近親相姦家族カズの家の告白

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ホテルで家族4人だけでエッチを堪能しました

家族4人揃って外食している時に、「エッチしてても気遣い(舞ちゃんのこと)が多くて、楽しんだ気がしないなあ・・・」と父が言いました。僕は(贅沢なこと言うなよ)と思ったけど、母も妹も父の意見に賛成でした。それと、僕以外でも父もさらに忙しくなるみたいだからその前に、家族4人でホテルに行って、1日中、誰からも邪魔されないで思いっきりエッチすることになりました。

ホテルは、過去の思い出に出てくる大阪南部の例のホテルに行きました。金曜日の夜に、母がホテルのオーナーに電話しているのを聞いていたけど、むちゃくちゃ無理を言ってました。「息子と、よその父娘だけど、いけないことしている親子とスワッピングすることになったの。午前中から夕方ぐらいまで貸してくれないかしら。代金は、スワッピングが終わったあとでカラダでどう?」と言いました。こんな要求でもオーナーはOKしていました。

母が作ってくれたお弁当と、バイブ、ローター、制服、ロープとかエロテープとか一杯持って行きました。クルマで近くまで行って、そこからタクシーに乗り換えて行きました。ホテルはそんなにオシャレなホテルじゃなかったので期待してなかったけど、たぶん一番いい部屋を用意してくれていました。コンドームも普通は1個か2個しか置いてないけど、つながったままでたくさんありました。部屋に着いて、妹がトイレに行こうとしたので、父が「父さん、飲みたいから我慢しろ」と我慢させていました。妹が「さっきから我慢してるの」と言ったので、父はあわてて服を脱いで、妹にはパンツを脱がせたままで、バスルームに行きました。妹にオシッコをかけられて喜ぶ父の顔を観察する趣味はないけど、ここに書くために、付いていきました。

父は仰向けになって、妹はミニスカを自分で手に持って父の顔の上にしゃがんで、オシッコを始めました。妹は溜まっていたから、洪水のようにオシッコをしていました。父は口を開けて、妹のオシッコを受けていたけど、あまりの量に飲みきれなくて、口からあふれさせていました。目を開けたままだったので、オシッコが目に入ったので片目を閉じながら飲んでいました。妹はオシッコが溢れ出しても「お父さん、おいしい?」と言いながら全部出してしまいました。そして最後に父の口の上にオ○コを降ろして、舌できれいに舐めさせていました。

父が妹のオ○コを掃除している時に、母が服を脱ぎ始めました。妹が「お母さんもオシッコしたいの?」と聞くと、「カズちゃんのを飲みたくなったわ」と言いました。僕も家を出てからはトイレに行ってなかったので、溜まっていたので、母に飲ませることにしました。妹のオ○コの掃除が終わった父が這い出したら、妹が「お兄ちゃん、ちょっと待って」と服を脱ぎ始めました。母は妹のオシッコが残っている床に仰向けになって「半分ずつよ」と言いました。すると片目を閉じたままの父が「父さんのも半分ずつ飲みたいかなあ・・・」と言いながらチ○ポを出しました。妹が「お母さんにあげる」と言うと、父が「少しくらい飲んでくれよ」と頼んでいました。妹は「しょうがないなあ」とOKしました。

最初に僕がオシッコをしました。母と妹が顔をくっつけて口を大きく開けて僕を見つめました。僕はふたりの口同士が接触していなかったので、顔を真ん中の方に向けて、母と妹の唇を接触させました。そしてその接触部分を狙ってオシッコを始めました。ジャーーーと出しながら、チ○ポの向きを調整して、妹の口と母の口を往復しました。「溢れるまで飲まないで」と言ったので、妹も母もオシッコを一杯ためながらチ○ポの先っぽを見ていました。溢れ出したら母も妹も飲み始めました。飲む瞬間、口を閉じるので、母の鼻の穴を狙ってかけました。

飲尿の話はこの程度にしときます。このあとオシッコを軽くボディソープで流してから、4人でお風呂に入りました。湯船に浸かる前に、母が僕のチ○ポを舐めて、妹が父のチ○ポを舐めました。僕はそのまま母のオ○コにチ○ポを入れて、結合したままで湯船に浸かりました。父は僕と母が背面座位状態だったので、バスタブのへりに腰かけて対面座位で妹のオ○コにチ○ポをつっこんで、そのままズリズリと湯船の中に浸かりました。結合したままで、母のクリトリスやオッパイを触りながら4人で温まりました。この時の会話の中心は「獣姦」です。というのは、AV第4弾の妹役の小笠原咲さんが「獣皇32」というAVで2匹の犬と3Pしているのを見たからです。加代子さんに「安全な犬を紹介してもらおうか・・・」と父は言ってました。

カラダが温まったら、僕と母、妹と父の組み合わせで、カラダを洗いっこしました。僕は先に母を洗ってあげようと思ったけど「洗わせて」としゃがんだので、先に洗ってもらうことにしました。父は当然、妹のカラダを洗っていました。父も母も手にボディソープを乗せて素手で洗っていました。母は手で僕のチ○ポとか玉を洗いながら乳首を舌で舐め洗いしてくれたり、泡だらけのチ○ポを舐めて、泡をきれいに落としたりしてくれました。一度、きれいにしたあとに、ボデイソープの液を泡立てるまえに、唇全体に塗りたくってから、チ○ポを唇でしごき洗いして、泡を立ててくれたりもしました。

シャワーで流したあとで、チングリ返しになって、チ○ポをしごからながら、玉と肛門を洗ってもらいました。時間がたっぷりあったので、丁寧に洗ってくれたから、気持ちよ過ぎて射精しそうになりました。父も妹のカラダをすごく丁寧に洗っていました。僕が最後の仕上げに母に対面座位で壷洗いされている時に、父も妹のオ○コを壷洗いの逆をやっていました。「オ○コ濡らすなよ」と声をかけながら、チ○ポをゆっくり出し入れしていました。妹が、「あふん」と感じている声を出したので、父は「父さんと久美の結合部に意識を集中させるな。そうだ、子供の頃みたいに数字数えろ。100まで数えたらあがっていいぞ」と言いました。

すると母は「そういえばカズちゃんと、久美ちゃんの数えるスピード、全然違ったわね」と言いました。小さい頃、母と3人でお風呂に入った時は、ごまかせないので、マジメに数えたけど、妹とふたりだけで入って、母が風呂の外から「100まで数えたらあがっていいわよ」と言った時に、よく数字をごまかしたことがあります。だから妹より思いっきり早かったわけです。

妹は父にオ○コを突かれながら数字を数えだしました。僕と母は、妹が10ぐらい数えたころに壷洗いをやめて、僕が母のカラダを洗いました。僕もお返しなので、手で洗いました。母の乳首もクリトリスはピンピンになっていたので、母は「アッ」と声を漏らしながら、僕がオ○コを手で洗い終わるまで耐えていました。洗い終わったら仕上げにオ○コを舐めました。

妹は60過ぎぐらいまでは1秒刻みに正確に数字を読んでいたけど、最後の方は、感じてしまって、父が「ズン!ズン!」と突くペースにあわせて読んでいました。「100」で父は、チ○ポを抜いて、妹のオ○コを舐めていました。指も使っていたので、妹はイク寸前まで感じていました。

このあと、母と妹は家から持って行った「みちのくディルド(吸盤付)」を壁に貼り付けて、バックでオ○コに入れさせました。最初は1本だけにしようかなあと思ったけど、2本持ってきて正解でした。母と妹は、ふたりならんでみちのくディルドをオ○コに入れて腰を前後に動かしていました。2本のディルドは、オ○コから出てくるたびに汁が突くので、シャワーで洗い流しながら見ていました。父が「オ○コ洗ってるだけだぞ、声出すな」と妹の口にチ○ポを突っ込みました。妹はカラダを後ろに動かして、デイルドがオ○コの奥に突き刺さった瞬間に声を出すのですが、その時は父のチ○ポの先しか口に入っていないので、父は「ゆるめの栓じゃあ意味ないなあ」と言いながら、妹の頭をつかんで喉の奥深くまでチ○ポを突っ込んで栓をしました。そして僕にも母の口を栓するように言ったので、母の喉深くまで突っ込みました。最後に母と妹に「10」数えさせました。ふたりともうなりながら数字を数えていました。

イマラチオのせいで、母と妹の顔がヨダレで汚れたので、顔を舐めてあげました。そして僕と母は先にあがって、カラダを拭きました。母が僕の股間をひざまずいて拭いてくれたので、そのままチ○ポを口に押し込んで、チ○ポに吸い付かせたままでベッドに移動しました。僕が後ろ向きでベッドまで進んだので、ベッドに着いた瞬間に母にベッドに押し倒されました。「もう我慢できないから、お母さんから責めさせて」と、僕のカラダをまたいで、チ○ポをオ○コに当てて腰を下ろしてきました。チ○ポの先っぽが母のオ○コに入った瞬間に、オ○コ濡れ過ぎと思いました。

「濡れ過ぎだよ」と言うと、「だって、お風呂であんなに気持ちいいことされたんだもん。しょうがないでしょ」と言いながら、チ○ポを根元までオ○コに入れてしまいました。母はすぐに動かないで、僕の唇を求めてきました。舌を絡ませ始めると、母は腰をグリグリ動かしながら、オ○コをキュッキュッと締め付けてきました。キスは5分ぐらいしていました。時々顔を外して「今日のカズちゃん、超合金みたいよ」と言いました。

キスをやめたら、母がいきなりウンコ座りで激しく上下運動を開始してきました。バスルームから、父が妹を背面駅弁で抱き上げてやってきて「お母さん、最初からテンション高くないか?」と言いました。すると母は背面駅弁で妹のオ○コにズッポリとチ○ポを入れている父に「お父さんだって、テンション高いわよ」と言いました。父は「母さんがお弁当作ってくれたから、家族でハイキングに来たみたいな気分だからかなあ」と言いながら、背面駅弁のままで部屋の中をうろうろ歩いていました。父が歩くたびに妹は「アッ、ハア」と声を漏らしていました。

母は「アッアッアッ」とあえぎながら上下運動を続けていました。僕は母のオッパイを鷲づかみで揉みまくりながら、父と妹の様子も観察していました。母は目を閉じて上下運動をしていたけど、時々、僕が気持ちよさそうにしているか目を開けて見つめてくるので、父と妹の様子をチラッとしか見ないように心がけていたけど、つい長く見てしまった時に、母が僕の顔を見ていて、上下運動を止めて、わき腹をつねってきました。それから僕はガンガン突き上げました。母の上下運動のスピードがさらにあがったので、結合部からはエッチな音がかなり激しく出ていました。母は僕に負けないように上下運動していたみたいだったけど、最後は、僕が勝って、母は僕に覆いかぶさって感じていました。僕は母のお尻をガッシリとつかんで、バコバコと突き上げました。「イキそう!イキそう!」と言い出したので「イッていいよ!!!」とトドメを刺しました。母は「イクッ!イクッ!!!」とイッてしまいました。

僕が母をイカせようとガンガン突きあげていた頃に、父と妹はホテルのソファに座らせた妹をV字開脚の形にしてズボズボ突いていました。妹は母がイクまで我慢していたみたいで、母がイクと、すぐに「イク!!!!」とイッてしまいました。僕は、ヒクヒクしている母を抱きしめながら、妹の方を見ました。でも父のケツが邪魔だったので、あきらめて母と軽くキスしました。しばらくすると、父が「交代するか?」と声をかけてきました。父はチ○ポを突っ込んだままで妹の髪を撫でていました。「そろそろ1発目を出したい気分だから、久美に出しちゃうけどいいの?」と聞くと、父は「いいよ」と妹からチ○ポを抜いて、僕に見せ付けてきました。父のチ○ポはいつもより元気で、妹のオ○コ汁でテカテカ光って、ビンビンに反り返っていました。最近、亜鉛の効果が出てきて精液の量が増えだしたので、父は出しまくるつもりでいたみたいで余裕の表情をしていました。

母の下から這い出そうとしたら、母がもう一度キスしてきました。すると父が僕の頭の上に立って、「母さん、カズの唇よりもっとおいしいものがあるぞ」と言いました。真上を見ると、父のチ○ポが見えました。母は「お父さんとは血のつながりないから、カズちゃんの口の方がおいしいわ」と言いました。すると妹が「お母さん、早くお兄ちゃんのおちんちん頂戴!!」と言いました。母が「今日はたっぷり時間あるんだから焦らないの」とキスを再開してきました。すると父が足の方に移動していきました。母のカラダを持ち上げるのかなと思っていると、僕のチ○ポをつかんで母のオ○コから抜いてしまいました。抜くだけだったら、まだいいけど、オ○コから抜けてからでも「やっぱり硬いなあ」とチ○ポを指でプニプニしていました。

母は「もう少し待ってよ」とキスを続けようとしました。すると妹がベッドにあがってきて、僕のカラダをまたいで騎乗位でチ○ポを入れてきました。父は母の腰を持ち上げて、バックからチ○ポを突っ込んでしまいました。母は久しぶりに硬い父のチ○ポの刺激で「ハアー」と反応したけどキスをやめようとしませんでした。最近、僕の家ではキスをかなり丁寧にやっています。僕が舞ちゃんのご機嫌を取ろうとして、町内さんとのキスを今まで以上に長く熱くやっているので、それがきっかけになりました。母は元々、僕とのキスが好きだったし、僕のカラダから出る液体は何でも大好きなので、唾液を味わいまくっています。だからこの時も、キスをなかなかやめようとしませんでした。

父が母のオ○コをズボズボと突き出してもキスをやめようとしなかったので、騎乗位でガッチリと僕のチ○ポをくわえ込んだ妹とキスを始めていました。この状態が3分ぐらい続きました。キスをやめた父が母のオ○コをロングストロークで突き始めたからです。ロングストロークと言っても、デカ男みたいに長くないので、1回ずつチ○ポをオ○コから完全に抜いて、突いていました。「チ○ポを完全に抜いて、ズドーン!!と突いて、グリグリとくねらせて、チ○ポを完全に抜く」というサイクルでやっていました。母はさすがにキスどころじゃなくなって「アーーン!アーーン!ダメ!!ヤメて!イキそう!!」と、感じまくっていました。父は「時間もあるし、硬さもあるんだから、我慢しないでイケよ」と言いながらロングストロークで突き続けていました。母は僕の顔のすぐ横に押し付けて30秒ぐらい耐えていたけど、結局イッてしまいました。

僕と妹は騎乗位を続けていました。妹は父とのキスをやめたら、母のオ○コにロングストロークで出入りしている父のチ○ポを見て、「お母さん、効いてそう」と声をあげていました。すると父は、妹に「もっと腰を持ち上げて垂直落下しろ」と言いました。妹が「そんなことしたら抜けちゃうよ」と言うと、父は「抜けてもいいんだ。カズ、ちゃんとチ○ポ上に向けとけ」と言いました。僕が自分でチ○ポを上に向けると、妹が「位置合わなかったら、おちんちん折れちゃかなあ・・」と50cmぐらいの高さから腰を下ろしてきました。僕はその瞬間、チ○ポがうまくオ○コに入らないのが読めたので、妹のお尻を手で受け止めました。

父が「根性ないやつだなあ。代わってみろ」と言ったので交代して僕は母のオ○コにチ○ポを入れました。父のロングストローク付きでイカされた母のオ○コは洪水状態でした。妹は父のカラダをまたぐと、完全に立ち上がった状態からイッキに腰を下ろしました。さすがに父もビビって、妹のお尻をギリギリのところで受け止めていました。父は「位置があっても久美のオ○コの締まりがきついから、難しいかもなあ」と言いました。僕が「じゃあ、母さんのオ○コだったら大丈夫かな?」と言うと、母が「お母さんのアソコ、ガバガバみたいじゃない」とお尻を思いっきり僕の方に押してきました。僕が「違うよ。久美のオ○コは入口からきついけど、母さんのオ○コは、磯巾着みたいにチ○ポが入るまでは締まらないからだよ。締まり出したらきついよ」と言いました。母がチャレンジしようとしたけど、やめさせました。

この次に父が、僕に母と妹と3Pするように言いました。強がっていたけど少し休憩したかったみたいです。母が僕のチ○ポを舐めにきたのですが、「カズが一方的に攻める3Pがいい」と言いました。僕は最初に母と妹を仰向けで並ばせました。そして母のオ○コを舐めながら妹のオ○コを指でいじりました。母も妹もクリトリスがピンピン状態だったので、舌先と指の先っぽで触れるだけで反応していました。父が「今までことは無視して、今日初めて舐めるという前提でやれよ」と言いました。オ○コ汁を垂らしまくっている2つのオ○コを見て、「それは無いよ」と言ったけど、「オ○コ汁じゃなくて、それは水だ。母さんも久美も、すぐに反応するな」と言いました。

リクエストなので、母のオ○コが「まだ濡れてない」という前提で舐めまようと思って、舌を近づけました。すると父が「母さんのは、水じゃなくてオ○コ汁だ。そういえば濡れてない母さんのオ○コ、父さんも見たことないしなあ」と言いました。その通りだけど、取りあえずは、オ○コのビラビラから舐め始めました。ビラビラを舐めたり、唇で引っ張ったりしてから、穴にチロチロと舌先を入れたりしてから、クリトリスに息を吹きかけました。母は息を吹きかけるたびに「アーアー」と声を上げました。そして最初に舌先で軽く弾くように舐めあげたら「ダメ、イキそう!」と言いました。

隣の妹は、僕の指にオ○コを押し付けて、自分から指を咥え込んでいました。そして母とキスを始めてしまっていて、ふたりともすぐにイキそうになっていました。「イカせるよ」と父に聞くと「まあしょうがないなあ」と言いました。先にそのまま母のクリトリスを舌先でレロレロやると「アッ、イクッ!!」と即効でイッてしまいました。すぐに妹のオ○コに移動しました。妹のクリトリスは完全にパンパンになっていたので、唇で軽く吸うだけでイッてしまいました。父が「マジメな話だけどなあ、感じにくい人のオ○コで練習する必要あるなあ。父さんも最近、みんながすぐにイクもんだと誤解するときがある」と言いました。

舌でイカせたので、今度はチ○ポを入れることにしました。最初は仰向けの2段重ねにしました。母が下で、妹が上です。オ○コを出来るだけ接近させてから、チ○ポの先っぽで上下のオ○コにこすりつけました。こすりつけながら少しだけチ○ポを入れると、母も妹も腰を押し付けようとしてきました。僕は「まだどっちのオ○コに先に入れるか決めてないよ」と言うと、母も妹も僕を見つめてきました。ふたりの目を見つめながら「どっちに入れようかなあ」とオ○コの往復を続けてから、いきなり妹のオ○コに「ズボッ」と突っ込みました。

そして妹のオ○コを最初から強めにズボズボ突きました。妹はすぐにイキそうでした。母はうらめしそうに、妹の顔を真横から眺めていました。妹が「お兄ちゃん、イキそう・・」と言い出したので、チ○ポを抜いて、母のオ○コに入れました。妹を乗せたままで突いたので、母のオ○コより妹のオ○コの方がよく見えました。妹のオ○コは、僕が母のオ○コを突いている振動が伝わって、入れてないのにドクドクというぐらいの量の汁を出していました。試しに、妹のクリトリスを指で「ピーン!」と弾くと、「ダメ、イクッ!」と軽くイッてしまいました。母のオ○コを1分ぐらい突いたら、もういちど妹のオ○コに戻しました。
今度もズボズボ突きまくりました。妹がまたイキそうになっていたので、この時はイクまで突きまくりました。妹が「イクッ!イク!!!!!」とイッてしまったので、妹を横に転がして、母にマングリ返し突きを始めました。妹がヒクヒクしていたけど、父はまだ見学を続けていました。僕は母のオ○コに杭打ちをしながら、妹に「母さんの顔をまたいで、母さんとお兄ちゃんの結合部を舐めろ」と命令しました。妹は母の顔をまたいで、背面マングリ返し突き中の僕と母の結合部に舌を伸ばしてきました。妹に舐めさせるために、チ○ポを半分ぐらい引き出して、少し舐めさせました。母も目の前にきた妹のオ○コを舐め始めたみたいでした。

しばらく舐めさせてから、ベッドの上から降りました。マングリ返し突きはカラダがベッドに沈むので、床の上でやった方が効くので、カーペットの上でマングリ返しの体勢にしました。そしてさっき父がやったみたいに、1回ずつチ○ポを完全に抜いてから、突き刺すというのをやりました。妹に、僕のチ○ポが母のオ○コに確実に入るようにサポートさせました。「ミスしたら、お兄ちゃんのチ○ポ折れるからな」と注意してから、始めました。最初はスロースピードで母のオ○コの上空少し上から突き刺しました。妹のサポートが成功して、「ズボッ」と命中しました。

父が「ちょうどいい踏み台があるから、これに乗って、突き入れろ」と踏み台(勝手に踏み台代わりにしただけです)を用意してくれたので、それを使いました。踏み台に乗ってから「母さんのオ○コをもっと広げときたいから、極太君入れてみて」と妹に頼みました。妹は極太君を母のオ○コに突き刺してスイッチを入れました。母はその刺激だけでイキそうになっていました。「母さんのオ○コをほぐすだけだからイカないでよ」と言うと、「久美ちゃん、スイッチだけ切ってくれる」と頼みました。「ダメ」と言うと、母は必死で耐えていました。母がそろそろ限界になった時に極太君を抜いてあげました。

母のオ○コは、極太君の影響で穴が広がっていました。やりやすくなったので、すぐに踏み台に乗って、マングリ返し突きをやりました。位置確かめ用に、ゆっくりやってから、少しずつスピードをあげました。妹がうまくサポートしてくれたおかげで、15回ぐらいやったけど、全部オ○コに入りました。母のオ○コからは、ほんとに「ズボッ」という音がしていました。母は「奥まで刺さる!アア!アアア!ダメ!!もうダメ!!!」と叫びながら最後に「イグッ」とイッてしまいました。

イッてしまった母の姿を見て、父が「極太君で拡張したら、さっきのやつ(垂直降下するやつ)出来そうだなあ」と言いながら、母のオ○コにもう一度、極太君を入れました。母は拒否しないでオ○コに受け入れたけど、「スイッチはまだ入れないで」と言いました。父は「拡張するだけだから入れないよ」と、ロープで固定しました。父がロープで固定している間に、僕は、妹のオ○コにバックからチ○ポを突っ込んでパンパンと突きまくりました。固定が終わると、父は母を僕の隣で四つん這いにさせたので、妹を突きながら、極太君をグリグリしたり、お尻を叩いてあげました。

妹が激しく感じていて、父が正面から妹の顔を見ていたので、妹の髪の毛をつかんで、正面を向かせて、さらに激しく突きいれました。右手で髪の毛をつかんで、左手で妹の腰を固定して、「ズーン!ズーン!」と鬼突きしました。妹が「アアーン、アアーーン、ハア、アア!」と悲鳴を上げながら感じている顔を見ていた父が、「そろそろ出せ」と言いました。「中に出すよ」と言うと、「せっかくホテルでやってるんだから、中以外に出せ。たまには背中がいいなあ」と言いました。妹が「口に!」と言ったけど、父は「いつでも飲めるから今日は我慢しろ」と言いました。僕はとりあえずどこに出そうかなあと考えながら、最後のダッシュをかけました。(背中全体かなあ・・・)と思っていると、父が「母さんの背中から髪の毛にかけろ。せっかくだから母さんに、散歩させてあげる」と言いました。

その言葉に反応した母の呼吸が荒くなったみたいなので、父に従うことにしました。そして妹のオ○コを突きまくりました。もちろん妹が耐えられなくなったので、妹を1度イカせてから、2回目に同時にイキました。母の肩甲骨から、首筋と後頭部に精液が飛び散りました。「残りは母さんの顔で拭き取れ」と言ったので、チ○ポを自分で握って、母の顔でペシペシして尿道に残った精液を出してから、妹のオ○コ汁を母の顔に塗りたくりました。それから最後に母にチ○ポの後始末をさせました。

父は、僕が妹のオ○コからチ○ポを抜くと、妹をひっくり返して正常位でチ○ポを突っ込んでいました。そして突きながら「母さんをフロントに連れて行ってやれ」と言いました。すると母が「一応、フロントに電話してからにして。この前、子供がいて怒られちゃったから」と言いました。パートの人の子供がいたそうです。電話したらOKでした。でも廊下でウロウロしないで、早く来てくれと言うことなので、すぐに部屋を出ました。僕も裸でした。フロントに着くまで誰にも出会わなかったし、フロントもオーナーだけだったから、少しガッカリしました。オーナーしかいないんだったら刺激がないのですぐに部屋に戻りました。

部屋に戻ると、ロックが解除されていなかったので、ドアを叩いたけど、父と妹は真っ最中だったので、気づいてなかったので、監視カメラに向かってドアを開けてくれるように、手振りで表現しました。カメラを見ていなかったみたいで、なかなかロックが解除されなくて、待っている間に他の部屋から人が出てきました。僕達に気づいたけど、視線を逸らしながら、サッサと前を通過していきました。母はせっかくのチャンスだから、あわてて僕の前にひざまずいてチ○ポを舐め始めました。でもすでに姿は消えていました。そしてその人たちがフロントに着いた頃にドアのロックが解除されました。中に入ると、父が妹の口に射精したみたいで、妹がチ○ポから精液を吸いだしている最中でした。「僕に口内射精禁止したのに、出したわけ?」と聞くと、父は「そろそろお弁当タイムにしよう。ドレッシングだな」といいました。妹は精液を含んだ口で「お父さんの精子にあうオカズあるのかなあ・・」と言いました。

父の精液を母と妹が半分ずつわけて、タコちゃんウインナーに付けて食べていました。母は「ハイキングみたいで楽しいわね」とうれしそうでした。この日のお弁当は、母と父世代の小学生の頃のお弁当を再現したらしいです。たまご焼きには間に、ノリがはいったりしていました。もちろんオニギリです。食事中も母は極太君をオ○コに入れたままでした。

ご飯のあとに極太君を抜きました。父と僕と妹の3人で母のオ○コが拡張できたかどうか、意見交換しました。抜いた直後は、オ○コの穴がパックリ開いていて汁が垂れていけど、すぐに閉じて、いつものようないやらしい生き物みたいにうごめいていました。「垂直落下は無理だなあ」と父が判断したので、やめました。

このあとは、母と僕、妹と父の組み合わせで、母と妹がイクまでやってからチェンジしました。そして、僕が妹のオ○コ、父が母のオ○コに射精するまで続けました。僕と父がほとんど同時に射精して、母と妹がシックスナインになってお互いのオ○コから精液を吸いだし始めたので、そのままチェンジしました。でも今度は、僕も父も肛門に入れました。母も妹も肛門にチ○ポが入ってからでも、精液の吸出しとかきだしを続けていました。

かきだしが終わってからは、6つの穴(オ○コ×2、肛門×2、口×2)を、乱れ突きしました。シックスナインの状態を崩して、母と妹を四つんばいにしました。頭の向きは逆でした。最初に僕の側には、妹のお尻と母の頭がありました。だから、妹のオ○コ、母の口、妹の肛門、妹のオ○コ、母の口・・・というような感じでズボズボ突きました。母は「オ○コ→口」という時は、妹のオ○コ汁が味わえるからうれしそうだったけど、「肛門→口」を5回ぐらい連続で続けたら、少し嫌がっていました。

そのあと、サンドイッチを1回ずつやって、僕と母、妹と父の組み合わせで射精するまでやりました。妹はイキまくりモードに入ってしまったので、少し突いただけで妹がイッてしまうので、父は射精できるまで感じられなくて苦労していました。でも顔はうれしそうでした。「まだまだ時間あるから、ゆっくりやるよ」と言いながら、妹をイキまくらせながら、射精できるまで続けていました。僕は、母をズボズボ突きまくって、一緒にイキました。今度は母の口に出しました。母は「まだまだ硬いからもっとがんばってね」と言いながら、チ○ポを思いっきり吸って、精液を吸いだしていました。

父は、なかなかイケなくて困っていました。そして妹を抱きかかえてドアの所に行きました。「カズ、ドア押さえててくれ」という声が聞こえたので、ドアのところに行くと、父は立ちバックでチ○ポを突っ込んで、崩れ落ちそうになる妹のカラダを支えながら、ドアが閉まらないように片手で抑えていました。ドアが自力で閉まろうとするタイプのやつで、うっとしかったみたいです。自分のカラダで抑えたら済むはずなのにと思ったら、母もやってきて、廊下の方を向いてお尻を突き出してきました。しょうがないからオ○コにチ○ポを突っ込みました。そして狭い場所で並んでズボズボ突きまくりました。

母は「アアン、アアン・・・」と反応していたけど、妹はイキ過ぎて疲れてしまったみたいで無反応になっていました。でも人が通らないからしばらく続けました。5分ぐらい待ってから、やっと中年のおじさんと、援交ぽい女の人がやってきました。中年のおじさんが立ち止まったので、父は背面駅弁で持ち上げて、結合部を見せ付けていました。中年のおじさんは、もっと見たそうだったけど、援交ぽい人が部屋に先に向かったので、立ち去ってしまいました。少しだったけど見てもらえたので満足して、ドアを閉めました。

ドアを閉めてから、父は妹のオ○コでイクのをあきらめて、「少しだけ母さんのオ○コ貸して」と言ってきました。僕が母のオ○コからチ○ポを抜くと、父はすぐにチ○ポを入れて、パンパンパンと突きまくりながら、僕に「久美の股、広げさせといてくれ」と言いました。射精だけは妹のオ○コに中出ししたかったみたいなので、妹を仰向けにして両足を開かせました。父は「出すぞ!!」と言いながら母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コに先っぽだけ入れて射精しました。

母が「カズちゃん、入れて!!」と求めてきたので、僕は父が妹のオ○コに精液を流し込んでいる様子を見ないで、母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。母は「久美ちゃん、もうダウンみたいだし、お母さんもカラダでお礼しないといけないから、これで最後にするから、中に出して」と言いました。「精液入れたままのオ○コでお礼するの?」と言うと、「嫌がったら別の日にするから。お母さんもそろそろ疲れてきたしね」と言いました。それからは、正常位オンリーで、最後に中出ししました。父と妹は先にお風呂に入りに行きました。

射精してすぐに僕もお風呂に行きました。母はオ○コに僕の精液を入れたままでバスローブを羽織って、出て行きました。母は10分ぐらいで戻ってきました。「今度にしたの?」と言うと、「お口でお礼してきたわ」と言いました。それから母がお風呂から上がるのを待って、帰りました。射精の回数は、普段と変わらなかったけど、「やりまくった」という感じがしました。

※方言変換機能を付けました。関西弁、京都弁、鹿児島弁、東北弁、広島弁などに変換できます。

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