|
「花火大会の夜。まーこちゃんと妹とそして・・(2)」
(続きです)
アイが抱きついてきたけど、ドラマや小説に出てくるような感じで、僕がアイの目を見つめて、アイが目を閉じて顔を少し上げて、僕がそおっと唇を重ねて、それからやさしく横にならせて、僕が上に乗って行くというようなことは出来ませんでした。この時の僕の心情は、アイがこのページを読んでる可能性がある(読むなとは言っていますが)ので書けません。いろんな辛いことを経験してきたはずだけど、それの裏返しでいつもニコニコしています。そのアイが悲しそうな顔をしているのを見るのが辛いです。
僕とアイがこんな状況になっているのに、隣からは「イク時は、あたしでイッテよ」という妹の声が聞こえてきました。まーこちゃんを入れての3Pに発展したみたいでした。注意しようと思って「久美!!」と呼ぶと、「動けない」と返事が帰ってきました。アイは「誰にも言わないよ」と僕が言い聞かした通りの言葉を発しました。僕はアイとはエッチしないけど、見せてもいいかという気になって「行こう」と誘いました。
アイを連れて、妹たちの所に行ったら、妹が仰向けで下になって、まーこちゃんが四つん這いでその上になって、2段重ねで純君が腰を動かしている所でした。アイはビックリしたような目で3人を見ていたけど、僕がアイの表情を観察していたのに気づいたら、恥ずかしそうに殴ってきました。
純君が「久美ちゃん、次入れたらイキそう」と言って、まーこちゃんからチ○ポを抜いて、久美のオ○コに入れました。するとまーこちゃんは、妹の上から退いて妹のクリトリスに指を伸ばしていじっていました。それから、すぐに「久美ちゃんイクよ!」「イイヨ」と言ってから二人同時にイッテいました。純君が射精する瞬間にチ○ポを抜いたら、すぐにまーこちゃんが口に咥えて精液を受け止めていました。
妹たちの3Pが終わったので、アイを入れて全員でコーヒー牛乳を飲みながら(まーこちゃんが用意してくれていました。気のきくいい子です)少し休憩しました。その時に、アイに誰にも言わないように念押ししました。そして前に一度、学校の友達の家で飲んでいた時に、そいつが隠していたAVを発見して、アイにも見せたことがあるのですが、今日もAVを見ているつもりで居たらいいと言いました。
AVを見てる気にするように、皆の名前を僕がホームページで書いている名前で呼ぶことにしました。妹は「久美って違和感ないけど、まーこちゃんは変よね」と言ったら、まーこちゃんも笑っていました。妹に名づけた由来を聞かれたので、今まで内緒にしていた理由を言いました。理由は書けないですが、皆爆笑していました。純君は、実際の名前の候補だったのは、妹もまーこちゃんも知っていましたが、おばさんと二人だけの時に「純」と呼ばれることもあるそうです。
妹が「**さんは、どういう名前にするの?」と言うので、少し考えてから「あい」かなあと言いました。理由は加藤あい系だからと言うと、妹は納得していました。アイは「カタカナの方がいいよ。まーこちゃんって平仮名だと前の言葉にくっつてて読みにくいよ」と指摘してくれました。まーこちゃんは今更変えられないので平仮名でいくけど、「あい」は「アイ」でいくことにしました。それからしばらく、アイの顔の話になりました。アイはほとんど化粧をしないので、妹がどうしてか聞いていました。僕もアイの化粧した顔は、学祭の時に顔を***のペイントをした時だけです。妹は「化粧したら絶対にきれいになる」と言って、少し抵抗したアイに化粧を始めました。
想像できたことだけど、化粧をしたアイの顔はきれいでした。学校の友達も素顔が整っているので、うすうす分かっていると思うけど、この顔を見たら、アイの頭にチ○ポを乗せて「ちょんまげ」をやるやつはいなくなると思うし、酔って寝たアイを起こす瞬間に、アイの目の前にケツを出す奴もいなくなると思います。
話を元に戻します。妹が「お兄ちゃん、アイさんとエッチするの?」と言うので「しないよ」と言いました。妹は「ほんと?」と疑っていましたが「ただの友達だからしないの」と言いました。妹はいろいろ言ってきましたが「しない」と宣言しました。でもしつこいことに妹は、アイに向かって「経験ないって聞いたよ。お兄ちゃん上手だから初めての相手にはいいと思うよ。」と言いました。あんまりしつこいから、殴るそぶりを見せたら「お兄ちゃん、レズならいいでしょ。ペニスバンドも持って来てるし」と言いました。「入れちゃダメだぞ」と言うと、「入れないわよ。アイさんに付けてもらって犯してもらうの」と言いました。
久美のこの発案に「これならアイも参加できるなあ」と思って、アイに「どうする?」と聞きました。アイは普段の調子で「やるやる!!」と答えたので、ペニスバンドを付けることにしました、パジャマの上から付けようとしたら、妹がその状態で突かれたらパジャマの生地が当たって気持ち悪いと言い出したので、パジャマを脱いで欲しいと言いました。アイがパジャマのズボンを脱いだら、妹が手振りでパジャマの上を脱ぐようにやっていたけど「ブラ付けてないから」と断っていました。妹は「アイさんだけ、服着てるの絶対に変だよ」と言って脱がそうとしていました。僕はどっちでもいいのでアイに判断をまかせたら、裸になってしまいました。でもオッパイは腕で隠していました。
妹は「見せてよ」と言ってアイの腕を払って、「きれいな乳首」と感想を言いました。それからしばらく妹とアイとまーこちゃんの3人はオッパイを見せっこしながら盛り上がっていました。アイもすぐに慣れて、まーこちゃんのオッパイを揉んでみたりしていました。それから雪崩的にレズが始まっていました。
まーこちゃんを真ん中にして、妹とアイがまーこちゃんのオッパイに舌を這わせていきました。まーこちゃんは最初は余裕だったけど、妹とアイが気合を入れて行ったら目を閉じて「ハアハア・・」とあえぎ始めました。妹は、まーこちゃんのオ○コを舐めに行ったら、アイも乳首を舐めるをやめて、妹を見学していました。妹はまーこちゃんのオ○コをしばらく舐めてから「舐めてみる?」とアイに言いました。
アイがうなづくと、妹は場所を譲って「やさしく舐めたらなんでも気持ちいいから」と指導するみたいな言葉をいいました。アイがまーこちゃんのオ○コをじーっと見ている時に、まーこちゃんは恥ずかしくて顔を隠していました。手をどけて表情を見ようとしたら、妹に「男はシッシ!!」と言われて諦めました。仕方がないので、しばらく3人のレズシーンを眺めていました。
妹はアイにいろいろ注文を付けていました。「唇を押し付けてグリグリして」と言われたアイは、まーこちゃんのクリトリスからオ○コの穴の間当たりに唇を押し付けて、そのままグリグリしていました。まーこちゃんのオ○コはアイの唇のせいで、ゆがんでいました。
妹は、アイにまーこちゃんのオ○コに指を入れさせて、こする場所によってまーこちゃんの反応が変わるので、よく覚えながら一番感じてそうな場所をこするように言いました。アイが指でこすり始めたら、妹はアイの乳首に顔を寄せていきました。アイは舐められる前にカラダをビクッとして胸を引いたら、妹が「じっとしてて」と言って、アイの乳首に唇を付けていました。
アイは、妹に乳首を舐められながらまーこちゃんのオ○コの中をこすっていました。感じている表情をしながらも、まーこちゃんの反応を確かめながら指を出し入れしていました。妹はアイの左右の乳首を舐めてから、指を抜かせました。そしてまーこちゃんのクリトリスを剥いたり、指を入れて糸を引かせながらオ○コ汁をすくってみせて「そろそろオチンチン欲しいって言ってるから入れてあげようね」と言って、アイにペニスバンドを付けさせました。
妹は、まーこちゃんに自分で足を持って股を開かせたら、ペニスバンドの先をまーこちゃんの穴に当てました。「ゆっくり入れて見て」と言われたアイは、そおっと腰を入れて行きました。根元まで入ったら「カクカクする感じで腰を動かして。引きすぎると抜けるからね」と言って、動くように言いました。アイは言われた通りに腰を動かしていました。
まーこちゃんはアイに突かれて感じていました。そろそろ僕らが参加してもいい頃だと思ったけど拒否されました。妹は、アイが慣れてきたころにまーこちゃんを四つん這いにさせて、バックからペニスバンドを入れさせました。そして「この体位が恥ずかしいから嫌がる人もいるけど、あたしもお母さんも、まーこ(笑う)も好きなの」と言いました。それから「お兄ちゃんはね。これでしながら、女の顔を鏡で見るの好きなの」と余計なことを言いました。「うるさい」と言うと「男の人って征服欲を満たせるのがいいんだって。そうだ鏡あったよね」と言って、寝室にあった姿見を抱きかかえてきて、まーこちゃんの前に置きました。
妹は鏡をおさえたままで、「まーこ(笑)『笑うな(僕のつっこみ)』の髪の毛を引っ張って鏡で顔が見えるようにして」と言いました。アイは、躊躇しながら「いいの?」と言って、軽く髪の毛を掴みました。妹は「ガバっとつかんじゃって、お兄ちゃんはホームページでは髪の毛をガバッと掴んでるみたいに書いてるけど、遠慮して顎を持ち上げるの」と言うので、思わず「母さんやおばさんのは掴んでる」と言ってしまいました。するとアイが普段見せる表情で睨んだので、軽蔑されていないことがわかったので安心しました。
アイは、髪の毛を掴んでまーこちゃんの顔をあげさせて鏡に映しながら腰を動かしました。まーこちゃんはペニスバンドで突かれて気持ちよさそうな表情をしていました。それからすぐに妹が「お兄ちゃん、鏡片付けてきて」と言うと、純君が「直してくる」と言って出て行きました。僕はこの調子では当分参加出来ないなあと思って横になっていたら、戻ってきた純君に向かって「アイさんと交代して」と言いました。そして「アイさんと、お兄ちゃんはこっちね」と言って、部屋の端の方に行きました。
「アイとはダメだよ」と言ったら、妹は「わかってるって。あたしはアイさんとレズるから、お兄ちゃんはあたしを気持ちよくして」と言いながら、アイのペニスバンドを外しました。念のために「アイのあそこにバイブも指も入れるなよ」と注意しました。妹は無視して「キスしてもいいでしょ」と言って、アイが嫌がらなかったので唇を重ねて行きました。僕は妹に気持ちよくして欲しいと言われていたけど、心配なので見ていました。するとキスをやめた妹が「お兄ちゃん、早く」と声をかけてからチラっとチ○ポを見ました。当然だけどチ○ポは萎んでいました。
「もう」と言いながら僕の方にやってきました。そしてチ○ポを握ってから「アイさん、触ってあげて」と言うので「いいよ」と言いました。アイは当然手を出してこなかったので、妹は「オチンチン触ったことないの?」と聞いていました。アイに代わって僕が返事しました。
すると妹は「恥ずかしがらないで触ってみたら」と触らせようとしたので、「ダメ」と抵抗しました。妹は「あたしの友達には触らせたり、舐めさせたりしたのに、自分の友達には触らせないなんて勝手な兄貴」と言いました。それから僕と妹は兄弟ゲンカの雰囲気になりかけました。するとアイが「触るからケンンカはやめて」と言いました。「いいよ」と言ってケンカを続けようとしたけどアイが止めるので抵抗をやめました。
アイに触らせることに決めたけど、あとでシャレだったと言えるように、アイの後に立って、アイの頭に「ちょんまげ」と言いながらチ○ポを乗せて「触っていいよ」と言いました。妹は文句を言ったけど、アイは両手でチ○ポを触ってきました。情けないことに触られてチ○ポが立ってしまったので、妹が「お兄ちゃん、言うこととカラダが伴わないね」と言いました。チ○ポが立ってしまってシャレにならないので中止にしました。すると妹は「大きくなったのを触ってもらわないと平等にはならないよ」と言うので、触らせることにしました。
アイが近づいてきたので「アイという登場人物として触れよ。僕もカズだし、妹は久美だし、こっちは純君とまーこちゃんだからな」と言いました。そしてアイが右手を伸ばしてチ○ポを握りました。すぐに妹は「やさしく撫でるように触って」と言うので、アイが握った手を動かし始めました。撫でられた完全にビンビンになってしまいました。
ここで先走りの液(第1チ○ポ汁)でも出してしまったら、それこそ顰蹙ものだから「もう終わり」と言って、逃げました。妹は舐めさせようとしたけど、それは許してくれました。その代わりに妹が舐めているところをそばで見せることになりました。妹は僕に仰向けになるように言ったけど、いつでも逃げられるように立ったままにしました。
妹はチ○ポを握ってから「ジャンジャン」と効果音を口で言いながら、唇を近づけてきました。あと1cmという所まで来たら、元にもどって「お母さんがお兄ちゃんのを舐めるところを見たんだよね。」と言いました。アイが返事したら「お母さんとは少し舐め方違うから」と言って、今度は一気にパクっと亀頭を唇で挟みました。
妹はアイの目を意識しながら主に亀頭の周囲を舐めてから、いきなりアイにキスして「間接フェラね」と言いました。その程度ならかまわないので、好きなようにさせていると、尿道を舐めて、第1チ○ポ汁をアイの唇につけてしまいました。そしてアイに「これはね、正式にはカウパー腺液。一般的には先走り液。うちでは第1チ○ポ汁って言うの。」と説明していました。このままでは妹はアイにチ○ポを舐めるように言い出すハズだから、僕はサッサと妹とエッチすることにしました。
妹は、前から他人に自分と僕がエッチしている姿を見せ付けたがっているので、その辺を刺激してやったら、アイを開放して「お兄ちゃん仰向けになって」と言いました。僕が仰向けになると妹がアイにチ○ポを握って上に向けるように言うので、それはやめさせました。妹が背面騎乗位の体制でチ○ポをつかんで腰を下ろしてきた瞬間に、アイには「見るな!!」と言いました。でもアイは僕の言うことを聞かないで見ていました。
チ○ポの先っぽが妹のオ○コに入った瞬間に、アイが「アッ」と言う声を上げていました。妹は「お兄ちゃんのが入っていくところ見える?」と確認していました。根元までチ○ポをくわえこんだ妹は、腰を動かさないで指で、妹のオ○コと僕のチ○ポが触れ合っている場所を触りながら「入ってるでしょ」と説明していました。それから「お兄ちゃんのオチンチン、もう1000回ぐらいはあたしの中に入ってるよね」と言うので「入ってるわけないだろ」と返すと、「もう5年だよ。1年に200回ぐらいしてるでしょ」といじめてくれました。怒って「うるさい!」と言うと「中に出したのは100回ぐらい?」と更にいじめるので、下からチ○ポで突きあげたら「あ、お兄ちゃん妹のアソコ突いた。エッチ」と言いました。アイはどんなふうに反応したらいいか迷っていました。
妹は、なかなか腰を上下させないで「面白いから見てて」と言って、カラダを後ろに反らせてきました。だんだん抜けてきたので「抜ける」と思ったけど、そのまま妹が反るので妹のオ○コから抜け出たチ○ポが「ビーン」と抜けてしまいました。妹は「面白いでしょ」とアイに言ったけど僕は「面白くない」と言いました。すると「おにいちゃんは黙ってて」と言いました。そしてカラダを反らせたままで僕のチ○ポを握ってクリトリスを擦りながら穴に持っていって「スポッ」と入れてカラダを元に戻して根元まで入れました。
「簡単に入るでしょ。濡れてるからよ。処女の人はこんなに簡単に入らないから」と言って、もう一度カラダを反らせて「ビーン」とチ○ポを飛び出させました。そして「アイさん、お兄ちゃんのオチンチン入れて見て」と馬鹿なことをさせようとしたので「いい加減にしろ」と怒りました。すると妹は「あたしの友達にはいろんなことをさせたり、まーこちゃんに見せ付けたりしたのに、どうしてアイさんにはダメなの?」と迫ってきました。それを言われて返す言葉がなかったです。
アイにもう一度絶対に秘密にしてくれるかどうか聞いたら真剣な表情でうなずいてくれたので「久美、ガンガンイクゾ」と言うと、妹は「じゃあアイさん入れて見て」と言ってアイにチ○ポを握らせてその上から妹も握って「こんな風にね」と言って説明していました。アイが躊躇しているみたいで妹が「お兄ちゃんのオチンチン欲しくて我慢できないから早く入れて」と催促して、やっとチ○ポを妹のオ○コに押し込んでくれました。
チ○ポが入った瞬間に「お兄ちゃんのオチンチン固い」とうれしそうな声を上げてから、上下に動き始めました。妹は普通に上下に動いたり、カラダを反らせてチ○ポが出たり入ったりするところをよく見えるようにしたりしながら動いていました。あえぐ時には「お兄ちゃん、お兄ちゃん」と何回も言って近親相姦を強調していました。途中から僕も開きなおって、下から激しく突き上げたりしました。
途中で僕の上で180度回転した妹が、僕の方にカラダを倒して唇を求めてきたので、キスをしながら妹のお尻をつかんでバコバコと突きまくりました。僕はアイがいるのを意識しないでやることにして、いつみたいにエッチしました。でも妹はアイに見られているというのを意識しながらやっていたので、時々アイに向かって「お兄ちゃんとあたしがつながっている所から何か出てる?」と聞いていました。アイが「液体みたいな」と答えたら妹は「お兄ちゃんのオチンチンが気持ちいいからあたしのアソコが喜んでいるの」と言いました。それ以外にもいろいろ言ってあまりうるさいので何回もキスで黙らせました。
妹の感じ方が激しかったのでこのままイカせて終わりにしようと思ってさらに動いたら、妹が「アイさん、あたしとお兄ちゃんのつながっている所を舐めて!!」と言いました。僕は「舐めなくていいよ」と言ったけど、その瞬間アイの腕が足に触れたと思ったら、アイの舌がチ○ポの裏筋を這いました。その時、不覚にもイッキにこみ上げてきて「アッ出る」と言って、妹の中に出してしまいました。まだアイが舐めていたので「アイに離れて」と言った瞬間に「アッ」と言って結合部から離れました。妹は「アイさんに舐められて我慢できなかったの?」とニコニコ笑っていました。
妹は僕の上から降りて、アイに向かって僕が中出しした証拠を見せながら「これが精子ね。見たことある?」と聞いていました。そして手のひらに精子を乗せて「においかいで見て」と言って、アイに嗅がせていました。妹は「お兄ちゃんのはそんなにニオイもきつくないし、味も変じゃないからすごくおいしいよ。舐めて見る」と言ったけど、それはやめさせました。アイももちろん首を振っていました。
妹は手の平の上の精液をすすって飲み込んでから「今日は、このへんで勘弁してやる」と吉本新喜劇風に言いました。そして真っ最中の純君とまーこちゃんの所に飛んで行きました。アイとふたりきりになって「軽蔑したかったら軽蔑してもいいけど、秘密だけは守って」と言いました。アイは「ホームページの事、ほんとなんだあってビックリしたけど、軽蔑はしてないわ。」と言いました。それから最後に「あたしもそろそろ経験しなくちゃいけないかなあ」と意味深なことを言いながら、布団の部屋に戻って行きました。
それから、僕はソファに座って、純君と妹とまーこちゃんの3Pが終わるのを待っていたら眠ってしまって気がついたら、タオルケットがかかっていました。トイレに行こうとしたら、まーこちゃんが1番に起きていて朝食の準備をしてくれていました。僕はすぐにオシッコを済ませて、手洗いの水でチ○ポを洗ってから、まーこちゃんのお尻にチ○ポをこすりつけながらオッパイを鷲づかみして「まーこちゃん、いいかなあ」と言いました。まーこちゃんは「朝食作らないといけないし・・」と拒否しかけたけど、乳首を刺激しながら「当分、出来ないんだからエッチしたいなあ」と言うと「少しだけ」とOKしてくれました。
僕はすぐにまーこちゃんのパンツだけを脱がせて、立ちバックでチ○ポを突っ込みました。腰を動かしていると、すぐにアイが起きてきて見られてしまいました。妹とエッチしているのを見られるより恥ずかしかったです。でもやめることは出来なくてそのままエッチを続けました。まーこちゃんの声がだんだん大きくなってきたので、妹も純君も気がついて覗きに来ました。気がついたら、妹と純君もエッチを始めていました。
キッチンで2組がエッチしている間、アイは他の部屋に行っていましたが、妹に呼ばれてキッチンにきました。僕は「変なことはさせるなよ」と忠告したら、「精液を手で受けてもらうだけならいいでしょ」と言いました。そのくらいならと思ったのでアイが嫌がらなかったら受けてもらうことにしました。幸い、OKしてくれたので、アイは僕と純君が射精するのを待つことになりました。
最初に出したのは僕で、まーこちゃんと一緒にイッてからアイの両手の平に向けて精液を発射しました。外にこぼれないで、アイの両手に精液が乗りました。それから1分ぐらいして純君も精液を僕の精液を溜めているアイの手に向かって射精しました。アイの手は2人分の精液でこぼれそうになっていて、妹がコップを持ってきてその中に落とすように言いました。
アイの手から精液がコップに落ちたら、妹がアイの手を舐めてきれいにして、舐めとった精液を自分の唾液と一緒にコップに流していました。その精液はすぐに飲まないでそのまま残して、妹はスクランブルエッグにぐちゃぐちゃに混ぜて食べてしまいました。まーこちゃんはトーストに少し乗せて食べていました。
朝食の後、アイを駅まで送ってから、もう一度部屋に戻りました。やりたらなかったので、予定を変更して夕方まで、4人で裸のままでやりまくって、妹と「やりすぎたかな。」と言いあいながらふらつきながら家まで帰りました。
|