近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

春樹君とお母さんのハメ撮り

日曜日の朝、春樹君とお母さんがエッチするために、僕の家にやってきました。この日は珍しく早くから起きていたので、ドアを開けて迎え入れる役目を僕が果たしました。
ドアを開けて、2人を家の中に入れると、母が「今日はどこでもいいわよ」と声をかけました。僕の家は、基本的にどの部屋でエッチしてもOKです。でも、ミミちゃんや大和がいる場合などは、状況によってはその部屋でのエッチは禁止にしています。
この日は、妹とミーちゃんとミミちゃんと大和が、近所の若い母親達と一緒に散歩に出かけていたのです。だから、1階でも2階でも全然OKでした。

「キッチンでしてもいいですか?」
「いいけど?」
キッチンでは母が僕の朝食を作ろうとしていたところだったのですが、キッチンでエッチしたいということだったので、貸してあげることにしました。
春樹君もお母さんも、かなり発情していて、一刻を争うように手をつないでキッチンに向かいました。
僕と母よりも先にキッチンに着いた春樹君は、急いでズボンを脱ごうとしました。でも、春樹君のお母さんはその前に、春樹君とキスがしたかったようで、強引に唇を押し付けていました。だけど、春樹君はキスより射精優先のような感じなので、唇を離してしまいました。
その様子を見てるうちに、かわいそうになって、春樹君のお母さんにキスをしました。お母さんは、春樹君以外とのキスでもよかったみたいで、僕に抱き着いてきました。だからそのまま抱きしめながら、舌を絡め合いました。

キスしている間に、春樹君の準備ができたみたいで、お母さんを抱きしめていた僕の手を掴んで離そうとしました。僕は抵抗せずに離れました。
この日の春樹君のお母さんはかなり短いスカート姿でした。あとで聞いた話では、この日の朝に、春樹君が「なつきちゃんがトイレに行ったら、キッチンで入れたいから準備してて」と、いつでもエッチできるように準備しておくことをお母さんに命令したそうです。
ふたりとも、なつきちゃんに見つかるか見つからないかドキドキしながらエッチすることの味を覚えてしまったみたいです。でもなかなかチャンスがやってこないうちに、なつきちゃんの友達が家に遊びに来てしまったそうです。
友達が来てしまった以上、家でエッチできなくなってしまったのですが、やる気満々になっていた2人は我慢できずに僕の家にやってきたということです。

春樹君が、お母さんをシンクの縁に手を突かせた時に、「そのままちょっと待って」と声をかけました。さっきまでミミちゃんと大和の様子をビデオカメラで撮影していたのですが、春樹君とお母さんの近親相姦の様子を撮影したくなりました。
急いでビデオカメラを取ってくると、レンズを2人に向けました。
「撮らないで!」
「撮りたい。おばさんと春樹君のエッチ姿を、まだじっくりカメラにおさえてなかったから記録に残すから」
「残さなくてもいいわ」
「嫌なら、今から今後一切、この家でエッチしないでくれる」
「そんな・・・・」
「春樹君の性欲処理は母に任せるから、おばさんは帰ったら?そしたら、春樹君は怪しまれずに何発でも射精できるから。おばさん相手だったら、あわただしく1発出したらすぐに戻らないと、なつきちゃんが怪しむよ。早く帰って!!」
「・・・入れて」
僕の最後通告から約5秒後に、春樹君のお母さんは、春樹君のチ○ポを求めました。僕はすぐにカメラを回しました。

春樹君は、お母さんの背後から近づくと、いきなりスカートをまくりました。すると中からノーパンのお尻が出てきました。そのお尻を両手で撫でてから、オ○コを手でやさしく擦っていました。下半身裸の春樹君のチ○ポはギンギンに勃起していましたが、僕の母のオ○コを使う時のように、いきなりズボッと入れずに、ゆっくりと挿入していきました。
カメラを意識してとか、僕が「もっとゆっくり」とか注文してないのにゆっくり挿入しました。春樹君のお母さんは、挿入の瞬間に強く入れない方が感じるので、欲情していても春樹君は冷静に、お母さんのオ○コにゆっくりと挿入していきました。
僕は、斜め下からカメラを構えて、春樹君のチ○ポがお母さんのオ○コにしっかりと入る様子を撮影しました。春樹君のチ○ポはギンギンで血管が浮き出ていたので、アップにして血管の質感(?)が良く見えるようにしました。

春樹君は根元までチ○ポを入れると、しばらくの間はロングストロークでゆっくりとピストン運動をしていました。チ○ポが出て行こうとすると、お母さんのオ○コはチ○ポに懸命に吸い付こうとしているような感じで膨らんだりしていました。
ゆっくりした動きに合わせて、春樹君のお母さんが感じる声を上げ始めましたので、結合部のアップの撮影をやめて、僕は立ちあがってお母さんの顔を映しました。顔をアップで撮られていることに気付いたお母さんは、横を向いてさらに手で隠しました。もちろん、顔を隠すことは許しません。
「カメラをちゃんと見て。嫌ならチ○ポ抜かせるよ」
一度の忠告で、春樹君のお母さんはカメラの方に向きました。チラッとだけ目を開けてカメラを見ると、すぐにピッチがあがった春樹君のチ○ポに感じていきました。

春樹君は僕の命令通りに、カメラを意識せずにお母さんを気持ちよくすることに専念していました。時間がなくてもさっさと射精してしまうのではなくて、お母さんを気持ちよくすることに徹していました。
「アッアッアッ・・・・」
顔を真っ赤にしながら、声をあげていたお母さんの顔のアップをしばらく撮ってから、結合部に移動しました。結合部から出入りするチ○ポは、当然ですがさっきよりもギンギンになっていました。
でも出入りする様子が、あまり良く見えなかったので、撮影しながら「一度じっくり結合部を撮らないとだめだなあ」と思いました。

春樹君の腰の動きが徐々に激しくなっていくに連れて、お母さんのあえぎ声も大きくなっていきました。そろそろイキそうな感じがあったので、もう一度床に座って、見上げるように結合部の撮影を開始しました。
春樹君のお尻や激しくぶつかる玉ばっかり映るような角度になってしまったので、今度は仰向けになって2人の足の間にカラダを滑り込ませました。
そして、撮影を続けていると、母が僕のチ○ポを触り始めたので、好きなようにさせました。母はその後すぐに僕のチ○ポを引っ張りだして、舌を這わせてきました。
射精するまでこの角度で撮影するつもりだったので、チ○ポを舐められながら続行しました。チ○ポが気持ちよかったので、背中が直に床に当たっていても痛さを感じませんでした。

春樹君のチ○ポが凄い勢いでオ○コを突きまくっている様子をしっかり撮影しながら、お母さんの太ももがぶるぶると震えはじめている様子も撮影しました。
「お母さん、イキそうよ、イキそう、イキそう・・」
「僕もイクよ!一緒だよ!イク!!!」
「イク!!!!!」
春樹君とお母さんが無事に一緒にイクと、春樹君はチ○ポを思いっきり押し付けて、中出ししていました。中出しの真っ最中の玉の様子と、チ○ポを精液を通過しているような感じの映像を撮りたかったのですが、春樹君はお母さんの子宮口に尿道口をぴったりと押し当てて射精していたので、玉の様子しか撮れませんでした。
僕はあきらめてすぐに這い出しました。
そして、春樹君がお母さんのオ○コ汁が付着したチ○ポをゆっくりと抜く様子を撮影してから、オ○コの中から精液が自然落下する様子を撮影しました。

このシーンの最中にも母がチ○ポを舐めていたので、オ○コの中に入れたくなってしまいました。最近は、中出しされたオメコを見ると性欲がなくなっていたのですが、なぜかこの時はエッチがしたくなりました。僕は撮影を中止すると、春樹君に向かって「もう1発出したいだろ?」と聞きました。春樹君はもちろん「はい」と返事しました。だから「母さんとやってもいいから」と言うと、僕は目の前にあった春樹君のお母さんのお尻を掴んでチ○ポをオ○コに当てました。
「早く帰らないと」
僕のチ○ポを拒むような言葉を発しようとしたのですが、僕は強引にチ○ポを挿入しました。
「アッ・・・」
春樹君のお母さんは、僕のチ○ポに即感じたような声を上げました。隣で、春樹君が僕の母の服を脱がせはじめていたので、遠慮せずにピストン運動を開始しました。
「時間がないの。なつきが心配するわ・・・アッ、アハン、アッアッアッ・・・」
なつきちゃんが不審がる前に帰りたいと思っていたお母さんは、僕のチ○ポが5往復しないうちに陥落してしまいました。

僕は立ちバックをやめて、四つん這いにしてバックから激しく突きました。春樹君も僕の母を四つん這いにして突きまくっていました。母と春樹君のお母さんの頭の向きが逆なので、途中からは、春樹君のお母さんに、僕の母のオメコに出入りする春樹君のチ○ポを観察させました。
観察中に、春樹君にチ○ポを抜かせてお母さんに掃除させたりもしました。
この時は、春樹君のお母さんは、かなり感じやすくなっていて、僕の母と同じぐらいのペースで昇りつめようとしていました。

僕は挿入開始から15分後に中出ししました。もちろん春樹君のお母さんと同時にイキました。春樹君は僕の母を2回イカせてから中出ししていました。
いつもなら僕の家でオ○コをきれいにしてから帰るのですが、時間がないので、オ○コを掃除せずに帰っていきました。
(大丈夫かなあ・・)と思っていたのですが、やっぱりの展開になってきてしまいました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.