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母の手料理を食べるとなぜか欲情する
この所、仕事がすごく忙しくて更新がずるずる遅れ気味になっています。ごめんなさい。忙しいからエッチもおざなりになっています。
これまではどんなに忙しくても、射精欲求だけは落ちることがなかったのですが、年を取ったからか最近は射精する時間があるなら眠りたいと思うようになりました。
でも時々、射精したい気持になる時もあります。それはなぜか母が晩御飯を作ってくれた日に限って射精したくなります。母が作ってくれた食事に精力が付く物が入っているとかそんなことはありません。なぜか射精したくなるのです。それも母のオメコに出したくなるのです。
3日前のことです。仕事が忙しくてかなりの残業になったので、会社の近くで外食して帰るか家で食べるか迷いました。その時、その日は母が家族全員の夕食を作る当番の日だということを思い出しました。
「家で食べる」と母にメールすると、「遅くなり過ぎるから外で食べてきた方がからだのためにも良いから」と返事がきました。でも「母さんのご飯食べたら元気が出る気がするから食べる」と返事しました。
家についたのは日が変わっていて午前0時半になっていました。母は作りおきしておいてレンジでチンして出すのが嫌いな人なので、僕が家に着く時間を計ってご飯を作ってくれていました。スーツやシャツを脱ぎすてて下着姿だけになってキッチンに行きました。妹もミーちゃんも子供達と一緒に寝たとのことでした。
元気な時は、残業で遅くてもエッチするために起きて待っててもらったりもしましたが、今は子育て優先なので子供達のリズムを壊さないようにしています。
母と会話をしながら食事をしていると、なぜか母とキスがしたくなってきました。
「キスしてもいい?」
「いいけど、遅いからさっさと食べなさい」
「軽くするだけだよ」
僕と向い合せに座っていた母は、僕の隣に移動してきてくれました。そして僕の方に唇を突き出してくれました。
母に軽くキスをしたら唇を外しましたが、僕のからだに火がついてしまってもう一度キスがしたくなりました。しかもガッツリと。そこで、もう一度キスをしようとすると、母が逃げるので肩をガッと掴んでキスしました。母は僕に唇を押し付けられながら「軽くっていったでしょ。早くご飯食べちゃいなさい」と抵抗しました。仕方ないのでキスを止めました。
この時、母とのキスは10秒もしなかったのですが、完全に火がついてしまいました。
「ご飯食べたら、母さんとエッチしたい」
「もう遅いから、ご飯食べたらお風呂に入って寝なさい」
「もう3日間も射精してないんだよ」
「口で抜いてあげるからご飯食べてなさい」
「口じゃだめだよ。母さんの中にたっぷり流し込みたいんだよ」
「しょうがないわねえ」
結局母は僕の希望通り、エッチすることを許してくれました。
僕を少しでも早く眠らせようと思った母は、一緒にお風呂に入ると言いました。お風呂に入りながらエッチした方が少しでも時間短縮が出来るからです。
でも、完全に母に中出ししたいモードになった僕は、先に全裸になって洗面台の方を見ていた母を後ろからオッパイをムギュッと掴んでチンポを母のお尻に押し付けました。
母は「ここじゃだめよ」と拒否しましたが、オッパイを揉みながら「入れたらすぐに抜くから」と言うと、僕にオッパイを揉まれて速攻で乳首を立たせた母は、受け入れてくれました。
洗面台に手を突いて、お尻を突き出した母のオメコにチンポの先っぽを当てると母の方からお尻を押し付けてきました。チンポは母のオメコに飲み込まれるような感じでズボッと入りました。
「気持ちいい。こうやって母さんを抱きしめながらオメコの中に入ると疲れが取れる感じがする。」
「いつまでも子供みたいなこと言ってないの」
「事実だからね」
「すぐに抜くって言わなかったっけ?」
「このまま風呂に入りたい」
「もー」
チンポをオメコの中に入れたままで母の腰を持って、バスルームの方に向くように力を入れたら母はチンポが抜けないようにお尻を押し付けながら向きを変えてくれました。そしてつながったままでバスルームのドアを開けて中に入りました。そのまま湯船に浸かろうとしましたが失敗して抜けたので、母を壁際に立たせました。そして右足を持ち上げた立位のままで母のオメコにチンポを入れました。
「ああーん」
この声と同時にオメコ汁が放出されて母のオメコの中で僕のチンポが濡れまくった感じがしました。同時に母は腰を振り始めました。さっきまでさっさと寝ろと言っていた母にスイッチが入ったみたいでした。
「母さんもやる気になっちゃったかな?即射精しなくてもいいなら、母さんをたっぷりイカせてから出したいなあ」
「好きにしなさい」
母も完全にやる気モードに入ってしまったみたいで、腰をくねらせまくってきました。キスをしたらさっきは舌を拒否したのに、今度は母の方から僕の唇を割って舌を入れてきました。立位のままで舌を絡め合いました。母の呼吸がドンドン早くなっていきました。
「後ろから入れたい」
そう言うと、母はチンポを抜いて立ちバックの姿勢で腰を突き出してくれました。すぐにオメコにチンポを突っ込むとピストン運動する前に、母を後ろから抱きしめました。母とからだを密着させるとすごく落ち着くし、チンポがビンビンになります。チンポを動かさずに抱きしめていたら「突いて」と要求してきたのでピストン運動を開始しました。
「気持いい・・いい・・いいわあ・・アッアッアッ・・」
母のあえぎ声を聞きながらオメコを突いていると、バスルームではなくて広い所でガンガンやりたくなってしまいました。
「リビングに行こう」
「からだ洗ってないでしょ」
「母さんをイキまくらせたいから広いとこでやりたい」
「お母さんは1回イケればそれでいいからね」
「最低でも3回ぐらいイカせないとエッチした気がしないよ」
「それは今度でいいから、今日はカズちゃんと一緒にイケたらそれでいいから」
母のからだは、乳首もオメコの中もやる気モードのままだったのですが、母親らしく僕を早く眠らせることにこだわっていたのであきらめました。
母を何度もイカせることが出来ないのなら、せめて1秒でも長く結合していたかったので、湯船に入りました。湯船には先に僕が入って腰を浮かせてチンポが湯船から出るようにしました。
「つながったままでお湯に浸かろう」と言うと、母はチンポめがけて腰を降ろしました。これまでに何百回と結合したままで湯船につかってきたので、母がオメコを降ろした位置は5mmぐらいしかずれていませんでした。
ズッポリと結合するとそのまま湯船に浸かりました。おっぱいを揉んだり時々突き上げたりしながら浸かりました。
湯船から出ると、母がからだを洗ってくれました。ギンギンのチンポに我慢できなくなった母はフェラを始めました。
「僕も母さんのオメコ舐めたい」と言うと、「仕方ないわね。射精したらすぐに寝るのよ」と言って立ち上がりました。からだを拭いて、速足でリビングルームに移動しました。
リビングルームに到着するとすぐにシックスナインを始めました。僕は仰向けになって母のオメコを受け止めました。母が僕のチンポを舐めることができたのは15秒間ぐらいでした。
「いい・・いい・・いっちゃいそう・・いっちゃいそう・・・イクッ!!」
母は僕の攻めに耐えられずにイッてしまいました。
シックナインをやめると今度は寝バックで母のオメコをズボズボ突きました。母は速攻でイキまくりモードに突入して、あえぎ声をあげまくっていました。
「カズちゃんもイッて!」
「僕はまだイカない」
「だめよ、そろそろイキなさい」
「いやだ」
「そんなこと言わずに、お母さんまたイク!!」
「何度もイッていいよ」
「時間のある時に、何度もして。今日はもう満足したわ」
そこまで言うので、ラストスパートしました。そして一緒にイッて、母のオメコの中にたっぷりとだしました。
射精した瞬間に、急に眠くなったのでこのままリビングで寝ようと思ったのですが母に手を引っ張られて2階にあがりました。
翌朝、ミミちゃんと大和が2人がかりで爆睡中の僕の目を覚まさせてくれましたが2度寝して、最後は母の顔面騎乗位で起きました。
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