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春樹君の訓練のつもりがいつのまにか母の調教に
春休みになって、春樹君は体中の毛穴から精液が噴出しているような感じになってます。朝、僕と父と妹が出勤すると、お母さんのを盗んで、こっそり家にやってきているみたいです。母も「春樹君に卒業させる」と言ってるくせに、朝からベランダで春樹君に悪戯させたり、春樹君のお母さんと電話でしゃべりながらチ○ポを舐めたりしているみたいです。「卒業させるんじゃなかったけ?」と言うと、「留年なの」と言ってます。
僕は、春樹君のせいでエッチする回数は減っています。彼女もいないし、妹とは少し自粛しているので、先週は、妹のオ○コに挿入したのはゼロです。舐めてもらって1発だけ妹の口に射精しただけです。妹は「いつもより喉の通りが悪い」と僕の精液の濃さを指摘していました。こんなことだから、僕はかなり溜まっています。だけど、春樹君を阻止してまで母とやるつもりもないので、町内さんにメールしてみました。土曜日の午前中は、町内さんと舞ちゃんが一緒に居ることが多いので、親子どんぶりを狙いました。返事は、舞ちゃんから来ました。「お母さん、今日、デートなの」と書かれていました。「誰と?」と返すと、「内緒。舞も付いてくの」と書かれていました。「まさか、再婚?」と書くと「そうかも」と返事がきました。
真相を聞くために、1階に降りました。母はソファに春樹君を座らせてパイズリをやっている真っ最中でした。町内さんとエッチしてることは春樹君には内緒にしてるので、母の目の前にケータイを突き出しました。母はパイズリをやめてケータイの文字を読むと「あとでね」と即答してくれませんでした。母は、僕が町内さんにメールをしたのは、性欲処理のためだとピンと来たみたいなので、春樹君に「カズちゃんと3人でも良いでしょ?」と聞きました。春樹君は「ハイ」と答えたけど、僕はこんなことを書いたら、皆さんから怒られそうだと思うけど、自由にできるオメコが1個減るのが困るし、舞ちゃんのオ○コは、その後使えてないので、再婚されたら困るのです。だから邪魔しようと思いました。少し時間を置いて、町内さんのケータイに「唇」と1文字だけ書いてメールしました。これまでだったら、町内さんは、キスをしに僕の家にやってくるので反応を待ちました。返ってきた反応は「最低」と舞ちゃんからでした。
母は、春樹君にオ○コを舐めてもらいながら、僕がメールを打ってるのを見ていました。母から「あきらめなさい」と言われたのに、メールを送って「最低」と返事が来たので、「おちんちん、出しなさい。溜まってるとロクなこと考えないんだから」と言われてしまいました。春樹君が第一チ○ポ汁を出しまくりながら母のオ○コを舐めていたので、母のオ○コを取り上げるつもりはなかったので、「遊びに行ってくるから、いいよ」と言うと、母は「ダメ。射精してから」と言いました。「春樹君じゃないんだから、性欲ぐらいコントロール出来るよ」と言ったけど、母は「ダメ」と聞き入れてくれませんでした。母は「おばさんが上に乗るわ」と、春樹君を仰向けになるようにいいました。「早く、脱ぎなさい」と言うと、母は春樹君のチ○ポをつかって、背面座位でゆっくりと腰を下ろしていきました。そしてチ○ポをしっかりと奥までくわえこむと「今日は、おばさんの腰をつかんで、上下に動かしながら、突いてくれる?カズちゃんをすぐに射精させたいから、気合入れて舐めちゃうから」と言いました。
下半身だけ裸になって近づくと「全部よ」と言われたので、全裸になって母の口にチ○ポを近づけました。母は僕が服を脱いでいる間、春樹君に腰をつかまれて上下運動させられながら「そう、上手。ああ気持ちいいわ。アハッ、ハアー」と声を出していました。春樹君は駅弁を余裕でやれるだけの筋力を付けたいと鍛えているので、母の腰を上下に持ち上げるチカラがかなり強くなっている感じがしました。腹筋も気分的に強くなったみたいで、母のお尻とぶつかる音が違っているように感じました。母が僕のチ○ポにむしゃぶり始めたので、「鍛えた効果出たかなあ」と言うと、母は「今、成長する時期だもん。カラダもエッチのテクニックもね」と言いました。僕が「チ○ポの成長記録、付けて見たらいいよ。エクセルでグラフとかも作ったら、勉強にもなるし」と言うと、母は「カズちゃんのノートは、肉筆だから味があるのよ。お母さん、棺おけに入る時、一緒に入れてね」と言いました。
母が激しく音を立てながら僕のチ○ポにむしゃぶり付いている途中、春樹君が母の腰を動かさないで止まりました。射精を我慢してそうな顔だったので「出そうなの?」と聞くと、口をギュッと噛み締めてうなずきました。すると母が、腰をあげてチ○ポを抜いてしまいました。春樹君はチ○ポを握って耐えていました。母は「そうよ。我慢するのよ」と春樹君に声をかけていました。この日、母は春樹君に徹底的に射精を我慢するトレーニングをさせるみたいでした。前日に、春樹君は30分毎に1発で、2時間で4発出すメニューを与えられたみたいで、それをこなしたから、この日は、逆に1発だけの射精にするというのが母のメニューでした。
春樹君の射精が1発だからと言って、母がイクのは1回じゃ満足できないはずなので、僕が参加させられたわけです。僕も「1発でいいよ」と言うと、母は「目の前で、やりまくってるのに、自分は1回しか出来ないこともあるという現実を体験させるのが訓練になるのよ」と言いました。「それだったら、チ○ポを何本か増やす?」と言うと「カズちゃんだけでいいわよ。たくさんあって、お母さんのアソコにずっとおちんちんが入りっぱなしだったら、それはそれで諦めようって気になると思うけど、それは意味が違うの。カズちゃんが射精して、お母さんのあそこにおちんちんを入れられるチャンスがあるのに、入れられないというのがいいのよ」と言いました。
春樹君が射精を耐え切って、落ち着いたところで、僕はソファに座って、背面座位で母のオ○コを迎えました。母はゆっくりとチ○ポをオ○コに入れると、春樹君を僕と母の結合部の真正面に座らせました。そしてすぐにチ○ポを抜いて、「今日は、おばさん、このおちんちんで充分満足しきったら、春樹君の精子を入れさせてあげるわね」とオメコの前で、チ○ポをブラブラさせてから、チ○ポを入れなおしました。そして、ゆっくりと上下運動を始めました。しばらく母に上下運動をさせました。母は「おばさんのあそこ、カズちゃんのおちんちんに擦られて気持ちよさそうでしょ」と話しかけながら、上下運動をしていました。春樹君は「ハイ」と答えて、じっと僕と母の結合部を見ていました。母は「カズちゃんのおちんちん、カチカチなのがわかる?玉玉ちゃんも精子でパンパンみたいでしょ?どうしてかわかる?」と聞きました。春樹君が「溜まってるから?」と答えると、母は「そうよ。彼女とも別れちゃったし、最近、おばさんは春樹君とばっかりエッチしてるでしょ。溜めすぎると良くないから、春樹君と3Pすることが多くなると思うけど、良いわね」と言いました。春樹君は「ハイ」と返事しました。
そのあと、母は上下運動のスピードを上げて「カズちゃんも突いて!」と言い出しました。僕が突き上げ始めると、母は僕の腰にぶつけるように思いっきり腰を下ろしてきました。「すごい!すごい!アッアッアッ・・・」とあえぎながら上下運動をしていました。でも僕がさらに激しく高速で突き上げると、上下運動をやめて「イキそう・・春樹君、おばさんのオ○コいやらしい・・・アッ!」とイキそうになるのを耐えていました。僕が「オ○コ汁で真っ白だって言って」と言うと、春樹君はそのとおりに言いました。母は「カズちゃんのおちんちん、すごいんだもん。アッダメ!イク!イク!!!」とイッてしまいました。そして僕にキスを求めてきました。しばらく春樹君の存在を無視して、濃厚なキスをしました。途中までは、つながったままでキスをしていたけど、途中から母はチ○ポを抜いて、春樹君にお尻を向けて、僕のチ○ポを触りながらキスをしてきました。母の呼吸が激しかったけど、春樹君が興奮している呼吸も大きく聞こえていました。
母に顔を舐められながら「母さんのオ○コ、どうなってる?」と聞くと、「凄いです」と言いました。「どう凄いのかちゃんと説明して」というと、「おばさんのお汁で真っ白です」と言いました。すると母は「おばさん、春樹君の舌使いも結構好きなの。舐めて欲しいわ」と言いました。春樹君はすぐに母のオ○コに顔を押し付けました。僕はソファの上に立ち上がって、母の喉の奥深くまでチ○ポを突っ込んで、春樹君が母のお尻を両手でつかんだまま、オメコにむしゃぶり付いている様子を眺めていました。母の喉を付き始めると、母が声を漏らすので、春樹君は時々、オメコから顔を外して、僕の様子を見ていました。母は苦しそうな声をあげながらも、腰を振って、舌を要求していました。
イマラチオを続けながら「春樹君は、自分がどんなエッチが一番好きか、だいたいわかってきた?」と聞いてみました。春樹君は、どういう風に答えたらいいのか困っていました。「じゃあ、ひとつずつ聞くけど、チ○ポを舐められるのは好きだよね?」と聞くと、「ハイ」と答えました。母の口からチ○ポを抜くと、涙目の母は、僕の言葉に答えて、裏筋をチロチロと舐め始めました。「母さんは、今フツーに舐めてるけど、この方がいい?喉の奥を突くのは興味ない?」と言うと、母は口を大きく開けました。僕はもう一度、喉の奥深くまでチ○ポを突っ込みました。将来のために、母さんで練習しといたらいいよ」と、母の頭をガシッと掴んで、激しく前後させました。それから、今度は母の頭を固定して喉を付きまくりました。母はヨダレを垂らして、ゼエゼエいいながらチ○ポに耐えていました。
「こんなことは、付き合ってすぐの彼女にやったらダメだよ。彼女がマゾって分かってたら、やってもいいけど、そうじゃなかったら、嫌われるだけだからね」と教えました。母の顔を僕の下腹部に押し付けてしばらく窒息状態にさせてから、開放しました。母は「苦しそうに見えるけど、おばさんはすごく好きなの」と言いました。「予定変更して、射精OKにしてあげたら?イマラチオの練習させたいし」と言うと母は、春樹君の手を取って、「じゃあ、おばさんのあそこ以外で我慢する練習に切り替えるわね」と言いました。春樹君は射精できるようになったので、満面の笑みになりました。
ヨダレと精液が出ることが確実なので、風呂場に移動しました。「僕は、チ○ポで喉を突きまくることをイマラチオって言うけど、ほんとはイラマチオが正しいからね」と教えると、斜め45度上を向いている春樹君を母の前に立たせました。「母さん、最初は口に入れて普通に舐めてみて」と言いました。母は「ごめんね。おばさんのあそこに入りたがってるけど、訓練だからね」とパクッと口に入れました。そして咥えたままで春樹君の目を見ました。僕は「母さんがむせてもいいから、適当に喉を突いてごらん」と言うと、チ○ポをゆっくりと前後に動かし始めました。スロー過ぎるので「そんなゆっくりじゃダメだよ。ちゃんと、両手で頭をガシッと掴んで、人間の口に入れてるなんて思わなくていいから思いっきり突きまくって。今日は射精OKになったんだから、出したくなったらそのまま出していいから」と注意しました。すると、少しはスピードがあがったけど、突き入れる深さがあんまり変わらなかったので、「母さんもそうだけど、マゾの人って、苦しいぐらいの方がうれしいんだから」と言って、母の頭を春樹君の下腹部に思いっきり押し付けました。母は春樹君のチ○ポを飲み込んだままで、顔がつぶれるぐらい密着して「ウーウー」と唸っていました。
春樹君は、自分のチ○ポを喉の奥深くまで飲み込んだままで、僕に頭を掴まれて押さえつけられていた母を心配そうに見ていました。「もし彼女がマゾだったら、息を何分止められるとか、何気なく計っておいたら、窒息の心配しなくていいから」と教えました。それと「ほんとに、ダメ!!って合図も決めといたらいいから」と、将来のために教えてから、母を開放しました。母は「ハアーハアー」と肩で呼吸しながら、「春樹君、ほんとに遠慮しないでいいから、激しく突いて。おばさんが吐きそうになるくらいやってくれないと満足できないわ」と言いました。そして母は、まだ呼吸が落ち着いてないのに、春樹君のチ○ポをもう一度口に入れました。春樹君のスピードは、さっきと同じで、元々は大人しい子なので、どうしても母を苦しめることは出来なかったみたいなので、イマラチオさせるのはやめました。
「僕も、今日は母さんのオ○コには出さないことにするから、見といて」と、母のカラダを壁に押し付けました。そして母の両腕を上にあげさせて春樹君に少しの間、持たせました。僕は、洗濯ロープと洗濯バサミを取ってきてから、戻りました。母の両手首を縛って、ロープをシャワーハンガーに縛り付けました。シャワーハンガーは長さが短いので、抜けないように丁寧にしばりました。そして、春樹君に洗濯ばさみを5個渡しました。僕も5個持っていました。「僕は、こっち側につけるから、そっち側の同じ所に付けて」と言いました。1個目は、母の乳首から3cmぐらい右斜め上45度ぐらいの場所を挟みました。僕が1個目を付けた時は「あん・・」としか漏らさなかったのに、春樹君が付けると「ハアーー」と気持ちよさそうな声を出しました。最初の1個を付ける時は、少しためらっていたけど、2個目はあっさりと付けていました。3個目は乳首を挟みました。母の乳首は、ビンビンに立っていたけど、僕が躊躇しないでパチッと挟むと、春樹君も勇気を出してはさんでいました。
「あと2個残ってるけど、どこに付けるかわかる?」と聞くと、首を横に振りました。「オ○コのビラビラに付ける」と言うと、春樹君は緊張していました。「クリトリスは痛いけど、ビラビラは対したことないから」と言いました。母が自分から股を開いたので「痛かったら、こうやって自分から足開かないから」と春樹君と同時に両側から挟みました。母は「アーン」とカラダを軽く捩る程度で、春樹君が帰ってから感想聞いたら「すごくドキドキしちゃった」とうれしそうでした。洗濯ばさみが4個付いたので、立ち上がって「この状態で、イマラチオしてから母さんの喉の奥で射精するから」と説明しました。
母の口にチ○ポを近づけると、尿意があったので、先にオシッコを飲ませることにしました。「精液飲ませる前に、オシッコ飲ませるから、キスしたかったら少しだけキスしていいよ」と言うと、春樹君は手を上げたままの母に口を近づけました。すると母の方から首を伸ばしてキスしていました。キスをやめると春樹君が「おばさん、痛くないですか?」と心配したので、母は「おばさん、マゾだから、すごく気持ちいいの。春樹君に洗濯バサミを付けてもらえてうれしいわ」と言いました。春樹君はもう1回キスがしたそうだったけど、「オシッコ漏れる」とチ○ポを割り込ませました。
母が口を大きく開けたので、「全部出すからこぼさないで飲んで。オシッコくさいカラダは春樹君、嫌だと思うから」と言ってから、オシッコを少しずつ出し始めました。出し始めは、ほんとにオシッコを飲ませていることが見えるように、チ○ポを口には入れないでオシッコをしました。春樹君は、ビックリした表情で、母の口にオシッコが溜まっていく様子を見ていました。溢れない程度でオシッコをやめて、飲ませました。そして「マゾの人は、精液もオシッコもどこの穴でも受け入れられるから」と言うと、母を立ち上がらせました。母の右足を持ち上げて、チ○ポをオメコに入れました。そして「オ○コから何が出てくるか見てて」と言ってから、オ○コの中でオシッコを再開しました。母がオシッコの刺激で「アーーーー」と声を漏らしました。オシッコはすぐに僕と母の境界線から流れ出してきました。
オシッコは、かなり溜まっていたので、途中でやめて、「最後は全部、母さんの肛門に出すから」と言いました。その前に春樹君に母の肛門をほぐさせました。母はオ○コも肛門も自由自在に締めたり、緩めたり出来るので、ほぐす必要はなかったけど、勉強のために簡単にほぐさせました。そして肛門にチ○ポを突っ込んでオシッコの残りを全部出しました。オシッコのニオイが充満していたけど、そのままもう一度、しゃがませてから、先にオシッコの残りを吸わせてから、鬼のようなイマラチオを始めました。「たぶん、春樹君の性格だった、一生、こんな鬼畜なことしないと思うけど、見といて」と母の頭を壁に押し付けて、喉をズボズボ突きまくりました。洗濯バサミは、僕のカラダが当たって次々に外れていきました。母は、何回もゲフォゲフォしながら涙を流していたけど「ほんとにやめて」のサインが来ないので、突き続けました。しばらくして、シャワーハンガーに吊り下げた母の腕が何かを表現しようとしたので、(アッ、縛ってたんだった)と気付きました。
チ○ポを抜くと、唾液が凄く太い感じで、粘り気もたっぷりで糸を引いていました。その糸を唇に付けたままで、ゴホン、ゴホン、ゼエゼエ・・・とむせまくっていました。「ごめん。やりすぎたね」と謝ると、真っ赤な目で、ゴホゴホしながら「いいのよ。久しぶりにハードにしてもらえてうれしかったわ」と言いました。春樹君が完全に引いてしまっていたので、イマラチオで射精するのはやめました。母の手は縛ったままだけど、シャワーハンガーからは外して、オシッコで汚れたオ○コと肛門を洗って、うがいをさせてからカラダを拭いてあげました。そして「母さん、春樹君のチ○ポ舐めてて」と命令して2階にあがりました。母に首輪を付けて、春樹君に家の中を引っ張りまわさせて、いろんな場所で、母の顔に射精させようと思いました。首輪と首輪用のロープを取ってから、ケータイにメールが来てそうな気がしたので、チェックしました。すると舞ちゃんから写メが届いていました。すぐにどこにいるかわかりました。
洗面台の前に戻ると、母は春樹君にひざまづいてチ○ポを舐めていました。「今から、母さんと外出するから、このまま口に射精していいよ」と言うと、僕は服を着ました。興奮しまくっていた春樹君は、母が少し強めにチ○ポを吸いはじめると、すぐに、口の中で射精していました。春樹君がドクドクと精液を一滴も残さずに出し切っている様子を見ているうちに、バイブを忘れたことに気づいて、取りにいきました。戻ると母は、しゃがんだままで、口を開けて舌の上で精液を転がして味わっていました。バイブ選びに時間がかかったので、春樹君のチ○ポの後始末は終わっていました。春樹君に「精液、飲めって命令して」と言うと、「飲んでください」と言いました。「だめだよ。そんなんじゃ。飲めでいいよ」と言うと、「飲め」とちゃんと言ってくれました。母は春樹君の精液をおいしそうに飲むと、「おいしかった」といいました。「母さん、SMプレイ中なんだからちゃんとごちそうさまでしたって言えよ」と叱りました。
そして春樹君に「これ母さんに付けて」と首輪を渡しました。春樹君は犬を飼っているので「首輪の付け方慣れてるでしょ」と言うと、母の首に素直に付けてくれました。そして首輪にロープを付けると、母の手を縛っていた洗濯ロープを外させました。「リビングに行くから、春樹君は、その犬連れてきて」と言うと、先にリビングに行きました。しばらくしたら、四つん這いの母を引っ張りながら春樹君がやってきました。「春樹君は、射精したから帰りたいかもしれないけど、外出の支度だけ手伝って」と頼みました。そしてバイブ(ポルチオラッシュ。太さは3cm)とロープを渡して、バイブの根元にロープを巻きつけさせました。「これ(バイブ)は、オ○コに入れることぐらいはわかると思うけど、バイブに結んだロープをどうするかわかる?」と聞くと「わかりません」と答えました。
「じゃあ、オ○コに入れてみて」と言うと、春樹君はバイブのトゲトゲを触ってから、四つん這いの母のオ○コにゆっくりと挿入していきました。そして一番奥まで入れると、(次はどうするの?)みたいな顔で僕を見ました。「そのまま押さえてて。母さん、立って」と言うと、母はバイブをオ○コに入れたままで立ち上がりました。春樹君は母が立ち上がってもバイブを握っていました。「今から梅田の****まで、バイブ入れたままで連れて行く。手少しだけ外してごらん」と言うと、春樹君はバイブから手を離しました。するとじわじわとバイブが出てきました。「これじゃ歩いてたら、落ちるだろ。だから、このロープを母さんの首輪に縛るんだよ」と教えました。
春樹君にオ○コの奥に押し付けさせながら、僕はロープを首輪に縛り付けました。片方は首輪に固定したけど、もう片方は首輪の穴に通してからダンゴを作って、ダンゴが穴にひっかかるようにしました。僕は立ったままで首輪を触っていて、春樹君に「奥に当たるところから、1cmぐらい戻したところで、じっと持ってて」と言って、調整しました。散歩中にロープを引っ張ったり、緩めたりすると、ピストン運動できるようにしました。そしてクリトリスを刺激する部分がピッタリと当てさせてから、スイッチを入れました。春樹君にスイッチを入れさせたのですが、入れた瞬間に母の膝がカクンとなったので、春樹君はビックリしていました。
「あとは、母さんとふたりだけで梅田まで行くから、帰っていいよ」と言いました。春樹君は予想通り、帰ろうとしませんでした。「母さんがどんな風になるのか興味あるの?」と聞くと、「ハイ」と答えました。「一緒に、駅まで行くと変だから、先に行って待ってて」と先に行かせました。それから母に支度をさせました。「ホテルのロビーを歩かせるから化粧して」と命令しました。化粧中にもバイブでオ○コに刺激を与えました。口紅を塗り終わった瞬間に、チ○ポをしゃぶらせたりもしました。春樹君に「化粧してるから、待ってて。今チ○ポしゃぶってるから時間かかりそう」とメールを入れました。服は胸の谷間がハッキリと見えるものにしました。
準備が出来て、家を出ようとしたら、母の足がカクカクしていたので「もう感じてるの?」と聞くと、「今日は、すごく感じちゃって、ちゃんと歩ける自信ないわ。カズちゃんのイマラチオのせいよ」と言いました。「とりあえず駅まで行って決める」と連れ出しました。母の言葉通りに、歩くスピードがだん落ちてきて、スイッチを入れてないのに、時々深呼吸して、感じた気分を静めようとしていました。露出プレーの時は、いつもは階段を上がるけど、この時はエスカレーターにしました。春樹君は改札の中で待っていたけど、無理だと判断して春樹君を呼び戻しました。そして家に戻りました。近所の人に見られたら、駅で偶然会ったことにしました。
途中で話好きの噂好きのおばさんに出会って、話しかけられました。帰りはバイブのスイッチを入れていたので、母が僕のカラダにつかまったままでイッてしまいました。それから2分ぐらいしか経ってなかったので「顔、赤いけど、熱でもあるの?」と聞かれました。バイブのスイッチは入れたままだったので、僕が代わりに答えました。その時、母がカクンとしたので、僕と春樹君で両脇を支えて帰りました。「一番見られたらヤバイ人の前でイッたなんて最低だね」と言うと、「ごめんなさい」と謝りました。
家に着くと「このままじゃ春樹君も、中途半端に興奮して帰りづらいから、予定変更してエッチさせるよ。僕の命令だから母さん、聞けよ」と言うと、「ハイ」と答えました。バイブを抜くと、正常位で春樹君にチ○ポを突っ込まさせました。僕は母の口にチ○ポを突っ込みました。春樹君は結構、顔射が好きなことがなんとなくわかってきたので「顔射だったら、何発出してもいいから。僕も顔にかけるから、今日の母さんの調教は顔を精液まみれにしたり終わりにするから」と言いました。すると母が「お母さんが春樹君の訓練しようとしてたのに・・」と言いかけたので、もう一度チ○ポを奥深くまで突っ込みました。すると母はもう何もいいませんでした。
春樹君は、春休み中にイッキに開花したみたいにうまくなったピストン運動で母をヒーヒー言わせてから、母の顔に精液をぶちまけました。今日2発目だったけど、かなりの量の精液が出ました。すぐに僕が母のオ○コにチ○ポを突っ込みました。「何時間かけて1発だけの方がいい時もあれば、乱射した方がいい時もあるから、乱射するよ。僕も2発出すから、春樹君もあと1発出して」と言うと、母のオ○コを強烈に突きまくりました。春樹君がチ○ポを立てたままでじっと待っていたので「母さんに舐めさせて」と言いました。母は、精液まみれの顔で春樹君のチ○ポにむしゃぶり突きながら、僕のチ○ポの刺激に耐えていました。強烈にピストン運動をすると、母が「イキそう、イキそう」と言い出したので、「イッたら、乱射プレイは終わりにするよ」と言うと、唇をギュツと噛み締めて、僕の腕を掴んで耐えていました。「イクよ!」とオ○コからチ○ポを抜いて、母の鼻と口のあたりを狙って射精しました。母は耐え切れないでその瞬間にイッてしまいました。
精液まみれのままでチ○ポの後始末をさせました。「イッたでしょ」と叱ると、母は「ごめんなさい。許して」と言いながら、丁寧にチ○ポを舐めていました。僕は、あと1発ぐらいは出してもいいと思っていたので、続けるつもりだったけど、春樹君がケータイを気にし始めました。「どうしたの?」と聞くと「早く帰ってこいってメールが来た」と教えてくれました。ばれたらダメなので中途半端だったけど、やめました。一緒にお風呂に入りながら、母は「春樹君に卒業させられないわ。お母さん、自信ないわ」と、春樹君とのエッチをやめられる自信がないって言いました。「母さん、留年させるって言ってたよ」と言うと、「留年じゃなくて、中高一貫教育になっちゃいそう」と言いました。
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