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ヒロリンさんの息子の部屋で
研修期間中は土日も研修だったので、代休が2日連続でありました。この2日間にいろんなことがあったのでサイト運営的には良かったけど、体力的には疲れました。
1日目の午前10時過ぎに、母が「そろそろ起きなさい」と、僕のチ○ポをギュッと握り締めてきました。「眠い」と寝続けようとしたら、「別嬪のお姉さまたちがお待ちだから起きなさい」と言いました。母の言う「お姉さまたち」が誰のことか、だいたい想像が付いたので、「別嬪は苦手」と言うと、「別嬪でごめんね」と言いながら母の友人のバツイチさん、ヒロリンさん、キーヨさん、加代子さんの4人が現れました。「我がグループ企業のハメカリ王子、起きなさい」と加代子さんが言いました。僕が起きる前に「ハニカミ王子」のパクリで、僕をなんて呼ぼうかと話あっていたそうで、みんな笑っていました。
母が「精子たまってるでしょ?みんなで抜いてあげるから起きなさい」と手を引っ張られました。みんなも僕を強引に起こしました。ギンギンに朝立ちしているのを見たバツイチさんが、僕のパンツを下ろしました。今更隠す必要もないから、パンツを脱いでギンギンに聳え立たせながら、部屋を出ました。みんなは僕のあとに付いてきました。歩きながらヒロリンさんが「カズ君、毎日朝立ちしてる?」と母に聞いていました。「してるわ。前の晩、空っぽになるぐらい精子出しても、ちゃんと立ってるわ」と言いました。「うちの子、大丈夫かしら・・・」と心配そうでした。
トイレに入ろうとした瞬間、母が「待ちなさい」と僕の腕をつかみました。「もういいよ」と言うと、「誰か、このパンパンのおちんちん入れたい人いる?」と聞きました。すると全員が手をあげました。「4人も無理だよ。オシッコ漏れるよ」と言うと、バツイチさんがチ○ポを握りに来て「少しでいいから、このパンパンの感じ、味わいたいわ」と言いました。この前の時より膀胱がパンパンだったので、「ほんとに漏れるよ」と振り切りました。するとあっさりと開放してくれました。でも放尿している姿はしっかり見られました。便座に座っているので、ビンビンのチ○ポを下に押さえないとオシッコが便器の外に飛び出すので、押さえつけていると「押さえてあげようか?」と声をかけられました。断って、最後まで出し切りました。みんなはこの辺で一度、出て行きました。
トイレから出ると、母が「朝ごはん、作ろうか?」と聞いてくれました。みんながいるし、まだ寝たかったので、「いいよ」と言って部屋に戻る前にパンツを取り返しに行くと、ヒロリンさんが僕のパンツの臭いを嗅いでいました。バツイチさんに「どうして男って、パンツのニオイで興奮できるのかしら?」と聞いていました。バツイチさんが「カズ君、お母さんのパンツでオナニーしたことある?」と聞いて来ました。母のパンツも妹のパンツもオナニーのオカズにしたことはあるけど、それは洗ってきれいなパンツでした。「ニオイ付きでしょ?」と聞くと、ヒロリンさんが「そう」と言ったので「ないです」と答えました。キーヨさんが「やっぱり、本気じゃないかしら?」と言いました。ヒロリンさんは、僕がどんなオカズでオナニーしたのか教えて欲しいといいました。
ヒロリンさんが聞いてきたのには訳があって、ヒロリンさんの一番下の息子(予定外に出来た子供で、上の子とは年齢が離れていて、中2だそうです)が、ヒロリンさんのニオイ付きのパンツをオカズにしているそうです。そして掃除している時に、隠してあったエッチ系のコミックを発見したそうですが、「母子***」というタイトルで、近親相姦系だったそうです。ヒロリンさんが一番下の子を溺愛しているのは知っていて、みんなとエッチしてる時に「みゆき(僕の母)がうらやましい」と良く言っているので、みんなも「やっちゃえば」と言ってました。でもヒロリンさんは勇気がないし、僕とエッチするようになった頃は、まだ小学生だったので我慢していたそうです。
加代子さんが「カズ君、ヒロリンさんとやりたがっていると思わない?」と聞いてきました。「たぶん、そうじゃないかなあ・・・」と答えると、ヒロリンさんは「カズ君、お母さんといつ頃からエッチしたいと思ったの?」と聞いてきました。「女性の下着には興味あったけど、自分の母親とエッチしたいなんて思わなかったです」と答えました。「じゃあ、お母さんがオナニーを手伝ってくれた時は、イヤだったの?」と言うので「気持ちよかったから、イヤじゃなかったです」と答えました。
このあとも、ヒロリンさんの息子が、ヒロリンさんとやりたがっているか意見交換しました。この時に知ったのですが、ヒロリンさんが住んでいる大型のマンションの窓から見える別棟に、近親相姦をしているような家があることが噂になりつつあるそうです。別棟から「毎日のように双眼鏡を持ってベランダに立って、覗いている気味悪い人がいる」と管理人に通報があったそうです。それを知った人が、逆に監視を始めたそうです。するとある部屋に限定して覗いてそうなのがわかったそうです。通報した人とは違うので、管理人さんが「覗かれているみたい」と教えたそうですが、「気をつけます」と言っただけでそれ以上のことは望んでいないようだったので、しばらく様子を見ることにしたそうです。
すると双眼鏡で覗く人が増えたそうです。ストーカーにしてはおかしいので、管理人が覗いてる人の棟から双眼鏡で、その部屋を覗いてみたそうです。するとカーテンから裸の上半身を出した女性が、悶えているような表情をしていて、カラダが前後に揺れていて、背後に若い男の姿がチラチラと見えたそうです。この事は管理人さんがペラペラとしゃべりまくっているんじゃなくて、管理人(女性)さんと大人の関係にある人が、漏らしたそうです。僕の研修中に母がヒロリンさんの家に、息子の品定めを兼ねて、遊びに行ったそうです。ベランダに出てみると、なんとなくそんな感じの部屋があったそうです。その部屋は、母と息子だけの2人家族だそうです。だから「近親相姦している」と噂になりつつあるそうです。ヒロリンさんの息子の机の中に、100均のオペラグラスがあったので、覗いているに違いないと思っているそうです。
加代子さんが「カーテンを開けてやっているのって、怪しいわね。みゆきみたいに、見せたがっているのね」と言うと、母が「気持ちはわかるわ。私もそのマンションに行って、この子とエッチしてこようかしら」と言いました。するとヒロリンさんが「なんだったら、今から行く?私の家も誰もいないし、両隣も夜まで帰ってこないから、なんだったらみんでしてもいいし」と言いました。僕は、その母子の話が夜のことだと思っていたけど、なんと昼なんだそうです。その母子を見てみたいので、目が完全に覚めたから付いて行くことにしました。母が「カズひとりだから、バイブ要る?」と聞いていました。僕が「要る!!」と答えました。
ヒロリンさんの家に着いたら、僕が持って行った双眼鏡でこっそりと、その部屋を見てみました。ちょうど母親が洗濯物を干していました。派手めなパンツを干していたし、なんとなくエッチが好きそうな感じに見えました。みんなも同じような意見を言ってました。「オペラグラスとは全然違うわね」「40ちょうどぐらいかしら」「Tバックよ」とか順番に見ながらいろいろ言い合っていました。「息子は居ないわね?」「家の中まで見えないでしょ?」「学校に行ってる時間でしょ」とか言っていると、キーヨさんが「あっ」と言いました。肉眼でも、別の人が窓から顔を出したのがわかりました。「見せて見せて」とみんな叫んだけど、キーヨさんは双眼鏡を離さないでみていました。「すごく若い子、中学生かも」と言いました。
そのあと、母親はすぐに部屋の中に消えてしまいました。窓が閉められてしまいました。加代子さんが「ヒッキーね」と言いました。すると母が「性欲旺盛な中学生が登校拒否してるんだから、かなりエッチしてそうね」と言いました。バツイチさんが「息子さんと同じ学区でしょ?知り合いじゃないの?」と言いました。キーヨさんも「聞いてみたら?」と言うと、母が「登校拒否して、近親相姦してる子、学校に居ないって聞いてみたら」と言いました。
しばらくの間、窓を監視していたけど変化がなかったので、退屈そうにし始めた母がベランダの柵をつかんで、お尻を突き出して「ここでエッチしたらダメかしら?」と言いました。ヒロリンさんは「やめてよ。丸見えでしょ。明日からここに住めなくなるわ」と焦っていました。母は「じゃあ、中で6Pするか・・・」と中に入っていって、一番に服を脱ぎ始めました。みんなも中に入って一斉に脱ぎ始めました。ヒロリンさんは「ちょっと待ってよ。みゆきの家みたいに、汁飛ばしまくってもらったら困るから、布団敷くまで待ってよ」と言いました。
ヒロリンさんが布団を敷き終わるまでに、交代しながら噂の母子を見張ろうということになって順番まで決まりました。ヒロリンさんの息子が帰ってきそうな時間の1時間前までを僕以外の5人で時間を割っていました。僕はエッチに専念するということじゃなくて、男が双眼鏡で見張っているのを誰かにみられたら怪しまれるからです。見張り役の先頭は母です。僕とはいつでもエッチできるからというのが理由です。ラストはヒロリンさんです。今日のエッチ場所を提供してくれたからです。
まず最初に僕だけが全裸にされて、布団の上に押し倒されました。みんなが僕の全身を舐めにやってきました。ヒロリンさんが口で、バツイチさんとキーヨさんが取り合うようにチ○ポに顔を近づけてきて、ゴツンと頭をぶつけていました。加代子さんは、笑いながら僕の乳首を舐め始めました。ヒロリンさんは、軽く舌をからめあったら「カズ君、息子に攻めっても嫌われないかしら」と聞いてきました。すると母が監視しながら「ヒカル君なら絶対に大丈夫よ」と言いました。ヒロリンさんは、母を無視して「おばさん、魅力あるかしら?」と聞いてきました。僕的には、僕の代わりに性欲がますます旺盛になってきたみんなの相手をする人を見つけたかったので、「魅力的だし、ヒカル君が近親相姦に興味持ってたら、母親とエッチ出来るってことだけで、興奮ものですよ」と言いました。ヒロリンさんは「あー、みゆきみたいな勇気が欲しい」と言いながら、僕から離れて、バツイチさんとキーヨさんのWフェラに加わりました。
ヒロリンさんは、バツイチさんに「おちんちん、大きそうなの?」と聞かれていました。ヒロリンさんが「それなりだと思うわ」と答えると、バツイチさんとキーヨさんが同時に「大きくなったのを見たの?」「オナニー見たの?」と言いました。ヒロリンさんは、ふたりがチ○ポから口を外したので、僕のチ○ポをパクッと咥えて、口に入れたままで「骨折した時があって、カラダ洗ってあげたのよ」と言いました。すると今度も同時に「口で?」と言いました。母が「私じゃないんだから」とつっこんでいました。ヒロリンさんは「そんなことしないわよ。これでもまじめなお母さんなのよ。息子のことは、私が見張りの時に質問に答えるわ。時間なくなっちゃう」と言いました。
この会話のあとから、5Pが始まりました。加代子さんが僕の顔にオ○コを乗せてきました。するとチ○ポの方では、ヒロリンさんが僕のカラダをまたいで、バツイチさんとキーヨさんがチ○ポを上に向けて、ヒロリンさんのオ○コの穴に誘導していました。ヒロリンさんは、チ○ポをゆっくりオ○コに入れて行きました。加代子さんのオ○コを舐めながら、ヒロリンさんのオ○コの感触をチ○ポ全体で味わいました。息子としたがっているのを聞いたので、これまで以上に親近感が湧いたので、「このオ○コも息子のチ○ポを欲しがっているんだなあ・・・」なんて思いながら、加代子さんのオ○コを舐め続けました。
ヒロリンさんは、バツイチさんとキスしていたので、腰を上下させずにグリグリと回していました。キーヨさんがヒロリンさんのクリトリスをこすっていたので、「ああん」と声を漏らしていました。加代子さんはオ○コが十分に濡れると、キーヨさんと交代しました。バツイチさんとのキスが終わってから、ヒロリンさんは上下運動を開始しました。加代子さんとバツイチさんが「早く、ヒロリンとヒカル君の近親相姦みたいわね」と会話しながら結合部を覗きこんでいました。
バツイチさんが僕の顔から離れたので、僕はカラダを起こしました。ヒロリンさんにカラダを反らさせて、バコバコ突き上げました。「アッアッアッ・・・カズ君のオチンチンがやっぱり一番よ」と言いながら感じていました。母が「いつでも交換するわよ」と声をかけていました。座位でしっかり抱きしめて、突き上げている時に、母の監視時間が終了しました。キーヨさんが離れていきました。母は、ヒロリンさんのお尻を持ち上げて、僕のチ○ポをガッチリと咥え込んで、オ○コ汁を垂らしている様子をみていました。そして加代子さんとバツイチさんに「今日、ヒカル君が帰ってくるまで続けない?イッキに体験させた方が話しが早いわよ」と言いました。するとヒロリンさんが「いきなりはダメよ」と言いました。母が「ヒカル君とさせてあげるから任せてよ」と言うと、「今日はダメ」と言いました。
加代子さんが「往生際の悪い、お母さんね。自分からネタふっといて、逃げるなんて一番ダメよ。みんなもヒカル君のおちんちん想像して濡れてるんだから、拒否したら、一生仲間外れよ」と言いました。母が「駅弁にして」と言ったので、チ○ポを抜いて、ヒロリンさんを立たせました。そして片足を持ち上げてチ○ポをズブズブと入れたら、両足を僕のカラダに巻きつけさせました。駅弁が完成したら、母が「ヒカル君の部屋の点検に行くわよ」と言いました。ヒロリンさんが「ダメよ」と言ったけど、駅弁のまま前進しました。ヒロリンさんは、ジムに通ってこの1年で10キロもダイエットしたので、余裕で上下させられたので、上下にゆさぶったり、お尻を叩いたりしながら部屋の前まで行きました。
ヒカル君の部屋の前に着くと、ヒロリンさんが「ダメよ」と言いました。僕はヒロリンさんの自主性を尊重しようと思って、駅弁をやめて廊下でバックの姿勢を取らせました。すると母がヒロリンさんのオ○コを舐め始めました。加代子さんは僕のチ○ポに舌を伸ばしてきました。母はオ○コを舐めながら「息子とエッチするのに、勇気なんていらないのよ。濡れたオ・メ・コだけで十分よ」と言うと、加代子さんはチ○ポを舐めながら「そう。オチンチンが、こんなにビンビンになったら、ヒカル君の理性も吹っ飛ぶわよ」と言いました。30秒ぐらい舐めたら、加代子さんが僕のチ○ポをつかんでヒロリンさんのオ○コの穴に当ててくれました。ヒロリンさんは自分からオ○コを押し付けてきて僕のチ○ポを入れて行きました。僕はすぐに鬼突きをしました。「パンパンパン」と音を立てまくって突くと、ヒロリンさんは廊下にヨダレを垂らしていました。そして「イキそう」と言い出したら、ピストンをやめて「続きはヒカル君の部屋で」と言って、「出発」とお尻を叩きました。
ヒロリンさんは、素直に前進を開始しました。僕とヒロリンさんは結合したままでヒカル君の部屋に入りました。ヒカル君の部屋は意外に片付いていました。母が「エッチな本とかどこに隠してあるのかしら」と言いました。ヒロリンさんが黙っていたので、「言わないと抜くよ」と言うと、「そのロッカーの底」と教えてくれました。母と加代子さんが捜索を始めたので、僕はヒカル君の机まで前進すると、ヒロリンさんに机に手をつかせました。そして立ちバックでゆっくり突き始めました。母と加代子さんがエッチな本を見つけて「今時の本って、こんなにすごいの」と盛り上がり出したので、ヒロリンさんは気になっているみたいでした。僕は、すぐに普通のスピードでオ○コを突き始めました。ヒロリンさんは、「いい!いいわ!アッアッアッ・・・」と感じていきました。
立バックのままで突き続けていると、ヒロリンさんがイキそうになってきたので、そのまま続けました。すると、ヒカル君のベッドの上で、母と加代子さんがエッチな本を見ながらオナニーを始めました。ヒロリンさんは、自分のことで精一杯で気づいている様子がなかったので、そのままバコバコ突きまくりました。ヒロリンさんのオ○コは、僕の母並みに汁を飛ばしていました。ほんとに近親相姦したがっているなあと思いました。「イキそう!イキそう!」と叫んだので、「ヒカル君の机でイッて!!」と言いました。ヒロリンさんは「ダメ!ダメ!!!」とイッてしまいました。
ヒロリンさんはイッてしまってすぐに、母と加代子さんに気づきました。「やめてよ!」とベッドの方に行こうとしたけど、僕が止めました。そしてさっきは机の正面からだったけど、今度は横からヒロリンさんの上半身を机の上に伏せて、入れなおしました。加代子さんが「ごめん、布団に垂れちゃった」と言ったけど、僕が突き始めると、気にもしないで感じ始めました。ヒロリンさんは机に完全にカラダをくっつけていることもあって、さっきより興奮しているみたいでした。いつの間にか、母がヒロリンさんのケータイで撮影を始めていました。
加代子さんは「あっ、交代の時間よね。変わってくるわ」と出て行きました。それからすぐにヒロリンさんが、またイッてしまったので、今度はヒカル君のベッドに移動しました。母と加代子さんのオ○コ汁のニオイが付いていました。ヒロリンさんを寝バックでズボズボ突きながら、「さっきは、あの机で2回もイッたんだよ」と見させました。ヒロリンさんは「言わないで」と恥ずかしがっていました。「気持ち良くなかったの?」いじめると、「気持ちよかったわよ。死ぬかと思ったぐらい」と素直になっていました。「ヒカル君、絶対にヒロリンさんとしたがってると思う」と言うと、「ありがとう」と喜んでくれました。
母は寝バックでやっている僕とヒロリンさんの結合部を舐めていたけど、いつまで経ってもキーヨさんがやってこないので、「もしかしたら」と出て行きました。僕は、寝バックからそのまま普通のバックになって「ヒカル君とエッチしてると思って」と言って、バコバコ突き始めました。ヒロリンさんは「ヒカル、気持ちいい!!」と叫びました。僕が「母さんのあそこ気持ちいい!!」と言うと、「ごめん、ママって言ってくれる」と言われました。「ママ!」「ヒカル!」と会話しながら、同時にイキました。
「ママの中に出すよ」と言うと「ヒカルの精子、一杯頂戴!!」とヒロリンさんはイッキにイッてしまいました。僕はヒロリンさんの腰をガッシリつかんでチ○ポを思いっきり押し付けながら、オ○コの中に「ビュッ!ビュッ!」と射精しました。オ○コから精液が布団に垂れても平気でした。チ○ポをゆっくり抜いて、ヒロリンさんに掃除してもらいました。ヒロリンさんは「カズ君も、お母さんに舐めてもらって成長したのね」と言いました。そのあとヒロリンさんと抱き合ってキスしていると、加代子さんが「すごいわ」と言いにきました。「やってるの?」と聞くと、「ごめん。もう終わりかも」と言いました。
すぐに監視中の窓に行きました。キーヨさんは興奮しすぎてバイブでオナニーをしていました。母から双眼鏡を取り上げると、カーテンから肩から上を出して揺れている姿が見えました。背後に誰がいるかは見えなかったけど、エッチしてそうな雰囲気でした。僕が覗き始めてすぐに頭がひっこんでしまいました。「残念」と思っていると、お尻が出て来ました。男のケツでした。男のケツは前後に動いているようでした。カーテンの上と下が開かないように閉じられていたので、太ももから腰のあたりまでしか見えてなかったけど、女の人のオ○コを突いているのはあきらかでした。男のケツを見て、こんなに興奮したのは初めてでした。ヒロリンさんが双眼鏡を取り上げて、ずっと見ていました。
僕は、興奮しすぎて自分でいじっていたキーヨさんと加代子さんとバツイチさんと母の4つのオ○コを四つんばいで並べて順番にバコバコ突きまくりました。4つとも強烈に濡れまくっていて、すごく反応良くて感じまくっていました。他の3人は自分でオ○コをいじくりながら待っていました。最初のキーヨさんには1分ぐらい突っ込んでいたけど「我慢出来ない」「早く」「とりあえず軽く1周してよ」と言われたので、30秒ぐらいで3周しました。「終わったみたい」とヒロリンさんも並んできたので、5つのオ○コを順番に突きました。30秒ずつでも我慢できなくなったバツイチさんと加代子さんはレズを始めてしまいました。母はチ○ポ入れ替え係を始めました。
そのあとも、夢中になりすぎて、時間を全然気にしないで熟オメコをズボズボ突きました。マングリ返し突きで加代子さん、バツイチさんをイカせたあとで、キーヨさんにもマングリ返し突きで、ズボッ!ズヴッ!と突き刺して、キーヨさんと一緒にイッて、オメコの中に、精液を流し込んでいると、「ママ!チェーン外してよ」という声が聞こえました。ヒロリンさんが「帰ってきたから、早く服を着て」と言いました。母は「ちょうどいいじゃない。今しちゃえば」と言いました。するとヒロリンさんが「上の子よ」と言いました。僕はキーヨさんのオメコからチンポを抜きました。バツイチさんをイカせた加代子さんが「おちんちんの先っぽから精子垂れそうよ」と、僕のチンポの後始末を始めてくれました。すると母がキーヨさんのオメコに口を付けました。ヒロリンさんが「掃除はいいから、早く服く着て」と言ったけど、母も加代子さんも落ち着いて後始末をしていました。そして、上の子と入れ違いで、みんなと一緒に出て行きました。
ヒロリンさんは、ヒカル君を刺激する作戦を取ろうとしているみたいですが、勇気がなくて、失敗ばっかりしているみたいです。
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