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瞳おばさん家で5P。僕はほとんどまーこちゃんと(1)
土曜日の夜に、僕と妹、瞳おばさんと純君とまーこちゃんの5人でエッチしました。今回の5Pは、僕から「やろう」と言い出したのじゃなくて、瞳おばさんが言い出しました。というのは、瞳おばさんが最近、複数プレイをあまりする機会がなくて、欲求不満になったからだそうです。僕の家に来たら、いつでも複数プレイが出来る状態にしてあげられるのですが、純君とまーこちゃんと絡みあいたいということから、この5人になりました。
今回は、エッチの報告オンリーです。瞳おばさんから「最近前置きとか、いらない話が多すぎない?」とチェックが入ったからです。
始める前に、妹と純君、瞳おばさんとまーこちゃんと僕の組み合わせでシャワーを浴びました。瞳おばさんとまーこちゃんが両側からチ○ポを洗ってくれたり、まーこちゃんが立ったままで僕の胸に、オッパイをこすりつけてくれたり、瞳おばさんが後ろから玉を揉み洗いしてくれたりはしたのですが、それ以上は控ええて、シャワーから上がりました。
シャワーから上がったら、ソファーに座った純君の上にまたがって、妹が軽くキスをしていました。そして「純君、キスしかしてないのに、さっきからすっごい元気よ。まーこ、ちゃんとエッチしてるの?」と言いました。まーこちゃんは「普通にしてるよ」と妹に返事しました。妹は、「あたしの普通は、最低でも週5かな?それぐらい?純君の性欲処理する自信ないんだったら、いつでも手伝ってあげるよ」と言ってから、今度は「純君、口開けて」と言って、唾液を流し込みました。
それを見た瞳おばさんが、僕の方を向いて口を軽く開けました。隣でまーこちゃんが見ていたので、「一緒に唾液入れよう」と言って、先に僕が唾液を垂らしました。そしてまーこちゃんが唾液をたっぷり垂らしました。まーこちゃんが唾液を垂らし終わったら、瞳おばさんとキスするつもりだったのですが、まーこちゃんが自分の唾液を最後に指で切るしぐさを見て、僕も唾液が欲しくなったので「僕にも頂戴」と要求しました。まーこちゃんはクチュクチュと口に唾液を溜めてくれてから、僕に流し込んでくれました。「おいしい」と思いながら流し込んでもらっていたら、突然妹が割り込んできて、唾液を流しこんできました。結局、妹とまーこちゃんのブレンドになってしまいました。
ブレンドされた唾液を飲んでから、3人でキスしました。瞳おばさんを受身にして、僕はまーこちゃんに指示しながら唇を半分ずつわけてキスしたり、舌で舐めたりしました。時々、まーこちゃんにもキスをしました。途中から逆転して、僕とまーこちゃんがヒナ鳥みたいに口を開けて、瞳おばさんからのキスを受けました。
僕たちがキスをやめる頃には、純君は妹の乳首を舐めながりオ○コに手を伸ばしていました。妹は、僕らにオ○コが見えるように足を広げていました。だから濡れている様子もよく見えました。瞳おばさんは、「純、入れる時は寝室でね」と言いました。最近まで、僕の家みたいにソファでやりまくっていたそうですが、仕事関係の人を家に案内するので、エッチの跡(精液やオ○コ汁、毛)が心配になるので、極力寝室でやっているそうです。このことを聞いたけど、僕は守るつもりはありませんでした。
純君が妹と手をつないで、寝室に消えたので、僕はソファに座りました。そして「おばさん舐めて」と足を広げました。瞳おばさんは、すぐに股の間に入りました。チ○ポは瞳おばさんにまかせて、僕はまーこちゃんとキスしました。さっきは3人でじゃれながらキスしたので、今度はきっちりとまーこちゃんがオ○コを濡らしまくれるように舌を絡めあいました。瞳おばさんは、僕のチ○ポを独占出来るので、隅々まで舐めまくっていました。舐める時の音も強烈で、僕が激しくキスをしたから、まーこちゃんが「ハアハア」と粗い呼吸をしていたのですが、その呼吸音より大きく、僕の耳に届きました。あんまり熱心にしゃぶるので、途中でヤバくなってストップさせました。
ストップさせてから、僕たちも寝室に移動しました。ベッドの上では、妹と純君のシックスナインが始まっていました。純君が下で妹が上になっていて、ふたりともむしゃぶりつくように舐めあっていました。妹と純君がかなり熱が入っていたので、邪魔しないでそのままにしておいて、僕は鏡台の方にまーこちゃんと瞳おばさんを呼びました。僕はチ○ポを冷やす目的と、まーこちゃんと瞳おばさんを自分のやりやすいような従う気持ちにさせるために、オナニーをさせることにしました。最初はまーこちゃんを椅子に座らせて、鏡に映った自分を見ながらオ○コを触らせました。まーこちゃんは恥ずかしがったのですが、「瞳おばさんにもやらせるから、早く」と言うと、指を伸ばしました。まーこちゃんは、オ○コを触ってしまうと、あとは恥ずかしがらないで指でクリトリスや穴をいじっていました。
まーこちゃんがオナニーしてる最中に、「お兄ちゃんたち変なことしてる」という声が聞こえました。妹の方を振り返ると、純君のチ○ポを握って騎乗位になろうとしながら、僕たちの方をみていました。僕と目があうと、「入れちゃうよ」と言いながら、純君のチ○ポをオ○コに当てて腰を下ろしていきました。僕は、視線をすぐにまーこちゃんに戻したのですが、瞳おばさんが純君と妹の方を見ていて、こっちのグループに集中してなかったので、バツを与えることにしました。
まーこちゃんにオナニーをやめさせて、瞳おばさんを椅子じゃなくて鏡の前に立たせました。そして、口紅を取って、「まーこちゃん、これでおばさんのカラダに落書きして」と渡しました。まーこちゃんは受け取ろうとしなかったのですが、「おばさんは、いじめられた方が感じるんだから、姑孝行と思って、書いて」と握らせました。最初は、まーこちゃんのオ○コに指を伸ばして「ここの名前をおばさんのお腹の下に書いて」と命令しました。まーこちゃんは、「オ」は簡単に書いたのですが、次が止まりました。「じゃあ、最後の文字書いて」と言うと、1字分開けて「コ」と書きました。「メ」は、口紅をもう一本出して、瞳おばさん自身に書かせました。
下腹部の「オ○コ」だけじゃ寂しいし、画像掲示板で有名な樹里さんみたいに全身に書きたかったし、メス豚さんが、少し前にやられてビデオに撮られたように派手にやりたかったので、まーこちゃんと早くやりたい気持ちを抑えながら、瞳おばさんを今日の5Pが終わるまで奴隷にできるように、書くことにしました。
最初に瞳おばさん自身に鏡を見ながらひらがなで「むすことオ○コしてます」と書かせました。次にまーこちゃんに感じで「息子とやりまくっている変態母」と書かせました。まーこちゃんはオドオド書いていたのですが、瞳おばさんが自分のカラダを鏡で見ながらドンドン興奮していってるので、その場の空気を読んでドンドン書いてくれました。「吊らされてチ○ポ入れられた姿を近所の人に見せました」、「公衆便所母」、「旅館で他人の前で強姦されました」、「私のオ○コは息子のもの」と書いた所で、スペースがなくなってきました。「ちょっと待って」と言って、純君の部屋に勝手に入って、マジックを取ってきました。この方が細かい文字が書けるからです。
妹が騎乗位で「アッアッ・・」とあえいでいたのですが、ほとんど無視してました。純君はおとなしいし、妹と真っ最中なので瞳おばさんのカラダが落書きだらけになっても何もいいませんでした。「変態女」「変態母」「淫乱母」「変態姑」「淫乱姑」とまーこちゃんに書かせてから、最後に瞳おばさんのオ○コのまわりに、「息子が産まれ出た穴。今は息子を入れる穴」と書きながら、まーこちゃんにチ○ポを舐めさせました。
書き終わったら、僕はまーこちゃんをベッドに座らせてオ○コに顔を埋めました。瞳おばさんには、鏡で自分の裸を見ながら、立ったままオナニーすることを命令しました。瞳おばさんは完全にマゾの目になって、僕の命令に素直に「ハイ」と答えて、オ○コをいじっていました。僕がまーこちゃんのオ○コを舐めまくって、汁をたっぷり出させている間、まじめにオ○コをいじっていました。
まーこちゃんのオ○コが汁で溢れ返ったので、指を入れて確かめると、瞳おばさんも椅子に片足を乗せて指を入れました。「まーこちゃんのオ○コ、洪水だよ。一回指でイカせるから、おばさんもイッて」と言って、まーこちゃんを指マンでイカせました。まーこちゃんが「イクゥ」と可愛くイッてしまったら、すぐに瞳おばさんも「イク!イク!!」とイッてしまって、その場に崩れました。
妹は騎乗位でイッたあとで、正常位で純君にゆっくり突かれながら、キスしまくっていました。その横に、まーこちゃんを寝かせて、足を大きく広げさせてから「おばさん、入れるの手伝って」と言いました。瞳おばさんは立ち上がって、僕のところにやってきました。「入れる前に、オ○コとチ○ポを軽く舐めて」と言うと、チ○ポを軽く舐めてから、まーこちゃんのオ○コを舐めました。僕がチ○ポを近づけると、瞳おばさんはチ○ポを握って、まーこちゃんのオ○コに当ててくれました。僕は、まーこちゃんの表情を見ながらオ○コにゆっくりとチ○ポを入れました。
まーこちゃんのオ○コに入れるのが久しぶりだったので、すぐには動かないで味わいました。まーこちゃんが気持ちよそうな顔をしていたけど、目を閉じていたので「目を開けて」と開けさせました。それからゆっくり動き始めました。まーこちゃんは、すぐに気持ちよさそうな声を上げました。その声に反応してか、純君がピッチを上げました。すると妹も大きな声をあげていました。
瞳おばさんは、ベッドの横に立って、エッチして欲しそうに見ていました。「抜くから舐めて」と言うと、すぐに僕とまーこちゃんの結合部に顔を近づけてきました。僕は腰を引いたけど、やっぱり抜くのはもったいないので、すぐに根元まで戻しました。瞳おばさんは、僕のチ○ポがオ○コ汁を付けて出入りする様子を眺めながら、いつになったら抜いてくれるのかタイミングを計ってそうでした。「抜くのやめるよ」と言うと、ガッカリしていました。でも瞳おばさんが観察を続けるので、いじめようと思って、壁に手を突いてお尻を突き出して待つよう言いました。瞳おばさんは、言われたとおりに壁に手を突いてお尻を突き出しました。
隣の妹の純君のピッチがあがって、妹が「イキそう!」と言いました。純君は「僕も」と言って、さらに動きをあげました。妹が「口に頂戴」と言ってから、10秒後にイッてしまいました。純君は斜めから妹が伸ばした舌の上に精液を出していました。飛び散ったものがまーこちゃんの顔にかかりました。妹は純君のチ○ポから精液を全部吸い出してから、きれいに舐めたあとで、まーこちゃんの顔に飛び散った精液を吸い取りにきました。妹がまーこちゃんの顔を舐めている間は、動きを止めました。
射精したばっかりの純君が「母さんとしていい?」と僕に聞きました。僕が「自分の親だから好きにしていいよ」と言うと、純君は瞳おばさんのお尻をつかんで、チ○ポを入れました。瞳おばさんは、散々待たされていたので、「あーー」とうれしそうな声を出していました。妹は、まーこちゃんの顔を舐めながら、「純君、すっごく元気、今日はお兄ちゃん以上に出せるかもよ」と言いました。するとまーこちゃんはニコニコしていました。
妹は、まーこちゃんに口を開けさせて純君の精液を流し込みました。純君の精液の量はかなりありました。妹は口の中で転がすように言いました。まーこちゃんは口を開けて舌で精液を転がしていました。このあと、妹とわけて飲むのかと思って、「すぐ飲む?」と聞くと、「お兄ちゃんの精子とまぜて、おばさんにプレゼントする」と言いました。「じゃあ突くよ」と言うと、妹は「飲んじゃだめよ」とまーこちゃんに言いました。
僕がまーこちゃんを突き始めると、妹は軽く僕にキスをしてから、まーこちゃんの乳首を舐め始めました。舐めていない方の乳首をコリコリとつまんでいたので、まーこちゃんは「久美ちゃんダメ」と逃げようとしていました。でも余裕があったのは最初だけで、妹がクリトリスにも指を伸ばすと、「アーアー」とあえぐだけでした。僕が時々強く突いたら、妹は「飲んでないよね」と心配そうに言いました。僕は妹が預かっている方がいいと思ったので、「久美が口に入れてろよ」と言いました。妹は、「瞳おばさんがいい」と言って、壁に手を突いて瞳おばさんをパンパン突いていた純君に、「純君の精子、おばさんの口で預かって欲しいの」と言いました。僕も口移しさせるために、まーこちゃんに入れたままで座位に変えました。
純君がチ○ポを抜いて、瞳おばさんを連れてきました。「純君の精液、あずかって」と言うと、まーこちゃんの顔を見てから、口を開けました。まーこちゃんはすぐに瞳おばさんの口に精液を流し込みました。瞳おばさんは純君の精液を口に受けて幸せそうな表情をしました。それを見て思い突きました。「純君、おばさんの右肩に、口紅で横棒一本書いて」と言いました。妹が「射精回数書くの?」と聞くので、「射精回数だけじゃ面白くないから、久美とまーこちゃんがイッた回数も書こう」と言いました。すると妹が「あたしは2回」と言いました。純君が、左肩にTの字を書いたので、まーこちゃんも「1回」と言うと、少し下に横棒を書きました。
それから座位のままで僕の方から突き上げてから、もう一度、まーこちゃんを仰向けにして、イッキにマングリ返しまで持っていきました。始める前に、今日のまーこちゃんは、どこに出してもOKな日だったので、中出しするつもりでいて、最後はマングリ返しで射精して、子宮の奥まで思いっきり出して、振っても出てこないぐらい奥まで出すことに決めていました。だからマングリ返し突きで、まーこちゃんをイカせてから、たっぷり流し込むことにしました。
まーこちゃんは、マングリ返し突きを始めると、すぐにイキそうな感じになっていました。せっかくなので、360度突きをすることにしました。少しずつ回転しながら「ズボ!!」と突きました。妹が「お汁飛んだ」とうれしそうな声を出したりしました。僕がちょうど真後ろになった時に、瞳おばさんが「イク!!!」とイッてしまいました。その声に反応して、まーこちゃんが「イキそうです」と言いました。このままでは、まーこちゃんのイキ顔を見れないので、残り180度は、イッキに回転しました。この回転の刺激でまーこちゃんはイッてしまいました。
久しぶりに自分のチ○ポでイッたまーこちゃんの顔を見れてうれしかったです。妹から「お兄ちゃん、うれしそう」と言われてしまいました。まーこちゃんがヒクヒクさせている間、休憩しているとチ○ポをビンビンにしたままの純君がまーこちゃんに、瞳おばさんの汁つきチ○ポを舐めさせにきました。すぐに妹も横になって、Wフェラを始めました。僕は再開してそのままマングリ返し突きを続けました。まーこちゃんはマングリ返し突きが始まると、純君のチ○ポをまともに舐められなくて、ほとんど妹が舐めていました。途中から、瞳おばさんが入ってきたのですが、「ダメ」と言うと、我慢していました。
まーこちゃんが「またイキそうです」と言い出したので、僕もイクことにしました。「まーこちゃん、中に出すよ」と言うと、「ハイ」と答えてくれました。そして同時にイキました。僕は予定通りにまーこちゃんのオ○コの一番深い場所で、括約筋に力を入れて、精液の飛距離を測る時みたいに、思いっきり出しました。自分でもかなりの量の精液が「ドバッーーーーー」と出たのがわかりました。
妹が「たくさん出たの?」と聞くので、「かなり出た」と言いました。チ○ポのピクピクが収まってから静かに抜きました。チ○ポはオ○コ汁でベットリとなっていました。「おばさん、仕事」と言って、瞳おばさんの前に立つと、チ○ポにむしゃぶり付いてきました。妹はすぐにまーこちゃんのオ○コに指を入れて、精液を確かめていました。妹は「純君、こっちきて」と呼んで、純君のチ○ポをきれいに舐めてから、「1往復だけ入れて見て」と言いました。純君は言われるままに、僕の精液が入っているまーこちゃんのオ○コにチ○ポを入れて、ゆっくり抜きました。チ○ポには僕の精液が付いていたので、妹がすぐに舐め取ってまーこちゃんのオ○コに戻していました。
妹に「おばさんに仰向けになってもらうよ」と声をかけて、仰向けにさせました。「純君の精液見せて」というと、ちゃんと残っていました。そして、まーこちゃんを抱き起こしてベッドから降りさせて、瞳おばさんの顔の上にしゃがませました。まーこちゃんがしゃがんだ姿を僕と妹と純君が3人でジックリ観察したので、まーこちゃんは恥ずかしがっていました。まーこちゃんのオ○コを明るい場所で何回も見てきたのに、まだ恥ずかしいみたいでした。
精液が自然に落下するのを見てから、妹が指を入れてかきだしました。妹は「まだ出てくるよ」とビックリしていました。瞳おばさんはうれしそうに口で受けていました。最後にまーこちゃんのオ○コをきれいに舐めさせました。まーこちゃんが立ち上がったら、瞳おばさんをもう一度鏡の前に立たせました。そして鏡に向かって、口を開けさせて精液を舌で転がさせました。瞳おばさんは、完全にマゾの表情で精液を転がしていました。妹は「完全にマゾしちゃってる。ペニスバンド持ってくればよかった」と後悔していました。
精液を飲んでもいいよと言う前に、僕とまーこちゃんがイッた回数を書き込むことにしました。純君に「僕1回、まーこちゃん2回イッたから書いて」と言うと、マジックでサッと線を引きました。それから瞳おばさんに精液を飲ませました。瞳おばさんは、うれしそうに飲んでいました。妹が「純君とお兄ちゃんの精子とまーこのお汁おいしかった?」と聞いたら、ほんとにうれしそうに「おいしかったわ」と言いました。
(続く)
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