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プチ家出してきたキヨちゃんと友達がやってきました
京都のパチスロ等価交換の店で、ネオプラネットを打っていて「10万コースかなあ・・」と思っていたら、妹からケータイが入り、内容を聞いてビックリしました。キヨちゃんが家出して新大阪駅に居るとの事でした。妹はサークルの皆と和歌山の方に行っていて戻れないから、僕に迎えに行ってあげてと言うことでした。
10万コースをあきらめて換金したら、8万円ありました。大阪だったら5万円ぐらいにしかならないので、やっぱり等価はいいです。タクシーで京都駅まで飛ばして、新幹線で新大阪駅に行きました。妹に聞いたキヨちゃんの番号にかけて、その場所に行くとキヨちゃんが、友達を連れて座っていました。
キヨちゃんは僕を見つけて、嬉しそうに手を振ってくれていました。どうして家出をしたのか聞いたら、一緒に家出した友達の事情に同情して「プチ家出」して来たそうです。プチ家出にしては、遠くまで来たなあと思ったら、キヨちゃんは、親に心配かけたら行けないので、僕の家を目指したそうです。
キヨちゃんと一緒に来た子は、同じクラスの友達で明日香という名前です。もちろん偽名です。ヒントは「明日」じゃないです。キヨちゃんは170cmあるのに、明日香ちゃんは140cmぐらいなのですごく対象的でした。その2人を連れて、とりあえず家に帰りました。
父が帰ってきてから、四国と連絡を取り合った結果、2週間だけ大阪にいることになりました。でも僕の家に居たのは2日間だけで3日目から現在は、別の所に居ます。妹も一緒に泊まることになって3人で楽しそうにやっています。
キヨちゃんが来てくれたので、ほんとだったらバコバコやりたいところだけど、一緒に連れてきた友達が邪魔です。一緒にやるわけには行かないので、こっそりやる方法をいろいろ考えたけど、名案が浮かばないので、最初の夜は、静かに寝ました。
寝ていると誰かがチ○ポを触りに来ました。目を開けると、暗闇の中にキヨちゃんの顔がありました。僕が目を覚ましたのを見て「カズ兄ちゃん、Hしようよ〜」と言いました。キヨちゃんとHしたかったけど、明日香ちゃんに気づかれると思ったので、断りました。するとキヨちゃんは「平気だよ。そうだ、明日香とHしたかったらさせてあげるよ」と言いました。
僕は、明日香ちゃんとしてみたいとは思ったけど、即「やりたい」と言うのもなんなので、
顔に出さないつもりだったけど、チ○ポが敏感に反応してしまいました。キヨちゃんは、僕のチ○ポを舐めながら、明日香ちゃんのことを教えてくれました。明日香ちゃんだけじゃなくて、キヨちゃん自身の話を一緒にしてくれました。
キヨちゃんも明日香ちゃんも学校の友達と、乱交をよくやっているそうです。乱交には普通の場合もあれば、パーテイ券を販売してそれを買って参加する形式の2種類あるそうです。普通の方はだいたい5VS5ぐらいでやっていて、男子の数が倍ぐらいになることもあるそうです。男子の参加資格は女子が判断するそうです。でもたまに「どうしても参加させてやってくれ」と男子メンバーから頼まれることもあるそうです。そういう場合は童貞の男子がほとんどということです。
パーテイ券形式は、乱交メンバーが学校の図書室で見つけた本に、昭和40年代に非行少年少女グループの保護観察をやっていた人が書いた本があって、パーテイの話があって、それを実践しようとなったらしいです。
今までで3回やったそうで、毎回希望者が増えているそうです。意外なのは女子の希望者も増えているそうです。男子のパーテイ券は1万円で、女子は無料です。パーテイ券の売上を力関係で配分するそうです。
最初のパーテイの時は女子が7人、男子が9人参加したそうです。そして本に書いてあることをやったそうです。チ○ポを立てておいて暗闇の中で光を当てて、いちばんテカテカと輝いている人を選んだり、大股開きしている女子のオ○コに、男子が手を使わないでチ○ポを入れる「居合抜き」をやったり、バックでチ○ポを入れたままで這い這いする競争とか、お尻を突き出している女子に後ろから襲いかかって、1発で入れる競争とか、自分でしごいて精子を一番早くだす競争とか、やったそうです。
いろんなゲームをやって、上位7人の男子だけがHできるそうです。僕のイメージのような相手を次々に変える乱交じゃないそうです。同じ部屋で7組がやっていたそうですが、最初から最後まで相手を変えなかったそうです。7組全員が終わったらそれでお終いということです。一度に女子全員のオ○コを味合わせると、次回参加しない可能性があるので、出し惜しみしているそうです。
よくバレないなあと感心したら、メンバーみんなは普通の中学生だからで、そんな事をやっているように見えないからだそうです。キヨちゃんはまだまだ大人しい方で、明日香ちゃんは男子相手に援交やっているそうです。「Fは3000円。最後までなら1万円」というのがキヨちゃんの学内援交の相場だそです。明日香ちゃんは「顔射」がOKなので人気があるそうです。キヨちゃんは援交はやっていないそうです。(お金持ちの家なので)
このようなスゴイ話を聞かされて、明日香ちゃんとやりたいと思ったけど、まずはキヨちゃんとやりました。キヨちゃんは僕がオ○コを舐めてあげると言っても、僕のチ○ポや玉や肛門に舌を這わせてきてやめようとしません。気持ちいいからそのままにしました。
突然、キヨちゃんが部屋を出て行ったので、「何?」と思っていると、眠そうに目をこすっている明日香ちゃんの手を引っ張って入ってきました。そして「明日香、一緒に舐めよ」と言って、Wフェラを始めました。明日香ちゃんもなかなかフェラチオがうまくて気持ちよかったです。キヨちゃんと明日香ちゃんの中学生コンビにWフェラしてもらいながら「犯罪かなあ」と思いながら舌を味わっていました。この事を文章で書いたら、犯罪になるかならないか知っている人がいたら教えてください。!!
明日香ちゃんの動きが、にぶくなったなあと思っていると、キヨちゃんが「起きて」と言いました。「眠いよ」と明日香ちゃんは言い、眠ってしまいました。するとキヨちゃんが、明日香ちゃんのパンツを脱がせて「やっちゃって」と言いました。強姦になるので「ヤバイよ」と言ったら「平気、平気」と言いました。
でもやっぱり、従姉さんの了解もないので「怒られるから」と言って、断りました。するとキヨちゃんが、ケータイをかけました。従弟にかけたみたいで、「じゃあかけてね」と言って電話を切りました。「おじさんとお風呂に入ってるんだって」と言いました。キヨちゃんは、「待ってる間、元気なくなっちゃダメだから舐めてあげるね」と言って、チ○ポを舐めてくれました。
キヨちゃんは、ねっとりした舌づかいでチ○ポを舐めてくれました。5分以上舐めてもらって、そろそろ入れたくなってきた頃に、裏筋をゆっくり舐め上げながら僕の目を見て「遅いね」と言いました。「たぶんお風呂でHしてるからだよ」と言いました。するとキヨちゃんが「内緒でやっちゃえば」と言ったので、「こっちからかけてみるよ」と言って、松山の猿に電話しました。
電話に出た従弟が「このままお風呂場に行くから」と言って、ケータイを持って自分の部屋から移動しました。しばらくして「廊下でアニキと加奈ちゃんがやってるから、通れないよ」と言いました。「またげばいいだろ」と言うと、「蚊帳が張ってあるんだ」と言いました。僕は「蚊帳を張ってまでそんな場所でHするか普通・・」と思いました。
従弟に部屋の中を通らせて風呂場に行かせました。すると従姉さんのあえぎ声が飛び込んできました。すごく気持ちよさそうによがっていました。従弟が従姉さんの耳にケータイを当ててくれたので呼びかけたけど感じまくっていてので、まともに返事してくれませんでした。従弟は「どうする?」と言うので「もういいよ」と言って切りました。次の日に従姉さんにどんな風にしていたのか聞いたら、おじさんが水中バイブと、ビートのように噴射するシャワーヘッドで従姉さんのクリトリスを刺激しながら、立ちバックでやっていたそうです。これの前に、従姉さんはおじさんと従兄さんと従弟に3穴攻めをされながら加奈ちゃんにもバイブでクリトリスを攻撃されていきまくっていたので、その余韻で激しく感じたそうです。
結局、従姉さんの許可が下りなかったので、明日香ちゃんとするのはあきらめました。そしてキヨちゃんとすることにしました。キヨちゃんは僕の上にまたがって自分でチ○ポをつかんでオ○コに入れました。チ○ポを入れる時にキヨちゃんは、お尻を垂直に降ろさないで、片手を後ろについて、上半身を反らせて、僕のチ○ポがキヨちゃんのオ○コにズズッと入って行く様子がよく見えるようにしながら斜めにお尻を降ろしました。キヨちゃんに言わせると「こんな風にするとね、全部入りきっちゃう前に興奮して出しちゃう男子もいるよ」という事です。キヨちゃんは、学内乱交メンバーの女子の中で一番背が高いので、大人風のHを意識してやっているそうです。
ベッドの上で眠っている明日香ちゃんをそのままにしたままで、僕とキヨちゃんはカーペットの上でバコバコやりまくりました。明日香ちゃんを起こす気は、無かったけどキヨちゃんの声で目が覚めてしまったみたいで、僕がキヨちゃんをバックで突いていると、覗きに来ました。
明日香ちゃんは「ア−!淫行してる」と言いました。僕は「親戚だからいいんだよ」と適当なことを言うと「そうなの?」と言いました。それから僕は、バックをやめて、横バックになりました。横バックはキヨちゃんの好きな体位のひとつです。それに切り替えたら明日香ちゃんは「お兄さん、キヨちゃんと何回ぐらいしたの?」と言うので「20回ぐらいかなあ・・」と答えました。
明日香ちゃんは「やっぱ大人だよね。すっごく気持ちよさそう。」と言いました。僕が「クラスの子は下手なの?」と聞きました。すると明日香ちゃんは「聞いたの?」と言いました。僕が「うん」と言うと、「5人ぐらいは上手い子がいるけど、それ以外の男子は全然ダメ!!」と言いました。僕は、横バックでキヨちゃんのオ○コをゆっくり擦りながら、明日香ちゃんの初体験と体験人数を知りたくなって、質問しました。明日香ちゃんの初体験は、小学生の時かなあと予想したけど、中1でした。場所は学校の体育館の倉庫で、クラスの女子3人と男子3人の6人一緒に初体験を済ませたそうです。
僕はこの話にすごく興味があったので、ペチャペチャしゃべりながら、キヨちゃんとHを続けました。もしこの時の相手が母だったら「いい加減にしなさい」と言って、Hに専念するように注意されるけど、僕ら以上にゲームみたいなHをやっているキヨちゃんは全然平気でした。
明日香ちゃんの初体験は、男子6人、女子6人が同時だったけど、その場所にいたのは、他に男子2人と女子が1人いたそうです。この男子と女子は体験済みだったので、コーチしたそうです。体育館を放課後遅くまで使うという許可を取って、倉庫にコーチ役の3人と、初体験をする生徒が2人ずつ入って、他の2組が見張りをしたそうです。
明日香ちゃんはトップバッターで初体験をしたそうです。相手は小学校からの仲の良い友達で、明日香ちゃんの方から誘ったそうです。倉庫に入ったら体育のマットが広げてあって、そこに経験済みの女子が座っていて、男子が「手本見せてやるよ」と言ったそうです。そして男子が制服姿の女子のスカートとパンツを脱がせて、仰向きに寝かせて「俺はコンドームつけなくても外出しできるけど、おまえはつけろよなあ」と言って、お腹にくっつくぐらいビンビンのチ○ポを握って「焦らないで、ちゃんと穴の場所をチェックしながらやれよ」と言いながら、女子のオ○コに当てて、入れてしまったそうです。「入れたら、こうやってゆっくり動かせ。イキそうになっても我慢しろよ。」と言ったそうです。
明日香ちゃんは、スカートを脱いでマットに寝たら、オ○コの部分にタオルを引かれたそうです。そして大股開きにさせられたそうで、恥ずかしかったけど皆にオ○コをさらしたそうです。明日香ちゃんは経験者の男子と女子が模範演技するのを見て興奮して濡れていたそうです。「もう濡れてるよ。**って素質あるよ」と言われたそうです。
すぐに相手の子がパンツを脱いだら、お腹にくっつくぐらいビンビンになったチ○ポが出て来たのですが、大きかったので「デケー」という声があがったそうです。今でもメンバーの中で一番大きいそうで、17cm、直径4cmあるそうで、経験者の女子がチ○ポを握って「指が回らない」と言ったそうです。そして第1チ○ポ汁が出ていたのを見つけて、尿道口を指で触って遊んでいると「やめて」と男子が言った瞬間に射精してしまい、積んであった他のマットの所に飛んだそうです。慌てて拭いたけど拭ききれなくって、そのままにしたそうです。
マット事件の後で、コンドームを付けて、教えてもらった通りにオ○コにチ○ポの先を当ててから、かぶさってきたそうです。痛かったけど他の女子に言いふらされそうになると思って、我慢したそうです。相手の男子は、1回イッタあとだったけど、すぐに射精したそうです。
明日香ちゃんの初体験の話のあとで、キヨちゃんと最後までイッキにやりました。明日香ちゃんは「あたしにもして!!」と言ったけど、事情を言って断りました。すると「そんなの学校じゃ関係ないよ。」と言いました。彼氏がいても「入れたもん勝ちだそうです。」
その後、明日香ちゃんとキスを始めたキヨちゃんをバコバコ突きまくってイカせました。キヨちゃんがイッテしまったので、僕はチ○ポを抜かないでそのままじーっとしていました。明日香ちゃんは「お兄さん、やっぱり上手」と褒めてくれました。
その時です、妹のあえぎ声が聞こえてきました。「父とだったらさすがにやばいよなあ」と思っていたら「純君!!」と呼ぶ声が聞こえて来たので安心しました。明日香ちゃんはじーっと聞き耳を立てていました。するとキヨちゃんが「見に行こうか」と明日香ちゃんに言ったら「見たい」と答えたので、僕の部屋を出て、妹の部屋に行きました。
キヨちゃんは「久美姉ちゃん入るよ」と言って入ってしまいました。ちょうど対面座位で妹と純君が抱き合っている時でした。妹はキヨちゃんに気づいたけど、やめないで腰を動かしていました。明日香ちゃんは僕のチ○ポを触りながら見ていました。その時です。体位を変えるために、純君がチ○ポを抜いたら明日香ちゃんが「入れて欲しい!!」といいました。妹は明日香ちゃんに譲ってしまいました。
明日香ちゃんは、下半身だけ裸になって、純君と騎乗位で始めました。明日香ちゃんと純君のHが始まってすぐに僕はキヨちゃんと妹と3Pを始めました。だんだん盛り上がっていった頃に、キヨちゃんが僕から離れて、純君と明日香ちゃんの所に行っきました、純君は明日香ちゃんと駅弁を始めたばっかりの時で、キヨちゃんは「除夜の鐘するよ」と言いました。僕も純君も何のことかさっぱりわからないので説明してもらったら、学校でも時々やっていることで、明日香ちゃんを鐘と思ってみんなで吊り上げて、そこにチ○ポをぶち込むそうです。ただし棒が鐘を突くのじゃなくて、鐘の方を左右に動かして、棒にぶつけます。
純君が仁王立ちして、僕とキヨちゃんが明日香ちゃんの体を吊り上げて始めました。やりながら「・・・これって従弟が教えたんじゃ」って思ったら、やっぱりそうでした。キヨちゃんが松山の家に行った時に、おじさんを相手に従兄さんと従弟にカラダを持ち上げられてやったそうです。
数えながら108まで僕とキヨちゃんと妹の3人がかりで明日香ちゃんのカラダを純君にぶつけました。純君は最初の内は、余裕の表情をしていました。でも明日香ちゃんが、子供みたい(子供だけど)な声であえぎ出し始めたのと、暑がったのでパジャマを捲り上げて、膨らんでオッパイを丸出しにしたのを見て、純君の反応が変わりました。
「ダメ!出る!」と言って、純君が腰を引いてチ○ポを抜きました。妹は、飛んで行って純君のチ○ポを咥えました。ギリギリ間にあったみたいで、純君は妹の口の中に精液をたっぷり流し込んでいました。
純君が妹の口に精液を流し込んでいるのをじーっと見ていた明日香ちゃんに精液が飲めるのか聞きました。明日香ちゃんは「精子?、飲むよ。ゲロまずだけど男子が飲めっていうから、サービス。」と言いました。
妹が、口に一杯溜めた純君の精液を明日香ちゃんに見せました。明日香ちゃんは「うわ!すっごく多い」と言いました。それを見て、キヨちゃんが「あたしも欲しい」と言いました。キヨちゃんは言った途端に僕がまだ出してなかった事に気がついて、「カズ兄ちゃん、出して」と言いました。キヨちゃんは妹と一緒に飲みたいと言って、妹が精液をごっくんするのを待たせました。
キヨちゃんがあお向けになって、大股開きで足を上げたので、僕はキヨちゃんの足を抱きこむようにしてチ○ポを突き刺しました。早く出すのが目的だから、最初から激しくやりました。明日香ちゃんがキヨちゃんの乳首を舐めている横顔を見ていたら、赤ちゃんがオッパイを吸っているように見えました。僕も純君も結構ロリコンが入っているかもしれないです。
妹が近づいてきたと思ったら、「口を開けて」と言って純君の精液を全部垂らしました。「飲んじゃだめよ」と言ってから顔にこぼれた分を舌ですくってキヨちゃんの口に流し込んでいました。全部流し終わった妹が僕の目を見たので、今度はキヨちゃんが妹に精液を垂らす番だと思って、バックに切り替えました。
キヨちゃんがバックになったら、妹が予想通りキヨちゃんの顔の下に顔を潜りこませて来ました。そしてキヨちゃんから精液を垂らしてもらって全部受け止めていました。それから僕は、まんぐり返し突きになって、最後のダッシュに入りました。明日香ちゃんは後ろから覗きながら「スゴイ!!」と声を上げていました。
キヨちゃんが「カズ兄ちゃんイキそう!!」と言ったので「もうすぐだから我慢して」と言いました。それから「口か中出しかどっちがいい?」と聞いたら、「明日香の口に出して!!」と言いました。明日香ちゃんは「またあ〜」と言ったけど、抵抗しないでキヨちゃんの隣にちょこんと正座をして前髪を手で上げて、口を開けてまっていました。
「キヨちゃん、イクよ!!」と言うと、キヨちゃんは「イク!!イク!!」と言って、イキはじめました。僕はチ○ポを抜いて、明日香ちゃんの口にチ○ポを突っ込んで射精しました。僕も純君も2日間やっていなかったので溜まっていました。全部出るのにいつもより少し時間がかかったような気がします。ほぼ出かかったときに明日香ちゃんは「うー」と唸りました。
明日香ちゃんの口からなかなか抜かないのを見て妹が精液をふくんだ口で「まだ出てるの?」と聞いてきました。「まだ出る」と言うと「口からあふれそう」と言いました。やっと全部出終わった気がしてチ○ポを抜いたら、手で受けながら少し斜め上を見ていました。少しむせたので涙目になっていました。「悪いことしたかなあ」と心の中で思っていたら、妹がさらに鬼のような行動に出ました。「まぜまぜしてね」と言って、純君の精液を明日香ちゃんの口に垂らそうとしました。明日香ちゃんが手で口をふさいだら、キヨちゃんが「ダメ!!」と言って、口を開けさせました。
半泣きで、僕の精液がたっぷり入った口を開けました。妹はすぐに純君の精液を垂らしました。唾液で量が増えていたみたいで、口の端から少しこぼれました。キヨちゃんが指ですくって、自分の口に入れていました。
僕と純君の精液が明日香ちゃんの口に納まったら、妹は「3分の1ずつ飲もうね」と言いました。それから、明日香ちゃんに「こぼさないように精子をわけて」と言って、妹とキヨちゃんは口を開けて待ちました。明日香ちゃんは精液を分け終わった時、口を閉じていました。それを見つけたキヨちゃんが「口開けて」と言いました。催促されてしぶしぶ開けたら精液が少ししか入っていなかったです。キヨちゃんに怒られて、精液がもう一度口に入れてもらっていました。
妹とキヨちゃんと明日香ちゃんが、「一緒ぐらい?」と言って、口を開いて精液の量を見せてくれました。3人とも同じような量なのでOKしたら、「せーの」で3人揃って飲んでしまいました。妹とキヨちゃんは「おいしかったあ」と言ったけど、明日香ちゃんは少しむせていました。
この日は、これでやめて眠りました。次の日は、Hは全然なしで、別の部屋に移動ての2日目に、まーこちゃんと翔ちゃんを加えて7人で1日中裸で過ごしました。この事は、次回に書きます。でも僕はまーこちゃんとも明日香ちゃんともしていません。それから明日香ちゃんは、キヨちゃん兄弟の関係を知っているそうですが、キヨちゃんは「血がつながっていないから」と言っているそうで、僕と妹のことも聞いてきました。僕も「血がつながっていないよ」と答えておきました。明日香ちゃんは「ふーん」と言いました。
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