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久しぶりの野外エッチの報告
妹の会社は、入社1年目でも有給休暇をきちんと取らせる会社なので、僕の休みにあわせて取ってくれました。行き先は決めてなかったけど、遊びに行くことにしていたので、がんばって少し早く起きました。1階に降りようとしたら「アッアッアッ」という妹のあえぎ声が聞こえました。キッチンに行くと全裸にエプロンだけの妹が立ちバックで父のチ○ポで激しく突かれていました。父は僕に気づいて振り返って「久美から誘ってきたんだ」と言いながら、「ズーン!ズーン!」と思いっきり突き入れました。朝食を取っていた母が「久美ちゃんがね、お父さんの朝立ちがオシッコしても萎まなかったら入れていいって言ったのよ」と言いました。父は「萎むわけないだろ。父さんを誰だと思ってるんだ」と言いながら、「バコバコバコ」と短いピッチで突きまくりました。妹は「気持ちいい!気持ちいい!!アッアッ」とすごく感じてるみたいでした。
母は「カズちゃんの朝立ちはどんな感じ」と言いながら手を伸ばしてきました。パンツの前がパンパンに膨らんでいたので、触らなくてもカチカチなのはわかったけど、母は触ってきました。「いつも通り硬いわね」と言いながらパンツを降ろし始めました。僕が「トイレ行きたい」と言うと、母は「どうせオチンチン出すんでしょ」と言いながら降ろしてしまいました。そして「ひと舐めだけ」と言って、チ○ポを口に咥えて、唇で締め付けて頭を振りながらしゃぶり始めました。僕が「ひと舐め終了」と言うと、母は「久美ちゃん、そろそろイキそうよ。その後、カズちゃんもしたら?」と言いました。僕は「久美と遊びに行くから、どっかのホテルでするしいいよ」と言いました。母はチ○ポを握り締めたままで「エッチだったら、家でしなさい。お金もったいない」と言いました。
妹は立ちバックで責め続けられて、「イキそう!イキそう!」と言い出しました。でも父は「まだイクなよ」と言いながら、腰の動きを止めて妹の片足を持ち上げました。すると母が「お父さん、がんばってるわ」と結合部の方を見ました。父は片足立ちの妹のオ○コにチ○ポを入れたままで呼吸を整えていました。父のチ○ポはパンパンに膨れあがって妹のオ○コの中にズッポり入っていました。母は「久美ちゃん、気持ちよさそう。お母さんも欲しくなっちゃたから、早くトイレ行ってきて」と言いました。僕はさっきからオシッコがしたかったのでトイレに行きました。
オシッコをし終わってトイレから出た瞬間に「イク!イク!イク!!!!!」と妹がイッた声が聞こえてきました。その声を聞いて母がチ○ポを欲しがっている姿が目にうかんだけど、ゆっくり手を洗ってから戻りました。すると父はさっきの体位を続けていました。でも母が父と妹の結合部に舌を伸ばしていたので、父は妹とつながったままでじっとしてました。母は夢中になって舐めていたので、父が「母さん、カズ戻ってきたぞ」というまで、僕には気づきませんでした。母はちらっと僕の方をみたら、父のチ○ポを妹のオ○コから抜いてしまいました。僕のために抜いてくれたのかなと思ったら、母が妹のオ○コ汁を堪能するためでした。
母は父のチ○ポに付いた妹のオ○コ汁を味わってから、妹のオ○コ全体を舐めまわしたり、オ○コに舌先を入れたり、指を入れてオ○コ汁をすくってから舐めたりしていました。父が「いつまでも舐め続けそうだから、早く母さんに入れろ」と言いました。僕が母の腰を持ち上げようとお尻に触ったら、母は妹のオ○コから口を外して、僕に向かって口をパクパクしました。僕が「オ○コに欲しくないんだったら止めるよ。早く遊びに行きたいから」と言うと、母は自分から口を近づけてきて、パクッと咥えました。僕のチ○ポを母が口に咥えたのを見た父は、母から妹を奪い返して、今度はシンクの上に座らせてチ○ポを入れてしまいました。
妹は「お兄ちゃんと遊びに行くから、もういい」と言ったのに、父のチ○ポが入ったら「アーー」と気持ちよさそうな声を出していました。父は妹のオ○コをゆっくり突きながら「リモコンバイブ付けて行くのか?」と僕に聞きました。僕は母にチ○ポを舐められながら「付けない」と答えました。すると父は「付けて行くんだったら、久美を半イキにしてやろうと思ったのになあ」と言いました。僕は「どうでもいいから早く出して終わってよ」と言いました。「ジュルジュル」と音を立てながら僕のチ○ポをしゃぶっていた母は「お母さんは半イキはいやよ。ちゃんとイカせてよ」と言ってから、自分からテーブルの上に座りました。
僕は、さっさと2回ぐらいイカせて、早く妹と遊びに行こうと思って、テーブルに座った母の足を広げてチ○ポをオ○コにズボッと挿入しました。母は「アー硬い。今日は一日中家にいなさい」と言ってきました。僕が「せっかく久美が休んでくれたんだからダメだよ」と言うと、「じゃあ4人でドライブしましょう」と言いました。僕の真後ろで妹のオ○コをズボズボ突いていた父も「そうだ!昼間から全裸でエッチ出来る場所見つけたから、みんなで行こう」と言いました。僕は乗り気じゃなかったけど、妹が「絶対に安全な場所じゃイヤ」と言うと、父は「わかってるよ。見られる可能性は多少はある」と言いました。妹は「100%覗かれない場所だったら、家と変わらないから面白くない」と言ったことがあるので、父はそれを覚えていたので、覗かれるスリルもあることを言いました。父が「お兄ちゃんとエッチしてる姿をたくさんの人に見られるかも知れないぞ」と言うと、妹が「見られたい!!」と呼吸を激しくしていました。
妹が、僕と2人だけの予定より、家族全員での外出の方を選んだので、母ともゆっくりエッチすることにしました。母の乳首を摘みながらゆっくりチ○ポを出し入れしていると、父が「外で露出する前に、スリガラス露出しよう。こっちに来い」と言いました。僕は母にチ○ポを入れたままで抱き上げて、シンクの方に振り返りました。母のお尻を置けるスペースは、シンクのフチしかなかったので底に降ろしました。母は妹のオ○コに父のチ○ポが出入りしている様子をチラッと見てから「気持ちいい?」と聞きながら、妹とキスをしていました。僕が母のオ○コの中でチ○ポを動かし始めてもしばらくの間、キスを続けてました。
父が「久美、ブラインド、好きなだけ開けろ」と言いました。すると妹は、母の唇から離れてブラインドを水平にしました。水平にしてもスリガラスなので、見えないけど、2組で並んでズコズコやっているのは、見つかるような気がしました。父が「開けすぎ」と言うと、妹は「好きなだけ開けろって言ったし、見えないから平気」と言い返しました。父は「しょうがないなあ」と諦めて、妹のオ○コをズコズコ突き始めました。母は妹のオ○コを見て、「ブラインド開けただけで、すごく濡れたんじゃない?」と言いました。妹は母のオ○コを見て「お母さんだって、お兄ちゃんのオチンチンをしっかり締めてる」と言いました。
それからしばらくの間は、エッチに集中しました。父が「あの場所は、早く着いても仕方ないから、家で出してから行くぞ」と言ったからです。シンクに並んでズボズボ突いてから、先に父が妹を駅弁にして、リビングの方に向かいました。僕は母を妹が座っていた場所に座らせて、バコバコ突きました。母の足をV字開脚にして、「ズーン!ズーン!」と突きました。母は「まだイキたくない」と言ったけど、僕が「ズーン!ズーン!」と突き続けると「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。
母がイッたら、お腹が空いてることを思い出しました。僕のご飯の用意はしてあったけど、最終仕上げがされてなかったし、母の食べ残しがあったので、卵だけ摘んで食べました。すると母がシンクから降りてきて「お母さんも朝ご飯たべよ」とチ○ポを口に咥えました。僕の好物だったので「全部食べちゃうよ」と言うと、「お母さんもカズちゃん食べちゃうから」と言いながら、玉の方にも舌を這わせてきました。野外エッチする場所の話を聞きながら全部食べました。母はチ○ポを咥えたままで場所の説明をしてくれました。咥えたままで初めて聞く地名を聞いたので、よく聞こえませんでした。
食べ終わると母は「先に片付けちゃうわ。久美ちゃんとお父さんと3Pしてきたら」と言いました。妹が「気持ちいい!!」「そこ!あっ、そこ!」「アッアッアッ・・・」「ダメいっちゃう!!」と盛り上がっている声がしてたので、僕は片付けが終わるまで待ちました。もちろん椅子に座って待つんじゃなくて、後ろから母のオッパイを揉んだり、チ○ポをオ○コにこすりつけたりしながら待ちました。チ○ポをこすりつけると、「入れるのか入れないのかハッキリして!」と言うので、母のオ○コにチ○ポを入れました。食器が割れるといけないので、母のオ○コから出てくるチ○ポの様子を見ながらゆっくり出し入れを続けました。一突きするたびにオ○コ汁がたっぷり付いていました。
洗い物が終わったら、母は振り返って片足をあげました。僕は母のオ○コにチ○ポを挿入して、母を持ち上げて駅弁でリビングに移動しました。リビングでは、妹がソファに座って、父がソファの上に立って妹の口の中にチ○ポを入れていました。妹の口に射精していた最中で、父は腰を振りながら妹の口の中に精液を出していました。僕は母のカラダを妹の隣に座らせました。座らせると母は「お父さん、もう出したの?」と、父のチ○ポを吸引していた妹に声をかけていました。妹は、チ○ポから口を外して「あさらちしれらけどそんなにれれない」と口を開けて、父の精液の量を母に見せていました。母は「がんばった方よ」と感想を述べていました。父は「たくさん出てるぞ」と言いました。すると母が「カズちゃんの半分ぐらいよ」と言いました。父は「今日は手ごたえあった。その発言認めない。久美、お兄ちゃんが出すまで飲まないでくれ」と言いました。妹は「唾液で増えちゃうよ」と言いました。父は「ハンデ分だ」と言いました。
状況的に一発出さないといけない雰囲気になってしまったので、母のオ○コを突き始めました。妹は隣でじっと見学していたけど、父が妹のオ○コを舐め始めたら、感じて目を閉じていました。父は気合を入れてオ○コを舐めていたので、妹は欲しがってしまいました。そしてそのまま母の上に跨って、お尻を突き出しました。僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて、妹のオ○コに突き刺しました。妹は「アーーー」と気持ちよさそうに声をあげました。父が「野外エッチのこと想像してるだろ」と言うと、妹は「早くしたい!!」と言いました。父は「道込んでるかも知れないから、今から行ったらちょうどいい時間かな・・・」と言いました。すると妹は「お母さん、口開けて」と言いました。母が口を開けると妹は「全部あげる」と母の口に精液を全部流し込んで、僕のチ○ポを抜いて、離れました。父は「母さんもカズも半イキでちょうどいいし、行くか?」と言いました。僕はどっちでもよかったけど、母が「そうよね」と賛成したので、家を出ることになりました。
母も妹もミニスカにリモコンバイブを付けて、オッパイの谷間がよく見える服を着ました。妹は当然生足だけど、母は網目の細かい網タイツを履いていました。ビデオカメラ持参で出発しました。母のバイブのリモコンは妹が持って、妹のバイブのは母が持っていました。昼間なので、僕と父はあんまりスイッチ入れないと思うと妹が言ったので、母が賛成して、お互いをいじめることにしていました。
クルマに乗り込む時に、2人のオ○コから「ビィーン」という音が聞こえました。父は「最初から飛ばすなよ」と笑っていました。最初は妹が僕と一緒に後部座席に座りました。母は股を広げて助手席に座りました。妹も思いっきり広げていました。「お兄ちゃん、触って」と言うので、軽く触ると、濡れまくっていました。父は「橋を越えるまでは大人しくしろよ」と忠告してきました。でも軽くキスしたり、ズボンの上からチ○ポを揉まれたり、スカートの中に手を突っ込んでクリトリスをいじったりはしました。
橋を越えてから、コンビニに寄ることにしました。妹は普段はお腹が完全に見える服が多いけど、リモコンが付いているので、すこし長めの服でした。でも前かがみなったら背中が大きく見えるのでリモコンも見えてしまいます。それがわかってるので、妹はコンビニの雑誌売り場の所にしゃがんで、レディコミをしゃがみ読みしたりしていました。女のお客さんが不思議そうな顔で妹の背中を見ていました。
この時、母は離れた場所に立っていて、妹に気づいていませんでした。妹に気づいた母がスイッチを入れたので、「ビィーン」という音が出始めたので、女の人は急に立ち去りました。そのあと、母と妹はリモコンバイブのスイッチを入れたままで店内を一周してから、買い物して店を出ました。レジが女の人だったので、盛り上がりにかけたみたいで、あっさりと出ました。コンビニを出てからは、まっすぐにその秘密の場所に向かいました。
秘密の場所は、山のふもとにありました。母が露出仲間から教えてもらったそうです。その場所には、使用済みのコンドームが落ちていました。僕が見ただけでも3個ありました。結構有名な場所のような気がしました。母は「夜は、いろんなカップルがエッチしてるみたいよ。でも昼間はめったにしてる人いないって」と言いました。妹は「全然覗かれないよ」と少し残念そうでした。すると父が遠くを指さして「あれ、***高校だ。あそこから双眼鏡で見えるらしい」と言いました。母の説明では「ある掲示板に書き込まれていて、そこに露出仲間の人が下見に言ったらほんとにあったそうです。双眼鏡を持って昼間に訪れたら、学校の授業風景が見えてそうです。
父が「父さんと母さんが見張ってるから、先に久美とカズがやれ」と言いました。すると母が「見張りはひとりで十分よ」と言いながら、「久美ちゃん、一緒に舐めましょ」と声をかけて、僕のズボンを脱がせ始めました。すると父が用意してあった、古い双眼鏡を僕に渡してくれました。試しに学校を見たら、小さいけど見えました。下半身裸にされて、母と妹がWフェラを始めました。チ○ポはすぐに反応してビンビンに立ちました。父は「カズの辞書には、緊張って言葉がないらしいな」と笑っていました。
母が「お父さん、撮影してよ」と言ったので、父はビデオを持ってきていたことを思い出して、撮影を始めました。母と妹は、チ○ポを離して最初からWフェラをやり直しました。最初は妹がチ○ポで、母が玉舐めから始まりました。そして交代してから、両側からチ○ポを舐めました。母と妹はチ○ポを挟んでキスしたり、舌をからめあったりしていました。それから、ひとりずつチ○ポを思いっきり吸ってWフェラが終わりました。
それから僕がその場所に仰向けになりました。妹は背面騎乗位で学校の方向に向かって、うんこ座りの体勢でゆっくり腰を下ろしてきました。父は「***高校のみなさん。娘と息子が合体する瞬間です。ふたりとも良く出来た子供です。みなさんよりレベルの高い学校を卒業しました。毎日、近親相姦しててもいい大学に合格出来ました。」と言いました。オ○コに入れようとした妹が父のアホな言葉に聞き入って、止まってしまいました。すると父が「さあ、どうぞ!!」と言いました。すると妹はチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり腰を下ろしてきました。
父がさらに実況中継を続けました。「娘のオ○コに、息子の亀頭が入りました!少しずつ入っていきます。まもなく全部入ってしまいます。さあ納まりました。娘と息子は、通算2000回以上は近親相姦してます。でも野外でする近親相姦の味は格別でしょう。娘のオ○コの汁が物語っています。そろそろ娘が上下運動を開始するか!父と母に指導されて覚え込んだ腰使いが始まるのか!」と言いました。妹が上下運動を始める前に、チ○ポをオ○コに入れたままで、双眼鏡で高校の方を見ました。すると父が「いやその前に、娘が***高校のみなさんに挨拶するみたいです」と言いました。
妹は15秒ぐらい観察したら、双眼鏡を置きました。そして上下運動を始めました。父は「***高校のみなさん、見えますか、娘のオ○コに息子のチ○ポがズボズボ入っている様子が見えますか?さあそろそろこのふたりの母も乱入するか?」と言いました。母はスカートを履いたままで僕の顔にオ○コを押し付けてきました。このあとも父の実況中継は続きました。でもここで書くのは止めます。
母のオ○コも野外3Pのせいでいつも以上に濡れていました。僕は母を舐めてイカせようと思ったので、舌を激しく動かしました。母は「久美ちゃん、恥ずかしい?気持ちいい?」と妹に感想を聞いていたけど、僕がクリトリスを集中的に舌を高速に動かしたら、「アーアーアー」とあえぎまくっていました。妹がすごく興奮していたのは、チ○ポで感じとっていました。いつもより汁が多くて、ヌチャヌチャという音が父の実況中継の声にも消されないで聞こえていました。
オ○コを舐め続けていたら、母が「これ以上はダメ、いっちゃう」と僕の顔から逃げました。僕は妹とのエッチに専念しました。対面騎乗位にしたかったけど、せっかくの記念なので、そのまま続けました。あとでビデオを再生したら、妹が腰をおろすたびに、オ○コ汁が飛び散っているみたいでした。妹は「お兄ちゃん気持ちいい!気持ちいい!」とうれしそうに叫びながら、うんこ座りの上下運動を続けていました。僕が「お兄ちゃんは2回目に出す」と言うと、「うん」と言って、そのまま上下運動を続けてしばらくしたら、「イク!イク!!!」とイッてしまいました。
妹のカラダが倒れないように支えていたら、父が妹を僕の方に押してきました。妹がつながったままで僕のカラダの上に仰向けになったら、母が僕と妹の結合部を舐め始めました。妹のクリトリスから、僕のタマの間を何回も往復したり、舌先を僕と妹の境界線に沿って舐めてから、チ○ポを抜いて、チ○ポに付いた妹のオ○コ汁を舐めてから、吸引してから「久美ちゃんの中に出してあげなさい」と言って、オ○コにチ○ポを戻してくれました。
僕は少しの間、そのままで下から妹のオ○コを突き上げました。妹はすぐにイキそうになったので動きを止めました。家の中でやるみたいに何回もイカせてたら、誰かがきて肝心の射精が出来なくなるからです。父も「久美、興奮しすぎだし、今度、久美が先にイッたら、自分でしごいて出せ」と言いました。僕は、妹にクルマに手を付かせて、立ちバックの体位にしました。そしてチ○ポを突っ込みました。この時は僕と妹は学校から90度横を向いていました。妹のオ○コをバコバコ突いていると、母が双眼鏡で学校の様子を見せてくれようとしたけど、僕が動いているので見えなかったので「いいよ」と断りました。すると母は「お父さん、時間オーバーだから、お母さんはオナニーで我慢するけど、お父さんどうする?」と聞いてました。父は「撮影するからいい」と答えていました。
僕と妹が立ちバックでバコバコやっている近くで母は、学校に向かって、リモコンバイブでオナニーしていました。その様子は撮影されていませんでした。僕は少しでも早くイケるように集中しながら妹のオ○コを突き続けました。その時、草の中からガサガサ音がしたので止まりました。父が「犬だろ」と言いながら草むらの方に行きました。すると小学生ぐらいの子供が5人いて、逃げていきました。
父が「中止。自分でしごけ!」と言いました。そして父は母にチ○ポをしごかせました。僕は出そうになってきていたので、イキそうになった瞬間に妹のオ○コにチ○ポを入れて、最後、5回ぐらいオ○コを突いて、中出ししました。射精してる最中に父が「父さんも出すから抜け!」と言ったので、抜きました。父もすぐに妹のオ○コにチ○ポを入れて射精していました。父はチ○ポを抜くと、「舐めるぐらい大丈夫だろ」と言いながら、母に妹のオ○コをきれいにしてあげろと言いました。母は僕と父の精液まみれになった妹のオ○コをきれいに舐めました。その時に口に集められた精液を全部妹にあげていました。妹はおいしそうに飲んでいました。
家に帰ってから、父の実況中継入りのビデオを見ました。実況中継がアホらしいけど、音声を除いたらエッチビデオとしては、いい感じになっていました。画面に子供が映っていたのに、父は気づいてなかったそうです。父は「将来のNG集用に残しとこう」と言ってました。
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