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久しぶりに親子3組の6Pをやりました。
母から「6Pするから帰ってきて」とメールが入ったので「他の4人は誰かな」と考えながら家に戻ったら、すでにあえぎ声が聞こえていました。リビングルームに入ると、母と瞳おばさんと綾香さんと純君と浩樹君で5Pをやっている真っ最中でした。瞳おばさんが浩樹君に騎乗位でまたがって腰を上下させていて、母と綾香さんが四つん這いで並んで、純君が綾香さんのオ○コを突きながら、母のオ○コに指を入れていました。母は僕の顔を見て「早くカラダ洗って来なさい」と言うので「久しぶりに瞳おばさんとエッチ出来る」と思って、急いでシャワーを浴びに行きました。
シャワーから戻ると瞳おばさんは、浩樹君のデカチンを今度はバックの体位でくわえこんでいて、綾香さんが下に潜り込んで瞳おばさんのオ○コや浩樹君の玉を触っていました。母は立ちバックで純君にパンパン突きまくられて今にもイキそうな表情であえいでいました。
僕は、まっさきに瞳おばさんの顔を持ち上げてキスしようとしました。瞳おばさんが、すこし僕を睨んだので、キスするのをやめようとしたら、瞳おばさんは腕を伸ばして僕に抱きつこうとしてきたので、受け止めました。浩樹君が瞳おばさんからチ○ポを抜いても何も言わないで僕に「反省した?」と聞きました。僕が謝ると瞳おばさんは「お詫びに、タップリ舐めてちょうだい」と言うので「何分でも舐めますよ」と答えました。
すると瞳おばさんはソファに座って股を開いて、濡れまくっていたオ○コを見せました。僕はすぐに瞳おばさんのオ○コを舐め始めました。反省の意味も含めて丁寧にたっぷりとオ○コを舐めるつもりだったので「30分ぐらい舐めて欲しいわ」と言われてOKしました。それからほんとに30分間、瞳おばさんのクリトリスから穴からアナルまで舌だけで気持ちよくしてあげました。自分から「30分」と言ったのに、15分ぐらいたったら「そろそろ欲しいわ」と言うので「まだ15分あるよ」と言うと、「いじわる」と睨まれました。
この間に、母は僕のそばで純君にイカされたあとで、浩樹君にキッチンに連れていかれて、そこでもイカされていました。瞳おばさんに「母さん、2回イッタみたいだよ」と言うと足をもぞもぞさせながら「この前の事は許してあげるから早く来て」と言いました。「ちゃんと誠意しめさないと悪いからあと5分ぐらいだしちゃんと舐めるよ」と言うと、瞳おばさんが立ち上がって、僕を押し倒してシックスナインで上に乗ってきました。そしてむしゃぶり付くようにチ○ポを舐めてから、チ○ポをつかんで騎乗位でまたがってきました。
瞳おばさんは僕のチ○ポが根元まで入った瞬間、「ハアー」とため息を付きました。いつもの瞳おばさんだったら、騎乗位のスタートは、ゆっくり腰をくねらせることから始めるのですが、我慢出来ないみたいで最初からスピードを上げて上下運動をしていました。「そんなに僕のチ○ポが欲しかったの」と言うと、「カズ君がじらすからよ」と答えました。「じらしてないよ。お詫びにたっぷり舐めただけだよ」と言うと、瞳おばさんは「嫌な子」と言って、自分の世界に入っていました。
しばらくの間は瞳おばさんに主導権を握らせて自分の好きなように腰を使わせたのですが、そろそろイカせてしまおうと思って、瞳おばさんのお尻をつかんで固定して、バコバコ突きあげたら「イ、イ、イク!!!」と即効でイッてしまいました。それから座位になってキスをしながら、ゆっくりエッチをやりました。その時、隣では浩樹君がアダルトコミックを見ながら、イスの上に母を座らせて、背もたれに母のカラダを縛って、そして綾香さんを母と向かい合わせする形で上に重ねて、ふたりのカラダを一緒に縛っていました。縛り終わったら、上下に重なった母と綾香さんのオ○コを純君と二人で眺めながら声に出して比較していました。浩樹君はパイパンの母のオ○コの方がお気に入りだし、色もきれいなので、綾香さんに「母さんもおばさんみたいにちゃんと手入れしてよ」と言っていました。
それから浩樹君と純君は縛ったままの2個のオ○コに交互にチ○ポを突っ込んでいました。あとから聞いた話では、最近の浩樹君はアダルトコミックとかAVで面白そうな物があったら試して見るのが好きだそうです。途中から浩樹君が持ってきた黒くて長いバイブ(たぶんIC-4という商品)を綾香さんのオ○コに突っ込んでから母のオ○コにチ○ポを入れました。純君も綾香さんのバイブは抜かないでそのまま母にチ○ポを入れていました。
僕はそれから体位を色々かえて、瞳おばさんを突きまくりました。座位、正常位、まんぐり返し突きと変えて、立ちバックで瞳おばさんがイッてしまって崩れ落ちました。少しだけチ○ポを舐めさせてから、キッチンに移動しました。テーブルの上で仰向けにして突きまくったり、シンクの横のスペースに座らせて鬼のようにバコバコ突きまくりました。そこで瞳おばさんが再びイッテしまったのチ○ポを抜かないでそのままじっとしていたのですが、母と綾香さんが叫ぶようにあえぎ声を上げたので、気になって見に行きました。
すると、浩樹君が低周波治療器を改造したような物の電極を母と綾香さんのクリトリスに当てて、純君が2人のクリトリス間に電流が流れるようにリード線を当てていました。綾香さんは普段から浩樹君にやられているみたいで慣れていたそうですが、母は「気持ちいいけど、怖い」と言っていました。母のカラダからは玉のような汗が噴出していました。浩樹君に「大丈夫?」と聞くと「失神することはあるけど大丈夫ですよ」と全然OKみたいな顔をして答えてから、純君にリード線を外させてから、スイッチを少し強くしてから、綾香さんのクリトリスとビラビラに電極を当てました。すると綾香さんは「グウウ・・」というような声を出して気絶してしまいました。
綾香さんが失神して体重がモロに母にかかったので、母は「浩樹君、そろそろロープほどいてくれない」と言いました。僕もこの体勢のままの母と綾香さんを突きまくりたかったので「母さんもう少し我慢して」と言いました。浩樹君も純君も射精した痕跡がないしチ○ポをビンビンに立てていたので「出した?」と聞くと「まだ」と答えたので、3人とも1発ずつ射精することにしました。
僕は瞳おばさんの所にもどって、すぐに正常位でチ○ポを入れて「おばさん、このまま最後までイクよ」と言うと「口に出してね」と言ってからあえぎ声を上げ始めました。母たちの方は、母のあえぎ声が聞こえていたので母中心にやっていたみたいです。僕も射精に向かってバコバコ突きまくって、瞳おばさんと同時にイッて、口の中に精液をたっぷり射精しました。瞳おばさんは、久しぶりの僕の精液なので、チ○ポを思いっきり吸いながら手でしごいて全部出そうとしていました。全部出来きったら瞳おばさんからチ○ポを抜いて「飲んでいいよ」と声をかけました。すると瞳おばさんはおいしそうに僕の精液を飲みました。
母たちの方は、純君が先に僕の母に中出しを済ませていて、そのまま浩樹君がチ○ポを突っ込んでいました。母と浩樹君の結合部からは精液が漏れていました。母は失神から覚めた綾香さんにキスをされながら浩樹君のデカチンにヒーヒー言わされていました。綾香さんが僕が来たことに気づいて、僕の方を見て口を大きく開けたので、綾香さんの口にチ○ポを入れました。僕はチ○ポを舐めてもらいながら、母がイクまで顔を見ていました。
浩樹君も母のオ○コに中出ししました。母は「イク!!!」と叫んでカラダを痙攣させていました。浩樹君はチ○ポを抜く前に、綾香さんのオ○コに入れっぱなしにしていたバイブを抜いてから、母のオ○コからチ○ポを抜いてすぐにバイブで栓をしました。そして「カズさんもやります?」と言うので、すぐに綾香さんのオ○コにチ○ポをズボっと突き刺しました。綾香さんは「やっぱり本物がいいわ」と言ってからあえぎ始めました。ほんとは綾香さんに中出したかったのですが、母が「重い」と目で訴えかけたのであきらめてチ○ポを抜いて、ロープを解きました。
そのあと少し休憩をしました。休憩しながら母たちが僕たちをオモチャにしたいと言ったのですが、普段、「僕たちの方がオモチャにされる時が多いから、今日は子供が親をオモチャにする番だよ」と主張しました。綾香さんは「いつもオモチャにされてるんだからたまには逆になりたいわ」と言いました。綾香さんは浩樹君にオモチャにされまくっているそうですが、「うれしいんでしょ?」と言うと「まあね」と答えていました。
結局「じゃあジャンケンで決めよう」と言うことになって、2対1で子供が勝ちました。そしてどんなことを親たちにするか3人で相談しあったのですが、いつもやっているような事しか思い浮かばなかったので、それじゃ面白くないので外に連れ出すことにしました。妹が学校の友達を連れて帰ってくるという予定になっていたので、あと2時間以内には部屋の中に充満したエッチなニオイを消しておかないといけないから、ちょうどいい理由にもなったので、このあとは綾香さんと浩樹君の家でエッチすることにしました。
母親たちに外出の支度をさせながら、僕たち3人で部屋を片付けました。片付け終わってもなかなか降りてこないので、早くするように声をかけにいきました。母達には自分たちでバイブをオ○コに入れて抜けないようにロープで縛ってから、ミニスカを履くように命令していました。綾香さんは、浩樹君とエッチ目的で外出する時はだいたいミニスカを履かされているみたいなので問題なかったのですが、瞳おばさんはズボンだったので母から借りていました。そして、綾香さんを立たせて、母と瞳おばさんが少ししゃがみ気味になってスカートの中をチェックしていました。
綾香さんのオ○コに入っていたバイブは持参してきた長い奴なので、しゃがんで覗きこんだら見えました。「見えるぞ」と浩樹君に言うと「母さん、スカートあと5cm巻いて」と言いました。母も瞳おばさんも「そんなことしたらほんとに見えちゃうわよ」と言ったのですが、綾香さんは言われた通りにスカートを5cm分折り返してしまいました。すると母と瞳おばさんが完全に見えると言いました。浩樹君は「大丈夫だよ。暗いし」と言うと、綾香さんも「平気よ」と言いました。
本人がOKだったら問題ないのですが、近所の手前があるので、遠く離れるまでは5cm分下ろしてもらって、家を出発しました。母親3人はミニスカノーパンでバイブを入れたままで、駅まで歩いてもらいました。さすがに3人とも慣れたものでしっかりした足取りで歩いていました。駅についてから綾香さんはスカートを5cm短くしました。そして普通電車に乗って、3人並んで座らせてから向かい側に僕らが座りました。そして3人に足を開かせてバイブがオ○コにはまっている様子をチェックしました。
一駅ずつ混んできたので、しばらくはおとなしくしたのですが、途中でほとんどの人が降りたので、ガラガラになってしまいました。ガラガラになってから、座ったままでスカートを完全にめくり上げてお尻を出すように命令しました。念のために捲り上げる人は真ん中に座ってもらいました。発案者が僕なので、最初は母にやらせました。母は「大丈夫?」と言いながらスカートをずり上げてオ○コに突き刺さっているバイブを見せました。次に瞳おばさんがやって、最後に綾香さんがやりました。
この時、浩樹君が「母さんちょっと待って」と言ってからカバンから「クリエンマ」を取り出して綾香さんの隣に割り込んで座りました。そして綾香さんがオ○コを露出すると、クリエンマをクリトリスに当ててスポイトでクリトリスを吸い上げました。綾香さんが思わず「アアッ!!」と声を上げたので、周りを見渡すと同じ車両の端っこの方に座っていた制服を着た中学生風の女の子がこっちを見ていて、僕と目が合った瞬間、立ち上がって他の車両に移動して行きました。車内でのエッチはここまででやめました。
綾香さんと浩樹君の家に到着すると取り合えずはバイブを抜いてあげました。3本ともふやけるぐらい長く入っていたので、オ○コのニオイが染み付いていました。そして浩樹君とお父さんが共同制作したオリジナルのオモチャ類を全部持ってきてもらいました。浩樹君は一緒にパソコンを持って来たので何するのかなあと思っていると、町内さんがロープで縛られたままで立っている画像を見せてくれました。当然ですがオ○コにはバイブが入っていました。
「いつ撮ったの?」と言うと、浩樹君は「先週」と答えました。町内さんは僕たちから離れて以前のような貞淑なお母さんに戻ったと思っていたのですが、一度覚えてしまった快感を忘れられなかったそうです。「母さん、知ってた?」と言うと「レズしかしてないわよ。」と答えました。たとえレズだけでも僕だけが知らなかったみたいで、その悔しさもあって、ありとあらゆるオモチャを使って、3人をいじめまくりました。
オモチャには失敗作もたくさんあったのですが、面白そうだったのでとにかく試してみました。浩樹君のお父さんが昔映画で、古代の王子か暴君がオ○コに向かって矢を放つのを見た記憶から、矢の先に小さなチ○ポを付けて綾香さんのオ○コに向けて放ったそうです。オ○コの穴を思いっきり広げてから相当近くから放たないと命中しないし、近すぎると痛いので、ロートの細い部分を切ってしまって、熱で形をかえて矢がオ○コに入りやすくするための物も作ったそうですが、オ○コを狙うというよりロートを狙っている感じがして、面白くなくなって使うのをやめたそうです。
とりあえず試してみました。浩樹君が綾香さんの股を広げさせてロートを差し込んだら、最初に僕が矢を引きました。ロートの隙間からは綾香さんのオ○コの奥が見えるのですが、オ○コに狙いを定めているという感じはしませんでした。矢をググッと引いたら「引きすぎ」と声が聞こえたのですが、そのまま手を離してしまいました。すると、ど真ん中に命中しました。でも綾香さんが「痛っ!!」と声を上げました。母が「大丈夫」と心配したら綾香さんが「カズ君、強すぎよ」とにらまれました。母のオ○コにも打ちたかったのですがあきらめました。
次に試したのが、「こけし」です。本物の木製のこけしにモーターを付けたものです。頭が回転するのですが、モータが弱くてオ○コに入れようとしたら止まるそうです。モーターを止めてからオ○コに入れてスイッチを入れても動かないし、痒くなったそうです。
僕と純君で手当たり次第試してみました。実験台は綾香さんがなってくれて、浩樹君は、その様子を見ながら僕の母と瞳おばさんにチ○ポをしゃぶらせていました。オ○コに入れる物より、クリトリスを責める物が多くて、綾香さんはヒーヒー悲鳴を上げていました。強力すぎて没になった、もう一台の電流攻め器を使ったら、ほんとに感電するように失神してしまって、焦りました。焦っていると浩樹君がやってきて、完全にのびていた綾香さんの足を広げてチ○ポを入れてしまいました。
浩樹君のデカチンの刺激でも綾香さんはなかなか反応しませんでした。「どうぞ」と言われたので、交代して綾香さんのオ○コにチ○ポを入れたのですが、体温はするけど無反応なので全然面白くなかったです。純君にも入れさせたのですがやっぱり面白くないといいました。綾香さんは浩樹君に呼びかけられながら頬を叩かれてやっと元にもどりました。
オモチャプレーが終わった所で、一度3人にオシッコを飲ませました。僕は母にはチ○ポから直接飲ませることが多いのですが、浩樹君はグラスに貯めてからイッキのみさせることが多いそうです。今回は母親チームがオモチャ役なので、オモチャに徹してもらって、僕たち3人のオシッコを混ぜて、3等分にして早飲み競争をしてもらいました。そして優勝にはご褒美で3本のチ○ポで責めてもらえることにして、まけた2人にはお互いのオシッコを飲んでもらうことにしました。
オシッコのニオイが結構漂っていて、僕なら飲むのは嫌だなあと思うのですが、さすがに3人の母たちは「息子のだもの」と平気な表情をしていました。そして「ヨーイ、スタート!!」で始めたら、綾香さんがぶっちぎりで早かったです。早速3人で綾香さんを気持ちよくしてあげました。その間に、母と瞳おばさんは自分のオシッコをグラスに入れて持ってきました。そして今度はイッキ飲みをさせずに、チビチビ飲みをさせました。これの方が答えたみたいです。斉藤先生にはチビチビ飲みを何回かさせたことがあるのですが、母も瞳おばさんも始めてでした。綾香さんがオ○コ、アナル、口に3本のチ○ポを突っ込まれてイッてしまうまで、少しずつ飲んでいました。
綾香の3穴攻めを始めて15分ぐらいしたら、浩樹君のお父さんが仕事から帰ってきました。お父さんは全然ビックリもしないで綾香さんの様子を見にきて、肛門にチ○ポを突っ込んでいた浩樹君に「母さん、幸せそうだなあ」と声をかけていました。母が「そろそろ終わりますから。」と謝っていたのですが、浩樹君のお父さんは「どうぞ、どうぞ。」と言って、立ち去りました。
綾香さんはお父さんが帰ってきたのに全然気づいてなかったので、僕はチ○ポを抜いて教えてあげました。すると綾香さんが母に何かを言おうとしたのですが、浩樹君のチ○ポの刺激で声にならなくて、そのままイッてしまいました。浩樹君が肛門からチ○ポを抜いたら綾香さんは、母に向かって「主人の相手してくれる」と言いました。母は「いいわよ」と言って、瞳おばさんにも声をかけました。瞳おばさんとは、もっとやりたかったので心の中でダメと思ったら、浩樹君が「おばさんとは僕がエッチしたい」と言いました。
瞳おばさんは、アナルの後なので浩樹君にチ○ポを一度洗ってくるように言いました。その間に僕が母を駅弁で抱き上げて、浩樹君のお父さんが着替えている所まで連れて行って、「母上げますから好きに使ってください」と言って、置いて帰ってきました。母はすぐに即尺を始めたそうです。
瞳おばさんの所に戻ると、綾香さんと騎乗位でやっていた純君の顔をまたいでオ○コを舐めさせていました。「おばさん、舐めるよ」と言うと、瞳おばさんが浩樹君の上から離れたので、ソファに寝転んでもらって片足を持ち上げてオ○コを舐めようと思ったけど、チ○ポを入れたくなったので、「舐めなくてもいいよ。入れるよ」と言ってチ○ポを入れました。すぐに浩樹君が戻ってきてチ○ポを入れたそうな顔をしました。「ちょっと待って」と言って、バコバコ突きまくりました。
母とお父さんがやってきてからは、瞳おばさんを皆で犯しまくることになりました。母が「ペニスバンド持ってきたらよかったわ」と言うと、「あるわよ」と言ってペニスバンドを2つ持ってきました。町内さんとのレズプレイ用に買ったそうです。母は「2個あるけど、誰か他にも参加してるの?」と言うと、「違うのよ。浩樹のお尻の穴を私と町内さんで犯すために2個あった方がいいから買ったのよ」と言いました。「さっき町内さんとはレズしかしてないと言ったのは嘘?」と指摘すると、綾香さんは「ほんとに浩樹はオチンチンを入れたりしてないわ」と言いました。
それから約30分間、瞳おばさんを4本の本物のチ○ポと2本のニセモノのチ○ポで犯しまくりました。瞳おばさんは3回ぐらいイッたけど容赦なしで攻めまくりました。そしてグッタリしかけて来たところで、瞳おばさんを四つんばいにして、好きな穴に射精することにしました。最初はお父さんがオ○コに中出しをしました。次に僕が瞳おばさんの口に射精しました。純君は肛門に射精して、最後に浩樹君が瞳おばさんのオ○コをズコズコ突いてから、射精の直前に肛門にチ○ポを入れて、直腸に精液を射精しました。口の精液は瞳おばさんがそのまま飲み込んで、オ○コは母が吸いだして、肛門は綾香さんが舐め取っていました。
これで、僕たちが母たちをオモチャにするプレーが終了しました。でもエッチはまだ続きました。さっき「ペニスバンドで浩樹君を犯す」という話を聞いた母が「犯させて欲しい」と言ったら綾香さんが「どうぞ」と言ったのでペニスバンドを付けました。母も僕の肛門を綾香さんに犯させることを了解したので、僕と浩樹君は2人並んで四つんばいになりました。
ローションをたっぷり塗られてから、僕と浩樹君の肛門にほぼ同時にペニスバンドが入って来ました。前立腺マッサージは気持ちいいのですが、ペニスバンドを肛門に突き刺されるのはなんとも言えない気分なので耐えていたら、綾香さんが手で僕と浩樹君のチ○ポをしごき始めました。このプレーは射精するまでもなく終わりました。
時間も遅くなってきたので、これでやめました。でもチ○ポはビンビンに立ったままだったし、最近、僕たちの影響で精液を綾香さんに食べさせるのにもはまっている浩樹君が、綾香さんに耳打ちをしました。すると綾香さんがコーヒーゼリーを持ってきて、最後に精液をかけて欲しいと言うので、射精することにしました。
お皿の上に置いたコーヒーゼリーを真ん中にして、母たちが自分の子のチ○ポを手でしごいたり口でカポカポしたりして射精させました。ひとりあたりの精液の量はかなり少なかったけど、3人合わせたらそれなりの量にはなりました。綾香さんは、それにサランラップをかけて「後でゆっくりいただくわ」と言って片付けたので、食べるところは見られませんでした。
久しぶりの親子3組の乱交で盛り上がりすぎて、疲れきってしまったので、途中まで浩樹君のお父さんにクルマで送ってもらうことにしました。僕と母が先にシャワーを浴びてから瞳おばさんと純君があがってくるのを待ちました。その間に、浩樹君がロープとコンセントに差し込むように改造したバイブを持ってきました。バイブと電源プラグの間にタイマーが付いていて、時間が来たら切れるようになっていました。最初はタイマーがなかったそうですが、一度、浩樹君の身にトラブルがあって3時間立っても帰ってこなかったそうです。それからタイマーを付けたそうです。
浩樹君は綾香さんを身動きできないように縛ってからバイブを入れてロープで抜けないようにしていました。その時です。さっきまでソファに座ってオリジナルのオモチャをいじっていた母が「ウッ!!」と言って足で思いっきりテーブルを下から突き上げるように蹴飛ばしました。テーブルの上にあったアイスコーヒーがひっくり返ったので、あわてて拭きました。母の足元に電流攻め具が落ちていたので試したみたいでしたが、母をほったらかしにして床を掃除しました。
掃除が終わって、母の意識も戻って、瞳おばさんの帰り支度が出来たので家を出ました。家の中には電池切れの心配のないバイブで悶えさせられている綾香さんがひとりだけ残りました。クルマには浩樹君は乗られなかったので、お父さんが帰ってくるまで、ゲーセンで待ってるからと言って、出て行きました。
その日の夜、浩樹君から画像が2枚届きました。1枚はバイブをくわえこんだオ○コのアップで、下に敷いてあったビニールシートにオシッコが広がっていました。もう一枚は、だらしなくヨダレを垂らしたようになってグッタリしている綾香さんの顔のアップでした。結局バイブは2時間フルに刺激しまくっていたそうでした。
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