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ホモ・町内会・妹とおやすみという日のこと。
母がブラジャーとパンツだけの姿で、僕の大好きなマロンケーキを部屋に持ってきてくれました。その姿だけで、何を望んでいるのか、すぐにわかったので「1回だけにして」と言いました。すると母は「1回もイカなくていいわよ」と言うので「母さんはイクんだろ」と言うと、「母さんもイカないわよ」と意味のわからないことを言いました。
「いいわよね」と言ってから、「ケーキ食べ終わった頃に、また来るから」と言って部屋を出て行きました。この時、多少嫌な予感はしたのですが、誰かが来ているわけでもないし、夕方から町内の集まりがある予定なので、そんな変なことじゃないと都合のいいように解釈しました。
ケーキを食べ終わってしばらくしたら、バスタオルを巻いた母が入って来ました。「僕もシャワー浴びるよ」と言うと、「まだいいわよ」と言って、僕の服のボタンを外し出しました。「イクのが目的じゃないって、なんなの」と聞くと、「練習」と言いました。「また変なパーティでもあるの?」と言うと、「わかる?」と言いました。「先生の所で?」と聞くと「加代子のところ」と言いました。
エアロビの先生のパーティでは、合意の上でひとりの女性を10人以上の男で輪姦したり、斉藤先生と再会した時みたいに、1日中交代でやりまくったり、それ以外にもいろいろ過激な事もするけど、加代子さんの場合は、犬とやったり少しあぶないことをするので、どんなことの練習かと心配したのですが「ただの調教の練習よ」と言うので、その程度ならと思いました。
母は僕を裸にすると、最初に後ろに回って、肛門に舌を這わせてきました。そして「今日、うんこした?」と聞いてきました。「今日はまだ」と言うと「前立腺マッサージしてあげるから浣腸させて」と言いました。「前立腺マッサージ」という言葉に反応して、「うん」と言うと、母はすでに浣腸を持っていました。そして浣腸してもらってから、トイレに行ってスッキリしました。
トイレから出ると母が居たので「シャワー浴びるから待って」と言ったら「母さん平気だから、リビングで待ってて」と言いました。一応シャワレットで洗っているので言われるままにリビングで待っていると、母がボンデージファッションに身を包んでペニスバンドを付けて降りてきました。
母が「今度、マゾでホモの人をおしおきしなくちゃいけないのよ。母さん、女王様だからちょっと無茶するけど、我慢して。その代わり出したくなったら何回でも出してもいいわよ」と言って、「足の指をお舐め!」といきなり命令してきました。すぐに床にしゃがんで、母の足の指を舐めました。
「おいしい?」と聞くので「おいしいです」と答えました。10本の指を丁寧に舐め終わると、僕のチ○ポが立っていないのを見て、足で僕のチ○ポをいじりながら「どうして立ってないの」と言いました。僕が自分で触ろうとすると「ダメ、それじゃあ調教にならないでしょ。気合だけ立てなさい」と言いました。すぐにチ○ポを立てると「その恥ずかしいものをどうして欲しいか言ってご覧なさい」と言うので「女王様のアソコに入れたいです」と言いました。
母は「ホモの人が入れたいって言うわけないでしょ。ホモの気持ちになってやってくれる」と言いました。「興味ないんだから無理だよ」と言うと、「そうよね」と言ってから時計を気にしていました。ちょうどその時にインターフォンが鳴ったので「誰か呼んだの?」と言うと、「ちょっと縛らせてくれる」と言って、僕を後ろ手にして手首を縛りました。
僕を床に這いつくばらせたままで、母は玄関まで来客を迎えに行きました。誰が来るのかなとドキドキしているとなんと翔ちゃんがズボンの前を膨らませながら入ってきました。そして後ろ手に縛られている僕を見て「何やってるんですか?」と言うと、母は翔ちゃんにも「浣腸してきて」と言いました。てっきり母や妹とエッチ出来るとばかり思っていたようで、僕は笑いました。
母は「翔ちゃんが戻ってくるまで入れさせてあげるわ」と言って少しだけチ○ポを舐めてくれてから、僕の前で四つん這いになって、お尻を向けました。僕は後ろ手に縛られたままで、母に乗りかかると、母がチ○ポをつかんでオ○コに当ててくれたので押し込みました。母は、ホモ相手を想定したSMプレイでもしっかり濡れていたので、僕のチ○ポに母のオ○コが絡みついてきました。
翔ちゃんが戻って来たので母が「カラダ洗ってあげるわ」と言って、僕から離れて風呂場に行きました。そして戻ってきたら母が、「翔ちゃんとシックスナインして」とビックリするようなことを言いました。当然僕も翔ちゃんも拒否しました。すると母は「コンドーム2枚重ねでもいいわよ」と言うのでそれでも拒否しました。「10枚でも?」と言うので「100枚でもイヤ」と拒否しました。
母は「2本同時に舐めたり、アソコに2本同時に入れる時はこすれあったりするから一緒でしょ。あの時はゴムなしの直接よ」と言いました。こすれあうのと口に入れるでのは全然意味が違います。それにホモの人に、男同士シックスナインをしたら喜ぶだけだと思うので、そう言うと母は「そうね、やっぱりホモの人をいじめるのは難しいわね」と言いました。
翔ちゃんは「ホモの人にはやっぱり女の人がいいんじゃないですか」と言うので、母は「普通にエッチさせるの?それともなかなかさせない方がいいの?」と聞きました。当然ですが翔ちゃんにも判断が付きませんでした。母は「じゃあ成り行きに任せるわ。翔ちゃんわざわざ来てもらって浣腸までしてもらったのに帰ってくれていいわ。ごめんね。」と言いました。
翔ちゃんは「エッチするんじゃないんですか!」とガッカリしていました。母は「エッチ始めたら、30分ぐらいじゃ終わらないでしょ。それに夕方から町内の集まりがあるから疲れることをしたくないのよ」と言いました。最近翔ちゃんを全然呼んでいないので、特にガッカリしていた様子だったので僕が「少しだけ相手してあげたら」と言うと、母は翔ちゃんの顔色を見てから「わざわざ来てもらったんだから、15分だけだったら、アソコ貸してあげるわ」と言って、ソファに座って股を開きました。
翔ちゃんは、母のオ○コを舐めようとして顔を近づけたのですが、「時間ないから舐めなくていいわ。今日は精液も飲んでられないし、中出しも後始末に時間かかるから」と言ってコンドームを付けるように言いました。翔ちゃんはすぐにコンドームを付けて母のオ○コにチ○ポを挿入しました。僕は母と翔ちゃんのエッチを見学していても仕方ないので、2階にあがりました。
母は入れるまでは、簡単に済ませる気だったようですが、簡単に済ませることが出来なくなったみたいで、30分ぐらいたってから、母の大きいあえぎ声が僕の部屋まで届きました。「あれ?」と思って、下りて見ると、バックから激しく突かれて「アアッ、アアッ!!」と叫んでいました。翔ちゃんに「母さんまだイッテないの?」と聞くと「おばさん、もうすぐ2回目ですよ」と答えました。母に「時間大丈夫なの?」と呼びかけたら、必死でイクのを堪えている表情をしながら、うなずいていました。
部屋に戻って5分ぐらいたったら、母から内線で「ごめん。代わりに町内の集まりに出席してくれない。」と気だるそうな声でかかってきました。「イヤだよ」と言った瞬間に切られてしまいました。仕方がないので、もう一度下りたら、母は翔ちゃんとシックスナインをやっていました。翔ちゃんの上にまたがって、チ○ポにむしゃぶりついていたのですが、母の背中から首筋にかけて精液がこびりついていました。
今からでも間に合う時間だったので、「今やめてシャワー浴びても十分間に合うよ」と言ったのですが、「シャワー浴びても、母さんの火は消えないわよ」と言いました。そして「町内さんも参加するはずだから、ホテル代出してあげるから終わってから誘ったら」と言いました。「そんなこと出来るわけないだろ」と言いながらも、わずかな望みに希望を抱いて、母の代わりに出席しました。
集まりには町内さんは来ていませんでした。こっそり母に「嘘つき!!」とメールを送ったら、30分後ぐらいに、「翔ちゃんと外出するから、久美ちゃんにご飯作ってもらうか外食して」と返事が来ました。町内の集まりは、僕にとってはムチャクチャだるかったです。早く終わってくれればいいのに、なかなか解散にならないし、みんなからは僕がカラオケが苦手なのを知っているのに、デュエットさせようとしてくるので最低でした。でも途中から妹が来てくれたので助かりました。
町内の集まりが解散になったので「助かった」と思ったのですが「2次会」と言い出して、数人だけで近所の居酒屋に行きました。もちろん近所なので特別料金でしたし、僕と妹の負担はなしでした。ここで酔っ払った妹が僕にキスしたり、ベタベタくっついてきたりして困りました。みんな、日ごろから僕と妹が手をつないで歩いているのを見ているので、特に驚いている様子はなかったのですが、キスはドキドキしました。
2次会を途中で抜けて家に帰ると、外出していたはずの母と翔ちゃんが玄関をあがった所で、ドアの方に頭を向けてバックでエッチしていました。「外に行かなかったの?」と聞くと「外でも一発やりましたよ。」と言いました。それを見た妹が「お兄ちゃん、エッチしようよ」と言ったので、母と翔ちゃんをその場に残して、ソファに座ってキスしました。
キスしている間に、母と翔ちゃんもリビングにやってきて、母が僕のチ○ポをズボンの上から触ったのですが、妹が母の手を叩いていました。妹は僕とキスしている間に、母の手を3回叩いていました。母はあきらめて翔ちゃんとのエッチに専念していました。それを見た妹が僕を連れて自分の部屋に入ってカギをかけてしまいました。
部屋に入ると妹は「お兄ちゃん、着替えた方がいい?裸の方がいい?」と言うので、「裸でいいよ」と言って服を脱がせました。すると妹が「そうそう、あたしじゃないかって疑われてる人いるんだね」と言いました。近親相姦掲示板の「???」のスレに書かれていますが、その人のホームページの「足跡(掲示板)」にも「久美ちゃんじゃないのか?」って書き込んでいる人がいるのですが、そのことを言いました。「疑われている人にメールを入れて謝ったよ」と言うと、「あと何十年かしたら写真載せようか」と言いました。「ダメだよ。何十年もしたら、僕にも久美にも子供がいるんだから、バラしたら迷惑だよ」と言うと「結婚しないもん」とまたまた言い出しました。(ここでお願いですが、他の人のホームページには絶対に迷惑をかけないでください。)
すぐにエッチを始めないと、また「結婚したい」と言いだすので「舐めて」と言って、まずはチ○ポで口封じをすることにしました。妹はすぐに僕のズボンを脱がせてくれてチ○ポを舐めてくれました。舐めながら「お兄ちゃん、結婚相手が近親相姦に反対だったらどうするの?」と聞くので「理解ある人を見つけるよ」と言いました。「いるかなあ。理解してるつもりでも、美穂さんみたいにストレス溜まったりするかもしれないし」と言うので、「母さんみたいな人探すよ」と言いました。
妹が「お兄ちゃん、自分が女の子に人気あるって気づいてる?」と言うので、「そうかなあ」と言いました。「お兄ちゃんと付き合ってもいいって子、いっぱいいるよ。みんな集めて、その前でエッチして見せない。それでOKしてくれた人と付き合ってみれば?もしうまくいって結婚したら、あたしが無料でお手伝いさんになってあげるから。なんだったら夫婦の営みのお手伝いもしてあげるよ」と言いました。
妹がしゃべり過ぎるので「唇でしごいて」と言うと、妹はチ○ポを口の中に入れました。でもすぐにチ○ポを出してから「しゃべり過ぎたあ?」と言ってからもう一度口に入れて唇でしごいてくれました。それからしばらくの間、妹は僕を見つめながら、しゃべらないで唇でしごいたり、舌で舐めてくれました。
それから「お兄ちゃん、ベッドで仰向けになって」と言うので、仰向けになると「お尻の穴舐めてあげる」と言って舌を這わせてきました。結構長い時間舐めながら、手でチ○ポをしごいてくれました。そのうち、母がドアをノックしたので、妹は「邪魔しないで」と言いました。母は「お母さん、満足したから邪魔しないわよ。翔ちゃん、3回出して疲れて帰っちゃったから、下使ってもいいわよ」と言いました。でもそのまま妹の部屋で続けました。
シックスナインをしていると母がドアをノックして「まだオチンチン入れてないんでしょ。ジュース買ってきたから喉かわいたら飲みなさい」と呼びかけてきました。ドアを開けると母が服を着てジュースと、コンビニで買ってきてくれた妹の好きなモチモチ系のパンを持っていました。妹の机の上に置いてから「久美ちゃん、お兄ちゃんに夕方、前立腺マッサージしてあげるって言ったのにしてあげられなかったから、たぶんその気になってるから代わりにしてあげて。」と言って、ローションとウェットティッシュとコンドームも念のためと言って置いていきました。
母が「母さん邪魔しないから、たっぷりエッチしてもいいけど、12時にはやめなさいね」と言って出て行きました。妹は「2時間たっぷり前立腺マッサージとフェラしてあげようか?」と聞くので「前立腺マッサージは少しでいいよ。」と言いました。「先にやってあげる」と言うので「射精しちゃうよ」と言うと「いいよ。」と答えました。
ベッドの上で四つんばいになって妹にお尻を向けると、「ダメ。仰向け」と言いました。前立腺マッサージはすっごく気持ちがいいので、してもらっている間、僕の顔は凄くだらしない表情になっているはずです。母に顔を見られるのは平気ですが、妹に見られるのは恥ずかしいというか兄貴として情けないので、四つんばいの方がいいのですが「仰向けじゃなきゃしたげない」と言うので、仰向けになりました。
妹は、肛門にローションを塗ってから指を直接入れてきました。そして左手で僕のチ○ポを触りながら2箇所攻めしてきました。全身に快感が走って、すっごく気持ちよくなりました。すぐに出そうになったので「出るよ」と言うと、チ○ポをパクっと咥えてくれました。僕は全然こらえないでそのまま妹の口に精液をたっぷり出しました。
妹は精液が全部出来きると、尿道に残っている分を吸ってから、鏡で自分の口の中に入っている精液の量と色を確かめてから「お母さんに見せてくるね」と言って、部屋を出て行きました。ジュースを飲んでいると「お母さん、すっごく濃そうだから飲んでみたいって言ったけど、全部目の前で飲んじゃった」と言いました。「怒ってなかったか?」と言うと「全然。よっぽど翔ちゃんに満足させてもらったみたい」と言ってから、僕が飲んでいたジュースを取り上げてストローに口を付けました。「久美のもあるよ」と言うと「お兄ちゃんのがいいの」と言って、残りを全部飲んでしまいました。
それから僕のチ○ポを握って話かけていました。「気持ちよかったの?全然辛抱しないで出しちゃったわね」と言うと、チ○ポが尿道をパクパクさせながら「僕は気持ちよくないよ。弟が気持ち良くなっただけだよ」と言いました。「前立腺ってチ○ポの弟だったのかあ?」と笑うと「そうなんだって」と言ってから、「じゃあこんどはお兄ちゃんの方を気持ちよくしてあげるね」と言って、僕のカラダをまたぎました。
妹はチ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしてきました。チ○ポを根元までオ○コに受け入れた妹は、すぐには腰を動かさないで「お兄ちゃん、どうする?12時までずっとする?」と聞いてきました。「久美さえよかったら、ずっとやりたいけど」と言うと、「いいよ。その代わり、ちょっとだけ電話する」と言って、チ○ポを抜いてケータイを取って、もう一度騎乗位でチ○ポをくわえ込みました。
相手につながっても、妹はすぐには腰を動かさなかったですが、途中からゆっくり動かし始めました。そして「お兄ちゃん、そばに居るんだけど代わってあげるね」と言って、僕にケータイを押し付けてきました。ケータイのマイクを指で押さえながら「誰?」と聞くと、「お兄ちゃんのファンクラブの副会長」と笑いながら「いいから出て」と言いました。「もしもし」と出ると、聞き覚えのない声で「ア、ハイ」と少し焦ったような返事がありました。
妹は、僕が電話に出ているのに本格的に腰を使い始めました。止めさせようと手を出しても外されてしまいました。電話の向こうの女の子は「名乗ってから、いきなり今付き合っている人いるんですか?」と聞いてきました。「いるよ」と言うと、妹がケータイを取り上げて「今、いるって言ったのは、ただのお友達みたいなもんだから気にしないで」と言って、また僕に電話を押し付けてきました。
僕は「また電話するよ」と言って電話を切りました。「ああもったいない」と腰を上下させながら妹が言ったので、「どこの子?」と聞くと「高校の後輩。今、3年生。絶対にお兄ちゃんのタイプだと思う」と言いました。それを聞いて文句を言う予定を取りやめて、下から妹を突き上げました。妹は「お兄ちゃん、高校生で反応したんでしょ。エッチ」と冷やかしてきました。妹のお尻をつかんでから、しゃべれなくなるぐらい鬼のように突きまくりました。妹は「アッアッ!!!」と叫んでから「イク!!」とイッキにイッてしまいました。
すこしだけそのままで居てから、座位から正常位になって、最後はまんぐり返し突きでズコズコ突きまくりました。妹には目を開けている余裕がなかったのですが、「お兄ちゃんのチ○ポが出入りするところ見ないと抜くぞ」と言うと、必死に目を開けて自分のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子を見ていました。僕もイキそうになっていたので一緒にイコうと言ったのですが、妹が我慢できなくて少し先にイッてしまいました。僕は5秒ぐらい遅れてから妹の口の中に射精しました。
2発出した所でオシッコしたくなったので「トイレ」と言うと、「あたしもする」と言って付いてきました。裸のままで下に降りると母がテレビを見ていました。母が「ソファ使う?」と聞くので「トイレ」と言って、通り過ぎました。トイレで妹が「持ってあげる」と言うので、持ってもらってオシッコをしました。妹は少しだけチ○ポを振ってから先っぽを舐めてきれいにしてくれました。その次に妹がオシッコをしました。僕はトイレから出ないで見ていました。オシッコが終わったのでお返しに妹のオ○コを舐めてあげました。
リビングに戻ったら。母がソファを空けてくれていました。母は床に座ってそのままテレビを見ていました。わざわざ空けてくれていたので、部屋にもどるのを中止してソファですることにしました。ソファに座ると妹が後ろ向きに僕の上に座ったので、ご希望通りに背面座位でやることにしました。妹は僕のチ○ポを入れる寸前で止まって「お母さん、お兄ちゃんのオチンチン、まだまだ硬いけど、ほんとにひとり占めしていいの?」と聞きました。すると母は「いいわよ。思い出すだけで濡れてくるぐらいたっぷりしたから」と言って、テレビに視線を戻しました。
妹は「お母さん、何かたくらんでそう」と言いながら、腰を下ろしてチ○ポをくわえ込んでいきました。妹は自分から両足を上げて結合部を見えるようにして。「お母さん見て、お兄ちゃんの硬そうでしょ」と言いました。母はやさしい声で「お母さん、テレビ見たいから、声は出してもいいけど、お母さんにはあんまり話かけないでね」と言いました。妹はそれからすぐに腰を激しく上下させ始めました。
しばらく背面座位でやってから、ソファの上でバックになって「パン!パン!」と音を立てながら激しく突きまくりました。それでも母は全然余裕の表情でした。妹は母のことを意識するのをやめて快感に浸っていました。でも僕は夕方のことがあるので、母の真意をさぐりながら妹を突き続けました。ソファの上でのバックは、だいたい5分ぐらいやっていたと思います。少しだけ妹をいじめようと思って、妹が「そろそろイキそう」と言い出したので「イッていいぞ」と言って、すぐにチ○ポを抜きました。「あーん抜かないでよ」と悲鳴を上げました。僕はソファから降りて「ごめんごめん、立ちバックの気分になったから」と声をかけました。
妹はソファから降りて来て僕の前に立ってお尻を突き出してきました。「自分で入れてみろ」と言うと、妹はチ○ポをオ○コに当ててお尻を押し付けてきました。チ○ポが入ったので妹の両手を後ろに引っ張って、そのまま立ちバックでやりました。でもすぐに妹の膝の力が抜けてきたので、その場でバックでやりました。妹の頭と母の距離は1mぐらいしかなかったのですが、母は全然平気でした。妹がイクまでここでやろうと思って、突きまくりました。妹が「こんどはほんとにイカせて」と言ったので「いいよ」と言ってとどめをさしました。妹は「イク!イク!!」と叫んでイッてしまいました。
妹が息を吹き返すまで僕はチ○ポを抜かないで、そのままじっとしていました。ちょうどその間にテレビが終わってしまいました。母は立ち上がって僕と妹の結合部を覗こうとしたので、チ○ポを少しだけ引き出して、ビンビンのチ○ポを見せ付けました。母は「がんばって」と言って、キッチンに行ってしまいました。
仕方がないので、妹を抱き起こしてからもう一度妹の部屋に行きました。母の気を引こうとして余計なことをしているうちに、12時近くになってしまっていました。妹が「お兄ちゃん、今日は一緒に寝ようよ」と言うので「うん」と言うと、「先に歯を磨いてからエッチ続けようよ」と言うので、歯を磨きました。
それから母に「このまま寝るからお休み」と声をかけてから、妹のベッドの上でエッチを再開しました。妹が「舐めさせて」と言うので、もう一度チ○ポを舐めてもらいました。舐めながら「お母さん、何考えてるかわかったあ?」と聞くので「わからないよ。ほんとに翔ちゃんに満足させてもらって、ご機嫌かも知れないし」と答えました。
チ○ポを舐めてもらっている間に妹のケータイにメールが入ったので、少しだけメールタイムを取ってから、エッチを再開しました。妹が「中に出してね」と言うので、正常位系でゆっくりエッチをしてから、最後に妹と一緒にイッて中出ししました。そして「あたしが寝付くまで抜かないで」と言うので、わがままを聞いてあげて、妹に体重をかけないようにして、そのままつながったままでじっとしました。寝つきのいい妹はすぐにスヤスヤと眠りに入りました。
完全に寝たようだったのでチ○ポを抜きました。まだやわらかくなっていなかったので、抜く感触が伝わったらしくて「もう一回入れて、そのまま寝て」と言いました。「重いぞ」と言ったのですが「平気」と言うのでチ○ポをもう一度入れて、ゆっくりカラダを乗せました。妹は両手を僕のカラダに回してしっかり抱きしめてきました。「絶対にお兄ちゃんと一生一緒に暮らす」と言いました。その場しのぎで「わかった」と言ったら妹は静かに眠りました。
今回は、取り留めのない報告でごめんなさい。母の真意もわからないままです。ある日の出来事をそのまま書きすぎたので、面白くなかったら許してください。
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