近親相姦家族カズの家の告白

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母の友人と一緒にハードに責めました(2)

バスが動き出して最初の信号で待っている間に電池がなくなってしまったので中止しました。そこで覚めてしまったのでカラオケ店でも普通に歌って終わりました。でも最後に、この店から綾香さんの家は比較的近いので、「行こう」ということになりました。ただセレブさんは、帰らないといけないのでお別れしました。僕と母とバツイチさんとひろりんさんと優さんの5人で向かいました。僕はこの日のプレイは、最初はいやいや付き合っていたけど、最後の方は協力的になってしまったので、浩樹君に電話を入れました。今、僕は翔ちゃんと浩樹君に「血縁者でエッチする仲間を増やせ」と命令しています。翔ちゃんはまだ命令に従っていないけど、浩樹君は従ってくれました。でも男です。綾香さんの妹の長男で浩樹君と仲が良くて毎年、遊びに来る15歳の男の子に今年の夏休み入ってすぐに綾香さんと初体験させたそうです。家が近いので、2日に1回ぐらいはやりにきているそうです。僕は浩樹君に「その子も呼んで。優さんを驚かせたいから玄関で綾香さんにぶち込んどいて」と言いました。

浩樹君が綾香さんをめちゃくちゃに虐めていることを優さんに教えたので、優さんは期待にすごく胸を膨らませているみたいでした。そして綾香さんの家のインターホンを押したら、お父さんが出てきました。お父さんは笑顔で「どうぞ、どうぞ」と招き入れてくれました。中に入ると廊下に浩樹君が仰向けになって、首輪を付けた綾香さんが背面騎乗位で浩樹君のチ○ポをズッポリとオ○コに入れたままで、迎えてくれました。優さんはいきなり母子の結合部分を見せ付けられたのでビックリしていました。すると浩樹君のお父さんが「息子のモノ、デカイでしょ。家内は見ただけでグッショリ濡らしますよ」と言いました。浩樹君は綾香さんのクリトリスを触りながら「いとこ、2時間ぐらい前まで綾香とやりまくって帰ったとこなんですよ。もうすぐ決ます」と言いました。「何発ぐらいやったの?」と聞くと、「僕は居なかったからしらないんですよ。何発やった?」と綾香さんに聞いていました。綾香さんは「3回」と答えていました。

僕は母に「浩樹君と綾香さんの結合部を舐めろ」と命令しました。母は舐めたかったみたいで何回も舐めていました。そして浩樹君のチ○ポに触りながら「舐めていい?」と僕に聞きました。僕は「せっかく親子仲良くつながってるのに抜くの?」とOKを出しませんでした。その代わりにバツイチさんとひろりんさんに「代わりに舐めて」と言いました。母は綾香さんのオ○コから引っ張り出したデカチンをバツイチさんとひろりんさんがWフェラしている姿を悲しそうな目で見ていました。その時、インターフォンがなって、浩樹君のいとこがやってきました。血筋なのかもしれないけど15歳にしては背の高い子でした。浩樹君が「まだまだやれる?」と聞くと、いとこは「全然平気」と答えました。浩樹君のお父さんは「若さっていいよね」と僕に同意を求めていました。

母はいとこの子の顔と、ふくらんでいた股間を見ていました。でも僕はすぐにはやらせないで「道具貸して」と言いました。すると浩樹君はバツイチさんとひろりんにWフェラをやめさせて、自分の部屋に上がっていきました。僕たちはその間に、リビングに移動しました。移動するといとこの子は早速服を脱ぎ始めました。バツイチさんとひろりんさんが「みゆきばっかりに先に食わせないわよ」と言いながらパンツを脱ぐのを手伝っていました。パンツからはビンビンのチ○ポが飛び出してきました。バツイチさんはチ○ポを握って「こんなに元気なものを毎日、入れてもらってるなんてうらやましい」と言いました。いとこの子は「毎日してません」と否定していました。ひろりんさんが「女性経験何人なの?」と聞くと、「一人です」と答えてました。さっそくバツイチさんとひろりんさんが「おばさんたちが2人目、3人目になってもいいのよ」と誘っていました。

浩樹君が、手製の電動バイブや電流攻め器具などいろいろ持ってきてくれました。浩樹君がスイッチを入れたのですが、その動きを見て優さんが「こんなのでしたら怪我しない?」と心配そうに聞きました。浩樹君は最新兵器(試作中)のものを持って「これの最初のテストでケガしました」と言いました。その試作機は、電動バイブが3つ付いていて、オ○コと肛門の中を高速回転と高速ピストンして、クリトリスの表面を高速でこするというものです。オ○コと肛門が交互にピストン出きるようになっています。人によってオ○コと肛門とクリトリスの位置が違うので調整できるようになっています。少し改良したそうですが、まだテストしていないので、「テストするからケツ向けろ」と言いました。最初のテストがすごく痛かったみたいで、綾香さんは引きつった顔をしていました。僕は「僕の母でテストしてみて」と言いました。浩樹君が「切れるかも知れないですよ」と言ったけど「死ななかったらいいよ」と言いました。

母が恐々と四つん這いになりました。いとこの子が母のオ○コを見て「毛生えてないんですか?」と聞きました。僕が「脱毛した」と言うと、入れたそうな表情で母のオ○コに手を伸ばしました。するとあわてたバツイチさんとひろりんさんが「おばさんたちもないわよ」と裸になって四つん這いになりました。僕が「母はテストに使うから、他のおばさんたちとして」と言うと、四つん這いになったままでバツイチさんとひろりんさんがジャンケンしていました。バツイチさんが「勝った!!」と喜んでいました。浩樹君が「綾香、入れてあげろ」と言うと、ひろりんさんも起き上がって、綾香さんとふたりでチ○ポをつかんで、バツイチさんのオ○コにチ○ポを当てました。バツイチさんは「15の子のおちんちんをじっくり味わいたいから、ゆっくり入れてね」と言いました。僕と浩樹君は、優さんに見られながら最初に母の肛門にバイブを挿入しました。その時、ひろりんさんが男の子のお尻を押したみたいで、バツイチさんが「ああ、押したでしょ」と言いました。男の子が「抜いた方がいい?」と聞くと、バツイチさんは「抜かなくていいから、僕の好きなようにおばさんのカラダ使って」と言いました。

僕は無視してテストの準備をしました。肛門の次にオ○コにバイブを入れました。そしてふたつのバイブの根元に装置を突き刺してから、クリトリスの表面をこするためのバイブの位置を調整しました。電流責め器具もあったので、足の付け根ギリギリに付けました。いつもだったら、クリトリスとビラビラに付けて電気を流すけど、バイブでこする時に邪魔になるのでこうしました。準備が出来たのでスイッチを入れる前に、記念にケータイで撮影しました。そしてみんなに声をかけました。ズコズコやっていたバツイチさんと男の子は、そのまま続けていたけど、他のみんなは集まってきました。

そしてスイッチを入れました。3本のバイブが一斉に回転を始めました。母はゆっくりのスピードでも「ああ、ああ」と声を上げました。浩樹君が「おばさん、こんな程度で感じてたらダメだよ」と言うと母は「凄いの?」と聞きました。浩樹君が「痛かったら言ってね」と言ってから僕の方を見て「カズさん、自己責任でよかったらスイッチを強にしてみて」と言いました。「マジで痛いの?」と聞くと「たぶん。叫ぶと思う」と言いました。「母さんどうする?」と聞くと、母は感じながら「綾香の時よりは弱いだったら耐える」と言いました。「じゃあイッキに強にするよ」と言って、スイッチを入れました。3本のバイブが凄い速さで回転しながらピストン運動も始めました。母はすぐに「痛い!痛い!」と肛門に手を伸ばしました。僕が「我慢して」と言うと、母は「ほんとに痛い!!」と怒ったように叫びました。仕方がないのでスイッチを切りました。母はマジで痛がっていました。

浩樹君は「弱すぎると、回転しないし、強すぎると痛くなるし、開発中止しようかな」と言いました。母に「そんな痛かった?」と聞くと、「SMの域を超える痛さよ」と言いました。「オ○コは大丈夫なんでしょ?」と聞くと、「でもお尻の方からジンジンしてる」と言いました。オ○コからバイブを抜いて指を入れました。「どんな感じ?」と聞くと「気持ちいいわ」と答えました。「じゃあチ○ポ入れても大丈夫だね」と聞くと母は「でも今日はやめとくは、イッキに疲れが出ちゃったみたい」と言いました。その言葉を聞いて優さんが「そろそろ帰るわ」と言いました。バツイチさんとひろりんさんは、完全にチ○ポが欲しくてたまらないモードになっていたので、無視していました。ひろりんさんは「早く欲しい」といいながらオナニーしていました。

浩樹君が母の肛門を心配そうに見ていました。そしてオ○コとクリトリスを軽く触って血が出てる場所がないか確かめていました。母は「あんまり凄い機械でお母さんのカラダ壊したらダメよ。母子SMプレイの果てに死亡なんてニュースにならないでよ」と言いながら、浩樹君のチ○ポを触っていました。僕が「浩樹君のチ○ポ欲しいんでしょ?入れてもらったら?」と言うと、母は「残念だけど今日はいいわ」と諦めていました。

母がほんとに疲れていたので、浩樹君のお父さんのクルマで送ってもらうことになりました。待っている間、母はひろりんさんが男の子に騎乗位でまたがって腰をくねらせながら舌を吸っている姿をうらやましそうに見ていました。バツイチさんは、母に見せ付けるように「ジュルジュル」と音をたてながら浩樹君のチ○ポをおいしそうに舐めていました。お父さんが呼びに来たので、帰ろうとするとバツイチさんが浩樹君のタマを触りながら「見て、精子で満タンになってるわ」と言いました。母は「今度、ひとりだけで独占させてもらうわ」と言いました。

クルマの中で、浩樹君のお父さんが「みゆきさんでも我慢することもあるんですね」と言いました。母が「さすがに今日はね」と言うと、いとこの男の子の性欲の話を聞かせてくれました。毎日はこれないけど、来た日には一日中やりまくっているそうです。浩樹と綾香さんの最初の頃を思いだして微笑ましく見ているそうです。ゆっくり出来る日は、5発は出して帰るそうです。時間がなくてもなんとか来れた日には、1発出して帰るそうです。つい先日も夕食中にやってきて、食事の真っ最中だった綾香さんをその場でバックから突っ込んで中出しして帰ったそうです。

男の子がやりたい放題やったことや、浩樹君も入れて綾香さんをボロボロにしたことを聞かされているうちに、母の呼吸が荒くなっていました。何回も「うらやましい!!」と叫びながら僕のチ○ポをズボンの上から握ったりしてきました。お父さんが「どこかで停めてカーセックスしますか?」と聞いてくれました。母が「今日は口だけで我慢しますわ。クルマの中でこの子に射精させてもいいですか?」と聞くと「どうぞどうぞ。なんだったら射精の瞬間と、精液だけでも女性に見せますか?」と言いました。母は「そんないいポイントあるんですか?」と言いながらチ○ポを引っ張り出してすぐに咥えました。母にクルマの中で揉まれていたのでチ○ポは立っていたので、ビンビンでした。お父さんが「ドライブスルーまで射精は我慢して」と言ったので、母は「タイミング合うかしら」と言いながら、しゃぶりあげてきました。母は自分の家のクルマじゃないので、隣にクルマがいても全然気にしないで舐めてきました。チ○ポを強烈に吸っていたのでお父さんが「外までしゃぶる音が聞こえそうだな」と言いました。そしてそのまま某ハンバーガーショップのドライブスルーに入っていきました。お父さんが「さすがにチ○ポは見せたら犯罪になるので、しっかり根元まで口に入れててくださいよ」と言いました。

母は言われた通りに喉の奥深くまでチ○ポを咥えました。僕は母の頭を押さえていました。女の店員は、お父さんの方ばっかり見ていて気づかないみたいだったけど、「何にする?」と僕たちの方を見たので店員が、僕の股間に母の頭があることに気づきました。でも母がじっとしていたので、そのまま注文を取っていました。店員さんが少し下がったら、「手でしごいてください」と言いました。母は大慌てでチ○ポから口を外してしごきました。僕は「射精!射精!射精!」と念じました。店員さんが戻ってきそうになった時にググッときて「出るよ」と言いました。母はもういちど僕のチ○ポを咥えました。そして店員が品物を渡してくれた瞬間にドンピシャのタイミングで母の口の中に射精しました。母は精液が全部出来きってしまうまでチ○ポを咥えていました。機転を利かしてくれたお父さんが「追加で」と言って頼んでくれました。母は一滴も残さないで吸い出しました。僕はすぐにチ○ポをしまいました。母は精液を口に含んだままでニコニコしていました。もう一度店員が顔を出した時に母は、精液を含んだ口で「ありがとう」と声をかけてから、全部飲んでしまいました。このあとまっすぐ帰りました。

その夜、浩樹君からバツイチさんとひろりんさんが顔に精液をかけられてグッタリしている画像が送られてきました。「何発出したの?」と返事すると、背中に落書きされた綾香さんの画像が届きました。浩樹君といとこの男の子の名前がほとんど交互に書かれていて、最後の方にお父さんの名前が2個ありました。番号が書かれていて11発でした。3人で11発だったら対したことがないなあと思ったら「送り忘れた」と綾香さんのお腹に書かれた落書きが届きました。そこには18まで数字がありました。でも良くみたら「電流攻め」という言葉もありました。グッタリしていた画像は、2人同時にクリトリスを電流攻めして叫びまくらせて失神させたあとに、溜めてあった精液をかけたそうでした。

母はこの画像を見てすごく悔しがっていました。僕と母の帰りが遅かったので勝手にエッチを始めていた父が背面駅弁で妹を抱きかかえながら入ってきたので見せました。母が悔しがってたことを教えると父は「母さん、絶対にひとりで19発するって言うぞ」と言いました。母は画像を見た時に「19発やりたい」と言ってたので、父に教えると「やっぱりな」と感心してました。父がまだパンパンに膨らんだチ○ポが妹のオ○コに突き刺さっているのを見せながら、「久美、もう5回イッたから、1回ぐらいだったらやるか?」と聞いてきました。妹がグッタリしていたので「いいよ」と断ると、父は寝室に戻っていきました。それから15分間ぐらい妹のあえぎ声が聞こえ続けていました。さすがにやりたくなってきたので、父が終わったら妹とやろうと思いました。父の「イクゾ!!!」という声が聞こえたので裸になって部屋を出ました。

父は妹のオ○コに中出ししたままでつながっていました。「結局やりたいのか?」と言って、チ○ポを抜いてくれました。僕は父の精液が入ったままの妹のオ○コにチ○ポを突っ込みました。妹が「お兄ちゃん、今日はしんどい」と言ったので、「すぐに出すよ」と言うと目を閉じて感じ始めました。妹の反応が良くないので、母が来たら母のオ○コをオナニーホールがわりに使おうかなあと思ったけど、こなかったので結局最後まで妹をズボズボ突きまくって射精しました。

妹のオ○コの中に絞りだしていると、父が「母さん、下で寝てるから、久美を抱き上げて下に行くぞ」と言いました。僕がチ○ポを抜くと「こぼすなよ」と言いながら、オ○コを斜め45度の角度にしてリビングに行きました。そしてソファの上で仰向けに寝ていた母の顔の上に妹のオ○コを降ろしました。母は寝ぼけながら妹のオ○コに口を付けて2人分の精液を吸いだしていました。妹がウトウトと眠りだしていたので、精液は母が飲んでしまいました。

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