近親相姦家族カズの家の告白

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1日中、母と妹とミーちゃんと4Pしました

妹と妹の友達のおかげで、仲が戻ってからは、ほとんど毎日エッチしています。ミーちゃんもエッチの気持ち良さにハマったみたいです。射精したらすぐに醒めてしまう男と違って、女はずっと感じているので、その気持ち良さをホントに知ったら、抜けられないと言いますが、ミーちゃんもようやくその日がやってきたみたいです。妹がその気持ちになるのは、ほんとに早かったです。妹は初体験してから、ほぼ毎日、エッチしたり、オ○コを舐めまくられたりしたけど、ミーちゃんは、ごく普通のペースで体験させてきていたので、ここまでかかりました。

ボランティア活動とか、以前住んでいた場所の行事の手伝いとかで忙しいミーちゃんを、1日中独占できる機会が少なかったのですが、仲が戻ってやっとその日が来ました。僕は、家で、ずっと一緒に居たいと言いました。もちろんエッチ込みです。ミーちゃんは「カズさんの言う通りにする」と従ってくれました。だから僕は、その前日はミーちゃんとのエッチをやめることにしました。次の日に、ミーちゃんの反応を見ながら、嫌がっていなかったら、何発でも出そうと思ったからです。だから出勤前のいつものキスもやめて家を出ました。

この日、家に帰ってくるまで、エッチのお誘いが3人からありました。一人目は、加代子さんです。通勤途中にメールが来て「カズ君、今日もスタバ寄る時間あるんでしょ?すごくエッチしたい気分だから、ビルの**階に来て」と、ビルの倉庫でエッチしたいと持ちかけてきました。僕は「寝坊したから、会社着くのはギリギリ」と逃げました。妹からもメールが来ました。妹とはやりたかったけど、グッと我慢しました。3人目はエアロビの先生からです。メス豚さん+1万円でトレードで、支配人さんのあたらしくマゾ奴隷になった20歳の某国立大生の監禁連続中出し調教中で、「仕事の帰りに射精しに来て」とメールがあったけど、それも断りました。身長170cmで学校でも目立つ存在らしいと聞いているので、エッチしたい気持ちはあったけど我慢しました。家に帰ると「新しいマゾ奴隷の子、どうだった?」と母に聞かれたので、やってないと答えると、ズボンの上からチ○ポを触ってきました。ミーちゃんがすぐに迎えに出てきてくれた最中でも母がズボンの上からチ○ポを触っていました。
「浮気してこなかったかチェックしてるの」
「してないって、反応早いでしょ」
母に撫でられてすぐに勃起したことを訴えました。母はスリスリ触るだけじゃなくて、指でつまんで硬さを確かめていました。
「大丈夫みたい。明日、ミーちゃんとゆっくり出来るのに、その前日に浮気してたら、殴ってやろうと思ったの」
チ○ポの反応の速さだけで、十分に浮気してないってことを確認できたと思うのに、母はチ○ポを引っ張り出しました。
「ミーちゃん、普通の男はね、エッチしたら射精しないと満足できないけど、カズちゃんは、射精しない時もあるから。だからニオイも確かめないとね」
チ○ポを指で押さえて、ビーンと反発させながら、言いました。僕が、エッチしても射精しないで終わってしまうのは、僕がイカせ過ぎたり、みんなでひとりの女性をイカせ過ぎて、女性がダウンしたり、野外エッチで、射精前に危険が迫った時ぐらいなので、めったに無いことなのに母は、僕のギンギンのチ○ポを見たかったらしく、ひっぱり出しました。当然、ギンギンでした。
「硬さは問題ないわね・・・ニオイも・・・問題ないわ。珍しいじゃない?こんなに元気にしちゃって、すぐにでもミーちゃんの中に入りたいんじゃないの?お風呂入る時間も惜しそうね」
そう言うと、パクっと咥えていきなり根元まで飲み込みました。母の頭をつかんで押し返しながら、「明日まで射精しないよ」と訴えかけました。母は僕のお尻に手を回して、チ○ポをしっかり飲み込んで、引き剥がされることに抵抗していました。
「母さんをくすぐって」
するとミーちゃんが母のカラダをコチョコチョとくすぐってくれました。母は、すぐにチ○ポを口から出してしまいました。
「おばさんの唾液できれいに消毒したから、このまま入れても大丈夫だからね」
このあと、ミーちゃんとお風呂に入ったけど、エッチなことはしないで眠りました。

次の朝、チ○ポに刺激を感じました。あきらかに、妹の口の感触でした。「エッ」と思った瞬間、キスもされました。ミーちゃんの甘いニオイがしました。
「アラアラ、久美ちゃんもするの?それなら、カズちゃんが中出ししないように、お母さんも参加するわ」
母の声まで聞こえてきました。 「監視係が一番先に服脱いでどうするのよ」
妹が、チ○ポに口を付けながら母に向かって言いました。
「プールの監視員だって、お客さんより先に、水着で待機してるでしょ」
ミーちゃんの唇が離れて、視界が広がったら、母は、もうすでに、パンツを脱ごうとしていました。器用で段取りいいので、服を脱ぐ早さも一番です。
「トイレ、行かせてよ。お腹も空いてるし。シャワー浴びてくるし」
「準備してあるから、勝手に食べて。お母さんと久美ちゃんで、ミーちゃんを下ごしらえしとくわ」
「ミーちゃん、大事にされてるわね。お兄ちゃん、あたしとお母さんだけだったら、シャワーも浴びないで、くさいオチンチンを舐めさせたのに、ミーちゃんの前にはちゃんとシャワー浴びるのね」
オシッコが激しくしたかったので、返事をしないでトイレに行きました。そしてご飯食べて、シャワー浴びてから戻りました。

2階に戻ると、母のオッパイをミーちゃんと妹が1個ずつ舐めながらオ○コをいじっていました。僕が戻ってきたことに気づいた妹が、ミーちゃんの足を持ち上げて、準備完了で、濡れていること見せてくれました。準備完了でも、オ○コを舐めたかったので、しゃがもうとしたら、母が口をタコのようにしてチ○ポを要求したので、母の希望通りに口にチ○ポを突っ込みました。
「あれ?お兄ちゃん、お母さんに食べられちゃったね」
乳首を吸いながら、妹とミーちゃんが会話をしていました。そして玉を下から指でつんつんと突き始めました。この時、母はチ○ポ専門だったので、妹とミーちゃんに自由に玉を触らせていました。そのうち、妹とミーちゃんが交互に玉に舌を伸ばしてきたので、かなり気持ちよくなってしまいました。
「お兄ちゃん、せっかくだから、お母さんのオッパイでパイズリしない?」
チ○ポから口を外した母も賛成しました。起き上がった母のオッパイの間にチ○ポを入れると、妹とミーちゃんが母のオッパイを両側から押したり、オッパイを上げたり下げたりして、チ○ポを気持ちよくしてくれました。
「第一チ○ポ汁出てきたわよ」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいよ」
「ミーちゃん、お母さんのオッパイだけで出しちゃおうか?」
「ハイ」
そう言うと、妹はさらにオッパイをプニュプニュし始めました。でも僕は、早く突っ込みたくなったので、入れたくなったことを言いました。

「じゃあ、ミーちゃんからね」
母がミーちゃんに向かって、言うと、ミーちゃんの顔がサッと赤くなりました。その反応だけでもさらに第一チ○ポ汁の量が増えました。気づいた妹が尿道に指を付けて、第一チ○ポ汁を糸引かせていました。
僕はミーちゃんとやってる最中に、オ○コ2個の面倒を見ないといけないのが確定していたので、騎乗位で始めることにしました。
「こっち向きで入れて」
ミーちゃんは、僕の方を向いてまたがってきました。そして自分でチ○ポをオ○コに当ててゆっくりと腰を下ろしました。母や妹のオ○コみたいに、まだまだ変幻自在に変化しないので、かなりきつきつ状態で入っていきました。
ミーちゃんが腰を下ろす間、そばに付き添ってカラダを撫でていた母が、結合完了するとミーちゃんとキスを始めました。ミーちゃんのオ○コがじっとしたままなので、僕の方から突き上げを開始しました。
「アッ、ハッ」
時々、声を漏らしながら母とキスをしていました。そのあと僕はすぐに妹にキスされました。キスを続けながら突き上げていると、母とのキスが終了したミーちゃんが上下運動を開始しました。母は僕の乳首を舐めにきました。妹はキスをやめると、僕の顔にオ○コを乗せてきました。
「ミーちゃん、今日、夜までエッチしてみる?なんとなく、今日で完璧に開眼しそうだよ」
「そうよね。なんとなく、朝から反応違うわ」
「してみます」
「カズちゃん、がんばってね」
妹のオ○コで口を塞がれていたので、ミーちゃんのオ○コを突き上げて返事しました。

ミーちゃんのオ○コの感触を味わいながら、妹のオ○コの味を味わい続けました。妹とミーちゃんは時々キスしていたみたいで、その間、妹はオ○コをグリグリと鼻にこすり付けてきました。僕の顔が妹のオ○コ汁まみれになった頃にやっと開放されました。視界が広がったので結合部を見ると、オ○コ汁が激しくチ○ポに垂れてきていました。
「僕のチ○ポになんかいっぱい付いてる」
ミーちゃんは、恥ずかしくなって、結合したままで、あわてて僕のチ○ポに付いたオ○コ汁を指で拭っていました。
「濡れ過ぎてもかまわないのよ。見て、カズちゃんの顔、久美ちゃんのお汁で真っ白でしょ」
「これぐらい出さないと、濡れた気がしないよ」
「乾く前に、お母さん、味わっちゃうね」
母が僕の顔についた妹のオ○コ汁を全部舐めとるまで、ゆっくりとミーちゃんを突き続けました。妹が腰の動かし方の指導をしていました。
「エッチのセンス、なかなかあると思うけど、もっと激しくやれるようになって、余裕を持ってゆっくり動いたりしたらいいよ」感じて真っ赤な顔をしたミーちゃんは、妹の言葉を真剣に聞いていました。

「久美ちゃんの良かった点は、最初はお兄ちゃんとするのはそんなに好きじゃなかったでしょ。だから早イカせとか、家族旅行の行き先を賭けて、勝負したでしょ。それがよかったんじゃないかしら。今だったら、早イカせ勝負したら、久美ちゃんはお兄ちゃんのおちんちんで感じることしか考えないでしょ」
「久しぶりに早イカせしたくなっちゃた」
「中出しして欲しいのがミエミエだからダメよ」
「外出しでいいよ。お母さんかミーちゃんが飲んでくれていいから」
「そのまえに、ミーちゃん、イカせるね」
つながったままで、座位経由で正常位になって、ズボズボと突きまくりました。そのミーちゃんのカラダを母と妹が舐めたり触ったりしていました。
「アッアッ、やん、ハアン・・・ウウン・・アッアッ・・・」
ミーちゃんの可愛い反応に、ビンビン気ながら突きまくりました。僕までイキそうになってきたけど、耐え続けました。
「アッ、ダメ!ダメ!イクッ!!」
ミーちゃんがイッたので、僕はつながったままでじっと見ていました。母が僕の耳たぶを攻撃したきたので、カラダをよじりながら、ミーちゃんのイキ顔を眺めていました。

「気持ちよかった?」
「良かったです」
「じゃあ、お兄ちゃん、貸して、早イカせするから」
「絶対、中はダメよ」
「分かってるって」
「お兄ちゃんに言ってるの。出すなら、お母さんかミーちゃんの口にして」
「ねっ?」
「ハーイ!」

ミーちゃんのオ○コからチ○ポを抜くと、チ○ポに付いたミーちゃんのオ○コ汁を舐めようと、母と妹が同時に顔を近づけてきました。頭同士ぶつかりそうだったので、間に手を入れてギリギリセーフでした。
「半分ずつね」
母と妹は両側から、相手の陣地を犯すことなく、半分ずつきれいに舐めていました。それを見ていたミーちゃんが、後ろに回ってお尻をガッと開いて肛門に舌を伸ばしてきました。チ○ポがきれいになるまで、その体勢のままで、気持ちよくしてもらいました。
そして、久しぶりの早イカせが始まりました。ベッドに仰向けになると、妹がウンコ座り騎乗位でチンポをオ○コに入れました。軽く腰を振りながら、何を賭けるか聞いてきました。突然なので思いつきませんでした。すると、母が言いました。
「絶対に久美ちゃんが負けるに決まってるから、勝ったら、中出ししてもらっても良いわよ。その代わりに負けたら、一人目の子が出来るまで、中出し厳禁」
「お兄ちゃん、負けてよ」
「わざと負けたら、永久に中出し禁止」
「わざと負ける気は無いけど、マジでもう出そうだよ」
そう言うと、母は妹のお尻を少し持ち上げて、チ○ポの根元側半分をじっと見てから、指で硬さを確かめました。そしてそのついでに、妹のクリトリスをプニュと摘みました。妹は「ダメ!」と母の手を払いました。
「大丈夫よ。絶対に久美ちゃんの負けよ。カズちゃんのおちんちんは、1分は持つわ」
「早イカせだよ。無理だよ」
「久美ちゃんの上下運動のスピード、昔より落ちてるから大丈夫だって」
「お兄ちゃん、始めるよ」
妹が母の合図なしに勝手に始めたので、フライングを取られました。そして時間を測りながら、再スタートを切りました。

妹が早イカせを良くやっていた頃と変わらないスピードで、激しく腰を落としてきました。昔は荒々しさがあったけど、今は気持ち良さが強烈にチ○ポを刺激してくる感じで、マジでやばくなってきました。
「あれ?意外な展開ね」
「気持ちよ過ぎだよ!1分未満で出ても八百長じゃないから」
僕は、妹を攻撃することをすっかり忘れて、オ○コでしごかれる刺激に耐えていました。
「ハッハッハッ・・・クゥウウウウ」
妹もイキそうになるのを首を激しく振って堪えていました。
「突き上げないと、指導取るわよ」
「もう一本になりそうですね」
ミーちゃんが、母のノリに合わせてきました。このあと、母と何か言っていたけど、マジで我慢するので必死でした。
「反則まであと5秒。5,4,3・・・」
仕方ないので、最後の力を振り絞って、妹のオ○コを突き上げました。バン!バン!と2回突き上げた瞬間、妹はイッてしまいました。
「クウウウウウウ・・・」
イッてしまった妹が、上半身を僕の方に倒してきたけど、どさくさにまぎれて中出ししてしまえと思って、突き続けました。すると母に後ろからチ○ポを抜かれてしまいました。射精の体勢に入っていたので、抜いた瞬間に母もそれがわかったみたいで、チ○ポの先に口を近づけてきました。1発損するのがイヤだったので、必死で我慢しました。でも母がチ○ポの裏筋をさすって刺激してきたので、耐えられずに母の口にビュッ!ビュッー!!と射精してしまいました。射精が落ち着くと、母が僕の腰を叩きながら文句を言いました。
「ゴングなったあとに、相手を叩くようなもんよ。反則決定」

母が一滴残らず吸い取ろうとしている横で、妹がピクピクと余韻に浸っていました。ミーちゃんが気持ちよかったかどうか聞いていました。
「すごい気持ちいいわよ。でも負けたのが悔しい。昔は、あたしの方がよく勝ってたのに」
精液を吸い取り終わった母が、チ○ポから離れると、精液を含んだ口で、母と妹のオ○コのおかげで、成長したと説明していました。精液の量が多くて、会話中、母は何回もこぼしかけていました。
「こおすろもったいらいから、イーちゃん来れ(こぼすともったいないから、ミーちゃん来て)」
ミーちゃんに手を差し出して呼びました。ミーちゃんは精液を口移しされるのがわかっていたけど、嫌がらずに母に近づいてきました。
「少しずつれ」
母がミーちゃんのアゴを持ち上げると、ミーちゃんは口を大きく開けました。母は妹の口に垂らす時のようなイッキ流し込みはやらずに、少しだけ垂らしました。
「少しずつ飲んで」
ミーちゃんは、ゴクンという音がはっきり聞こえる感じで精液を飲むと、すぐに口を開けました。母がすぐに精液を垂らしました。
「ゴクン」
すぐに次の精液が垂らされました。最後は口に残っている精液を全部流し込んで、母の口に糸引いている分を指で切って、ミーちゃんに舐めさせていました。ミーちゃんは母の指が口から出て行くと、精液を含んだままでじっとしていました。
「もういいのよ」
「待って待って!一度も口開けて、精子見せてない。牛乳飲んでるんじゃないんだからね。ちゃんと好きな人に、精子飲みますよってアピールしなきゃ」
妹の指導通りに、ミーちゃんは口を開けて精液を見せてくれました。母の唾液が混ざって薄くなった精液が見えました。妹は舌の上で転がすことを忘れないように注意していました。30秒ぐらい転がすと、妹が飲んでもいいよとOKを出したので、最後の精液を飲み干していました。すぐに妹がミーちゃんの唇や舌を吸って、きれいに掃除をしてあげていました。
母は、妹のオ○コ汁が付いたままでギンギンのチ○ポを、ビーンビーンと弾きながら、その光景を見ていました。
「もう、ミーちゃんの掃除終わった?じゃあ、おちんちんの掃除もしてあげて」
レズキス中の妹とミーちゃんが、ふたりがかりでチ○ポを掃除してくれました。

リビングに移動して母を仰向けにして、3人がかりでイカせようとしたけど、珍しく遠慮してきました。
「久美ちゃんとミーちゃんの合間に入れてくれたらいいから」
すると、妹がミーちゃんに、母を真ん中にして、足をからめてなるべくオ○コを接近させるように言いました。濡れ濡れのオ○コが3つ並んだので、左の妹から順番に入れることにしました。母はさっそくミーちゃんとキスを始めて、妹はチ○ポが入る瞬間だけ、結合部に注目していたけど、チ○ポがズッポリ入ってしまうと、すぐに母のオッパイをいじり始めました。
「1分ずつにするよ」
「あたしとミーちゃんは、イッたから30秒で、お母さんは1分にしたら?」
「平等でいいわよ。ただ出そうになったら、お母さんに戻ってきて」
「中出しするんだったら、飲ませてよ」
「お母さんだって、飲みたいわよ」
「さっき、味わったでしょ」
「飲んでないわよ」
「少しぐらい喉に入ったでしょ」
「じゃあ、母さんと久美の口をくっつけて、均等に出すよ」
それで手を打ってくれたので、母のオ○コをズボズボ突きました。両脚を肩で支えながらズボズボと20秒間ぐらい突いてから、マングリ返し突きを20秒やって、最後はM字開脚で20秒間鬼突きしました。
「いきなりイキそう・・まだイカなくていい・・・アッダメ、ダメ・・」
母は1分を耐え切りました。でもチ○ポを抜く時のカリ首の刺激で、「ウッ」と硬直していました。

いつもながらの母のオ○コ汁で白く輝くチ○ポを自分で握って、妹に入れました。入れるとすぐにミーちゃんのオ○コも少しだけ指でいじくりました。
「お兄ちゃん、凄い」
「そうか?いつもと一緒だけど」
この日の妹の反応が良すぎるのがわかっていたので、ズニュズニュとキスしながら突きました。妹とキスしてると、母が耳を引っ張ったので、母にもキスしました。ついでにミーちゃんともキスしました。そこで30秒ぐらい経ったみたいだったので、少し強めに2回だけ突いて、ミーちゃんに移りました。
母のオ○コ汁に、妹の汁が加わったので、潤滑油たっぷりのチ○ポになりました。指先だけでつまんで、オ○コ汁を落とさないようにして、ミーちゃんに入れました。
「あはん・・アッ」
ミーちゃんの反応を母と妹が優しい表情で見つめていました。ピストン運動を開始すると、かわいい声で、あえぎまくっていました。

母に戻ると、今度はバックにしました。すると妹がミーちゃんを母の前で大股開きにさせました。
「さっきまで、カズちゃんのおちんちんが入ってたのね」
そう言いながら母は、ミーちゃんのオ○コを舐めていました。妹は僕にキスを迫ってきたので、母のオメコを突きながらキスしました。この1分間は、妹とのキスに忙しかったし、母もミーちゃんのオ○コを夢中に舐めていたので、さっきの1分間ほどイキそうにはなってなかったです。
「抜くよ」
母のオ○コからチ○ポを抜く瞬間、妹は結合部に顔を近づけて、オ○コから出てくるチ○ポを待ち構えて、すぐにパクッと口に入れました。
「オ○コに入れないのか?」
「濡れすぎだから、1回目の掃除」
そう言うと、ジュルジュル音を立てながら少しだけお掃除フェラをしてくれました。そして妹は、四つん這いのままでミーちゃんを舐めていた母の上に重なるようにバックになりました。母のオ○コにも入れられる位置になっていたので、妹のオ○コと母のオ○コをひと突きずつしてから、妹のオ○コを30秒間突きました。
突いている間中、母はミーちゃんのオ○コを指マンしていて、妹はミーちゃんのクリトリスをいじっていました。
「アアアアア・・・イク!イク!!!」
妹のクリトリス攻めで、ミーちゃんはトドメを刺されてしまいました。
「ミーちゃんの敵討ちするね」
そう告げると、妹のオ○コをパンパンパン突きまくりました。オ○コ汁が母の足まで垂れているみたいに溢れていました。連続で20秒ぐらい激しく突いたので妹もイッてしまいました。

母の背中乗ったままでピクピク中の妹の背中にミーちゃんをまたがらせてチ○ポを挿入しました。
「ふたりも娘を持つと大変だわ」と母が踏ん張っていました。一応、文句を言われないように、時々、ミーちゃんのオ○コから抜いて、母、妹にも入れました。
この日、このあとは、家中を使ってやりました。ミーちゃんに、家の中のどこでもエッチが可能ということをしっかり認識してもらうために、場所を選んでもらって、そこで4人でやりました。玄関での4Pはさすがにきつかったけど、ドアを少し開けてみたりしてミーちゃんを驚かせて楽しみました。

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