近親相姦家族カズの家の告白

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友達の前でリクエスト通りの近親相姦

会社を退職したきっかけのことが、自分の中でまだ尾を引いています。だから更新が遅くなってすみません。

先週のことです。2階で、ミミちゃんと大和と遊んでいると、大学からの友達からメールが来ました。その友達も2月に会社を退職していました。
この友達は、僕の母と2回ぐらいエッチをしています。1VS1ではなくて、みんなで絡んだ時にやっています。

その友達のメールの内容が「今日、家に行ってもいい?」というものでした。僕はメールを読んで、母とエッチしたいから来るのだと思ったので、母のところに行きました。

下に降りると、母はリビングで春樹君とエッチの真っ最中でした。春樹君のお母さんが生理中だったので、僕の母のオ○コに射精をしに来たのです。春樹君のお母さんは生理が結構つらいタイプらしくて、中出し大好きな春樹君に応えられるチャンスなのですが、相手しないそうです。だから、春樹君がやってきていました。

春樹君が全裸で仰向けになっていて、母も全裸で対面騎乗位で腰を動かしながら春樹君とキスしてる真っ最中でした。キスが終わったのを待って声をかけると、「いいけど、祐君ともエッチするかもしれないからその時は3Pになるかもよ」と答えました。僕は早速、友達にメールしました。3Pのことは触れずに、「母とやりたいんなら、OKもらっといたから」と返信しました。

祐君は春樹君と母のエッチが終わった1時間後にやってきました。そして僕の友達は、祐君と母がエッチしている真っ最中にやってきました。この時は、ミミちゃんと大和たちがリビングで遊んでいたので、廊下でエッチしていました。
友達から「近くまで来た」とメールが入ったので、母に「あと1分ぐらいで来る」と声をかけたのですが、盛り上がっている真っ最中で、母は僕の呼びかけを無視して、四つん這いになってドアの方を向いてあえぎ声をあげまくりながら感じていました。下から覗き込むと、祐君のチ○ポはギンギン状態で母のオ○コから出入りしていました。
「ここで出していいですか?」と祐君が母に質問しました。母は「いいわよ。たっぷり出して」と答えていました。祐君がラストスパートをかけている最中にインターフォンがなりました。
「僕の友達だから続けていいよ」と言ってあげました。すると祐君は一瞬、止めたピストン運動を再開しました。

ドアを開ける前に友達に間違いないことを確認してから、ドアを開けました。
「ウォ!」と友達は声を上げて驚いていました。
「もう少ししたら、祐君が射精するから、おまえはこの次な」と言いました。すると「今日は、そういう目的で来たんじゃないから」と答えました。
「彼女出来たの?」
「ううん」
「じゃあ、やって帰れよ」
「今日は、カズとおばさんがするところを見たくなって・・」

この友達は、近親相姦には凄く興味があって、オナニーのおかず用に、近親相姦系の投稿本を何冊も買った経験があるそうです。
だから、僕の母とエッチするよりも、間違いなく親子である僕と母がエッチしてる所を見る方が興奮するという気持ちは理解できます。
「母さん、こいつは僕と母さんがやってるところが見たいんだって」
祐君に中出しされた直後の母に声をかけました。母は顔を床にくっつけて腰をピクピクさせながら余韻に浸っていました。
「え?何?」
「母さんとエッチしたいんじゃないんだって。僕とやってるところが見たいんだって」
「ちょっと待って」
いつもなら、近親相姦を見せつけるチャンスが到来した時には母のテンションが上がるのですが、母とエッチしたことのある僕の友達なので、母のテンションは普通の感じでした。

母は射精後も自分のオ○コに入ったままの祐君のチ○ポを抜かせると、「お掃除してあげる」とまだまだビンビンの祐君のチ○ポをパクッと口に含んでお掃除を始めました。
「まだまだやり足らないようなオチンチンだけど大丈夫?お母さん、明日の夜までいないんでしょ?」
「我慢します」
「我慢できなくなったら、また来ていいわよ」
母は祐君のチ○ポの表面を丁寧に舐め取ったあとで、尿道も吸って、きれいにしました。祐君のチ○ポは母のお掃除フェラのせいで、ギンギンになっていました。でも祐君は廊下に落ちていた自分の服を着て帰って行きました。

母と僕の近親相姦は、リビングでやりました。妹もミーちゃんもミミちゃんも大和もいたのですが、気にせずにやりました。
母は全裸のままでリビングに移動して、僕はリビングで全裸になりました。みんなの居る前で全裸になったので、友達は驚いていましたが、僕の家では普通のことなので「なにか変かなあ」と聞きました。友達は「い、いや・・」と答えました。

僕が立ったままでいると、母がやってきて僕のチ○ポを舐めてくれました。母はチ○ポを舐めながら「どんな感じでエッチするところを見たいの?」と聞きました。
「えっ、あ・・・普段通りで・・」
「普段通りね。わかったわ」
母は、すぐにバキュームフェラを開始しました。友達の所まで、「ジュポジュポジュルジュル」と音が聞こえそうなぐらいの激しくチ○ポを吸いまくってきました。
僕はチ○ポを吸う母をじっと見ていました。同性の友達を見ながら、母のフェラに感じていたらおかしいので、ずっと見ていました。

チ○ポを口で味わうことに満足した母は、僕を仰向けにしました。もちろん、僕の足先が友達の方に向くように仰向けになりました。
母は僕のチ○ポをしごきながら、キスをしばらく続けてから、まずは対面騎乗位で僕の上にまたがりました。
「反対向きじゃないの?」と言うと「今日は、じっくりと見せつけるわ」と答えながら、自分でオ○コの中にチ○ポを入れてくれました。
オ○コはしっかり濡れていて、顔では普段の見せつけの時より冷静なのに、オ○コの中はいつも通りでした。
「濡れすぎてるよ」
母は僕の乳首をキュッと摘まんでキッと睨みました。

母はオ○コの奥までチ○ポを入れると、すぐには上下運動せずに、僕の口を求めてきました。母は僕の口を覆う感じでキスをしてくると、唇を舐めまくってから僕の口の中に唾液を流し込んできました。それから、舌を僕の口の中に入れてきました。すぐに舌をからめまくって1分近く激しいキスをしました。その間、母は腰をクイックイッと動かしていました。そのオ○コの刺激とキスの刺激でチ○ポはギンギンになっていました。
「カズちゃんのオチンチンが凄く硬くなってるのがわかるかな?」
キスを中断した母が、カーペットに座って見ていた友達に話しかけました。友達はうなずいていました。
それから、母は上下運動を開始しました。

「近親相姦してるお母さんの大半は、たぶん、こんな感じで騎乗位でしてると思うわ」
そう言うと、母は単調な感じで上下運動を開始しました。最初はゆっくりしたペースですが、徐々にピッチを上げてかなり早い動きで上下に動いていました。
「ハアハアハア・・・」
かすかに感じながら、母は早イカせする時より少しだけ遅く動いていました。
2分ぐらい経つと動きを止めて、「今の動き方って、何かわかる?」と友達に聞きました。友達は首をかしげていました。息子の僕でもわからないので、友達にわかるはずがありませんでした。
「普通の母親なら、自分が感じることより、子供が疲れないような体位で、射精させてあげたいと思うものよ。だから、今のは射精させるためだけの動き方よ」
母は、こういうともう一度、激しく上下運動を開始しました。
「うちでは、早イカセとも言うわよ」

母が「早イカセ」のことを言ったので、友達が興味を示しました。
「早イカセなんかどうでもいいよ。おまえは普通に近親相姦してる姿が見たいんだろ?」
僕が友達にこう言ったのですが、友達は「見たい」と言いました。
さっきまでは、どんな近親相姦が見たいのか、あまり要求してこなかったのですが、この時から要求するようになってしまいました。
仕方ないので、サッサと早イカセをやってみせることにしました。
母の背中にガッと手をまわして、結合したままで上下ひっくり返りました。そして、母の足を固めてから高速ピストンでズボズボ突きまくりました。
「違うわよ。早くイクのはカズちゃんよ」
母は、僕の腕を叩いてイカされることを拒否しようとしていました。母としては、僕がアッという間に射精する姿を友達に見せたかったと思うのですが、1発射精して終わりならいいけど、絶対に2発目も要求されるはずです。疲れることはあまりやりたくなかったので、母をイカせることにしました。
30秒ぐらい超高速ピストン運動を続けると、母は「だめ・・だめ・・イク、イク!!!」と叫んでイッてしまいました。

結合したままで「今のが早イカセだよ。今日は僕の勝ち」と説明すると、「勝ったら、どうなるの?」と聞くので、「どうにもならないけど」と説明しました。
その途端、妹が「最近は、あんまりやらないけど、旅行の行先とか、外食するお店で意見がわかれた時に、それで勝った方が決めたりしたよ」と説明しました。
妹の言葉を聞いた母が「久美ちゃん、早イカセで勝ったら、明日カズちゃんは、ちゃんと***に行ってくれるそうよ」と突然言い出しました。
「じゃあ、やる」
そう言うと、妹はズボンを脱ぎ始めました。僕が「早イカセはもういいよ」と拒否したのですが、妹は「だめ」と言いながら、下半身裸になってしまいました。
ミーちゃんまで、「久美さん、がんばって」と言うので、拒否できなくなってしまいました。

この時の早イカせは、対面騎乗位でやることになりました。早イカセの前に、30秒間、シックスナインをやりました。妹は超強力吸引力でバキュームフェラをやってきました。僕は、負けないとおさまりそうにないと思ったので、妹のオ○コを軽く舐める程度にして、あまり妹を感じさせないようにしました。
そして、対面騎乗位で妹と結合しました。
「審判してちょうだい」
母が友達に言いました。「結合の確認」と「競技開始の合図」と「勝敗がちゃんと付いたかどうかの確認」をすることが審判の役目だと母は説明していました。

友達は、僕と妹の結合部を覗き込みました。そして母が境界線を指で触って確かめろと言ったので、指を伸ばして僕と妹の境界線を指先でなぞって結合を確認していました。
「僕と妹がつながってるところを触れた奴って、少数だからラッキーと思えよ」
「そう思うよ」
友達が念入りに境界線を触るので、チ○ポが気持ち悪かったのですが、我慢して耐えました。耐えていると、妹がからだを前に倒しました。
「後ろからも触って」
前から触っていた友達が手を抜いて、妹の後ろから結合部に手を伸ばしてきました。友達が触ると、母が声をかけました。
「この方が良く見えるでしょ。」
「すっごく興奮します」
「カズちゃんのオチンチンは堅そうだし、それを久美ちゃんが凄く締め付けてるのがわかる?」
「わかりますよ」
「おちんちんを抜こうとしても抜けないわよ。試しに抜いてみて」
友達がチ○ポをつまんだので、僕は「いいから早く勝負させてよ」と言いました。妹も僕との結合がほどけてしまうのが嫌なので、抜かせることに反対しました。僕と妹に反対された母はあきらめて、早イカセ競争の開始を告げました。

僕の友達の「スタート」の合図で、妹がいきなり激しいスピードで腰を上下に動かし始めました。僕もまけじと最初は激しく突き上げました。すると、妹が僕の突き上げを阻止しようとして、体重を乗せてお尻をバスンバスンと激しく落としてきました。さらに母も参戦してきて、突き上げができなくなるように、腰を押さえつけてきました。
「審判、反則!!」
「いいのよ。ハンデよ」
母がハンデと主張したので、審判役の友達は、何も言いませんでした。すると母は友達に「手伝って、ここ押さえて」と妹の味方に付くように言いました。友達は僕より力のある奴なので、腰を完全に押さえこまれてしまいました。母は僕の腰から手を離すと、僕に口を開かせて舌を入れてきました。舌を絡ませながらエッチすると、射精したくなる気分が増すので、母は僕が妹に負けるように仕向けてきました。
ここまで、不利な体勢になってしまったので、我慢して妹に勝ってしまったら非難されそうなので、あきらめて射精することにしました。

母と激しく舌を絡めながら、妹のオ○コにビンビンに感じました。妹は僕の友達に向かって「お兄ちゃんのオチンチン、イキそうになってるのがわかりますか?」と聞いていました。友達は僕の腰を押さえながら、間近で僕のチ○ポを見て「そんな感じですね」と答えていました。
その直後に、母が僕の舌を思いっきり吸いました。そこで射精したい気持ちがイッキにこみあげてきました。
「負けた。中に出すよ」
そう言うと、僕は妹のオ○コの中に思いっきり射精しました。妹は「勝った!!」と喜んでいました。
僕は友達の視線を感じたけど、気にせずに妹の中に全部出し切りました。
「全部出た?」と妹に聞かれたので、「全部出たよ」と言うと、「見てね。お兄ちゃんの精子」と友達に声をかけてから、腰をゆっくりと上げてチ○ポを抜きました。妹のオ○コから垂れた精液が僕のお腹の上に落下しました。

友達は、僕が母や妹とゲームみたいにエッチしたのを見て、感動していました。

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