近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

母を励ますためのまったりエッチ

家に帰ると、めったに落ち込むことのない母が、少し暗かったので「どうしたの?」と聞きました。すると「うーん・・秋元さんに怒られちゃった」と教えてくれました。「ばれたの?」
「そう」
「春樹君がばらしちゃったの?」
「そうなの」
先日、祐君のお母さんを相手に童貞を卒業した春樹君の2人友達のひとりが、母親にバラしたらしくて、春樹君のお母さんに苦情の電話が入って、その場に僕の母が一緒に居たことがばれたそうです。近親相姦の噂(ほんとうだけど)を流した春樹君のお母さんは、当然、春樹君が僕の母とエッチしていないか問い詰めたところ、あまりに厳しい追及に口を割ってしまったそうです。

「春樹君の友達、どうしてバラしたのかなあ。初体験で嫌な思いさせたの?」
「うれしそうに腰振ってたわ。ふたりとも3回ずつしてたし、したくなったら春樹君に言ってって、言ったら嬉しそうな顔してたわよ」
「怒られただけで済んだの?」
「世間体気にする人だから、春樹君とお母さんがエッチしたことは誰にも言わないと思うわ」
「木村さんや祐君のお母さんは、大丈夫なのかな?」
「祐君のお母さんは、秋元さんと特に親しいから、かなり怒られたみたいよ。木村さんは直接、何も言われてないみたいだけど・・・」
「当分、春樹君とのエッチは禁止した方がいいよ」
「わかってるわ、18歳以上専門にするわ。若い子は、口が軽いし、それにお母さん、最近、体力の衰え感じるの。特に騎乗位でするとすごくわかるの」

僕の家では、母がガッカリする程度で済んだのですが、祐君の家では、大変なことになっていました。春樹君のお母さんは、祐君のお父さんとも親しいので、バラしたらしいのです。それで、かなり険悪な雰囲気になってしまっています。祐君が間に入って、お母さんを擁護しているので、なんとか納まりつつあるようですが、大人相手の浮気と違って、中学生相手のことなので、お父さんは微妙な反応をしているそうです。当然、祐君のお母さんも、春樹君たちとのエッチは当分封印です。

この週の土曜日のことです。父は仕事、ミーちゃんは友達と朝から遊びに行ったので、僕と母の2人で朝食を取りました。いつもなら爆睡しているはずですが、母がチ○ポ攻撃で起しにきたのじゃなくて、「ご飯どうする?」と珍しい起し方でやってきたから、相当凹んでいるなあと思ったからです。僕の知っている限りでは、母は、怒鳴りこまれてからはエッチをしていないのに、僕を誘うような服も着ていませんでした。パンツの前を朝立ちで膨らまらせていても、触ってくることもしませんでした。朝食の仕上げをする時も、腰を振ってきませんでした。
「まだ凹んでるの?」
「まあね・・」
「めずらしいね。母さんが凹むなんて」
「お母さんだって凹む時ぐらいあるわよ」
「今日、予定ないから、気分転換にどこか行く?」
「優しいのね」
食事を取りながら、行き先を検討しました。母は「カズちゃんの行きたい場所なら、どこでもいいわ」と言いました。
「チ○ポは、有った方がいい?」
「1本あれば十分よ」
「一応、性欲はあるんだね」
「一応はね」
「一本でいいんだったら家でいい?母さんの体力衰えチェックもしたいし」

母も「そうね。家で落ち着いてしようかなあ」と言ったので、家でゆっくりすることにしました。まずはお風呂に入って、お互いのカラダを洗いました。母は僕のカラダの隅々まで丁寧にあらってくれました。チ○ポと肛門と耳は、舐め洗いです。僕もお返しに、オ○コをたっぷりと舐めました。
「それ以上、舐めたらイキそうになるからダメ」
「遠慮しなくていいよ。今日はイキたい放題だよ。ミーちゃんが帰ってくるころまで、ずっと感じさせてあげたいから、舌とか指でもイカさないとチ○ポがもたないよ」
「カズちゃんまで、体力の衰え感じてるの・・・アッ、ダメ・・・」
「そうじゃないけど、高校のころとはさすがに違うよ。」
「アッ・・・・」
母がオ○コから僕の舌を離そうとしたけど、そのまま舐め続けてイカせてしまいました。
「もう・・・」
一度イクと、普段の母が戻ってきました。僕の口の周りのオ○コ汁を舐めるようにキスをしてくれました。キスも気持ちいいけど、舌で唇周辺を舐められるのは、気持ちいいです。母がチ○ポを触りながら、舌を耳に向かわせてきたので、今度は僕が逃げました。エッチ覚えたてで、さかりのついた僕の性欲を始末するために、耳を攻撃されながらチ○ポをしごかれてあっという間に出したことは何回もあります。今でも耳の感度は落ちていないので、誤爆しないために逃げました。すると母が今度は「壺洗いしてあげる」と誘ってきました。耳を拒否したあとだったので、壺洗いは受け入れました。

「中学生の時に、初体験させてたら、お母さんほんとに心臓マヒで死んでたかもね」
そういいながらチ○ポをさすってきました。ビンビンのチ○ポの先から第1チ○ポ汁が出ていたので、母はそれをチ○ポに撫でつけるように触っていました。
「それ以上、石鹸付けなくていいから、早く洗って」
「ハイハイ」
いつもの笑顔で、僕のカラダをまたいで、チ○ポをつかんでオ○コを降ろして入れてくれました。
「ハアーーー、やっぱりカズちゃんのおちんちんが一番落ち着くわ」
「僕も母さんのオ○コの中が一番落ち着く」
「うれしいわ。ありがとう」
いつもの壺洗いの時は、キスはしないけど、この時は母の方からキスしてきました。「ダメ」と言わないで舌を絡めました。オメコの中は、ジュクジュクでうねうねキュッキュッとチ○ポに絡まりついてきました。僕の家の壺洗いの基本ルールを無視していたけど、許しました。
「ああ、硬い・・気持ちいいわ・・・ごめんね、壺洗いになってなくて、お母さん感じてきちゃった」
母が腰をローリング気味に振りながら上下運動をしていました。完全に壺洗いじゃなくなってしまいました。僕も下からガンガン突き上げました。
「いいの?壺洗いしなくても?」
「濡れすぎて、チ○ポが汚れまくってるからいいよ」
「ごめんね・・あん・・・はあん・・・」
母は、遠慮することなくあえぎまくり始めました。ここまで座位だったけど、壺洗い中止が決定したので、チ○ポを抜かせて、壁に手を突かせました。

バックから見えるオ○コはグジュグジュでした。入れなおす前に、オ○コに指を入れてクチュクチュと音を立てているうちに、フィストファックをしたくなってきました。
「母さん、手、全部入れるよ」
「帰ってきてくれるの、うれしい」
息子が母親のオ○コにチ○ポを入れることだけでも、母胎に帰ることになるのですが、いつのころからか覚えていませんが、フィストファックをすると、母がそう言うようになりました。手にベビーローションを塗りたくって、母のオ○コにゆっくりと手を入れていきました。最初から指5本まとめて、ジワジワ入れました。
「ハアーーーーお母さんも見たい」
立ちバックならオ○コに僕の腕が入る瞬間が見えないので、仰向けに変えて、再度、指をまとめて入れました。
「アアアアアアアア」
オ○コが広がって、指の根元まで入っていく様子を目を開けてみていた母は、手の一番太い部分を通過させようとする時は、一瞬目を閉じてしまいました。ズボッと入ったところで、オ○コの内部の感触と母の表情がイッた時の顔になりました。
「今のでイッたの?」
「嬉しくて、イッちゃったの。ああ、入ってる」
「じゃあ、もうグリグリしなくていい?」
「グリグリして、イキたいの」
「僕の手首つかんで、好きなように動かしてみて」
母は、両手で僕の腕でつかんで、動かし始めました。オ○コの中から生えていた腕を見ながら、グリグリ動かしていました。
肩で呼吸をしながら、刺激に耐えていたけど我慢できなくなってきて、手を離しました。
「お母さん、手に力入らないからカズちゃんが動かして」
僕は母の子宮が壊れそうになるぐらい拳を激しく動かしました。手がオ○コ汁でぬるぬるになっていたので、すごく動かしやすかったし、母が「壊わして!壊して!」と叫んだので、久しぶりのフィストファックだったけど、かなり激しくグリグリ、グーングーンと動かしました。
「イグ!イグ!イグ!!!!!!!!!!!」
僕の手首を思いっきり握りながらイッてしまった母は、完全にグッタリになってしまいました。でも手を抜く時にまた「アーーー」と叫んでいました。

お風呂から上がると、まずは洗面台バックをやることにしました。その前に、後ろからオッパイを鷲づかみしながら、今度は僕が耳を攻めました。でも油断して、オッパイをムギュムギュしながら変形する様子を見ていると、逆に母が耳攻めをしてきました。
「入れたいから耳はいいよ」
「終わったら、耳掃除してあげる」
耳が感じる僕は、耳掃除をしてもらうことも大好きなので、嬉しくなりました。褒美が控えているので早速、母を気持ちよくさせてあげることにしました。
「硬い・・凄い!」
ギンギンのチ○ポをバックからオ○コに挿入すると、母は僕の硬さに嬉しそうな声をあげました。鏡に写った顔はほんとに気持ちよさそうでした。ゆっくりと出し入れを続けながら、母の顔を見続けました。オッパイを揉みながら2分ぐらいゆっくりと出し入れをやってからは、徐々にスピードをあげました。
「カズちゃんのおちんちんさえあれば、他のはいらないわ」
「1本じゃサンドイッチ、出来ないよ」
「その時は別よ・・・ああ〜気持ちいい!!」
1回目の引き抜きからオ○コ汁まみれになっていたチ○ポは、この頃にはかなりすごくなってきました。いつもなら一度抜いて、母に掃除をさせてから、再度突っ込むのがパターンだけど、この日は掃除タイムなしで続行しました。
イキそうになってきた母の顔が下がりすぎて、鏡で見えなくなってきたので、肩をつかんで顔をあげさせました。母には僕が鏡越に顔を見たがっているのがわかっているので、うっすら目を開けてくれました。
「イッていいよ」
「カズちゃんは?」
「まだイカないけど、イッていいよ」
そこから、母をイカせるために、バコバコ突きまくりました。母は、頭を激しく振りながら「イキそう」と連発を始めました。腰をガッチリとつかんで、2回だけロングストロークでズーンズーンと突き入れてから、鬼のように激しく突きました。
「イクッイクッ!!!!!!!!!」
母は即効でイッてしまいました。

お風呂上りに、母がコーヒー牛乳を用意してくれたので飲みました。僕が飲んでいる間中、母はずっとチ○ポをしゃぶっていました。「おいしい」って言うので、チ○ポの味のことかと思ったら、コーヒー牛乳のことでした。「おいしい」と答えると、満足そうな表情でチ○ポを舐めながら僕を見つめていました。
コーヒー牛乳は開封したばかりなのに、小さなコップ7分目ぐらいしか入ってなかったので、当然おかわりを要求しました。母が口移しで飲ませてくれるつもりだと思ったので、声をかけました。
「もっと欲しいから、口移しで飲ませて」
すると予想通り、ますますうれしそうな顔で口に含んで流し込んでくれました。流し込んだあと、母の舌に残ったコーヒー牛乳味を吸い取ってから飲みました。

このあと、耳掃除をしてもらってチ○ポをビンビンにしました。耳掃除はすっごく気持ちいいので、チ○ポ汁が出まくりました。母は、耳を変える時に、チ○ポをしごいてきました。
「昔、このまま射精したこと覚えてる?」
「一瞬で出しちゃったね。今じゃ考えられないよ」
「お母さん、カズちゃんがこうやって甘えてくれるのが好き」
耳掻きが終わると、膝枕のままの僕のチ○ポをしごいてきました。そんなことをされると、やっぱり出てしまいそうになるので、拒否しようとしました。
「たっぷり時間あるんだから、昔みたいにこのまま出して欲しい」
母を励ますためのエッチなので、従うことにしました。でもさすがに、昔みたいにすぐには射精しないので、1分ぐらいはシゴかれました。
「出そう。このまま出すよ。汚れたらごめんね」
「いいわよ。出して」
母にシゴかれながら思いっきり射精しました。膝枕のままで射精したので、僕の方も安らぎを感じて、気持ちのいい射精ができました。カーペットの上に思いっきり精液が飛び散っていたけど、母は気にしないで最後の一滴まで絞りだしてくれました。

「先にカーペットの精子飲んじゃうからちょっと待ってて」
僕をゆっくりとひざから降ろすと、カーペットに口を付けて、飛び散った精液を吸い取っていました。口に集めた精液を、こぼしそうになりながらも一通り吸い取っていました。残りをきれいに拭き取ってから、口の中に溜まった精液を見せてくれてから、笑顔で飲み込んでしまいました。そしてチ○ポの掃除を丁寧にやってくれました。
「お母さんの舌も飽きた?」
「飽きないよ。フェラは母さんが一番うまいもん」
「ほんと?」
「ほんとだよ。テクニックもそうだけど、僕が次はここを舐めて欲しいなあって思った場所を必ず舐めてくれるもん」
「母親だから当然でしょ」
チ○ポがきれいになったので、母は対面騎乗位でまたがってきました。ゆったりした雰囲気の中で、母のオ○コの中に入って行くのもすごく気持ちよかったです。母はガッチリとチ○ポを飲み込んでじっとしたままでキスをしてきました。

キスのあと、母の方からゆっくりと動き出しました。母のオ○コから見え隠れするチ○ポは即効でオ○コ汁まみれになっていました。
「カズちゃんのおちんちんが一番気持ちいいーー」
キスのあと、顔全体を舐めた母は、うんこ座りで騎乗位を始めました。いつもながらの力強い上下運動なので、体力が落ちたという話が信じられませんでした。母はエッチのために、カラダを美しく、そしてスタミナの維持にも努めてきたのですが、落ちたなんて感じませんでした。
「母さんの腰使い、いつも通りだよ。気持ち良さも」
「ハアハアハア・・・ありがとう・・・だけど、ずっと続けると、バテてくるの」
「いつからそう思ったの?」
「あん・・この前の乱交かな。5人連続で騎乗位でやったの・・・いつもなら最後まで攻める自信があったけど・・・・バテちゃったの」
「じゃあ、このまま出すから、ずっと騎乗位でやってみて」
「バテたらごめんね」
「母さんの体力チェックを兼ねるから、簡単には出さないけど、ずっと動いて」
母は、僕の胸に手を突いて、僕を見つめながら上下運動をずっと継続していました。肉同士がぶつかり合う音は、いつも通りでした。
「気持ちいい!気持ち!!当たる!!凄い!!」
感じまくりながらも、しっかりした上下運動を続けていました。すごく気持ちよくて、何回かヤバイ時があったけど、耐え続けました。

いつもの騎乗位では、連続で20分以上も同じ状態というのはしません。結合したままで180度向きを変えたり、カラダを後ろに反らさせて結合部をじっくり見たり、他に誰かいれば結合部を舐めたりするので、その間は、休憩になっています。でもこの日は、ずっと対面騎乗位のウンコ座り上下運動でした。だから、逆にいつもよりきついはずだったけど、母はしっかりチ○ポを咥え込んで気持ちよくしてくれました。
「全然、元気だよ」
「カズちゃんの気持ちよさそうにしてる様子を見るとハリきっちゃうの」
「結局、気持ちの問題だよ。僕とする時は、バテないんだったらOKだよ」
「お母さん、イキたいのも我慢してたの・・・そろそろイッていい?」
「僕も出すから一緒にいこう」
最後は、母を休憩させたくて、結合したままでゴロンと横になって、仰向けになった母の足を固めてズボズボ突きました。
「凄い!凄い!イキそう!イキそう」
僕も何度もイキそうになっていたので、緩めとすぐに射精したくなってきました。 「イクよ」
「イク!!!!」
母のオ○コの奥の壁に穴をあけるぐらいの勢いで射精しました。2発目だったけど、1発目も気持ちよく出せたし、ずっと我慢したせいで、1発目と同じぐらいの量の精液が出た気がしました。
結合したままでキスを5分ぐらいやってからチ○ポを抜きました。精液を僕が自分でかきだして、母の口に入れてあげてから、チンポを掃除してもらいました。

少し水分補給休憩を取ってから、オ○コをだいたい30分ぐらい舐めてから、チ○ポを挿入して30分ぐらい責めまくって、舌で2回、とチ○ポで3回イカせました。射精はしなかったけど、ここで昼の食事にしました。デリバリーでよかったけど、母が作ってくれると言うので、お願いしました。時々、膝をカックンしながら、母は全裸のままで、おにぎりを握り始めてくれました。
「お弁当作ってあげたい気分だから、おにぎりでいいでしょ?」
母は、高校の頃のようなお弁当を作ってくれました。当然、僕はぼーっと待ってるわけはなくて、バックから挿入したり、顔を突っ込んでオ○コを舐めたりしました。
弁当箱に詰めている間、僕はずっとチ○ポを突っ込んだままだったので、そのまま抜けないようにイスに座って、結合したままでお弁当を食べさせてもらいました。
最初は、お箸だったけど、僕が軽く突き上げたり、オッパイを揉んだりしたので、手づかみになったり、口移しになったりしました。いまだにニンジンがきらいな僕のために、卵焼きとニンジンを母が口の中で噛んでグチャグチャに混ぜて食べさせてくれました。
「ニンジン食べても、おちんちん萎んでないわ」
チ○ポが萎んでいないのは、見なくても硬さで十分わかったはずなのに、母は一度結合を解いて、チ○ポをチェックしました。かなり長い時間、母のオ○コの中に入っていたので、当然オ○コ汁でふやけていました。母は自分のおにぎりでオ○コ汁をすくい取って食べていました。この時、お茶代わりに僕のオシッコを全部飲ませました。

このあとは、2時間ぐらい、だらだらとまったりしたエッチをして過ごしました。宅急便の荷物の受け取りも結合したままで受け取ったり、近所の人が何回もインターフォンを押して用事があるようだったので、リモコンバイブを入れさせて立ち話をさせたり、母の友達のヒロリンさんからの電話にも出させました。チ○ポを抜いていた時だったので、フェラチオさせながらしゃべらせました。
「・・・・・そう。カズちゃんのおちんちん舐めてるの・・・・硬いわよ。音聞く?」
そういうと、チ○ポを受話器にコツコツと当てました。
「聞こえた?・・・ところで、どうしたの?(ジュル)仕事休み?・・・(チュパッ)えっそうなの・・・」
ヒロリンさんの方から一方的に話しているのがずっと続いた間も、母はチ○ポを舐め続けていました。そろそろ母もしゃべりだす雰囲気だったので、チ○ポを口に押し込みました。
「らってかんれいないれしょ・・・ごれん・・おちんちんはいっれきらの」
さすがに会話しにくそうだったので、口からチ○ポを抜いて、母をソファーに座らせました。そしてオ○コとチ○ポの位置あわせをすると、いきなりズボッ!!と突き入れました。そしてすぐにピストン運動を開始しました。
「ハアアアアーーン・・・ごめん・・・カズちゃんのおちんちんカチカチで待ってられないみたいなの・・・アッ、ハアン・・・・・・アッアッアッ、しゃべれないから、もっとゆっくりして」
僕は、無視して突きまくりました。受話器からなんとなく、ヒロリンさんが興奮している呼吸の音が聞こえてきました。
「ごめんね・・・アッアッアッアッ・・・・凄い!凄い・・・・アッ、ダメ!!・・・イキ・・・」
母がイキそうになった瞬間にチ○ポを抜きました。
「抜かないで!!」
「電話中にイッたら失礼だよ」
それから母は、我慢しながら用件が終わるまで電話していました。さすがにいつもみたいな長電話はしませんでした。
電話が終わったあとで、すぐにしみ込ませ体位を取らせて、母のオ○コを突きまくりました。
「今度は出すから」
「一杯出して」
母は、自分のオ○コにチ○ポがズボズボ入っている様子を見ながら、イッキに上り詰めていきました。2回イッたあとで、オ○コに中出しをしました。

精液染込ませ体位のままで、チ○ポを掃除してもらったあとは、お返しに母のオ○コを掃除しました。掃除の途中からシックスナインになりました。この日は、ずっとカーテンを開けたままでやっていたのですが、空を見ているうちにベランダでやりたくなりました。
「ベランダでやろうよ」
「まだしてくれるの?」
「思いっきり見せ付けて、ビックリさせたい」
母が悪いと言えば悪いけど、春樹君の友達のことを思ってやったことなのに、お母さんから凹ませられた母の心情がわかるので、仕返しをしてやりたい気分だったので、春樹君の家から見える場所で立ちバックでやりました。全裸のままで「見たかったら見ろよ」という気持ちをこめて、立ちバックで母を激しく突きまくりました。カーテンが少し揺れた程度で覗いていたかどうかまではわかりませんでした。
「イキそう、イキそう、イキそう・・・アッイク!!」
興奮した母は、近所中に聞こえそうなぐらいの声でイッてしまいました。
1回ではやめずに、今度は物置きの上に母を仰向けにしました。僕も踏み台の上に乗って、母を突きまくりました。この時、ガタガタと大きめの音がしたので、カーテンが開きました。春樹君のお母さんと目が合いました。お母さんは、怒ったような目で見つめてきました。ひっこむ気配がなかったので、僕は母を90度横向きにして、足を持ち上げて結合部がよくみえるようにして、思いっきり突きました。春樹君のお母さんは、そのあと1分ぐらい見てから引っ込みました。
僕はやめないで、そのまま続けて射精しました。

射精後は、リビングに戻って、苦情の電話がかかってくるのを待ちました。でもかかってきませんでした。近親相姦の噂も、さらに激しくなるようなこともありませんでした。でも春樹君は、さらに怒られたみたいです。
そして、祐君のお母さんは、春樹君のお母さんから、僕たちに近づかない方がいいわよとさらに忠告されたそうです。でも祐君と近親相姦するようになって幸せ一杯なお母さんは、僕たちを擁護するために、近親相姦を告白してしまったみたいです。
進展があったのですが、それはまた今度。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.