近親相姦家族カズの家の告白

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母と2人だけでホテルに行きました

姉さんの娘の杏奈ちゃんは、早いもので今年から大学に通っています。ずっと以前に芸能事務所のオーディションのことを報告しましたが、結局は芸能事務所には入りませんでした。

杏奈ちゃんが4月に入学した大学は、関西の有名私立大学です。ひとり暮らしをしています。杏奈ちゃんとはもう何年もエッチしていないので、そろそろエッチしたいと思うのですが、関西に来て日が経つのになかなか家に来てくれません。
LINEではよくやりとりするのですが、なかなかです。

そのことを弟に言うと、「杏奈は大人になってから、あんまり家族とエッチしてくれなくなったんだよ 僕でも1年に1回あるかないかって感じだな」と教えてくれた。それを知って、それならもっと子供の頃にエッチしておくべきだったと後悔した。

その杏奈ちゃんから、バイト先が決まった報告が来ました。大阪に新しく出来た大規模商業施設に入っている店舗だそうです。杏奈ちゃんは高校生の時はアルバイト未経験だったので、初めてのアルバイト経験になります。

店名を聞いて「アレ?」と思いました。母に「杏奈ちゃんのバイト先決まったこと知ってるよね」と聞くと、「なつきちゃんがバイトしてるところね」と答えました。バイト未経験だから知り合いがいる所の方が良いと、僕の母がなつきちゃんに頼んだそうです。バイト先の店長は大歓迎してくれたそうです。

そのなつきちゃんですが、結婚されてからはほとんど会っていませんでした。母は良く会ってるみたいですが、僕はなつきちゃんにビンタされてから、僕の方から連絡取ることは避けていました。なつきちゃんが僕をビンタしたことには母を通じて謝罪が来ましたが、避けてしまいます。

ゴールデンウイークのある日、なつきちゃんが実家に戻ってきていたので姿を見かけました。夫の姿はなく、なつきちゃんひとりでした。なつきちゃんは僕を見つけると、「こんにちわ」と声をかけてきました。そして僕の手を引っ張って、物陰に連れていかれました。そこでなつきちゃんがいきなり僕に軽いキスをしてきました。
びっくりしていると、「カズさん、あの時はごめんね。そうそう離婚しちゃった」とさらに驚かされました。

「去年、結婚したばかりなのに・・・」
「離婚するなら早い方がいいかもと決断しちゃった」
「何があったの?」
「春樹から聞いてないの?」
「うん、なつきちゃんを怒らせてしまってから、僕にはなつきちゃんの話しを全然しないから」
「そうなんだ・・離婚した理由はね、ハッキリ言って夫はまだまだ子供だったの。独身気分が抜けなくて遊んでばかりで、生活費も入れないし・・・女の子とも遊んでそうだったから冷めちゃった」と教えてくれた

離婚理由を教えてくれたなつきちゃんは、「春樹に仲直りしたと言っとくわ」と言うと、もう一度僕に軽めのキスをして去って行きました。昔ならどんな時でも舌を入れて来たのに、まだ怒ってるのかなあと思いました。
すると、なつきちゃんが戻ってきてキスを求めてきました。今度は舌をちゃんと入れてきました。
30秒間ぐらいの短いキスでしたが、なつきちゃんの舌は僕の舌にしっかりと絡んでいました。
そして「ああセックスしたい」と言いながら立ち去りました。僕は、なつきちゃんの変わりように驚きました。
母になつきちゃんが「ああセックスしたい」と言っていたことを報告すると、「いいんじゃない、自分に正直で」と言いました。

前置きがすごく長くなりましたが、ここからが本題です。
エアロビの先生一派の乱交パーティで、久しぶりに射精回数を競おうとしている噂を聞きました。母から「カズちゃん、参加する?」と聞かれましたが、昔とは違うので「参加しないよ」と言いました。母が「どうしてよ」と聞くので、「8発出したのはもう20年も前の話しだよ。今とは体力が違うよ」と言いました。

20代の男と射精回数競って勝てるはずは1%もありません。それに最近、自分でも精力が落ちたなあとつくづく感じています。だから鉄チン大会に出なくても、最近の自分の射精の限界を知りたいとは思っていました。家族全員で乱交する時も、最近は2発か3発出すと満足しきっていて4発目には滅多に行きません。

そんなことを母と話していると、母が「体力が落ちてるだけなのか、精神的なものなのか心配なので、カズちゃんの限界を確かめてみたいわ」と言いました。母がまだ鉄チン大会に出ろと言ってるのかと思ったら、「久しぶりにファッションホテルに行ってみない」と誘ってきました。母と2人だけの場合は、僕は仰向けになっているだけで母に全部お任せすることも出来るし、久しぶりにファッションホテルにも行きたかったので、賛成しました。

土曜日のお昼前から、母と車でファッションホテルに向かいました。ホテルは前夜に母がファッションホテルサイトで選んだホテルです。楽しそうに選んでいました。
ホテルに着くと、母が狙っていた一番高い部屋が空いていました。最長7時間のフリータイムで約12,000円の部屋です。
付き合い始めた彼氏が気合入れて利用するような部屋で、親子でエッチするために一番高い部屋の必要性はないのですが、レジャー気分代わりなので母に従いました。

母は部屋のあちこちを見て回ると、いろんなサービスが書かれたカードをチェックしていました。それを見ている母には、これからエッチするという雰囲気がゼロでした。
「ウエルカムドリンクどれにする?」とか「お昼はどれがいいかなあ」と楽しそうでした。
僕が母の隣にくっついて座ってオッパイに手を伸ばしても夢中で見ていました。

母がエッチする気分になったのは、バスルームに行ってからです。僕は久しぶりに6時間の間に何発出せるか試してみたかったので、母がいつまで経ってもエッチモードに入ってくれないのは困ります。だからバスルームでは、しつこくキスをして母のオメコもいじくりまくりました。
「あふん・・」と甘い声が出て、やっとその気になってくれたのかとほっとしました。母はすぐに僕のチンポに舌を這わせてきました。母はねっとりと舐めあげながらチンポに話しかけていました。
「昔みたいに8発出せる?」
「出せないよ」とチンポではなく、僕が答えました。
「お母さんは何回でもいけるわよ」
「女は出るもの無いからいいね」
「女だって出るわよ。愛液が」
僕はいらんことを言う母の口の奥深くまでチンポを突っ込みました。

バスルームから出ると、すぐにベッドに行きました。母は普段コンドームを使うことがないのに、枕元にコンドームあるのかチェックして「久しぶりに使ってみようかなあ」と言いました。僕は「コンドーム付けたら気持ち良くないから使わないよ」と反対しました。そしてさっきから気が散ってばかりの母をエッチモードにするためにキスをしました。
いつもよりも長く濃厚なキスをしたら、母はキスしながら僕のチンポを触ってきました。キスをやめると母が僕を仰向けにして、そしてチンポに舌を這わせてきた。
母は「今日はカズちゃんのおちんちん、独占できるから嬉しいわ」と喜んでいました。

母は僕のチンポや玉をねっとりと時間をかけて舐めてくれました。玉舐め大好きなので、ずっと舐めてもらっていたら「カズちゃん、お汁が出過ぎよ」と僕が第1チンポ汁を出しまくっていることを教えてくれた。
「気持ち良すぎるからね。お返しにオメコたっぷり舐めてあげるよ」
「舐めなくていいわよ。お母さん、カズちゃんのオチンチンが欲しくなっちゃったの」
母はそう言うと、仰向けの僕をまたぐとチンポの先をオメコの穴に当てて腰をおろしました。玉舐めの余韻も残っていたので、母のオメコが僕のチンポをこすりながら降りてくる瞬間に一瞬射精しそうになりました。

チンポをずっぽりと入れてしまった母は、僕の異変に気づいたみたいで「出そうになったの?」と言いました。僕は「・・・うん・・ちょっとだけ動かないで」と母にお願いしました。でも母は「嫌よ」と笑いながら腰を激しく上下させました。
「ほんとにマジでやばいから」
「今日は何回も出すんでしょ。出しなさい」
我慢の限界が来たので、最初の1発目を騎乗位で母のオメコの奥深くに射精しました。
「ドクドク出てるわ」と母は笑顔を浮かべていました。
そして母は僕のチンポが抜け出るまでからだを後ろに反らせていきました。するとまだまだギンギンのチンポが母のオメコから抜け出て精液も流れ出てきました。
母は精液を触りながら「そこそこ粘り気あるから元気そうね」と言いました。それから母は僕のお腹の上に落下してきた精液をすすり取ると、お掃除フェラをしてきました。くすぐったくて悶絶していると、母はしつこくバキュームフェラを続けていました。

バキュームフェラから開放された僕は、母に仕返ししたくなりました。母を仰向けにすると激しくキスをしました。自分の精液の味のするキスですが、お構いなしに舌を絡めながら母の乳首も攻めました。
母の乳首は、すぐにビンビンに勃起してちぎれそうなくらいになっていました。キスをやめて乳首を舌で転がしながら、クリトリスもいじくりました。母はすごく感じていて「だめ、いや、いっちゃう」とイッてしまいました。
「これで1勝1敗だよ」と言うと、母は「えっ?今日はイカせ合いの日だったっけ?」と笑いました。
「違うけど、今日は母さんが腰ぬかすほどイカせたくなってきた」
「たぶんカズちゃんが10発出した頃には、お母さん立てなくなってるわ」
そんな恐ろしいことを言うので、無理と言ったら「じゃあ、お母さんがカズちゃんを立てなくするかも」と笑顔で言いました。

このあと僕は正常位で母のオメコにチンポを入れました。母は「ああーー気持ちいい」と声を出しながら僕のチンポを受け入れてくれました。オメコの中はグジュグジュに濡れていました。
2発目は母をねっとりと攻めてイカせてから出すつもりだったので、ゆっくりとチンポの先っぽでオメコの中の感触を味わいました。
「・・ああん・・・気持ちいいわ・・・」と母は僕のゆったりした動きでもしっかり感じていました。

舌を絡め合いながらの熱いキスをしながら、オメコの中でゆっくりと動かしました。すると母の腰の動きが早くなっていき、しっかり突いて欲しくなってきたことがわかりました。
僕は徐々にペースを上げて母のオメコを突きました。突きながら(あれ?なんで突いてるんだ?ほんとは騎乗位ばかりにしたかったのに)と思いました。
母が気持ちよさそうにしている表情を見て、やっぱり母を感じさせることが一番好きだと自覚しました。
母の感じる表情を見ながらチンポがしっかり奥まで入る体位を選んで攻めて行きました。
「いいわ・・いい・・・またいっちゃいそう・・・カズちゃんもいきなさい」と言われたけどそのまま突き続けて、母をイカセました。

イッて余韻に浸っている母とつながったままで、母の顔をペロペロと舐めました。最近、母が顔舐めが好きらしくて、僕はエッチしていない時でも舐めてあげることがあります。それを真似して、娘のミミちゃんが僕の顔をペロペロしてくれることもあり、確かに気持ちいいと思いました。
母の方からも舐めてもらってから、ピストン運動を再開して2発目は母の口にだしました。
2発目を出したところで、一旦休憩にしました。お昼ご飯を選びながらスマホのチェックをしました。すると突然、母が僕のチンポを触り始めました。チンポがすぐに勃起すると母がベッドに仰向けになって「入れて」と求めてきました。
「お昼どうするの?」
「入れるだけよ。すぐにやめるから」
母が何をしたがっているのかわからなかったのですが、言われるままにチンポをオメコ挿入しました。
すると母が「突いて」言うのでピストン運動を開始しました。開始すると母はすぐに誰かに電話をかけていました。 「なつきちゃん、LINEみたわよ・・・・今、・・・そう・・・・これから3回目・・・・カズちゃんともエッチしてあげてね・・・あっ・・・そう・・・入ってる・・・・なつきちゃんがもっと激しくしてだって」
なつきちゃんのリクエストに答えてピストン運動を早くしました。母はイッキに感じ出して、なつきちゃんと会話ができなくなっていました。

母はスマホを僕に渡そうとしたのですが、落としてしまいました。チンポを抜いて床に落ちたスマホを拾い上げると、なつきちゃんとはまだつながっていました。
「もしもし」と呼びかけてみたのですが、応答がありませんでした。でも良く聞いたら、なつきちゃんのあえぎ声が聞こえてきました。
「あつあっ・・・あんあん・・・」
母になつきちゃんがエッチしていたのかと聞きました。
「してるわよ」
「誰と?」
「なつきちゃんのお父さんとよ」
なつきちゃんのお父さんは、娘とエッチすることには消極的だったのですが、なつきちゃんが離婚してからは、吹っ切れたようにエッチしてるそうです。
「この前、カズちゃんが出張中に、お父さんと久美ちゃんが行って、娘スワッピングして楽しんでたわよ」と教えてくれました。

そんな話しを聞いているうちに、僕の知らないところでそんな楽しいことをしたのかと思うと興奮して3発目を頑張って出しました。

このあと、シャワーを浴びてから昼食にして、そしてカラオケをやって2時間後ぐらいに4発目にチャレンジしました。
母が騎乗位で一方的に攻めてくれたので、なんとか出せました。
でも5発目は無理だったので、諦めて帰りました。



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