|
1か月ぶりに家族乱交した日のこと
先週の日曜日は家族全員揃って乱交しました。いろいろ忙しくて全員で乱交したのは1か月ぶりです。
開始30分過ぎぐらいに、僕は母と妹と優ちゃんと4Pの状態になっていました。父とかっちゃんがミーちゃんをサンドイッチでズボズボ突きまくっていたので、僕はオメコ3つを担当していました。
「またいっちゃう!!」
ミーちゃんは、ヨダレ垂らしまくりながら何度もイッていました。この様子を見ながら母のオッパイを舐めていた優ちゃんが乳首から口を外して、母のオメコと肛門に突き刺さったチンポをじっとみていました。
アナルセックス未経験の優ちゃんはかなり興味津々な様子で見ていました。
「興味あるの?」
「うん・・」
「アナルは20代になってからだよ。それにアナルセックスが合うか合わないかは人によって全然違うから」
ミーちゃんは、優ちゃんにじっくり観察されていても、おかまいなしによだれを垂らして感じていました。
「うわあいい!!」「もっと激しく突いて」「サンドイッチ大好き!!」など、わめきながら感じていました。この時、ミーちゃんは背面騎乗位で父のチンポを肛門に受け入れていて、オメコにかっちゃんのチンポを受け入れていました。
「かっちゃん、一度イカせてしまえよ」
肛門を軽く突いていた父に言われたかっちゃんは、オメコを突くスピードを上げました。
「気持いい!気持ちいい!もうだめ、いく、いく、いっちゃう!!」
オメコをズボズボ突かれて限界に達したミーちゃんは大きな声で叫んでイッてしまいました。
じっとみていた優ちゃんは、ミーちゃんがイッてしまうと僕の目をじっとみつめてチンポが欲しそうな表情になりました。妹をバックから突いていた僕は、妹のオメコからチンポを抜くと優ちゃんを仰向けにしてすぐにチンポをぶち込みました。
「ああん・・・気持いい・・・」
優ちゃんはすぐに僕のチンポで感じ始めました。僕がチンポを抜いた妹にはその後すぐにかっちゃんがオメコにチンポをぶち込んでいました。父はそのまま続けてミーちゃんの肛門を突きまくっていました。
優ちゃんは僕のチンポですごく感じていたので、母がミーちゃんに「あそこだけでこんなに感じてるんだからお尻は我慢しなさいね」と声をかけていました。ミーちゃんはうなづきながら感じていました。僕達の隣で父がミーちゃんを四つん這いにさせてバックから肛門を突きまくって連続でイカせ出したので、父のケツを殴りました。父は「イテテ」と言いながらミーちゃんの肛門からチンポを抜くと母とエッチを開始しました。
父にイカされまくったミーちゃんを呼んで、僕は優ちゃんとミーちゃんの3Pを始めました。ミーちゃんと優ちゃんを2段重ねにして上下並んだオメコを交互に突きました。
「気持いいよ!!」とか「私にももっと入れて」とか言われながら突きまくって、2人をイカせまくりました。5回ずつぐらいイカせると僕も射精したくなってきたので、優ちゃんに中出しすることにしました。2段重ねをやめて優ちゃんのからだをもう一度仰向けにしてチンポをズッポリはめました。
「そろそろ優ちゃんに1発出すよ」と言うと、ミーちゃんは「いっぱい出るかな」と返事してから、優ちゃんとキスを始めました。キスしながらオッパイを触ったり、顔を舐めたりしながら「もうすぐ出ちゃいそうだね」と声をかけていました。ピストン運動のスピードを上げると「いっちゃう、いっちゃう」と悲鳴をあげていました。「そろそろ出すから」と言って我慢させようとしたけど、無視してイッてしまいました。
優ちゃんがビクンビクンとからだを痙攣させている間、僕はミーちゃんにチンポを舐め続けさせました。
「今度、優ちゃんに入れたらすぐに射精出来るように強めに舐めて」
僕がそう頼むと、ミーちゃんはバキュームフェラで激しくしごいてくれました。バキュームフェラされてすぐに射精したくなってきたので
再び優ちゃんに入れようとしたら母をイカせた父がやってきて優ちゃんを奪っていきました。
仕方がないので僕はミーちゃんのオメコにチンポを入れて約30秒後に射精しました。
精液をたっぷり出すと母が顔を近づけてきました。チンポを抜くと母はすぐにミーちゃんのオメコに口を付けて吸出しをしていました。僕のチンポの掃除は父に突かれていた優ちゃんにやってもらいました。
チンポの掃除が終わってもすぐに2回戦に突入しないでそばで遊んでいたミミちゃんと大和の相手をしながら少しだけ休憩しました。
その後、父もかっちゃんも射精したので僕は乱交に復帰することにしました。男達は休憩したかったけど、女達がレズり始めたからです。
母がミーちゃんのオメコを舐めて、妹が優ちゃんのオメコを舐めていました。僕は母のオメコにチンポを入れました。
ミーちゃんも優ちゃんもクリトリスを攻められてヒーヒー言っていました。ミーちゃんと優ちゃんを助けてあげようと思って母のオメコを激しく突いたり、妹のオメコを激しく突いたりしてもクンニが止る時間はごくわずかで、ミーちゃんも優ちゃんもイカされていました。
この様子を見て、休憩していた父もかっちゃんも復帰してきました。
このあと、約1時間かけて僕は母に中出しして、最後は優ちゃんに顔射して終了しました。父はミーちゃんの肛門に射精していました。かっちゃんは全員に1発ずつ射精してノルマを達成していました。
乱交終了後に優ちゃんの友達がやってきていました。遊びに行く約束をしていたということで車で送って欲しいというので送ってあげました。優ちゃんの友達2人とも僕とエッチした経験はありますが、もう半年以上エッチしていません。エッチはしていませんが、優ちゃんは友達には僕とエッチしたことはちょくちょくしゃべっているそうです。
車の中で、優ちゃんが「この前、ドライブ中にお兄ちゃんにフェラしたら興奮しておちんちん入れられちゃったよ」と暴露しました。
すると、大学生の彼氏にドライブ中に舐めるように言われたことのある子が出来なかったのでやってみせてと言い出しました。
「じゃあもう少し車が少ない道に行ってからね」と言ったのですが、優ちゃんは僕の股間に手を伸ばしてきました。
「まだだめだよ」
「大丈夫」
優ちゃんも積極的な子なので、言っても聞かないので好きなようにやらせました。
3発射精してからまだ時間が経ってなかったので、優ちゃんの手の中でビンビンに勃起しました。後ろからチンポを見られていたこともあって予想以上にビンビンでした。車の走行量がまだ多い道でしたが、優ちゃんは躊躇せずにパクッとチンポを咥えました。すると後ろから歓声があがりました。優ちゃんはチンポを咥えたままで友達に向かってVサインしていました。
その後、優ちゃんはかなり気合の入ったフェラで攻めてきました。後ろから見学していた2人は、隣にトラックやバスが来そうになると「ヤバイヤバイ」と教えてくれました。その時だけは優ちゃんは口を外して僕のチンポを両手で隠していました。
昼間の運転中のフェラで優ちゃんの友達に見られていると言う興奮もあって第1チンポ汁出まくりになってきました。そしてこれ以上舐められるとエッチしたくなってしまうので優ちゃんにストップさせました。
「これ以上舐められたら優ちゃんに入れたくなるから中止!」
「もう私は入れたくなってるよ。どこかで入れて欲しい」
「だめだよ。もう少ししたら着いちゃうよ」
「じゃあ、あそこ触って」
「それもだめ」
「どっちかして」
僕も興奮していたのでチンポを突っ込むことにして、目的地を通りすぎました。その先にあまり人がこない道があるのを知っていたのでそっちに向かいました。
車を止めると優ちゃんと降りて壁に手を突かせてパンツとストッキングをずりさげました。2人の友達を立たせて見られないようにしてからバックからチンポを突っ込みました。
「ああーーいいい」
チンポが入って行くと優ちゃんは声をあげました。見つかる前に射精しないといけないので、最初から激しく突きました。すると優ちゃんも大きな声を出しました。
「気持いい!いい!!アッアッアッ!!いい!いい!」
「声我慢して」
「無理!!いい!いい!!」
優ちゃんのオメコに出入りしていたチンポは速攻でオメコ汁まみれになっていました。優ちゃんも激しく感じていました。
家で3発出したとこですが、すぐに射精したくなってきました。優ちゃんはこのあと友達と行動するので、中出しも口内射精もだめなので外に出そうと思ったのですが優ちゃんが「中に!中に出して」と何度も言ってきました。すると思考回路がマヒしたので、求めるままに中出ししてしまいました。
射精直後に歩行者の姿が見えたので、精液の後始末をしないでパンツを上げただけで優ちゃんを車の中に入れて走りさりました。
ショッピングモールに戻って、優ちゃんのパンツを買ってあげてトイレに入って行くところで別れました。
久しぶりの野外エッチだったし、優ちゃんが野外好きなことがわかったので、日を改めてじっくりやってみようと思いました。家族野外乱交も計画します。
|