからだをビクンビクンさせました。
妹の反応を心配した母が「久美ちゃん、大丈夫?」と声をかけました。すると、またまた「うなづき」で返事しました。「ほんとに大丈夫なの?」とさらに問い詰めた母に対して、やっと「大丈夫」と声で答えました。
「しんどくないの?」
うなづきで返事しました。
「気持ちいいの?」
今度もうなづきです。
母は、妹の反応を見て、「心配いらないみたいね」と言いました。そして妹のお尻の下にバスタオルを敷いてくれました。
「こんな、敏感な久美は初めてだなあ」
父も僕と同じで、こんな妹を見るのが初めてでした。僕は少しだけ心配したというのに、父は心配しないで、いきなりズボンを脱ぎ始めました。
「3Pしたら、久美が死ぬよ」
「そこまではやらないよ。こんなチ○ポじゃできないだろ」
ズボンとパンツを脱いだ父の股間には、チ○ポがだらしなく垂れ下がっていました。
「今の久美なら、このチ○ポにも反応するか試したくなったんだよ」
「お父さん、こんなに柔らかかったら、締りのきつい久美ちゃんの中に入れないわよ」
「まあ、そうだな・・母さん、ちょっとだけ舐めて」
「しょうがないわね」
父の馬鹿な実験に付き合うために、母が父の前にひざまづいてチ○ポをパクッと咥えました。ED薬を飲んでない父のチ○ポは、チロチロ舐めてたら、勃起するまで時間がかかるので、母は強烈なバキュームフェラでがんばりました。
インポ用の真空ポンプより強力な母の吸引力のおかげで、父のチ○ポはなんとか妹のオ○コの中に入れる程度に硬くなりました。
「カズの硬いチ○ポを入れたら、久美が失神するかもしれないから、確かめてやるからな」
こう言うと、父は正常位で、半立ちのチ○ポを妹のオ○コに当てました。チ○ポの先がオ○コに触れただけで妹は反応しましたが、父はそのままチ○ポを妹の中に入れました。
「アアアアアアア・・・・・・」
侵入中、妹はからだを反らせながら声をあげていました。母が妹の手を握ると、かなり強烈に握り返していました。
「ふにゃちんでも気持ちいいみたいだな」
父は、入れるだけと言っていたのにピストン運動を開始しました。妹は父のふにゃちんでも普段以上に感じている声を出していました。
「ちょっと硬くなったかもしれんな」と言いながら、父は少しずつピストン運動のスピードを上げていきました。
妹は頭を激しく振りながら感じていました。一応、母は「大丈夫?気持ちいいんだね?」と声をかけていました。
「いつになったら、抜いてくれるの?」
そろそろ妹とのエッチを再開したかったので、父に聞いてみました。
「冗談抜きで、今の状態でカズの硬いチ○ポを入れたら、久美が大変なことになるから、もう少し様子を見よう。それまでは、母さんのオ○コにでも入れとけ」
「お父さんの言うこと正解と思うわよ。しばらくお母さんの中に居たら?」
母までが父の主張が正しいと賛成して、僕のチ○ポを握ってきたので、仕方なく母のオ○コの中で待つことにしました。
四つん這いになった母のズボンとパンツを脱がせると、すぐにオ○コにチ○ポを当てました。先っぽを母の中に入れると、「硬い・・」と声を漏らしました。
すると父が「母さんに舐めてもらってないのに、カチカチになってるチ○ポを入れたらやばいと思うぞ」と言いました。
「言いたいことわかってるから、早く射精したら?」
「出来るわけないだろ。こんな硬さじゃ」
「だったら薬飲んだらいいのに、先に中出ししていいよ」
「そ、そうか・・久美がこんな状態なのに薬飲めるわけないだろ」
僕の説得に乗ってきませんでした。仕方ないので母のオ○コの中でゆっくりとピストン運動を続けました。
父は相変わらず、ゆっくりと動きながら時々、妹にキスをしていました。キスをやめるたびに「大丈夫か?」と声をかけていました。妹は、うなづいていました。
「キスなんかしないで、早く諦めて抜いたら」
「分かった・・・」
僕の督促に諦めた父は、妹のオ○コの中からチ○ポを抜きました。父のチ○ポはやはり半立ちでした。チ○ポには妹のオ○コ汁がたっぷり付いていたので、父は母の口にチ○ポを突っ込みました。その頃、僕はピストン運動のスピードを上げていたので、母がそれなりに感じてしまっていました。
だから、口では父に「早く抜いて」と言ってたわりには、母をイカさないとだめだろうなあと思っていました。
予定外に早く父が抜いてしまったので、母に聞くことにしました。
「母さん、抜いていい?」
「まだ抜かないで」
母の口でチ○ポの後始末をしていた父が「父さんは満足したから3人でゆっくりやれよ」と言って僕の部屋から出て行きました。
妹がぐったりしているので、先に母をイカせてしまうことにしました。
バックからのピストン運動のスピードを上げました。上半身は着衣のままの母は、3Pで楽しみたくなってしまったみたいで、服を脱ぎたそうにしました。僕はつながったままで、背面騎乗位にチェンジしました。すると母は急いで服を脱いで全裸になってしまいました。
全裸になった母は、つながったままで180度回転して、対面騎乗位になりました。そして、まずは僕にキスしてきました。
感じていた母は、腰をグリグリ動かしながら激しく僕の口に吸い付いていました。僕は吸い付かれながら下から突き上げました。
「ハアーン・・アッアッ」
僕の突き上げでさらに感じ始めた母は、キスを断念しました。僕は上半身を起こして座位経由で、まんぐり返し突きまでイッキに体位を変えました。
妹がぐったりしているからと言っても、あんまり時間を空けすぎるのも良くないと思ったので、母を先にまんぐり返し突きでイカせることにしました。
僕のチ○ポはギンギンだったので、グサッと突き下ろすたびに、母は悲鳴をあげました。「イキたくなったらいつでもイッていいよ」と声をかけると、「うれしい!!」と声をあげました。
まんぐり返し突きをしながら、妹の様子を見たら、眠っているようでした。妹の体調がやっぱり悪そうに思えたので、母に中出ししようかなあと思いました。
「母さん、まだ我慢できるでしょ?」
「いつでもイッていいって言ったから、もうすぐきちゃいそうよ」
「久美の体調悪そうだから、母さんの中に出そうかなあと思ったんだよ」
「カズちゃん、まだまだでしょ?」
「僕も敏感になってるのかも知れないけど、もう少ししたら出せそう」
「じゃあ、我慢するわ」
マングリ返し突きをやめて、正常位に変えました。そして激しく突きまくりました。母は自分が脱いだ服の端を噛んで懸命にイキそうになるのを我慢していました。
僕は、間に合うようにさらに激しく腰を振りました。
母は、服を噛んだままで顔を振ったり、僕の腕を思いっきり握ってきたりして、我慢の限界を越えそうな状態になっていました。
「もう少し」と我慢させました。そしてついに射精したいきもちに到達したので、「イクよ!!」と声をかけました。
最後に「イク!!」と声を出しながら射精をすると、母も「イク!!!!!」と叫んでイッてしまいました。
母のオ○コに中出ししながら、妹の様子をチェックしました。さすがに、僕と母が「イク!!」と叫んだので、目が覚めたみたいで、起き上がりました。
搾りだしながら「疲れてそうだけど大丈夫か?」と聞くと、「大丈夫なんだけど、なんか変だから今日はエッチやめる」と言いました。
余韻に浸っていた母は目を開けて「エッチがやめたくなるなんて、ほんとに大丈夫なの?」と心配そうに聞きました。
妹は「大丈夫」と言うと、部屋を出て行ってしまいました。
精液を出し切ると、母の口にチ○ポをつっこんでお掃除してもらいました。母は掃除しながら「お医者さんに連れて行こうかしら」と言いました。
「どんな症状って聞かれたらどうするの?感じやすくなってるって言うの?」
「そうね・・・・」
掃除が終わったので、母のオ○コの中に指を入れて、精液をかきだして母の口に運びました。かき出している最中、母はすぐには飲まないで精液を口に溜めていました。そして溜まった精液を最後に舌で転がして味わってから、おいしそうに飲んでしまいました。
精液を飲み終わった母がふと言いました。
「久美ちゃん、イッたの?」
「イッてないよ」
「あんなに敏感なのに?」
「変だよね」
「どこか悪いのかしら・・・」
この日、妹はすごく敏感なのに、イキませんでした。ひょっとしたら快感とは別の刺激になって妹の脳に伝わったのかもしれません。
「カズちゃんの精子飲ませて、様子見てみようか?」
「精液は薬じゃないんだから、意味ないよ」
「薬じゃないけど、精子飲んだらホルモンが活発になるから、いつもの久美ちゃんに戻ると思うわ。戻らなかったら病院に連れて行くし」
精液飲んで体調が変わるはずなんかないけど、もう一発だしたかったので、母が抜いてくれるのなら射精してもいいかなあと思いました。
「母さんが、口で抜いてくれるんならいいよ」
「いいわよ」
僕がベッドに仰向けになると、すぐに母はチ○ポを握りました。僕は大きく足を広げて、玉舐めして欲しい気持ちをあらわしました。
当然ながら、母は玉舐めから初めてくれました。凄く気持ちいいので、このままずっと玉を舐め続けてくれないかなあと、いつも思います。
玉舐めされると声が出てしまうし、腰が何度も浮き上がるので、母も楽しくてたまらないような感じで、攻めてくるので、たっぷりと舐めてもらえました。
それからチ○ポの方に母の口が移動すると、いきなり搾り取りのためのバキュームフェラが開始されました。玉舐めでかなりきていたので、すぐに射精したくなってきました。でも少し我慢した方が自分的には精液の量が増える気がするので、我慢しました。
母は、さっき父にやったバキュームフェラより少し弱めで続けてくれました。途中で玉舐めサービスに戻ったりもしたので、最高に気持ちいい時間を過ごせました。
アナル舐めもされて、ほんとに幸せな時間でした。
アナル舐めのあとに、もう一度軽く玉を舐められながら、第一チ○ポ汁をチ○ポに塗るように刺激されて、いよいよ母が精液を採取したいと思っていると感じました。
そしてバキュームフェラが再開されました。さっきより強めに吸われたのですぐに出そうになってきました。母の頭が前後するスピードがあがってきて、僕のチ○ポは限界に達しました。
「出るよ」
声をかけて、母の口の中で射精しました。長時間の玉舐め効果で、かなりの量の精液が出た感じがしました。全部出ききると、母はチ○ポをしごいて尿道に溜まったものを尿道口の出口に集めて、そして尿道口に唇を付けて吸引しました。
口を開けて精液を見せてもらったら、予想以上の量の精液が母の口の中にありました。
このあと、裸のままで母に付いていきました。妹はミミちゃんのそばに居て、寝顔をじっと見ていました。
「カズちゃんの精子飲んだら、体調戻るわよ」
精液を含んだ口で、母が声をかけると、妹が口を開けました。その口にめがけて、母は精液を垂らしました。
妹は精液を舌の上で転がしてから、おいしそうに飲み干しました。
翌朝、母に勃起させられたので、キッチンで僕の朝食を作ってくれていた妹のバックからいきなりチ○ポを突っ込んでみました。体調は普通に戻っていて過剰な反応はなかったのでほっとしました。
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