近親相姦家族カズの家の告白

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瞳です。よろしくね。

はじめまして。松阪のおばさん(この言い方って失礼よね!!)こと、瞳といいます。
自分では女優の黒木瞳似かなあって思っているので瞳とよんでください。

カズ君は、熱を出して眠っています。39度もあるのに「正月のことを書くんだ」というから「代わりに書いてあげるから休んでなさい」といってしまいました。
他のみんなは伏見稲荷まで初詣に行っています。私は人ごみがダメな人だから、看病係を引き受けました。
そして今こうやってキーボードに向かっています。

カズ君からもらったメモにはみんなの名前が書いてあります。ハンドルネームって言うの・・?そうよね、本名じゃ書けないものね、こんねHな事は・・・。
みんなの名前をどうやってネーミングしたかは、だいたいわかるんだけど、うちの子だけはどうして「タケシ」になったのかわからないです。だいたいこんなどこにでもある名前は絶対にイヤ!!
名前変えますね。何がいいかなあ・・・・そうだ、「純」にしましょう。名づける時の第1候補だったのが「純」だから、この方がいいわ。

ではでは、書きます。カズ君はいっちょまえに構成作家のつもりで「構成書き」もくれたから、それにしたがって書きますね。

最初は、大晦日の話です。大晦日は紅白歌合戦が終わるまではどこにでもあるような団欒でした。でもそれからが・・・ねっ!!
ちょっと思い出しただけでも濡れてきちゃったので最後まで書けるかしら・・・

正和さんが「そろそろお餅突こうか」言いました。(えっ?こんな時間に・・)にと思ったら、妹もカズ君も久美ちゃんも服を脱ぎ始めたのでエッチする合図だとわかりました。
あわてて私と純も全裸になりました。妹と久美ちゃんが四つん這いになったから、私も並ぼうとしたらカズ君は「おばさんと純君は見学してて」と言いました。

そして正和さんが「お姉さんはお餅はやわらかいのか、固めか、どっちが好きですか?」と質問してきました。
「やっぱりやわらかい方が好き」と答えると、カズ君が「じゃあ久美だな」と言いました。

すると妹が久美ちゃんのカラダの下に仰向けになってもぐりこみました。
そしてカズ君がおちんちんで久美ちゃんのお尻を叩きはじめました。
すぐに大きくなって、カズ君は「入れるよ」と言いました。

私は、おちんちんが入って行く瞬間を見るのが大好きなので、のぞきこみました。
久美ちゃんのきれいなアソコに、カズ君の元気なモノが「ズッズッ」と入って行きました。
そのままゆっくり根元まで入ってしまいました。

自分も近親相姦している身分で言うのもおかしな話ですが、こうやって近親相姦しているのを見るのってすっごく興奮します。
数年前まで、私がお年玉を上げていたような子供だったのに、その子たちがこうやってHしてるなんて。

カズ君がおちんちんの出し入れを始めました。
覗き込んでいたらカズ君が「おばさんにもやってもらうから、母さんを見ていて」と言いました。
妹の方を見たら、カズ君がおちんちんを引き出した時に久美ちゃんのアソコを舐めて、おちんちんが入ってきたら舌を外していたのです。
まるでお餅を突くときの杵を振る人と、こねる人の関係みたいに。

動きがだんだん速くなって行き、久美ちゃんが気持ちよさそうな声で「お兄ちゃん、お餅できたよ〜」と言うまで続けられました。
その後で、今度は私が四つんばいになって、久美ちゃんがもぐりこんでくれて、純が後ろから入ってきました。
純がすぐにおちんちんを抜きはじめると、久美ちゃんがオマメちゃんを舐めてくれました。
速くなってきてからは純と久美ちゃんの呼吸があわなくなってきたのでやめてしまいました。

カズ君が「もうすぐ12時だよ」と皆に声をかけました。すると正和さんが「カズ、母さんとしろ」と声をかけました。
正和さんは私の下にもぐりこんでいた久美ちゃんの両足を持って少しだけ引っ張りだしました。
そして私の目の前で屈曲位で久美ちゃんに大きなおちんちんを入れてしまいました。

カズ君は、妹を四つんばいにさせて、お尻を私の目の前に突きださせました。
そしてオチンチンで私の顔を叩き、「おばさん、母さんのオ○コの場所がわからないから入れてよ」と私に手伝うように言いました。
私は左手だけでカラダをささえながら、右手でカズ君のおちんちんをつかみ、妹のアソコに当てがいました。
「いいわよ」と言うと、カズ君はそのままおちんちんを入れてしまいました。

テレビの画面に「2002年」に文字が流れた頃は、私も妹も久美ちゃんも後背位でおちんちんを受けいれていました。
久美ちゃんは「お父さん、気持ちいいよ〜」と何度も声をあげていました。

カズ君が「108つ目にいこうよ」と声をかけて、数字を数え始めました。それにあわせて皆腰をフリました。
純もそれにあわせて、元気なモノで私のカラダの奥深くまで突いてくれました。

純が正和さんに「除夜の鐘みたいに音を大きくしなきゃあ」と注意されました。
私は、目を開ける余裕がなっかたので見れていないのですが、いつも以上に両側から「パンパン」と音が鳴っていたのには気づいていました。
きっと正和さんとカズ君が、妹と久美ちゃんを鐘に見立てて激しく腰を打ち付けていたのでしょう。

純もまけじと腰を打ち付けてきました。腰を握る手に力が入ったと思った瞬間に、勢いよく「パン!!」と打ちつけられました。
それから108つまで「パン!パン!」と打ちつけられることになりましたが、私は途中で、ガマンできずに達してしまいました。

髪を振り乱して感じている妹に激しく打ち付けていたカズ君が、「正常位でやって」と言いました。
純は私から一度離れると、私を仰向けにさせて正常位で入ってきました。

108つ目を迎えて、正和さんは久美ちゃんと同時に、カズ君は妹と同時に達していました。
「おばさん、口を開けて!!」と声がするので口を大きく開けたら精液が降りかかってきました。
すぐに第2弾の精液が降りかかってきたので、正和さんとカズ君が私の口に向かって射精したことがすぐにわかりました。
そして両側から私の顔に付いた精液に触れる手が出てきました。

純が私の顔が精液だらけになったのを見て、急に出したくなって「母さん、いきそう」と声をかけてきました。
私も2度目に達しかけていたので「いいわよ」と言いました。すると久美ちゃんが「私の口に出して!!」と言いました。
純は「イク!!」と言って、私からおちんちんを抜くと、久美ちゃんの口めがけて射精しました。

久美ちゃんは、純の精液を私の口に垂らしてくれました。私の口の中は3人分の精液で埋め尽くされました。
久美ちゃんが「くちゅくちゅして」と言うので口の中で3人分の精液をまぜました。
そして、久美ちゃんの指示通りに、精液を3人で回しっこしたあとで、3等分して妹と久美ちゃんと私は手のひらに精液をのせて、御とそみたいにして飲みました。

次は、元日の日のことです。元日、2日と実家に帰りました。兄は旅館を人にまかせて戻って来ていました。
実家には大勢の人がいましたので、兄に抱いてもらうことが出来そうになくてガマンするつもりでした。
でも妹が「納屋に行って」と言うので、言われるまま納屋に行くとカズ君が納屋の前に見張りみたいに立っていて、中に入るように言いました。

中に入ると、久美ちゃんが兄の前にひざまづいて、兄のおちんちんを舐めていました。
そして「おばさん、あたしが準備してあげたわ」と言いました。
妹が先に兄とやったので、久美ちゃんが兄のおちんちんを再び古い立たせてくれたそうです。

兄が立ったままの私の足を持ちあげました。
そして片足立ちの私のアソコにおちんちんを入れてきました。
すると久美ちゃんが私と兄を同時に刺激しだしました。
兄は「長居すると怪しまれるから、久美ちゃんが協力してくれるんだ」と言いました。
久美ちゃんは「そのかわり、精液はあたしのものだからね」と言いました。

兄と同時に達することが出来てうれしいお正月になりました。
精液を久美ちゃんに取られてしまったことだけは残念です。

2日目の夜に、この家に戻ってからは4時間ぐらいぶっ通しでHしました。
久美ちゃんは着物姿のままで、正和さんとカズ君にサンドイッチされて、そのうえ、純のおちんちんを口にくわえて気が狂ったようにもだえていました。
私は、妹と双頭バイブでつながったうえに縛られていました。
妹に久美ちゃんの姿を見てどう思うのか知りたくなって質問したら、「カエルの子はカエルかしら・・・」と平気で答えたのでビックリしました。

2日目の夜の事は、ビデオに撮ってあったので、さっきちらっと見ました。ほんとにすごい世界です。
カズ君のカメラワークが上達して、結合部だけのアップじゃなくて、必ず感じている顔も同時に写っているので、すごくHです。
サンドイッチのシーンはカメラを固定して映してあるのですが、久美ちゃんのアソコとお尻におちんちんがずっぽり入っているのがよく写っていました。

こんな感じでよかったでしょうか?

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