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春樹君となつきちゃんがついに姉弟相姦
春樹君の姉の夏樹ちゃんに新しい彼氏が出来たようです。このことは僕の家で夏樹ちゃんと春樹君とお母さんも呼んでお酒を飲んでいた時に、告白されました。
なつきちゃんとエッチできるようにはなりましたが、なかなか都合があわずにエッチした回数は数えられる程度しか出来ていませんでした。
だから、彼氏が出来たことを聞いて、ますますエッチできる機会が少なくなるし、場合によっては2度とエッチできなくなるかもしれないのでショックでした。
なつきちゃんに今後のエッチ系のことを聞きたかったのですが、我慢していました。すると母がズバッと聞きだしました。
「もう、カズちゃんとはエッチしないの?」
「うーん・・・・しない方がいいかなあ」
「じゃあ、春樹君とのエッチは実現できないのかな?」
「うーん・・・春樹はお姉ちゃんとエッチしたいの?」
「だめよ、姉弟でしちゃあ」
「したいの?」
突然、なつきちゃんに自分とエッチがしたいのか聞かれた春樹君は焦っていました。春樹君となつきちゃんのお母さんは「だめよ」と反対しましたが、絶対に反対という表情ではありませんでした。
「どっちなの?5秒以内に返事しなかったら一生させてあげないわよ」
「エッチしたい」
春樹君はなつきちゃんに迫られて「エッチしたい」と答えました。
「中に出すのはだめよ」
「出さないよ」
「それならさせてあげる」
そう答えるとなつきちゃんはいきなり服を脱ぎ始めました。なつきちゃんが服を脱ぎ始めても春樹君は、誘いに乗ってもいいのか迷っていました。
そして、お母さんの顔を見ていました。
「今日だけよ」
この言葉を聞いて春樹君は、服を脱ぎました。さっきまで緊張していたのに全裸になるとビンビンのチンポが飛び出しました。
なつきちゃんがイッキに全裸になると、春樹君も全裸になりました。そしてなつきちゃんの方から春樹君を抱きしめました。なつきちゃんが舌を出しながら春樹君の顔に接近すると春樹君も口を開けて舌を出して迎えました。そして濃厚なキスが始まりました。
この姉弟キスを春樹君のお母さんはじっと見ていました。微妙な表情をしていたので、お母さんが冷静になって近親相姦をやめさせたりしないように、僕は春樹君のお母さんの唇を求めました。
濃厚なキスがしばらく続いたのち、なつきちゃんの方から春樹君をソファに押し倒しました。なつきちゃんはキスしながら春樹君のギンギンに勃起したチンポを触っていました。
「おちんちん、舐めてあげるね」
そう言うと、キスをやめてチンポを握って顔を近づけました。尿道口から滲みでていた第一チンポ汁に指先を付けてみてから、パクッとチンポを咥えました。チンポを咥えたままで春樹君を見つめていました。
それからなつきちゃんのフェラが始まりました。ねっとり舐めたり、強めに舐めたりしながら春樹君の表情をチェックしていました。
「お母さんとどっちが気持ちいい?」
「どっちも気持いい」
「それじゃあだめよ。お姉ちゃんって言わないとやめちゃうよ」
春樹君をこんな風にいじめているなつきちゃんの表情を見るのが初めてだったので驚きました。
「お姉ちゃんの方がいい」
「ヨシ。じゃあ今日は安全日だから中に出させてあげるわ」
こう言うと、なつきちゃんはフェラをやめてソファに座って両足を広げてオメコを丸出しにしました。
なつきちゃんは自分の指でオメコを広げると「舐めて」と春樹君を誘いました。春樹君はすぐにオメコに顔を付けました。
「あっ、あああ・・・・」
オメコを舐められたなつきちゃんはすぐに感じていました。
「なつきちゃんのあそこはおいしい?」
母に質問された春樹君はオメコから顔をあげて「ハイ」と答えました。
その様子を僕は2人の母親のオッパイを服の上から優しく揉みながら見学を続けました。お母さんは興奮していて、ブラの上からでも余裕でわかるぐらい乳首が勃起していました。
春樹君のクンニは10分間ぐらい続きました。そしてなつきちゃんがイキそうになると、春樹君の頭を押してオメコから口を離させて「そろそろ来て」と言いました。
「いよいよですよ。おばさんが産んだ子供同士がエッチしますよ」
「ハアハアハア・・・・」
2人の母親の気が変わらないように、気持いい刺激を与え続けたので呼吸が荒くなっていました。
なつきちゃんは、カーペットの上に仰向けになって膝を立てたのですが、お母さんの位置から見えにくい場所なので、見やすい位置に連れていきました。
「ほんとに今日だけよ」
「うん」
「じゃあ、来て」
春樹君がチンポを握ってオメコに接近していきました。するとなつきちゃんが照れくさそうに言いました。
「あーはずかしい!」
なつきちゃんがすごく恥ずかしそうにしたので、春樹君が挿入直前で動きを止めました。
「お母さんは春樹に抱かれる瞬間、恥ずかしくなかったの?」
「覚えてないわ」
「恥ずかしいから、後ろからきて」
なつきちゃんは、起き上がると四つん這いになりました。
「恥ずかしい・・・」
四つん這いになっても、なつきちゃんは恥ずかしそうにしていました。
春樹君はなつきちゃんのオメコにチンポを近づけるとチンポの先でオメコの穴付近をグリグリと擦りました。
「恥ずかしいんだからイッキに来て」
そう言われて春樹君はギンギンのチンポをオメコの穴に押し込んでいきました。
「ハアーーー」
チンポが入ってしまうと、なつきちゃんが恥ずかしがらなくなりました。目を閉じて感じている表情になっていました。
僕の手を握っていたお母さんの手は娘のオメコに息子のチンポが入る瞬間にさらにグッと力が入りました。
春樹君がピストン運動を開始すると、なつきちゃんは恥ずかしさよりも気持ち良さが勝って、感じていました。
「あはー・・あっあっあっ・・・」
僕は姉弟の結合部をじっと見ていましたが、お母さんはなつきちゃんの表情や春樹君の表情の方を見ている時間が長いように思いました。
3人の様子を見ているうちに僕もやりたくなってきたので、チンポを出してお母さんに握らせました。
お母さんは、春樹君のピストンのペースに合わせるように僕のチンポをしごきました。
「春樹のおちんちん気持いい!!」
「お姉ちゃんのあそこもすごく気持いいよ」
「そこ!そこをもっと激しくこすって」
春樹君は言われた通りにピストン運動のスピードをあげました。
「イイ、イイ、アッアッアッ・・・イキそう・・・イクッ!!」
なつきちゃんは春樹君のチンポが入ってから約5分でイッてしまいました。
なつきちゃんのオメコの中でじっとしているチンポを見ていた母がお母さんに声をかけました。
「なつきちゃんのお汁が付いたおちんちん舐めてみない?」
なつきちゃんのオメコからチンポを抜くと、チンポをお母さんの方に向けました。するとお母さんがチンポに顔を近づけてきて、なつきちゃんのオメコ汁で糸ひいていたチンポをチラッと見てからパクッと咥えました。
チンポに出て行かれたなつきちゃんは、仰向けに体位を変えました。
お母さんはなつきちゃんにチンポを渡すのを惜しむように思いっきり吸いながら頭を後ろに引いて「チュポーン」と音を立てながらチンポから離れました。
正常位になってチンポが戻ってくるのを待っていたなつきちゃんは、正常位になっても恥ずかしがっていませんでした。
「中に出してもいいわよ」
そう言いながら春樹君のチンポをもう一度受け入れました。
正常位でしっかり結合すると、濃厚なキスが始まりました。僕が仕込んだベロキスで春樹君と濃厚に舌を絡めていました。
そのキスを見ているうちに、僕も濃厚なキスがしたくなってきて2人のお母さんとキスを始めました。娘と息子のエッチに興奮していたお母さんの舌はカラカラに乾いていたので僕の唾液を流し込んであげました。
激しいキスをしていると、春樹君が「そろそろ出そうだよ。ほんとに中に出していいの?」と言う声が聞こえました。中出しの瞬間を見届けるために、キスを中止して2人の様子を見つめました。
春樹君は、すぐにでもイキそうな感じで腰を振っていました。なつきちゃんは激しく感じていました。
「いいの?出すよ」
「出して」
「出る!!」
春樹君の腰の動きが止まり、なつきちゃんのオメコの中に射精が開始されました。なつきちゃんはからだを痙攣させながら春樹君の射精を受け止めていました。
春樹君はチンポを抜く前にもう一度、なつきちゃんとキスをしてから離れました。
春樹君のチンポが出て行くと、なつきちゃんのオメコから精液が垂れてきました。僕達が何も言わなくても、お母さんがなつきちゃんのオメコに口を付けました。なつきちゃんはお母さんにオメコを舐められてピクッ!ピクッ!と感じていました。
ここまで見続けた僕は、お母さんに触られてチンポがギンギンになっていたので、お母さんかなつきちゃんのどちらかにチンポを入れたくなっていたのですが、母が僕の耳元で「今度はお母さんと春樹君よ」と言いました。そして春樹君の耳元でもささやいていました。
「春樹君に何を言ったの?」
「ヒ、ミ、ツ」
母は教えてくれませんでした。
お母さんがなつきちゃんのお掃除を終了すると、春樹君はすぐにお母さんを求めました。なつきちゃんは、お母さんと春樹君のエッチを最後まで見届けていました。
3人が帰ると、僕はすぐに母のズボンとパンツを脱がせるとぶち込みました。
「キスぐらいしてよ」と言うので、少しだけキスをしながら腰を振りました。射精したかったので、キスをやめたら猛烈にピストンして母のオメコに中出ししました。この間、約5分ぐらいでした。
春樹君となつきちゃんのその後は、まだわかりません。
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