近親相姦家族カズの家の告白

空家でやった乱交(パート2)

続きです。引っ越しの掃除の疲れもあったし、まーこちゃんは親に外泊する許可をもらっていなかったので「今日はいったん打ち切りにして帰ろうか」と相談していた所に、母がバイブを届けてくれました。せっかく届けてくれたけど、今日は終わりにすると言って、クルマで、まーこちゃんを送って欲しいと頼みました。まーこちゃんが服を着て帰ろうとしたら母は「ハーってして」と言って、まーこちゃんの口臭を嗅ぎました。母は「このまま帰れそうにないから、うちでシャワー浴びてから帰りなさい。おばさんが電話入れるから」と言って、まーこちゃんは僕の家経由で帰ることになりました。翔ちゃんはバイクで帰りました。妹とキヨちゃんと明日香ちゃんはここにお泊まりしました。

母がてっきり運転してくれるものだと思っていたけど、僕の運転で向かいました。母は助手席に座り、後部座席には純君とまーこちゃんが座りました。母は、すぐに今日何回やったのか聞いてきたので正直に答えました。すると母は「出したらないでしょ?」と言って、チャックを開けてチ○ポを引っ張り出しました。そしてチ○ポをパクっと咥えて、僕のチ○ポが反応して立ったら、「帰ったらちょうだい」と言って、パンツの中にしまってくれました。

家に着いたら、まーこちゃんはすぐに家に電話をかけて、僕の母が電話に出て事情を言い、「私が責任を持って送りますから・・」と言っていました。もちろん事情の中味はウソです。電話が終わったらまーこちゃんはシャワーを浴びに行きました。

まーこちゃんがシャワーに行ったら、すぐに母は僕のズボンを降ろしてパンツを脱がせてソファに座らせました。母は自分でパンツを脱いでスカートを履いたままで僕の上に乗って来て、僕のチ○ポをつかんで自分でオ○コの入れました。隣で見ていたおばさんは純君のチ○ポをしゃぶりながら、どんな風にやってきたのか質問攻めをしていました。

騎乗位からバックに体位を変えて、母のミニスカートをまくり上げてお尻を丸出しにしてバコバコ突きまくっている時に、まーこちゃんがシャワーから戻って来ました。母にその事を言うと、まーこちゃんの方を見て「ちょっと待ってね」と言ってから「激しくして!!」と言いました。僕は母のお尻をつかんで激しくパンパンと音を立てながら突きまくりました。

僕らの隣で座位でつながったままで親子の会話をしていたおばさんが、まーこちゃんを呼んでいました。まーこちゃんは僕と母と妹の関係は見せ付けていたけど、おばさんと純君の関係はしらなかったはずです。おばさんは、純君との結合部を見せながら僕が初めて聞く内容の話をしていました。

おばさんが「母親とこんなHなことしてる男の子でもいいの?」と言ったら、まーこちゃんは「ハイ」と答えていました。何の話か聞こうとしたけど、母が「イキそうよ」と言ったので、聞くのをやめて母をイカせようとトドメを刺しました。母は「イク!イク!!」とイッテしまったので、そのままつながったままじーっとしながら、まーこちゃんとおばさんの会話の意味を聞きました。すると、まーこちゃんと純君は付き合っているとの事で、まーこちゃんの方が純君にベタ惚れだそうでそうです。もっと詳しく聞きたかったけど、僕から離れた母が「まーこちゃん、送っていくわ」と言ったので、そこまでにしました。

次の日の事です。空き家での2日目から3日目にかけて、皆で泊まって騒ごうと言うことになっていたので、次の日の朝、純君に起こされて一緒に、妹たちのいる空き家に向かいました。空き家に着いて合図をしても誰も出てこないので、ケータイで妹に電話してもダメなので、試しに翔ちゃんのケータイに電話したら妹が出てきました。そしてやっとドアが開いたので中に入ったら、ドアを開けてくれた妹は全裸でした。

「もうやってるの?」と聞いたら「お兄ちゃんたち遅いから翔ちゃん大変よ」と言いました。中に入ると、翔ちゃんを仰向けにして明日香ちゃんが騎乗位で乗っていて、まーこちゃんが翔ちゃんの顔にオ○コを乗せて舐めさせていました。キヨちゃんは、翔ちゃんの乳首を舐めていました。

僕と純君に気が付いたキヨちゃんが、「カズ兄ちゃん、しよ!!」と言いながら近づいてきました。キヨちゃんはペニスバンドのバイブをオ○コに入れたままで付けていて、外そうとしました。妹が「キヨちゃん外しちゃだめ!!」と言うと「15分たったもん」と言いました。

チ○ポが1本しかなかったので、ジャンケンで負けたものがバイブでオ○コに栓をさせられていたらしくて、僕と翔ちゃんが来ても、チ○ポが1本足らないから続けることになりました。明日香ちゃんは騎乗位で翔ちゃんのチ○ポを入れたままで、まーこちゃんもオ○コを舐めてもらいながらジャンケンをしていました。負けたのは、まーこちゃんで「ああん」と残念がりながら翔ちゃんの顔から降りてキヨちゃんのオ○コ汁がついたバイブを自分で入れてしまいました。

キヨちゃんは、僕がシャツを脱いでいる間にズボンとパンツを脱いでチ○ポを舐め始めました。まーこちゃんを呼んでWフェラしてもらいました。まーこちゃんは、この7人での雰囲気にも慣れて昨日より積極的になっていました。まーこちゃんがチ○ポを吸い続けすぎて、キヨちゃんが「おねえさん頂戴!!」と言ったのに、チ○ポを咥えたままでニッコリ微笑んだけど離しませんでした。キヨちゃんがまーこちゃんをくすぐってもしばらく抵抗してから、キヨちゃんに譲ってあげていました。

【お従姉さんへ、ここからの内容は、一部ウソです!!信用してください。】
キヨちゃんが「カズ兄ちゃん、入れて!!」と言うので、キヨちゃんを仰向けにしてから僕がその上に重なっていき、まーこちゃんに「入れてくれる」と言いました。まーこちゃんは僕のチ○ポを握って、キヨちゃんのオ○コに押し込みました。昨日、まーこちゃんに、こんな風に入れてくれる時には効果音必要と言ってあったのに忘れていたので、やり直させました。まーこちゃんは「ズボッ」と言いながら僕のチ○ポをキヨちゃんのオ○コに入れていました。

僕がチ○ポの出し入れを始めたら、まーこちゃんはキヨちゃんとキスを始めました。まーこちゃんはキスをしながら僕のチ○ポが気持ちいいか質問していました。キヨちゃんは「すごく気持ちいいよ」と答えてから、まーこちゃんに僕のチ○ポを味わえばいいのにというような事を言いました。まーこちゃんは、「尚美おねえさんに怒られるから」と言いました。するとキヨちゃんが「カズ兄ちゃん、まーこちゃんとも明日香ともしたいんでしょ?」と言いました。僕は「まあね・・」と言うと、キヨちゃんは僕から離れて、妹とキスしながら正常位でやっていた純君に耳打ちしてから、明日香ちゃんと駅弁していた翔ちゃんにも耳打ちしました。

戻ってきたキヨちゃんが仰向けになるように言うので、仰向けに寝たら騎乗位でまたがってきました。すぐに妹が「お兄ちゃん、舐めて」と言って、オ○コ汁でベタベタのオ○コを顔に乗せてきました。それからすぐに僕の両腕と両足を翔ちゃんと純君がおさえました。カラダを起こそうと思っても妹がオ○コを押し付けているので全然起きられませんでした。

妹が「お兄ちゃん、みんなで強姦したげるね」と言ったら、キヨちゃんが僕の上から離れました。すると、まーこちゃんらしい手にチ○ポを握られました。まーこちゃんに犯されると思って「ダメだよ」と抵抗したけど、まーこちゃんは自分でチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろして来ました。根元まで入った瞬間に、キヨちゃんが「入ったよ」と声を上げました。

妹は「あーあ、まーこちゃんに入れちゃった」と僕の顔を見ながら言いました。僕は「冗談ってホントはキヨちゃんだろ」と言いました。すると妹は上から降りて「見える?」と言って上から降りました。そこには、まーこちゃんが赤い顔で腰を上下させていました。妹が「入ってるの見えないよ」と言うと、まーこちゃんはカラダを後ろに反らせて、僕のチ○ポが出入りしているのを見せ付けてくれました。

それからしばらくは、まーこちゃんは「気持ちいい!!」とあえぎながら腰を上下させていました。その次に、明日香ちゃんに犯されてしまいました。(実際は素股です。ホント)明日香ちゃんから、まーこちゃんに戻ってから、僕は開きなおって、まーこちゃんと正常位で、始めました。

僕が、まーこちゃんと明日香ちゃんと3Pしている間に、妹は翔ちゃんとやり始めて、純君はキヨちゃんとやっていました。僕は、まーこちゃんと明日香ちゃんを仰向けにして足を絡ませて接近した2つのオ○コを交互に突きまくりました。最初に明日香ちゃんをイカせてから、まーこちゃんと一緒にイキました。2日目はビデオカメラを持って行ったので、まーこちゃんとやった記念に、まーこちゃんに口を開けさせながら舌で精液を転がさせている顔をビデオに録画しました。

お腹が空いたと思ったら、お昼だったので何か食べることにしました。空き家にデリバリーを頼んでも届けてくれるはずはないので、ジャンケンで負けた純君とまーこちゃんが買いに行きました。まーこちゃんはノーパンだけど、バイブを入れたままで行かせました。帰ってくるまで時間があるので、お昼から「逆王様ゲーム」をやろうと言ってたので、命令を紙に書きました。

純君とまーこちゃんが帰ってきたので、全裸のままで昼食にしました。マクドに寄ってハンバーグも買ってきてありました。たくさんあったので、少しだけ残ったので、逆王様ゲームに使うことにしました。

お腹がこなれてきたので、逆王様ゲームを始めました。王様じゃなくて逆王様です。負けた一人が、他の皆の命令を聞くゲームです。その命令が面白くなかったらつまらないので、あらかじめ作ったカードから選ぶことにしました。

最初に負けたのは、まーこちゃんでした。皆、まーこちゃんにやらせたい命令をカードの中から選びました。カードは表向きなので、過激なカードから消えて行きました。僕が選んだカードは、目隠ししての肛門当てゲームです。まーこちゃんは目隠ししないで、まず6人の肛門を覚えながら舐めてみてから、目隠しして舐めながら当てていきました。記憶力抜群なので、パーフェクとでした。

まーこちゃんが、それ以外にさせられたのは、
1:翔ちゃんと純君のチ○ポの2本同時入れ30秒
2:ビラビラにクリップを10秒間付ける(最初は30秒だけど変更)
3:オナニーしてる声を、誰かのケータイに登録している人に聞かせる。
(明日香ちゃんの友達に、翔ちゃんのケータイで掛けました。)
4:バイブを「強」で1分。
5:マクドの座席で精液入りセットを食べる。
(翌日に、明日香ちゃんと一緒にやりました)
6:イマラチオ3本×30秒。

他に、明日香ちゃんと純君が負けてHな命令をさせられました。

逆王様ゲームで、純君からオ○コを舐めまくられていて「Hしよ!!」と皆が言ったので、7人で乱交しました。騎乗位で妹とやっていたら、隣で明日香っちゃんと純君も騎乗位で始めました。明日香ちゃんは、腰を振りながら妹に「続けて何人イカせたことがあるんですか?」と聞きました。「5人かなあ・・」と答えたら明日香ちゃんは「勝った!!私、10人」と答えていました。妹が「ひとり対10人でしたの?」と聞いたら、「女子は他にもいたけど、させられたの」と答えていました。明日香ちゃんは自慢そうに言ってたので、妹が「騎乗位で早くイカせられる?」と聞きました。それをきっかけに早イカせ大会になりました。

先に僕と純君と翔ちゃんがイカせることにしました。相手は抽選で決めました。僕は、まーこちゃんを引きました。純君はキヨちゃん、翔ちゃんは明日香ちゃんになりました。あまった妹は審判です。まーこちゃん、明日香ちゃん、キヨちゃんの順で、四つん這いに並んでチ○ポを挿入しました。審判の妹は「嘘イキは失格だよ」と言ってからスタートしました。スタートと同時に、3人ともすごいピッチでオ○コを突いていました。審判の妹がビデオを回していたので、後で見せてもらったら、突いている男の顔も、突かれている女の顔もすごい表情になっていました。オ○コの中を高速でズコズコしているチ○ポを至近距離からアップで撮っていたので、お尻にあたる音がすごく大きく入っていました。家の大画面で見たら、すごい迫力でした。

勝ったのは僕で、まーこちゃんが「ダメ!イク!!」とイッテしまいました。でも、そこでやめるのじゃなくて、キヨちゃんと明日香ちゃんがイクまで続けました。僕は、妹が「欲しい」と言ったので、妹をイカせることにして、ひとり早イカせをやりました。当然ながらキヨちゃんと明日香ちゃんが先に行ったので、僕と妹はふたりだけでズコズコやり続けました。

妹がイッタので、今度は僕らが早くイカさせることになりました。キヨちゃんと僕、妹と純君、翔ちゃんとまーこちゃん、明日香ちゃんは審判でやりました。優勝はやっぱり妹でした。続けて妹は明日香ちゃんと勝負しました。ジャンケンで勝った妹は、僕を選びました。明日香ちゃんは翔ちゃんの上に乗って始まりました。僕は妹を勝たせようと思って、イクことに意識を集中しました。この時、翔ちゃんは一生懸命耐えていたそうです。僕が「イキそう」と言ったら、「中に出して!!」と言いました。その通りに妹のオ○コに中出しをしました。妹は僕の目を見ながら「出てる」と言いながら満足そうな顔をしていました。全部出終わったら、妹は明日香ちゃんに見えるように自分の指でオ○コを開いて、精液が出てくるのを見せていました。

その後は、しばらくダラダラとやっていました。僕は、キヨちゃんとのアクロバットHに再アタックしていました。妹はまーこちゃんと純君と3Pをやっていて、純君は妹とまーこちゃんを2段重ねにしてチ○ポを交互に入れていました。明日香ちゃんと翔ちゃんはお風呂場でやっていました。

夜もジャンケンで買い出しで食料を買ってきて皆で食べてから始めました。「少し休憩させて」と僕も純君も翔ちゃんも言ったら、レズ用のバイブで妹は明日香ちゃんと始め、まーこちゃんはキヨちゃんとシックスナインをしていました。まーこちゃんは、バイブでキヨちゃんをズコズコ突いてイカせたら、今度はキヨちゃんにバイブを入れられてイカされてしまいました。妹と明日香ちゃんは同時にイッテいました。

4人ともイッタので満足したかなあと思ったけど、僕らを求めてきました。今度は、2人ずつシックスナインの体制にさせて、順番に入れました。組み合わせは、まーこちゃんが下で 妹が上の組み合わせと、キヨちゃんが下で明日香ちゃんが上の組み合わせです。キヨちゃんと明日香ちゃんは身長差があるので同時には舐めていないみたいでした。

僕は先にキヨちゃんに入れました。キヨちゃんの口が空いていたので、僕は時々チ○ポを抜いて、明日香ちゃんの口にいれたりしました。純君は、まーこちゃんに入れて、翔ちゃんは妹に入れていました。途中から先に翔ちゃんが、妹から離れて明日香ちゃんのオ○コにぶち込みに来ました。キヨちゃんは下から翔ちゃんのタマを触ったり、明日香ちゃんのクリトリスをいじったりしていた見たいです。

僕がキヨちゃんからチ○ポを抜いて、妹たちに近づくと純君が変わってくれました。僕は、 妹を四つん這いにさせてから、まーこちゃんに妹のオ○コを指で広げさせて唾でベトベトにしてもらってから、まーこちゃんに握ってもらいながら入れました。妹を突きはじめたらすぐに、まーこちゃんを妹のお尻の隣で口を開けたまま僕の方に向けるようにいいました。そして妹のクリトリスを指でこするようにいいました。僕は、妹のオ○コをだいたい3回ぐらい出し入れしたら抜いて、まーこちゃんの口に入れて少しだけ舐めさせたら、また妹のオ○コに戻しました。そういう事を何回もやっていると、まーこちゃんは、欲しそうな目で僕を見上げながら待っていました。

この後、もう一度メンバーチャンジをして僕はキヨちゃんを立ちバックでイカせました。射精はしないでやめました。純君も出さなかったけど、翔ちゃんだけは妹とまーこちゃんの顔にかけていました。妹の目に精液が入ったみたいだったけど、妹は目を開けていました。だから、精液が涙のようになっていました。

妹とまーこちゃんが顔を洗いに行ってる間に、キヨちゃんと明日香ちゃんがメールのチェックを始めていました。そこに戻ってきた妹もメールチェックを始めたので、まーこちゃんだけがOKだったので、1VS3でやりました。まーこちゃんをバックにしてオ○コと口に同時にチ○ポを突っ込んだり、片足立ちにさせたままで3人で順番に突っ込みました。まーこちゃんをひざまずかせて、3本のチ○ポで囲んだら一生懸命にチ○ポをしゃぶってくれました。

まーこちゃんをチ○ポ3本でイカせたあとは、明日香ちゃん、キヨちゃん、妹の順番でやりました。最後の妹だけは、オ○コをアナルと口に3本のチ○ポを入れて「すごい!すごい!」と絶叫してイッテしまいました。

この時の乱交は、これで終りました。何発発射したかは覚えていません。一番最後までやっていたのは、翔ちゃんでした。やり疲れて居眠りしていたまーこちゃんを起こさないでチ○ポを突っ込んだら純君が怒っていました。最後は「繋がったままで寝よう」ということになって、僕はキヨちゃんと抱き合ったままで寝ました。純君はまーこちゃんに入れて、翔ちゃん明日香ちゃんに入れました。妹は我慢させました。

注)文中、まーこちゃんと明日香ちゃんに僕がチ○ポを入れた描写は、実際は「素股」です。


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