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妹のネットアイドル計画進行中
妹がホームページを作りたいと言い出しました。妹は夏休みにiMacを買ってもらってからはメール中心に使っていました。やりだして最初の頃にメルフレの掲示板にホントのアドレスをかきこんでしまって、メールが毎日100通近く到着して慌てたこともありました。すぐにブロバイダーを変更させて、今は転送メールでやっています。
妹は友達がネットアイドルとなったのを見て刺激されたそうです。最近はずーっと部屋にこもりっきりで作っています。タイトルロゴは父が会社のデザイナーさんに頼んで作って貰いました。父も盛り上がっていて「久美にはツアイスのレンズが必要だよな」と言ってソニーのデジカメを買ってきて妹を写しています。
妹は大人の女の写真を取りたがっているけど、父は「高校生の久美に魅力を感じるんだから」と言って、高校生らしい写真を取っています。でもメンバー用に少しエッチな写真を載せるページも作るつもりらしいです。
ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」の最終回の日の事です。パチンコで2万円をストレートに負けたので家に戻ると、玄関に見慣れない靴があって母のあえぎ声がリビングから聞こえました。リビングに入ると、下半身だけ裸の母が大きく足を広げてエッチしていました。男の人は見慣れない人だと思った瞬間にその人が振り向いたのですが、なんと翔ちゃんでした。久しぶりだし髪を伸ばしていたので、全然わからなかったです。
母は今にもイキそうな顔をしていたので僕に気が付かなかったけど、翔ちゃんは僕を見つけるとチ○ポを入れたままで「あっ、こんにちわ」と言いました。その声で母が気が付いて「早いわね」と言いました。翔ちゃんが家にいる理由を聞いたら、妹がMacの事を教えてもらおうと思って呼んだそうです。翔ちゃんはPowerMacユーザーだからです。特に時間を決めていなかったので、立ち寄ったら母さんが「エッチしてたらそのうちに帰ってくるわよ」と言って始めたそうです。
母は「久しぶりだからビデオ撮ってよ」と言いました。僕はパチンコで負けて疲れてたけど撮影しました。カメラを持ってリビングに戻ろうとすると妹が翔ちゃんの手を引っ張って2階に上がってきました。翔ちゃんはズボンを持っていました。1階に降りると母は「怒られちゃった」と言いました。そして僕に抱き着いて「翔ちゃんの代りしてよ」と言いました。
服を脱ぎ始めるとズボンは母が脱がせてくれて、すぐにチ○ポにむしゃぶりついてきました。あいかわらず下半身だけ裸だったので、「上も脱いだら」と言うと母は「犯されてる気分になって結構いいのよ」と言いました。そして「イマラチオして」と言うので僕は母の頭を押さえつけてチ○ポを激しく出し入れしました。母は「うー、うー」言いながら耐えていました。母の目から涙が出ていたのでやりすぎたかなと思って「ごめん」と謝ってやめました。すると母は「いいのよ、苦しいのがいい感じなんだから」と言いました。
僕はすぐに母をソファの上に押し倒しました。母は「やめて母さんに何をする気なの」と言いました。僕は「母さんのオ○コにチ○ポを入れたいんだ」と言いました。母は更に演技をしようとしたけど、笑いそうになったのでチ○ポをズボっと入れてしまいました。母は「だめよ抜いて」と言いました。僕がチ○ポを抜くと「だめよ、抜いちゃあ」と言いました。笑いそうになるので強姦ごっこはそこでやめました。
体位を騎乗位に変える時に、母がチ○ポをつかんで腰を降ろしながら「久美ちゃんと翔ちゃんエッチしてるかしら」と言いました。「パソコン教えてもらってるんじゃないの」と答えると「2階でしよ」と言い出しました。2階にそおっと上がって聞き耳を立てました。でもやっているそぶりはなかったです。母は妹の部屋のドアに手をついてお尻を突き出しました。僕がじーっとしてると「入れてよ」といいました。僕がチ○ポを入れると母は妹たちに聞こえるようにわざと大きな声で「あー気持ちいい」と言いました。僕が突き始めると「奥まで当たるわ」といいました。すると中からドアを叩く音がしました。母がドアを押さえているので開けられないから叩いたみたいです。妹は「あっちでやってよ。」と文句を言いました。すると母は「久美ちゃん、翔ちゃんを気持ちよくしてあげてね。途中でやめたからかわいそうでしょ」と言いました。妹は「そんなために呼んだんじゃないの」と言いました。
母は僕に「上だけ服を着なさい」と言いました。理由がわからなかったけど1階に脱ぎ捨てた服を着て2階に戻ると母がいなくなっていて僕の部屋のドアが開いていました。部屋に入ると母がベランダで四つんばいになっていました。母はお尻を丸出しにしていたけどベランダの壁で見えません。僕がベランダに行くと母が後ろから入れるように小声でいいました。僕がチ○ポを入れると母は這ったままで妹の部屋に向かいました。カーテンが開いていたので僕と母がバックでやっているのが妹と翔ちゃんに丸見えになりました。妹は呆れかえった顔をしながらカーテンを閉めてしまいました。でもせっかくだから僕と母はベランダでやりました。回りが気になったけどすごく興奮したので、僕はすぐに中だししました。
夜になって父が帰ってきました。翔ちゃんがいることを知ると「ごはん食べて行きなさい」といいました。5人でごはんを食べていると「今日はエッチしたのか?」と聞きました。すると母が「私に入れただけよ。かわいそうに途中でやめちゃったの」と言いました。父は「じゃあひさしぶりに5人でしよう」といいました。
ごはんを食べ終わったころに「渡る世間は鬼ばかり」の最終回が始まりました。父は翔ちゃんの帰宅時間を心配して「テレビを見ながらしよう」と言いました。皆で裸になってテレビをつけながら始めました。僕は母を上にしてシックスナインをしました。翔ちゃんと父は2人並んで仰向けになって妹が斜めになって父と翔ちゃんをまたぎました。妹が父にオ○コを舐めてもらいながら翔ちゃんのチ○ポを舐めている時に父は「久美のフェラチオはやっぱりいいか?」と聞いていました。翔ちゃんは「気持ちいいです」と答えていました。
そのあと相手を変えてシックスナインをしてから入れることにしました。妹は最初に翔ちゃんを正常位で受け入れました。父は隣で母をバックから突き刺しました。そして翔ちゃんと妹の結合部を覗き込んでいました。僕は母にフェラチオしてもらいました。翔ちゃんが激しく妹を突き出したので妹が激しくあえぎ出しました。すると母は僕を舐めるのをやめて、妹とキスを始めました。母は「そんなに気持ちいいんなら、もう一回付き合えばいいのに」と言いました。
翔ちゃんはそのままイッキに妹と最後までやって妹の口に大量の精液を出しました。妹はカラダを痙攣させながら翔ちゃんの精液を口で受けていました。そして途中から僕のチ○ポを受け入れながら母が顔についた翔ちゃんの精液を舌で舐めとって舌にのせて妹の口に流し込んでいました。母が「翔ちゃんの精液全部飲みたいんでしょ」と聞くと妹がうなづいたので葉はは「飲んでいいわよ」といいました。妹はうれしそうな顔をしながら飲んでしまいました。
すぐに父は妹にチ○ポを突っ込みました。母は僕にパンパンと突かれながら「後始末してあげる」と言って翔ちゃんのチ○ポを舌できれいに舐めていました。父は妹を抱き上げて座位でしばらくやっていました。テレビを見ながら母を突いていたら僕のお気に入りの「愛ちゃん」が出ていました。なんとなく動きがゆるくなったのを感じた母が「翔ちゃんと代わって」といいました。翔ちゃんはすぐに母に入れました。
そのあとは、翔ちゃんは母と騎乗位でやってイキました。発射の瞬間は僕と父に交互にバックから入れられながら母と翔ちゃんの結合部を舐めていた妹の目の前で噴射しました。妹は飛び散った精液をきれいになめていました。
最後は翔ちゃんが見学している隣で妹と母を四つんばいで並べて父と僕で突きまくりました。母も妹もイキそうになったので父は「今日はお尻の上な」といいました。母も妹も「イク!!」と叫んだのをみて、僕は母のお尻の上に、父は妹のお尻の上に発射しました。母も妹もしばらくはグッタリしていたけど、妹が復活して母のお尻にかかった僕の精液を舐め始めました。そのあとで母が妹のお尻を舐めていました。
翔ちゃんは12時頃に父がクルマで送って行きました。
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