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GWの浮気防止用に4Pで絞られました
僕のGW9連休の前夜、会社の友達と遅くまで飲んだので、そのままネカフェで寝て家に帰りました。となりのブースの奴のイビキがひどかったので、半分ぐらいしか寝れなかったので、風呂に入ってから、もう寝なおしたのですが、顔にお尻が乗ってきて目が覚めました。パンツがズリ下げられて、足から抜かれる瞬間でした。「眠い」と言うと、お尻を顔に乗せていた母が「まーこちゃんと久美ちゃんとお母さん、飛行機墜落して死ぬかも知れないのよ。それに連休中に悪さしないように、カズちゃんの精子を完全に抜いておくわ」と言いました。
母がパンツを脱ごうとお尻をあげました。ちょうどその時、まーこちゃんがチ○ポの先っぽをパクッと咥えました。妹は僕の玉をモミモミしながら「気持ち的にお兄ちゃんのおちんちんの味、違うでしょ?」とまーこちゃんに聞いていました。まーこちゃんは、妹を見て微笑みながらうなずいていました。そこで、母のオ○コが直接僕の口の上に乗ってきました。妹が「あーあ、せっかくまーこちゃんがお兄ちゃん見ながら舐めようとしたのに、お母さんのあそこで見えなくなっちゃった」と言いました。母は「少し舐めてもらったら、浮かすから待ってよ」と言いました。僕は、すぐに母のオ○コを濡らしてやろうと思って、むしゃぶり付きました。最初のひと舐めで、オ○コ汁がドーと出てきたので、ベロベロ舐めて、オ○コの穴に舌の先を入れたら、母は「気持ちよかった」と自分から腰を浮かして離れて行きました。
母が離れたので、チ○ポを舐めているまーこちゃんと目が合いました。まーこちゃんには、うれしそうにニコニコしながらチ○ポを舐めてくれていたので、僕もつい笑顔になってしまいました。チ○ポの根元の方を舐めながら、僕の目を見ていた妹が、「お兄ちゃん、彼女に舐められてどんな気分?」と言いました。「気持ちいいよ」と答えると、「もっとほかの表現できないの。あたしやお母さんでも気持ちいいんでしょ?」と言いました。「すごく気持ちいい」と言い直すと、妹はチ○ポを舐めながら、まーこちゃんに「あの表現で満足できる?」と聞きました。まーこちゃんは「うれしい」と答えました。
すると母が、まーこちゃんがチ○ポの先っぽのソフトクリーム舐めを続けていたのに、カリ首に舌を伸ばしてきました。妹が僕のチ○ポの真ん中辺に指を当てて、「お母さん、ここから上のおいしい所は、まーこちゃんのものなの」と注意しました。母は「まーこちゃんて、お姑さんの機嫌取るの上手そうじゃない」と言いながらカリ首をチロチロ舐め続けていました。妹は、「ダメなの」と母の耳を引っ張って、やめさせました。母は「わかったわよ。じゃあ、玉のおいしい所、いただくわ」と玉舐めを始めました。
それから1分ぐらいは、まーこちゃんがチ○ポの先っぽから真ん中まで、妹が真ん中から根元まで、母が玉という分担で、舐められました。まーこちゃんは少しずつ強く舐めだして、「ジュル」とか「ブバ」とか「チュー、チュポン」とか音を立てながら唇でしごいたら、1回1回口から出しながら吸っていました。妹と母は、時々お互いの陣地に侵入しながら舌を絡め合いながら舐めていました。僕は気持ちよすぎたので、3人が舐めている顔を見ていたら射精しそうになってきそうだったので、目を閉じて味わいました。
1分後ぐらいからは、3人に陣地がなくなりました。まーこちゃんが僕のチ○ポを握って、「久美ちゃん」と声をかけました。するとすぐに妹の唇に包まれました。まーこちゃんは根元を握り続けていました。僕は、第1チ○ポ汁をだらだら出し続けながら、目を閉じて耐えていました。しばらくすると母が、「自分は目を開けさせるのが大好きなのに、まーこちゃんの顔を見てあげないのは卑怯よ」と僕の瞼を強引に開けようとしました。仕方がないので、目を開けると、まーこちゃんと妹が両側から舌を伸ばしてきて、チ○ポの裏側を半分ずつチロチロと舐めていました。母が僕の耳に息を吹きかけながら、「気持ちよさそうね。ここから見ても、カズちゃんのおちんちんの先っぽから、お汁が出てるのがわかるわ」と言いました。
妹は裏の右半分を舐め上げながら尿道を見にきて、「第1チ○ポ汁で光ってる」と言いました。するとまーこちゃんも同じように左半分を舐めあげながら尿道を見に来ました。妹が「さっき、何回も吸い取ったのに、すごいでしょ?」と言うと、「うん」とうなづいていました。妹は、カリ首の裏側を舌先でピン!ピン!と弾きながら「お兄ちゃん限界近そうだし、そろそろ入れちゃう?」と聞きました。すると母が「最初は、口で抜いちゃえば。10発は抜いちゃわないと誰かとエッチするかも知れないから、全部相手してたら、旅行の体力がなくなるわよ」と言いました。
「誰ともエッチしないから、早く入れてよ」と言いました。母と妹が「ウソ!」と口を揃えていいました。「ほんとだから出させてよ」と言いました。するとまーこちゃんが「冷ましていいですか?」と母に聞きました。僕が「冷まさなくていいから、早く乗ってよ」と言ったけど、母は「まーこちゃんの彼氏だから、好きにしていいわよ」と答えました。するとまーこちゃんが、僕のチンポから離れて、僕の唇を求めてきました。この時点では、3人とも服を着たままで、母だけがパンツを脱いでいました。僕は冷ますためにも「服脱いで」と言いました。母が「脱いでじゃないでしょ?お母さんや久美ちゃんと違うんだから」と言いました。僕は、起き上がってまーこちゃんの服を脱がせ始めました。母と妹は「捨てられたもん同士、仲良くしましょうね」と脱がせあっていました。
まーこちゃんのカラダは、すでにピンク色に染まっていて、乳首もピンピンになっていました。揉み応えのあるオッパイを揉みながら、そのままベッドになだれこんでキスをしました。まーこちゃんの口に唾液を流しこみながら、かなり濃厚なキスをしました。「浮気したら、3倍返しでまーこちゃんとするから安心して」と言うと、まーこちゃんが「9回ぐらい?」と笑いました。母が「今からそんなあまやかすこと言っちゃダメ」と言ったので「9回は甘やかされてないよ」と言うと、「浮気をしたらって、逃げ道を作らせることがダメなの」と言いました。まーこちゃんの乳首をコリコリしながら「じゃあ、母さんとも久美ともやっちゃいけないの?」と聞くと、「家族の愛情表現は別よ」と言いました。妹が「拡大解釈するよ」とつっこんでいました。
チ○ポをもっと冷ましたかったけど、母が「もう十分さめたでしょ。早くまーこちゃんを愛してあげなさい」と言いました。僕は「まーこちゃんの全身、舐めまくってから」とオッパイに唇を移動しました。まーこちゃんのピンピンの乳首の先を舌先でかすめるように舐め始めました。まーこちゃんがもっと強く舐めて欲しくて、乳首を近づけてきました。母が、まーこちゃんのオ○コを舐め始めたので、まーこちゃんは「あっ」と持ち上げたカラダをベッドに戻しました。僕が「せっかく、乳首吸ってあげようと思ったのにいいの?」と言うと、まーこちゃんはもう一度、乳首を近づけてきました。それから、まーこちゃんの乳首を舐めまわしたり、軽く噛んだり、オッパイを揉みまくったりしました。オ○コの感触では、妹の方が気持ちいいけど、オッパイの感触は、まーこちゃんが一番です。だから、外ですれ違っただけでも軽く揉んだりしたけど、これからはいつでも味わえるのでうれしいです。もちろん、まーこちゃんのことはエッチ専用じゃないです。ここではエッチな話しか書かないから、そう思われるかも知れないけど、ちゃんと普通にもしてます。
まーこちゃんのオ○コは、最初は母だけが舐めていて、妹は、邪魔にならない程度に、まーこちゃんとキスしたり、乳首を舐めたりしていました。そのうち、母と一緒にオ○コを舐め始めたので、僕はカラダを少しずらせてオッパイを堪能しました。まーこちゃんは、3人に舐められて、「はあはあ」と甘い息を僕に吹きかけていました。「どこが一番、気持ちいい?」と聞くと「乳首です」と答えました。母が「お母さんと久美ちゃんの舐め方が下手なのかしらね。交代して」と言ってきました。
オッパイを舐めるのをやめて、まーこちゃんのオ○コに顔を近づけました。母は、まーこちゃんのオッパイの方に行ったけど、妹は、そのまま僕が舐めるのを待っていました。まーこちゃんのオ○コの穴から、汁がトロトロと滲み出していたので、最初に穴に舌を当てて汁をすくい取りました。まーこちゃんは「ああっ」と僕の頭に手を伸ばしてきました。「さっき、乳首って言ったの嘘でしょ?」といじめると、「ほんとです。今は違います」と焦っていました。僕は、もっとチ○ポが冷ましたかったので、まーこちゃんのクリトリスに舌を伸ばしました。パンパンに膨らんでいたクリトリスを、サッと舐めるだけで、まーこちゃんは僕の肩をグッとつかみました。妹が「イキそうね」と言ったので、「イカせてあげる」と言うと、「じゃあ、久美はお兄ちゃん、イカせてあげる」とチ○ポを握ってきました。
せっかく冷めかけていたのに、妹に握られて即反応してしまったので、妹の手を叩きました。母が「お兄ちゃんのおちんちん、ほっときなさい。オッパイ、1個分けてあげるから」と妹を呼びました。妹はしぶしぶ、まーこちゃんの乳首を吸い始めました。それからは、まーこちゃんのオ○コに集中しました。まーこちゃんは、パイパン好きの僕のために、毛をかなり剃ってくれているので、今までよりずっと舐めやすかったです。ほんとは全部剃って欲しいけど、お母さんに知られた時のことを考えて、そこまでは頼んでいません。まーこちゃんの気持ちにこたえるように、十分とろとろになっているオ○コを気合を入れて舐めました。最初にクリトリスに戻って、さっきよりは少し強めに舐めたり、舌でピーンピーンと弾いたり、吸ったり、唇を当てて息を吹いたり、唾液をドローーと垂らしてから舐めたりしました。まーこちゃんは「ああん」とか「気持ちいいです」とか「アッダメ」とか感じまくっていました。
クリトリスからオ○コの穴まで何往復も舐めていると、まーこちゃんが僕の頭をギュッとつかんできました。イキそうになってきたのがすぐにわかったので、クリトリスに集中して、舌を高速回転させて舐めまくりました。まーこちゃんが「ダメ、イキそうです」と言ったので「イッていいよ」と声をかけてイカせてあげました。「イクッ!!」と叫んでイッてしまったのでクリトリスから舌を外して、オ○コ汁をチェックしたら、あふれ出していました。母が「そろそろ入れてあげなさい」と言うと、僕のチ○ポをパクッと咥えてきました。妹が「お母さん、言葉と態度が一致してないよ」と言うと、母は「お兄ちゃんのおちんちん、冷ましすぎだから、人肌で温めてあげるの」と言いました。すると妹もチ○ポに顔を近づけてきました。またさっきみたいに延々と第1チンポ汁出しまくり状態で舐められつづけるのもつらいので、「もう入れる」と逃げました。
そしてまーこちゃんを正常位でチ○ポを突っ込みました。まーこちゃんは、チ○ポの挿入時の刺激でイキそうな顔をしていました。妹の感じやすい体質(女早漏)は特別なので、まーこちゃんは、イクことを覚えた頃は、イクまでには妹の3倍ぐらいの時間がかかっていたけど、最近は2倍未満まで来ました。たぶん母程度の1.5倍ぐらいが限界だと思うけど、開発するのがすごく楽しいので、まーこちゃんの表情を見ながら、いろんな突き方をしました。母と妹が、後ろから結合部を覗き込みながら、「まーこちゃんのあそこ、とろとろね。お兄ちゃんのおちんちんもパンパンだし、お母さんと久美ちゃんの出番はなさそうだから、レズろうか?」と言いました。すると妹が「精子、搾り取らないの?」と聞きました。僕は、まーこちゃんのオ○コを突きながら「自主的に出すからいいよ」と言いました。すると、あっさり許してくれたみたいで、母と妹は2階にペニスバンドを取りにあがっていきました。
それからしばらくの間、まーこちゃんと2人だけになりました。正常位でズボズボ突きまくってから、抱き起こして座位になってキスしながら突き上げ続けました。そして騎乗位にチェンジしてから、まーこちゃんに上下運動させながら、オッパイを揉みまくりました。それから、まーこちゃんにカラダを反らせて、結合部がよく見えるようにしました。毛を少なくしてくれてはいたけど、多少は邪魔なので、「毛があるから、母さんや久美に比べたら、見づらいよ」と言うと、「全部剃ります」と言いました。「お母さんに見つかったら、僕の趣味だってバレバレだけど、変に思われない?」と言った瞬間に、妹のオ○コが僕の顔に乗ってきました。
妹は「お兄ちゃん、余計なこと言わないで集中してやったら」と言いました。妹のオ○コに舌を伸ばしながら「久美のオ○コが増えたし、集中できるわけないだろ」と言うと、ガーターストッキングを履いて、ペニスバンドを付けた母が僕の顔を覗き込んで「とりあえず抜かずの3発しなさい」と言いました。そして妹をソファに連れて行って、オ○コを舐め始めました。僕はもう一度正常位に戻ってから、まーこちゃんの両足を担いでズボズボ突きまくりました。まーこちゃんはすぐに「あーいっちゃいそうです!!」と声を出しました。僕もそろそろイキたくなってきたので、「一緒にイクから待って」と我慢させて、1分ぐらい鬼突きして、「イクよ!!」「イクッ!!!」と一緒にイキました。最初にフェラでいじめられたせいで、まーこちゃんのオ○コの中に「ビューーーーー」と、大量に出ました。1発目だけど、全部出し切るつもりで肛門括約筋に力を入れて、精液をドクドクと流し込みました。
つながったままで、まーこちゃんとネットリとしたキスをしてから、2回目を始めました。ソファで妹が母にペニスバンドで激しく突かれてあえぎまくっていたけど、無視して続けました。大量に射精した精液がすぐに結合部から垂れ始めました。チ○ポは、精液とまーこちゃんのオ○コ汁まみれになっていました。普段だったら、母か妹が「おいしそう」と舐めに来るけど、久しぶりのペニスバンドレズにはまって、集中してやっていました。
つながったままでまーこちゃんを横向きにして、右足を持ち上げながらオ○コを激しく突いてから、寝バックになりました。寝バックでは、またまたオッパイを揉みまくりながら、オ○コをズニュズニュと突きました。この頃になって、妹をイカせた母が、僕とまーこちゃんの結合部の掃除に来てくれました。オ○コを突くのをストップして、一度きれいに舐めてもらいました。チ○ポを抜こうとしたら、「抜かずの3発にならないでしょ?」と言うので、「それぐらいいいよ」と言うと、「まーこちゃん、カズちゃんのおちんちんが少しでも出て行くのは嫌よね?」と聞きました。まーこちゃんが「ハイ」と答えたので、抜くのをやめました。ただ、掃除しやすいように亀頭だけオ○コに残して引き出しました。母が「久美ちゃん、まーこちゃんの中から抜けないようにおさえてて」と言ったので、妹はしっかり持っていました。母は、ねっとりと僕のチ○ポを舐めました。そして「まーこちゃんと、お兄ちゃんの接触面は残してあげたから」と妹に譲っていました。妹は舌先で僕のチ○ポとまーこちゃんのオ○コの境界線を舐めていました。まーこちゃんは「はあん」と気持ちよさそうな声をあげていました。
それからバックになって、激しく突きまくりました。母と妹は、真正面からまーこちゃんの顔を眺めていました。僕が「母さんと久美の方見て」と言うと、頭をあげて見ていました。母は「幸せそうね。気持ちいい?」と聞いていました。僕は、返事ができない様に、パンパンパンと激しく突きました。2回目はバックを延々とやっていました。時々、まーこちゃんのオッパイを揉んだり、オ○コの中でくねらせたり、母と妹が結合部を舐めたり、唾液を垂らしてきた時以外は、ズボズボと突き続けました。まーこちゃんが、腕に力を入れて、必死で耐え始めたので、2回目も一緒にイキました。今度も中出しです。
ここで水分補給と、オシッコタイムのためにチ○ポを抜くことを許してもらえました。でもそのためにもう一発追加になってしまいました。やけくそになって、すぐにまーこちゃんのオ○コの中にチ○ポを戻してガンガン突きまくりました。この頃には、母も妹にイカされてしまっていました。そして母は妹をロープで縛り出しました。縛り終わった母は、妹のオ○コにバイブを入れて、クリトリスにローターを貼り付けてスイッチを入れました。妹は「ああ気持ちいいーー」とすぐに感じていました。母がてっきりSMをやると思ったら、妹から離れて僕とまーこちゃんの結合部を覗きこみにきました。そして「まーこちゃんは、お母さんみたいな鉄マンじゃないもんね。少し休憩した方がよさそうね」と言いました。僕がチ○ポを抜くと、「おばさんが責任持って、萎まないように預かっておくわ」と、四つんばいになって僕にお尻を向けました。妹が「お母さん、ダメよ」と言ったけど、母は無視して「お掃除してあげるから、股広げて」と言いました。まーこちゃんは、四つんばいになった母の前でひざを立てて股を広げました。母は「早く」とお尻を振って、チ○ポを要求してから、まーこちゃんのオ○コを舐め始めました。
母のオ○コが濡れ過ぎていてかわいそうだったので、すぐにチ○ポをぶち込みました。母が「ハアー気持ちいいわー。まーこちゃん、おばさん、ちゃんとわきまえてるからカズちゃんとこれからもエッチさせてね」と言いました。母のオ○コは、一突きするたびにいやらしい音を出して、汁を飛ばしていたので、「母さんのオ○コは、わきまえてるようには見えないけど」と言うと、「下半身は別人格だから、お母さんのせいじゃないわ」と言いました。この態度に頭が来た妹は、足は自由だったので、立ち上がって、母のカラダの下に潜り込んできました。そして自分のオ○コに入ったバイブと、クリトリスに貼り付けられたローターで母のクリトリス攻撃を始めました。母は、妹が邪魔なので軽く叩いていました。すると、まーこちゃんが「一緒に仲良くしたいです」と言いました。
母が「わかったから、おばさん先にイカせて、気が狂いそうなの」と言ったので、しょうがないので、母を鬼突きしました。まーこちゃんは、あえぎまくる母の顔をニコニコしながら見ていました。妹はあきらめて、ローターとバイブで感じていました。母が「イキそう!イクッ!イクッ!!」とイッてしまったので、妹のロープを解いて、4Pすることにしました。その前にもう一度舐められました。今度は、僕が立ったままで3人がひざまずいて舐めていました。真ん中はもちろんまーこちゃんで、右が母で左が妹でした。3人とも僕の目を見ながら舐めていました。まーこちゃんは、チ○ポを握って「お母さん、どうぞ」「久美ちゃんどうぞ」と交互にチ○ポを勧めていました。チ○ポをおもちゃにされるのが大好きな僕の性格を完全に把握しているまーこちゃんは、楽しそうにやってくれました。そのうち、母が後ろに回って肛門に舌を伸ばしてきました。前後を攻められて、またすぐにチ○ポを入れたくなってしまいました。
そして、四つんばいで並ばせようとしました。母と妹が僕の真正面のベストポジションを奪い合おうとして、お尻をぶつけあっていました。まーこちゃんは、そんな母と妹の様子を見て、並ばないで僕を見て(私は遠慮します)みたいな目をしました。僕は、「まーこちゃんに入れてもらうから、醜い争いしないの」と言いました。母は「醜いアソコじゃないわよ。お母さんもまだまだ綺麗なあそこよ」と言いました。僕は「久美から入れて」と、まーこちゃんに頼みました。まーこちゃんはチ○ポを握って、妹のオメコに当ててくれました。妹はオ○コの穴にチ○ポの先が当たった瞬間に、お尻を押し付けてきて、自分でオ○コの中にチ○ポを吸い込んでいきました。母は「座布団取られたかしら(笑点風)」と言いました。
しばらく交互に突くつもりだったけど、5回ぐらい突いたら妹が「抜かないでもっとして」と言いました。母は妹の表情を見て「しょうがないから、軽くイカせて」と言いました。僕はすぐにイカせるつもりで、パンパンと突きまくりました。まーこちゃんには、結合部をじっくり覗き込ませました。妹は30秒ぐらいすぎた頃からイキそうになってきていました。まーこちゃんに「久美、どんな感じ?」と聞くと「いっちゃいそうです」と教えてくれました。妹のお尻を僕の方に引き寄せながら、僕もズーン、ズーンと突くと、妹は「イク!!!!!!!!!」とイッてしまいました。すぐには抜かないで、まーこちゃんに僕と妹の境界線に舌を伸ばさせました。「妹の汁おいしい?」と聞くと「おいしいです」と答えてくれました。そしてまーこちゃんに「チ○ポを抜くけどオ○コから出たら、ビーンと反り返るから。すぐに口で受けて。1秒以上空気に触れたらチ○ポ萎みそうだから」というと、まーこちゃんは、結合部に顔を近づけました。そしてゆっくりとチ○ポを引き出しました。亀頭だけオ○コの中に残ったところで、一旦停止して、まーこちゃんに見せ付けてから、チ○ポを全部抜きました。まーこちゃんが口を近づけたけど、僕がわざと腰を上げて、まーこちゃんの鼻に当てました。まーこちゃんは「ごめんなさい」と謝っていました。
そのあとは1分間隔で母、妹、母、妹、母(イク)、妹(イク)のオ○コを往復しました。そのあとで、まーこちゃんを加えて、四つんばいで、三角形に並ばせて、1分ずつ突きました。ラストは、まーこちゃんと正常位でやりました。母と妹とは、この時は正常位ではやらなかったけど、「精子が少なくなったのを確認しとくわ」と母が言ったので、3人の顔をくっつけて、顔射することにしました。まーこちゃんが「イキそうです!!」と言ったので、僕もダッシュをかけました。そしてまーこちゃんが「イク!!!」とイッた瞬間にチ○ポを抜いて、まーこちゃんの顔に射精しました。まーこちゃんの顔にしかかからないようにすればよかったけど、サービス精神旺盛なので、肛門括約筋に力を入れて、母の顔にも飛ぶように絞り出しました。母は「まだまだ出そうね」と言いました。でも時間の関係でそのあとは、免除されました。
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