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「花火大会の夜。まーこちゃんと妹とそして・・(1)」
おばさんと純君のマンションに遊びに行ってきました。と言ってもおばさんは竹野のおじさんの旅館に行っているので純君がひとりで生活しています。純君が三重県の学校に通いやすいような場所にマンションがあります。分譲マンションの賃貸の端部屋で隣と下がオフィスとして使われているので「おばさんのあえぎ声が漏れても大丈夫なようにここに決めたの?」と聞くと、おばさんは「たまたまよ。」と言ったけど、僕の読みが正解だと思います。
この日、「平成淀川花火大会」があって、それを見てから、僕と妹は純君の家に泊まる予定になっていたので、いったん純君の家にお泊りセットを置くために、妹と妹の友達(友達は泊まりません)と3人で向かいました。妹と妹の友達は浴衣姿です。
僕は引越しの時に一度行っただけで、片付いてからは初めてでした。純君の家に着いたら、純君とまーこちゃんが迎えてくれました。まーこちゃんは夏休みに入ってから、朝から純君の家に遊びに行ったりしているので、僕たちと別行動になっていました。
中に入ってさっそく、部屋の中をチェックしました。寝室を覗こうとしたら純君が僕にしか聞こえないような小さな声で「久美ちゃんの友達には見せないで」言いました。するとそこにはダブルベッドがあったので、心の中で「オイオイ」と思いました。おばさんは離婚してるんだから、もしそれを知ってる人が見れば、どうしてベッドをダブルサイズにする必要があるのか不思議に思うはずです。純君用のベッドがないので、親子で寝ているのがバレバレです。
それからすぐに、皆で花火大会の会場に向かって出発しました。いつもは地下鉄中津駅から歩いて行くんだけど、妹の友達がもうひとり合流するので梅田で降りて、大阪の待ち合わせ場所では有名なビッグマン前に行きました。(有名さでは、渋谷の忠犬ハチ公、名古屋のナナちゃんの股の下に匹敵します)すると、そこには学校の仲間も花火を観に行こうと待ち合わせしていました。その輪の中に、例の友達もいました。
例の友達の名前ですが、加藤あい系の顔なので、アイと名づけました。「ちゃん」も「さん」も付きません。普段は異性を全然意識させないタイプで、実際にも呼び捨てです。エッチな会話をしても恥ずかしがらないでノッテくるので、処女と聞いてビックリしたぐらいです。
アイは、学校の友達6人(男5人、女1)と一緒にいました。もうひとりの女の子は浴衣姿だったけど、アイは普段通りの服装でした。カラダの線が強調される服がキライみたいで、ゆったりした服ばっかり着ています。スカートをほとんど履かないので、アイの足がきれいなことを知っている友達は、ごく少数です。
学校の友達は、妹のことを見て「彼女か?」と尋ねてきました。妹と答えると「紹介してくれ」と言いました。「おまえは妹のタイプじゃないから」と言って無視しました。でも他の友達が、僕たちの方に浴衣姿の女の子が3人いたので一緒に行こうと言いました。アイも賛成したので皆で行きました。
淀川の土手に座って花火を楽しみました。浴衣を着た4人は持って行ったシートの上に座ったけど、アイは僕ら男と一緒に地べたに座っていました。花火が終わって帰る時に、どさくさにまぎれてまーこちゃんがオッパイを揉まれるという被害を受けました。妹はお尻を触られたみたいでした。アイは被害を受けませんでした。友達曰く「誰も女だと思わないよ」でした。
阪急十三駅で解散して、十三から阪急電車に乗る組と、西中島南方から地下鉄に乗る組にわかれました。僕と妹と純君とまーこちゃんは純君の家に泊まるので地下鉄組です。アイも途中まで同じ電車なので一緒でした。途中の駅でパラパラと降りていって、最後から2番目に、学校の友達をひとり残して、僕たち4人とアイと学校の友達と乗り換えました。乗り換えてすぐにアイと友達を乗せたままで僕たちは降りました。
妹は「**さん(アイのこと)、一緒に着いてきたそうな顔してたよ」と言いました。僕もそう思ったけど、久しぶりにまーこちゃんとエッチ出来るので、アイが居たら都合が悪いから誘いませんでした。いくらアイが気をつかわなくてもいい友達でも、その前で純君の彼女のまーこちゃんをイカせまくるというのはやっぱり気が引けます。アイは僕が書いた話は全部読んでいるけど、読むのと見るのでは印象が違います。それにこの前、母とのエッチを見せたことも少し後悔していたからです。
マンションに行く途中に、繁華街から流れてきたカップルがよくエッチしている公園があるので、そこに行くことにしました。公園のベンチには浴衣姿の女の子を連れたカップルが3組座っていました。公園入ってすぐのベンチなのにキスしまくっていました。僕たちはその前を通って奥の方まで行きました。すると、男の人が覗いているような格好をしていたので、そおっと近づいたら、女の人のあえぎ声が聞こえてきました。覗いていた男の人は、僕ら4人が近づいたのでビックリしていたけど、僕が「シー」っという感じで指を口に当てながら近づいたら、そのまま覗き続けていました。
覗いてみると、木の根元でバックでやっている最中のカップルがいました。女の子は浴衣姿でお尻を丸出しにされてチ○ポをぶち込まれていました。乱交パーティで他人がやっているのを見てもあまり興奮しないけど、こういう場所でのエッチを見るのは興奮します。おもわずまーこちゃんのオッパイを浴衣の上から揉んでしまいました。
しばらく見ていたけど、変化がないのでその場を離れました。それから公園を一周してから、公園を後にしてコンビニに立ち寄ってからマンションに向かいました。マンションに着いて、すぐにエッチしようと思って、まーこちゃんとキスを始めたらケータイが鳴りました。アイからの電話だったので、出ました。
アイが「カズ君、家に居たくないからそっちに行ってもいい?邪魔しないから」と深刻そうな声で言いました。アイは外からかけている雰囲気だったので家を出た感じだったので「どうしたの」と聞くと、お父さんが荒れていてお母さんとケンカしていたので「友達の家に行く」と言って、飛び出したそうです。「ダメだと言ったらどうするの?」と言うと返事がなかったので、仕方がないからこっちに来るように言いました。
皆に事情を説明してから駅まで迎えに行くことにしました。純君とまーこちゃんと妹の居ない所で言っておきたいことがあったので、純君の自転車を借りてひとりで迎えに行きました。改札で待っていると、半泣きの顔をしたアイが降りてきました。日頃、アイのこんな表情を見ることがないのですごくかわいそうな気になりました。
アイを元気づけるには普段通りにするのが一番と思って、アイに自転車を漕がせて僕が荷台に座りました。アイは「道がわからないよ」と言ったけど、教えるからと言って漕がせました。アイは学校用に自転車を置いているので、よく僕を乗せて駅まで走っています。たまに3人乗りになることもあって、必死で漕いでいます。
話をするために、さっきの公園に行きました。ベンチは空いてなかったので、花壇の柵に腰掛けて、いろいろ話をしました。「僕のホームページに出てくる純君とまーこちゃんがいるんだけどわかった?」と言ったら、「すごく大きい胸だからなんとなく」と答えました。そして、僕が久しぶりにまーこちゃんとH出来るように、アイを別室で眠らせようと思って「12時には眠くなくても眠そうな演技をして欲しい。寝る場所を確保するから朝まで起きないでね。そして何があっても誰にもしゃべらないで」と言いました。
アイは、うなづきながら僕の説明を聞いてくれたけど、寂しそうな顔をするので「そんな顔するなよ」とつい言ってしまいました。それから2人乗りで公園を出発したら、アイの漕ぎ方が力がなかったので「悪いこと言ったなあ・・・・まーこちゃんはあきらめるかあ・・・・」と考えていました。マンションに着いて自転車から降りたら、アイが涙目になっていました。僕は「さっきの話はいいから」と計画変更を告げました。
部屋に入ったら、妹とまーこちゃんがお風呂からあがって頭を乾かしたりしている所で、純君がお風呂に入っていました。妹は「お兄ちゃんがなかなか帰ってこないから先に準備してるよ」と言いました。僕は妹の耳元で「友達がいるんだぞ」と言ったら、「知ってるんでしょ」と言いました。「知ってるけど、ダメだって」と言ったら、「ふーん」と返事しました。
純君が上がってきてから、アイをお風呂に入れました。エッチするわけじゃないけど、よりによって花火の日からすごく暑くなって汗だくだったので、汗を流すために入ってもらいました。その間に皆に「友達がいる前ではエッチなことはしないで」と言うことと、まーこちゃんに「夜中、夜這いみたいなことするかも知れないから嫌がらないでね」と言いました。
妹とまーこちゃんは着替えを持参してきたけど、アイは持ってなかったので、おばさんの下着とパジャマを着てもらいました。それから酒を飲みながら12時頃まできたら、アイが目を閉じてカラダを揺らし始めました。僕は「起きてろよ」と言ったけど、アイは「眠い」と言って僕にもたれてきました。眠そうな感じが、コンパで飲みすぎた時に眠ってしまうのと同じなので信用して、純君が案内してくれた部屋に連れて行きました。
純君が布団を敷いてくれたので、アイを横にならせてから「ごめんね」と謝りました。アイは「ほんとに眠いの」と言って目を閉じました。すぐにスヤスヤと寝起きを立てたので、僕はアイの顔を見ながら、いろんな事を考えてしまいました。気がついたら妹が覗いていて、僕が気づいたことを知ると、パンツをずらせてオメ毛を見せてきました。
心の中で「カーン!!」と鐘がなったので、そおっと部屋を出ました。妹は僕の気持ちをくんでくれて、純君とキスを始めました。僕は遠慮なしにまーこちゃんとキスをしながら、大きなオッパイを揉みました。妹も純君とは久しぶりなので、家を出る時に「最初は1対1だからな」と言って、妹も賛成してくれていました。
僕とまーこちゃんは、ダブルベッドに移動しました。そしてまーこちゃんのパジャマを脱がせてから、最初はオッパイから攻めました。まーこちゃんの巨乳はアルコールとキスの影響でピンク色に染まっていたので、いつも以上においそうに見えたので、少し眺めてしまいました。まーこちゃんは僕に眺められて恥ずかしそうでした。視覚的に堪能してから、プニュプニュと揉んでから乳首から舐め始めました。まーこちゃんはすぐに呼吸を荒くしていました。
しばらくの間、まーこちゃんの胸に顔を埋めて、オッパイ全体を舐めまわしました。顔をオッパイで挟んだり、チ○ポを挟んでもらったり、玉だけを挟んでもらったりして満足してから、オ○コの方に下がって行きました。オ○コを舐める時には、まーこちゃんに自分から股を広げさせました。そして、オ○コに顔を近づけてから、すぐに舐めないでまーこちゃんに僕の方を見るように声をかけました。僕はまーこちゃんの股の間から、オッパイ越に、恥ずかしそうな表情をしたまーこちゃんの目を見つめました。そして見つめながらクリトリスに息を吹きかけました。
それから自分の指でオ○コを広げさせて、まーこちゃんの濡れぐあいを観察しました。濡れ具合を僕が言うと、まーこちゃんはそれだけで、呼吸をさらに荒くしました。この時の僕は、ねちっこい中年のおじさんになったみたいな感じで、時間をたっぷりかけてまーこちゃんを攻めていきました。まーこちゃんに広げさせたままでオ○コを舐めようと顔を近づけていったけど、いじわるしてまーこちゃんの指を舐めました。指を舐めた瞬間にまーこちゃんが太股で僕を蹴ったように感じました。「今、蹴っただろう」と言ったら、「ごめんなさい」と正直に謝りました。それからオ○コのビラビラの内側地帯と穴をたっぷり舐めました。クリトリスを舐めるのは、じらせようと思って一番最後にしました。でも時々息を吹きかけるのは忘れませんでした。息を吹きかけたら、カラダをよじるし、僕の顔に押し付けようと少しだけ腰を浮かせたりしてくるので面白くて、もて遊んでしまいました。
オ○コを広げるのをやめさせて乳首を摘むように言ってから、穴に指を入れました。中はトロトロになって洪水状態でした。指を引き出して自分のオ○コ汁を舐めさせました。濡れ過ぎているのを「恥ずかしいなあ」と言うと、まーこちゃんは「ごめんなさい」と謝っていました。それから指をオ○コに戻してクチュクチュと音を立てるように中をかき回しました。中をかきましているとまーこちゃんが「アッ、アッ、アツ!!」と今にもイキそうになってきたので、指を抜きました。そしてここで初めてクリトリスを舐めました。
まーこちゃんのクリトリスは、ここまでの僕のじらし作戦でピークの大きさまで膨らんでいました。だから軽く舐めただけで「アー!!」と声を上げました。それからクリトリスをやさしく舐めたり、吸ったり、舌先でたたいたり、唇でパクパクとはさんだりしました。まーこちゃんはよがりまくっていたので「イッていいよ」と言ってから舌でレロレロ舐めました。すぐにまーこちゃんは僕の髪の毛をつかんで「アア!イク!イク!!」とイッてしまいました。
まーこちゃんがイッタので、チ○ポを舐めてもらおうと思ってベッドで横になったら、妹のあえぎ声が聞こえてきてバコバコやり始めたのがわかりました。僕はもう少し、まーこちゃんを堪能してから入れることにしました。まーこちゃんに「舐めて」と言うと、仰向けになった僕の足の間に入って、チ○ポを握りました。まーこちゃんはすでにビンビンになっていたチ○ポの先っぽから舌を這わせてきました。それから亀頭の周りを丁寧に舐めてから、カリ首を舐めてくれました。それから根元までを舌で舐めたり、唇をつけたり、口に咥えて吸ってくれたりしました。
まーこちゃんには必ず、僕の目を見つめながら舐めるように調教したので、その通りに舐めてくれました。絵的には、舐め顔より、チ○ポを口に咥えてニッコリ微笑んでいる顔が好きなので、何回もそうさせました。それからシックスナインにうつりました。僕が下でまーこちゃんが上です。まーこちゃんは、僕のカラダをまたいでハズかしそうにオ○コを僕の目の前に降ろしてきました。僕はイキナリ口を付けて息を吹いて「ブー」と言う音を出して、「まーこちゃんのオ○コがおならしてる」と言っていじめました。
シックスナインを5分ぐらいしてから、いよいよチ○ポを入れることにしました。最初の体位は、チ○ポが入る瞬間に目をギュっと閉じるまーこちゃんの表情が好きなので、よく見えるように正常位にしました。まーこちゃんを仰向けに寝かせて、入れる前にチ○ポの先にオ○コ汁を付けてからクリトリスをチ○ポで叩いたり擦ったりしました。それから穴の周りも擦ってから「入れて欲しい?」と聞きました。まーこちゃんは小さな声で「ハイ」と言ったけど、「何をどこに入れて欲しいのか言ってごらん」と、ほんとに中年おやじみたいだけど、そう言いました。
まーこちゃんが僕の目を見つめながら「カズさんのオチンチンを私のアソコに入れてください」と言いました。僕はチ○ポとオ○コで言うように言い直させました。まーこちゃんは「カズさんのチ○ポをあたしのオ○コに入れてください。ヒャー!!」と言いました。言ったので、まーこちゃんのオ○コにチ○ポをゆっくり挿入していきました。まーこちゃんは、目をぎゅっと閉じて僕のチ○ポを受け入れてくれました。
まーこちゃんの奥までチ○ポを入れると、動かないでオ○コの中の感触を味わいました。味わっている時に、1発目を終わらせた純君と妹が裸のままで入ってきました。僕が「まだ入れたばっかりだから待って」と言ったら、妹は「もう1回しよ」と言ってその場に四つんばいになりました。「あっちでしろよ」と言うと、「わかってるわよ。入れたら向こうに行く」と言って、純君に向かってお尻を振りました。純君が妹の腰をつかんでチ○ポを入れたら、妹は「レッツゴー」といいながら、這い這いしながら進んで行きました。アイが寝室のドアを出て、アイが眠っている方を向いたので「ダメ!!」と言ったら「冗談よ」と言って、方向転換していきました。
妹と純君が出て行ったので、まーこちゃんのオ○コに入れていたチ○ポを動かし始めました。「ちょっとねちっこ過ぎかなあ」と思ったので、これからはいつも通りにすることにしました。正常位でゆっくりしたスピードで突きながらキスをしたりオッパイを舐めたりしてから、抱き起こしてダッコちゃんスタイルでやりました。ダッコちゃんスタイルの時にはオッパイに顔を埋めたりして遊びました。
それから騎乗位になって、まーこちゃんのオッパイが「タップン、タップン」と上下するのを眺めました。しばらくは、まーこちゃんに動いてもらってから、最後に下からバコバコ突き上げて「アッアッアッ!!」と悲鳴を上げさせました。まーこちゃんがイキそうになっているのを必死で堪えているみたいだったので「イキたかったらイッテいいよ」と言いました。するとまーこちゃんは「イキます。イク!イク!!」とイッてしまいました。少ししてから、まーこちゃんの口からヨダレがだらっと落ちてきたので、「ごめんなさい」と言いながら慌てて、指でヨダレを拭き取ろうとしたけど、僕のカラダに染み込んで行くだけでした。
そのあと、僕もイキたくなってきたので、もう一度ダッコちゃんスタイル経由で正常位になりました。今度はまーこちゃんの足を肩にかつぐようにして、チ○ポの出し入れを始めました。まーこちゃんはすぐにあえぎ出したので、「今度は一緒にイクからね」と言うとうなずいてくれました。それから3分ぐらいしてから、2人一緒にイキました。まーこちゃんのお腹の上に射精したので、精液を集めて口に流し込んであげました。まーこちゃんは、おいしそうに飲んでいました。
まーこちゃんのオッパイを触りながらしばらく抱きしめてから、ベッドから降りました。隣の部屋では、純君の上に妹がまたがって、いまにもイキそうな表情をしながら、腰を上下させていました。邪魔をしないようにチラッと見てから、アイが眠っている部屋を覗きに行きました。
そおっとドアを開けると、アイは眠っていました。僕はアイの寝顔を見ながら、起すべきか起さないべきか悩みました。アイは寂しがりやなので、コンパで酔い潰れた時なんかに、アイをそのままにして、皆で盛り上がったりした時は必ず膨れて、「どうして起してくれなかったのよ!!」と文句を言います。ただ、今回は内容が内容だけに、どうしたらいいか悩みました。
いまだバージンのアイを仲間に引きずり込むわけにはいかないしなあ・・と思っていたら、アイが目を開いて「ごめん、目が覚めちゃった」と言いました。僕は公園で言ったようにウソ寝してくれてたのかと思って「ウソ寝させてゴメンなあ」と言いました。アイは「違うの。最初はホントに寝てたけど、声で目が覚めちゃった」と言いました。「まだ続くと思うから、なんだったら耳栓もってるから貸そうか」と言うと、アイは僕に抱きついてきました。
(続く)
(PS)アンケートを行っています。誰がどんな回答をしたかは、僕にもわかりませんので、
安心して協力してください。10問すべてにチェックを入れるだけなので時間もかかりませんのでお願いします。
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