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母の友人と一緒にハードに責めました(1)
平日休みの前の夜に、10時過ぎから妹とエッチを始めたのですが、やっている最中に僕の部屋に入ってきたがっている気配を感じていました。歩き方が母なので3Pしたいんだったら入ってくればいいのにと思いながら妹を突きまくっていました。でも入ってこないので、途中からは気にしないで妹をズボズボ突いてイカせました。僕は射精しなかったので結合したままで妹に軽くキスをしたのですが、その時「カズちゃん、入っていいかしら」と母の声がしました。「いいよ」と言うと、普通のパジャマ姿の母が入ってきました。そして僕のチ○ポが妹のオ○コに入ったままなのをちらっと見てから「カズちゃん、明日、予定あるの?」と聞いてきました。平日休みの日は、友達が仕事してるので僕は自分の用事ぐらいしかしないのですが、その時は「寝る」予定だったので「何もないよ。でも昼ぐらいまで寝てる」と答えました。母は「ああそうなの」と言いました。僕は母が何かたくらんでいそうな気がしたので、あえて聞きませんでした。母は「久美ちゃんは明日も仕事なんだから、1回ぐらいにしときなさいよ」と言ってでていきました。妹は「お母さん、明日絶対に友達呼んでお兄ちゃんとエッチする気よ」と言いました。
次の日、下に母が友達を連れてきて騒いでいるような声が聞こえていたけど、僕はいつまでもグズグズと寝ていました。カラダを揺さぶられながら「カズ君、お昼よ」と起こされました。目を開けるとバツイチさんでした。時計を見ると1時を過ぎていたので起きました。するとバツイチさんが「お母さん、縛られてるわ」と教えてくれました。僕のチ○ポは立っていたけど、どうせエッチしたことのある人ばっかりだと思ったので立てたままで下に降りました。エッチしたことのない人が居たからあわててチ○ポを隠しました。するとひろりんさんが「カズ君、おっきくなってなかった?」と聞いてきました。後ろから付いてきていたバツイチさんにチ○ポを隠していた手を外されました。そしてひろりんさんにパンツをイッキに下ろされてしまいました。僕とエッチしたことのない人が2人いて、そのうちのひとりが「若さあふれてるわね」と言いました。
母が居なかったので「母、どこかに行ったんですか?」と聞くと、ひろりんさんが「お母さん、トイレで大きい方してるわ」と教えてくれました。バツイチさんが「浣腸したのよ」と言いました。僕もオシッコがしたかったので、トイレに近づいてみると、ウォシュレットで肛門を丁寧に洗っている感じの音がしました。なかなか出てこないので「オシッコしたい」と言うと、中から母が「カズちゃん、お母さん手が使えないから肛門、拭いてくれる?」と声をかけてきました。ドアを開けると、ロープで手を後ろに回して上半身を縛られていた母が便座に座っていました。「朝からSMプレイの相手しろってわけ?」と聞きながら、トイレットペーパーで拭いてあげました。
拭き終わると母は「縛り方下手でしょ。お母さんのカラダを使っていろいろ実験したいらしいのよ。少しでいいから付き合ってね」とトイレから出て行こうとしました。するとバツイチさんが「待って、待って。みゆき、カズ君のオシッコを飲むとこを見たいだって」と言いました。エッチしたことのない人で、僕の初代のお母さん役の和希優子の目から上だけ似ている人(優さんという名前にします)が、バツイチさんの後ろに立っていました。母が「バスルームでいい?」というと、優さんが「おトイレの方がいいわ」と答えました。すると母はその場にしゃがんで僕を見上げました。「全部出すの?」と言いながらチ○ポを出しました。バツイチさんは優さんに「最初からオシッコまみれになると大変だから少しだけの方がいいわよ」と説得していました。優さんが「じゃあ少し」と言ったので、母の口にチ○ポを近づけました。母がチ○ポをパクッと咥えたので、優さんに「出しますよ」と言いながら、少しだけ出しました。チ○ポを抜くと母は、こぼさないようにしながら口の中のオッシコを見せてから飲んでいました。飲み終わった母が僕のチ○ポを咥えたので、少しずつわけながら最後まで飲ませてしまいました。母は最後にチ○ポを吸ってから尿道をきれいに舐めてくれました。そこで終わらないでジュルジュルカポカポと本格的にチ○ポを舐め始めてしまいました。するとバツイチさんが「マゾはご主人様の命令なしに舐めたらいけないのよ」とチ○ポを抜かせました。
顔を洗ってからリビングに戻ると、優さんさんが母のロープを解いていました。母が「カズちゃん、縛り直して」と言うので、ロープを解いてから縛り直すことにしました。ほんとは邪魔くさかったけど、僕の家でエッチなことが起きなかった週の代わりに報告出来るので付き合うことにしました。母の自由度をどの程度まで奪ったらいいのですか?といろんな段階を説明しました。すると全部見せて欲しいと言うので、最初は上半身だけ縛ることにしました。両手を後ろに交差させてからオッパイの上を縛りました。そしてもう一本のロープでオッパイの下を縛ってから、谷間にもロープを通してオッパイを縛りあげました。足は自由になっているので逃げようと思えば逃げられる縛り方です。
「これでいいですか?」と言うと、優さんは「それでお母さんに暴力ふるって」と言いました。「SMって暴力じゃないんですけど」と言うと、母が「いいのよ。叩いてみて」と言いました。しょうがないので手のひらで母のお尻をパシーンと叩きました。母は「アーー」と声をあげました。3回叩いてやめました。僕が叩いている間に優さんはバツイチさんにどんなことを命令したら面白いのか聞いていました。そして「お母さんの乳首がちぎれるぐらいつねって」と言いました。これは母は喜ぶので、両方の乳首を同時につねりました。立ったままつねったので、母は「アーアー」とよがりながら、カラダをよじりながらなんとか立っていました。「ちぎれたら許してね」と言いながら何回もつねりました。母が立っていられなくなってきたので横にならせました。そしてそのままつねり続けると母がイッてしまいました。
次に「洗濯はさみ攻めが見たいらしいのよ」とバツイチさんが言いました。洗濯鋏を取ってくると、母の足首を縛ろうとしていました。バツイチさんが「せっかくだから、アソコにも付けちゃって」と言いました。僕が皆で母が股を閉じないように押さえてくれたらいいのにと言うと、ヒロリンさんとバツイチさんが足を持ってくれました。洗濯はさみは、どんなリクエストにでも応えられるようにたくさん持ってきました。優さんは「お母さんが失神するぐらい全部付けてね」と言いました。母は「痛くしないで」と言ったけど、その瞬間に、母のオ○コから汁が垂れてきたみたいで、ヒロリンさんが「うわあ、今の言葉だけで反応してるわ」と言いました。優さんが「みゆきって、ほんとのマゾなの?」と言うと、バツイチさんが「マゾよね。洗濯ばさみ大好きだもんね」と言いました。優さんは、母が洗濯ばさみ攻めが好きだったので多少がっかりしていました。
最初に右の乳首に洗濯ばさみを付けました。いつもだったら、そっと付けるけど、優さんが「思いっきり開いてから、パチン!!とはさんで」と言うので、洗濯ばさみを思いっきり広げました。母は「痛そうね」と多少マジな顔になっていました。「やめる?」と聞くと「カズちゃんに任せる」と言いました。僕は開いた洗濯ばさみを母の右の乳首に当てて、手を離しました。母は「痛い〜」とマジに痛そうでした。僕はすぐに左の乳首もパチン!!と挟みました。母は今度も「痛っ!!」とカラダをよじっていました。そんな感じで乳房にも5個ずつ付けました。母は「痛い」とは言うけど、「やめて」とは言いませんでした。母の額からはすごく汗が流れていました。
オッパイは12個でやめて、次にオ○コのビラビラを狙いました。ビラビラにも同じように3個ずつ挟みました。僕がビラビラに付けている間に、バツイチさんと優さんが乳首の洗濯ばさみを引っ張ったり、ねじったりしていたので、母は「ハアハアハアハア」とあえぎながらオ○コから汁を出しまくっていました。そして「クリトリス挟むよ」と声をかけると、母はとろんとした目を開けて僕を見ました。僕が洗濯ばさみをオ○コに近づける様子を見ていました。「どうする?やめる?」と聞くと「お母さん、奴隷だから抵抗できないわ」と言いました。その瞬間、洗濯ばさみから手を外しました。洗濯ばさみがおもいっきりクリトリスを挟んだので母は「ウァ!!!」とうめいて失神してしまいました。優さんが反省したのか「外してあげて」と言いました。でも僕は外さないでクリトリスをしっかり挟んだ洗濯ばさみを指で弾きました。弾くと、母は反応していました。
バツイチさんが「カズ君、バイブとかローター持って来てくれない?電動マッサージ機も」と言うので、すぐに取りに行きました。僕は使えそうなものをたくさん持って降りました。せっかくだからペニスバンドも持って降りました。下に降りるとクリトリスの洗濯ばさみだけ外されていました。バツイチさんが「痣になりそうだからそろそろ外した方がいいかしら?」と少し心配そうに聞いてきました。僕は乳首の洗濯ばさみだけ残して全部外しました。でも2個だけじゃ寂しいので母の舌にも洗濯ばさみをつけました。
もうひとりの人(適当にセレブさんとします)は見ているだけなので参加してもらうことにしました。ローターを母の乳首に当ててもらうようにお願いしました。「ダメダメ」と手を振って拒否しようとしてたけど、ヒロリンさんが「私、左やるから、右やって」と言うと、素直にローターを母の乳首に当ててました。バツイチさんが優さんに電動マッサージ機で母のオ○コをいじめるように薦めていました。優さんが始めると、バツイチさんが僕の前にひざまずいてチ○ポを舐め始めました。「母さんにチ○ポ入れたら喜ぶだけで、母をいじめることにならないけどいいの?」と聞くと、バツイチさんんが「私が欲しいのよ」と言いました。するとひろりんさんも「私も欲しい!!」と言いました。バツイチさんは「私が先だからね」と言って、チ○ポにむしゃぶり付いていました。
優さんとセレブさんが電動マッサージ機とローターを乳首とクリトリスに当てている間、ッバツイチさんがずっと舐めていました。優さんは結構、ノリが良くて母がイキそうになりかけると、マッサージ機を離していました。セレブさんも優さんに合わせて、同時にローターで攻めて、イキそうになる瞬間に離していました。ひろりんさんは、母の足を押さえつけながら見ていたのですが、我慢できなくなって僕にキスを求めてきました。バツイチさんにチ○ポを舐めてもらいながら、ひろりんさんとキスをしている間、母が「お願い!イカせて!!!」と頼んでいる声が何回も聞こえていました。
バツイチさんがチ○ポから口を外して服を脱ぎ始めました。そして全裸で四つん這いになって「カズ君、来て」と求めてきました。ひろりんさんと舌を絡めまくっていたので、やめようとしたけど、ひろりんさんは続けたがっていました。僕はテカテカと光っているバツイチのオ○コにビンビンのチ○ポを挿入しました。バツイチさんは「ああー、気持ちいい!!」とうれしそうな声をあげていました。優さんは母を責めるのを中止して、僕とバツイチさんの結合部を覗き込みにきました。じっくり見てもらえるように、チ○ポをゆっくり出し入れしました。優さんは「いやらしいわ」と興奮した顔で見ていました。セレブさんも近づいてきて二人で見ていました。ひろりんさんは僕の口から離れると、乳首を舐めにきました。母は縛られたままで、カラダをピクピクさせながら休憩していました。
バツイチさんが「カズ君のおちんちん、日本一気持ちいいわよ」と言いました。優さんが「他人のこんな姿、初めてみるけど、ほんとに気持ちよさそうね。うちなんかほんとに3こすり半よ」と言いました。バツイチさんはあえぎながら「じゃあ、カズ君としてみない?みゆきが仕込んだから、すっごく上手だし、何だってしてもらえるわよ」と言いました。優さんが「主人にバレたら大変だわ」と言いました。するとひろりんさんが「これは浮気じゃないわよ。みんなで友達の息子さんと仲良くスポーツしているだけよ」と言いました。僕がオ○コを突くスピードを上げたけど、バツイチさんは耐えながら「ひろりんなんて、カズ君のおちんちん無かったら生きていけないもんね」と言いました。ひろりんさんはバツイチさんのお尻をピシャと叩いていました。
バツイチさんを黙らせようと思って、さらに激しく突いたりバツイチさんのオ○コの中の一番感じる部分をこすりました。するとバツイチさんは「気持ちいい!気持ちいい!」と感じていました。優さんは「すごいわ」と見ていました。ひろりんさんがバツイチさんのお尻の隣にしゃがんで僕を見つめてきたので、バツイチさんのオ○コからチ○ポを抜きました。ひろりんさんはすぐにチ○ポを握ってジュルジュルチュパチュパと音を立ててて舐め始めました。優さんが「いっちゃたの?」とバツイチさんに聞きました。その瞬間、僕はひろりんさんの口からチ○ポを抜いて、バツイチさんのオ○コに入れました。
落ち着いてきた母が「もっといじめてよ」と言い出しました。優さんが電動マッサージ機をつかんだので「しばらく放置プレイでいいですよ。バツイチさんがイッたら、別のことやります」と言いました。すると母は「ああん、イカせてよ」と言いました。僕は「母のとこまで前進して」と言って、馬のようにバツイチさんのお尻を叩きました。バツイチさんはチ○ポが抜けないようにゆっくり前進していきました。「母の顔に涎がたれる位置まで行って」と言いました。ひろりんさんも付いてきたので「ひろりんさんはそこで裸になって待ってて」と言いました。バツイチさんの顔が母の顔の真上になった所でストップして「パンパンパンパン!」と突いてからチ○ポを抜きました。
バツイチさんからチ○ポを抜いて、ひろりんさんのところに戻りました。脱いでいる途中でストッキングを履いていたけど、そばにあったペンで穴を開けてから破りました。そして「駅弁するから」と立たせて、パンツをずらしてオ○コにチ○ポを入れました。オ○コは十分に濡れていたので、僕のチ○ポにしっかりとまつわりついてきました。そして駅弁で抱き上げて連れていきました。優さんとセレブさんが僕たちの方を見ていたので「入ってるのわかりますか?」と聞きました。するとセレブさんが「アダルトビデオみたい」とぽつりと言いました。優さんが「AVなんか見るの?」とビックリしていました。
ひろりんさんには、横向きになって寝てもらいました。そしてもう一度バツイチさんのオ○コに入れ直しました。バツイチさんに涎を母の顔にだらだらと垂らさせてイカせようと思ったので、とにかく突きまくりました。母は「気持ちいい!気持ちいい!アッアッアッ!イキそう!イキそう!!」と感じていたバツイチさんの顔をうらめしそうに見ていました。ひろりんさんも我慢できなくて自分でクリトリスをいじっていました。バツイチさんが「イク!!!」とイッたら、すぐにチ○ポを抜いて横向きのひろりんさんの右足を抱きかかえるようにしてチ○ポを入れました。バツイチさんのオ○コ汁がたっぷり付いたチ○ポがひろりんさんのオ○コに出入りする様子を見せ付けました。ひろりんさんにもずっと突き続けました。突きながら優さんに「射精まだまだ我慢できるんですけどどうしたらいいですか?」と聞きました。返事に困った優さんは「どっちでもいいわよ」と言いました。とりあえず射精しないことにしてひろりんさんをイカせました。
ふたりともイッたので、母の縛り方を変えました。ペニスバンドを用意したのでみんなで母を犯せるように、バックの体勢で腕を足の膝から下に縛り付けました。母は顔を床に付けてお尻を高く突き出す形になりました。オ○コに物を入れる前に、みんなで母のオ○コの濡れ具合をチェックしました。ドロドロで糸を引いていました。「2、3発叩いたら、汁が落ちると思う」と言うと、優さんが「叩いてみて」と言いました。僕は母のお尻をパシーン!パシーン!」と両方のお尻を5発ずつ叩きました。それから持ってきたものをみんなで母のオ○コに入れました。バイブとローターを10個ぐらい入れたあとで、優さんとセレブさんにペニスバンドを付けてもらいました。バツイチさんが「これからお母さんの中に入るチ○ポ舐めて」というので、優さんのペニスバンドにフェラしました。軽く舐めてからペニスバンドの先を母のオ○コに当てました。優さんは初めての体験だけど楽しそうに母のオ○コにズブズブと入れて行きました。それからゆっくり突き始めました。最初はギコチなかったけど、途中から慣れたみたいでズボズボ突いていました。
セレブさんのペニスバンドを舐めるときにセレブさんの目を見つめて舐めたのですが、マゾの素養を持ってそうな人だなあと思いました。セレブさんも母をズボズボ突いていました。この時も母はイカせてもらえませんでした。その次に順番でいろんな物を入れました。母は入れられたズボズボ突かれるたびに感じていたけど、イキそうな表情になった瞬間に「抜いて!抜いて!」と声が飛び交って、抜かれてしまいました。バイブ、ディルド、アナル用バイブのあとに、その辺に転がっているものやキッチンの小物をいろいろ入れました。みんながテレビのリモコンを入れて「チャンネル変えてみて」と母に命令したりしている間に、僕は、泡たて器(ステンレスの手で混ぜるやつ)の細いやつを取ってきました。「これ入れたら、中がよく見えますよ」と言うと、バツイチさんが「もっと太い方がよくない?」と言いました。太いのを入れたことはあるけど、クスコでオ○コを広げてもエグイとは思わないけど、ステンレスが交差している感じがエグかったので「気持ち悪い」と反対しました。そして細い泡立て器を入れました。
泡立て器を入れて母のオ○コの中をみんなで観察したら、終わりそうになりました。カラオケに行く予定だったからだそうです。でも、すごく楽しそうに母のオ○コで遊んでいた優さんが「カラオケなんかいつでも行けるからもっと続けたい」と言いました。するとバツイチさんが「野外調教も楽しいわよ」と言いました。優さんは反応して「それ見たい」と言いました。ここでもう一度ロープを縛り変えました。今度は手足は自由にしました。オッパイを縛りあげてから、股縄を付けました。「バイブを挿しますか?ローターでいいですか?」と聞くと、予想通り「両方」と返事がきたので、オ○コにチ○ポ型の飛びっこを入れてクリトリスにローター型の飛びっこを貼り付けました。そして母に服を着させて外出しました。
リモコンは優さんとセレブさんに持たせました。「家の近所ではスイッチ入れないで」と言ってあったのに、外に出ると母がいきなり反応しました。やめさせようかなあと思ったけど、皆が母に「具合悪いの?」と声をかけだしたので、止めませんでした。母がだんだんとふらふらになってきたので「やめる?」と聞くと「続けて」と言いました。僕は母が歩けなくなるぐらいまでやることにしました。人が居ない場所では、スカートをめくったり、オッパイを縛り上げたロープが見えるようにしました。よく行くカラオケ店ではムチャできないので、遠くまで行くことにしました。6人だったのでタクシーに乗れないのでバスにしました。席はたくさん空いていたけど、母だけ立たせました。そして皆で母の様子を観察しました。
(続く)
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