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新幹線の個室に乗って広島旅行
2月に広島へ1泊2日旅行したときの話です。予定では一家4人で旅行するはずでしたが、母に急用がで出来たのでパスすることになりました。父の仕事の関係で日にちを指定して招待されていたので、予定を替えることができません。そこで母の替わりに翔ちゃんが参加することになりました。
当日の朝、みんな揃って朝ごはんを食べている時、母が「広島では、ほどほどにしときなさいよ。2日間も3人相手したら久美ちゃんのカラダが壊れるわ」と注意を受けました。僕は「わかってるよ」と言ったけど、母は妹に「無理に相手しなくていいんだからね」と言いました。妹はパンをかじりながら「うん」とうなずいていました。父は「心配するな。招待された先で変な噂になっても困るからおとなしくしてるよ」といいました。でも母は信用できない様子で、「取りあえず、旅行に行く前に抜いておかないとね」といいました。そして翔ちゃんもすぐに家に来るように言いました。今日は新幹線で行くのですが、新大阪を出るのが1時ごろなので、それまでに母は僕と翔ちゃんから一発ずつ抜いておこうと思ったのです。
ごはんが終わって、先に父と妹が一緒にシャワーを浴びに行きました。その間、僕は食器を洗ったり、母が準備してくれるのを手伝っていました。母が「父さんたち遅いわね。ちょっと見てきてちょうだい」と言うので、お風呂場に行きました。お風呂場のドアのスリガラス越しに、妹が父のチ○ポをフェラチオしているのがわかりました。母に報告すると「もう、忙しいんだから」といいながらお風呂場に行きドアを開けて「いいかげんにしなさい」と怒っていました。
父と妹がお風呂場から出たので、僕と母が入りました。いつものように母は先に僕のカラダを洗ってくれました。チ○ポと肛門と歯以外は編み編みタオルに石鹸をつけてあらってくれます。歯は、朝のキスも兼ねているのですが、僕の歯を母は舌で舐めてくれます。なんだか妙に気持ちよくて僕のお気に入りです。チ○ポをきれいに洗ったのち仕上げに母が肛門から、玉、チ○ポを舌できれいに舐めてくれました。フェラチオしながら母は「礼儀は恥ずかしくないように母さんは育てたつもりなんだから、失礼のないようにね。」と言いました。そして「でも、ここの育て方は間違ったかしら、ね?」とチ○ポに話かけるように言ったあと、声を変えて「不良に育ってしまいました」とチ○ポを演じていました。
僕が母のカラダを洗ったあとで、仕上げにオ○コを舐めていると、母が「母さんも部屋の片づけしてる時間ないから、ここで頂戴」といいました。マットを広げて母がよつんばいになったのでチ○ポを入れました。母は僕のチ○ポの感触から「カズちゃん、いつも以上に元気だわ。」といいました。「3日分溜まってるからだよ」と言うと、「そうよね」と母は言いました。ゆっくりとチ○ポの出し入れを始めました。「久美ちゃんは風邪が直ったばかりなんだから、あんまり裸にしないでね。お兄さんなんだから、いたわってやりなさい」と言いました。ピッチを上げたので「いたわってやりなさい」というところは、あえぎながら言っていました。
母が「いきそう」と言うので、バックのままイカせました。チ○ポを抜かないで母のお尻をつかんでいたら、翔ちゃんが「おばさん、おはよう」と風呂場に入ってきました。母は翔ちゃんに「早く脱ぎなさい」と言いました。翔ちゃんが服を脱いでいる間に、もう一度母をバックから突いていました。翔ちゃんが入ってきたので僕がマットの上に寝て、母が上から乗ってきました。翔ちゃんは母にフェラチオしてもらっていました。
僕と翔ちゃんは1発ずつ発射しましたが、お風呂場の3Pはやっぱり狭かったので、最後は母のからだを半分洗面所の方にはみ出してやっていました。妹が洗面台に行く時に、僕たちが邪魔になったので文句言っていました。
新幹線は4人個室でした。広島まで2時間の旅です。出発してすぐに駅弁を食べました。僕も翔ちゃんも母とやってから来てるのでお腹が空いていました。食べ終わると、到着までまだ1時間以上あるし個室なので、せっかくのチャンスだから新幹線の中でセックスしたくなりました。僕が「父さん、ここでやってみてもいいかなあ」と言うと、父は「久美しだいだ」と言いました。妹は「いいけど、食べ終わるまで待ってね」といいました。ビデオカメラを持ってきていたので、翔ちゃんに撮影させることにしました。
妹が弁当を食べ終わったけど「お腹がこなれるまで待って」といいました。「みんな裸になった方がいいのかな」と父に相談すると、「せまいので順番でしか出来ないから、する時に脱いだら」といいました。すると妹は「わたし、ずーっと裸だから脱いどくね」といい、
裸になりました。ただし念のためにコートを着ることになりました。裸の上にコートを着た妹は、いたずらしたくなって「散歩に行く」といいだしたので僕と翔ちゃんがビデオカメラ持って妹のあとに続きました。人のいないデッキを通る時は妹はコートの前を開いて、からだを見せていました。
いろんな所で裸になったのにも飽きた妹は、デッキでフェラチオしたいといいました。最初は僕が自分でカメラを回しながら妹に舐めてもらいました。翔ちゃんは見張りです。妹は小さな声で「新幹線の中でお兄ちゃんのチ○ポを舐めています。こんな事していいのでしょうか?」とカメラに向かって話かけました。1分ぐらい舐めてもらって翔ちゃんと交替しました。僕のチ○ポを舐められて余裕が出来たのか、妹はコートをずらして肩とオッパイを出して舐めていました。途中で心配になった父が様子を見にきました。妹は父の顔を見ると、「お父さんも記念に舐めてあげる」と言って、父のファスナーを降ろしてチ○ポを引っ張りだして舐めました。
妹に舐められているうちに野外露出の好きな父がやりたくなったみたいで「ここでやろう」と言いました。「おまえたちは見張りだ」と言って、僕と翔ちゃんが二人を挟んで見張りました。妹がドアに手をついてお尻を突き出すとコートをまくりあげて、チ○ポを入れました。翔ちゃんは斜めから撮影していました。その時、バタバタと足音がしてビックリしました。子供が走って通り過ぎたのです。父が「もうよそう」と言うので個室に戻りました。
個室に戻ると、妹はコートを脱いで全裸になりました。「続きだ」と言って父が最初に妹とやりました。妹はイスの上で窓に頭を向けてよつんばいになってバックから父のチ○ポを受け入れていました。だんだん妹の喘ぎ声が大きくなってきたので、隣に聞こえないのか心配になりました。妹は「お父さん、気持ちいいよ」と喘いでいたのですが、父も不安に思ったのか、「聞かれると大変だから、お父さんといっちゃだめだよ」といいました。
バックの次に、イスに座った父の上にまたがって自分でチ○ポをつかんで入れていました。先に妹の方が「お父さん、イク!!」と言ってイッテしまいました。妹が落ち着くまでチ○ポを入れたままでしたが、チ○ポを抜くと父は立ち上がって妹にフェラチオをさせ、口に精液を出していました。妹はカメラに向かって、口を大きく開いて舌の上に乗せた父の精液を見せていました。そして精液を飲んで「ああ、おいしかった」と言いました。
妹は父のチ○ポの後始末をしていましたが、時間もあまりないので、僕はズボンを脱ぎました。そしてチ○ポを妹に近づけると、父のチ○ポから口を外して僕のを舐めてくれました。妹のオ○コは濡れ濡れ状態だったので、軽く舐めてもらったあとで入れることにしました。父の時と同じように窓に向かってよつんばいにさせてバックから突きました。入れてから何分も立っていない時に、福山駅に停車しました。カーテンを開けていたので父が慌てて閉めました。でもすぐに妹が頭だけカーテンから出してホームを見ていました。「感じてる顔を見せるなよ」と言うと、妹はホームの人に向かって、「オ○コ、チ○ポ」と言っていました。
福山駅を出て、すぐに妹を突きまくりました。途中からイスに座らせて僕が床に膝立ちになって攻めました。最後は体制的に口に出せなかったので、妹のお腹の上に精液を出しました。妹は精液を指ですくって口に入れていました。
広島駅には翔ちゃんがイッテから5分ぐらいあとに到着しました。迎えの人に連れられてホテルに行って、荷物を置いてから広島市内を観光しました。食事のあと、ホテルに戻りました。部屋はツインルームが2部屋でした。父と妹、僕と翔ちゃんに分かれて入りました。「この状況は辛いなあ」と思っていたら、父が「おまえら今晩おとなしく出来るか」と聞くので「父さんもガマンできるの」と聞き返しました。すると父は「親子として2人だけでゆっくりするけど」といいました。僕も翔ちゃんも「ずるい」と言うと、父は「外出するぞ」といい、4人で外出しました。
広島の夜の街をブラブラ散歩していたら、父が案内してくれた所はファッションホテルでした。4人で入るとスピーカーから「4人様で一室というのはお断りしています。」と言われました。すると父は「家族なんですが、今晩ホテルが予約出来なくてそのかわりなんですよ」と言いました。するとスピーカーから「お顔を拝見させてもらっていいですか」と声がするとフロントの人が出てきました。父は「娘と息子と、知人の子です」と説明していました。反応が悪いので父は「和己、久美、学生証を出せ」というので出しました。父は免許証を出して同じ名字だということを見せると、フロントの人は安心した顔になって「どうぞ」と言ってくれました。
部屋に入るとすぐに4人とも裸になりました。妹を寝かせておいて、3人で妹の体を舐めまくりました。オ○コ、オッパイ、口を3人で分担して舐めました。すぐに妹は気持ちよさそうな声をあげ、オ○コをびちょびちょに濡らしました。交替でシックスナインもしました。男が下になって妹が顔をまたぐのですが、開いている2人が妹のオッパイを揉んだり、肛門を舐めました。
順番に並んでフェラチオしてもらったあとで、入れました。最初は新幹線の時と反対で翔ちゃんが先でした。正常位で翔ちゃんのチ○ポを受けいれた妹のオッパイを僕と父で1個ずつ舐めました。舐めていると父が「久美のオッパイ、最近大きくなったと思わないか」と言いました。乳首から口を離して僕もそう思うと答えました。父は「久美、オッパイ大きくなったよな?」と翔ちゃんに突かれている妹に聞きました。妹はあえぎながら「この3カ月で3cm大きくなった」と言いました。父は「久美は乳首もきれいだし、このままさらに成長したら最高のオッパイになるなあ」と言いました。
妹が「翔ちゃん、イキそう。」と言うと、父がクリトリスをいじりだしました。父は妹がイクのはできれば自分で手でイカせたいと思っているらしくて、翔ちゃんと妹がやっている時はよくクリトリスをいじります。「イク!、イク!」と声を上げると、翔ちゃんはチ○ポを抜いて、妹の口の回りに精液を出しました。全部出ると、口を開けて翔ちゃんのチ○ポに吸い付きました。後始末が終わると、唇の回りの精液を舌で舐めとったあとで、舌の届かないところの精液を指ですくって口に入れていました。妹は最近、相手を喜ばすためにどういう事をすれば喜ぶのか考えているようです。
僕は座位中心でやりました。かわいい妹が自分の腕の中でイクのが兄貴冥利に尽きるというのを実感するからです。もちろん座位ばかりではありません。妹はバックが一番感じるので、パンパンと激しく音がするくらいに突いてやるとすぐに「お兄ちゃん、イク!!」と絶叫してイキます。最後は「お兄ちゃん飲ませて」と言って、「アーン」と口を開ける妹に向けて精液を出しました。気持ちよかった時は妹はチ○ポをしごくようにして精液を絞りだすクセがあることに最近気づいたのですが、そのしぐさが出ました。
父はゆっくりやりたいからと言うことで、僕と翔ちゃんがお風呂を入っている間にやっていました。そのあとは、4人でからみあって順番で妹を突きまくりました。2人で妹を宙に抱えて残った人が入れたりもしました。
翌日はセックスはしませんでした。発射回数は、僕と翔ちゃんは5回。父は3回でした。母には「1日1回」と嘘をつきましたが、ビデオをこっそり見られて嘘がバレテしかられました。
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