近親相姦家族カズの家の告白

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2013年末の母子乱交パーティ(1)

皆さんに凄くご心配かけて申し訳ありません。応援メールもたくさん頂きました。来年からは、ちゃんと更新していきます。再就職もして、2児の父としてがんばっています。

新しい職場には、正社員やテナントの社員やアルバイト、パートさんとか何千人もいます。そのうちの8割ぐらいが女性です。勤める前からわかっていたことですが、エレベーターでも女性15人に男が僕ひとりとか、社員食堂でも男がポツン、ポツンとかしか座っていない光景を見ると、別な意味で壮観です。僕より年下の女性が多いので、そんな環境を楽しんでいます。

社員食堂で意外な人にバッタリ会うこともあって、お互い反応に困るような出来事もありました。その話はまた別の機会に。

更新する気力が落ちたのは、仕事のことじゃなくて、実は前回の更新内容の続きが原因なのです。隣の春樹君の姉のなつきちゃんに妹との近親相姦を見せつけて、さらにお掃除フェラする母の姿も見てもらっても、なつきちゃんがわりと平気だったことから油断して失敗したのです。
なつきちゃんは、最初こそはビックリしていましたが、僕の家では当たり前の話だという説明に納得してくれて、その日以降も僕達を蔑視する気配がありませんでした。だから調子に乗ってしまったんです。
そして、春樹君とお母さんが近親相姦する姿をなつきちゃんに見せてしまったのです・・・・それが大失敗でした。
春樹君とお母さんは近親相姦を封印して、春樹君も性欲が抑えきれなくなっても、僕の母や祐君のお母さんに迫るようなことがなくなったのです。

それから2か月後のある日、家に帰ると、なつきちゃんが僕の家に来ていてリビングで大和と一緒におもちゃで遊んでくれていました。なつきちゃんが家に来るなんて久しぶりのことだからビックリしていると、妹がVサインを送ってきました。
(何?)という表情で、妹を見つめると、「今頃、春樹君とおばさんがいい雰囲気かも」と言いました。
「えっ?」と驚くと「舞ちゃんにもお礼言っといてね」と2階を指さしました。玄関の靴の数が多いことに気付いていたので、すぐに舞ちゃんが2階に居ると理解しました。ミーちゃんが僕のカバンを2階に持って行こうとしたけど、お帰りのキスだけして自分でカバンを持って2階にあがりました。すると、父と母の寝室で、母と舞ちゃんがレズっていました。

舞ちゃんは母にオ○コを舐めまくられて感じていたので、僕がやってきたことに気付いていませんでした。もちろん母も僕に気付きませんでした。
「イキそう・・・」
舞ちゃんがイキかけた瞬間に、母がオ○コから口を外しました。
「やめないで・・」
「カズちゃんお帰り」
その言葉に気づいた舞ちゃんが上気した顔で僕を見ました。このあと、母が舞ちゃんのオ○コを指でいじりながら、なつきちゃんが、春樹君とお母さんが近親相姦することを許してくれた経緯を聞きました。
舞ちゃんが一番活躍してくれたのでビックリでした。「母さん、立てなくなるまでイカせてあげて」と言うと、舞ちゃんが「カズさん、お願いあるんだけど、お母さん、寂しそうなの、自分でしてたし」と言いました。僕は早速、町内さんの家に行って、エッチしました。

無事に問題解決したので、サイトを更新する気力が出てきました。

そして先週、久しぶりに母子乱交が実現しました。参加したのは、僕と母、春樹君とお母さん、祐君と祐君のお母さんと町内さんです。この時、2階では妹、ミーちゃん、なつきちゃん、舞ちゃんが大和とミミちゃんの世話をしてくれるために集まってくれました。

この時の様子は、次回です(1月10日までには絶対に更新します)

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