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久しぶりの瞳おばさんとのエッチ
土曜日の朝のことです。よくあることですが、チ○ポに刺激を感じたので目が覚めました。眠かったので、もう少しだけ寝たかったので目を開けないで入ると、チ○ポを軽く噛まれました。それと同時に妹のオ○コが顔の上に乗ってきたので、目を開けました。妹のオ○コはかなり濡れている感じがしたので、「朝からやりたいのか?」と聞くと、「やりたいのはおばさんよ」と、久しぶりに聞く瞳おばさんの声がしました。妹のオ○コで視界をさえぎられていたので、首を伸ばしてみると、瞳おばさんが全裸で僕のチ○ポを口に咥えていました。
瞳おばさんと純君は8月の末に大阪に戻ってきていたのですが、瞳おばさんの方が忙しくて会えませんでした。だから瞳おばさんがチ○ポを咥えていてくれたのですごくうれしかったです。「純君も来てるの?」と聞くと、妹が「さっきまであたしの中にいたよ」と言いました。「今は、母さんとやってるのか?」と聞くと、「お父さん入れて3Pしてる」と言いました。
僕が寝ている間に、1階で父と母と妹と純君の4人でエッチをしていたらしくて、瞳おばさんは僕が起きてくるまで、結合部を舐めたりしながら見学していたそうです。でもだんだん盛り上がって、妹が純君にイカされたのを見て、我慢できなくなったので僕を無理やり起こそうとやってきたのです。僕が起きたので妹は僕の上から降りました。
「ちょっとオシッコだけさせて」と言うと、「久しぶりだから飲みたいわ」と言って、チ○ポを根元まで咥えました。この体制でオシッコするとベッドの上に落ちてくるので、ベッドから降りました。瞳おばさんは、床に正座して口を開けて受け入れ体勢を取りました。すると妹も同じように口を開けたので「久美はいいの」と言うと、「後始末係」と言いました。瞳おばさんにチ○ポを咥えさせて、ゆっくり放尿を開始しました。「たぶん、すごく一杯でると思うよ」といいながらオシッコをしました。その通りに、かなりの量が出たので、途中でおばさんが僕のお腹を押しました。いったんチ○ポを抜いたら、「お腹一杯になってきたわ」と言うので、「久美、飲むか」と聞くと「うん」とうれしそうに口を開けました。残りは少しだけだったのですが、妹の口に全部出してからチ○ポをきれいに舐めてもらいました。
妹はいつものように丁寧に後始末をしてくれていたのですが、瞳おばさんが「久美ちゃん、あとはおばさんがするから」と言って、妹からチ○ポを奪いました。瞳おばさんは、口でしごくようにしながら、「1時間ぐらいしかないけどゴメンね」と言いました。時間がないんだったら、すぐにおばさんのオ○コを舐めなきゃと思って、シックスナインを始めました。僕が仰向けになって瞳おばさんに上になってもらいました。瞳おばさんのオ○コがかなり濡れていたので「父としたの?」と聞くと「見学だけよ。でも少しだけ久美ちゃんに舐めてもらったの」と教えてくれました。
瞳おばさんのオ○コは、すぐにチ○ポを入れてもOKな状態だったけど、「時間ないけど、久しぶりだから舐めさせて」と言いました。瞳おばさんも「おばさんだって、カズちゃんのをたっぷり舐めたいわ」と言いました。それから5分ぐらいシックスナインをやりました。妹は、その間、僕の玉を触ったり、瞳おばさんのオ○コを触ったり肛門を舐めたりしていました。妹がオ○コに指を入れたので、僕も指を入れて瞳おばさんのオ○コの中をふたりでかきまわしました。オ○コの中で妹と指を絡めると、「お兄ちゃん、小指に変えて」と言うので、ひとさし指を抜いて小指を入れました。妹も小指を入れて僕の小指に絡めて、うれしそうな表情で僕を見つめました。
瞳おばさんが「そろそろ欲しい」と言ったので指を抜いて、瞳おばさんの足を開いてチ○ポをオ○コに向けました。すると妹が「入れさせて」と言ってチ○ポを握ってきたので、妹の好きなようにさせました。妹は亀頭で瞳おばさんのオ○コをゆっくり上から下までこすりつけてから、オ○コの穴に入れてくれました。そのままズブズブと瞳おばさんのオ○コにチ○ポを押し込んで行きました。瞳おばさんは「ハアアア」と気持ちよそうさな声を上げていました。根元まで入れてからチ○ポを動かす前に瞳おばさんと軽くキスをしました。当然ですが、僕のオシッコのニオイがしました。瞳おばさんの唇から離れると妹がキスを求めてきました。ゆっくり動かしながらキスをすると「お兄ちゃん、ニンニクのニオイ、まだ残ってるよ。寝る前ちゃんと歯磨いた?」と指摘されました。
前の日に、高校の仲間が数人集まって梅田の餃子スタジアムと神●にんにくやに行ってから、最後に餃子の●将で閉店まで飲んでいたのです。妹に「ガムかニオイ消しない?」と言うと、自分の部屋から取ってきてくれました。口臭はそれでカバーが出来たのですが、全身からニオイがしていたので、妹は僕のカラダに鼻を近づけてニオイを嗅いでいました。あんまり気にしていたらエッチに集中できないので、無視して続けました。
瞳おばさんの反応がいいので、1時間の間、やりまくって何回もイカせようと思いました。瞳おばさんの足を抱えて、ロングストロークでゆっくり出し入れしていると、妹が出てきたチ○ポを触って「お兄ちゃん、ニンニクのパワーが効いてるみたいに硬いよ」と言うので、「父さんじゃないんだから、ニンニク食べなくても硬いよ」と言いました。「おばさんだって、もう泡吹いてるよ」と言って瞳おばさんのオ○コを触っていました。「おばさん中心でイクからな」と言うと、妹は「いいよ。もうちょっとしたら純君ともう一回するから」と言ってOKしてくれました。
それからしばらくの間、正常位で続けました。妹は瞳おばさんの乳首を舐めたりキスしたり、クリトリスをこすったりしていました。瞳おばさんがイキそうになってきたので、体位を変えないで突き続けました。瞳おばさんが我慢している表情になったので、「おばさん、好きなだけイッていいよ」と言うと、「アッ、イク!!」とイキました。イキ顔を見ているうちに、ヘアースタイルを変えてすごっく若返った瞳おばさんがかわいく見えて、頭をやさしく撫でました。「よく似合うよ」と言うと「うれしいわ」と喜んでくれたのでそのままキスをしました。
キスの間に、結合部に手を伸ばしていた妹がチ○ポを抜いたので、チ○ポを舐めたいのかなあと思って腰を高く上げたら、瞳おばさんのオ○コを舐め始めました。チ○ポは握っているだけでした。キスをやめて、もう一度チ○ポを入れてから瞳おばさんを抱き起こして座位になりました。座位になってからもう一度「かわいい」と褒めると、妹が僕のお尻をつねってきました。瞳おばさんの乳首を舐めながら腰を動かしていると、父がやってきて「久美、母さんが呼んでるよ」と呼びにきました。妹は「純君としてくるね」と言って出て行きました。
父は僕が下になるようにふたりを押し倒しました。そして瞳おばさんの口にチ○ポを入れました。「お義姉さん、久しぶりにアナルを味わわせてください」と言うので、「おばさんは、時間ないんだからサンドイッチしてる場合じゃないよ」と言うと、瞳おばさんが「1時間余裕みてるからいいわ」と言いました。そして瞳おばさんの口からチ○ポを出して、「今日の父さん元気だろ」と僕の顔の上でチ○ポをブラブラさせてから、瞳おばさんの後ろに回って、唾液で肛門をほぐしてからチ○ポを入れてしまいました。
「アアアアア−」と声を上げて父のチ○ポを肛門に受け入れると、「久しぶりだからうれしい」と言いました。瞳おばさんが喜んでくれているんだから、父を排除しないでサンドイッチを続けることにしました。父の方が動きやすいので主導権を父に渡して、僕は下から突き上げました。瞳おばさんはすぐにヨダレを垂らし始めました。父の動きにあわせて「気持ちいい。気持ちいい」と叫んでいました。
途中から上下逆になってから僕がオ○コを突きまくりました。父が後ろから手を伸ばしてクリトリスをいじったりしたので、いつもより早くイキそうになっていました。僕の予定では3発ぐらいは出したかったし、出そうになってきたので、このまま射精してしまおうと思って、「おばさん、今度は一緒にイコ」と声をかけました。父にも体位を変えないでやると言ってから、瞳おばさんのオ○コを突きまくりました。必死で我慢していた瞳おばさんが「もうダメ。イキそう」と訴えたのですが「僕ももう少しだから」と我慢するように言ったけど、「ダメ。ゴメン」と言って、「イクゥ!!!」とイッてしまいました。
僕はその2秒後ぐらいに瞳おばさんに中出ししました。射精していると父が「出したのか?」と聞くので「うん」と答えると、「母さん呼べ」と言いました。階段の上から「母さん、おばさんに中出ししたから、かき出しに来て」と声をかけました。すると母が「もう、入れてもらってたのに」と言うので「久美と純君がしてたんじゃないの?」と聞くと、「バックで並んで入れてもらってたのよ」と言いました。「純君、何回出したの」と聞くと「まだ2回よ」と言いました。
部屋に入ると母は「サンドイッチしてたの?」と言って、瞳おばさんのオ○コに顔を埋めました。ちょうど母の真後ろに立ってみていたので、母のオ○コにもチ○ポを入れたくなったので、母のお尻をつかんでチ○ポを挿入しました。チ○ポが入る瞬間に母が「サービスいいわね」と言うので、「母さんともしたくなったの」と言いました。母は「母さんも久しぶりに、カズちゃんと純君にサンドイッチされてみたいから、今はいいわ」と言いました。僕は入れただけで1回も突かないでチ○ポを抜きました。
母が僕の出した精液の後始末をしてから、瞳おばさんの口にオ○コ汁のまざった精液を垂らして出て行きました。それから父はバックに体位を変えて、肛門を突きまくりました。僕はその間、瞳おばさんの口にチ○ポを入れて舐めてもらいました。父が射精するころには、瞳おばさんは僕のチ○ポを口に入れるだけで精一杯でした。
瞳おばさんの絶叫と同時に射精した父は「風呂場に行こう。」と言いました。「まだやるよ」と言うと「わかってるよ。おばさんのオ○コをきれいにしてあげるだけだ」と言いました。そういいながら父はチ○ポを抜こうとしませんでした。「抜いたら精液が垂れる」と言うので、「その前に父さんのチ○ポが萎んで垂れてくるんじゃないの?」と言うと、「気合で萎ませない」言いました。父は瞳おばさんの肛門にチ○ポを入れたままで背面駅弁の体勢で持ち上げたので、そのまま風呂場まで行くと思ったら、僕に前で瞳おばさんをおんぶするように言いました。3人で固まって下まで降りました。
リビングでは、純君が仰向けになって、妹がシックスナインで上に乗って、母と一緒に純君のチ○ポを舐めていました。「出したの?」と聞くと「さっき3回目ね」と妹が答えました。「お兄ちゃんは?」と聞くので、「おばさんのオ○コに出した。父さんが肛門に出したから、きれいにしてからもう一回する」と言いました。そこで父が後ろから押してきたので、前進して風呂場に行きました。風呂場では瞳おばさんのオ○コと肛門をきれいにしてすぐに出ました。
リビングに戻ると、ソファに座った純君のチ○ポを母と妹がWフェラしていました。でもただじゃれているような感じで舐めていたので「まだ続けるの?」と聞きました。すると妹が「まーこちゃん来るから、元気にしてるだけ」と言いました。母が「調子にのって3発ださせちゃったから、まーこちゃん怒るかしら」と言いました。
父が「父さんは約束があるから、まああとはゆっくりやってくれ」と言って、2階に上がって行きました。僕は「まーこちゃんとエッチするんだから、まだ時間いいんでしょ?」と聞くと「おばさんだけの用事なの」と言って、あと30分だけと念押しされました。僕は純君に、僕が瞳おばさんをヒーヒー言わせるのを見せつけようと思って、純君の隣に座らせてオ○コに顔を埋めました。瞳おばさんのクリトリスは十分に膨らんだままだったけど、もう一度舐めました。舐めていると母がチ○ポを舐めに来てくれたのでそのまま舐めてもらいました。
母が僕の方に移ってきたので、2人だけになったので妹が純君のひざの上に乗りました。母が気がついて妹のお尻を叩きました。妹は「素股だけ」と言ったのですが、母が「我慢できるわけないでしょ」と言いました。すると「あとでお兄ちゃんにしてもらうもん」と言いました。すると母は「お兄ちゃんだって、まーこちゃんとしたいはずよ」と言いました。僕は妹に見つめられたので「したい」とは言えませんでした。
瞳おばさんのオ○コを舐めたあとは、ソファに上下逆(まんぐり返し状態)で座らせました。そして指を2本入れて純君に聞こえるようにクチュクチュと音を立てました。思いっきり激しく立てたので、瞳おばさんが「カズ君ダメよ。いっちゃいそうになるわ」と言いました。でもやめなかったので、瞳おばさんはイッてしまいました。それから僕は、ソファの上に立って、そのままの体勢で瞳おばさんのオ○コにチ○ポを入れました。純君の位置からは結合部が見えにくかったし、少し苦しい体勢だったので、ソファから降りて普通にまんぐり返し突きをやりました。
瞳おばさんは、さっきイッたばっかりなのに、あえぎまくっていました。すこしだけジラしてやろうと思って、「母さんと久美、ちょっと来て」と呼んで、瞳おばさんのオ○コからチ○ポを抜きました。オ○コ汁でテカテカに光っていたチ○ポを出すと、最初に妹がパクっと口に咥えてくれました。それからもう一度オ○コに戻してから、「そろそろイキそう」とイッた瞬間に、もう一度チ○ポを抜きました。今度は母がチ○ポを咥えました。
平等に4回チ○ポを抜いたら、そのたびに我慢させられた瞳おばさんが「時間ないんだから、イカせて欲しい」と訴えました。母も「イカせてあげなさい」と言うので、正常位に変えて、突きまくりました。一緒にイキたかったのですが「我慢出来ない」と言うのでイッていいよと言うと、瞳おばさんは「イク!イク!!!」とイッてしまいました。チ○ポを入れたままにして、瞳おばさんに最後のキスをしようと思って息を吹き返すまで待ちました。
瞳おばさんがうっすらと目を開けて「気持ちよかったわ」と言ったのでキスをしました。当然チ○ポがまだ硬い状態だったので、「まだ出してないのよね」と聞かれました。「あとで久美か母に出すからいいよ」と言うと「今、何時?」と言いました。「**時**分(予定の20分前)」と答えると「1分で出せる?」と聞いてきました。「出せるけど、瞳おばさんが、その前にイッてしまったら、僕は余計に我慢できなくなるよ」と言うと、「ごめんね」と謝ってくれました。
オ○コからチ○ポを抜いたら母が後始末をしに来てくれました。でも妹が「お母さんの方が純君と1回多くしたんだから、あたしが先にお兄ちゃんとする」と言いました。ちょうどその時に、インターフォンがなりました。まーこちゃんだったので、裸のままでドアを開けに行きました。まーこちゃんは、見慣れたはずだけど、ビンビンのチ○ポを見て、真っ赤になりました。僕は玄関で服の上からオッパイを両手で少しだけ揉ませてもらってから、リビングに連れて行きました。
母が「いらっしゃい。ちゃんと準備出来てるから」と言って、純君のチ○ポを握ってこすって見せました。妹は「あたしはお兄ちゃんとするから邪魔しないし、好きにして」と言いました。僕はすぐに妹のお尻をつかんでチ○ポを挿入しました。まーこちゃんはすぐには裸にならないで、純君の隣に座りました。母は「純君が帰ってきてから会うの初めて?」と聞いていたのですが、「会いました」と答えていました。「じゃあエッチもしたの?」と聞くと、照れながら首を立てに振っていました。
僕は妹を早くイカせて、まーこちゃんとやりたかったので、最初からパンパンと音を立てながら突いていました。妹は「アアッ」と感じていたのですが、途中でまーこちゃんが生理とわかってガッカリきて、スピードを落としました。母が「じゃあ、これどうする?なんだったら、おばさんが静めてもいいんだけど」と言うと、まーこちゃんは「口でします」と答えました。
僕は妹を突きながら、妹と同時にイッて、まーこちゃんの口に射精して飲んでもらおうと思いました。まーこちゃんがすぐに純君のチ○ポに舌を這わせ始めたのをみながら、妹を突きました。母は少しだけWフェラしていましたが、瞳おばさんがシャワーから上がってきたら、「あなたたちだけでゆっくりしなさい」と2階に上がっていきました。
純君は「朝からたくさん出したし、明日もあるんだから射精しなくてもいい」とまーこちゃんに言っていました。僕はそれを聞いて「妹と一緒にイクから、まーこちゃんの口に出していいかな」とまーこちゃんと純君に向かって言いました。まーこちゃんが「ハイ」と言ってくれたので純君もOKしてくれました。
純君とまーこちゃんが僕と妹のエッチを見学するモードになったので、2人の方に妹を向かせて、顔をあげさせてから激しく突きました。まーこちゃんに「久美、気持ちよさそうな顔してる?」と聞くと「ハイ」と答えました。それから最後までイッキに突きまくりました。「そろそろイキそうだ」と言うと、妹も「あたしもイク」と答えました。まーこちゃんは、僕と妹の結合部の真横に接近して、口を軽くあけて射精を受ける準備をしてくれました。僕は、まーこちゃんのその表情を見ながら妹を激しく突きました。
「イクゾ!」「イク!」と2人同時にイッて、まーこちゃんの口にチ○ポを入れて、射精しました。まーこちゃんは全部出来きるまで待ってから、最後の一滴まで絞りだしてくれました。そして妹を見てすっかり覚えたように、チ○ポを振って尿道の中の精液まできれいにしてくれました。
まーこちゃんは、精液を含んだままで妹に近づきました。するとグッタリして横になっていた妹が起き上がって口を開きました。まーこちゃんは、妹の口に精液を垂らしました。そのあと、10回ぐらい精液を交換しあって、半分ずつ分け合って飲んでいました。
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