近親相姦家族カズの家の告白

なつきちゃんとお父さんのエッチな近況

なつきちゃんとお父さんの近親相姦は順調のようです。僕達の家族と2家族乱交をする時には、なつきちゃんのお父さんは、僕の母や妹やミーちゃんや優ちゃんとエッチすることに忙しいのでなつきちゃんとはやっていません。だからなかなかお父さんとなつきちゃんが仲良くするところを見られません。

会社から帰ると、僕よりも帰宅が遅い日の方が多いなつきちゃんのお父さんの車がありました。家の灯りがついていないので、エッチしてるのではと思いました。僕の家ではエッチする時も暗くすることは全くないのですが、春樹君とお母さんは前から部屋を暗くしてやっていたので、家族4人で乱交していると思いました。
乱交していると想像しただけで、なつきちゃんとお父さんのエッチがみたくなりました。

僕は年を取るにつれて、エッチすることよりも他人のエッチを見る方に興奮するようになってきました。もちろん初めての相手とのエッチは興奮しますが、これまでに1万発は中出ししてきた母や妹のからだを見ても興奮しません。なつきちゃんのお父さんは、僕に気を遣いながら妹とエッチをしているところを見た方が興奮しました。

なつきちゃんとお父さんのエッチがどうしても見たくなった僕は、なつきちゃんにメッセージを送りました。でも返事が来ませんでした。そこで春樹君にメッセージを送りました。でも春樹君からもメッセージが来ませんでした。ということは間違いなく家族乱交の真っ最中ということになるので、余計に見学したくなりました。固定電話のベルを鳴らして邪魔してやろうかなあと思っていると、ミミちゃんがやってきて一緒にお風呂に入りたいから早く服を脱げと迫ってきました。仕方ないので裸になってミミちゃんとお風呂に入りました。

風呂から上がると、春樹君からメッセージが届いていました。僕はすぐに電話しました。
「家族乱交中なの?」
「別々でやってます」
「なつきちゃんは、お父さんとやってる最中なんだろ。見学したい」
「姉なら僕の隣に居ますよ」
「じゃあ、おじさんはおばさんとやってるってこと?」
「・・・・・」
「もしもし!」
「エッチの邪魔をするのは誰かと思ったらカズさんなのね」
「お父さんとはやってないの?」
「したわよ。たっぷり出してもらって、今は春樹と2回戦目よ」
「そっちに行ったらだめ?」
「ダメ」
「じゃあ、声だけでいいから」
「ツーツーツー・・・」
いきなり切られてしまいました。


それから30分後に、春樹君から電話がかかってきました。
「来てもいいって」
部屋着のまますぐに春樹君の家に行きました。ドアをノックすると全裸でチンポを勃起させた春樹君が開けてくれました。僕の家みたいに、日常生活にエッチが溶け込みだしたように感じました。
春樹君に連れられるまま、1階の奥にあるお父さんとお母さんの寝室に行きました。するとベッドの上にお父さんが仰向けになっていて、なつきちゃんが背面騎乗位でチンポをずっぽりと入れていました。
春樹君のお母さんは、全裸のままでイスに座っていました。春樹君はすぐにお母さんを立たせるとその椅子に座ってチンポを上に向けてお母さんと背面座位で結合しました。

なつきちゃんは僕を結合部の真正面に来るように言いました。移動すると足を広げてそしてからだを反らせて、お父さんのチンポがズッポリと入っているのをしっかりと見せつけてくれました。
「パパ、見せつけるのがすごく興奮するから好きなんだって」
「ほんとに?」
「春になったら、庭でエッチしたいって」
なつきちゃんのお父さんが、この短期間ですごくエッチになったことに驚きました。
「お父さん、大丈夫ですか?スケベになり過ぎてませんか?」
「カズ君達に比べたら全然スケベじゃないですよ」

こんな会話をしながらお父さんはなつきちゃんのオメコを突きあげていました。
「気持いい!!」
なつきちゃんは、お父さんがたまに激しく突き上げるので、不意打ちくらったように声をあげていました。

春樹君とお母さんは座位をやめて、四つん這いになってピストン運動を開始していました。お母さんのオメコは、春樹君が一発目に出した精液で泡のようになっていました。なつきちゃんのオメコは、きれいだったので「一発目の精液どうしたの?」と聞いてみました。すると、僕達に仕込まれたお母さんはなつきちゃんのオメコから精液をきれいに吸い取ったそうです。

「お父さんのチンポ、あと2発ぐらい出せそうなぐらい元気だね」
「フフッ・・・あのね・・・」
「なつき、それは内緒」
「ED薬飲んだんでしょ」
「わかるわよね」
「わかるよ。僕の父が飲んだ時みたいに元気だもん」
「父さん、僕が姉さんのことを硬いチンポで長時間突きまくるのを見て、悔しくて飲み始めたんだよ」
「僕の父と同じ動機だね」
「パパ、そろそろイカせて」
「春樹ちゃんもそろそろお母さんをイカせて」

僕は秋元家に雑談をしにきたわけではないので、このあとはじっと黙って見続けました。
なつきちゃんとお母さんはベッドの上に並んで仰向けになりました。そしてなつきちゃんはお父さんのチンポをずっぽり受け入れてからかなりしつこいキスをしていました。春樹君はお母さんのオメコを突いて気持ちよさそうな声をあげさせていました。
「アッアッアッ・・・・」
お母さんのあえぎ声がどんどん大きくなりだしたのをきっかけに、お父さんはキスをやめてピストン運動を開始しました。
「パパ、気持いいよ!!」
なつきちゃんは、キスするときも感じてきても目を開けて見つめてくるタイプなので、お父さんを熱い視線で見つめていました。
「気持いい!気持ちいい!!」
なつきちゃんの視線が僕に突かれている時よりも愛情を感じたのでうらやましかったです。時々、自分の方からキスを求めていました。

なつきちゃんとお父さんはずっと正常位でやっていました。春樹君とお母さんはバックに変えてお母さんをイカせる態勢に入っていました。
「パパ!パパ!!」
「いい!「いい!!イキそうよ、春樹ちゃんも一緒にイッて」
春樹君は1発目もお母さんに出したのに、今度もお母さんに求めらえるままにお母さんに中出しすることを決めたみたいでラストスパートに入りました。
「もう・・もう・・・イキそう・・・一緒よ、一緒よ」
「出すよ」
「イクッ!!!!」
春樹君とお母さんは同時にイッて中出しを決めていました。精液を出し切るまでキスしていました。

春樹君とお母さんはバスルームに消えていったので、ベッドの上はなつきちゃんとお父さんだけになりました。お父さんは、時計をちらっと見るとピストン運動を強くしました。「今度は顔中にかけて欲しい」
なつきちゃんは、気は強いけど結構マゾなので、精液で顔を汚されたりするとすごく喜びます。
お父さんは射精に向けてピストン運動を早くしていきました。
なつきちゃんは感じまくっていました。
「いっちゃいそう、いっちゃう、いっちゃう、イク!!!」
お父さんがイク気配は全然なかったです。なつきちゃんだけがイッてしまいました。

なつきちゃんがイッたので、お父さんはチンポを抜きました。そして自分でチンポをしごき始めました。
「??」と思っていると、なつきちゃんが「パパ、息があがったみたい」と説明してくれました。そしてお父さんのチンポをしごき始めました。
15秒ぐらいしごくと、「イクよ」と声をかけました。
「顔にかけて」
なつきちゃんは、チンポから手を離すと、顔を上に向けて射精を顔で受け止める体勢を取りました。
「出る!!」
お父さんの2発目の射精はしょぼい量でしたが、なつきちゃんの顔にしっかりとかかりました。
なつきちゃんの顔射された顔を見て満足した僕は家に戻りました。



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