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瞳おばさん家で5P。僕はほとんどまーこちゃんと(2)
瞳おばさんが精液を飲み終わったのを見て、妹が純君の前にひざまずいて、瞳おばさんのオ○コ汁まみれのチ○ポを舐め始めました。「まーこちゃん、もう1回しよ」と言うと、純君の方をチラッと見ました。純君が、妹にチ○ポ舐められながら、鏡の前に立って自分の姿を見ながらオナニーを始め出した瞳おばさんのオッパイを後ろから揉んでいたので、まーこちゃんは「うん」とうなずきました。
今日は時間があるし、電車の中で妹が「今日は、あたしとしなくていいよ」と言ってくれてたので、まーこちゃんとタップリやろうと思っていたのですが、母みたいに鉄マンで、もし壊しても自分が産んだ子だからと諦めてもらえる状況だったら、一滴も出なくなるまで、まーこちゃんに中出し続けて、抜かないでもいいのですが、純君の彼女だし、最近、純君はまーこちゃんの両親とも仲良くしているので、多少は遠慮気味にすることにしました。
だから、まずはビンビンのチ○ポをパイズリしてもらうことにしました。まーこちゃんをベッドに寝かせて、両方の乳首を少し舐めてから、まーこちゃんをまたいで、胸の谷間にチ○ポを置きました。そしてオッパイで挟んでもらって、自分から腰をゆっくり動かして、まーこちゃんのオッパイの感触をチ○ポで味わいました。パイズリの途中で、チ○ポをまーこちゃんの口までスライドさせると、まーこちゃんは舌でペロっと舐めてくれました。何回かやっていると、隣に妹と瞳おばさんがあがってきました。妹は瞳おばさんをまーこちゃんと同じ向きで仰向けにしてシックスナインの体勢になって、純君に「おばさんからでいいよ」と声をかけていました。純君はすぐにベッドにあがって、瞳おばさんのオ○コにチ○ポを入れていました。
妹は瞳おばさんにオ○コを舐めてもらいながら「お兄ちゃん、ほんとにパイズリ好きね」と笑いました。僕が「純君にもパイズリしてあげてるでしょ?」と言うと、まーこちゃんは純君の方を見て恥ずかしそうにしていました。隣で瞳おばさんを突いていた純君に「パイズリ最後にいつした?」と聞くと、返事しないで、恥ずかしそうにしていました。
その会話の後、パイズリをやめて、まーこちゃんに、気持ちよさそうに感じている瞳おばさんの顔を見るように言ってから、耳や首筋を舐めながら、オッパイを揉みました。妹は、僕が瞳おばさんの表情を話題にしているのを察知して、瞳おばさんの上から降りて、純君と瞳おばさんの結合部を覗きこみに行きました。
瞳おばさんの表情が良く見えるようになったのと、まーこちゃんの本心を探ってやろうと思って「お姑さんとキスしてごらん」と言うと、まーこちゃんは、恥ずかしいような困ったような微妙な表情で、瞳おばさんとキスしました。寝バックで入れてから、まーこちゃんにやきもち焼かせようと思って、まーこちゃんを完全に横向きにして、背中にくっつきました。妹は僕が寝バックで入れると予想して、チ○ポを握って、まーこちゃんのオ○コの位置にあわせてくれようとしました。だから僕はまーこちゃんを抱きしめてままで妹にまかせました。チ○ポの先が、まーこちゃんのオ○コの穴にピッタリ合った感触があったので、腰を入れました。ゆっくりと根元まで入れたら、わざわざ妹が「全部入ったよ」と教えてくれました。
その頃、純君は瞳おばさんの足をM字のようにしながら腰を折り曲げて激しく突いていました。瞳おばさんは「いいわ、いいわ」と何回も声を出していました。僕は、チ○ポが入った瞬間から、目を閉じてしまったまーこちゃんに目を開けさせて「お姑さんと純君のカラダの相性ってピッタリだと思わない?」と聞きました。まーこちゃんは「わかりません」と困っていました。「僕も結婚って言うか、久美と独立しても、母ともエッチすると思うけど、まーこちゃんは結婚してからも純君がお母さんと結婚しても許す?」と聞きました。まーこちゃんが答えなかったので、「おばさん、純君と死ぬまでエッチしたいでしょ?」と聞きました。瞳おばさんは今にもイキそうになっていたみたいで、純君にしがみついて「アーアー」と叫んでいました。
これ以上、瞳おばさんにかまっていても仕方ないので、チ○ポを動かし始めました。まーこちゃんはすぐに「ああん、ああん」と声を上げ出しました。それから少ししたら、瞳おばさんが「イキそう」と言いました。妹が「おばさんに出していいよ」と言ったので、純君は「お母さん、もうすぐだよ」と言いました。瞳おばさんは足を純君に巻きつけていたので、中出しを望んでいるみたいでした。「純、早く!!」「お母さんイク!!」というような感じで同時にイッていました。
瞳おばさんと純君がイッてしまったので、僕は本格的に2回戦を始めました。寝バックから、そのまま仰向けになりました。完全な背面騎乗位じゃなくて、下からまーこちゃんのカラダを支えながら、突き上げました。チ○ポを抜いた純君が瞳おばさんに後始末させ始めました。瞳おばさんのオ○コの方からは、妹がオ○コを思いっきり吸っている音が聞こえていました。
まーこちゃんを激しく突き上げてから、きちんと背面騎乗位になって、まーこちゃんに、少しだけ上下運動をさせました。それからつながったままで180度回転させてから僕が起き上がって、対面座位でキスしまくりました。僕とまーこちゃんがキスしている間に、純君を仰向けにして瞳おばさんがベットから降りて、腰を曲げながらチ○ポをしゃぶって、妹が瞳おばさんの足の間に潜り込んで、オ○コを舐めていました。
純君のチ○ポは瞳おばさんにむしゃぶりつかれて、2発出したあとだけでビンビンでした。瞳おばさんがむしゃぶり付いている背中を見て、背中には落書きがほとんどなかったので、落書きしようと思いました。まーこちゃんに「少しだけ純君と背面騎乗位でエッチして」と声をかけると、まーこちゃんは立ち上がりました。でも瞳おばさんがチ○ポにしゃぶりついたままだったので、「おばさん、まーこちゃんが入れるから、入れやすいように上に向けて」と命令しました。瞳おばさんが、僕を見て目で訴えたので、「おばさんには僕が入れてあげるから」と言うと、命令通りにチ○ポを上に向けました。まーこちゃんはすぐに後ろ向きで腰を降ろして、純君のチ○ポをオ○コにいれました。
まーこちゃんがすぐに上下運動を始めたので「まーこちゃん、じっとしてて」と言いました。瞳おばさんが僕にカラダをくっつけて来たので、瞳おばさんを純君の足の間で四つん這いにさせて、いきなりチ○ポをぶち込みました。瞳おばさんは「アアー」と声を上げたので「感じなくていいよ」とお尻を叩きました。僕はチ○ポを入れただけで動かさないで、まーこちゃんに「もっと後ろに反らせって、瞳おばさんに良く見えるようにして」といいました。まーこちゃんが後ろ手を突いてカラダを反らせたので、よく見えるようになったので、瞳おばさんに「背中に、純君のチ○ポがまーこちゃんのオ○コに入ってる様子を書いてあげようか」と聞くと、「書いて欲しい」と答えました。妹は純君とキスをしていたのですが、「久美、おばさんの背中に、まーこちゃんのオ○コに純君のチ○ポがズッポリ入ってる様子を書いて」と頼みました。
妹がマジックを握って「背中全体に書くの?」と聞いたので「大きく書いて」と答えました。妹は、純君とまーこちゃんの結合部を見ながら、背中一杯に書いていきました。妹が書いたのはトイレの落書きよりはるかに上手かったです。膨らんだクリトリスの感じとか、ギンギンのチ○ポをまーこちゃんの濡れ濡れのオ○コが包んでいる様子がすごくリアルでした。書き終わってから、瞳おばさんに自分で鏡で見させてから、妹に瞳おばさんのケータイオで写させました。
僕と瞳おばさんと妹が鏡台の所に行ってる間に、純君とまーこちゃんがエッチを始めていました。僕はすぐにベッドに戻って、純君に「久美と何発やってもいいから、おばさんと好きなだけ3Pやっていいよ。」と言って。まーこちゃんを取り戻して対面座位でつながりました。純君はベッドから降りて、瞳おばさんの所に行ったので「しばらくベッド独占するよ」と言って、座位で抱きしめていたまーこちゃんをゆっくり寝かせて、正常位で一突きずつ間隔を開けて、まーこちゃんが感じて行く表情を楽しみました。妹と純君と瞳おばさんは、鏡のそばで3Pをやっていました。最初は妹と瞳おばさんが並んで壁に手を突いて純君が交互に突いていました。
僕は、正常位のあとで、まーこちゃんを横向きにして、片足を抱きかかえながら、ズコズコ突きました。この辺からは、まーこちゃんをイカせようと、マジメにやりました。その頃、妹たちは、妹が下で瞳おばさんが上のシックスナインの体勢で純君が交互に突いていたのですが、まーこちゃんは全然見る余裕がなくてあえいでいました。
横向きのあとは、もう一度正常位に戻ってカラダをピッタリ重ねて、まーこちゃんのオッパイの感触を胸で味わいながら腰だけ動かしました。まーこちゃんが感じている顔をドアップで観察していると、瞳おばさんがイッてしまっていました。妹が瞳おばさんに余韻を楽しませる暇を与えないで「純君、入れて!」と要求していました。妹は瞳おばさんの下から這い出して、自分からマングリ返しになって、オ○コを広げていました。純君は瞳おばさんのオ○コ汁まみれのチ○ポをすぐに妹のオ○コに突き刺していました。妹は「硬いよー」と声を上げていました。
妹と純君のエッチは最初から激しくやりだしので、僕も少しピッチをあげました。まーこちゃんに体重をかけるのをやめて、普通に突きました。妹が「気持ちいい!気持ちいい!!」と感じまくっていたので、僕もまーこちゃんを激しく突いて、声をあげさせまくりました。瞳おばさんは、妹を早くイカせようと思って、クリトリスを触っている様子でした。でも妹がイク前に、純君が「イキそう」と言いました。僕は「久美の中に出していいよ」と言うと、妹も「あたしもイク!」と言いました。僕は、妹と純君と同時にイコうと思って、さらにピッチをあげました。まーこちゃんが僕の腕を思いっきりつかんで、首をイヤイヤしながら、妹も「イク・・」と堪えているような感じだったので、焦りました。妹と純君とまーこちゃんが同時にイッてしまいました。僕は、まーこちゃんのカラダが硬直して抜けそうになるのを必死でおさえながらそのまま突き続けて、中出ししました。もちろんすっごく気持ちよかったです。
まーこちゃんに2回目の中出しをしても、当然のように僕のチ○ポは萎まないで、まーこちゃんのオ○コにズッポリはまり込んでいました。純君は僕より先に出したのに、妹のオ○コに入れたままでした。純君にとって、精神的な気持ちよさはまーこちゃんとのエッチに違いないと思いますが、肉体的には絶対に妹のオ○コの方が気持ちいいので、瞳おばさんが首に腕を回しながらキスをしても純君は抜かないで入れたままでした。
妹が「お兄ちゃん、なんか飲まない?」と、マングリ返しのままで言いました。僕は欲しくなかったのですが、まーこちゃんが「何か欲しいです」と言ったので、「純君、駅弁でキッチンへ行こう」と声をかけました。瞳おばさんが「精液こぼれるから、おばさんが取ってくるわ」と言ったので「こぼれたら、おばさんが舐め取ったらいいでしょ」と断って、まーこちゃん駅弁で抱き上げました。純君は瞳おばさんの反応を見ていて、駅弁しようとしなかったのですが、妹に目で合図したら「純君、駅弁して」と甘えました。純君は妹を駅弁して付いてきました。
キッチンに着いたら、僕はチ○ポを入れたままで、まーこちゃんをテーブルに座らせました。純君には、妹をシンクに座らせるように言いました。瞳おばさんは5人分のお茶を用意してくれたので、僕とまーこちゃんはつながったままでお茶を飲みました。妹は「おばさんのお茶に、純君の精子入れてあげて」と言って、純君にチ○ポを抜かせました。純君の背中を舐めていた瞳おばさんは、純君がチ○ポを抜いたので、その場にしゃがんでむしゃぶり付いていました。妹が「今日は純君のオチンチンの方がお兄ちゃんより元気だと思う」と言いました。妹がありえないことを言うので、まーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜きました。
そして瞳おばさんに純君のチ○ポを舐めるのをやめさせて、隣に並んで妹にどっちが元気か判定してもらいました。純君のチ○ポは、瞳おばさんがむしゃぶりついてオ○コ汁も精液もきれいに舐め取ってしまったあとなので、唾液でテカテカ光っていたけど、僕のチ○ポは、まーこちゃんのオ○コ汁と精液が付いていたので、光具合は負けていました。妹はオ○コから純君の精液をかきだしてお茶に入れながら、「微妙」と返事しました。全然微妙じゃなかったけど、妹は「相対的にはお兄ちゃんだけど、純君は普段と角度はあんまりかわってないよ。でもお兄ちゃんは少し違うから、維持してるのは純君かなあ・・・」と言いました。
間近で見ていた瞳おばさんが、「欲しい」と純君のチ○ポにむしゃぶり突きました。妹が「おばさん、純君の精子入りのお茶飲まないの?」と聞くと、瞳おばさんはチ○ポから離れてお茶を飲んでいました。妹は、まーこちゃんのオ○コに口を付けて僕の精液を舐めていました。僕は、妹がまーこちゃんのオ○コから口を外すのを待っていたのですが、オ○コをきれいにし終わっても、まだ舐め続けていたので「久美、交代」と言うと、「少しだけレズるの」と言いました。
僕は「約束が違うなあ」と思いながら、お茶を飲み終わってからもう一度チ○ポにむしゃぶり突いていた瞳おばさんに「お尻突き出して」と四つんばいにならせて、チ○ポを突っ込みました。突っ込んでから、すぐにバコバコ突きまくりました。瞳おばさんはすぐに感じて「アッアッアッ」と声を出して、純君のチ○ポを舐める余裕がなくなっていました。だから純君は、瞳おばさんから離れて、妹とまーこちゃんの方に行ってしまいました。瞳おばさんに「純君、おばさんのこと見捨てたよ」と言うと、瞳おばさんは「純、戻ってきて」と呼びました。
純君が戻ってきて3Pを始まるとすぐに、妹がまーこちゃんを連れて出て行きました。「おばさんがイッたらレズ終わりだぞ」と呼びかけると、「わかってる!!」と返事しました。それから僕は純君と交代しました。純君がバックから突いて、僕は口に入れました。チ○ポを舐めさせながら「今度、背中におばさんと純君がオ○コしてる絵を書いてから、僕の家に遊びに来て」と言うと、瞳おばさんは「書くわ」と興奮した声で返事しました。
それから少しして瞳おばさんは、バックのままでイキました。僕は自分がイカせたのじゃなかったけど「もういいか」と思って、妹とまーこちゃんの所に行きました。妹とまーこちゃんは、ベッドの上でキスしていました。「久美、交代」と言ったのですが、妹が離れようとしないので、強引にカラダを持ち上げようとしたら抵抗してきました。そして「おばさん、一回も出してもらってないから、出してきて。したら変わってあげる」と言いました。
ちょうど瞳おばさんと純君が寝室に戻ってきたので「おばさん、次、中出ししてあげるから、上になって」と言って、ベッドに仰向けになりました。瞳おばさんは対面騎乗位でゆっくりチ○ポを入れました。妹は僕が瞳おばさんとつながったのを見て、純君を寝かせてまーこちゃんに騎乗で入れるようにいいました。まーこちゃんは「入れるね」とかわいく声をかけてから、腰を下ろしていました。妹は純君の顔にまたがってオ○コを舐めさせていました。
僕は瞳おばさんに上下運動させながら、まーこちゃんの顔を見ていました。まーこちゃんは幸せそうな表情を浮かべていたので瞳おばさんとゆっくりエッチしてる場合じゃないと思って、自分から激しく突き上げました。妹とまーこちゃんは、1分交代ぐらいで入れ替わっていました。純君をイカせるような激しい動き方はしていませんでした。妹に「3人交代で乗ってもいいよ」と言ったのですが「出すまでダメ」と拒否しました。そのまま激しく突き上げ続けて、瞳おばさんのオ○コに中出ししました。ちょうど純君もまーこちゃんのオ○コに中出ししていました。
ここでもう一度休憩しました。休憩中に、瞳おばさんが実は落書きプレーにはまっていたことを暴露させました。大人しい純君相手では限界があるので、僕や妹が派手に書いてくれてうれしかったと白状しました。「じゃあ、マジで今度自分で純君とおばさんの結合部を書いて、家まで遊びに来て」と言うと、「今度の土曜日に行くわ」と言いました。
休憩が終わってから、僕はもう一度、まーこちゃんと2人だけでやりました。純君は妹と瞳おばさんと3Pをしました。4発目の射精もまーこちゃんに中出ししました。純君は瞳おばさんと妹の顔をくっつけて顔面射精していました。でも量が少なかったのであんまり意味ないみたいでした。
純君は4発目を出して、チ○ポの元気がなくなっていました。僕はまだまだOKだったのですが、僕だけがまーこちゃんとやり続けるわけには行かないので、あきらめて帰りました
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